第27話 アリアと共にへの応援コメント
現代日本と違って神様が本当に信仰されていますから誓約は重視しますよね。破った人には法律で罰する形なんでしょうか?
元カノとの遭遇。このカップルにとって重要イベントですね。
作者からの返信
こちらにもご感想をいただきありがとうございます。
>現代日本と違って神様が本当に信仰されていますから誓約は重視しますよね
そうです。この世界の人間の誰もが『誓い』ってものを大事にしている所が重要なのですが、誓いを破られたユーキにとっては理解しがたい事なんですよね。逆もまたしかり。
>破った人には法律で罰する形なんでしょうか?
法律で縛られる事ではないのですが、日本で言う『バチが当たる』の上位版みたいなもんでしょうか。本気で畏れられているのです。ですから、安易に誓いは行わないのです。第一部でルシャが誓ったのも、それだけ大きな意味があった訳です。
>元カノとの遭遇。このカップルにとって重要イベントですね
ぜひ、お楽しみに!w
お読みいただきありがとうございましたー。
第26話 アオへの応援コメント
確かにアオに元カノに振られた理由は言い難いですね。(仕方なくですが)ハーレム形成しているユウキと近親相姦になりたい勇者たち。元の世界では厳しいけど、こっちの世界ならいけるか?
勇者たちは双子の兄弟ということはこっちの世界でばれているのでしょうか?
作者からの返信
本話にもご感想をいただきありがとうございます!
まさかハルに告白するためとは言えませんしね。
>元の世界では厳しいけど、こっちの世界ならいけるか?
そうです。まあ、ユーキは地母神様にハメられたとして(w)、ハルとアオはむしろこっちの世界でこそ結ばれるわけです。
>こっちの世界でばれているのでしょうか?
好んで血縁で婚姻しないだけで、地母神様の力で近親相姦の遺伝子的な弊害はないんですよ。タブー視されないが故に、普通にナシと言いやすいだけでw
なので、バレてもあまり気にされないと思います。
お読みいただきありがとうございましたー。
第24話 再びアリアへの応援コメント
ルシャはすっかりお色気担当ですね。途中不穏な空気がありましたが平穏になってよかったです。
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>ルシャはすっかりお色気担当ですね
ずっとそんな感じですねw 聖女が性女と呼ばれ始めた最初の作品ですw
>途中不穏な空気がありましたが平穏になってよかったです
長い話に付き合ってくださってありがとうございます!
お読みいただきありがとうございました。
第22話 やりましたへの応援コメント
トロルはDQのイメージを持ってましたが、こちらの世界では何もない土壌がいきなり盛り上がって巨人になるみたいな、ゴーレムに近いイメージでしょうか?これは怖いな。
作者からの返信
こちらにもご感想をいただきありがとうございます!
この世界の妖精って本来は実体を持たないのです。ゴブリンにしても、集団化でボギーになって、物質に囚われていって非実体になる力を失うのでああいう亜人的な存在になるのです。
エルフやトロルも本体は非実体なのですが、あまりにデカすぎるトロルは、リーメがインヴォケーションするみたいに周囲の物質を取り込んでこのような形になるわけです。
お読みいただきありがとうございました。
第21話 あとでいいですへの応援コメント
アリアの『輝きの手』・・なんて優秀な精力増強剤みたい!リゲインか!
作者からの返信
ひどい能力の使い方をみた!w 子種も再生産されてるんじゃないでしょうかねw
お読みいただきありがとうございました!
あと、ハルたちが召喚されたのが七年前になってましたので訂正! 6年です!
第20話 ハルへの応援コメント
まさか四人まとめて召喚されていたとは・・あの召喚の間を出たタイミングで時間差が生じたわけですね。てっきり元カノが勇者の1人かと思ってましたよ。いいやつだから魔眼使わなさそう・・悪役を予想してましたのでいい意味で裏切られました。では元カノとはそこそこ年齢差が出てそう。再会が楽しみです。元カノさんちょっとだけざまぁです。
作者からの返信
ご感想たくさん頂きありがとうございます!
