第63話 ウルトラマンへの応援コメント
最初が「帰ってきたウルトラマン」なのは一緒です。
「ウルトラセブン」も結構覚えているのですが、どう考えても再放送だなぁ、私が見たの。
エレキングが好きでした(←怪獣やん(笑)
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます!
やっぱり、同世代ですね笑
エレキングは牛のような模様と角がくるくると回るのがかわいいですよね笑。確か最初は小さかったのが大きくなったような気がします。あと、カプセル怪獣のミクラスも活躍したような……。
第63話 ウルトラマンへの応援コメント
「大決戦!超ウルトラ8兄弟」の画像を検索しました^^
ずらりと並んだ八人。
右の四人は知っているけど、左の四人は……(;^_^A
時代の流れを感じます^^;
そう言えば、セブンはガッツ星人とか言うフクロウのような宇宙人との戦いで、磔にされましたよね。あれがショッキングで、今でも覚えています。
作者からの返信
この話の悪役のボスはエースに出てきたヒッポリト星人でして、ウルトラマンメビウスはカプセルを被せられブロンズ像にされてしまいます(ウルトラマンエースでウルトラ兄弟が同じようにブロンズ像にされるオマージュですね)
セブンのガッツ星人も悪役の中では強いイメージですね!ぼくは磔というと、やはりウルトラマンエースでエースキラーにウルトラ兄弟四人が磔にされたことを思い出してしまいます!
七倉さん。コメントありがとうございます!!
第18話 狩られるのは人間への応援コメント
プレデターとコマンドーは、その世界に入り込んで観ていると、ストーリーと設定が完璧に噛み合っている様で、映画鑑賞中は全く違和感や疑問が湧く事無く、最後まで楽しめて大満足できる映画だなあと思う一方で、冷静になって振り返ると、荒唐無稽なシーンが多く、ストーリーの展開上不思議な点も多々あり、現実離れしまくっているのに、にも拘らず映画として観ると、なぜ違和感無く楽しめるのだろうと不思議に思えるわけで、でも、やはりシュワちゃんの筋肉が全てを成立させる説得力に満ちているおかげだろうなあと思える次第です。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます。
両作品おっしゃる通りで、後で冷静に分析すると物語のバランスがおかしい。でも、面白いんですよね。
キャラクターって大切なんですね!
第16話 その後に心を埋めた小説家への応援コメント
夢枕獏先生の小説、僕は餓狼伝と闇狩り師を読んでましたわ。特に餓狼伝はずっと読んでいた次第で「力道山がモデルと思しき最強プロレスラー」vs「大山倍達がモデルと思しき最強空手家」のエピソードとか物凄いバトルで楽しかったです。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます!
餓狼伝も闇狩り師も読んでました。餓狼伝はUWFからバーリトゥードへと動いていく格闘技の流れというか、空気感を上手く掴んでいましたよね。当時は漫画も軒並み異種格闘技戦ブームだったように思います。
第10話 永井豪先生について(後半)への応援コメント
コミック版のデビルマンすごかったですね。アニメ版と全然違いました。
作者からの返信
武者小路団丸さん。コメントありがとうございます!
デビルマンは漫画全体にとってエポックメイキングな名作ですよね。小学生で読んでしまったぼくにとってはある意味呪いと言ってもいいくらいのショックを刻み込まれた漫画です!
第4話 アイ・オブ・ザ・タイガーへの応援コメント
ロッキー大好きで、2年に1回くらいシリーズ通して観ます。
ところで、3がお好きなのはわかりましたが、表題のアイオブザタイガーは出てこないじゃないですか。あの歌を聴くと燃え上がりますよね❗️
作者からの返信
星ジョージさん。コメントありがとうございます!
ロッキー好きなんですね。お仲間です😆
この記事のタイトルですが、3が好きなんですよーというアピールなのです😅
第60話 最近読んだ小説と見た映画への応援コメント
ザ・ファブルは私も観に行ってます。
岡田准一さんのアクションは凄かったですね。
漫画を読んでいないんで、今度読んでみようかな、と思いました(^ー^)
作者からの返信
岡田准一は、柔術黒帯の上に、ジークンドーもマスタークラスらしいので、ガチ強です。それがアクションにも現れていて、本当に凄いですよね!
漫画もぜひ読んでみてください!
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます!
第59話 小さき勇者たちへの応援コメント
観に行ってます。
志摩半島で民衆を食いまくってた気がします、敵の怪獣が。
ガメラは子供の味方。
人との距離が近い優しい怪獣で、いい映画でしたね(^ー^)
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます。
ほんと、おっしゃる通りで、ガメラの優しさがグッとくる映画でした!
第59話 小さき勇者たちへの応援コメント
平成三部作は見たのですが(二部のレギオンが好きでした)、「小さき勇者たち GAMERA」は未試聴でした。
また機会があれば、観てみたいです^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
このガメラ、物語に必要な要素が結構入っていて、かなりオススメです。
ぜひぜひ、見てみてください笑
第6話 大好きな小説家への応援コメント
コメント失礼します。
はじめまして。
平井和正、私は地球樹の女神から入って、ウルフガイシリーズを知って、図書館で借りまくりました。
犬神明に影響受けてる部分も多いと思います。
アダルトウルフガイも読んでみたんですが、なぜか完読までいくほどのめり込まずだったんですが
宗教の影響があったんですね。
SF小説、自分はそこから眉村卓に行きました。
作者からの返信
KaniKan🦀さん。コメントありがとうございます!
ぼくは地球樹の女神の頃は、平井和正先生からはもう離れていましたね。
でも、ウルフガイシリーズ(アダルトじゃない方)は大好きでしたよ!虎4が死ぬところなんて、もう涙なしでは読めなかったくらいに。
眉村卓さんは、残念ながら読んだことは無いと思うのですが、何か読んだことがあるような気もするんですよね……(^^ゞ
第58話 死神のノートへの応援コメント
デスノートは連載時に雑誌で読んでました。
映画は松山ケンイチさんのLの完成度にびっくりした覚えが……
20世紀少年の平愛梨さんの時並みに、ありきたりな表現ですが「抜け出してきた」みたいで。
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます!
あの頃の松山ケンイチは本当にいろんな映画に出てましたね。
ぼくもLの完成度の高さには驚いたものです!
第12話 片手が武器(前半)への応援コメント
コブラはコミックス全部持ってますよ。女性がのコスチュームがセクシーでいいんだw
作者からの返信
コブラは懐かしいですが、確かにあの頃の中学生には刺激が強かったかもしれません(^^ゞ
小田島さん。コメントありがとうございます!!
第10話 永井豪先生について(後半)への応援コメント
わたくしは「いやはやなんとも」です! マガジンだったかな?
当時、17歳だった岩崎宏美さん(美少女扱いだった)が表紙で起用されていた時代でした。徳丸純子は、もっとずっと後。
作者からの返信
小田島さん。コメントありがとうございます!!
