第79話 麗子様は茶飲み友達を得る。への応援コメント
古芭白様
コメント失礼いたします。
個性的な各キャラクターが魅力的でストーリーが面白い、というのはもちろんのことなのですが、麗子さまが食するお菓子もまた魅力的ですよね。
鍵善良房、行きたくなっちゃいました。
つい混同してしまう鶴屋吉信でもいいかも(^^;
作者からの返信
明之 想様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
食の清涼院ですからね( ´艸`)
鍵善良房も鶴屋吉信も、どちらも食べたことなくて(´・ω・`)
食べたいなぁ(´;ω;`)
これからもよろしくお願いします(*- -)(*_ _)ペコリ
第78話 麗子様は君達を忘れない。への応援コメント
古芭白様
コメント失礼いたします。
麗華さまならぬ麗子さまの話ということで最初に手に取ったのが2月。3月には最新話に追いつき、その後はゆっくり楽しんでいたのですが、このほど旅先で時間ができたため1話から読み直したところ……寝る間を惜しんで読んでしまいました(^^;
やっぱり面白いですね!
特にこの老公とのやり取り。
源光庵の丸窓、角窓の謂れから完璧、子曰くへとつながる流れは圧巻です!
二度目とは思えぬくらい没入しちゃいました。
麗子さま、さすがです!
あっ、私も源光庵には訪れたことがあるのですが、悟りと迷いの意味についてはすっかり失念していましたので、今回は勉強にもなりました。その点でも感謝ですねm(__)m
作者からの返信
明之 想様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
楽しんでいただけたようでとても嬉しいです(*´ω`*)
小学生とは思えぬ麗子様の博識ぶりには脱帽ですね(;・∀・)
源光庵、実は自分行きたいと思って行けてない場所なんですよねぇ( ̄▽ ̄;)
羨ましい(≧▽≦)
これからも楽しんでいただけるよう頑張ります(∩´∀`)∩
第148話 麗子様は愛とは何か、と尋ねられる。への応援コメント
諦めたらそこで試合終了ですよ…?
↑
お、とある漫画のセリフでありますな('ω')
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
安〇先生ーーー!!!(´;ω;`)ブワッ
第147話 麗子様は不幸の国から宣戦布告される。への応援コメント
「清涼院、俺を選べよ。後悔はさせないぜ」
「僕達の付き合いの長さを侮ってもらっては困るね」
「だから、俺は選ばれたいわけじゃないんだが」
↑
みんなして、麗子ちゃんの件で争い始めるであります(>_<)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
若干一名、麗子を取り合いしてない者も混じってますが(;^_^A
「ふふっ、紅葉ちゃんはお姉様が大好きなんですのね」
「ちょっと甘やかし過ぎたみたいなの。極度のお姉ちゃん子になっちゃって」
↑
いいと思うであります(#^.^#)お姉ちゃん子でも素敵であります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
姉妹百合は尊いのです(*´ω`*)
第145話 お猫様はお嬢様とお月様を見上げる。への応援コメント
「なに、この薄汚い猫は?」
「どっかからノラが入り込んだんじゃないですか?」
むっ、どうやら先客がいたようだ。数人の女生徒である。何やら剣呑な雰囲気が漂っていた。
「にゃーん」
だが、これまでの経験上、かの生き物は吾輩を愛玩せずにはいられないと知っている。愛想でもってすり寄れば乗り切れよう。
「うざいわね」
「にゃんっ!?」
↑
え、えぇであります(>_<)じ、慈悲がないであります(@_@;)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
お猫様になんたる非道!
許すまじですねヽ(`Д´)ノプンプン
第144話 麗子様はヒロインポジに座る。への応援コメント
「清涼院、絶対お前を俺のものにしてやるぜ」
↑
その言葉、かなり自信がありそうでありますな(´・ω・`)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
言葉に自信はあっても実力が伴わなければ過信でしかないのです( ̄▽ ̄;)
第1話 麗子様は転生しました。への応援コメント
こんばんは、お邪魔します!
ふらり、キャッチコピーに惹かれ来ました。
これから拝読いたします。
(ΦωΦ)ノ⁾⁾
作者からの返信
うろなめゆ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
楽しんでいただけると幸いです(*´ω`*)
第143話 麗子様は知らぬまにヒロインになる。への応援コメント
「どんなに嫌っても、友人としてのお前を憎めないんだ」
「なんですの、それ」
↑
仲間としてだねであります?
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
でも、麗子からすると友達じゃないらしいです(;・∀・)
第142話 麗子様は株価急騰に浮かれる。への応援コメント
「ここにいたか、清涼院」
やっぱ、来やがったよ!