>まさか四人まとめて召喚されていたとは・・
まさかあの酷い台詞を聞かれていたとはw
>あの召喚の間を出たタイミングで時間差が生じたわけですね
そういうことです。まあ、もしかすると、あの地母神様の悪戯かもしれませんけどね。
>いいやつだから魔眼使わなさそう・・悪役を予想してましたのでいい意味で裏切られました
そう言って頂けてよかったです。やっぱり、勇者は資質のあるやつじゃないとですね。NTRも含めて、ここで種明かしでした。
>元カノとはそこそこ年齢差が出てそう。再会が楽しみです
元カノ、召喚じゃなく転生なので生まれ変わり、つまり赤ん坊からなのですよ。これがいつの話かによって年齢差が生じますね。
>元カノさんちょっとだけざまぁです
即フラれですしね。元カノもいずれ出てきますので(修羅場を?)お楽しみに!
お読みいただきありがとうございました。
編集済
第19話 処女厨失格への応援コメント
騎士団長はざまぁです、むかついていたので。
三人とも無事でよかったです。そんなにオ⚪︎ニーで罪悪感感じなくても・・・
魅了の魔眼を持つのはどっち?それとも両方?同級生だったけど召喚された時間にタイムラグがあるわけですね、ざっと10年くらい?
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます!
お疲れさまでしたw NTRはありませんでしたw
>騎士団長はざまぁです、むかついていたので
あんまり酷いざまぁはできませんけどねw
>三人とも無事でよかったです。そんなにオ⚪︎ニーで罪悪感感じなくても・・・
なにしろ聖女ですので!w
>魅了の魔眼を持つのはどっち?
大賢者様が言ってたのでハルの方でしょうね。
>同級生だったけど召喚された時間にタイムラグがあるわけですね、ざっと10年くらい?
そうです。なぜタイムラグがあるかは、いずれ分るでしょう。そして、第1話で大賢者様が言ってましたけど、前回の召喚は6年前だそうです。
ご感想いただきありがとうございました!
編集済
第17話 200年ぶりの二人への応援コメント
勇者の1人は幼馴染の今彼ですか、女性はどういう関係者?・・・しかもトメリアの賢者が召喚に関与しているの?そんなに召喚された人たちが必要な状況なのかな?この今彼が魅了の魔眼でハーレム拵えようと企むクズ勇者でないことを祈ります。
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>勇者の1人は幼馴染の今彼ですか、女性はどういう関係者?
ここら辺は後々、明かされていきますのでお楽しみに!
>しかもトメリアの賢者が召喚に関与しているの?
大賢者様的には把握はしてるっぽいですね。
>そんなに召喚された人たちが必要な状況なのかな?
これ本作では語られなかったと思いますが、神託があって召喚されてるみたいなんで、人間側都合じゃなく、神さま都合っぽいんですよね。
>今彼が魅了の魔眼でハーレム拵えようと企むクズ勇者でないことを祈ります
だいたいこういう勇者って性格悪かったりしますねw
お読みいただきありがとうございましたー。
第16話 アリアデルの木への応援コメント
木からなる亜人ですか、エルフもトロールも。
作者からの返信
そのようですね。エルフとトロルが同祖というのは、どっちも妖精って部分もありますが、Warcraftネタでもあります。
お読みいただきありがとうございましたー。
第15話 かなりかわいいへの応援コメント
リーメはユウキの祝福の結果で「召喚士」を得たということですか?
作者からの返信
分かり辛くてスミマセン! そういうことです!
お読みいただきありがとうございました!
第13話 陽光の泉 参上!への応援コメント
リーメはユウキによるパワーアップがなくても強いですね!さらにパワーアップがあったらどうなるの?
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
スミマセン、分かり辛かったですね。これが第一部第24話で語られた、リメメルンの隠されていた祝福『召喚士』なのです。身体のうちに他の存在を召喚するインヴォケーションという力を扱うのです。
お読みいただきありがとうございましたー。
第11話 赤い髪の少女への応援コメント
間違えてリーメ抱いたか、ユウキよ。
パーティーの解散もしくは離脱はギルドに書類を提出する形ですか?
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>間違えてリーメ抱いたか、ユウキよ
これですねw やっちまったなあ!
