応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    小さな幸せへの応援コメント

    「そういう小さな幸せは自分を大事に想ってくれている人によって生まれているものです」という夢野さんの言葉、深いです。
    「人は一人では生きられない」言い古された言葉ですが究極の真実なのでしょうね。
    「幸せを幸せって思わなければ幸せではない」って言葉もあります。でも彼女はその幸せに気づいた。そしたら急に素直になれて、ぱっと目の前が開けるような感覚、まさに「当たり!」ですね。なんか分かる気がします。よかったです。

  • 厄日への応援コメント

    お母さん、森田君、みんな千沙ちゃんを大事に思ってるのにちょっとずつずれていく。あとは夢野さん、お願いしますよ!

  • 水族館デートへの応援コメント

    うーん、夢の設定が「夜十一時から明日の朝七時」って言うのがまずいのかもしれませんね。「夜九時から明日の朝6時30分」とかにしたら遅刻しないし、いっぱい夢見られるし一石二鳥では。九時に寝るって小学生みたいですけど。そもそも寝られるかって問題もありますが…

  • 聴きに行くへの応援コメント

    今回は酒屋のおばあさんがキューピットだったんですね。もしかしたら夢野さんの仲間かもしれないと想像しています。
    美央ちゃんは、お父さんと離れていたから余計にお父さんが買ってくれたピアノを大切に弾いていたのかもしれませんね。きっと離れていた時間も無駄じゃなかった。お父さんも自信回復して欲しいです。今回は酒屋のおばあちゃんの陰のファインプレーですね。


  • 編集済

    憂鬱なメールへの応援コメント

    作者様の実体験ぽいですね、会議というのは開始は守るクセに終わりは伸びたりしますからね〜。
    うっ…頭が…(^ρ^)

  • やり直しへの応援コメント

    おお、ハッピーエンドの予感が…ただ夢野さんの「お気をつけて」って言葉がひっかかりますね。

  • もう一度への応援コメント

    ここまで読ませていただき、こんな夢を見せるなんてとても残酷なことだと思いました。でも夢野さんのことだからきっとうまく行くんだろうなあ。今後の展開が楽しみです。


  • 編集済

    望んでいるならへの応援コメント

    あれー、夢野さんって男性と思って読んでました。夢のお値段って1枚3000円だっけとか、いまさらながら西田くんのときってどうだったっけと読み返すと…なんと夢野さんは性別不詳だったんですね。夢の値段も1枚3000円。値上げしてないんですね。このご時世、良心的なお店です。

  • 在りし日の記憶への応援コメント

    40代男性が思い出す小さい無垢な笑顔。彼の娘だろうか…
    そんな感じの話が始まるのかな。
    楽しみに読ませていただきます!

  • 夢のつづき②への応援コメント

    ようやくスタートラインに立った、えっと、西田君!
    先が楽しみです。