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  • 悪意への応援コメント

    器とは魂の、ということなのですね。
    第二王子は抹殺される運命というのは悲しいです。
    教皇の行動が気持ち悪すぎますね。
    こんな教皇は嫌だ( ・᷄-・᷅)

    作者からの返信

    遥 述ベルさま

    器とはそう、魂の器。彼らは器を替えることで永きを生きております。器としての役目が必要ではなくなった、保険の器である第二王子は反乱分子と成りかねないので、不要なものとして処分される運命にありました。悲しい現実です。
    教皇とは名ばかりの欲望に塗れた教皇。世の中の全てのヘイトを集めてくれそうな存在です。私も書いていて気持ち悪くなったキャラですね(ー_ー)

  • 逃亡への応援コメント

    他の赤子を使って愛する子を守ったのですね。
    残忍な選択かもですが、愛する我が子を何とかという母親の慈愛だと思いました。

    作者からの返信

    遥 述ベルさま

    その通り。このスラムのゴミ捨て場には毎日の様に捨てられる命があるのです。ヘレンが選んだ赤子が生きていたのかどうかはわかりませんが、自らの子の代わりにしたことには変わりありません。仰る通り残忍な選択ですが、やはり我が子は可愛いものです。母親の慈愛は自分の手を汚したとしても、深い愛情にみちております。
    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 死神への応援コメント

    完結おめでとうございます!大団円でよかったです。どうなることかと心配しましたが、最後まで二人らしい幸せな感じでほっこりしました。

    作者からの返信

    長多 良さま

    最後は正直なところ迷いました。
    アスガルドへ戻って、ヴァナアイランドの方まで解決して大団円と言う線もあったのですが、最後の読了感がグダってしまいそうなので、スッキリとここでシメました。私自身も二人らしい終わり方に満足しております。

    読了ありがとうございましたm(_ _)m

  • 死神への応援コメント

    あれ!? すでに、いつの間にか終わっていましたね(・_・;)
    前話の段階ですでに終わっていたのかな?・・・気付かなかった(;´Д`)


    ついに死神を倒しましたね!
    ノート大活躍!
    ノートが聖典そのものとは、100%聖典の力を引き出しているという事かな!?

    最後、良いところでお漏らししちゃいそうになるのがノートらしいですね♪
    いっそ初邂逅の時のように漏らして終わりになるのを予想していましたが・・・乙女の尊厳は守られた!

    二人の旅の続きも、楽しそうで良いですね♪
    邪魔者(死神との縁)がいなくなった二人のイチャラブはとどまるところを知らないのでしょうね(*´艸`*)

    完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    🔨大木 げんさま

    カクヨムの通知がイマイチなのか、はたまた見逃しているだけなのかわかりませんが、私もよくあるんですよ。

    ついに死神を倒しました。ルカだけでは倒し切ることは不可能でした。聖典は持っているだけではなんの効力も示しません。その力をアウトプットする媒体が必要となりますが、そのリソースがノートとなります。なので、ノートはアズラエルを時空の狭間に追い遣ることも可能となっております。
    またルカは聖剣のリソースとなっておりますが、聖剣ではアズラエルを闇に帰す事が出来ても、倒すことは叶いませんでした。なのでノートが活躍します。

    ノートはちゃんと空気が読める娘になりました。だから漏らしません!仮に漏らしたらどうやって締めくくるんですか(笑)たぶん、喜ぶのは一部のお変態さんたちだけですよ(*´艸`*)

    しかし、ここから二人の無限イチャラブとなります。良い旅になると良いですね(*´艸`*)

    読了ありがとうございましたm(_ _)m

  • 死神への応援コメント

    二人の愛の勝利♪
    想いあう心がすべてを切り拓いて、運命を乗り越えた!
    二人の心の形がとっても素敵にあふれてる♪
    新しい旅立ちも二人らしいスタート!
    完結おめでとうございます♪♪♪

    作者からの返信

    こいさま


    最終的にはまさに、愛の勝利となりました!二人の思い合う気持ちこそが死神を押し退けたというものです。

    二人には色んなしがらみがありますが、全て無視して二人気ままに旅に出ます。二人の人生はこれからがスタートなのです。

    読了ありがとうございましたm(_ _)m

  • 地獄への応援コメント

    とうとう最強天帝を討ち倒した!
    これですべてが!と思ったけど、天帝の考えにルカくんも悩んでます!
    ノートちゃんの叫び!?

    作者からの返信

    こいさま

    ようやく天帝を討ちました。天帝には天帝の信念のもとに動いておりました。それを受けてルカはどう思ったのか、
    遂に最終日が過ぎてしまいました。そんな中、ノートの叫び声。続きをお楽しみくださいm(_ _)m

  • 魔王への応援コメント

    ノートちゃんのピンチにルカくんの想いが爆発!
    天帝が強すぎる!
    覚醒したルカくんの反撃!

    作者からの返信

    こいさま

    どのみち切羽詰まった後もない身。彼の精神は今、一番自由で解き放たれております。

    天帝は恐ろしく強い存在です。自分でも神に近い存在だと言えるほどに。
    そんな中、ルカは覚醒にいたり、ジワジワと天帝との距離を縮めてゆきます。反撃に出るルカの剣は天帝に届くのか。続きをお楽しみくださいm(_ _)m

  • 闇王への応援コメント

    二人を助かること叶わず
    でも心は救えたのかもしれない
    寄り添うノートちゃんとルカくんの悲しみを感じつつ……
    あの世で幸せになってほしい!

    作者からの返信

    こいさま

    どのみちマチルダさんは助かりませんでした。しかし、愛し合う二人で逝けたなら、それはそれで心は救われたのだろうと思われ。
    寄り添うノートとルカは一抹の哀しみを感じながらも、二人で居ることの意味を、お互いに感じております。皆、幸せになれればいいのにね(*´ェ`*)

  • 魔力への応援コメント

    ロベルトさんの愛が激しい♪
    ノートちゃんの様子が少し♪

  • 邂逅への応援コメント

    アマンダさん玉砕!
    ノートちゃんほめられてもじもじかわいい♪
    ルカくんの言葉がいちばんうれしい♪
    マチルダさん!?

    作者からの返信

    こいさま

    アマンダさん二度目の玉砕です。懲りてないのできっと大丈夫でしょう(笑)
    ノートはいつになくノートの期待に応えてくれるルカのデレにデレデレです(*´艸`*)
    そしてギルド長が応戦しているのはなんとマチルダさんでした。いえ、マチルダさんの身体を乗っ取ったテネブルですね。すぐに臨戦態勢です!

  • 後学への応援コメント

    ノートちゃんの心がピンク一色♪
    みんなで保健体育、実地体験!

    作者からの返信

    こいさま

    ノートはいつでも桃色ハリケーーン!!皆で寄って集ってルカの身体で実地体験!!マリア姉妹はドッキドキです!!(*´艸`*)

  • 地獄への応援コメント

    遂に!天帝撃破!
    ルカもノートも聖剣も聖典もぜ〜んぶ!覚醒しましたね!

    おらワクワクしたぞ!

    日をまたいだ事により、いきなり死神アズラエル来襲!?

    それとも万が一の為に死ぬ前のノートの襲撃!?

    次回はどちらか、両方か!?
    次も楽しみにしております♪

    作者からの返信

    🔨大木 げんさま

    遂に天帝を討ちました。全て覚醒して現状最強となっております(*´艸`*)

    そして遂にその日が来てしまいました。

    次回ラストとなります。二人がどうなるのか、見届けてくださいm(_ _)m

  • 怪物への応援コメント

    ルカくんに甘えたいノートちゃんがかわいい♪
    ヌシがまさかの進化してた!
    彼氏ほしいマリアちゃんに再会!

