第70話 いざ、境界の神殿へへの応援コメント
ヤダやっぱりマンモスさま堕天使化しちゃってた泣
わらぐつ履いたスピノ、♪あーぁ越中、日本海みッそ と歌いたくなる可愛らしさですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ある意味過去一番文化的な恰好!
第69話 雪原都市カニスへの応援コメント
ヒポポさんの回心
なんか、聖書のパウロの回心のエピソードみたいで、良いな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
聖書あまり詳しくないんですが、こういう話があるんですね。
編集済
第67話 スピノ、北へへの応援コメント
そだね、キングギドラもちぃと欲しかったなぁ
スピノサウルスは水陸両用だから、あまりモフモフ恐竜じゃないだろうし、防寒服、要るか
レギンさんがやっぱり羊の姿をしたラッコ先生の画と声で出てくる…ついでにアニメ版のラッコ先生のテーマまでかかってる
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ラッコ先生、テーマがあるんだ(アニメ見てない
編集済
第66話 スピノサウルスは勇者なのか?への応援コメント
ちょっと前からオルタレーネちゃんのセリフが記号だけじゃなくなってきたので、あ、耳慣れしてきた+レーネちゃんの巫女力が上がって声のチューニングが合ってきた、ってことかな、と考えていたのですが、合ってたかな?
しかし、レーネちゃん絡みだと、やんのかグルァア💢になりがちで、相当身体に引っ張られてますね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
あとスピノ君がオルタレーネちゃんに心許してるのもありますねー。
第64話 先生落ち着いてくださいなへの応援コメント
ヒポポさんの温厚かつ冷静さを教授に分けてあげたいものだなあ(ちょっとコウペンちゃん味な感想)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
突然のヒポポさん高評価!?
第62話 目指せ古代のロマン!への応援コメント
オレヌシ〜なザリガニさん、左右でハサミの大きさが異なるって点で、モンハナシャコのキャビテーションパンチ!とかやってくれないかな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
スピノ君がバラバラになっちゃう!?
編集済
第59話 黄金都市の視点への応援コメント
なんか、なんか、「パシフィック・リム」みたい
(済みません、同じワクワク感想でもゴジラだガメラだパシフィックリムだと特撮系映画ばっかり並べてるの自分だけじゃん、と感想欄読んで萎れてます)
市長会議長は乙事主さまかジャコウウシかな?
あと、黄金のマンモスさま、巫女さまを喪って御乱心や極度の鬱状態で、もしかすると世界や神々に絶望して堕天使化してませんか?
地獄門を開けてしまったのは 言隹 ?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まああからさまに特撮ネタ多いので……。
第58話 おうちに帰ろうへの応援コメント
毎日が充実しててよろしいですな♪
黄金のマンモスさまも巫女嬢が仕えた当初はこんなふうにモジモジドッキリアワアワで、ちいかわ族から「あらあら、うふふ♡」されてたのかと思うと胸がじわっとぬくくなります
…いいな、花冠が似合う 優しい世界
作者からの返信
感想ありがとうございます!
基本的には神様の愛溢れる優しい世界なのです。
魔獣なんていなければ、ですが。
第54話 綺麗な花には何がある?への応援コメント
スピノくん主賓のひとりなのに、何で後片付けまで手伝ってるんだろうwww
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なんていうか、損をするタイプの性格ですよね。
だから前世でもいろいろ大変だったろうな、と
第28話 対決! スピノとサルッカス!への応援コメント
ワニ、そう言えば生後幾つくらいから泳げるようになるんだろう
親ワニが体を丸くして赤ちゃんワニ用にビニールプールもどき作って遊ばせてる写真を30年くらい前に見た記憶があるが
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ワニ、あの顔で他人の赤子も世話するらしいですねえ
第10話 現地住民の視点2への応援コメント
レギンさんがちいかわのラッコ先生の画と声でしか出てこなくてちょっと和んでる
作者からの返信
感想ありがとうございます!
現地住民はちょっとちいさくてかわいい生き物をモチーフにしてますからね……似てますね……
第54話 綺麗な花には何がある?への応援コメント
つぶれても誰も気にしないし悪い酔いかたしないならバカ騒ぎも悪くない…のか?(ヽ´ω`)サケハニガテ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
私もお酒は苦手なので割と想像……。
編集済
第2話 みんなの人気者への応援コメント
電撃のメカ恐竜さん…ずっとダ-クスナイパーだと勘違いしててごめんなさい。。
マンジュウガニとドッキングしたりするのかな~w
作者からの返信
感想ありがとうございます!