どうやら、今日は人生最悪の日だったらしい。
↑
なぜ、麗子ちゃんには平穏が来ないんだであります(>_<)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
悪役お嬢様なので仕方ありません(´・ω・`)
まあ、自分で波瀾を引きにいってる節もありますけど( ̄▽ ̄;)
第141話 麗子様は祇園精舎の鐘の声を聞く。への応援コメント
「何か揉めておられるようですが?」
「ああ、明日、藤浪電機の不正が一面に載るんだよ。そのことじゃないかな?」
↑
も、もうばれてるであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???不正はすぐバレるでありますな( ¨̮ )(‥ )ン?
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございます(∩´∀`)∩
悪いことはできないのであります(。-`ω-)
第98話 麗子様は可愛い妹分を手に入れる。への応援コメント
水面ちゃん可愛いです🥰
作者からの返信
花車様
お読みいただきありがとうございます(∩´∀`)∩
水面ちゃんは可愛いのですが……あとでその本性が(;・∀・)
第140話 麗子様は悪役お嬢様をリスペクトする。への応援コメント
ヘイトを被っている方が動きづらいと思うのですが、それを逆手に取る者が居るわけで・・・。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございます(*´ω`*)
藤浪さんはヘイトを買っても我が道を爆進できる方なのです(;・∀・)
第140話 麗子様は悪役お嬢様をリスペクトする。への応援コメント
どうして藤浪さんは人から嫌われる行為を率先してやってしまうのか?
↑
やはり、改心出来ないのかなであります……(´・ω・`)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
悪役お嬢様はドブの中でも前のめりなんです( ̄▽ ̄;)
第139話 麗子様は匙も槍も投げる。への応援コメント
「放っておきなさいませ」
↑
そうでありますね(*_*;こちらから、手を出すのは良くないであります(>_<)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
まあ、自滅確定ですからね( ̄▽ ̄;)
第138話 麗子様は当て馬イケメンにも動かない。への応援コメント
【麗子様は好き勝手に生きてやる!】
最新話まで楽しく拝読しました!
悪役令嬢・清涼院麗子に転生した主人公が、破滅エンドを避けるために奮闘するストーリーですね。
30年の人生アドバンテージと豊富な知識、悪役令嬢専用ドリルヘア(笑)で武装した完全無欠のお嬢様!
その堂々たる華やかな人生を、麗子様の独白でコミカルに描かれているのが、とても魅力的です。
また麗子様の人格を矯正して破滅を逃れるだけでなく、その元凶となるヒーローを遠ざけようとする徹底ぶりがすごいですねw
令嬢としての役割に億劫しながらも、麗子様の人生を謳歌しようと努力を惜しまないキャラクター性がいいですね。すばらしい主人公だと思います。
第1章では早速、選民思考の強い両親を矯正したり、後に雅人を最強のシスコンにしたりと、麗子様の魅力の恐ろしさがでていますね。
雅人パートで清涼院家のヒエラルキートップは麗子様だとあったように、麗子様が変われば家族の在り方も変化していくのがよく描かれていました。
麗子様の兄ラブ描写も多大で、腹黒なところもあると理解しながら、そこも愛してしまう雅人の魅力と麗子様のブレなさもいいですね。
第2章では『君ジャス』ヒーローであり麗子様にとっての『魔王』滝川和也と、『腹黒堕天使』早見瑞樹との出会い。
麗子様には因縁深く避けたい2人ですが、なぜか妙な因果があるのか……離れようとしても磁力で引かれ合うがごとく衝突を繰り返してましたね。
特に滝川はいきなり好感度が最低値なのに、なぜ何度も麗子様の前に現れるのか……『君ジャス』世界の魔力のようなものを感じますね。
第3章は個人的に一番見応えがありました。
麗子様があれほど忌避していたにも関わらず、滝川&早見の好感度が上がってしまっている……w
スイーツ滝川以降はかなり丸くなる場面もありましたね。ドアをバァンと開いて登場するパターンが好きでしたw
スイーツを認めてか『食の清涼院』との称号を与えてましたけど、わりと『腐食』でもある麗子様かと思いました。
早見は完全に麗子様ねらいになっていて、露骨に仲を深めようとするのが面白かったです。早見VS雅人の麗子様争奪戦も名物といえますね。
第4章では麗子様の交友関係が広がりを見せたり、悪役令嬢としての悪名(誤解)が高まったらと、見所満載ですね!
各章のサブキャラに加え早見の妹、天使の「水面」に、ツンデレライバル「神宮寺桔梗」、ストーカー「シラノ」などなど個性的な面々がそろっていますね。
とくにあの麗子様が初恋!?
