編集済
第52話 本格伝奇アクションSFへの応援コメント
「荒野に獣 慟哭す」は、コミックで集めて読んでいたのですが……
ラストまで収録されてないのですよね~(涙)。
愛蔵版は確か全部収録されていたと思うのですが……
愛蔵版で買いなおすしかないのか(苦笑)。
ちなみに、伊藤先生は獏先生の作品を結構コミカライズしてまして、
(現在連載中のも含め)どれもオススメですよ~。
作者からの返信
Ashさん。ぼくも最後の方は違う版のコミックスで持ってます。
伊藤先生は今も連載中の作品があるんですね。読んでみたいです!
第46話 釣りの思い出への応援コメント
また、読み直したくなるネタが w
「釣りキチ三平」大好きで全巻持っています。
さて、小屋の一番奥の段ボールな気がするぞ~ w
矢口先生の描写の美しさもあって、
本当に名作でしたよね~。
そして、ご多分に漏れず
私も釣り大好きでした w
作者からの返信
Ashさん。コメントありがとうございます。
矢口先生の絵は本当に美しいですよね。
あの頃は本当に魚釣りが大好きでした。いつもワクワクしてたんですよねえ。
第41話 ロックバンドの漫画への応援コメント
ハロルド先生は、今連載している最新のやつが
久々に音楽マンガですね w
私はそっちの方はまだ読んでないのですが……
作者からの返信
Ashさん。実はぼくも新しいのは読んでいないんですよね。
そのうち、読もうと思いつつ、手が伸びないという(^^ゞ
第30話 エヴァンゲリオンについてへの応援コメント
私はほぼほぼリアルタイムで全部追いかけていましたが……
TV シリーズが終わった瞬間は「何この最後?」的な感想でしたが、
旧劇場版はもちろんのこと、新劇場版を見終わった後でも
「実は TV シリーズの最後って一番マシだったんじゃね?」
感が拭えずにおります w
でも、確かにコミカライズ版は一番王道だったかもですね。
作者からの返信
Ashさんはリアタイだったんですね。全部見終わってみてそういう感想を持たれるのも何となく分かるような気がします。
あの終わりが、庵野さんが描きたかったテーマそのもののような気もしますもんね。
第26話 一本の映画のような漫画への応援コメント
「邪眼は月輪に飛ぶ」はホント名作! w
藤田先生の得意とする伏線云々になりますと
どうしても長編の「うしとら」辺りを勧めるのですが、
読み易さと取っつきやすさで言うならば
絶対こっちの方がいいですよね w
うーん。
こちらに来ると、どうも趣味が被る部分が
多いみたいで反応してしまう w
作者からの返信
Ashさん。藤田先生はいいですよねえ。
「邪眼は月輪に飛ぶ」は単行本一巻という尺もいいんですよね。
また、いつでも反応してくださいね笑
第25話 お前に生命を吹き込んでやるへの応援コメント
「D-LIVE!!」もよかったですよねー。
何というか……皆川節とでも言えそうな
「スプリガン」や「ARMS」にもあったあの雰囲気大好きです w
そして、「スプリガン」にもありましたけど
『師弟対決』という演出が燃えます w
読み直したくなる~ w
作者からの返信
Ashさん。皆川先生も押さえてらっしゃるんですね。確かに師弟対決は多いような気がしますね。D-LIVE!!の百舌さんとの対決は熱かったですね!!
第21話 ベルセルクへの応援コメント
ベルセルクは名作ですよね~。
ホント、続いているのがありがたい!
しかし、森先生になって感じる……話の展開が早い! w
ウラケンはどれだけ脇道に逸れて描いていたのかがよくわかる。
けど……その、脇道における演出も好きだったのですよねー w
ちなみに、ヤングアニマル連載時。
ラストの神の存在に繋がるネタバレになりそうな話が
一話だけあって、単行本には未収録になっていたりいます。
果たして森先生は無事そこに繋げられるのか! w
作者からの返信
Ashさん。コメントありがとうございます!!
森先生が、三浦先生から聞いていた話を、最短で最後まで進めると言ってらっしゃったのをどこかで読んだことがあります。
脇道における演出は……先生の趣味が出てましたよねえ。ぼくはモズグス神父のイナズマン(サナギマン)ネタが好きでした(^^ゞ
あと、その単行本未掲載の話は読んでいません。気になりますが、いずれ掲載されることを信じて待ちます。
第16話 その後に心を埋めた小説家への応援コメント
夢枕獏先生で好きな作品といえば、
『風果つる街』ですかねー。
真剣師という賭け将棋のプロを描いた作品で、
すごい引き込まれました。
あとは……『空手道ビジネスマンクラス練馬支部』とかも w
作者からの返信
Ashさん。残念ながら2冊とも読んだことは無いのですが、真剣師といえば、SM小説家の団鬼六さんの書いた「真剣師 小池重明」を読んだことがあります。実在した小池重明という真剣師のドキュメンタリーなのですが、これも面白かったです。
獏先生の著作は多すぎて中々全部は制覇できないですね(^^ゞ
編集済
第12話 片手が武器(前半)への応援コメント
いやいやいやいや、ちょっと待った! w
> 光線がすり抜けてしまうコイツには、
> 普通のリボルバー(マグナム)で撃退したんですよ。
これは記憶違いですよ。
途中コルトパイソンを撃つシーンは確かにありますが、
クリスタルボーイを倒すのは、もっと凄い「奥の手」です。
漫画版でもアニメ版でも機会があったら見直して~ w
作者からの返信
Ashさん。コメントありがとうございます!!
ぼくの中では、ハイテクが通用しない敵にアナログの奥の手で逆転するというカタルシスが強い印象として残ってるんですよね。でも、最後は違うんですね(^^ゞ
見直してみますっ!!
第10話 永井豪先生について(後半)への応援コメント
永井先生は凄い人ですよねー。
ホント、デビルマンの影響はでかい w
アニメ版は同一世界観を用いた別作品ですからね~。
むしろ、アニメ見ないでマンガで入っている方が
正解な気がしますよ w
『イヤハヤ南友』のラストの展開とか……
あと『花平バズーカ』なんかもラストは神魔対決になるし。
やっぱりそういうのが好きなのでしょうね~ w
作者からの返信
Ashさん。コメントありがとうございます!
「イヤハヤ南友」と「花平バズーカ」は単行本で読んだことは無いんですが、南友の方は微かに記憶にあるんですよね。調べてみたらマガジンみたいですね。両方とも最後はシリアスな感じになっていくんでしょうか。
機会を見つけて読んでみたいです!
第4話 アイ・オブ・ザ・タイガーへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
ロッキーシリーズ。
男なら大抵好きなやつです。
ビル・コンティの〝ロッキーのテーマ〟が神がかっていました。
ベストキッドの音楽も手掛けているので、このジャンルが向いている人ですね。
作品としては負け犬の挑戦。
スタローンが自身を重ねた自作の脚本も神がかっていました。
私は一作目が一番好きでした。
庶民が単独で成功者になれるジャンルとしてのプロボクシングが描かれている題材の選定も秀逸でした。
上流階級の方は、あまりやらない競技ですから。
ちなみに以前後楽園ホールでボクシングの試合を観た際、なんか罪悪感がありました。
人が人を殴るのを実際に間近見ると、こんなもの興行にして良いのかと思います。
ただし、高揚感もありました。
あと、ボクサーの強さがよくわかりました。
今回の話題も楽しめました。
ではまた。
作者からの返信
木山さん。コメントありがとうございます!!