「いやはやなんとも」はピンとこなかったので検索してみましたが、何となく読んだような気がします(^^ゞ
あの頃の永井豪はいろんな漫画を書いてますよねえ。岩崎宏美……懐かしいです笑笑
第58話 死神のノートへの応援コメント
デスノート、面白かったですよね。
私も、しっかりと全巻持っています^^
大場つぐみ先生=モウひろし先生の中で面白かったのは、
大葉つぐみ先生の「BAKUMAN」の下半分を隠すと「RAKIIMAN」、ラッキーマンになると言うものでした^^
作者からの返信
BAKUMANの下を隠すとRAKIIMANは面白すぎです笑
やはり、大場先生はガモウ先生で間違いなさそうですね。
七倉さん。コメントありがとうございます!!
第58話 死神のノートへの応援コメント
「デスノート」は読者の予想を把握したうえで、誰も予想していない方向に話を転がしていくという作り方だったらしいです。ただ、頭脳方面とはいえ、正しくジャンプのインフレバトルを踏襲したストーリーという感もあります。
原作者の大場つぐみ先生がガモウひろし先生ということですが、同じ大場つぐみ先生と小畑健先生コンビの「バクマン」のコミックスを読むと、大場先生の描いたネームが乗っています。明確にがもう先生の絵柄なので、これは噂ってレベルでなく、公然の秘密のようです。
作者からの返信
ニャルさま。コメントありがとうございます!!
誰も予想していない方向に話を転がす、というのは面白いやり方ですね。でも、どおりで驚くような展開が多かったわけですね!
大場先生のネームはぼくも見たことあるような気がします。
やはり、ガモウ先生=大場先生で間違いなさそうですね(^^ゞ
第9話 永井豪先生について(前半)への応援コメント
ああ! グレンダイザーは、マジンガーの系譜だったのですか! 知らなかった。。あと、鋼鉄ジーグと勇者ライディーンも好きでした。
漫画編も楽しみです。
作者からの返信
小田島さん。コメントありがとうございます!!
グレンダイザーは一応、マジンガーZの兜甲児も出ますからね(^^ゞ
勇者ライディーンはぼくも大好きでしたねえ。でも、鋼鉄ジーグは宮崎では放送が無かったのです(T-T)あ。なぜかおもちゃは持ってました笑
第57話 戦国武将の話への応援コメント
素晴らしい物語に出会われたのですね。
感動が心の底に染みわたっているのが伝わってきます。
今村翔吾先生の「じんかん」。いつか読みたいと思いました^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます。
ぼくはこの小説を読んで、物語を進める力はキャラクターなんだなと改めて思わされました。
第38話 疑似ドキュメンタリー+怪獣ホラーへの応援コメント
怪獣映画のひとつの頂点ですよね!
続編がまったく違う映画で驚きましたが……
POVは確かにホラーに合っているけど連続して見るのは辛いかなと……年ですね(T_T)
作者からの返信
ゴード・Kさん。コメントありがとうございます!!
続編はレーンですよね。ぼくも見ましたが、期待とは違う内容でモヤモヤしたまま終わったのを覚えています。
こういうタイプの映画って、酔う感じはありますよね(^^ゞ
第56話 名作です!への応援コメント
うしおととらは面白かったですね。
メインストーリーの白面との戦いも面白いのですが、それ以外のエピソード、蝦蟇と蛇、吸血鬼、からくり人形……etc、なども良いんですよね^^
さとりも良かった。青函トンネル編も囁く者たちの家も……。どんどんと蘇ってきます^^;
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
青函トンネル編の山魚と迷惑な凶羅。あの話も面白いところが満載ですよね!いじめられっ子の話とか。
うしおととらは、面白いエピソードがたくさんありますよね。
第56話 名作です!への応援コメント
今はジャンプすら買わなくなりましたが、私が少年誌全てを買っていた頃なんで、毎週雑誌でみてました。
なつかしいなぁ。
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます😊
あの頃はぼくも全漫画週刊誌を読んでました!
第31話 新年一発目は。への応援コメント
ゴジラ☓コングは、次作のゴジラ主体の話し(予定?)に期待ですかね。ゴジラは全力疾走したらダメだろう……すいません。古い人間なもので。
マッド・マックスは、2に近い世界観で面白かったですね。シン・ウルトラマンについては、おっしゃるとおり! ウルトラQのところが一番おもしろいというのは……すません。古い人間なもので。
作者からの返信
ゴード・Kさん。コメントありがとうございます!
アメリカのゴジラシリーズは、ゴジラがだんだん正義の味方になっていく昔の東宝版に近づいていっているような気がします。これはこれでいいのかなとも思いますが、確かに向こうのアクション映画って最近では目がついていかないくらい早いですよね。ゴジラの動きは見栄を切るべきっていうんでしょうか。様式美を大切にしてほしいものです。
シン・ウルトラマンのウルトラQ要素は、ペギラとか植物の怪獣とか、ゴジラの使い回しの怪獣とか、面白かったと思います!ネトフリ辺りがスポンサーになってテレビ版のように細切れにして新しい話も足して、ドラマ化してくれたらいいのになーと、思ってます。願望ですけど(^^ゞ
第56話 名作です!への応援コメント
うしおととらと聞いて、やってきました。
本当に名作ですよね……!
私は中学の頃連載していたからくりサーカスから藤田先生の作品に出会って、うしおととらは大学の頃に一気読みしたんですが、しばらく頭がリアルに帰ってこられないぐらいw引き込まれました。
どのエピソードも本当によかったですが、鏢の話は今まで読んだ漫画で一番泣いた覚えがあります。
ラストのとらと真由子の話も、今で言う『尊い』では表しきれないほどの感動がありました……。
次の世代にも伝えていきたい名作の一つですね。
作者からの返信
千野さん。コメントありがとうございます!!
からくりサーカスも名作ですよね。好きなキャラクターはたくさんいますが、阿紫花が特に好きです笑。いずれ、この漫画の感想も書いてみたいと思います。
で、この漫画ですが、本当にたくさんいいエピソードがありますよね。そして、とらと真由子の話は泣けるんですよねえ。違う意味で鏢の家族や復讐のエピソードも号泣かと。
第56話 名作です!への応援コメント
うしおはひたすら真っすぐで気持ちのいいやつなんですけど、そんなうしおをそんな好きじゃないって言うようなクラスメイトもいて、そんなところが多層的でいいんですよね。
作者からの返信
ニャルさま。コメントありがとうございます!!
その多層的なところこそが、藤田節かもしれません。明るいところばかりでなく暗いところにも光を当てるんですよね。藤田和日郎先生。
第32話 哀しきヴァンパイアのお話への応援コメント
「インタビュー ウィズ ヴァンパイア」、面白いですよね。
クロ―ディアは……切なかったです。
原作者が女性ゆえか、女性キャラに容赦が無い(-_-;)
私が大好きな吸血鬼漫画は「宵の口から」と言うマイナー?な作品です。
従姉妹の本棚にあったのですが、その中の一篇が忘れられません。
青年の姿の吸血鬼は、戦災孤児の女の子と出会い、その子を育てます。
女の子は成長し、青年に恋をしますが、青年は言います。
「吸血鬼にとって女性は獲物に過ぎない。お前を俺の欲望の犠牲にしたくない」
この台詞が泣けました。
やがて少女は老い、青年の腕の中で神に召されます。
……書いてて読みたくなってきました(^_^;)
作者からの返信
桜隠し(mamalica)さん。コメントありがとうございます!!