プレイボーイ水無瀬冬馬の存在が、どういう影響を及ばすのか楽しみです。
新章に入るたび新キャラたちによる世界観の拡張にワクワクします。
特にまだ物語にあまり介入していない「瀬尾茉莉」の存在も気になります。『君ジャス』メインヒロインの実力やいかに……!?
本作の主題である麗子様が「好き勝手に生きる」が、最終的にどういった道をいくことになるのか。
今後の展開にも目が離せませんね。
総じて麗子様の日常や成長を濃密で個性的なシナリオで綴った、卓越した一作でした。
ここまでの投稿おつかれさまでした。
これからも更新を楽しみにしております。
作者からの返信
雀太郎様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
また、素晴らしい感想まで賜りありがとうございます(∩´∀`)∩
各章ごとの変化やキャラクター同士の関係性まで細かくお読みいただけて、本当に励みになりました。
麗子様の「好き勝手に生きたい」という軸や、破滅回避のためにヒーロー勢を全力で避けようようとしているところを楽しんでいただけて嬉しいです(´ω`)
特に雅人と麗子の関係や、清涼院家の変化など、細かい部分まで丁寧に読んでいただけたのがとっても嬉しいです。
また、滝川や早見についてもありがとうございます。
破滅フラグ回避に奮闘しながらも、なぜか逃げられない『君ジャス』ヒーローである滝川と早見との関係は、本作品の大きな見どころの一つです。
そこを重くなりすぎないようコミカルに描いておりますので、楽しんでいただけたようで幸いです(´ω`)
中等部編の新キャラクター達は、中等部編の中核になる人物ばかりなので、そこに注目していただけたようで嬉しい限りです。
まもなく高等部編に入りますが、麗子様を中心に、少しずつ世界や人間関係が広がっていく予定ですので、ぜひ引き続き見守っていただければ幸いです。
改めまして、ここまで読んでくださり本当にありがとうございました!
これからも更新頑張りますヾ(o´∀`o)ノ♪
第138話 麗子様は当て馬イケメンにも動かない。への応援コメント
『清涼院麗子に逆らうと家ごと没落させられる』
↑
これがすごい抑止力になると思うであります(((o(*゚▽゚*)o))).ᐟ .ᐟ
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
いや、これも濡れ衣なんですが(;・∀・)
第137話 麗子様はお猫様とお月様を眺める。への応援コメント
「彼女の実家を潰しにかかったんだって?」
「麗子ちゃん、そういうのはダメだと思うの」
「私は何もしておりません!」
↑
待ってであります(>_<)これには事情があるであります(*_*;彼女の話をであります(*_*;
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
麗子は何も悪くないのに(´;ω;`)ウゥゥ
第136話 麗子様は全て持っていてズルいらしい。への応援コメント
「大鳳学園に合格した時は嬉しかったんです。やっと私も特別になれたんだって……そう喜んだんです」
↑
いえ、合格した辺りすごいと思うでありますよ? お嬢様学校でありますよね? それでもすごいと思うでありますよ?
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
大鳳学園の中等部受験はかなりの難易度なのです。
だけど周囲が凄すぎて梓ちゃんは自信を失ってしまったようで(´;ω;`)ウゥゥ
第68話 麗子様はお兄様とデートする。への応援コメント
麗子様の思考回路、毎回すごい方向へ全力疾走してて笑ってしまいます😂 「麗子・ザ・麗子」の勢いも好きですが、美咲お姉様と服が被ったあとの自己評価の落差が切なすぎて逆に可愛かったです。あと動物園デートを巡る舞香お姉様の必死さ、完全に何か知ってますよね……?
最後の呼び声で「あっ来たな」ってなりました。続き気になります!