    作者からの返信

    こいさま

    ノートはルカに甘えたくって仕方ないみたいですね。ヌシは変な餌を食べておかしくなっていた模様。無事に討伐します。
    マリアは仕事一辺倒で彼氏いません。恋愛もしたいところのマリアに再会を果たします(*´艸`*)

  • 高揚への応援コメント

    ルカくん、お父さんを超えたよ!
    きっとお父さんもよろこんでる!
    わんこノートちゃん、れろんと勝利のご褒美かな♪

    作者からの返信

    こいさま

    ルカはこの戦いで父、アルマンドを超えました。宿敵ギルバートは旅に出て、天帝の居場所もわかった。
    ノートは嬉しくってルカに飛んでゆき、かまってちゃんになります。ルカもノートが可愛いみたいですね(*´艸`*)♪

  • 急襲への応援コメント

    決戦前の甘々タイム♪
    止められちゃったけど、疲れちゃうしね♪
    ルカくんを待っていたギルバートが強い!

  • 空襲への応援コメント

    ノートちゃん、アマルくん、大活躍!
    ルカくんも頭の上でかっこいい!
    あっという間にみんなに認めてもらえました♪
    そんでもってバレてる♪

    作者からの返信

    こいさま

    ノートの機転でアスガルドへ降りかかる脅威を退ける事ができました。これにより二人の立場がしっかりと認められ、アマルも借り受けます。
    それでも残念なノートはバレバレでしたね(*´艸`*)

  • 騎竜への応援コメント

    ノートちゃんにとってドラゴンもマブダチ♪
    とっても幸せそう!
    ルカくん、当然のように心配してるし♪

    作者からの返信

    こいさま

    ノートは神聖な動物との距離が近いようです。なのですぐに意思疎通をとって仲良くなってしまいます。人と接するよりは他の生き物の方が良さげですね(*´艸`*)

    ルカはノートとの心の距離が近くなっている為に心配しております。ラブですね(*´ェ`*)

  • 歌姫への応援コメント

    行方不明なら、また会える?
    歌姫なママから教わった歌はなんだか秘密ありげ♪
    結婚式!
    ノートちゃん、うれしいに決まってるよね!!!

    作者からの返信

    こいさま

    ノートがママから教わった歌、秘密があるのか無いのか。ノートには結婚式と言う、生きる希望を皇后さまは与えてくれました。普段やる気のないノートも俄然としてやる気が出た模様ですね(*´艸`*)

  • 教皇への応援コメント

    おじいちゃんとおばあちゃんがうれしくて悲しくて
    覚悟と強さを堅持してルカくんは前に突き進む!
    筋トレだった♪

    作者からの返信

    こいさま

    ルカとノートは、何があってもやるべきことをやって進むだけでございます。どうぞ、応援してやってください。この毎日の筋トレもきっと役に立つことでしょう(*´艸`*)

  • 夜行への応援コメント

    ノートちゃん、天国幸せ♡

    作者からの返信

    こいさま

    ノートは幸せの渦中。二人の愛はより確実なものになってゆきます。実はルカもこの時にはノートにぞっこんなんですよね(*´艸`*)

  • 死神への応援コメント

    完結おめでとうございます!

    二人はアズラエルを超えるほどの力を得ていたんですね。
    特にノートの頼もしさ、死神に引導を渡したシーンはしびれました。
    闘い終わっていつも通りにじゃれ合う様子もどこか深化したように感じられます。

    ラストで気ままに旅立つ二人もとても二人らしく。
    ようやく命の制限時間から解放されたわけですし、ゆっくり二人の時間を満喫するのは好いことかと。
    誰も何も言わせません!

    執筆おつかれさまです。
    素敵なお話を有り難うございます。

    作者からの返信

    プロエトスさま

    読了ありがとうございましたm(_ _)m

    二人がアズラエルを超えているかどうかはともかく、アズラエルと言う存在の真理に辿りたいた、と言うことです。つまりルカやノートが手に入れた力はアズラエルと言う存在に干渉する力。アズラエルをこの世に存在する事を否定する事は出来ますが、あの世の存在までは消すことが出来ません。なので時空ノ狭間に送る事で、この世への干渉を防ぐ事は出来るのです。と言うのが裏設定です。

    しかしあまり硬い事は考えておりません。なのでやることをやってしまえば、いつもの二人となります。そして二日の関係も少しづつ進んでおります。

    この世のしがらみから解放された若い二人です。ようやく生きる事の楽しさを得たのですから、国がどうのとか、家族がどうのとか、そんな縛りすら捨てて旅立ちます。

    その先が、未来が、自由で、愛に溢れている楽しいものであると、若い二人に作者からのいのりを込めております。

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございましたm(_ _)m

  • 死神への応援コメント

    メリーバッドエンドかなと思ったんですが、コメント欄読んで助かったのだとわかりました。
    となるとそんなにあわてていたさなくてもよさそうですね。
    ゆっくり愉しめばいいんじゃないですか。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさま

    メリーバッドエンドな小説をひとつ書き上げておりますが、ベンゼンさん向きの小説じゃないかもです。
    ルカとノートはゆっくりなのか早いのか、知らないですが、心ゆくまで楽しむでしょうね(*´艸`*)

    最後まで読了、コメントありがとうございました

    編集済
  • 死神への応援コメント

    完結、お疲れ様でございました!

    愛の力は偉大ですね。
    一心同体、愛の力に敵うものなし!
    それを最後まで見せつけてくれました。

    世界は広い。
    旅という名のふたりの時間を過ごすにはもってこい。
    そこでのふたりは……なんてのに思いを巡らすのは野暮ですね。
    ふたりだけの自由な時間を満喫してもらいたいです。
    面白かったです! ありがとうございました!

    作者からの返信

    下東 良雄さま

    はい、もう最後は愛の力ですね(笑)
    元々の設定として、この二人こそが聖剣と聖典だと言うものがありまして、二人の成長と共に聖剣と聖典は共鳴しあい、お互いを導くとしておりました。

    世界は広く、二人は色んなしがらみから解放されたのです。二人だけの時間、何をして過ごすのか、そりゃああのノートが解放されたのですから、気の向くまま……野暮ですね。

    最後まで読了、コメントありがとうございましたm(_ _)m

    編集済
  • 死神への応援コメント

    ルカの命は助かったってこと?
    飲み込みが悪くゴメンナサイ。
    ノートの漏らしそうで終わるのって、この二人らしいですね。笑

    師匠、執筆お疲れ様でした!

    作者からの返信

    オカン🐷さま

    読了ありがとうございましたm(_ _)m

    アズラエルを倒したことで死の脅威は消え失せました。やっと二人の時間を手に入れたので旅に出ます。最後までこの二人には楽しく笑って終わって欲しかったので、こんな形を取りました。

    コメントありがとうございましたm(_ _)m

  • 死神への応援コメント

    かごのぼっち様、こんにちは😊
    完結おめでとうございます💐
    そしてお疲れ様です。

    丁々発止の壮絶な戦いもルカくんとノートちゃんの渾身の愛で見事打ち勝つことができましたね。
    無敵で最高の二人に乾杯🥂
    お互いになくてはならない存在!
    これからはルカくんとノートちゃんで楽しい旅をいつまでも続けて欲しいです。
    ただし、ノートちゃん、おしっこ漏らさないでね。
    手もちゃんと洗ってね。

    かごのぼっち様、素敵なお話ありがとうございます✨✨


    作者からの返信

    この美のこさま

    最後まで読了ありがとうございましたm(_ _)m

    幾度となく死線を越えた戦いも、愛の力で乗り越えた感じです。本当にお互いが居なければ死に抗えなかったものです。

    最終的にはルカは聖剣、ノートは聖典そのものの存在に等しくなりました。言ってみれば最強でしょう。ようやく安寧もなくまったりと二人の時間、旅を楽しむことが出来ます。
    本当はアスガルドへ帰らないといけないんですけどね。今だけは二人の時間を許してあげて欲しいです(*´ω`*)

    ノートは最後漏らさずに頑張ったんです。そして手は……洗える水が穢れていたので洗わせませんでした。なので浄化、と言うことになります(*´艸`*)

    毎度のコメント、素敵なレビューまでありがとうございましたm(_ _)m

  • 死神への応援コメント

    >手ぇくらい洗えよ?
    (笑)
    最後の最後までルカとノートらしい展開でほっこり(●´ω`●)

    この二人なら、これからも楽しい日々を過ごしていけそうって確信できる終わり方で、読んでる私もニコニコしちゃいました(*^▽^*)

    そんなわけで――

    完結おめでとうございます!&お疲れさまでした!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    作者からの返信

    babibuさま

    読了ありがとうございましたm(_ _)m

    この二人は書いていてずっと楽しかったですね。この二人のやり取りを色んなシチュエーションで遊びたい気持ちもあったのですが、他の作品もあるのでとりあえず完結です。ノート目線も考えたのですが、あまり新鮮さがなかったのでボツにしました。

    いつもコメントで励まされて頑張れました、ありがとうございますm(_ _)m


  • 編集済

    死神への応援コメント

    完結おめでとうございます!