クローディアはかわいいだけあって可哀想さが増しますよね。
「宵の口から」は知りませんでした。これも中々に切ない感じのお話ですね。
第4話 アイ・オブ・ザ・タイガーへの応援コメント
わたくしは4のドラコと美人コーチが好きですねー。ラングレンの出世作でもありました。
作者からの返信
小田島さん。コメントありがとうございます!!
4推しは珍しいですね。ドラコもロッキーも筋肉美がありますよね。
と、言いながら一昨年だったかにあったスタローンによる4の再編集版を映画館で見ています。わたくし(^^ゞ
第11話 格闘技への応援コメント
同じ様な感じで僕も格闘技が好きでした。佐竹選手がトーナメントに参加していた頃のK-1が好きで、ブランコ・シカティック選手や、ピーター・アーツ選手、アーネスト・ホースト選手とかが僕の中でのスター選手でした。
グレイシー柔術のアルティメット大会も友人宅に集まってビデオで観てました。怖すぎるジェラルド・ゴルドー選手や筋肉が凄いケウィン・シャムロック選手、暴走機関車みたいなパトリック・スミス選手、日本から参加した市原海樹選手、そしてホイス・グレイシー選手という、漫画の世界としか思えないノールールバトルで、こんな時代になったのかと驚いてました。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます😊
K1も初期のUFCも混沌とした面白さがありましたよね。特に日本はプロレス最強幻想があったので、そこのストーリーが桜庭のグレーシー狩りに繋がっていったように思います。
第10話 永井豪先生について(後半)への応援コメント
デビルマン、友達が持ってた単行本を二十歳くらいの頃に借りて読んだんですが、あれはショッキングでした。ストーリーというより、飛鳥了がテレビで庶民を「あなた達のとなりにデーモンがいるかも知れない」と煽りまくって疑心暗鬼にさせ、人間のド汚い面が剥き出しになって、不動明の苦労が全て無駄になるという一連の展開が、妙にリアルで怖かったのを思い出します。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます😊
デビルマンは人間の真実の一面を確実に描いていますよね。善悪併せ持つ存在なのだとみんなが自覚することが大切かもですね。
第54話 最近見た映画への応援コメント
鬼滅の刃、行かれたんですね。
今度の休みに行く予定です。
夏休みだし、ちょっと(混雑が)怖いんで、せめてもの平日に(笑)
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます!!
昨日の朝一で行ったのですが、満員でした。
凄いですね。鬼滅の刃!
第53話 初心への応援コメント
自分の中で、物語のラストが見えていて、それを実体化させたいために書いている、という感じです。
それに加えて、読んでくれる方に「面白い」と思ってもらいたい、という気持ちもあります。
なので安易にラストだけ書くわけにいかず、あれこれ考えている。
考えるだけでは進まなくなったので、小説や映像を見て回って、刺激を補給している、という状況ですね~。
賞を取れたら大喜びしますが、でもそのために、書きたいものを変える気にはなれない。
今抱えている物語が終わったら、別の境地に到達できるのかもしれませんが、まだまだ遠い先という気がします。(^^
作者からの返信
蒼井さん。コメントありがとうございます!!
物語のラストが降ってくる感じでしょうか? ぼくも結構、いろんな場面が頭に降りてきます。なので、それを実体化させたいためといのは共感できますね。
あと、ぼくも受け狙いで書きたいものを変える気にはなりません。なので、基本的には書きたいものを書きます。
ただ、どういうストーリーが読者の気持ちを動かすのか!?ということには心を砕きたいとは思っています。
第15話 ニルヴァーナへの応援コメント
ロックスターは27歳で死ぬ。
カート・コバーンもまさにその一人になってしまいましたよね……
最近カート・コバーン意識した短編書いたんでつい開いてしまいました……
スメルズ・ライク・ティーン・スピリットはカート・コバーンには悪いですがカッコいいです。
作者からの返信
I∀さん。コメントありがとうございます!!
ジミヘンやジャニスジョプリンなど、27歳で亡くなったロックスターはたくさんいますよね。
ぼくもスメルズ・ライク・ティーン・スピリッツは大好きな曲です。
第18話 狩られるのは人間への応援コメント
最近アマゾンプライムでまた観ました!
プレデターは侵略者じゃないのが良いんですよね。
強者との戦いがしたいだけという設定が。
相手が丸腰なら丸腰で戦うみたいなその美学が好きです。
作者からの返信
I∀さん。コメントありがとうございます😊
プレデターは、2でその設定がきちんと固められる感じですよね。1はまだ謎のクリーチャー的な感じが強いというか。
設定が固められてからプレデター側にも感情移入できるようになった感じがしてます!
編集済
第13話 片手が武器(後半)への応援コメント
ゾンビーハンターとライダーマン以外全部それなりに通ってきました!
コブラはあまり詳しくはないですが……
出てないのだとTRIGUNも好きです!!
義手大好きです!
好き過ぎて、SF作品書いてます!笑
作者からの返信
I∀さん。コメントありがとうございます😊
ゾンビーハンターはハヤカワ文庫版が出ていて、帯を書いているのが、メタルギアの小島秀夫さんです。よかったら読んでみてください!
第30話 エヴァンゲリオンについてへの応援コメント
私もシン・エヴァ劇場まで行ったんで、凄い気持ちわかります!
あとは、綾波とポケモンのムサシやビバップのフェイが同じ声なのは子供ながら衝撃でした!
作者からの返信
I∀さん。コメントありがとうございます。子どもの時にこのアニメを見ていたら、また違う影響を受けていたような気がします😅
ポケモンの声とかは残念ながら世代じゃないのです😭
第4話 アイ・オブ・ザ・タイガーへの応援コメント
ロッキーの生卵飲むシーンって、子供の頃は栄養つけてんだなって思ってたんですけど、大人になって違うって知って驚きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ロッキーのあのシーンは筋肉をつけるために俺はここまでやるんだぜ的な意味合いがあったみたいですね!
第3話 リアルロボットアニメのはしりへの応援コメント
ユニコーンガンダム大好きです!
澤野さんの音楽がまずいいです。
あと名言の宝庫です。
ジンネマン絡みは個人的にめちゃ泣けます。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ジンネマン、ぼくも大好きです。おじさんキャラにいいのがいるのもユニコーンのいいところですよね!
第52話 本格伝奇アクションSFへの応援コメント
「荒野に獣 慟哭す」原作はもちろん、漫画も読みました。と言うか、所蔵しています^^
真達羅との戦いのシーンは、凄かったですよね^^
珊底羅の漫画版で後付けされた能力も個人的には良かったです。
ちなみに、伊藤勢氏の「キマイラ天竜変」は読まれましたか?
天野喜孝氏、寺田克也氏のキマイラの絵も最高だったのですが、伊藤氏のキマイラの絵は圧巻でした^^ 漫画版オリジナルの「キマイラ」の当て字も、ああ、この人は、原作を読み込んでいるんだなと嬉しくなります^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます😊
キマイラ天龍編も読みました。伊藤先生による漫画化は凄くいいですよね。絵もキャラも、話のテンポも全てが素晴らしいと思います!