勘違いしますよね、響き的に……。スパイナーだなんてね……。
ザリガニとは運命的なライバル関係ではありますねー
第6話 悠々自適を貫け!への応援コメント
3.2メートルほどの像ですから一日に200から300キロ食べるので
ある程度現実的な設定、寄生虫だ生食だのは無視した方がいい気がする。
普通に餓死するよ。1日3食なんてやってるの人間だけだし
作者からの返信
感想ありがとうございます!
スピノ君はもと現代人なのでそのあたりがどうしても気になっちゃう感じですね。
おっしゃる通り、普通ならお腹すきすぎて餓死するぐらいなんですが、そこには自覚がないようです。
最終話 Believeへの応援コメント
SFだあああ!?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まあSFとか超科学の概念があるスピノ視点だとそうなるって感じで、現地住民からすると文字通りの神の御業です。
オルタレーネのセリフが二重になってるのはそのあたりの認識の差ですねー。
第73話 オルタレーネの献身1への応援コメント
(計画通りの顔をするオルタレーネ)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まあイレギュラーを利用して達成しようとした思惑がイレギュラーにブチ壊されるのも道理だよね。
第66話 スピノサウルスは勇者なのか?への応援コメント
こいつ、クセで暴をちらつかせるようになってきた……!(言い方)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
朱に交わればなんとやら、といいますし……。まあ今回はオルタレーネが前回巻き込まれたのがトラウマになってるので過剰反応になった感じです。
第65話 神話の物証への応援コメント
(1話の)神「私がノリでやりました!」
作者からの返信
感想ありがとうございます!
スピノ君の頭の中がネットミーム塗れだっただけなので、ノリでやった訳では……訳では……いや、どうだろうな……
第56話 新しい日常の気配への応援コメント
そいや世界樹の身も種がうまいんだったか……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実も種も美味しく食べられる理想の果物、それが世界樹の実!(なおそれを食べられる存在
第27話 氷決のサルッカスへの応援コメント
国家間に真の友人はいない、フランス人が言ってるので説得力がある(今のフランスみながら)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
フランスはねー。これまで文明人っぽく取り繕えたのにねー。
国際イベントで盛大に襤褸だしちゃうのはねー。
第25話 住民船を救助せよ!への応援コメント
ザリガニ「機体の性能差が戦力の決定的な差になりえないことを教えてやろう!」
作者からの返信
感想ありがとうございます!
怯えろ! 竦め! 肉体の性能を生かせぬまま沈んでい(ライトニング自爆
第19話 確たる理由がなくともへの応援コメント
私の予想ですがこのウインクは失敗していてあの目が痙攣してるような謎の失敗ウインクになってそう!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
……まあ、うん。ぼっちが華麗なウィンクなんてできないですもんね
第15話 蓼食う竜も好き好きへの応援コメント
中庸
中庸……?(これまでの行動と秩序悪を見ながら)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
こ、ここで語られてるのは元社会人としての処世術のようなものなので……。はい。
第26話 追跡! 発見! 原住民の秘密の港への応援コメント
久々に読ませていただきました!
まさかスピノ対策が別のところで動いてたとは! まあ当然ですなw
そして探索で少しずつ世界観が分かっていくというのも異世界スピノの醍醐味ですね!
また暇を見つけて読みに行きますね(^-^ゞ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
呑気なスピノ君視点と突然の大怪獣にシリアスやってる現地住民の情報と視点の差がこの作品の売りの一つですので、そこを楽しんでいただければ幸いです。
第2話 みんなの人気者への応援コメント
"意識では人語をしゃべっているが、口から出てくるのは恐竜っぽい叫び声。人間のように複雑な言葉を使い分ける声帯は備わっていないようだ。あるいは、私の意識がそれを使いこなせてないか"
ここすこ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
本作は人外転生のうまみを最大限生かそうとした結果、ちょっと独特の味わいになっていますが、気に入っていただけたなら幸いです!
■エピローグへの応援コメント
禁則地の再封印はあっさり終わりましたけど、各国は事後処理で大忙しですね
不穏な動きをする国があるものの、今回の件で神獣と人間のつながりが復活したことが軽率な行動を抑止することになったのはいいですね
新居で暮らすスピノとオルタレーネちゃんは、訪れたレギンさんがげんなりするほどのラブラブカップルになってますね!