作者からの返信
瑞唏よう子様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
麗子はいつも暴走特急( ´艸`)
それなのに、意外と繊細で傷つきやすいのです(;・∀・)
まあすぐに立ち直りますけどね( ̄▽ ̄;)
第135話 麗子様は大鳳の闇と向き合う。への応援コメント
「ねぇ、主計さん、もう藤浪さんとは縁をお切りなさい」
↑
そのほうがいいであります(>_<)藤浪さんと梓ちゃんは友達ではない、あれは玩具とそれをあそぶ子供と同じであります(*_*;
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
そうですよねぇ。
友達はちゃんと選ぶべきです(*´ω`*)
第134話 麗子様は団子鼻の騎士に救われる。への応援コメント
権力という深い事情を感じさせる内容でしたね。それよりも直ぐ逃走する辺り調子が良いのかな、という印象でした。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
シラノ君は中学生なのにマキャベリの君主論に傾倒していそうですね(;・∀・)
第134話 麗子様は団子鼻の騎士に救われる。への応援コメント
梓ちゃんがこっちに来ると、藤浪さんが憎々しげに睨んできた。だけど、そんなの無視無視。
↑
気にしない気にしないであります('ω')かなり気にしないのが一番であります('ω')
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
そうそう、見なければいないのと同じ~( ´艸`)
第133話 麗子様はぶち切れる。への応援コメント
「これに懲りたら二度と我が清涼院家に歯向かわない……」
「そこで何をやっている!」
↑
もし歯向かったら、お仕置でありますよ( ¨̮ ).ᐟ .ᐟ
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
先に麗子がお仕置きされそうです(;・∀・)
第133話 麗子様はぶち切れる。への応援コメント
怒り心頭だったのに、次から次へと大変ですね。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
お猫様を傷付けられたらそれは切れますよね(;・∀・)
第132話 麗子様はお猫様を訪ねて三千里。への応援コメント
「まあ、誘拐だなんて恐ろしい」
「天下の大鳳でなんて不埒な!」
「私どもも一緒にお探しいたしますわぁ」
「ですが、お二人とも、お忙しいでしょう?」
「何を水臭いことを」
「麗子様の為ならいくらでもお力になりますわぁ」
↑
これは皆一致団結でありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
泣ける友情です(´;ω;`)ウゥゥ
第131話 麗子様は中秋の名月に涙する。への応援コメント
それは冬馬様が非常に優秀だから。
↑
この優秀がみんなを惹き付けるのでありますかな?
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
実は冬馬は男も女も関係なく口説きまくって人脈が広いのです( ̄▽ ̄;)
第130話 麗子様は大鳳政変に頭を悩ます。への応援コメント
大鳳事変はまだまだ続くようだ。
↑
かなり大変でありますね(´・ω・`)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
事変ですからね(;・∀・)
とっても大変なのです( ̄▽ ̄;)
第129話 麗子様は木枯しに抱かれてる。への応援コメント
「いえ、ごめんなさい。麗子は元からおかしかったわね」
「桔梗ちゃん、それは麗子ちゃんに失礼よ」
「なによ、菫だって同じこと思ってるくせに」
「えっ……ううん、そ、そんなこと思ってない……こともないけど」
↑
それ言っちゃダメであります(>_<)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
仕方がないのです(´;ω;`)ウゥゥ
麗子はおかしな子なので(;・∀・)
第128話 麗子様は初恋はカルピス味と知る。への応援コメント
――ズキューーーン!!!
やばい、やばい、やばいやばいやばい、これはやばい!
麗子、もう胸キュンが止まりませぬ!
↑
ワオであります∠( ̄^ ̄)ズキューンは心を射止めたであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
乙女のトキメキが止まらんのであります(;´∀`)
第127話 麗子様は王子様に囲まれる。への応援コメント
――グイッ!
「いえ、清涼院さんには僕がついておきますから」
おい!
――グイッ!
「君には任せられないよ」
まあ!
――グイッ!
「束縛は嫌われますよ」
――グイッ!
「君は他人のこと言えないだろ」
――グイッ!
↑
わーであります(#^.^#)かなり取り合いになってるであります(@_@;)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
麗子、大人気です(*´ω`*)
第99話 麗子様はリーマン予想を超える難問に挑む。への応援コメント
ダメだと思っても過剰な程にお菓子を食べて許しあったり、人間関係を考慮したり、麗子様だけでなく登場人物に対する愛が深く感じられます。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
本作の登場人物は悪人はいなくてみんな良い奴ばっかりなので(*´ω`*)
まあ、一番はやっぱり麗子ですけど(;・∀・)
第29話 麗子様は代役を見つける。への応援コメント
こんにちは~
>「冗談はよせ。男同士で織姫牽牛ごっこなんてやったら、どんな噂を立てられるか」
→いやもう十分噂になってるんじゃw
作者からの返信
大井町 鶴様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
彼らの耳にはまだ届いていなかったようです( ̄▽ ̄;)
第90話 お兄様はホワイトデーに戦々恐々とする。への応援コメント
本人はおいしそうだと思って食べさせるんだけど、苦手と言われて余計食べさせたくなるという、最もらしい理由がいいですね。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
麗子のギモーヴはプロ級ですよ(;・∀・)
間違いなく美味しいですヾ(o´∀`o)ノ♪
第126話 麗子様はデビュタントで衆目を集める。への応援コメント
お兄様、ステキにステキ、ステキ、ステキステキステキスキスキスキスキスキスキ、いやん大スキ!