    ノートさんとルカさん。二人の力で、死の運命をしりぞけました。
    やったあ!!(⁠ノ⁠◕⁠ヮ⁠◕⁠)⁠ノ⁠*⁠.⁠✧

    二人の強い愛。守りたいと願う力。
    たくさんの口づけ。
    良かった、良かった。
    二人は地平線のどこまでも、アマルの翼にのって、飛んでゆくのでしょう。

    素敵な物語、ありがとうございました!

    作者からの返信

    加須 千花さま

    ありがとうございますm(_ _)m
    ルカとノートは裏設定上、それぞれが聖剣と聖典だったのです。それぞれは2つでひとつ、離れてはいけないのです。お互いがお互いを守り、助ける。この関係こそがあるべき姿。口づけするシーンをたくさん書きました。二人の未来が愛に溢れた素敵な未来であるように。アマルに乗って自由に、どこまでも、好きなように未来へ運んで欲しいなと言う想いです。

    最後までお付き合いありがとうございましたm(_ _)m


  • 編集済

    神殿への応援コメント

    二人の出自が明らかになりつつ、その分いろいろ大変そう!
    一ミリも離れない♪
    あたしのお姉ちゃん♪
    ノートちゃんはあいかわらず可愛くて、みんなの気持ちもひとつになって♪

    うっかりルカくんとノートちゃんの名前を間違ってたので書き換えました!

    作者からの返信

    こいさま

    それぞれのルーツが少しわかりました。
    みんなの気持ちがひとつになります。
    次はアスガルド教皇に会いに行きますよ(๑´ڡ`๑)

  • 皇国への応援コメント

    アルマンドさんがあまりにも悲しすぎる……
    ノートちゃんのルーツ、背中のむずむず
    いろいろありそう!
    お姉ちゃんたちが安全ならよかった♪

    作者からの返信

    こいさま

    アルマンドは不幸な過去を背負っておりました。しかしルカと出逢った事で、少しは紛れたようですね。

    ノートのルーツがなんとなくわかりました。背中のムズムズ。ノートにも色々あるようです。

    お姉ちゃんズはとりあえず安全です。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 激動への応援コメント

    ノートちゃんとルカくんの強い絆♪
    しっかりやり返して!
    ばっさりやっつけました!

    作者からの返信

    こいさま

    ここに来てルカとノートはとても良い信頼関係のもと絆が生まれました。天帝たちには逃げられましたが、姉ちゃんズを助けて、ルークにはきっちりと落とし前をつけてもらいました。(*´艸`*)


  • 編集済

    魔王への応援コメント

    天帝なぜこんなに強いんだ!?

    ルカもノートも一度殺されてましたね(・。・;

    それにしても新たな天帝の器になった哀れな人は誰なのか?
    ルカのお兄さんかな。

    強敵との戦いでルカはさらなる剣の道の階段を登ったね(゚∀゚)





    作者からの返信

    🔨大木 げんさま

    ありがとうございます!普通に天帝と教皇を間違えていました!!m(_ _)m修正いたしました!!

    天帝の強さは剣聖だとか闇王だとか、そんなものより高位のものと考えていただいて大丈夫です。言うなれば魂のお大きさと言うものです。永く生きて転生を繰り返すことで得られるもので、剣気だとか魔力だとかの出力が常人の何倍もの出力となります。しかし器の老齢化が進むと、剣気や魔力の総量が衰えてくるのです。

    そして、天帝の器になったのは初期の段階で書いていたのですが、ヘレンより先に后になった第一皇女の息子、第一皇子となります。ヘレンはその保険として呼ばれただけなので、第一皇子が生まれた地点でお払い箱となります。因みに裏設定で第一皇子殿下はルカと違ってアース神族ではなく、ヴァン神族となります。神族としてもより上位の存在、即ち魔力保有量は桁違いとなります。
    そして天帝の力、妖気とは剣気とも魔力とも違い、魔族特有の妖力となります。天帝、めちゃくちゃ強いのです(*´ω`*)

  • 覚悟への応援コメント

    ノートちゃん可愛いか!
    運命共同体♪
    考えてることはちょっとあれなこともあるけど、いじらしくて想いにあふれてて素敵な女の子♪

    作者からの返信

    こいさま

    ノートは少し?思考がアレなところもありますが、基本的には一途な恋する女の子なのでございます。そして、ここからノートは残念なだけの女の子を少しづつ返上してゆきます。お楽しみに!

  • 韜晦への応援コメント

    心配してたお姉ちゃんたちが!
    こら!
    ずるいぞ!
    ちゃんと勝負しろ〜〜〜!

    作者からの返信

    こいさま

    お姉ちゃんズ、ルークに操られておりました。ルークは自分の手を煩わせません。ズルい男ですね。書いていてイライラします٩(๑`^´๑)۶←おこです

  • 投獄への応援コメント

    ノートちゃんの機転で危機一髪!
    ルカくん、男をみせるとき!
    お姉ちゃんたちが心配!

    作者からの返信

    こいさま

    何とかノートがカイチを呼んでくれたようで、助かります。しかし眼の前に脅威が存在しており、お姉ちゃんズは捕らわれたまま、聖剣も聖典も奪われたまま。ルカはそのに残って、ノートとニカ姉ちゃんを逃がそうとします。
    必ず戻るなんて言うフラグを立てて……。しかし、ここでルカが男を見せる時!戦闘に続きます!

  • 地獄への応援コメント

    お見事!
    不気味な超越者というイメージだけがあった天帝、最期に魅せてくれました。
    相容れない存在ではありますけど彼なりの信念をもって世界に君臨していたんですね。
    ラスボスにふさわしい相手だったと思います。

    さて、残るは“神”でしょうか。
    ここからは戦いになるのかどうか……。
    あと一日、楽しませていただきます!

    作者からの返信

    プロエトスさま

    ラスボスともとれる壮絶な戦いが終わり、ちゃんと彼にも信念があることがわかりました。ルカは自分の持つ力について考えさせられます。
    お見事の一言、とても嬉しかったです(*´艸`*)

    さて、残す問題がひとつ。ノートの声の先に何があるのか、あと一日、お楽しみいただけますよう、頑張りますm(_ _)m

  • 魔王への応援コメント

    天帝、凄まじい強さですね。
    一瞬でルカとノートが殺されるほどとは……。
    だいぶなめてました。

    ルカの覚醒で天帝と同じ高みに立てたのでしょうか。
    この闘いの行方は?

    作者からの返信

    プロエトスさま

    初めて明るみに出た天帝。若返り、本来の力を取り戻した天帝はルカの実の父親にして、今やこの世界の頂点、神へとへと挑む者。強くない筈もありません。

    ルカは覚醒したのだと天帝は言う。つまり天帝はそれに至っていると言う事。たった今、その高みに立てたとて、ルカは天帝に勝てるのかどうか。
    続きをどうぞお楽しみくださいm(_ _)m

  • 娼館への応援コメント

    やっぱり安心できる心強いお姉ちゃんたちにルカくんも人心地♪
    ノートちゃん、からかわれてかわいい!
    良い方に企んでいることを願うばかり!