ロッキーはロッキー自身が成長していくところが、みんな好きなんだと思います。最初はけっこうだらしない男なのが、ミッキーやエイドリアンに促され変わろうとする。そして努力を重ねて、実際に変わっていく。最後は負けますが、それは重要じゃ無くて。
ちなみにぼくも一回だけ後楽園ホールでボクシング見ました。どの試合も凄い迫力でしたが、やはりメインの試合は技術が高かったように感じました。見たのは、今Xを騒がせている細川バレンタイン氏の日本タイトル戦です(^^ゞ
第3話 リアルロボットアニメのはしりへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
好きなもの語り。
やはり面白いです。
機動戦士ガンダム の関連作品というと何故かMS IGLOOが思い出されます。
ツダの回が好きでした。
負け犬側の一瞬の煌めきが良かったです。
あとはUC。
UCはマリーダ・クルスが印象深いです。
あと劇伴が好みでした。
この二作品もやはり1stがあってこそです。
この事からも、最初の作品の衝撃の強さが窺えるというものですね。
それではまた。
作者からの返信
木山さん。コメントありがとうございます。
MS IGLOOは残念ながら未視聴ですが、ユニコーンはぼくも大好きです。
マリーダはいいですねえ。ジンネマンも好きです。
第58話 死神のノートへの応援コメント
『とっても!ラッキーマン』のガモウひろし!!!
「えっ?ツグミって云う事は、ガモウひろしって女性だったのデスか?」
作者からの返信
うわっ!とびっくりして検索してみました。男みたいですよ~
第54話 最近見た映画への応援コメント
「自分の人生自体が、一本の長い映画と云う考え方なので、もう数十年も映画は観てません。って云うか、今はインターネットのせいで、俳優達の私生活が丸裸。ナノデなんか神秘性に欠けてしまい、冷めた目で彼等の映画を観てしまうのですね。」
作者からの返信
ぼくの場合、若い頃ほど映画に集中できなくなりました。年かなとも思うのですが、無理せず途中で休むようにしてます(家でアマプラとかで見るとき)。でも、映画館で見るときはそうもいかないので、トイレに行きたくなると地獄です(^^ゞ
話を戻しますと、確かに俳優の神秘性みたいなものは無くなってきたような気がしますね。
編集済
第48話 愚痴を聞いてくれるかい?への応援コメント
「Green DayはアメリカのMTVで、其れこそ九十年代、良く流れて居ました。反吐が出る位、ミュージックビデオを観させられた思い出があります。後、ニルヴァーナ。」
4ノンブロンズ、サウンドガーデン、パールジャム..
作者からの返信
確かに。その後はオフスプリングが流行ったような気がします。オルタナ→パンク→メロコアみたいなながれが当時はありましたよね!
第47話 どっち派?への応援コメント
僕たんはレッド・ツェッペリンです。『カシミア』が好きです。
作者からの返信
ツェッペリンもいいですよね。今は良さが分かるのですが、若かりし頃はディープパープルの方が分かりやすかったんだと思ってます笑
第46話 釣りの思い出への応援コメント
「この僕たんも幼少期の頃、オヂサンと一緒に川にフナ釣りに良く出掛けてました。ルアー釣りも経験あるのですが、僕たん的には川での浮き竿釣りの方が好きでした。
情緒がアッテ良かったんですよね。」
作者からの返信
フナの浮き釣りは確かに情緒がありますよね。最初に、浮きが沈んでフナを釣り上げたときの感動は今でも覚えてます!
第41話 ロックバンドの漫画への応援コメント
「僕たんは『BECK』と云えば、九十年代に登場した『BECK』です。此方のBECKの凄いところは、作品を重ねるに連れて、完成度がマシマシ。しまいにはグラミー賞を取ってしまう事です。」
余談ですが、『マカロニほうれん荘』と云う漫画にも、多々ロックミュージシャンが登場します。
僕たん
作者からの返信
宇宙書店さん。コメントありがとうございます!BECK。アルバム2枚持ってます。mutationsとodelay。結構聞きますよ!
第23話 シン・ゴジラとゴジラ-1.0への応援コメント
こんにちは。
私はその二つならゴジラ−1.0の方が好きです。狂気的な主人公(そうなってしまった理由は色々あるのですが)が好きなのだと思います。ゴジラも敷島も怖かった。
ハリウッド版のゴジラも、全くの別物ですが、好きですね。ゴジラがカッコいいヒーローみたいになってて、上手く形容できませんが、俗っぽさが良いと思います。
作者からの返信
荒木さん。コメントありがとうございます!!
ゴジラ―1.0が好みなんですね。一緒です(^_^)
敷島の成長の物語の側面もありますよね。トラウマを乗り越え、家族を得る物語。ですが、ゴジラが簡単に幸せにさせてくれないという。
あと、ぼくもハリウッド版のゴジラは好きです!一作目は原点のゴジラのようにホラー風味のモンスター映画だったのが、後の東宝版のようにヒーローっぽくなっていくのは興味深いです。
第56話 名作です!への応援コメント
個人的には、ギリョウ推しです。物作りの人物は、物語を支える不可欠な存在ではないかと思います。
作者からの返信
西さん。コメントありがとうございます。
ギリョウ推しですね。彼がいなければ、獣の槍も生まれなかったわけですから、この物語を支える不可欠な存在だとぼくも思います。
最後、ギリョウの魂が真の意味で救われるのもよかったかと!
第52話 本格伝奇アクションSFへの応援コメント
小説版で読みました。ラストで、獣化した御門が「人間に戻れるぞ」と言われて拒否するくだりがあります。その気持ちに、思わず共感してしまいました。人外の存在になってしまうことに関しての抵抗を軽くする結末は、私の最新作にも影響を与えているような気がします。単純なハッピーエンドは、どこか「軽い」感じがします。
作者からの返信
西さん。ぼくは小説は途中までしか読んでいないような気がします。御門は人間に戻ることを拒否するんですね。確かに単純なハッピーエンドは軽いのかもしれないのですが、納得のいくハッピーエンドもいいものだと思います!
第26話 一本の映画のような漫画への応援コメント
残念ながら本作は読んでいませんが「うしおととら」は印象深い作品でした。ラストで、かつて獣の槍の使い手だった「とら」に向かい、「うしお」が「(自分を)食っていいぞ」と声を掛けます。その答えが、「もう腹いっぱいだ(腹は減っていない、だったかな)」というのです。主人公が得た異能を失い、善悪や幸不幸を超えた結末を迎えるパターンに魅力を感じ始めたきっかけにもなりました。
作者からの返信
西さん。一巻で終わりますので、機会がありましたらぜひ読んでみてください!うしおととらについては、56話で紹介しています!悪役や目立たない奴にも目を配るところが藤田節ですよね。
第25話 お前に生命を吹き込んでやるへの応援コメント
スプリガンは、冒頭で鎧をつけていた主人公が「風を感じていないと敵の位置が分からない」という理由で、盟友たちとともに生身で闘いに身を投じるシーンがあったと記憶しています。格闘シーンの描写は苦手ですが、こうした描き方には影響を受けました。
作者からの返信
スプリガンも面白かったですよね。この辺りは明らかに平井和正先生のウルフガイやゾンビ―ハンターの影響を勝手に感じます(^^ゞ
中国拳法の達人である朧に、主人公の御神苗優がマッスルスーツに頼るなって言われるんですよね。最後は生身で戦うシーンは痺れました。
この漫画、ネオナチスのボー・ブランシェという少し間抜けな敵が出てくるんですが、最後に彼が亡くなるシーンがいいんですよ。まさに男!って感じでですね。
第19話 戦闘の達人への応援コメント
DVDで見たことがあります。ただ、トム・クルーズの演技は、あまり好みではありませんでした。設定自体は、影響を受けた自覚があります。
作者からの返信
西さん。絶対に原作小説の方が面白いです!よかったら読んでみてください!!