第3話 リアルロボットアニメのはしりへの応援コメント
岩間さん。この回面白かったです。ガンダムの概要と、面白さのツボが分かりました。
岩間さん、たぶんわたくしと同級生か、ひとつ下くらいの感じだと思います。
が、わたくしはガンダム見なかったですねえ。周りがとても熱中していたのを覚えています。
唯一見たのが「ククルス・ドアンの島」で、長じてから友人に話すと、「本筋と関係ない話だけ見たんだな、フヒャヒャ!」とバカにされました。あのお話は割と良かったんだけどなw
作者からの返信
小田島さん。コメントありがとうございます!
年が大分近いのですね。今後ともよろしくお願いいたします(_ _)
ククルス・ドアンも面白いですよね。
ご友人もそんなことでマウント取らなくても良さそうなものですが、オタク・マウンティングしたくなるくらいファースト全体が面白いので、全ガンダムファンに成り代わりお詫び申し上げます(^^ゞ
ただ、今見ると絵が古いんですよね。最近のアニメに慣れている人には物足りないかもです(ぼくは味があっていいなと思いますけど)
第52話 本格伝奇アクションSFへの応援コメント
元々は生体内にあるたんぱく質が変性した「プリオン」を摂取して起きるプリオン病。「狂牛病」や、その類縁疾患である「クロイツフェルト―ヤコブ病」や、「クール―」「致死性不眠症」などは、「食人習慣」を介してその種族の人たちに受け継がれてきた、と言われています。
そういったこともベースに描かれているのだろうと思いました。
作者からの返信
川線・山線さん。コメントありがとうございます!
ウィルスではなく異常たんぱく質プリオンが一定溜まることで病気になる狂牛病やクロイツフェルト・ヤコブ病は恐ろしい病気ですよね。
日本で狂牛病の感染例が出たとき、畜産に関係する仕事をしてまして大変だったことを覚えています。
また、イギリスに赴任経験ありの職場関係者が、クロイツフェルト・ヤコブ病で亡くなったことがあり、おそらく(大分想像ですが)向こうで山羊などの脳の料理を食べたせいなのではと思ったものでした。
実際にパプアニューギニアなどで食人習慣を介して同様の病気が種族の人たちに受け継がれてきたというのは、非情に興味深いものがありますね!
第23話 シン・ゴジラとゴジラ-1.0への応援コメント
「シン・ゴジラ」については、おっしゃるとおり!と思います。あのスピード感は邦画にはなかなか無いものですね!
「ー1.0」については、山崎監督の「海のゴジラ」に対するこだわりを感じました。自分としては、「陸のゴジラ」の姿をもっと見たかったけど、予算や製作期間、人員とか大人の事情があるんでしょうね……
山崎ゴジラの次作も楽しみです!
作者からの返信
ゴード・Kさん。コメントありがとうございます!
シン・ゴジラも-1.0もそれぞれにいいところがありますよね。
あと、-1.0の海の表現はほんとすごかったですが、あの辺りはスピルバーグの影響があるのかもですね。
第51話 ホラー小説への応援コメント
「黒い家」を読まれたのですね^^
後半、恐ろしかったですよね……^^;
私は、大竹しのぶが幸子を演じた映画の方も観ました。
原作とは、色々と違う点が多かったのですが、あちらもインパクトは凄かったです^^;
「天使の囀り」と「悪の教典」、この二作品もお勧めです^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
映画は大竹しのぶが幸子なんですね。それはそれで恐ろしそうです(^^ゞ
悪の教典は映画が面白かったのを覚えてます。小説も読んでみたいです。
第3話 リアルロボットアニメのはしりへの応援コメント
ガンダム! いいですよね。ゲーセンで「ガンダム・カードビルダー」にはまっていた頃を思い出します。
ちなみに、嵐の中で輝いて~~の「08小隊」が一押しです!
これからも、懐かしアニメ、期待しています!
作者からの返信
ゴード・Kさん。コメントありがとうございます!
08小隊もいいですよね!最後がかなり悲しいですけど。
今後ともよろしくお願いします!
編集済
第50話 ジークアクス最終回を見てのメモへの応援コメント
逆に1クールで正解でしたね。
ただ、このままでは意味不明な点が多いので、続きよりもシュウジ視点の話が必要です。
作者からの返信
神霊刃さん。コメントありがとうございます!
シュウジの説明は確かに欲しいですが、おっしゃるとおり1クールで正解です。と、ガンダムが言っています笑
第47話 どっち派?への応援コメント
ツェッペリンの”Good Times Bad Times”は確か、デビューアルバムの1曲目でしたね。
ビートルズのデビューアルバムの1曲目”I Saw Her Standing There”と同じように、デビューアルバムの一曲目でハートわしづかみ、というのはかっこいいと思います。
私は音楽の幅が狭いので、いわゆる「名曲」というものに疎いですが、ツェッペリンのデビューアルバムと、ディープ・パープルの”Machine Head”は持っていて、ちょくちょく聞いています。
作者からの返信
川線・山線さん、コメントありがとうございます!!
ツェッペリンの1枚目もディープ・パープルのマシンヘッドも名盤ですよね。今ではどちらも大好きです。
I Saw Her Standing There は全編ノリノリで、思わずリズムを取ってしまいますよね。最初のアルバムだからこそ、つぎ込めた情熱のようものが聴く方にも伝わるのかもですね!
第46話 釣りの思い出への応援コメント
釣りは浜名湖でハゼ釣りばかりでした。
いや、でも苦労なく釣れる子なんで、ハゼは好きだったなぁ。
置き竿でも釣れちゃうし。
ルアーとかフライとか、憧れるけど未経験のままですね(n*´ω`*n)
もっと子供のころはハヤとかを小川で釣りましたが、あのころアカムシと言っていたチビミミズ、もしかしたら岩間さんのサクラムシと同じものかも?と思いました。
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます!!
ハゼ釣りはちょうど春くらいに、河口でやったことがあります。ハゼは釣りやすいし、美味しいのでいいですよね笑
サクラムシは蠅の子ども(ウジ虫ですね)を食紅で着色して綺麗にしたものなので、ちびミミズとは違うかもです(^^ゞ
第46話 釣りの思い出への応援コメント
釣り、いいですね^^
私は、たまにサビキ釣りに行くことがあります。と言ってもボウズの時ばかりなのですが^^;
今年は海ではなく、霞ヶ浦でナマズを釣りに行きたいと思っています^^;
釣れればいいなあ^^;
キマイラ「聖獣変」、『鬼骨変』が『気骨変』となっている誤植がありました……^^;けっこう目立つヶ所なので、初版を気にされないなら、二版目以降の方がいいかもしれませんね^^;
作者からの返信
ナマズ釣りも面白そうですね!餌でしょうかルアーでしょうか。
キマイラ聖獣変の誤植は大変な間違いですね。それはそれで価値が上がったりして、と思ったり(^^ゞ
まあ、積ん読している本もたくさんありますので、しばらくしてから買いたいと思います。
七倉さん。いつもコメントありがとうございます!!