レギンさんもスピノが何を言っているのか分かるようになっているみたいですから、スピノとある程度親しい人達とは意思疎通が取れるようになっていそうですね
オルタレーネちゃんはスピノへの愛が大きすぎて、それ以外には興味がなさそうですね
スピノの巫女という立場もあって、スピノ愛を周囲に見せつけても問題ないというのは大きいですね!
スピノもオルタレーネちゃんと一緒にいるのが幸せだと感じられているのはすごくいいですね!
最後になりましたが、完結おめでとうございます!
最初に見た「異世界スピノ」というタイトルにひかれて物語を読みはじめましたけど、とても面白かったです!
オルタレーネちゃんとの出会いから、言葉が通じないなかでもなんとか意思疎通をしていって絆を深めていき、最後は2人が結ばれて良かったです!
敵意むき出しで襲い掛かってくる魔獣達との戦いも、乱れ毛皮やグラットン以外はスピノとほぼ同格か格上相手の戦闘でしたから、勝てるかどうかハラハラしながら読んでました!
完結まで書き続けてくれてありがとうございます、小噺集もお待ちしてます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
禁則地の再封印は約束通り万全の警備状態で行われましたので、何事もなく終わりました。あまりにも何もなかったので省略したのですが、うん。ちょっとよくなかったのかも。
スピノ君はもう何をはばかる事もないのでオルタレーネ相手にイッチャイチャしてますね。オルタレーネもスピノ君以外は心の底からどうでもいいから周囲の目なんか気にしてませんね……。
とりあえず言葉通りスピノ君はとても幸せです。
戦いは最初にちょっとチートらしい無双があっただけで、あとはずっと大苦戦でしたね……。ギリギリの戦いが好きだという作者の性癖みたいなものです。楽しんでいただけたようで何よりです。
こちらこそ、全話に感想をいただけるなんていうとても素晴らしい体験ができました。間違いなく完走までの大きな動力源になりました。本当にありがとうございました。
最終話 Believeへの応援コメント
レイストフは疲れ知らずでいくらでも攻撃を繰り出せるのに比べて、スピノは戦いが長引くほど消耗していくから圧倒的に不利ですね
スピノの岩投げでレイストフの動きを止められたと思ったら、抑え込まれていた闇が暴走したのは予想外ですね
スピノが自爆して刺し違える寸前でオルタレーネちゃん達が間に合って良かった!
スピノに対してオルタレーネちゃんは怒り心頭、まあ大切な相手が勝手にさよならしようとしていたらそういう気持ちになりますね
オルタレーネちゃんにまくしたてられたスピノはたじたじですね、ここまで言われたことで彼女の気持ちに応える決心がついたみたいですね
お互いに気持ちが通じたことでレイストフとの戦いが再開しましたね
オルタレーネちゃんが境界剣の力を使って足止めをしたことで、スピノも全力の一撃をぶつけることができましたね!
レイストフの魂だけでなく未練を残していた神獣達の魂もこれで解放されたようだから、ゆっくり休んでほしいですね…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
レイストフ君は執念になりはてても、最悪の存在に蓋をしていたわけです。腐っても偉大なる神獣であった事は変わらなかったという事ですね。墓守のグランクエイクもこのドラゴンゾンビモードに敗北しました。それで消耗し、しばらく動きが止まっていたわけなのですが……。
勝手に自己完結してうおぉお幸せになってねーと自爆されかけた訳ですからね、オルタレーネとしてはガチで怒り心頭です。私を幸せにしたいんなら自爆するんじゃない!!! です。
葬送の炎によって、他の未練達も、それぞれ愛する巫女の元へ帰っていったことでしょう。これでこの世界を脅かした禁則地事変は収束しました。
第74話 オルタレーネの献身2への応援コメント
境界剣を守る最後の試練は行く手を阻む炎、ベテラン冒険者のレギンさんですら近づくことは容易ではないというのは守りとしては完璧みたいですね
オルタレーネちゃんなら大丈夫かと思いきや、同じように炎で進めないみたいですね
巫女さんの思念?と話すオルタレーネちゃんは、内心でスピノの「愛」に対しての考え方をこれでもかと否定してますね…
確かに見方によってはスピノの態度は傲慢なように見える感じもしますね
オルタレーネちゃんはなんとか境界剣を手にすることはできたものの、全身大火傷を通り越して炭化している箇所もあって生きているのが不思議な状況ですね
このまま息絶えてしまうのかと思ったら、焼けた部分が再生というより再構築されたのは驚きですね!