>パーティーの解散もしくは離脱はギルドに書類を提出する形ですか?
はい。書類は記録として残されますが、冒険者ギルド共通の謎の情報網によって共有されます。この辺、実はまだ仕組みがユーキに知らされていないのですが、第四部以降で知られることになると思います。
お読みいただきありがとうございましたー。
第10話 どうしてこんなことに!への応援コメント
『発情』はきついなぁ・・これが解消されたの見るのもきついけど。
何か催淫剤盛られた?それとも勇者の能力?
作者からの返信
こちらにもご感想ありがとうございます!
>『発情』はきついなぁ・・
こんな状態が分かるユーキの能力も酷いですけどねw
>催淫剤盛られた?それとも勇者の能力?
こういうの、テンプレ的な勇者魅了だとか凌辱あっての不安ですよね。ぜひ、最後までお見届け戴けますと幸いです。
お読みいただきありがとうございましたー。
第8話 すまぬなへの応援コメント
地母神が元からの土着の神で古代ローマでいうところのローマの神々なら、主神は後から来た神様で古代ローマでいうところのキリスト教みたいな感じでしょうか?その2つがうまく共存している感じですか?
国王に頭下げられた断るのきついですね、ユウキ入れない限り。
作者からの返信
こちらにもご感想をいただきありがとうございます!
また、ご質問いただきありがとうございます!
ふたつの神の信仰の融合については『王子の私の~』で詳細に語られますが、(厳密には土着ではないけれど)土着の神である地母神への信仰のある広大な豊穣の土地を、古代ローマのような大国が平定して属領化していたところを、戦神の信仰者たちがその大国を追い出したみたいな感じですね。つまり、ケルトの神と、ローマを追い出したゲルマンの神が共存しているみたいな状態です。
>国王に頭下げられた断るのきついですね
そうなんですよね。よくある権力者の横暴よりも、こちらの方がずっときついと思うのです。まだ横暴の方が反抗しやすい。特に彼女らにとっては。
お読みいただきありがとうございました。
第7話 竜殺しの剣にかけてへの応援コメント
皆さんユウキおよびパーテイーにとっても一途。ただ勇者と会ってどうなるかですね・・よくある魅了の魔眼持ちとかでないことを祈ります。一時期ev小説で流行っていましたけど、あれあまり好きじゃないんですよね。
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>皆さんユウキおよびパーテイーにとっても一途
はい、ルシャはちょっとおまゆうですがw
>よくある魅了の魔眼持ちとかでないことを祈ります
私もあれ、理不尽な上に能力があまりに強力過ぎて好きでは無いんですよね。ところで! 第二部のキャッチコピー、ご存じでしょうかw
お読みいただきありがとうございましたー。
第5話 名でも書いておいてくださいましへの応援コメント
ユウキみたいな召喚者ですが、死んで転生という形ですか?それとも神隠しみたいな感じで召喚される感じですか?
ルシャ最初から比べるとめちゃくちゃ強くなりましたね。なんか強い男が見つかったら乗り換えそう。聖女の祝福を失わない方法があるのなら。
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
実は、この時点ではどのように連れ去られたかが描かれていません。特にユーキの場合は不明ですね。死んだのか、神隠しに遭ったのかはいずれなんとなくわかります。
>ルシャ最初から比べるとめちゃくちゃ強くなりましたね
そうです。この辺、ルシャに何があったかはいずれ語られると思います。
>なんか強い男が見つかったら乗り換えそう
ブルーじゃあるまいしw 本作、そういう危うさを感じていただけますと、ユーキに寄り添えるかもしれませんね。
お読みいただきありがとうございました。
第4話 ひだまりのような日々への応援コメント
さっさと結婚しちゃうと話が終わってしまいますからね。
この世界の結婚がどんな感じでやるか興味ありますね。神の前で誓約し書類にサインするだけなのか?もしくは契約魔法みたいなもので縛り付け破るとペナルティーがあるのか?想像すると楽しいです。
作者からの返信
引き続きお読みいただきありがとうございます!