↑
もう、完全に好感度超アップでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
麗子は完全にブラコンですね( ̄▽ ̄;)
第86話 麗子様は世界の深淵を覗く。への応援コメント
修学旅行は楽しいこともあれば、色んな思い出を持ち帰らせられますね。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
どうやら忘れられない修学旅行になりそうです(;・∀・)
第75話 麗子様は拉致られる。への応援コメント
訳ありお嬢様、さらわれました。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
まさか愛の逃避行とか……はないか( ̄▽ ̄;)
第62話 麗子様は再びバレンタインに挑む。への応援コメント
熊の形をしたチョコレートがプレゼントなら嬉しいですね。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
どうやら今年もブタのようです(´;ω;`)ウゥゥ
第60話 麗子様は聖女となる。への応援コメント
記憶にございませんで、その場を翻弄する様子が面白いですね。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
どこぞの事件で証人喚問された政治家みたいですね( ̄▽ ̄;)
第53話 麗子様は間接キスにトキめかない。への応援コメント
これは重要なイベントですね。
関節キスなんて。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
中身アラサーのくせに小学生並みの恋愛感(;・∀・)
第49話 麗子様はマネーロンダリングする。への応援コメント
滝川、良い役していますね。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
スイーツバカの滝川に振り回される麗子でした(;^_^A
第125話 麗子様はツンな猫に手を焼く。への応援コメント
いや、それよりも問題なのは、お兄様がフラれたですって!?
↑
これはかなりびっくりであります(@_@;)まさかのフラれってであります(@_@;)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
モテモテの雅人がまさかの!?:(;゙゚''ω゚''):
第47話 麗子様は食レポされる。への応援コメント
甘いスイーツが多く、とろけそう。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
絶対味覚を持つ麗子はスイーツ作りが得意なようです(;´∀`)
第42話 麗子様は野望の果てに絶望を知る。への応援コメント
猫が好きなんですね。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
麗子はモフモフならなんでも好きですが、特に猫が大好きなようです(*´ω`*)
ちなみにタヌパパンは自分と同じ犬科の柴犬が大好きなようです(;・∀・)
第38話 麗子様は高学年になりました。への応援コメント
一瞬、日焼け止めサロンが頭に浮かびました。体のメンテナンスは日ごろから必要なんですね。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
もともとサロンとは客間の意味で貴族の文化交流の場のことだったんですよね。それが日本では美容目的の店に意味が変わってしまっていますよね(;・∀・)
第35話 コンシェルジュはお嬢様を愛でる。への応援コメント
プロポーズされて羨ましいご様子で。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
だけど、さゆりさんは麗子に浮気中のようです(;・∀・)
第33話 麗子様は月舟の彦星を迎える。への応援コメント
芝居をするのも一苦労といった処ですか。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
麗子の一世一代のお芝居。
清水の舞台から飛び降りる覚悟のようです(;・∀・)
第124話 麗子様は真理の扉を開く。への応援コメント
日本では則天武后で馴染みのある中国唯一の女帝。そう言われると悪くない気がするでしょ?
↑
則天武后でありますか('ω')その方って、結構残忍と聞いたことがあったようなであります(>_<)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
宮内では残忍な一面を見せる則天武后ですが、その治世はかなり安定していたと言われています。
かなり二面性のある人間のようですね(;・∀・)
果たして麗子はどっちの顔なのか( ̄▽ ̄;)
第25話 麗子様は一大決心を宣言する。への応援コメント
これは・・・また、とんでもない飴と鞭をご用意されていらっしゃる・・・と思いきや、ドリルを卒業されるとは。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
飴と鞭は大切ですよね(*´ω`*)
女子ならこんな飴は好きなはず←偏見
第123話 麗子様は念願のズッ友を得る。への応援コメント
聖浄学園は先輩を『お姉様』と呼ぶ慣ならわしのある百合系お嬢様神学校。桔梗ちゃんはそこの生徒だったわ。
↑
そうだったであります(@_@;)確かお嬢様学校では先輩じゃなく、お姉様だったであります(@_@;)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
いや、そんなのはマリみての世界だけかと:(;゙゚''ω゚''):
第122話 麗子様は同じ釜の飯を食う。への応援コメント
「あっ、それって、カントリームシューの期間限定品だ!」
突然、声をかけられ振り向けば、眼鏡をかけたふんわりカールのミディアムの可愛い女の子が立っていた。
↑
期間限定があると確かに買いたく成るでありますなー(#^.^#)私も買うであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
期間限定品には弱いですよねぇ(;・∀・)
第13話 麗子様は捕獲される。への応援コメント
A・Tの略にニンマリときました。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
A・Tフィールド……それは他者を隔てる心の分厚い壁(;・∀・)
第11話 麗子様はヒーローと邂逅する。への応援コメント
強い信念が御有りなのですね。
作者からの返信
醒疹御六時様お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
一所懸命に雅人を矯正します( ´∀`)bグッ!