第16話 その後に心を埋めた小説家への応援コメント
キマイラ・シリーズに出てくる「円空拳」は、「八卦掌」からきているそうですね。八卦掌の動画を見ながら、主人公たちの動きを想像して楽しんでました。
作者からの返信
西さん。獏先生がキマイラに中国拳法を出したのは、おそらく松田隆智さんの影響でしょうね。あと、ひょっとするとゾンビ―ハンターやウルフガイに出る林石隆の影響もあるのかもです。後に、大好きなウルフガイシリーズが中々出ないのでキマイラを書いたって言っていたのを見ました!
第12話 片手が武器(前半)への応援コメント
寄生獣、なつかしい! 全巻揃えていたのですが、結婚して子供が生まれ、残酷なシーンが登場するマンガはまずかろうということで、近所の喫茶店に寄贈しました。子供が大きくなって、実写版で映画化されたときには、手放したことを死ぬほど後悔しました。
作者からの返信
西さん。寄生獣もぼくにとってはとても大切な漫画の一つです。奇跡のような傑作だと思ってます。
第10話 永井豪先生について(後半)への応援コメント
デビルマンのラストで、不動明の上半身だけの死体を見たときのショックは、今でも覚えています。手天童子の歴史観には、ずいぶん影響を受けました。歴史を意識した小説を書くようになったのも、その影響からかもしれません。
作者からの返信
西さん。デビルマンからはとにかく多大な影響を受けたと思ってまして、ぼく的に一番ショックだったのは美樹ちゃんが生首にされたところですかね。ふだんは平凡で平和な人が、自分たちに正義があると思い込むとどんなことでもしてしまうという。手天童子はいわゆる伝奇ロマンのはしりですよね。永井豪ってとことんパイオニアだなと思ってしまいます。
第6話 大好きな小説家への応援コメント
ゾンビー・ハンターやサイボーグ・ブルースは傑作でしたね。あの時代の作家は、みんな個性的で魅力的でした。ゾンビー・ハンターのラストは、思い出すと今でも悲しくなります。
作者からの返信
西さん。平井和正も読まれていたんですね。分かってくださる方がいて、うれしいです。
ゾンビーハンターは、ここ最近出た早川の短編集にデスハンター最終回が乗ってまして(漫画版の原作)、これが実質ゾンビーハンターの最終回になっています。ただ、これを読むとあの小説の終わり方でよかったのかなとも思わされるんですよ。
第5話 幼少時の記憶への応援コメント
なつかしいですね。初代ウルトラマンのころ、幼稚園児でした。ウルトラセブンで暗めのテーマだったときは、夜にトイレに行くのが嫌になったこともあります。仮面ライダーの変身ポーズをいち早く覚えた者がクラスのリーダーになっていた時期もありました。共感しかありません!
作者からの返信
西さん。コメントありがとうございます。
仮面ライダーはみんなでごっこ遊びをしたような気がします。
ある意味、あの時代をリアルタイムで体験できたのは幸せなような気がします。
第3話 リアルロボットアニメのはしりへの応援コメント
小説版のガンダムも、いい味出してましたよね。小説版では、最後にアムロが死んでしまうのですが、その死のおかげでいい(?!)結末を迎えます。再放送時、学校の課題に追われて見逃した話もあって、悔しい思いをしたのを思い出しました。
作者からの返信
西さん。お久しぶりです。コメントありがとうございます。
実は小説版は読んでないんです。何となく内容は知っているのですが、機会があったら読んでみたいです。
これは私見ですが、テレビ版は安彦さんをはじめとする他の方々が関わって、富野さん以外の意見も入ったこと、途中で打ち切られそうになって削られたエピソードがあったこと、などがあってあの奇跡的傑作ができたのだと思ってます。後のガンダムがモヤモヤするのは富野監督の意見に物申す人がいなくなったせいなのではないかと。
第63話 ウルトラマンへの応援コメント
「ウルトラマン」は旧シリーズへのリスペクトが感じられる作風で良かったですよね。地球人もウルトラマンもみんなができることをやって地球を救っていく感じが良かったです。
ティガ、ダイナ、ガイアとは物語がつながっていないのですが、それを力技でなんとかするのが脚本の腕の見せ所でした。
とはいえ、正直あんまり覚えてないですが、黒部進さんが娘さんと共演してフラダンスを踊ったりしていましたっけ。
作者からの返信
ニャルさまさん!コメントありがとうございます!!
概ねそんな感じです。見てらっしゃるんですね!
ウルトラマンたちの奥さんと娘がフラダンスを踊ってます!
黒部進さんはウクレレを弾いてらっしゃたような気がします(^^ゞ
第63話 ウルトラマンへの応援コメント
最初が「帰ってきたウルトラマン」なのは一緒です。
「ウルトラセブン」も結構覚えているのですが、どう考えても再放送だなぁ、私が見たの。
エレキングが好きでした(←怪獣やん(笑)
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます!
やっぱり、同世代ですね笑
エレキングは牛のような模様と角がくるくると回るのがかわいいですよね笑。確か最初は小さかったのが大きくなったような気がします。あと、カプセル怪獣のミクラスも活躍したような……。
第63話 ウルトラマンへの応援コメント
「大決戦!超ウルトラ8兄弟」の画像を検索しました^^
ずらりと並んだ八人。
右の四人は知っているけど、左の四人は……(;^_^A
時代の流れを感じます^^;
そう言えば、セブンはガッツ星人とか言うフクロウのような宇宙人との戦いで、磔にされましたよね。あれがショッキングで、今でも覚えています。
作者からの返信
この話の悪役のボスはエースに出てきたヒッポリト星人でして、ウルトラマンメビウスはカプセルを被せられブロンズ像にされてしまいます(ウルトラマンエースでウルトラ兄弟が同じようにブロンズ像にされるオマージュですね)
セブンのガッツ星人も悪役の中では強いイメージですね!ぼくは磔というと、やはりウルトラマンエースでエースキラーにウルトラ兄弟四人が磔にされたことを思い出してしまいます!
七倉さん。コメントありがとうございます!!
第18話 狩られるのは人間への応援コメント
プレデターとコマンドーは、その世界に入り込んで観ていると、ストーリーと設定が完璧に噛み合っている様で、映画鑑賞中は全く違和感や疑問が湧く事無く、最後まで楽しめて大満足できる映画だなあと思う一方で、冷静になって振り返ると、荒唐無稽なシーンが多く、ストーリーの展開上不思議な点も多々あり、現実離れしまくっているのに、にも拘らず映画として観ると、なぜ違和感無く楽しめるのだろうと不思議に思えるわけで、でも、やはりシュワちゃんの筋肉が全てを成立させる説得力に満ちているおかげだろうなあと思える次第です。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます。
両作品おっしゃる通りで、後で冷静に分析すると物語のバランスがおかしい。でも、面白いんですよね。
キャラクターって大切なんですね!