    作者からの返信

    こいさま

    久しぶりのお姉ちゃんズにルカとノートも和気藹々としております。しかしお姉ちゃんズはさすがといいますか、ルカとノートは翻弄されます。
    そこで睡眠薬、どうなるか、続きをお楽しみくださいm(_ _)m

  • 陥穽への応援コメント

    二人のお母様の想いは、きっと二人に届いたことでしょう。
    花咲く掃き溜めが美しい。

    作者からの返信

    こいさま

    二人の母親は自身はとても良い人生だとは言えませんでした。しかし、それぞれの想いを込めて産んだ子供二人はちゃんと?育っています。
    二人が眠るスラムの掃き溜めの様な場所は、子供たちの計らいで、全て浄化されて、綺麗なお花畑になりました。きっと二人の母親の懸念も晴れた事でしょう。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 地獄への応援コメント

    かごのぼっち様。

    大迫力の戦いでした。
    ルカくんが、ノートちゃんが、ぶった切られて、壮絶なシーンが続き、どうなることかとハラハラしました。
    が、ついに天帝は倒れたのですね。

    天帝が最後に残した言葉
    「きさまには、力がある。思うところがあるならば、変えて見せればよい……。朕は……もう……」
    ルカくんはどう受け止めたのでしょう。

    そして
    「ルカあああああ!!」
    ノートちゃんの叫び声が気になります。

    えっ!
    あと1日?

    作者からの返信

    この美のこさま

    天帝は強敵でしたが、生研の解放、ルカの覚醒、ノートの献身の回復やバフがこの壮絶な戦いを勝利へと導きました。
    この世界を支配しようとした天帝にも理由がありました。そして同じ様に力を持つルカは、この世界がをどう思っているのか。
    そして、ノートの叫び声。
    最後の日、何が起こるのか、更新をお待ち下さいm(_ _)m

  • 地獄への応援コメント

    最後に悪役に認められるあれですね。
    十二日目となるともう終わりの日が迫ってるじゃないですか。
    これはもうやることは一つしかないですね。
    しかし運営に表現を大分縛られてるんですよね~。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさま

    最後に悪役に認められると言うか、悪役にも行動理由があったと言うアレです。

    最終日、やることはひとつ。運営からまた警告受けるわけにはいかないですからね!慎重に書かなければ!!


  • 編集済

    魔王への応援コメント

    かごのぼっち様、こんばんは😊

    天帝、それは神か悪魔か?!
    手強い相手ですね。
    さすがルカの父親。

    覚醒!
    ルカ自身の内なる力が今こそ、解き放されましたね。
    この戦い、どうなるのでしょう?

    作者からの返信

    この美のこさま

    天帝は神か悪魔か、とても手強く、かなり際どい戦いとなっております。
    そんな極限状態の戦いのなかで、以前、アルマンドを助けた時に見せた力、つまり覚醒の力を解放することになります。
    激化する事は間違いのないこの戦いの終止符は、どちらがうつのか、お楽しみいただけたら幸いですm(_ _)m

  • 地獄への応援コメント

    天帝の最後、見届けました。
    天帝は天帝で信念をもって行動していたわけで、彼の考えや言葉をルカはどう受け取るのでしょうか。そして、ノートの叫び。

    激しい躍動感と想像を超えてくる戦闘シチュエーションの描写は、文章から鉄の匂いが漂ってくるようでしたし、ルカが首を切断されたり、ノートがぶった切られたりしたシーンはかなりドキドキでした。

    最後の一日、何が待っているのか。

    作者からの返信

    下東 良雄さま

    天帝の最後まで見届けていただき、ありがとうございますm(_ _)m

    天地を揺るがすほどの激闘の末に、二人は命を落としそうになりながらも、天帝を討ちます。
    天帝には天帝の行動理由がありました。ルカはその言葉をどう受け止めるのか、世間知らずのルカにはまだ早いかも知れません。
    さあ、十三日目に差し掛かる瞬間、ノートの叫び、何が待っているのが、更新をお待ちくださいm(_ _)m

  • 魔王への応援コメント

    >生きろノート!!
    デスノートの対極みたいですね。

    おしっこやらちんのむすことかそんなワードばかり眼について申し訳ないです。

    ルカも覚醒するタイプの主人公なんですね。
    これはもう勝ち確と言っていいでしょう。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさま

    実はデスノート、読んだことないのですが、そうなんですね。読んでみたくなりました。
    ベンゼンさんのコメント、いつも楽しみにしておりますよ(*´艸`*)
    ルカは覚醒しましたが、天帝はルカの父親で、既に覚醒に至っております。さて、どうなるのか、お楽しみいただけたら幸いですm(_ _)m

  • 地獄への応援コメント

    更新、お待ちしてましたー♪(((o(*゚▽゚*)o)))

    手に汗握る戦いでした!
    ノートが死にかけたシーン(ひとつ前のエピソード)とか、こわかったです。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    天帝を倒せてよかった(●´ω`●)

    作者からの返信

    babibuさま

    大変お待たせいたしましたm(_ _)m

    頑張って書きましたが手に汗握る感じに書けていたなら良かったです(๑´ڡ`๑)

    ノート、やっぱり狙われますよね。天帝が聖典を返してなければヤバかったですが、なんとか助かりました。
    これで天帝は倒せました。

    さて、このあとどうなるか、お楽しみいただけたら幸いですm(_ _)m

  • 帝都への応援コメント

    ルカくん強すぎ!
    ルークさんに騙されてたっぽいけど?
    こんなに強いルカくんをどうこうできるのかな♪

    作者からの返信

    ルカは剣聖アルマンドの弟子、エルダーオーガなど、敵ではありません。当然ルークも。いったい何を考えているのでしょうね(*´艸`*)


  • 編集済

    地獄への応援コメント

    おはようございます。

    ふう、最終決戦。大迫力でした!
    ノートさんが半端ない癒しの力を持っていてくれて良かった……。
    聖剣と聖典が真の力に目覚めましたね。
    ルカさんも覚醒!
    ふぅ……。天帝は倒した。けど、最後ノートさんの叫び声が。何があった?!

    作者からの返信

    加須 千花さま

    時間がかかってしまいました。大迫力と言っていただけて嬉しいです。天変地異をそのまま書きたくてのお話でした。
    ノートがいなければ、残念ながら瞬殺されてました。真の力を取り戻した聖剣を以てしてようやくでした。聖典はノートに託しています。
    戦いの末、天帝は討ちました。しかしノートの声がルカの名前を叫びます。次回、ラスト予定。頑張ります!

  • 鬼人への応援コメント

    ノートちゃん、ねむねむ♪
    ご不満爆発で寝れなかったのかな?
    ルカちゃん、ノートちゃんを背負ったままでも強い!

    作者からの返信

    こいさま

    ノートは手を括られたまま、悶々として一晩を過ごしました。あまり眠れなかったようですね。ルカは強いんです。もっとこの世界を冒険させたいくらいに(*´﹃`*)

  • 夜襲への応援コメント

    パパを心配するアンちゃんがかわいいですね♪
    それはともかく、仲良きことは良きかな♪
    寝ちゃったけど♪

    作者からの返信

    こいさま

    アンダリエルちゃんは強いお父さんが大好きで、自慢のお父さんです。なので女性と思い込んでいるルカに負けた事が悔しくてなりません。フェンディナントさんはもっと強くなってアンダリエルちゃんを喜ばせてくれるでしょう。

    ルカとノート、なんだかんだで仲いいです(*´艸`*)寝ちゃったけど!