第46話 釣りの思い出への応援コメント
小学校に入る辺りまで、ずいぶんと病弱でしょっちゅう寝込んでいたので(1年生で手術を受け、それから結構元気にはなった)、いわゆる「男の子の通過儀礼」とでも言うべき遊びをほとんど経験していません。釣りなどは、「小学生男子」の通過儀礼だと思っていますが、近くに大きな川や、それなりのサイズの水路があったにもかかわらず、「釣り」の経験はありませんでした。学年が上の、近所のお兄ちゃんたちと一緒に川に行ったことはありますが、「練り餌」を練って遊んでいたことは覚えています。
「男子小学生」の通過儀礼をせず、インドア派の子供だったので、私の子供は男の子たちなのですが、「釣り」などを教えてあげれず、申し訳なく思っています。結局子供たちも「インドア派」系で鉄オタ、という私と同じようになってしまいました(笑)。
作者からの返信
川線・山線さん。
そうだったんですね。ぼくも幼い頃は熱がしょっちゅう出て、柔道教室に半ば無理矢理通わされ、少し元気になりました。
まあ、でも夕方のアニメが見たくて、2年ほど通った後は通わなくなりました(川線・山線さんの場合と比べるような感じではありませんね)
ぼくの子どもも、二人とも無事にインドア派のオタクですよ。うちの場合は漫画オタク・アニメオタクですが(^^ゞ
コメントありがとうございました!!
第44話 キマイラの完結編が出たらしいですへの応援コメント
おおお、「キマイラ・聖獣変」に触れて頂いている^^ ありがとうございます^^
忙しくて、まだ読破できていないのですが……。
岩間様は、火浦功先生の作品は読まれましたか?
たしか、火浦功先生がまったく書かないので、私が書いたというようなことをおっしゃっていた作家さんもいたような……。あまりにもうろ覚えなのですが^^;
作品の影響力は大きいですよね^^
「宇宙カジノ略奪作戦」と「スターライト☆だんでぃ」は繰り返し読みました。お時間がある時に、ぜひ♪
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
ぼくは火浦功先生は残念ながら通過しておりません(^^ゞ
調べてみると、豊田有恒先生とか出渕裕先生とかそうそうたる方々と交流のあった方なのですね。
機会があったら手に取ってみます。ちなみに「脚本通りにはいかない!」は手に入れました。まだ、読んではいないのですが。
第43話 イクサガミへの応援コメント
「イクサガミ」、すごく面白いそうですね^^
今、キマイラ・聖獣編を読んでいるので、次に読んでみたいと思います^^
ちなみに、山田風太郎先生と言えば「魔界転生」
関口柔心らお爺ちゃんが、孫娘を逃がすため、一人ひとり捨て石となって転生衆を足止めしていくシーンは、最高に燃えました^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
キマイラ・聖獣編を読むべきか悩んでいる話を今書いてしまいました(^^ゞ
魔界転生も面白いですよね!ぼくは甲賀忍法帖辺りも好きです!
第42話 Gundam GQuuuuuuXへの応援コメント
カミーユくらいまでしか知りませんが(セカンド?)……
ガンダム、今も人気ですね(^ー^)
作者からの返信
@ju-n-koさん。カミーユはZガンダム(2作目)の主人公です!
なので、ジークアクスを見ても一応意味は分かるかと。よかったらご覧ください!
第23話 シン・ゴジラとゴジラ-1.0への応援コメント
こんにちは。
私はゴジラ-1.0の白黒版が好きです。
地上波とBSで、白黒版とカラー版が放送されましたが、白黒版に漂う「泥臭い」テイストに惹かれました。
カラー版は美しいですが、選べと言われたら速攻で白黒版を選びます。
作者からの返信
桜隠し(mamalica)さん。コメントありがとうございます!!
同じ映画でも感じが変わるのですね。白黒版は見てないので、見てみます!
第42話 Gundam GQuuuuuuXへの応援コメント
視聴していないのですが、YouTubeで冒頭部を見て驚きました(◎_◎;)
あれが、映画版の前日譚なのでしょうか?(;^_^A
いわゆる平行世界の出来事ですよね^^;
私は初代と0083しか見ていないのですが……、0083、恋愛パートは横に置いておいて、戦闘シーンは最高でした^^ 思わず「サイサリス」のプラモデルを買いました^^ 今も手付かずで置きっぱなしだけど……
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
監督によると、いわゆるIF戦記なのだそうです。そういう意味で初代のファンにはたまらない面白さがあります笑
それから、ぼくは宇宙世紀の物語は概ね見ているのですが、0083だけは見てないのです(^^ゞ
機会があったら見てみます!
第41話 ロックバンドの漫画への応援コメント
BECK、映画化してましたね。
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます!!
映画なってましたね、内容はまあ、まあだったように記憶していますが、劇中の曲が某海外アーティストの曲にそっくり(パクリ)でびっくりした記憶があります(^^ゞ
第41話 ロックバンドの漫画への応援コメント
そのつのだじろうパロはどうなんだ。パロはいいけど、リスペクトも入れろよ。
と思いながら読んでいた記憶。
作者からの返信
すっかり忘れていましたが、言われて、恐怖新聞の鬼形みたいな友人が出てきてたことを思い出しました!リスペクトは確かにないかも笑
ニャルさま、コメントありがとうございます!!
第41話 ロックバンドの漫画への応援コメント
私は音楽関係はからっきしなので、ハロルド作石先生と言えば、やはり「ゴリラーマン」です^^;
作者からの返信
七倉さん。ゴリラーマンはヤンマガですね!
BECKにレオン・サイクスというラスボスみたいな人がいるのですが、この人の顔がゴリラーマンです(^^ゞ
第40話 熱い絆の話への応援コメント
私も「ガッシュ2」の熱に当てられて、読み返していたところでした。外出中にも適当に読んでたりしますが、常に不覚にも泣きそうになります。
私はいつだってカバさんだった。私の姿は、カッコ悪く映っていたかい?
作者からの返信
ニャルさま。コメントありがとうございます!
不覚にも泣きそうに……分かります!キャンチョメとフォルゴレの絆も泣けますよね!
第40話 熱い絆の話への応援コメント
ガッシュ、いいですね^^
私も大好きでした。
キャンチョメが魔界へ帰ってしまうシーンは哀しかったのを覚えています( ノД`)
そして、個人的に好きなキャラはビョンコです^^;
作者からの返信
ちょっとずるかったり、弱いキャラにも光を当てるところが、ガッシュのいいところですよね!
七倉さん。コメントありがとうございます!
第39話 最近の活動内容や創作の参考にしてる本への応援コメント
「野良猫と不良少年は〜」、未読だったので四月中に拝読させて頂きます。
岩間様が大事に育てた物語、良い結果が出るように、願っています^^
ちなみに、私が参考にした本の中でのお勧めは
「脚本通りにはいかない!」君塚良一
「キャラクターはこう創る! 小池一夫の漫画学スーパーキャラクターを創ろう」
「キャラクターはこう動かす! 小池一夫の漫画学スーパーキャラクターを創ろう」
です^^
でも、読んでいるときは「なるほど」「そうか」「うんうん」と納得するのですが、これを実践で使うことの難しさ……^^;
物語を創り、書き表すのは難しいですよね^^;
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
野良猫と不良少年は~は改稿版を読んでいただきたい気持ちもありますがそれはだいぶ先になりそうです(^^ゞ
ちなみに小池先生の本は「人を惹きつける技術」を読みました。キャラクターをいかに立てるかですよね。
「脚本通りにはいかない!」読んでみたいです!