第16話 その後に心を埋めた小説家への応援コメント
夢枕獏先生の小説、僕は餓狼伝と闇狩り師を読んでましたわ。特に餓狼伝はずっと読んでいた次第で「力道山がモデルと思しき最強プロレスラー」vs「大山倍達がモデルと思しき最強空手家」のエピソードとか物凄いバトルで楽しかったです。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます!
餓狼伝も闇狩り師も読んでました。餓狼伝はUWFからバーリトゥードへと動いていく格闘技の流れというか、空気感を上手く掴んでいましたよね。当時は漫画も軒並み異種格闘技戦ブームだったように思います。
第10話 永井豪先生について(後半)への応援コメント
コミック版のデビルマンすごかったですね。アニメ版と全然違いました。
作者からの返信
武者小路団丸さん。コメントありがとうございます!
デビルマンは漫画全体にとってエポックメイキングな名作ですよね。小学生で読んでしまったぼくにとってはある意味呪いと言ってもいいくらいのショックを刻み込まれた漫画です!
第4話 アイ・オブ・ザ・タイガーへの応援コメント
ロッキー大好きで、2年に1回くらいシリーズ通して観ます。
ところで、3がお好きなのはわかりましたが、表題のアイオブザタイガーは出てこないじゃないですか。あの歌を聴くと燃え上がりますよね❗️
作者からの返信
星ジョージさん。コメントありがとうございます!
ロッキー好きなんですね。お仲間です😆
この記事のタイトルですが、3が好きなんですよーというアピールなのです😅
第60話 最近読んだ小説と見た映画への応援コメント
ザ・ファブルは私も観に行ってます。
岡田准一さんのアクションは凄かったですね。
漫画を読んでいないんで、今度読んでみようかな、と思いました(^ー^)
作者からの返信
岡田准一は、柔術黒帯の上に、ジークンドーもマスタークラスらしいので、ガチ強です。それがアクションにも現れていて、本当に凄いですよね!
漫画もぜひ読んでみてください!
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます!
第59話 小さき勇者たちへの応援コメント
観に行ってます。
志摩半島で民衆を食いまくってた気がします、敵の怪獣が。
ガメラは子供の味方。
人との距離が近い優しい怪獣で、いい映画でしたね(^ー^)
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます。
ほんと、おっしゃる通りで、ガメラの優しさがグッとくる映画でした!
第59話 小さき勇者たちへの応援コメント
平成三部作は見たのですが(二部のレギオンが好きでした)、「小さき勇者たち GAMERA」は未試聴でした。
また機会があれば、観てみたいです^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
このガメラ、物語に必要な要素が結構入っていて、かなりオススメです。
ぜひぜひ、見てみてください笑
第6話 大好きな小説家への応援コメント
コメント失礼します。
はじめまして。
平井和正、私は地球樹の女神から入って、ウルフガイシリーズを知って、図書館で借りまくりました。
犬神明に影響受けてる部分も多いと思います。
アダルトウルフガイも読んでみたんですが、なぜか完読までいくほどのめり込まずだったんですが
宗教の影響があったんですね。
SF小説、自分はそこから眉村卓に行きました。
作者からの返信
KaniKan🦀さん。コメントありがとうございます!
ぼくは地球樹の女神の頃は、平井和正先生からはもう離れていましたね。
でも、ウルフガイシリーズ(アダルトじゃない方)は大好きでしたよ!虎4が死ぬところなんて、もう涙なしでは読めなかったくらいに。
眉村卓さんは、残念ながら読んだことは無いと思うのですが、何か読んだことがあるような気もするんですよね……(^^ゞ
第58話 死神のノートへの応援コメント
デスノートは連載時に雑誌で読んでました。
映画は松山ケンイチさんのLの完成度にびっくりした覚えが……
20世紀少年の平愛梨さんの時並みに、ありきたりな表現ですが「抜け出してきた」みたいで。
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます!
あの頃の松山ケンイチは本当にいろんな映画に出てましたね。
ぼくもLの完成度の高さには驚いたものです!
第12話 片手が武器(前半)への応援コメント
コブラはコミックス全部持ってますよ。女性がのコスチュームがセクシーでいいんだw
作者からの返信
コブラは懐かしいですが、確かにあの頃の中学生には刺激が強かったかもしれません(^^ゞ
小田島さん。コメントありがとうございます!!
第10話 永井豪先生について(後半)への応援コメント
わたくしは「いやはやなんとも」です! マガジンだったかな?
当時、17歳だった岩崎宏美さん(美少女扱いだった)が表紙で起用されていた時代でした。徳丸純子は、もっとずっと後。
作者からの返信
小田島さん。コメントありがとうございます!!
「いやはやなんとも」はピンとこなかったので検索してみましたが、何となく読んだような気がします(^^ゞ
あの頃の永井豪はいろんな漫画を書いてますよねえ。岩崎宏美……懐かしいです笑笑
第58話 死神のノートへの応援コメント
デスノート、面白かったですよね。
私も、しっかりと全巻持っています^^
大場つぐみ先生=モウひろし先生の中で面白かったのは、
大葉つぐみ先生の「BAKUMAN」の下半分を隠すと「RAKIIMAN」、ラッキーマンになると言うものでした^^
作者からの返信
BAKUMANの下を隠すとRAKIIMANは面白すぎです笑
やはり、大場先生はガモウ先生で間違いなさそうですね。
七倉さん。コメントありがとうございます!!
第58話 死神のノートへの応援コメント
「デスノート」は読者の予想を把握したうえで、誰も予想していない方向に話を転がしていくという作り方だったらしいです。ただ、頭脳方面とはいえ、正しくジャンプのインフレバトルを踏襲したストーリーという感もあります。
原作者の大場つぐみ先生がガモウひろし先生ということですが、同じ大場つぐみ先生と小畑健先生コンビの「バクマン」のコミックスを読むと、大場先生の描いたネームが乗っています。明確にがもう先生の絵柄なので、これは噂ってレベルでなく、公然の秘密のようです。
作者からの返信
ニャルさま。コメントありがとうございます!!
誰も予想していない方向に話を転がす、というのは面白いやり方ですね。でも、どおりで驚くような展開が多かったわけですね!
大場先生のネームはぼくも見たことあるような気がします。
やはり、ガモウ先生=大場先生で間違いなさそうですね(^^ゞ
第9話 永井豪先生について(前半)への応援コメント
ああ! グレンダイザーは、マジンガーの系譜だったのですか! 知らなかった。。あと、鋼鉄ジーグと勇者ライディーンも好きでした。
漫画編も楽しみです。
作者からの返信
小田島さん。コメントありがとうございます!!
グレンダイザーは一応、マジンガーZの兜甲児も出ますからね(^^ゞ
勇者ライディーンはぼくも大好きでしたねえ。でも、鋼鉄ジーグは宮崎では放送が無かったのです(T-T)あ。なぜかおもちゃは持ってました笑
第57話 戦国武将の話への応援コメント
素晴らしい物語に出会われたのですね。
感動が心の底に染みわたっているのが伝わってきます。
今村翔吾先生の「じんかん」。いつか読みたいと思いました^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます。
ぼくはこの小説を読んで、物語を進める力はキャラクターなんだなと改めて思わされました。
第38話 疑似ドキュメンタリー+怪獣ホラーへの応援コメント
怪獣映画のひとつの頂点ですよね!
続編がまったく違う映画で驚きましたが……
POVは確かにホラーに合っているけど連続して見るのは辛いかなと……年ですね(T_T)
作者からの返信
ゴード・Kさん。コメントありがとうございます!!