結婚しちゃうと終わってしまいますね。みんなの祝福もなくなってしまいますし。
>この世界の結婚がどんな感じでやるか興味ありますね
『独り身イズミの転生譚』で大昔のこの辺りの結婚式が語られてますが、神前での誓いなんかはなくて、証人たちの前で誓いを立てるだけなんです。誓いの重さについてはいずれ語られていきます。
ご感想、ありがとうございました!
第2話 奥様への応援コメント
既出でしたらすいません。
金貨1枚は銀貨内枚分でしょうか?
>確かに今の自分なら、アリアやルシャが仮に誰かに恋をして、帰ってきたときに受け入れられるのかもしれない
自分も非童貞ですからね。前よりは考え方がマイルドになりましたか。幼馴染の件もありますし「女心と秋の空」ですから。
ルシャさん、作者様の最新作のブルーの人に似てますね。
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
第一部第3話のあとがきにありますが、金貨1枚は銀貨120枚です。巨人の保有の鞄は、確か石造りの城が立つような金額です。
>前よりは考え方がマイルドになりましたか
ちょっとずつ考え方を変えているようです。アリアやルシャとのこともありますし。
>幼馴染の件もありますし「女心と秋の空」ですから
やっぱり、ここら辺が信頼を寄せきれない部分なんでしょうね。
>ルシャさん、作者様の最新作のブルーの人に似てますね
ルシャを起点にした、ちいえろ(なんか小さくてえろいやつ)の系譜というのがあってですね(w)、作者は背が高い女が好きなんですけど、あえて癖一辺倒でなくした結果、生まれた存在です。
お読みいただきありがとうございましたー。
第1話 これで私もドラゴンスレイヤーへの応援コメント
ユウキによってパワーアップされた女子は強いですね。1人だけ祝福授かっていない人がいますけど心中はいかに?
作者からの返信
第二部もお読みくださいまして、感謝しかございません! ありがとうございます!
強さの大部分は祝福が担ってますね。これだえ強ければもうあとは無双じゃないかと思われますが……。
>1人だけ祝福授かっていない人がいますけど心中はいかに?
こいつの心中は計り知れませんねw
ご感想いただきありがとうございました!
あとがきへの応援コメント
埋もれてる名作って多いと思うんですよね…かみさま~も読んだら
お、いける…おもろ!って読んじゃいましたし。
あんぜ先生に紹介された作品も、おもろ!と読みまくったの多かったし…。
久保先生の、モヤモヤ払拭小説も最後まで気になって読んだしなぁ。
宣伝効果と言うか知ってもらって、興味を持ってもらって、
第一話を読んでもらうことの大変さよって…某先生が書かれてた~。
コメは…簡潔におもろ!が良いのか、感想が良いのか迷う時が
あります。なんか見当違いなこと書いてたり、作者様の意図と違う
捉え方してたら申し訳ないと言うか、ちゃんと読んどんのかおみゃ~
と…。
難しいですね(笑)
作者からの返信
ご感想たくさんありがとうございます!
自給自足民のお裾分けですので、ここまで読んで楽しんでいただけたことこそが何より嬉しいです!
私の好きな作品って、だいたいちょっと主流からズレてはいますので、なんだか疫病神みたいですが(w)、合う方がいらっしゃって良かったです。久保様の小説も二度ほど紹介させていただきましたね。あれはアタリだったと思いますw
作者が意図した物語と別の捉え方をされるというのも興味深いですね。世に放った作品は、読者様それぞれがそれぞれに読み解き、イメージします。それをまた語っていただけるのって作者としては新しい視点が見えたりしますので、ぜひ純粋なままの感想をいただきたいです。――女子が鎧の話ばかり意味わからん!――とかw
ご感想、本当にありがとうございました! マジで!