編集済
第58話 麗子様は吮疽之仁(せんそのじん)を示す。への応援コメント
清涼院さんの「肥ゆる秋」の自己ツッコミから始まって、最後はまさかの軍師ムーブに着地する流れ、読んでてずっとニヤニヤしてました。滝川の無双と早見の成長もいい対比だけど、やっぱり全部持っていくのは清涼院さんですね(笑)
作者からの返信
悠鬼よう子様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
こんなことばかりするから悪役お嬢様になっちゃうんですけどね( ̄▽ ̄;)
第121話 麗子様は一向にかまわんッッ!への応援コメント
「これからもよろしくね、清涼院さん」
とってもラブリーなんですが……それって、夏期講習の間も私の監視を続けるってことですよね。
↑
か、監視って勘弁であります(>_<)困ったであります(>_<)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
まあ悪役お嬢様なんで監視されるのは仕方ありません(。-`ω-)
第6話 麗子様はバレンタインチョコを作る。への応援コメント
良いバレンタインデーとなりますように。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
豚呼ばわりされている段階で……(;´・ω・)
第1話 麗子様は転生しました。への応援コメント
転生した事が、出来て良かった感じがとても愉快ですね。
作者からの返信
醒疹御六時様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
まあ、金持ちの美幼女の勝ち組転生だったら嬉しいですよね(*´ω`*)
第54話 麗子様はハムレットの命題に挑む。への応援コメント
麗子様の優雅さと本音の落差があいかわらず最高でした。
清涼院麗子の脳内お嬢様劇場が華やかなのに、滝川が入ってきた瞬間に全部ひっくり返る流れが本当に楽しいです。西田さんの有能さもじわじわ効いてきて、ガレットをめぐる攻防まで上品なのに妙に必死で、ずっと笑っていました。
作者からの返信
悠鬼よう子様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
セレブラブコメというジャンルでやっておりますが、麗子の脳内が関西弁になってるところがセレブっぽくないという( ̄▽ ̄;)
ここでの西田さんの本音は後ほど語られます( ´艸`)
第120話 麗子様は動かない。part2への応援コメント
事前にナスは揚げるか焼くかしておくのが定番。今回はフライパンに薄く張ったオリーブオイルで揚げ焼きしました。ナスの甘味を最大限活かしたいからね。
「最後は寒天とゼラチンを使うのですが、これはお菓子作りでも使うから覚えておいて損はありませんわ」
「さすが麗子先生!」
↑
お菓子にもなるのでありますかー(#^.^#)これは驚いたであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
すみません。書き方で誤解を招いてましたね(;^_^A
ナスではなく寒天とゼラチンの方の話です(;・∀・)
第14話 麗子様はぼっち・ざ・どりるを結成する。への応援コメント
こんにちは~
>現代版ドン・ファンかこいつは!
→ww
>そんなんボッチ・ザ・ドリルやんけぇ!
→ww
>…………ならないよね?
→自分で言う時はフラグ立つ時かもw
作者からの返信
大井町 鶴様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
現代版ドン・ファンと言えば、紀州の(;・∀・)
ボッチ・ザ・ドリルってなんか語呂が良いですよね(*´ω`*)
第119話 麗子様は大泥棒になる。への応援コメント
「ええ、水面ちゃんもナスが好きになれる素敵な魔法ですわ」
「そんな魔法があるの?」
「もちろん、ありますわ」
「すごい! すごい!」
↑
大丈夫であります('ω')ナスを育てたり、楽しく食べるのが一番であります('ω')
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
まあ、ナスくらい食べられなくても(;^_^A
第7話 麗子様はデジャヴに首をひねる。への応援コメント
こんにちは~
>私には三十年のアドバンテージがあるのよ。加えてまだ子供のせいなのか、麗子の頭ってすっごく記憶力が良いのよねぇ。
→最強じゃないですか~
>どっかで聞いたことある気がするんだけど……どこだったかなぁ?