続編はレーンですよね。ぼくも見ましたが、期待とは違う内容でモヤモヤしたまま終わったのを覚えています。
こういうタイプの映画って、酔う感じはありますよね(^^ゞ
第56話 名作です!への応援コメント
うしおととらは面白かったですね。
メインストーリーの白面との戦いも面白いのですが、それ以外のエピソード、蝦蟇と蛇、吸血鬼、からくり人形……etc、なども良いんですよね^^
さとりも良かった。青函トンネル編も囁く者たちの家も……。どんどんと蘇ってきます^^;
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
青函トンネル編の山魚と迷惑な凶羅。あの話も面白いところが満載ですよね!いじめられっ子の話とか。
うしおととらは、面白いエピソードがたくさんありますよね。
第56話 名作です!への応援コメント
今はジャンプすら買わなくなりましたが、私が少年誌全てを買っていた頃なんで、毎週雑誌でみてました。
なつかしいなぁ。
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます😊
あの頃はぼくも全漫画週刊誌を読んでました!
第31話 新年一発目は。への応援コメント
ゴジラ☓コングは、次作のゴジラ主体の話し(予定?)に期待ですかね。ゴジラは全力疾走したらダメだろう……すいません。古い人間なもので。
マッド・マックスは、2に近い世界観で面白かったですね。シン・ウルトラマンについては、おっしゃるとおり! ウルトラQのところが一番おもしろいというのは……すません。古い人間なもので。
作者からの返信
ゴード・Kさん。コメントありがとうございます!
アメリカのゴジラシリーズは、ゴジラがだんだん正義の味方になっていく昔の東宝版に近づいていっているような気がします。これはこれでいいのかなとも思いますが、確かに向こうのアクション映画って最近では目がついていかないくらい早いですよね。ゴジラの動きは見栄を切るべきっていうんでしょうか。様式美を大切にしてほしいものです。
シン・ウルトラマンのウルトラQ要素は、ペギラとか植物の怪獣とか、ゴジラの使い回しの怪獣とか、面白かったと思います!ネトフリ辺りがスポンサーになってテレビ版のように細切れにして新しい話も足して、ドラマ化してくれたらいいのになーと、思ってます。願望ですけど(^^ゞ
第56話 名作です!への応援コメント
うしおととらと聞いて、やってきました。
本当に名作ですよね……!
私は中学の頃連載していたからくりサーカスから藤田先生の作品に出会って、うしおととらは大学の頃に一気読みしたんですが、しばらく頭がリアルに帰ってこられないぐらいw引き込まれました。
どのエピソードも本当によかったですが、鏢の話は今まで読んだ漫画で一番泣いた覚えがあります。
ラストのとらと真由子の話も、今で言う『尊い』では表しきれないほどの感動がありました……。
次の世代にも伝えていきたい名作の一つですね。
作者からの返信
千野さん。コメントありがとうございます!!
からくりサーカスも名作ですよね。好きなキャラクターはたくさんいますが、阿紫花が特に好きです笑。いずれ、この漫画の感想も書いてみたいと思います。
で、この漫画ですが、本当にたくさんいいエピソードがありますよね。そして、とらと真由子の話は泣けるんですよねえ。違う意味で鏢の家族や復讐のエピソードも号泣かと。
第56話 名作です!への応援コメント
うしおはひたすら真っすぐで気持ちのいいやつなんですけど、そんなうしおをそんな好きじゃないって言うようなクラスメイトもいて、そんなところが多層的でいいんですよね。
作者からの返信
ニャルさま。コメントありがとうございます!!
その多層的なところこそが、藤田節かもしれません。明るいところばかりでなく暗いところにも光を当てるんですよね。藤田和日郎先生。
第32話 哀しきヴァンパイアのお話への応援コメント
「インタビュー ウィズ ヴァンパイア」、面白いですよね。
クロ―ディアは……切なかったです。
原作者が女性ゆえか、女性キャラに容赦が無い(-_-;)
私が大好きな吸血鬼漫画は「宵の口から」と言うマイナー?な作品です。
従姉妹の本棚にあったのですが、その中の一篇が忘れられません。
青年の姿の吸血鬼は、戦災孤児の女の子と出会い、その子を育てます。
女の子は成長し、青年に恋をしますが、青年は言います。
「吸血鬼にとって女性は獲物に過ぎない。お前を俺の欲望の犠牲にしたくない」
この台詞が泣けました。
やがて少女は老い、青年の腕の中で神に召されます。
……書いてて読みたくなってきました(^_^;)
作者からの返信
桜隠し(mamalica)さん。コメントありがとうございます!!
クローディアはかわいいだけあって可哀想さが増しますよね。
「宵の口から」は知りませんでした。これも中々に切ない感じのお話ですね。
第4話 アイ・オブ・ザ・タイガーへの応援コメント
わたくしは4のドラコと美人コーチが好きですねー。ラングレンの出世作でもありました。
作者からの返信
小田島さん。コメントありがとうございます!!
4推しは珍しいですね。ドラコもロッキーも筋肉美がありますよね。
と、言いながら一昨年だったかにあったスタローンによる4の再編集版を映画館で見ています。わたくし(^^ゞ
第11話 格闘技への応援コメント
同じ様な感じで僕も格闘技が好きでした。佐竹選手がトーナメントに参加していた頃のK-1が好きで、ブランコ・シカティック選手や、ピーター・アーツ選手、アーネスト・ホースト選手とかが僕の中でのスター選手でした。
グレイシー柔術のアルティメット大会も友人宅に集まってビデオで観てました。怖すぎるジェラルド・ゴルドー選手や筋肉が凄いケウィン・シャムロック選手、暴走機関車みたいなパトリック・スミス選手、日本から参加した市原海樹選手、そしてホイス・グレイシー選手という、漫画の世界としか思えないノールールバトルで、こんな時代になったのかと驚いてました。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます😊
K1も初期のUFCも混沌とした面白さがありましたよね。特に日本はプロレス最強幻想があったので、そこのストーリーが桜庭のグレーシー狩りに繋がっていったように思います。
第10話 永井豪先生について(後半)への応援コメント
デビルマン、友達が持ってた単行本を二十歳くらいの頃に借りて読んだんですが、あれはショッキングでした。ストーリーというより、飛鳥了がテレビで庶民を「あなた達のとなりにデーモンがいるかも知れない」と煽りまくって疑心暗鬼にさせ、人間のド汚い面が剥き出しになって、不動明の苦労が全て無駄になるという一連の展開が、妙にリアルで怖かったのを思い出します。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます😊
デビルマンは人間の真実の一面を確実に描いていますよね。善悪併せ持つ存在なのだとみんなが自覚することが大切かもですね。
第54話 最近見た映画への応援コメント
鬼滅の刃、行かれたんですね。
今度の休みに行く予定です。
夏休みだし、ちょっと(混雑が)怖いんで、せめてもの平日に(笑)
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます!!
昨日の朝一で行ったのですが、満員でした。
凄いですね。鬼滅の刃!
第53話 初心への応援コメント
自分の中で、物語のラストが見えていて、それを実体化させたいために書いている、という感じです。
それに加えて、読んでくれる方に「面白い」と思ってもらいたい、という気持ちもあります。
なので安易にラストだけ書くわけにいかず、あれこれ考えている。
考えるだけでは進まなくなったので、小説や映像を見て回って、刺激を補給している、という状況ですね~。
賞を取れたら大喜びしますが、でもそのために、書きたいものを変える気にはなれない。
今抱えている物語が終わったら、別の境地に到達できるのかもしれませんが、まだまだ遠い先という気がします。(^^
作者からの返信
蒼井さん。コメントありがとうございます!!