--
ちなみに本作は読んで引かれるような第一話でしたのでw
第28話 取り戻せた日々への応援コメント
一時はどうなることかとヒヤヒヤしたけれど…
よかった~。
理不尽なパーティ解散危機から、取り戻すために行動し、
実は敵かと思っていた相手が味方で、元鞘におさまりつつ
評価も高まり地盤固めがより強化された…。
そして次の物語へと、お見事でした。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
そんな風に言っていただけて嬉しいです。
ただただ平和に暮らしたい主人公なので、敵へのざまぁもロクになく、勝手に一人で納得して幸せになってるし、昨今の異世界ファンタジーと比べて派手さもクソデカ感情も無いというヌルい話ですが、読んでいただけ、感想を頂けたことが何より嬉しいです。
続きもお読みいただけると嬉しいです。
あとがきへの応援コメント
お疲れ様です。
第二部、楽しく読ませていただきました。
第二部はドキドキハラハラさせられましたね。『発情』のステータスが判明したあたりは『この先どうなるんだぁ?』と旧作の方を覗きに行ってしまったぐらいです。(でもちょっとだけ読んで、あとは我慢しました)
あ、あと読みやすかったですよ。第一部のときよりもキャラクターの性格とかがつかめているので、より各人の行動なんかが想像ついて、躍動感が増してました。
でも虚無投稿は確かにシンドイですよねぇ。分かります。私も作品を一つ非公開にしてますもん(そのうち書き直そうかな?)。
だからといってキャッチーさを優先した『よくある作品』を書きたいわけでもないですしねぇ。
誰かの創作論で読んだのですが作品の題名よりも『キャッチコピー』の方を工夫してみると新規の読者の入り方が変わってくるみたいですよ。
こだわりがないならコロコロ変えてみても良いのでは?
ところで第二部はリーメがよござんした。いいキャラしてます『吊るそう』良かった。え、まさかのハングマンと思いましたもの。あ、でもルシャもエッチくて好きです。
第三部楽しみです。
作者からの返信
わぁ、たくさんご感想ありがとうございます!
おつありです!
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
旧作まで覗いていただけるなんて嬉しいです。
第二部は旧作とそれほど違いはないんですけどねw
>あと読みやすかったですよ
そう言って頂けるのが何より嬉しいです。私、語順を雑に扱ってしまうので、ちゃんと読みやすい語順になってるか分からないときがあるんですよね。あと、文章の途中で気分が変わって前後が繋がらなくなったりもあります。
>より各人の行動なんかが想像ついて、躍動感が増してました
長く読んで頂けるとそういうのありますね。嬉しいです。
>でも虚無投稿は確かにシンドイですよねぇ。分かります
とにかく虚無投稿がしんどいの、読者さんに分かって欲しいんですよね! 読む方は自由ですけど、作者は反応に一喜一憂してますからね。非公開にしたい気持ちもわかります。あでも、自作は自分で読むと楽しくてニマニマしちゃうんですよね。書きかけの作品でも。
>だからといってキャッチーさを優先した『よくある作品』を書きたいわけでもないですしねぇ
ですよね! やっぱり自分が書くことに意味がある作品じゃないとって思います。まあ、練習用くらいなら普通の書いてみてもいいかもしれませんが、飽きますよね、絶対。
>こだわりがないならコロコロ変えてみても良いのでは?
以前は時々変えてみたりしましたが、私キャッチコピーって書くの苦手なんですよね。センスがないので。あとああいうのって煽らなくちゃならないのが苦手で。今回は頑張って煽ってみたのですが……。
>第二部はリーメがよござんした。いいキャラしてます
嬉しいです! ハーレム物ってどうしても主人公への愛情が皆似たようになってしまいやすいので、どうしても最後の一人は主人公から距離を置いたキャラにしたくなります。口が悪くてストレートで自由人はブレイクスルー要員にしやすいですね。
>あ、でもルシャもエッチくて好きです。
拙作第一の性女ですから! あでも本人は至って真剣なのでw
>第三部楽しみです。
ありがとうございます! やる気がでます!
--
星もありがとうございました!!
編集済
第22話 やりましたへの応援コメント
>想定外の近接航空支援
あんぜさんの作品でこのような表現があるとは!
魔法と人力大行進のさなかにA10サンダーボルトが飛来したみたいで楽しいです。
追:
『ピイイガガッ!座標一帯掃除する、巻き込まれるな』
『ROG!』
レッツロケンロー!
Vdoooooooooooom!!