オルタレーネちゃんがこの世界には存在しないホモサピエンスの姿になったのは一体どういうわけなのか…
スピノがオルタレーネちゃんのこの姿を見たら相当驚きそうですね
次回が最終回、どんな結末を迎えるのか楽しみですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
炎は本来、資格のある巫女であれば失敗しても手のひらを火傷するぐらいで済みます。ですが、スピノが正式な神獣ではなかったので、半端に本気の試練になった感じです。
故に本来、オルタレーネには突破は無理だったのですが、剣に残っていた巫女の残留思念が手助けしてくれました。
やさしさは傲慢と紙一重。世界の在り様を「こんなもの」と決めつける事で自分の心を守りつつも、本当はずっとそれを求めていたスピノの矛盾。それにオルタレーネは気が付いていて、その上で彼が好きになりました。
どうか最後まで、スピノの物語にお付き合いくださいませ。
第74話 オルタレーネの献身2への応援コメント
さ、最終話ぁあ!
見逃せねぇぜ!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
最終話は月曜日、続けてエピローグが火曜日に更新されます。
スピノのたどり着く場所を、どうかご覧くださいませ。
第73話 オルタレーネの献身1への応援コメント
スピノの行動はスピノ本人が思っている以上にオルタレーネちゃんにとっては救いだったんですね
これまでもオルタレーネちゃん視点でスピノへの気持ちは描写されていましたけれど、スピノが思っている以上にオルタレーネちゃんのスピノに対する感情は大きいですね!
お互いに少しずつ何を言っているのか分かるようになってからは、スピノがオルタレーネちゃんを見て思っていた感想が予想以上に直球で伝わっていたんですね
あれを聞かされたオルタレーネちゃんがとても恥ずかしがっていたのも納得ですね
神殿内部に迷宮が広がっているのは想定外ですね、レギンさんが迷宮は攪乱のためだと見抜かなかったらあちこち歩き回る羽目になっていましたね
レイストフの巫女の幽霊?がオルタレーネちゃんに教えてくれたおかげでレギンさんが隠し扉を見つけられましたね
彼女もレイストフと同じで未練があってこの神殿にいたんでしょうね…
ついに境界剣が見つかりましたね、後はこれを持ち帰れば禁則地の再封印までもう少しですね
一方外で戦っているスピノはどうなっているのか気になりますね
誤字かもしれない箇所があったのでお伝えしておきます
眼前に広がっているのは、無数の「怪談」や廊下が入り乱れた立体迷路
「怪談」→階段
作者からの返信
感想ありがとうございます!
オルタレーネちゃんの本音はこんな感じでした。おっしゃる通りスピノ君は大したことしてないと思ってるんですけど、それは彼女がずっとずっと誰かにしてほしいと願っていた望みそのものだったのです。
巫女の方にも、未練がない訳ないですからね……。
境界剣は見つかりましたが、そう簡単に事が進むのでしょうか?
誤字報告ありがとうございます、修正しますね!