    編集済
  • 集落への応援コメント

    ノートちゃんたら、人様のおうちでも変わらず♪
    ルカくんは一目置かれて憧れのお兄ちゃんになりそうね♪

    作者からの返信

    こいさま

    ノートはどこに行っても平常運転です(〃ω〃)
    ルカはその身体能力の高さや剣技から突出したものがありますからね。子供から見ればまだ大人でもなさそうなお兄さんが、めちゃくちゃ強いとか憧れるでしょうね(*´艸`*)

  • 道標への応援コメント

    石っころ賢者様、距離感が♪
    ノートちゃん、背中が定位置なのね♪

    作者からの返信

    こいさま

    はい、賢者とノートのパーソナルスペースは大差ありませんでした(*´艸`*)
    ノートかルカやカイチの背中が定位置。基本的に歩きません。(๑´ڡ`๑)

  • 賢者への応援コメント

    ルカくんと同じように、ノートちゃんもいろいろあったのですね
    秘められた聖女の実力は果てしなさそう♪

    作者からの返信

    こいさま

    ノートは聖女として教育はされて来ました。それに見合うかどうかは別の話ですが、ノートの実力が如何ほどか、楽しみですね(*´艸`*)

  • 遭難への応援コメント

    マリアちゃん、いじられてる♪
    ノートちゃん、途中大変!
    恥ずかしい〜〜〜♪

    作者からの返信

    こいさま

    なんだかんだでノートはマリアが好きなんですよね。ノートは途中大変です。恥ずかしいけど仕方ない、やむを得ません(ー_ー)

  • 聖婚への応援コメント

    けっぱったノートちゃん、想いが爆発かわいい♪

    作者からの返信

    こいさま

    ノートはけっぱりました!二人の想いが溢れて爆発します(〃ω〃)ラブい♡

  • 失踪への応援コメント

    ルカくんのために
    ノートちゃんのために
    想いが二人を駆り立てる!

    作者からの返信

    こいさま

    はい、お互いに相手の事を考えてそれぞれの想いで、それぞれの行動が生じ、すれ違います。
    しかしお互いに想う方向は同じ。二人を突き動かします!

  • 求愛への応援コメント

    ノートちゃんの不安をすべて受け止めたルカくんは素敵!
    二人が手にする束の間の愛に未来がありますように

    作者からの返信

    こいさま

    ルカはノートの人生に本来干渉する必要もないのですが、眼の前で明らか困っているノート、そしてまだ数日とは言え、一緒に過ごしたノートをそのままにしておけませんでした。
    ノートを守ると決めたルカ。二人の愛の行方、どうぞ見守ってあげてくださいm(_ _)m

  • 報酬への応援コメント

    二人とも元気でかわいい応酬♪
    ノートちゃんの勝ち♪

    作者からの返信

    こいさま

    お互いに既に観られているので、少し羞恥に欠けております。結局ノートが勝ってご機嫌、ルカは不本意な様子。まあ、どっちもどっちですが(笑)

  • 討伐への応援コメント

    ゴブリンの服はちょっと……
    ルカくん、圧倒的に強い!強すぎる!
    お父さんの教えが血肉になってる証!

    作者からの返信

    こいさま

    ゴブリンの服がないとルカが炎を斬ったとて、ノートは丸焦げでした。ゴブリンの皮の装備が強いわけではないけど、布の服よりかは耐火性があります。

    ルカは剣聖アルマンドの息子、師匠の教え通りドラゴンを料理してゆきます。しかしその剣技があればこそ。実際にルカは強いと言えるでしょう。

  • 依頼への応援コメント

    三つ子!
    フードファイターノートちゃん♪
    くい♪
    さらり♪
    幸せが見つかりますように♪

    作者からの返信

    こいさま

    返信遅れましたm(_ _)m

    ノートは、ここぞとばかりに貧乏性が出てしまい、モリモリとたべております。
    皆幸せになれば良い(*´艸`*)

  • 闇王への応援コメント

    かごのぼっち様、こんにちは😊

    息をのむ展開が続きましたが最後にテネブルに乗っ取られたマチルダちゃんの声が……。
    ロベルトさんとマチルダちゃん、粉微塵に切り裂れてしまったけれど、お互いの気持ちを確認できましたね。
    悲しい結末ですがそれだけは救いです。

    作者からの返信

    この美のこさま

    マチルダの身体からテネブルを切り放せない限り、二人に未来はありませんでした。聖剣が本来の力が発揮できればワンチャンあったかも知れませんが、それも叶わず二人は………しかし最期にお互いの愛を確認する事ができたのはせめてもの救い。二人の死を無駄にしない為にもテネブルは確実に仕留めます。
    アマンダさんには悲しい報告をしなければならなくなってしまいました。残念なことです。

  • 戦場への応援コメント

    そんな豚汁はいらない!
    ノートちゃん、北海道な喋り方かわいい♪

    作者からの返信

    こいさま

    これから豚汁の美味しい季節です。しかしオッサン出汁はいただけませんね(ー_ー)

    ノートはちょっとだけ道弁なまりが入っております。道産子って可愛いですよね(笑)

  • 闇王への応援コメント

    乗っ取り系の敵を倒すのは苦労しますね。

    待てよ、もしあの時ノートが乗っ取られていたら・・・助ける方法って、あったの?

    作者からの返信

    🔨大木 げんさま

    仮にノートが乗っ取られていたら、今回、マチルダの身体を乗っ取るだけでも少し時間がかかっております。テネブルのちからは闇の力、対してノートは聖女。相反する体質と力にテネブルは慎重になるくらい準備をしておりました。成功率自体がフィフティ・フィフティな感じです。
    仮に乗っ取られたとして、テネブルが順調に適合するまでの時間はそれなりにかかってくることになります。それまでにノートの抵抗値が高くなり抗えば適合出来ない可能性もあり、乖離状態になることも考えられます。
    なので、本来ならばノートの精神を崩壊させるところから始めることになります。ルカやカイチ、アマルの介入が無ければ、ゆくゆくは成功することになります。
    そうなれば聖女の力を得たテネブルはマチルダを超える脅威となる事には違いないでしょう。その気になれば天帝すら?まあ、天帝の事はまだ言及していないので、何とも言えませんが(笑)
    と言うわけで、完全に乗っ取られればルカと言えど厳しい戦いになります。助けるのは不可能。何故なら聖剣が完全ではないからです。仮に聖剣が完全であればワンチャンですね。(*´ェ`*)

  • 闇王への応援コメント

    危険な闘気がありますね。
    やっぱり食らうとキノコ型に髪が爆発したり?

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさま

    放射性物質は無いので危険はありません。原爆並みの爆発力があると言うものです。核分裂だとか超臨界だとかは発生しませんが、20キロトンくらいの破壊力まで出せます。そういう意味では危険です。キノコ雲も出来そうですね(*´ェ`*)人間核弾頭ですね。

  • 闇王への応援コメント

    >踏み込み、ドン、蹴った。
    戦いの描写のテンポがすごくイイ!

    >ズルっと即時に生えるロベルトさんの腕
    ノートの魔法、すごすぎる!

    >マチルダさんとロベルトさんを粉微塵に
    (ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    babibuさま

    戦いはなるべくシンプルが良いのですが、無駄に描写したくなるのは頭の中の解像度が鮮明だからなのかも知れません。
    闇がロベルトさんを侵蝕するところなんかは初めどれだけ文字を増やすんだってくらいの文字数になってしまったのですが、これ、誰が求めているのだろう?ってなってガッツリ削りましたが、そんなシーンが今回とても多くて時間がかかってしまいました。

    ノートの魔法は賢者の宝玉によって底上げされているので、完全にチート仕様となっております。

    マチルダさんとロベルトさん、最期にはお互いの気持ちをちゃんと確認出来るようにしましたが、本人を救う事はかないませんでした。

    ルカとノートも居た堪れない気分です。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 闇王への応援コメント

    こうするしかなかったんですね……。
    濃ゆい二人でしたが、最後まで貫いた想いにはもう口を挟めっこありません。
    ともかく、テネブルを仕留められたことは何より!