あはは。おいら実は輸送機改ガンシップが一番好きです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
いや何を言っているんですかマコさん。私そもそも硬派ゲーマーですよ。FPSでチーター呼ばわりされたりするくらいはマークスマンでしたし、DCSのA-10もありますよ。『恋離』のアキのエピソード(叡智じゃなくてFPSの方)は実話を元にしてますし。
映画とかの近接航空支援が来るシーンって好きなんですよね。
--
来てほしいのはガンシップですよね。留まってくれる上に大火力維持してくれますし。
自分で飛ばすならヘリが楽しいですね!
第22話 やりましたへの応援コメント
>トロルが起き上がるときの流れに巻き込まれるな
トロルが地面から形作られる時に、巻き込まれる危険性があるって
あんまり意識してなかったので、おぉ~なるほど確かにと頷いてしまった(笑)
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます!
私はどちらかというと脳内映像が先に来て、それを文章化するタイプなので、頭の中のビジュアルの中、キャラがまず何を思い、そして戦闘中にも拘らず喋らなくてはならないことは何なのか……と考えて台詞にします。まあ、説明が足りなくて何言ってるんだこいつってなることも多いですがw
第21話 あとでいいですへの応援コメント
音が漏れない道具か魔法が欲しい(笑)
作者からの返信
それは『堕チタ勇者ハ甦ル』の性女が得意な魔法ですねw
同じタレントやクラスでも使える魔法が微妙に違うのがRPG風なんですけど、この中で使えそうなのはリーメでしょうかね。
お読みいただきありがとうございます!
第1話 これで私もドラゴンスレイヤーへの応援コメント
ひ、ひい~。
ドラゴンの討伐が作業っぽい(笑)
硬いから首を一周り剥いて倒す。この辺りが特に作業っぽいです。合理的だと思うけどwww
特大ストレージバッグもいいですね。
ご都合無限容量バッグが多すぎるし。
作者からの返信
第二部もお読みいただき嬉しいです!
主人公は中学以降、せいぜいネトゲくらいしか打ち込んだものが無いんですよね。だから作業的にゲームするのは慣れてますが、ただ一見合理的に見えて、高スペックとは言え主人公がいちばん死にやすいことを考えると、やっぱりまだどこかに彼女のためなら死んでもいいやという甘えがあるんですよ。
>特大ストレージバッグもいいですね。
これが無いとweb小説からロールプレイングゲームのリプレイになってしまいますw 重量管理が大変!
無限容量バッグって無敵だと思うんですけどねえ。
編集済
第20話 ハルへの応援コメント
川瀬君…こういう人柄で良いんだよを体現したかのような…
物語の構成でこのキャラクターもしや悪人では?と読者の想像力を刺激する手腕…
さすがです
追い付いてしまった…読ませるなぁ
作者からの返信
お身体の調子が悪いところ、ここまでお読みいただき本当にありがとうございます!
勇者ハルは魔眼持ちですが、性格がイケメン過ぎて魔眼使う事すら頭に無かったようですね。私はどうもぬるい展開が好きというか、世の中そんなに悪人ばかりじゃないよと思いたいので、そういう部分が作品にも影響してしまいます。
まあ、もっと上手な書き手さんなら、煽った台詞回しとか、心動かされる印象深い展開を用意するんでしょうけど……苦手なんですよねえ、書くのも読むのも。
引き続き、宜しくお願いいたします。
編集済
第19話 処女厨失格への応援コメント
自分…あんぜ先生を信じてたよ!(血涙)
だって他の作家様ならもう修復しようがないとこまでやっちゃうじゃないですかヤダー
魔眼持ち勇者=屑と言う図式が頭に植え付けられた読者としては、疑心暗鬼にならざるを得ない(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
いやあ、でもこれでは物足りないって言われそうですよ? 私は痴話を大げさに勘違いさせて、エロコメに落とすの大好きですからいいんですけどw
そして拙作に聖女は3人居ますけど、3人とも性女ですw
(ラヴィーリアは違います)
第17話 200年ぶりの二人への応援コメント
人や人の悪意、エルフを食い過ぎたトロルは木から放たれ、力を持ち、この森を出て魔王となる
あぁ…もう何も言えない…
欲望を悪意と捉えられてしまうと全部トロルになっちゃいそう
作者からの返信
こちらもお読みいただきありがとうございます!