→もうこのデジャヴは気のせいじゃないと思うw
作者からの返信
大井町 鶴様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
実は絶対記憶能力保持者だったりします(;・∀・)
ただし、前世の記憶はあやふやなんです(´;ω;`)ウゥゥ
思い出せば二度と忘れないんですけど( ̄▽ ̄;)
第118話 麗子様はダシにされる。への応援コメント
『揚げナスと枝豆とトマトのサラダ』に『ナスのトロッとスープ』、そしてメインの『じゅわっと和風ナスステーキ』。
↑
どれも夏バテには最適な料理でありますなー(#^.^#)後はナスの天ぷら丼やナスの漬物とかもであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございます(∩´∀`)∩
ナスは色んな料理に使えますよね(*´ω`*)
今回は子供も好きそうなメニューにしてみました(∩´∀`)∩
第4話 麗子様はドリルで突貫する。への応援コメント
こんにちは~
>お〜ほっほっほっ、私のドリルは人垣を貫くドリルよ!
→いろいろな道を切り開いている気がしますw
>「この子が今の僕の可愛い婚約者さ」
「へ?」
→へ、ですね……!w
作者からの返信
大井町 鶴様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
どんな困難な道もドリルで貫き通します(*´ω`*)
雅人は何を考えているのやら( ̄▽ ̄;)
第117話 麗子様は人生の師匠を見つける。への応援コメント
それにしても、ナス料理かぁ。
今日は何を作るのかしら?
「麗子さん、ナスはお好きかしら?」
「はい、好きですわ」
↑
こうやって、好きなものを聞いてくれる辺りは素敵であります('ω')ナスの天ぷらも私好きであります('ω')
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
麗子は基本的に好き嫌いはありません(;・∀・)
第2話 麗子様は家族に悩まされる。への応援コメント
こんにちは~
>昨日は華道、今日は茶道、明日は社交ダンスで明後日はピアノ……休みのない日替わりの習い事。下手をしたら一日に二つ以上の掛け持ちまであるし、五歳児のスケジュールじゃないわよ。
→うわわわハードモード
>「だけど、二人とも釣り合う家柄だったから何の問題も無かっただけかもね。麗子が一般男性と恋愛をするのを許してくれるかは疑問かな」
→好き勝手に生きるのは、なかなか難しいらしいですねww どうなるのかな
作者からの返信
大井町 鶴様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
5才児にしてこれは、超ハードモード(;゚Д゚)
お金はあってもなくても好き勝手に生きるのは難しいようです( ̄▽ ̄;)
第1話 麗子様は転生しました。への応援コメント
こんにちは~
>さあ、清涼院麗子として、これから好き勝手に生きてやるわ。
→爽やかなお名前にも見えますけど、野心満々w
>こんなのラクショーよね、ラクショー。ふふふっ。
→ラクショーにいくかな??w
作者からの返信
大井町 鶴様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
清涼ですからね(*´ω`*)
ですが、名前と違って良家の子女は決して楽ではないと思います( ̄▽ ̄;)
第116話 麗子様はマナー講師になる。への応援コメント
これ、どーぞ。銀座仟疋屋の夏限定フルーツゼリーです。母に持たされましたのよ。おほほほ。
(意訳:ホントは来たくなかったんやでぇ。母に言われてしょうがなくなんや。とほほ)
↑
建前と本音があるでありますなー('ω')しかし、銀座仟疋屋の夏限定フルーツゼリーが食べてみたいでありますなー('ω')
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
本音を表に出さないのが雅な人間なのです(*´ω`*)
銀座仟疋屋の夏限定フルーツゼリー美味しいらしいです(∩´∀`)∩
第115話 麗子様はイジメの現場を目撃する。への応援コメント
「ちょっと梓、遅いわよ」
「で、でも、みんなの荷物が重くて……」
たびたび荷物持ちをさせられたり……
「ちょっと飲み物買ってきてー」
「あ、あの…次の授業がもう始ま……」
案の定、パシリにされてる梓ちゃんの姿を見かけるようになった。
↑
グループって本当に怖いであります……(>_<)パシリとは本当に恐ろしいであります(*_*;
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
集団心理ってやつですかね(;・∀・)
パシリにされて可哀想です(;´・ω・)
第114話 麗子様は大きなお鼻の騎士にストーカーされる。への応援コメント
「大鳳の優秀な生徒は全てチェックしておりますの。いずれ清涼院グループを支える人材になるかもしれませんでしょ?」
↑
チェックしたって、すごいであります('ω')
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございます(∩´∀`)∩
チェックやチェック、要チェックや!φ(´・ω・`)メモメモ
第113話 麗子様は大きなお鼻の騎士に出会う。への応援コメント