    この先に天帝が?
    いよいよ決戦でしょうか。

    作者からの返信

    プロエトスさま

    こうする他なかったのかどうか、ロベルトさんがここに居なくて、ルカだけならマチルダさんの犠牲だけでテネブルを倒せたかも知れません。しかしそれを拒んだのはロベルトさんであり、すべて折込済みでの決闘でした。なのでルカも承知しましたが、なんとも居た堪れないものが残りましたが、テネブルは倒せました。
    この先に天帝がいるのでしょう。そして二人の運命は。
    更新をお待ち下さいm(_ _)m

  • 報酬への応援コメント

    エトナ山、確か現実だとギリシャ神話最強の怪物と謳われるテュポン(台風の語源とか言われてるらしいです)が下敷きになっているって言い伝えがありますね( ´艸`)

    今でも、やり場のない怒りをテュポンがぶち撒ける際に噴火するとか何とか……

    炎竜の巣窟とあるので、もしかしてもしかすると……? なんてワクワクしてきまする。

    作者からの返信

    輪廻さま

    確かにその名前を冠する山ではございますが、こちらのお話ではテュポンは出してはおりません。あくまでもその表層のダンジョンとそのボスがこのお話では出て来るだけでございます。

    モノラブの方では、この山から出た魔王として、魔界に君臨しておりますが、それはまた別の話でございますm(_ _)m

    こちらは炎竜。本来ならば単騎で行くダンジョンではなく、炎竜とてそんなに弱い存在ではないのですが、倒してしまいました(笑)

  • 金欠への応援コメント

    濃ゆいキャラが濃ゆい♪
    たじろがないルカくんも強い!

    作者からの返信

    こいさま

    濃いキャラたちのオンパレードでした。まあ、どこにでもおりますよね(いない)ルカはまあ、世間知らずで特異な環境で育てられているので、普通をあまり知らないのです(*´艸`*)


  • 編集済

    空腹への応援コメント

    雑草はよもぎとかおおばこかな?
    ゼンマイやわらびもとれると幸せ♪
    ノートちゃん、思いもかけないご馳走が幸せだね♪
    ルカくんに仕込んだお父さんえらい!

    作者からの返信

    こいさま

    よもぎ、オオバコ、タンポポ、クレソンなど、こちらでも食べられる雑草って身近にありますもんね、まあ異世界ですが、近いものを想像していただいて大丈夫です(*´艸`*)
    ルカは忌み子なので、最悪は一人でも生きて行けるように、アルマンドは懸念しておりました。お陰でルカは逞しく育っております(*´艸`*)

  • 出逢への応援コメント

    出会い方♪
    相性ばっちりな感じのふたりがかわいい♪

    作者からの返信

    こいさま

    とても衝撃的な出逢いとなりました。この掛け算がどうなるのか、これからたっぷりとお楽しみくださいm(_ _)m

  • 洗礼への応援コメント

    バケモノキモイ!
    キラキラ夜明かりのなか、キラキラしながらダイビング!?

    作者からの返信

    こいさま

    バケモノにはとびきり気持ち悪くなっていただきました。ゲー吐きそう(*´ェ`*)
    キラキラ✨キラキラキラキラ✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

  • 忌子への応援コメント

    ノートちゃんをなでるマリアちゃん、見てきました♪
    いっぱいじゃないかもしれないけど、二人にはちゃんと繋がりがあると感じられる一枚。
    マリアちゃんがひどい目にあわないか心配!

    作者からの返信

    こいさま

    マリアはノートの世話係として、それなりの関係を築いているからこそ、他の世話係のように辞めたりはしません。むしろノートを可愛いがっております。
    ノートの逃げ道を確保して、自分もさっさと行方をくらましますが、追手が来るのかどうか、責任を問われるかどうか。続きをお楽しみくださいm(_ _)m

  • 沈澱への応援コメント

    父と母の想いは夢に
    姉の想いを現に触れ
    負けない根性で決意!

    作者からの返信

    こいさま

    ルカは忌み子と呼ばれながら産みの母、育ての父、教育の姉たちに愛されて育って来ました。とても逞しく育ったようです。そして、尊敬する父を越える、そんな決意とともにこの先も強く生きることでしょう。

  • 魔力への応援コメント

    かごのぼっち様。

    マチルダさんの魂は、完全に引き剥がされてしまった?!
    ロベルトさん、諦めきれないですよね。

    >しかし、それを見たロベルトさんは、先程までの顔とは打って変わって獰猛な笑みを浮かべていた。

    ロベルトさん、何か策があるのかな?

    作者からの返信

    この美のこさま

    マチルダさんの魂が引き剥がされてしまったのか解らないうちは、ロベルトさんは諦めきれず、マチルダさんの影を追います。しかし、ついにテネブルに精神を支配されます。それを感じ取ったロベルトさんは一転獰猛な笑みを浮かべました。何か策があるのかどうか、更新をお待ち下さいm(_ _)m

  • 邂逅への応援コメント

    かごのぼっち様。

    ノートちゃんとルカくんのラブラブのやり取りは日常茶飯事のシチュエーションになってますね(*´艸`*)

    マチルダさんの身体がのっとられてる?!

    十二日目って残された時間はあと一日?
    うわぁ、どうなる?

    作者からの返信

    この美のこさま

    ここまで来たら二人とも怖いものなんてないようですね。慌てても何も変わらないのであれば、眼の前にあるすべき事をやるだけなので、それ以外は平常運転でございます。

    マチルダの身体をテネブルが乗っ取ったようですね。ギルマスが奮闘しておりますが、どうなることでしょう。

    残すあと一日。さあ、どうなるのでしょう?m(_ _)m

    編集済
  • 後学への応援コメント

    かごのぼっち様。

    ルカくん相変わらず料理上手ですね。
    イケメンの上に強くって料理上手って最高!
    マリアさんのご家族も大満足ですね。

    なぬっ!保健の授業ですって!
    私も参加させて~(〃▽〃)ポッ

    作者からの返信

    この美のこさま

    ルカは眼の前にある、普通の食材に興奮して、料理に腕を振るいます。美貌の剣聖にして料理上手。スペック高めですが、やはりノートとつり合いが取れているようですね(笑)

    ここで保健という名の授業が行われます。マリア姉妹も興奮気味で授業を受けております!え!?のこさんも!?(*ノェノ)キャー

  • 怪物への応援コメント

    かごのぼっち様。

    教皇を食べてしまった怪物は更に怪物化してしまったようですね。
    主を無くしたミズガル湖は清く美しくなるかな?

    マリアってあのノートちゃんのお世話係のマリアさん?!
    ここで会えるなんて嬉し~!

    作者からの返信

    この美のこさま

    はい、カイブツとカイブツがフュージョンして拗らせているみたいです。しかし、ようやく主は居なくなるみたいですね。上手く浄化されれば良いですが。

    マリアさんはノートの世話係を辞めたマリアです。家で家業を継いでおりました。そこへ二人転がり込んだようですね(*´艸`*)

  • 高揚への応援コメント

    かごのぼっち様、おはようございます😊

    ギルバートとの戦い、どうなることかと思いましたが、アルマンドを超えたと認めてもらえましたね。

    >「俺は帝国騎士団を辞め、旅に出る。そして己を磨き、今一度ルカ、貴様に勝負を挑む! そう、己の為にだ!」
    うわぁ、ギルバードもなんかカッコいい!

    ノートちゃん、ルカくんに飛びついて犬の真似って可愛すぎ!
    先ほどまでの緊張感を和らげてくれますね。

    作者からの返信

    この美のこさま

    ルカはギルバートとの戦いの中で父親アルマンドを超えたようです。

    ギルバートもまた同じ、剣士の高みを目指すものとして、お互いに認め合います。格好良いです。

    ノートはマイペースで戦っているルカに興奮しっぱなしだったようですね。テンション高めです。犬の真似をしてルカを舐め倒します(笑)そしてルカもまんざらでもなさそうですね(*´艸`*)

  • 剣聖への応援コメント

    息子を助けるために!
    覚悟が素敵!
    息子を守れて、忠誠を守れて
    きっと……

    作者からの返信

    こいさま

    息子を助ける。それだけの為に全てをかけ、覚悟を決めて乗り込んだアルマンド。その強さは剣聖と呼ばれた名に恥じない、圧倒的な強さでした。
    大切な息子を守れた事に満足して、ヘレンとの約束を守れて、彼は何も思い残す事はありません。きっと幸せの中にあることでしょう。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 懇願への応援コメント

    ルカくん、お姉様たちから大人気♪
    そしてぽんこつ気味だった〜!