第39話 最近の活動内容や創作の参考にしてる本への応援コメント
「ぼくを選んで降りてきた物語を、きちんと面白い形に昇華させたい」の言葉に、激しく共感しました。
自分の中に生まれた物語を、朽ちさせることなく、形にしたい。
そんな想いで執筆を始めたからです。
本も、すごく気になります。読んでみます。紹介ありがとうございます!
作者からの返信
蒼井さん。コメントありがとうございます。そして共感いただきうれしいです!!
紹介した本は、1冊目はいわゆる物語の基本的な型についての本で、2冊目はいかに読者の感情をいかに動かすかに特化した技術本です。どちらもオススメです!
第39話 最近の活動内容や創作の参考にしてる本への応援コメント
若い頃の方が、根拠のない自信に溢れていますよね。
私も書き始めは12歳ですが、やたら自信があったなぁ。
当時の作品、無くなってて大正解。
たぶん悶絶するでせう(笑)
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます!!
まあ、若いときはそんなものですよね。でも、ぼくが書き始めたのはそこまで若くもないんですけどね(^^ゞ
第21話 ベルセルクへの応援コメント
今もベルセルクの連載が続いていることには、本当に感謝しかありません。
実写グロは得意では無いですが、ベルセルクは大丈夫でした。
ガッツの生き様からも、凄絶な画からも目が離せなかったと言うべきでしょうか。
ラストは、ガッツがフェムトを倒して終わるのでしょうか。
変容した世界の行く末も気になります。
作者からの返信
桜隠し(mamalica)さん。コメントありがとうございます!!
ベルセルクは突き詰めるとガッツとグリフィスの愛憎の物語なんだと思うのですが、いろんな感情や思いが重層的に絡み合っていて、それが深みに繋がっていますよね。
ラストは、二人がお互いの気持ちをわかり合うような終わり方を希望します!
第38話 疑似ドキュメンタリー+怪獣ホラーへの応援コメント
クローバー・フィールド、私も観ました^^
怪獣の顔が見えるのが、ラスト、ヘリコプターから見下ろす一瞬だけでしたよね。
赤い頬袋がチラリと見えた記憶が……。やはり、しっかりと見たかったですね^^;
モキュメンタリー映画では、ホラーになりますが「REC」、邦画ホラーだと「ノロイ」が怖かったです^^
「REC」はプロカメラマンが撮影している設定、「ノロイ」も取材映像やテレビ映像の張り合わせで進行するかたちだったので、手振れによるストレスや画面酔いが無くて没頭できました^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!
怪獣は実は最後の最後にカメラを持っていたハッド君が見上げるシーンがあります。これも、下から見上げるので全容が分かるとは言い難いのですが。
オススメの映画も教えていただきありがとうございます。機会があったら見てみたいです!
第38話 疑似ドキュメンタリー+怪獣ホラーへの応援コメント
好きな映画です。
撮ってる場合かっ⁉️
と言う突っ込みよりも、撮る使命感みたいなものも、少しわかる。
走るたびガタガタする画面も、最後の最後まではっきりしない怪獣君も、うまいなぁと思ったものです。
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとございます!!
確かにハッド君の死んでもビデオカメラを離さないという行動は、使命感なのかもです!
見てるこっちまでパニック感が煽られるというか、そういう意味でうまいなあとぼくも思いました!!
第1話 レッド・ホット・チリ・ペッパーズへの応援コメント
レッチリお好きなんですね^ ^
私はギターをやっていたのですが、ジョンに憧れていました。
セッション感が強いバンドで、メンバーそれぞれのアドリブで演奏が変わっていくのが、まさにバンドマジックという感じがします。
生にお聴きなられたことがあるのが羨ましいです。
久しぶりに聴きたくなりました♪
作者からの返信
青草さん。コメントありがとうございます。
ギターを弾かれていたのですね。ジョン・フルシアンテはかっこいいとぼくも思います。ジミヘンっぽいプレイも、メロディアスで叙情的なところも好きです。
レッチリはメンバー皆の力が拮抗していてまさにバンドマジックがありますよね。よかったら久しぶりに聴いてください!!
第37話 宮崎にゆかりの漫画家への応援コメント
かくかくしかじか、実写映画化ですね。
予告編、映画館で観ました。
面白そうです。
作者からの返信
漫画が面白いので、映画も期待できるかなあと思います!
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます!!
第37話 宮崎にゆかりの漫画家への応援コメント
宮崎への愛が溢れていますね^^
私は、九州は福岡、長崎、熊本までは行ったことがあるのですが、宮崎は、まだ行ったことが無いのです(´;ω;`)
高千穂神社と高千穂峡は、いつか訪れたいと思っているのですが……。
何年か後、カクヨムさんの一人が
「宮崎にゆかりの小説家」で、岩間さんの名前をあげるエッセイを書いたら、素敵なバトンリレーになりますね^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
宮崎にもぜひ、ぜひ、お出でください。神社もいいのですが食べ物も美味しいですよ!
それと、「宮崎ゆかりの小説家」ですか。そんなことがあるといいのですけどね(^^ゞ
まあ、ぼちぼちがんばりますか笑笑
第36話 これも壮大なSFでした。への応援コメント
岩間孝様
貴志祐介先生の作品を読んでいただけたのですね^^
しかも、相当な分量のある「新世界より」を^^
私は、冒頭部は、少し入りにくいかと感じましたが、ハダカデバネズミの反攻、祭りのエピソードあたりからは、もう、ページをめくる手が止まりません出した(アナログの紙はです^^;)。あれだけ集中して読んだのは、ひさしぶりでした^^
「ものすごい読書体験」と書かれているので、岩間様も同様の昂りを感じていただけたのではと思います。嬉しいです^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
いやあ、凄かったです。久しぶりに小説に没頭させられました。
あの緻密な設定がSF心をくすぐりますし、何よりバケネズミのキャラクターたちですね。
おかげさまで、貴志祐介先生を知ることが出来ました。また、機会があったら別の小説も読んでみます。
第36話 これも壮大なSFでした。への応援コメント
すごく気になります! ご紹介ありがとうございます。
コメントを介して、名作傑作に出会うというのも、とても素敵なことですね!(^^
作者からの返信
蒼井さん。コメントありがとうございます!!
確かに。こういう作品との出会いも、カクヨムならではですよね。
面白いので機会があったらぜひ読んでみてください!!
第2話 子どもの頃のジャンプにまつわる話への応援コメント
私はベンキマンが好きでしたけどね。ガムが詰まってダウンするんですよね。
ラーメンマンも最初はモブで、プっとかおならしてたのに、いつの間にか主役級になっていました。キャラは育っていくものですね。
わたしはチャンピオン派でした。ブラックジャック、ドカベン、エコエコアザラク、らんぽう、がきデカ、マカロニほうれん荘等々がそろい、ジャンプに肉薄してました。マガジンは美少女グラビアで、サンデーは売りがなかったけど、あだち充の登場で激変しました。
懐かしい記憶です。
作者からの返信
お。同世代ですね。キン肉マンは最初はギャグ漫画でしたよね。シリアス路線になってから人気になりましたが。
チャンピオンもそうそうたる漫画ですね。友だちの家に遊びに行ったときにドカベンが全巻あるのをみてびっくりしたのを覚えてます笑
小田島さん。コメントありがとございます!!