どうしても殺るか殺られるかとなると平穏ではいられなくなりますから、軍隊なんて送り込んだらそうもなりますね。
詳しく書かれていませんでしたが『堕ちた聖女は甦る』でラヴィーリアが統治していた間、魔王が溢れ出さなかったのは森に大規模な軍隊を送らなかったのが大きいです。
ただの欲望なら大丈夫じゃないでしょうか。ユーキ助兵衛ですしw
編集済
第2話 奥様への応援コメント
運搬って大事ですよね…大昔ならマンモス?ちょい昔ならクジラなんて陸に運ぶだけでも…
なのに大型トラックで運ぶ仕事が疎かにされて運転手さんが減って…
物が届かない
『巨人の保有の鞄』の積載?量にもよりますが、欲しい(血涙)
もしくは、どこでもドア欲しい…間口広いので…どうでもいい話失礼しました(笑)
追伸
約40kgの装備…自衛官候補生の後進訓練装備が25kg…重い…。
獲物なんて持って帰るどころか、誰か負傷したらアウトですよね。
『巨人の保有の鞄』は色々使えそう…。
偽装した落とし穴に使いたい…( ̄∀ ̄)ニヤリ
作者からの返信
シュババババ!
運搬について聞きました!? 聞きましたよね!?
運搬は大事です。特に冒険者は生きるための装備を持ち運ばないといけません。
例えばアリアの場合、武器と盾で10lb(ポンド 1lb=0.45kg)、鎧一式で46lb(実際には軽量化と部分鎧化でもう少し軽いです)、バックパック等に入れた標準的な装備一式と水が16lb、7日分の保存食で21lb。約40kgの装備となります。鎧は身体に合わせるために軽くなるとは言え、これだけの重量を持つと獲物を持ち帰るなんてそう簡単ではなくなりますね!
なのでユーキの言うように、怪物の回収なんてのは普通、人を雇わなくてはいけません。生ハムの原木持ってハイキングに出かけたらその邪魔さが分かるでしょう。怪物の死体なんてそうそう運べません。
そこで! 戦略上でも超有用な『保有の鞄』の出番です。この世界ではかなり重宝されていて、高価でもたくさん作られ、様々な場所で用いられています。
標準的な保有の鞄の積載量が250lb、金貨にして125枚ほど。冒険者なら無理をしても手に入れたい装備ですね。だいたい、装備込みの人間の死体がひとつ入ります。
保有の鞄は大きいもので1500lb、金貨にして500枚ほど。人間が運べないような岩なんかも運べます。これから物を落とすだけで大ダメージですね。
ユーキ達が買ったのは20000lb、金貨にして4600枚ほどのものをマケて貰いました。大賢者様経由なので、国が管理しているような装備かもしれません。
ともかく、このくらいの破格なチート装備を使わないと、web小説的な気楽さが演出できませんので『巨人の保有の鞄』の採用となりました!
--
追記
そうです! 負傷や体調を崩すことで大勢の人間の行軍。特に軍隊なんかは移動速度が少人数のパーティと比べてとても遅くなるのです。その辺も含んだユーキの解説ですね。
ちなみにアリアの場合、戦闘時は軽くするためにバックパックを落とします。拙作ではときどき荷物を回収する描写が出てきますが、これはバックパック等をその場に捨てているからです。たぶん、召喚者たちがコブラバックルみたいなクイックリリースバックルを作ってます。
--
しまった。よく考えたら竜の頭をデカくし過ぎたので4倍くらい容量が無いとダメですね。修正します。
第1話 これで私もドラゴンスレイヤーへの応援コメント
鑑定で死亡判定出来たか忘れてしまいましたが、残心の手間が省けるのが楽でいいかな~と(笑)
作者からの返信
第二部もお読みいただきありがとうございます! 嬉しいです!