    作者からの返信

    こいさま

    ルカは見た目もありますが、お姉様たちから大人気でチヤホヤされます。
    ルカは世間知らずなので、天帝との距離感とか知りません。お姉ちゃんに予め教えられていても、不敬だとか言う概念自体が欠落しており、ポンコツと言われても仕方ありません(笑)

  • 成長への応援コメント

    アルマンドさん、すっごいいいパパになってる♪
    きっと本人も予想外!
    ルカくん、なにより根性がある!
    負けない気持ちが素敵♪

    作者からの返信

    こいさま

    おはようございます☀

    アルマンドは引き受けた手前、頑張って彼なりの方法でルカを育て上げます。
    ルカはそんなアルマンドの元、順調に育ち、更には鍛え上げられております。負けん気強いです!

  • 魔力への応援コメント

    こんばんは。

    ロベルトさんはマチルダさんをとことん愛してるんですね。
    しかし、簡単にマチルダさんは帰ってこないようです。
    どうする? ロベルトさん……。

    作者からの返信

    加須 千花さま

    ロベルトさんはマチルダさんのことを心底愛しているからこそ、諦めが悪く、執拗にくらいつきます。
    しかし、その甲斐も虚しく、テネブルに呑まれた様子。どうするのかロベルトさん。更新をお待ち下さいm(_ _)m


  • 編集済

    魔力への応援コメント

    マチルダさんのボンテージスーツ姿に彼女の精神の生存を確信して、大喜びのロベルトさん。

    黒いムチで打たれて打たれて打たれて打たれても、へこたれる事なくむしろ余裕の笑みさえ浮かべてと突撃して行くロベルトさん。

    流石!流石はS級冒険者!いや、M級冒険者だったっけ?

    (追記)
    ばんばん使ってください(*´艸`*)

    作者からの返信

    🔨大木 げんさま

    上手い!М級冒険者、機会があれば使わせてくださいm(_ _)m

    マチルダさんのボンデージスーツに鞭の攻撃で、ロベルトさんはもしかするとマチルダさん返還にひとつの希望があるのではないかと期待しました。

    甘んじて?その攻撃を嬉々として受け容れて、マチルダさんの精神が戻ってくれることを願います。しかし想い届かず?テネブルがその身体を支配した様子。それに応じてロベルトさんも覚悟を決めます。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 悪意への応援コメント

    諸悪の根源?
    かなり邪悪がすぎる!!!

    作者からの返信

    こいさま

    諸悪の根源ともとれる、天帝と教皇。邪悪が過ぎます。がっつり削ってこの一話に抑えておりますが、裏設定含めると相当量のものです。
    沈殿までは暗い話が続きます。宜しければおつきあいくださいm(_ _)m

  • 魔力への応援コメント

    ロベルトさん、真剣に戦ってるんだろうけど……笑いました( *´艸`)
    この戦い、どう終わるんだろうか???(興味津々)

    作者からの返信

    babibuさま

    ロベルトさんS級冒険者の高度なスキルを無駄に駆使してマチルダさんの身体を堪能します。しかしそんなマチルダさんもテネブルに呑まれた様子。この戦いの行く末をどうぞ見守ってくださいm(_ _)m

  • 逃亡への応援コメント

    命をかけたお母様の想い
    呪われた運命に負けず、強く健やかな成長を願うばかりです

    作者からの返信

    こいさま

    いらっしゃいませ。
    母ヘレンの想いは彼女の全てをかけて知人アルマンドへと託されました。彼がどの様な成長を見せるのか、お楽しみいただけましたら幸いですm(_ _)m

  • 魔力への応援コメント

    マチルダさんのボンデージ姿かぁ……露出度高めの……。
    ロベルトもこう……なんといいますか……。
    とにかく、悲愴な闘いのはずなのに酷い絵面ですね!

    作者からの返信

    プロエトスさま

    ロベルトはこの戦いよりも、マチルダの事であたまがいっぱいです。出来ることなら彼女?を取り戻したい一心なのですが、どうにもままならない様子。正直戦いなどと呼べるものではありせん。

    そしてテネブルの思考もマチルダに引っ張られておりました。垣間見えるマチルダ臭がロベルトを諦めさせません。

    しかしテネブルがマチルダを制した様子。どうなるのか、お楽しみいただけたら幸いですm(_ _)m

  • 魔力への応援コメント

    ボンデージスーツにこれ以上ないこだわりを感じました。
    このまま突き進んでいただければと思います。
    締め付けられる感覚と言い、体験したことがあるからこそのこの解像度なんでしょうね。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさま

    切り取るところがらしいですね。ボンデージスーツの体験自体はありません。しかし、あのフォルムはとても面白いと思っております。仮に全身を覆っていたとしても、淫靡を感じさせるその風体と質感。露出が増えれば肌は映え、身体に纏う闇はどことなく美しくさえある。
    まあ、調べるまで、ボンデージの意味すら知りませんでしたが、小説に書いて大丈夫なのでしょうかね(*´ェ`*)今更心配ですね。

  • 邂逅への応援コメント

    眼鏡のアマンダさんと、ギルマスとマチルダさん? 意外な再登場となりました。
    ……って、既に体を乗っ取られてしまったんですね。
    これは強い弱い以前にやりにくそう。

    作者からの返信

    プロエトスさま

    眼鏡のアマンダ……すっかり眼鏡キャラが板についたアマンダさんですが、後輩とギルド長が大聖堂から帰って来ないので心配しておりました。

    大聖堂へ向かったところ、マチルダさんは既にテネブルに乗っ取られておりました。パートナーのギルド長も居るので、とてもやりにくい相手となります。

    どうなるのか、お楽しみくださいm(_ _)m

  • 邂逅への応援コメント

    ノートとルカはお互いの上に乗ったり乗られたりする関係なんですね。
    感慨深いものがあります。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさま

    ノートとルカは乗ったり、乗られたり、つついたり、つつかれたり、かんだり、かまれたりします。実に感慨深いですよね(´・ω・`)

  • 邂逅への応援コメント

    >本当、眼鏡合ってないよなぁ。
    メガネの描写だけで誰がいるのか分かるくらい、メガネがあってない印象(笑)

    >もっと褒めてもいいんだよ?
    かわいい!
    強くて可愛いくてエキセントリック、よくよく考えると好きな要素がてんこ盛りだった☆( *´艸`)
    それにしても……

    >マチルダさんの皮を被ったテネブルは
    !!!!\(◎o◎)/!
    とんでもないことになりましたね。。。( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    babibuさま

    眼鏡こそがレーゾンデートルとも言えるアマンダさん。眼鏡が彼女のアイデンティティと言っても過言ではありません(笑)

    ノートは強いのかどうか、可愛さはありますね。エキセントリックは頭一つ抜けて欲しいと思っております。babibuさんの好みが素敵です(笑)

    マチルダさんの皮を被ったテネブル。倒すと言う事は必然的にマチルダさんを倒す事に等しくなります。どうするのか、お楽しみくださいm(_ _)m

  • 邂逅への応援コメント

    おはようございます。

    ノートさんは相変わらずルカくんにべた惚れ。
    ルカくんもそんなノートさん、手がかかる、と思いつつ可愛くてしょうがない様子。
    ラブラブだ。となごみつつ……。

    アマンダさん、眼鏡、かえよう? いや、くいっとあげるのがチャームポイントなのか、と思いつつ……。

    マチルダさんの身体がのっとられた!!
    これは……手遅れなのか?

    作者からの返信

    加須 千花さま

    おはようございます☀

    ノートはどんな時、場合でもルカに全力です(笑) ルカも慣れてきて、いつの間にかお荷物ではなくなっている、むしろお気に入りの装備なのかも知れませんね(*´艸`*)

    アマンダさんの眼鏡は合ってない、わけではなく、きっちりとした位置にある事を確認しなければ収まりが悪い、所謂強迫観念と言うやつですね。眼鏡の上げ方で感情を表現出来る特殊キャラです(笑)

    マチルダさんの身体はテネブルが転生の器として使っているようです。手遅れなのかどうか、更新をお待ちくださいm(_ _)m


  • 編集済

    邂逅への応援コメント

    マチルダさんヴァン神族だったのかぁ。

    そしてエキセントリックなのは種族的とな。
    ノートをみてると、決してひどい言い方をしているわけではないと思うなw

    めが姉さんとの邂逅でしたね。くいくいくいっ!