物語のラストが降ってくる感じでしょうか? ぼくも結構、いろんな場面が頭に降りてきます。なので、それを実体化させたいためといのは共感できますね。
あと、ぼくも受け狙いで書きたいものを変える気にはなりません。なので、基本的には書きたいものを書きます。
ただ、どういうストーリーが読者の気持ちを動かすのか!?ということには心を砕きたいとは思っています。
第15話 ニルヴァーナへの応援コメント
ロックスターは27歳で死ぬ。
カート・コバーンもまさにその一人になってしまいましたよね……
最近カート・コバーン意識した短編書いたんでつい開いてしまいました……
スメルズ・ライク・ティーン・スピリットはカート・コバーンには悪いですがカッコいいです。
作者からの返信
I∀さん。コメントありがとうございます!!
ジミヘンやジャニスジョプリンなど、27歳で亡くなったロックスターはたくさんいますよね。
ぼくもスメルズ・ライク・ティーン・スピリッツは大好きな曲です。
第18話 狩られるのは人間への応援コメント
最近アマゾンプライムでまた観ました!
プレデターは侵略者じゃないのが良いんですよね。
強者との戦いがしたいだけという設定が。
相手が丸腰なら丸腰で戦うみたいなその美学が好きです。
作者からの返信
I∀さん。コメントありがとうございます😊
プレデターは、2でその設定がきちんと固められる感じですよね。1はまだ謎のクリーチャー的な感じが強いというか。
設定が固められてからプレデター側にも感情移入できるようになった感じがしてます!
編集済
第13話 片手が武器(後半)への応援コメント
ゾンビーハンターとライダーマン以外全部それなりに通ってきました!
コブラはあまり詳しくはないですが……
出てないのだとTRIGUNも好きです!!
義手大好きです!
好き過ぎて、SF作品書いてます!笑
作者からの返信
I∀さん。コメントありがとうございます😊
ゾンビーハンターはハヤカワ文庫版が出ていて、帯を書いているのが、メタルギアの小島秀夫さんです。よかったら読んでみてください!
第30話 エヴァンゲリオンについてへの応援コメント
私もシン・エヴァ劇場まで行ったんで、凄い気持ちわかります!
あとは、綾波とポケモンのムサシやビバップのフェイが同じ声なのは子供ながら衝撃でした!
作者からの返信
I∀さん。コメントありがとうございます。子どもの時にこのアニメを見ていたら、また違う影響を受けていたような気がします😅
ポケモンの声とかは残念ながら世代じゃないのです😭
第4話 アイ・オブ・ザ・タイガーへの応援コメント
ロッキーの生卵飲むシーンって、子供の頃は栄養つけてんだなって思ってたんですけど、大人になって違うって知って驚きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ロッキーのあのシーンは筋肉をつけるために俺はここまでやるんだぜ的な意味合いがあったみたいですね!
第3話 リアルロボットアニメのはしりへの応援コメント
ユニコーンガンダム大好きです!
澤野さんの音楽がまずいいです。
あと名言の宝庫です。
ジンネマン絡みは個人的にめちゃ泣けます。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ジンネマン、ぼくも大好きです。おじさんキャラにいいのがいるのもユニコーンのいいところですよね!
第52話 本格伝奇アクションSFへの応援コメント
「荒野に獣 慟哭す」原作はもちろん、漫画も読みました。と言うか、所蔵しています^^
真達羅との戦いのシーンは、凄かったですよね^^
珊底羅の漫画版で後付けされた能力も個人的には良かったです。
ちなみに、伊藤勢氏の「キマイラ天竜変」は読まれましたか?
天野喜孝氏、寺田克也氏のキマイラの絵も最高だったのですが、伊藤氏のキマイラの絵は圧巻でした^^ 漫画版オリジナルの「キマイラ」の当て字も、ああ、この人は、原作を読み込んでいるんだなと嬉しくなります^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます😊
キマイラ天龍編も読みました。伊藤先生による漫画化は凄くいいですよね。絵もキャラも、話のテンポも全てが素晴らしいと思います!
第3話 リアルロボットアニメのはしりへの応援コメント
岩間さん。この回面白かったです。ガンダムの概要と、面白さのツボが分かりました。
岩間さん、たぶんわたくしと同級生か、ひとつ下くらいの感じだと思います。
が、わたくしはガンダム見なかったですねえ。周りがとても熱中していたのを覚えています。
唯一見たのが「ククルス・ドアンの島」で、長じてから友人に話すと、「本筋と関係ない話だけ見たんだな、フヒャヒャ!」とバカにされました。あのお話は割と良かったんだけどなw
作者からの返信
小田島さん。コメントありがとうございます!
年が大分近いのですね。今後ともよろしくお願いいたします(_ _)
ククルス・ドアンも面白いですよね。
ご友人もそんなことでマウント取らなくても良さそうなものですが、オタク・マウンティングしたくなるくらいファースト全体が面白いので、全ガンダムファンに成り代わりお詫び申し上げます(^^ゞ
ただ、今見ると絵が古いんですよね。最近のアニメに慣れている人には物足りないかもです(ぼくは味があっていいなと思いますけど)
第52話 本格伝奇アクションSFへの応援コメント
元々は生体内にあるたんぱく質が変性した「プリオン」を摂取して起きるプリオン病。「狂牛病」や、その類縁疾患である「クロイツフェルト―ヤコブ病」や、「クール―」「致死性不眠症」などは、「食人習慣」を介してその種族の人たちに受け継がれてきた、と言われています。
そういったこともベースに描かれているのだろうと思いました。
作者からの返信
川線・山線さん。コメントありがとうございます!
ウィルスではなく異常たんぱく質プリオンが一定溜まることで病気になる狂牛病やクロイツフェルト・ヤコブ病は恐ろしい病気ですよね。
日本で狂牛病の感染例が出たとき、畜産に関係する仕事をしてまして大変だったことを覚えています。
また、イギリスに赴任経験ありの職場関係者が、クロイツフェルト・ヤコブ病で亡くなったことがあり、おそらく(大分想像ですが)向こうで山羊などの脳の料理を食べたせいなのではと思ったものでした。
実際にパプアニューギニアなどで食人習慣を介して同様の病気が種族の人たちに受け継がれてきたというのは、非情に興味深いものがありますね!
第23話 シン・ゴジラとゴジラ-1.0への応援コメント
「シン・ゴジラ」については、おっしゃるとおり!と思います。あのスピード感は邦画にはなかなか無いものですね!
「ー1.0」については、山崎監督の「海のゴジラ」に対するこだわりを感じました。自分としては、「陸のゴジラ」の姿をもっと見たかったけど、予算や製作期間、人員とか大人の事情があるんでしょうね……
山崎ゴジラの次作も楽しみです!
作者からの返信
ゴード・Kさん。コメントありがとうございます!
シン・ゴジラも-1.0もそれぞれにいいところがありますよね。
あと、-1.0の海の表現はほんとすごかったですが、あの辺りはスピルバーグの影響があるのかもですね。
第51話 ホラー小説への応援コメント
「黒い家」を読まれたのですね^^
後半、恐ろしかったですよね……^^;
私は、大竹しのぶが幸子を演じた映画の方も観ました。
原作とは、色々と違う点が多かったのですが、あちらもインパクトは凄かったです^^;
「天使の囀り」と「悪の教典」、この二作品もお勧めです^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
映画は大竹しのぶが幸子なんですね。それはそれで恐ろしそうです(^^ゞ
悪の教典は映画が面白かったのを覚えてます。小説も読んでみたいです。
第3話 リアルロボットアニメのはしりへの応援コメント
ガンダム! いいですよね。ゲーセンで「ガンダム・カードビルダー」にはまっていた頃を思い出します。
ちなみに、嵐の中で輝いて~~の「08小隊」が一押しです!