第35話 壮大なSFへの応援コメント
「三体」読まれたのですか。
私は、あの分量を前に、未だに手を出しかねています^^;
短編集の「円」は読んだのですが……^^;
作者からの返信
ぼくも最初、尻込みしたのですが、読み始めるとあっという間でした!
今、貴志祐介さんの「新世界より」を読んでます。こちらも凄いお話ですね。また、読み終わったら感想をアップしようと思います!
七倉さん。コメントありがとうございます!
第24話 エアロスミスへの応援コメント
エアロスミスカッコ良いですね!一度だけライブで観ました。私はナイン・ライブスから初めて入りました。ラジオでフォーリンインラブが流れていて電撃を浴びた気分になったのを覚えています。それから洋楽にすっかりハマりました。
作者からの返信
神崎さんコメントありがとうございます!!
エアロのライブを観たことあるんですね!うらやましいです(^_^)
ナイン・ライブスは絶好調な頃のアルバムですね。ぼくも良く聴きます!
第18話 狩られるのは人間への応援コメント
プレデターは大好きな映画です。
あの独特な造形にハマってしまい、我が家にはフィギュアが並んでおります。
どの作品もベクトルの違う面白さがありますが私は初代がとくに好きです。新作のニュースがあり、根強い人気がありますね。
作者からの返信
ぼくもプレデターは初代が一番好きです!でも、2も同じくらい良い映画だと思います(^_^)
フィギュアを飾ってるんですね。ぼくも欲しいです笑
神崎さんコメントありがとうございます!!
第3話 リアルロボットアニメのはしりへの応援コメント
自分もユニコーンがお気に入りです
「可能性に殺される」は名言です
NTも結構面白かったです
後は逆襲のシャアも好きですし、Zガンダムも好きです(劇場版はなんだかなあ・・・でしたけど)
今は閃光のハサウェイの続きを待っています
しかし、古谷徹さんがやらかしてしまったのが残念です・・・
アムロ、暴力はダメだよ・・・・
作者からの返信
ナラティブも面白いですよね!ぼくも好きです。
あと、逆シャアは色々重要な内容の含まれるお話だとは思うのですが、納得できないところも多々あるんですよね😌
それから、古谷さんですね。結構なやらかしでしたが、ジークアクスで諸々声優も変わってしまいましたので、そろそろいいのかもと思ったりもします😅
モナクマさん。コメントありがとうございました😊
第34話 ロボットは涙を流すのか?への応援コメント
孝さん、どうも。
「宇宙店主の住んで居る地域では、無地球人タクシーが極自然に街中を走って居ます。コレも或る種、ロボットの一種ですから、孝さんの言った『ロボットは涙をするか?』の点に関しては、「イエス、アイ ティンク ソオ。」
涙だけに留まらず、イズレは無地球人タクシー自体も飲酒運転するだろう、そして次々と歩行地球人者を轢き殺すだろう、とコノ宇宙店主は考えて居ます。
では。
宇宙店主
作者からの返信
宇宙書店さん。コメントありがとうございます。
でも、自動運転車はガソリンか水素か電気しか摂取しないと思いますよ。
AIが進化すれば感情は持つかもですが、食欲は抱かないような気が(^^ゞ
あ。でも、カクヨムでよく読みに行く小説に、主人公と一緒に食べ物を楽しみながら宇宙旅行するロボがでてきますわ。
第34話 ロボットは涙を流すのか?への応援コメント
手塚治虫の原作を人情ドラマとサスペンスで膨らませつつ、ハンニバルレクターやらなんやらをSFに変換して盛り込む。その力技が素晴らしかったですね。
作者からの返信
コメントいただくまで気づきませんでしたが、ブラウ1589はハンニバルレクター風な感じですね!
力技は確かに(^^ゞ
ニャルさま。コメントありがとうございます!
第34話 ロボットは涙を流すのか?への応援コメント
ロボットの悲しみ……
これぞSFな感じです。
なんだろう。
ロボットに感情を付与した時点でそれは道具では無いし、人もロボットも苦しいだけと思います。
原作もリメイク版も未読でありきたりのことしか書けませんが、本来それはするべきじゃないことなのに、『感情を与えたい』のは永遠のテーマなのかなぁ。
作者からの返信
将来どこかの時点でAIも感情らしきものを持つかもしれません。それは与えるのではなく進化なのかもと思うと、機械と生命の境界線も曖昧になっていきますね。
@ju-n-koさん、コメントありがとうございます!
第34話 ロボットは涙を流すのか?への応援コメント
岩間 孝様
すごく良く分かります。
私は、ノース2号のエピソードを思い出しました。
あのノース2号の過去の哀しみにもがくエピソードと、哀しい終わり方は、一番印象深かったです。
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!
確かに、ノース2号のエピソードもとても心に残りました。そして、ほかのゲジヒトやエプシロンのエピソードもとても哀しいんですよね。
カタルシスはないのですが、余韻が残るお話だと思いました。
第33話 衝撃を受けた3人のベーシストへの応援コメント
ジャコ。
乞食にになったり、最後の死に方も正にロックスター。ジャズミュージシャンだけど。
作者からの返信
宇宙書店さん。コメントありがとうございます!
ジャコは生き様がロックですよね。演奏もジャズ側の人なのですが、どこかあっち側に行ってしまってるような奔放さがあって大好きです。
ジャコについてはまたそのうち、別の回で書きたいと思います!
第33話 衝撃を受けた3人のベーシストへの応援コメント
あまり詳しく無い私にも、アイアン・メイデンとホッチリはわかります(^ー^)
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます!
メイデンもかっこいいですよね。特にスティーブ・ハリスのベースはかっこいいんですよ(^_^)
第32話 哀しきヴァンパイアのお話への応援コメント
おお! このタイミングで、ヴァンパイア作品に出会うとは!
すごく気になります。観てみます。
ご紹介ありがとうございます! (^^
作者からの返信
蒼井さん。コメントありがとうございます😊
興味を持っていただき、ありがとうございます♪
自信を持ってお勧めします!ぜひ、ぜひ、観てみてくださいまし☺️
第32話 哀しきヴァンパイアのお話への応援コメント
「インタビュー ウィズ ヴァンパイア」はお耽美でええですわね。
作者からの返信
ですよね。まさに耽美的で吸血鬼映画って感じがするのが、ぼくも好きです!
ニャルさまさん。コメントありがとうございます😊
第32話 哀しきヴァンパイアのお話への応援コメント
トムクルーズは演技力が凄すぎて、出演する全ての映画がトムクルーズだ、と云われる悲運。あれだけの名優が一個の賞も貰ってない不遇振り。
僕タンはレインマンが好き。
作者からの返信
トムクルーズの演技力に関しては完全に同意します。
この映画の演技も凄まじいんですよ。
原作者が最初にキャスティングを聞いた時に、レスタトがトムクルーズはありえないと言った後、映画を見て、レスタトそのものだったというようなことを言ったらしいです。
レインマンはずっと昔に一回見たきりなので、もう一回見てみたいと思います!