第72話 悲しいだけの昔話への応援コメント
最終戦争の話は以前にも少し出てましたけれど、過去の記憶とはいえ実際に目の前で繰り広げられていると壮絶な光景ですね…
神罰執行という強大な力を使えても押し返せない魔獣は圧倒的な量ですね
そんな状況で戦っていた神獣やその巫女にとって、禁則地を成立させることは文字通り命がけの戦いですね
レイストフが放った攻撃で魔獣が怯んだところで彼の巫女が禁則地を成立させられたのは本当に間一髪ですね…
もし魔獣の攻撃によってレイストフの巫女が倒れずにレイストフに声をかけることが出来たら、彼も未練なく最後を迎えられたかもしれない、と考えるとつらいですね
今回レイストフが蘇った原因はともかく、彼や戦いで倒れた神獣達の未練によって暴れまわることは防がないといけないですね
スピノも過去の記憶を見たことや、目の前にいるのが神獣達の未練が生み出した存在だと知ることができたから、きちんと倒して弔わないといけないと気持ちを切り替えましたね
近況ノートの方でこれがラストバトルと書かれていましたけれど、スピノの持てる力を全て使った激しい戦いになりそうですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
こんな感じで、魔獣にかんしては滅ぼしたくても滅ぼせず、封じるのが精いっぱいだったのが実情です。また、一度に多数を集めすぎて結界の展開に不都合が生じ、一度失敗した、などもあって散々な有様になっていました。以降の禁則地は、規模を小さくする事で対応しましたので、“レイストフの霊峰”は最初にして最大の禁則地だったのです。
スピノ君はこれまで受動的に戦いに臨んでいましたが、今回ばかりはレイストフにこれ以上の罪を重ねさせないため、自ら望んで戦いに臨みます。とはいえ、すでに雷も炎も通じないのは分かっているので厳しい戦いになるでしょう。
そして次回、視点はオルタレーネ達に。こちらは現地住民視点最後の話になる感じです。
今まで曖昧だった彼女の本心が語られます。
第71話 ビースト・イン・ザ・ダークへの応援コメント
「闇」はスピノから見ても異質な存在で今まで出会った中で一番の強敵みたいですね
スピノは神殿内には入れなさそうですし、囮兼足止め役をするのが今の状況だと最適ですね
少し戦ってどう攻めていけばいいかすぐに思いついたのは、この世界で戦ってきた経験が生きたという感じですね!
何とか勝算が見えたかと思ったら闇に飲まれてしまうのは誤算でしたね
スピノが今見せられている最終戦争の記憶はまだましな場面みたいですけど、既に地獄絵図と言われている戦いの場面は一体どれだけ悲惨なのか…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
スピノ君もさんざん痛い目を見たので戦い方もこなれてきました。が、闇の獣がイレギュラーすぎて対応をミスりました。
最終戦争は本作のすべての始まりですので、それなりに気合を入れて描写しました。次回、読者の皆様方にどう受け取られるか、ちょっと不安ですが楽しみにしております。
第70話 いざ、境界の神殿へへの応援コメント
家畜小屋をスピノ用の寝床にしたのはスピノ自身は体格のこともあって仕方ないと思えても、オルタレーネちゃんが納得できないのは当然と言えば当然ですね
なんでも一つお願いを聞く約束でオルタレーネちゃんが体調を崩す可能性を防げたと考えれば安い対価だといいですね、何をお願いされるのか不安ではありますけど…
スピノの防寒具も到着しましたけれど、背びれのことを考えた作りになっているのは流石ですね!
カニスでスピノが履けるサイズの草履があったのは良かったですね、製作者もスピノが使うのを喜んでくれているのはいいですね
準備も出来て案内役も来たからいよいよ登山開始ですね
本来なら大変な道筋ですけれどスピノの大きさだと本来は移動が難しい場所も難なく移動できてますね
最終的には全員スピノに乗って移動しているから、予想よりスムーズに目的地までたどり着いたみたいですね!
スピノ達の到着と同時に「闇」も到着するとはタイミングが悪いですね、果たして境界剣を手に入れて全員無事に帰れるのか…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
オルタレーネちゃんはスピノ過激派ですからね……。どんなお願いをしても最終的にはスピノのためではあるのでしょうけど。
準備も万端で楽しい旅路……はここまで。
ここからラストバトル、物語は終わりに向けて加速します。
第69話 雪原都市カニスへの応援コメント
なんかヒポポグリフが可愛く思えてきた、、笑
闇の正体は魔獣や邪神的な存在かと思ってたけど堕ちたレイストフかグランクエイク?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ヒポポ君気に入ってもらえて何よりです!
敵の正体はもうちょっと包括的ですね。ここから一気にラストまで話が加速しますのでどうかお待ちください。
第69話 雪原都市カニスへの応援コメント
ヒポポグリフ君は九死に一生を得ましたね、死ぬかもしれない状況が去ったことでかつて敵対していた神に感謝するようになったのは結果としては良かったのかな?