これからも、懐かしアニメ、期待しています!
作者からの返信
ゴード・Kさん。コメントありがとうございます!
08小隊もいいですよね!最後がかなり悲しいですけど。
今後ともよろしくお願いします!
編集済
第50話 ジークアクス最終回を見てのメモへの応援コメント
逆に1クールで正解でしたね。
ただ、このままでは意味不明な点が多いので、続きよりもシュウジ視点の話が必要です。
作者からの返信
神霊刃さん。コメントありがとうございます!
シュウジの説明は確かに欲しいですが、おっしゃるとおり1クールで正解です。と、ガンダムが言っています笑
第47話 どっち派?への応援コメント
ツェッペリンの”Good Times Bad Times”は確か、デビューアルバムの1曲目でしたね。
ビートルズのデビューアルバムの1曲目”I Saw Her Standing There”と同じように、デビューアルバムの一曲目でハートわしづかみ、というのはかっこいいと思います。
私は音楽の幅が狭いので、いわゆる「名曲」というものに疎いですが、ツェッペリンのデビューアルバムと、ディープ・パープルの”Machine Head”は持っていて、ちょくちょく聞いています。
作者からの返信
川線・山線さん、コメントありがとうございます!!
ツェッペリンの1枚目もディープ・パープルのマシンヘッドも名盤ですよね。今ではどちらも大好きです。
I Saw Her Standing There は全編ノリノリで、思わずリズムを取ってしまいますよね。最初のアルバムだからこそ、つぎ込めた情熱のようものが聴く方にも伝わるのかもですね!
第46話 釣りの思い出への応援コメント
釣りは浜名湖でハゼ釣りばかりでした。
いや、でも苦労なく釣れる子なんで、ハゼは好きだったなぁ。
置き竿でも釣れちゃうし。
ルアーとかフライとか、憧れるけど未経験のままですね(n*´ω`*n)
もっと子供のころはハヤとかを小川で釣りましたが、あのころアカムシと言っていたチビミミズ、もしかしたら岩間さんのサクラムシと同じものかも?と思いました。
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます!!
ハゼ釣りはちょうど春くらいに、河口でやったことがあります。ハゼは釣りやすいし、美味しいのでいいですよね笑
サクラムシは蠅の子ども(ウジ虫ですね)を食紅で着色して綺麗にしたものなので、ちびミミズとは違うかもです(^^ゞ
第46話 釣りの思い出への応援コメント
釣り、いいですね^^
私は、たまにサビキ釣りに行くことがあります。と言ってもボウズの時ばかりなのですが^^;
今年は海ではなく、霞ヶ浦でナマズを釣りに行きたいと思っています^^;
釣れればいいなあ^^;
キマイラ「聖獣変」、『鬼骨変』が『気骨変』となっている誤植がありました……^^;けっこう目立つヶ所なので、初版を気にされないなら、二版目以降の方がいいかもしれませんね^^;
作者からの返信
ナマズ釣りも面白そうですね!餌でしょうかルアーでしょうか。
キマイラ聖獣変の誤植は大変な間違いですね。それはそれで価値が上がったりして、と思ったり(^^ゞ
まあ、積ん読している本もたくさんありますので、しばらくしてから買いたいと思います。
七倉さん。いつもコメントありがとうございます!!
第46話 釣りの思い出への応援コメント
小学校に入る辺りまで、ずいぶんと病弱でしょっちゅう寝込んでいたので(1年生で手術を受け、それから結構元気にはなった)、いわゆる「男の子の通過儀礼」とでも言うべき遊びをほとんど経験していません。釣りなどは、「小学生男子」の通過儀礼だと思っていますが、近くに大きな川や、それなりのサイズの水路があったにもかかわらず、「釣り」の経験はありませんでした。学年が上の、近所のお兄ちゃんたちと一緒に川に行ったことはありますが、「練り餌」を練って遊んでいたことは覚えています。
「男子小学生」の通過儀礼をせず、インドア派の子供だったので、私の子供は男の子たちなのですが、「釣り」などを教えてあげれず、申し訳なく思っています。結局子供たちも「インドア派」系で鉄オタ、という私と同じようになってしまいました(笑)。
作者からの返信
川線・山線さん。
そうだったんですね。ぼくも幼い頃は熱がしょっちゅう出て、柔道教室に半ば無理矢理通わされ、少し元気になりました。
まあ、でも夕方のアニメが見たくて、2年ほど通った後は通わなくなりました(川線・山線さんの場合と比べるような感じではありませんね)
ぼくの子どもも、二人とも無事にインドア派のオタクですよ。うちの場合は漫画オタク・アニメオタクですが(^^ゞ
コメントありがとうございました!!
第44話 キマイラの完結編が出たらしいですへの応援コメント
おおお、「キマイラ・聖獣変」に触れて頂いている^^ ありがとうございます^^
忙しくて、まだ読破できていないのですが……。
岩間様は、火浦功先生の作品は読まれましたか?
たしか、火浦功先生がまったく書かないので、私が書いたというようなことをおっしゃっていた作家さんもいたような……。あまりにもうろ覚えなのですが^^;
作品の影響力は大きいですよね^^
「宇宙カジノ略奪作戦」と「スターライト☆だんでぃ」は繰り返し読みました。お時間がある時に、ぜひ♪
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
ぼくは火浦功先生は残念ながら通過しておりません(^^ゞ
調べてみると、豊田有恒先生とか出渕裕先生とかそうそうたる方々と交流のあった方なのですね。
機会があったら手に取ってみます。ちなみに「脚本通りにはいかない!」は手に入れました。まだ、読んではいないのですが。
第43話 イクサガミへの応援コメント
「イクサガミ」、すごく面白いそうですね^^
今、キマイラ・聖獣編を読んでいるので、次に読んでみたいと思います^^
ちなみに、山田風太郎先生と言えば「魔界転生」
関口柔心らお爺ちゃんが、孫娘を逃がすため、一人ひとり捨て石となって転生衆を足止めしていくシーンは、最高に燃えました^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
キマイラ・聖獣編を読むべきか悩んでいる話を今書いてしまいました(^^ゞ
魔界転生も面白いですよね!ぼくは甲賀忍法帖辺りも好きです!
第42話 Gundam GQuuuuuuXへの応援コメント
カミーユくらいまでしか知りませんが(セカンド?)……
ガンダム、今も人気ですね(^ー^)
作者からの返信
@ju-n-koさん。カミーユはZガンダム(2作目)の主人公です!
なので、ジークアクスを見ても一応意味は分かるかと。よかったらご覧ください!
第23話 シン・ゴジラとゴジラ-1.0への応援コメント
こんにちは。
私はゴジラ-1.0の白黒版が好きです。
地上波とBSで、白黒版とカラー版が放送されましたが、白黒版に漂う「泥臭い」テイストに惹かれました。
カラー版は美しいですが、選べと言われたら速攻で白黒版を選びます。
作者からの返信
桜隠し(mamalica)さん。コメントありがとうございます!!