宇宙書店さん。コメントありがとうございます😊
第32話 哀しきヴァンパイアのお話への応援コメント
観たことないですね。
多分1番映画から離れたころの作品です。
1994年は仕事ばっかりしてたなぁ。
今度配信探してみます。
よい情報をありがとうございます。
作者からの返信
@ju-n-koさん。これ本当にオススメです。
退廃的で耽美的な感じもいいんですよ。
第2話 子どもの頃のジャンプにまつわる話への応援コメント
懐かしい。子供の頃を思い出しました。
作者からの返信
法王院さん。コメントありがとうございます!
同年代でしょうか。懐かしがっていただき、うれしいです。
また、お出でください!!
第30話 エヴァンゲリオンについてへの応援コメント
あの時間帯はフルハウスがやってましたからねー。
作者からの返信
ニャルさまさん!だから宮崎は民放2局しかないんですって!!
だからフルハウスもリアルタイムで見ること自体ができなかったんです!!とここまで書いて、ふと気づきました。
どっちにしてもエヴァはリアルタイムでは見られなかったんじゃ(;゚〇゚)
第31話 新年一発目は。への応援コメント
マッドマックスは矢張り、低予算で作った1に限りますね。3は確かティナターナーが出て居た様な。
作者からの返信
ぼくもマッドマックスは1が一番好きです!今回見たのも、お馬鹿で面白かったですけどね笑笑
ティナターナー!懐かしいです。3も見てみなきゃ。
宇宙書店さん。コメントありがとうございます。今年もよろしくお願いします!
第31話 新年一発目は。への応援コメント
明けましておめでとうございます。
って、今日は鏡開きですね。
『マッドマックス1』を観て、『北斗の拳』で「おーっ‼️」ってなったの、思い出しました。
出落ちのハート様が大好きな私なんで。
『ゴジラ×コング』も、メチャクチャ取っ組み合いしますね。
意外とあの手の映画も好きです🎵
アメリカの人、コングもゴジラも大好きだなぁ。
今年もよろしくお願いします(^ー^)
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます!
北斗の拳のハート様は少し笑えますよね。期待通りの見事なやられっぷりで(^^ゞ
ゴジラ×コングは、ゴジラとコングがえらい男前な感じがするんですよね。最初の方はもっと荒神的な畏怖感があったのに、いつの間にかヒーローっぽくなってるという笑笑
今年もよろしくお願いいたします(_ _)
第23話 シン・ゴジラとゴジラ-1.0への応援コメント
ゴジラ-1.0は、ひさしぶりに映画館で見た作品でした^^
重巡洋艦高雄の0距離射撃は燃えました^^;
シン・ゴジラも面白かったですが、個人的には、やはり、ゴジラ-1.0の方が段違いに出来が良く、面白かったかと思います^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます😊
ぼくも高雄のゼロ距離砲撃は燃えました!!それだけにゴジラの強さも際立ちましたよね。
ぼくは自分でも自覚があるのですが、結構ベタなお話が好きなんでよね。なので、シン・ゴジラよりこちらの方が響くのですが、娘に言わせると、こっちはシャバいのだそうです。
でも、キチンと盛り上げるべくして盛り上げることって意外に難しいですよね。なので、日々そこを研究してる感じなのですが中々です😅
第22話 アミダサマへの応援コメント
アミダサマですね^^
面白そう。
今、ユリゴコロを読み返しているので、その後、読もうと思います^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!
中々重たいですが、よろしかったらぜひ!
第19話 戦闘の達人への応援コメント
小畑健さんの漫画版を読んだことがあります。
原作も読んでみようかな^^
素敵な情報をありがとうございます^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!
もし、タイミングが合いましたら読んでみてください。
小畑健さんの漫画版もあるんですね。知りませんでした(^^ゞ
第17話 恐るべきどんでん返しへの応援コメント
「ユリゴコロ」、「ユリゴコロ」の意味が分かったあたりで、どういう訳が読むのをストップしていました^^;
この正月に、再読してみよう思います^^
ちなみにグロいと言えば、一時期、久坂部羊さんにはまっていました。
「廃用身」「無痛」は、かなりキました^^;
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます。
ユリゴコロ。ぜひぜひ再読してみてください。最初と終わりでがらりと印象が変わるはずです。
久坂部羊さんは知らないです。
タイミング合いましたら読んでみようと思います。
第16話 その後に心を埋めた小説家への応援コメント
流れが私とそっくりで、読みながら「うんうん」と頷いてしまいます^^;
キマイラ良いですよね。魔王変の戦いは最高でした。そして涅槃変でボックにやられた龍王院弘が雑魚三人を倒して、「俺は何をやっているのか」と闇の中を駆けるシーン。あれは心を揺さぶられました^^
ちなみに、獏先生の作品の次にはまったのは、京極夏彦先生の作品でした^^;
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます。
キマイラいいですよね。確かに龍王院弘がボックにやられた後はぐっときましたね。
獏先生は、人間の弱さを描くときにその真価を発揮するように思います。
最近で言うと、菊池が覚醒してボックと戦うシーンでしょうか。
第15話 ニルヴァーナへの応援コメント
バンダナコミック原作大賞メカロボット篇Σ(・ω・ノ)ノ!
こんな魅力的なコンテストが開催されていたのですね。
しかも、今年の話……、ああ、祭りに参加したかったです(´;ω;`)ウッ…
作者からの返信
七倉さん。そうですか!
ぼくも教えてもらうまで全然知らなかったんですよ。
一応、今アップしてるもの(猫のやつ)はこのコンテストに応募したものになります。
第30話 エヴァンゲリオンについてへの応援コメント
私も一番アニメから離れていた時期だったんですよ、エヴァンゲリオン。
救われない物語で、ラストまで観ていません。
どうスッキリするか、気になるなぁ。
配信あれば観てみようと思いました。
作者からの返信
@ju-n-koさん。コメントありがとうございます。
新劇場版は3作全て見ないといけないので結構大変かもです。
そして、正確に内容を分かろうと思うと、TV版の内容もある程度理解しておかないといけないので、余計に大変です(^^ゞ
第63話 ウルトラマンへの応援コメント
「ウルトラマン」は旧シリーズへのリスペクトが感じられる作風で良かったですよね。地球人もウルトラマンもみんなができることをやって地球を救っていく感じが良かったです。
ティガ、ダイナ、ガイアとは物語がつながっていないのですが、それを力技でなんとかするのが脚本の腕の見せ所でした。
とはいえ、正直あんまり覚えてないですが、黒部進さんが娘さんと共演してフラダンスを踊ったりしていましたっけ。
作者からの返信
ニャルさまさん!コメントありがとうございます!!
概ねそんな感じです。見てらっしゃるんですね!
ウルトラマンたちの奥さんと娘がフラダンスを踊ってます!
黒部進さんはウクレレを弾いてらっしゃたような気がします(^^ゞ