今まで動かなかった「闇」が移動した先はスピノ達の目的地でもある漂白山脈ですけれど、一体どうなるのか…
一方のスピノ達は特に波乱もなく雪原都市カニスに到着ですね
スピノは最初怖がられたようですけれど、事情が伝わったらきちんと歓迎してもらえたから良かったですね
言葉は通じなくてもなんとなく雰囲気でスピノが思っていることをレギンさんも察したような感じがしますね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
平和なスピノ達とは裏腹に、ついに闇が動き出し、物語は一気に終わりへと動き出す! みたいな話でした。ここから怒涛の勢いで話が動きます。
レギンさんのコミュ力なら、言葉が通じなくてもある程度スピノの言動を察しているのかもしれませんね。
「またアイツ、君の事ほめちぎってるのか? 大変だな」みたいな感じのセリフなのかも。
第69話 雪原都市カニスへの応援コメント
ヒポポ君が神様を信仰するとは!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
おっそろしい目にあって思わず神様にすがってしまった感じですね。
今後手のひらを反すのか、本当の信仰に目覚めるのかは彼次第。
第68話 旅と焚火と連れ合いとへの応援コメント
レギンさんが旅慣れているおかげでスピノとオルタレーネちゃんは快適に移動ができていますね
スピノとオルタレーネちゃんは特に手伝う必要はないのかもしれないですけど、火起こしや料理を手伝ってくれるのはレギン達にとってはありがたそうですね
スピノの異世界考察はまた神に会える機会があれば色々分かりそうですけど、神は世界にあまり関わらないようにしているみたいだから難しそうですね
今のところトラブルなく旅程は進んでいますけれど、この調子で雪原都市カニスまでいけるといいですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
流石に色々配慮された旅路なので快適ですね。
この旅を通してレギンやその弟子とスピノコンビの仲も深まったと思います。
編集済
第61話 神獣の勅命への応援コメント
神の境界線に穴開けたのはザ・ワンが言ってたの'黒'がやったんかな、元最強の一体の神獣と戦った後に境界線破ってザ・ワンクラスの魔獣がもう一度戻ったら確実に死ぬと言わしめるほど強いてどんだけだよ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
“黒”については、この先の物語終盤において相まみえる事となるでしょう。
その正体と目的が物語の根幹に大きくかかわってくることになります。
第67話 スピノ、北へへの応援コメント
一応はスピノとオルタレーネちゃんにお願いする形になっているものの、現状だと2人以外にはできない仕事を持ってこられた感じですね
断りづらいお願いですけど事情をきちんと説明してくれているのはいいですね
オルタレーネちゃんがやる気満々でいるなら、スピノが見ていないところで危ない目に合うよりは一緒にいるほうが安心できますね
魔獣のことは他人事じゃないというのもスピノが今回の頼みを引き受けるのには十分な理由ですね
スピノが断らないことを見越して事前準備を進めていたサルッカス君はオルタレーネちゃんの次くらいにスピノの理解者ですね!
オルタレーネちゃんは唐突にスピノから可愛いと言われたから、嬉しさを通り越して恥ずかしくなってそうですね、スピノは気づいてないみたいですけれど
目的地や道中の情報は大事ですね、目的地の漂白山脈は人も魔獣も存在しないような場所みたいですからそこまで危険はなさそうですね
事前に地理情報も教えてもらったし、強い冒険者のレギンさんもついてくるならよっぽどのことが無ければ問題なさそうですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
政治的な事情でスピノを悪く言ったりしましたが、王国もスピノには感謝しているので頼み事するなら極力不安要素を省いてきた感じですね。本当だったら頼らずに話を進めたかったのですが、どうしても二人の協力が必要でした。
サルッカス君は割とスピノの人間性を把握してる感じですね。同時に苦労性だなあ、とも思ってます。
オルタレーネちゃんが真っ赤になってたのはそんな感じですね。本人は独りごとのつもりだったのがばっちり聞こえてた感じです。
編集済
第67話 スピノ、北へへの応援コメント
誤字報告です。
前半最後
”目福”だしこれでチャラにするとしよう。うん。→眼福
後半
2回目に出てくる絶縁山脈が絶海になってます。
感想
この作品が隔日の楽しみです!最終話まであと一ヶ月ほど...最後まで楽しませてもらいます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
どうか最後までお付き合いくださいよろしくお願いします。
誤字報告もありがとうございます、修正しました。
第66話 スピノサウルスは勇者なのか?への応援コメント
これ宰相さん生きた心地しなさそう!可哀想!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まあもともと、引け目があってむちゃくちゃ気まずいでしょうし、その上でスピノがイライラし始めて電気バリバリしはじめたらそりゃあ……ねえ……。
編集済
第21話 現地住民の視点5への応援コメント
これじゃまるでゴジラだよ…本物のスピノは背びれが発光なんてないからね?!レギンさん
作者からの返信
感想ありがとうございます!
でも創作のスピノはだいたい背びれに何か仕込まれてるから……