同じ映画でも感じが変わるのですね。白黒版は見てないので、見てみます!
第42話 Gundam GQuuuuuuXへの応援コメント
視聴していないのですが、YouTubeで冒頭部を見て驚きました(◎_◎;)
あれが、映画版の前日譚なのでしょうか?(;^_^A
いわゆる平行世界の出来事ですよね^^;
私は初代と0083しか見ていないのですが……、0083、恋愛パートは横に置いておいて、戦闘シーンは最高でした^^ 思わず「サイサリス」のプラモデルを買いました^^ 今も手付かずで置きっぱなしだけど……
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
監督によると、いわゆるIF戦記なのだそうです。そういう意味で初代のファンにはたまらない面白さがあります笑
それから、ぼくは宇宙世紀の物語は概ね見ているのですが、0083だけは見てないのです(^^ゞ
機会があったら見てみます!
第41話 ロックバンドの漫画への応援コメント
BECK、映画化してましたね。
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます!!
映画なってましたね、内容はまあ、まあだったように記憶していますが、劇中の曲が某海外アーティストの曲にそっくり(パクリ)でびっくりした記憶があります(^^ゞ
第41話 ロックバンドの漫画への応援コメント
そのつのだじろうパロはどうなんだ。パロはいいけど、リスペクトも入れろよ。
と思いながら読んでいた記憶。
作者からの返信
すっかり忘れていましたが、言われて、恐怖新聞の鬼形みたいな友人が出てきてたことを思い出しました!リスペクトは確かにないかも笑
ニャルさま、コメントありがとうございます!!
第41話 ロックバンドの漫画への応援コメント
私は音楽関係はからっきしなので、ハロルド作石先生と言えば、やはり「ゴリラーマン」です^^;
作者からの返信
七倉さん。ゴリラーマンはヤンマガですね!
BECKにレオン・サイクスというラスボスみたいな人がいるのですが、この人の顔がゴリラーマンです(^^ゞ
第40話 熱い絆の話への応援コメント
私も「ガッシュ2」の熱に当てられて、読み返していたところでした。外出中にも適当に読んでたりしますが、常に不覚にも泣きそうになります。
私はいつだってカバさんだった。私の姿は、カッコ悪く映っていたかい?
作者からの返信
ニャルさま。コメントありがとうございます!
不覚にも泣きそうに……分かります!キャンチョメとフォルゴレの絆も泣けますよね!
第40話 熱い絆の話への応援コメント
ガッシュ、いいですね^^
私も大好きでした。
キャンチョメが魔界へ帰ってしまうシーンは哀しかったのを覚えています( ノД`)
そして、個人的に好きなキャラはビョンコです^^;
作者からの返信
ちょっとずるかったり、弱いキャラにも光を当てるところが、ガッシュのいいところですよね!
七倉さん。コメントありがとうございます!
第39話 最近の活動内容や創作の参考にしてる本への応援コメント
「野良猫と不良少年は〜」、未読だったので四月中に拝読させて頂きます。
岩間様が大事に育てた物語、良い結果が出るように、願っています^^
ちなみに、私が参考にした本の中でのお勧めは
「脚本通りにはいかない!」君塚良一
「キャラクターはこう創る! 小池一夫の漫画学スーパーキャラクターを創ろう」
「キャラクターはこう動かす! 小池一夫の漫画学スーパーキャラクターを創ろう」
です^^
でも、読んでいるときは「なるほど」「そうか」「うんうん」と納得するのですが、これを実践で使うことの難しさ……^^;
物語を創り、書き表すのは難しいですよね^^;
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
野良猫と不良少年は~は改稿版を読んでいただきたい気持ちもありますがそれはだいぶ先になりそうです(^^ゞ
ちなみに小池先生の本は「人を惹きつける技術」を読みました。キャラクターをいかに立てるかですよね。
「脚本通りにはいかない!」読んでみたいです!
第39話 最近の活動内容や創作の参考にしてる本への応援コメント
「ぼくを選んで降りてきた物語を、きちんと面白い形に昇華させたい」の言葉に、激しく共感しました。
自分の中に生まれた物語を、朽ちさせることなく、形にしたい。
そんな想いで執筆を始めたからです。
本も、すごく気になります。読んでみます。紹介ありがとうございます!
作者からの返信
蒼井さん。コメントありがとうございます。そして共感いただきうれしいです!!
紹介した本は、1冊目はいわゆる物語の基本的な型についての本で、2冊目はいかに読者の感情をいかに動かすかに特化した技術本です。どちらもオススメです!
第39話 最近の活動内容や創作の参考にしてる本への応援コメント
若い頃の方が、根拠のない自信に溢れていますよね。
私も書き始めは12歳ですが、やたら自信があったなぁ。
当時の作品、無くなってて大正解。
たぶん悶絶するでせう(笑)
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます!!
まあ、若いときはそんなものですよね。でも、ぼくが書き始めたのはそこまで若くもないんですけどね(^^ゞ
第21話 ベルセルクへの応援コメント
今もベルセルクの連載が続いていることには、本当に感謝しかありません。
実写グロは得意では無いですが、ベルセルクは大丈夫でした。
ガッツの生き様からも、凄絶な画からも目が離せなかったと言うべきでしょうか。
ラストは、ガッツがフェムトを倒して終わるのでしょうか。
変容した世界の行く末も気になります。
作者からの返信
桜隠し(mamalica)さん。コメントありがとうございます!!
ベルセルクは突き詰めるとガッツとグリフィスの愛憎の物語なんだと思うのですが、いろんな感情や思いが重層的に絡み合っていて、それが深みに繋がっていますよね。
ラストは、二人がお互いの気持ちをわかり合うような終わり方を希望します!
第38話 疑似ドキュメンタリー+怪獣ホラーへの応援コメント
クローバー・フィールド、私も観ました^^
怪獣の顔が見えるのが、ラスト、ヘリコプターから見下ろす一瞬だけでしたよね。
赤い頬袋がチラリと見えた記憶が……。やはり、しっかりと見たかったですね^^;
モキュメンタリー映画では、ホラーになりますが「REC」、邦画ホラーだと「ノロイ」が怖かったです^^
「REC」はプロカメラマンが撮影している設定、「ノロイ」も取材映像やテレビ映像の張り合わせで進行するかたちだったので、手振れによるストレスや画面酔いが無くて没頭できました^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!
怪獣は実は最後の最後にカメラを持っていたハッド君が見上げるシーンがあります。これも、下から見上げるので全容が分かるとは言い難いのですが。
オススメの映画も教えていただきありがとうございます。機会があったら見てみたいです!
第38話 疑似ドキュメンタリー+怪獣ホラーへの応援コメント
好きな映画です。
撮ってる場合かっ⁉️
と言う突っ込みよりも、撮る使命感みたいなものも、少しわかる。
走るたびガタガタする画面も、最後の最後まではっきりしない怪獣君も、うまいなぁと思ったものです。
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとございます!!
確かにハッド君の死んでもビデオカメラを離さないという行動は、使命感なのかもです!
見てるこっちまでパニック感が煽られるというか、そういう意味でうまいなあとぼくも思いました!!
第53話 初心への応援コメント
私の場合、あんまりハッキリしたものはないかな~。
その時書きたいものを書くだけですかね w
それを読んで、楽しんでもらえたのなら
満足という感じです w
作者からの返信
Ashさんはそうなんですね。
読んで楽しんでもらえたら満足というのは、ぼくの共感して欲しいという思いに通じる感じがします。