    マジックガードゲットだぜ!

    作者からの返信

    🔨大木 げんさま

    マチルダさんはヴァン神族の血縁でした。見た目に関してはこっそりと書いておりましたが、キャラの濃さで薄めておきました。背中に羽がないので純血と言うわけではありません。

    私の中でもエキセントリックは良い意味ですよ?誰ですか?そんな悪いようにとっているのは?(*´艸`*)しかしまあ、裏設定として、ヴァン神族は基本的には排他性の強い種族なので、エキセントリックな種族と言えなくはないかも知れません。

    めが姉さんは私のお気に入りなので、登場頻度が高いかも知れませんね(笑)マジックガードをもらって魔法耐性いただきました!

    文字に関しては意図的にしておりましたが、紛らわしいので変えておきました。ご指摘ありがとうございますm(_ _)m

  • 後学への応援コメント

    遂に最新話に追いついたぞ!

    近況ノートのあの料理が出てるじゃないですか!?

    そういう事だったのかぁ(*^^*)

    「後学」の為にマリアとテレジア、あと講師ノートによる男性観察(*´∀`*)

    ルカは、とても良い雰囲気のご家庭にお邪魔したことで油断しましたね(*´艸`*)

    魚拓でもとられてないか心配www

    作者からの返信

    🔨大木 げんさま

    最新話まで一気読みありがとうございますm(_ _)m

    そうです。近況ノートはこちらのレシピになっております。

    ノートの保健体育の特別課外授業は夜の座談会まで、生徒のウケは良いようですね(*´艸`*)

    魚拓がご両親に見つかってしまうと大変な事になりそうですが……近くに紙と墨があればやりかねないのがノート(笑)

    たくさんのコメントありがとうございますm(_ _)m

  • 怪物への応援コメント

    遂にマグダラのマリアさん再登場!

    いつか出てくれるかなと思っていたらこのタイミングでしたね。

    それにしても豚教皇は食べたらあんな体に変化するなんて、存在が呪われてるね(´・ω・`)

    どこまでもきしょい!
    げー出そう٩(๑`^´๑)۶

    作者からの返信

    🔨大木 げんさま

    マグダラのマリアは下町の仕立て屋さん。しがない家業のお手伝いをしております。

    教皇を食べてしまったタライロンには悪い事をしたとは思っております、ごめんなさいm(_ _;)m
    教皇のルカとノートに対する怨念で本当にバケモノとなり、ルカたちを襲います。まあ、もともとグーパンでやられる様な相手なので、気を付ければ大した相手ではございません。ただ、不快なのと鬱陶しいだけでございます。ゲー出そうでございますヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。

  • 高揚への応援コメント

    隻腕の剣聖はさらなる高みを目指すのですね。いずれ・・・ルカ、あ、ルカは、生き残れるかどうかは未定でしたね。

    いずれルカとの再戦に向けて、更に修行の旅へか。まだまだ強くなりそうですね!


    そしてルカは剣気・剣鬼とな!?
    ルカ自身も鬼の種族みたいだし相性は良かったりするのかしらん?

    美貌の赤鬼誕生♪

    この闘いでかつての剣聖アルマンドは越えたか!?

    作者からの返信

    🔨大木 げんさま

    隻腕の剣聖は更なる高みを目指して旅立ちます。ルカとの再戦を夢見て。ルカはアルマンドも到達し得なかった剣鬼にの域にまで達しました。実質超えたと言っても過言ではありませんが、剣の道に終わりはありません。

    ルカの種族が何なのか。見た目は完全に美貌の赤鬼と化したようですね。さて、残すテネブルと、ルカの父、天帝が待ち受けます。お楽しみを。

  • 急襲への応援コメント

    アマルも自分の背中?頭?の上でおっ始められるのは嫌だったようですね(*´艸`*)

    声が聞こえなければ、小さき者のヤル事など気にならないのかもしれないですけど、丸聞こえですもんね(*´∀`*)


    そして剣聖を知るもの登場!

    二十年前の剣聖アルマンドを超えているのか!?

    お互い昂ぶりますね!

    作者からの返信

    🔨大木 げんさま

    さしものアマルもそこまでは寛容ではなかったようですね。そもそも聖水まで振りまかれておりましたからね(・_・)散々ですよ。

    ギルバート、剣聖との因縁をここでルカと果たそうとします。

    昂りますね!!

  • 空襲への応援コメント

    ちびってた(笑)

    ワイバーンを瞬殺とはルカはどんだけ強いのか!?

    アルマンドの頂はまだ遠いのか、もう並んでいるのか?

    作者からの返信

    🔨大木 げんさま

    ノーカンです!じょ、浄化したからノーカン!!

    既にエンテイを討伐しているルカにとって見れば、ワイバーンなぞは造作も無いモンスターでした。エンテイほどの強固さがない分、かなり楽だったと思われます。

    アルマンドの強さに届いたか否か、それを確かめる術は、今はありません。そう、それを知れるのはアルマンドを知るもののみ。となります。ご期待を。


  • 編集済

    騎竜への応援コメント

    モンスターチャーマー!?
    モンスターを魅了しちゃう人の事かな。


    ちびらなきゃいいとは、ノートはルカにとって、すっかりお漏らしキャラになってしまっていますね(*´艸`*)







    作者からの返信

    🔨大木 げんさま

    誤字報告助かりました!修正しておりますm(_ _)m

    モンスターチャーマーとはモンスターを魅了する、というよりはモンスターに愛される、と言うニュアンスですね。夜の中にはビーチャーマーと呼ばれる蜂に刺されない人もいるのだそうな。それに近いとお持ってください。

    ルカはノートにお漏らし耐性が無いことを知っております。まるで信用しておりません(・_・)

  • 歌姫への応援コメント

    歌姫・・・ノートのルーツがわかりましたね。

    カイチと心を通じる事が出来たのと何か関係があるのかな?

    お母さん、あなたは歌わなくていいと言うのは、目立ってしまうと自分みたいにさらわれてしまうからかな?

    豚教皇の手元にいる限りでは、歌えようが歌えまいが関係無さそうではありましたね。

    作者からの返信

    🔨大木 げんさま

    ノートのルーツは歌姫。カイチと通じるのも何かあるかも知れません。ノートの母がノートに歌わなくて良いと言ったのは、そうですね。攫われなくても、有用だと判ると悪用されるからかも知れません。歌姫のちからとは。どのようなものでしょうね。

  • 教皇への応援コメント

    二人の筋トレが昨夜の続きみたいで良いですね(*´艸`*)

    教皇夫妻はおじいちゃんおばあちゃんで間違いなさそうですね。

    という事はルカにも羽が生えてくる可能性有りますかね!?

    ノートと二人でお空のデート♡

    作者からの返信

    🔨大木 げんさま

    朝チュンからのトレーニングに勤しみます!
    教皇はルカの祖父母のようですね。
    ルカはアース神族と魔族?のハーフ。どちらかの羽が生えてくる可能性もありますね?

    いづれお空のデートもあるかもですね(๑´ڡ`๑)

  • 夜行への応援コメント

    ノート、私は死んだとな!?

    まぁ、そうだよね、ルカと出会うまで現世は碌でもなかったわけで・・・死の呪いの期日が来るまで何度でも天国に旅立ってくださいね♪

    ここまで表現を守りきって、ノートとルカも嬉しく、読者も嬉しい。

    修正お疲れ様でした!

    作者からの返信

    🔨大木 げんさま

    ノートはルカと二人、何度も死んで、天国へと送り込まれました。

    表現を控えめにして、ほとんど文章を削除するのを抑えることで、話の流れを保つことに成功出来ました。ひとえに、応援してくださった皆さんのお陰でございますm(_ _)m

    まことにありがとうございましたm(_ _)m