書いてませんけど死亡判定は鑑定で分かるはずです。ユーキは心乱れてる時は不注意なので注意が必要ですがw そういえば、拙作のファンタジーの特徴で、アンデッドが出ないってのがあるんですよね。厳密にはアンデッドと呼ばれないだけであちこち出てますけど。
アンデッドってギミックとして便利過ぎるので飽きたんですよねー。
編集済
第19話 処女厨失格への応援コメント
ちょいと下品な身の上話ですが、かつて彼氏に対して『自慰行為は浮気だからするな』って豪語してた女性がいたのを思い出しました。
……ルシャといい、女性の貞操観念ってどうなってるんだろう?
作者からの返信
ルシャは自制できなかったのを悔いてますのでその人とはちょっと違うと思いますがw その人の場合は、他人の裸とか見てしなければokなんじゃないでしょうか?
拙作、ヒロインがひとりでする話を度々出してますけどルシャが初代ですね!
コメントありがとうございました。
第17話 200年ぶりの二人への応援コメント
ふむふむ、だんだんとこの世界の世界観が把握できてきました。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!
この時代の世の中はこんな感じですね。比較的平和だと思います。
編集済
第12話 吊るそうへの応援コメント
物語の展開的にイイ感じにフラストレーションが溜まってまいりました!(ヒャッホイ)
やっぱり後々のカタルシスのためには、こういう展開が必要ですよねぇ。さっ、吊るそう吊るそう。
以下は駄文です。
ところで勇者が『魅了の魔眼』を持ってるって設定はよく見ますけど、初出はなんになるんでしょうかね。
というより『魔眼』って単語自体……うーん、初めて見たのは『月姫』だったかな。あ、でも『幽遊白書』に『邪眼』ってのがあったな。
多分『邪視』からきてる概念なんでしょうけど、ライトノベルにおける『魔眼』のイメージは結構独特な気がしています。
作者からの返信
わぁい、久しぶりの感想!
やっぱり感想嬉しいですね!
私、必要とはいえ、あんまり悪人って書くの好きでも得意でもないんですよね。あと、あまりに頭が悪くて味方をピンチに陥れる味方。どっちも作者の都合でギミック化してしまうのが苦手なんですが、唯一、愛情(下心とかも)を理由にバカやるキャラだけは許せます。
あと今回のようなノリができる仲間ってリーメだけだと思います。自由人で善悪の判断が曖昧なところに主人公も引っ張られてます。
『魅了の魔眼』ってなろう系で花開いた『勇者』って感じで独特ですよねw 私も大好きなので雑に使ってます。
発動手段が『魔眼』なのは魅了の魔法だと詠唱でバレてしまうので、便利に使うために視線で効果を発揮させているんだと思いますが、そもそもはヴァンパイアの能力ですよね。
例えば古典RPGのD&Dでは、ヴァンパイアの能力に視線で相手を魅了する力がありますが、大元はドラキュラとかの映画じゃないかなと思います。ヴァンパイアは招かれなければ他人の家に入ることはできないので、言葉巧みに人の心へ入り込んで行く描写がありますから、その辺が大元でしょうかね。クリストファー・リーのファンなんですけど、ブラム・ストーカーの原作とかその他の吸血鬼小説とか読んだことが無いのでわかりませんが(カーミラはどこかにあった気がします)。
これを勇者に結び付けた性格の悪さは素晴らしいと思いますw
『魔眼』の初出は『邪眼』の表記揺れとか代替でしょうかね。
第28話 取り戻せた日々への応援コメント
細かいことですが靴を履きっぱなしということは、臭うし水虫もかなり問題になりますね。でも魔法であっという間に解決か!
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございました!
>靴を履きっぱなしということは、臭うし水虫もかなり問題になりますね
はい。実を言うとこの世界の人々、身体は洗えなくても足だけは必ず毎日洗って清潔にする習慣があるのです。なにしろ、外では全員がブーツを履いてますからね。これは『王子の~』の時代から始まった習慣で、ヒロイン(たち)が、足だけは清潔にして揉み解しておくという描写があるのです。あと長靴下は必ず穿いてますw 長靴下の描写が多いのもこの世界の特徴ですね。
>魔法であっという間に解決か!
実は、病気はある種の呪いのようなもので、容易には解けないと恐れられているんですよね。清潔を保つという部分も、この世界では歴史があって、いくつかの作品で語られます。
ご感想をいただきありがとうございました!