「麗子様、どうなさいましたの?」
「えっ、ええ……先ほどから視線を感じて……」
「まさかストーカーですの?」
「麗子様を脅かす不届者はどこのどいつ!」
あっ、野次馬女子に混じって男子生徒が一人、こっちをジーッと見てるわ。
↑
覗いている者を発見、すぐに問い詰めるであります('ω')
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございます(∩´∀`)∩
ストーカーは犯罪ですからね(。-`ω-)
第112話 麗子様は大鳳事変に巻き込まれる。への応援コメント
一瞬にしてシーン。辺りが静寂に包まれる。さすが、清涼院印の扇子。威力が違う。ウヘヘヘ、この前、新調したから抜きたくてウズウズしてたねん。
↑
ニューウエポンでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
新しい武器って振いたくなりますよね(´ω`*)
第111話 麗子様はライバル宣言される。への応援コメント
あんな魔王堕天使に私が盗られるって思ったのね。もう、桔梗ちゃんったら、か〜わ〜い〜い〜♡
↑
メロメロはかなりいい事でありますなー(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
もうメロメロみたいです(*´ω`*)
第110話 麗子様は友人補完計画を始動する。への応援コメント
私には聞こえる――「あんな美少女見たことない」「告白しちゃおうかな?」「おい、俺が先だ」「ばーか、お前らじゃムリムリ、俺くらいじゃないとな」なーんて噂してんのね。
↑
みんなして、噂しているとはびっくりであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
全て麗子の妄想にございます(;・∀・)
第51話 麗子様は伝家の宝刀を抜く。への応援コメント
相変わらず麗子様のキャラが際立っていて最高です!
麗子様のユニークすぎるあだ名に、本人のツッコミと開き直りが絶妙で、教室の空気がリアルに伝わってきます。体育祭の話になると、みんなのやる気と男子・女子の熱いバトルが想像できて、学生生活ってこういう騒がしさが青春だったんだろうなぁ…としみじみしました(^◇^;)
作者からの返信
悠鬼よう子様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
迂闊と粗忽っていいですよね(*´ω`*)
ここでのチョイ役のつもりだったのですが、彼らには今後も活躍の場を与えようと思います(∩´∀`)∩
体育祭や文化祭は青春ですよね(●´ω`●)
第109話 麗子様は悪役お嬢様と邂逅する。への応援コメント
初等部の時はぜんぜん目立たず影が薄かったんだけど、中学デビューに成功して急に頭角を現してきやがった。女王様きどりで今では藤浪グループを形成して何かと私に突っかかってくんのよねぇ。
↑
まさかのデビュー成功して、浮かれているのでありますかな?
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
調子に乗っているのでしょう( ̄▽ ̄;)
第108話 麗子様はモテ期に苦しむ。への応援コメント
おい、お前ら私を盾にして落ち着いてんじゃねぇよ。ああもう、あっちこっちから殺意の視線がビシバシ刺さる。
↑
盾にしても、負担になっているであります(>_<)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
盾役とはとてもつらいポジションなんです(≧◇≦)
第107話 麗子様は大蛇に狙われる。への応援コメント
「麗子さ……」
「やあ清涼院さん」
志乃様の言葉を遮り私の前に救世主が現れた。人の好さそうな微笑みと甘いマスクで同年代のおなごなら間違いなく頬を染める美少年。
「これはこれは早見様」
どこにでも現れるな、この腹黒堕天使は。
↑
ここにきて、助かったと思ったら、まさかの方が登場であります(*_*;
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
前門の腹黒眼鏡、後門の大蛇です:(;゙゚''ω゚''):
第106話 麗子様は母の愛を知る。への応援コメント
――少年易老学難成 一寸光陰不可軽(少年老いやすく学なりがたし、一寸の光陰軽んずべからず)
意訳:若者は時間が無限にあるっち思うとるやろ。そんなこつなかばい。勉強せんとあっちゅう間に老いさらばえてロクなモンになれんけん。やけん、ちょっとも時間を無駄にしちゃあいかんばい。
↑
若いうちは確かにやりたいことはやったほうがいいでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
いえ、若いうちはやっぱり勉強でしょう(。-`ω-)
第105話 麗子様はトラウマに恐れおののく。への応援コメント
「次回のパーティーは参加してくれるわよね?」
「……はい、もちろんですわ、お母様」
これはもう逃げられんか。
あゝ、めんどくせーなー。
↑
こ、これは強制参加の予感であります(@_@;)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
もう、麗子は逃げられなーい(´;ω;`)ウゥゥ
第104話 麗子様はお兄様の闇を知る。への応援コメント
くっ、うつ手なし。八方塞がりじゃ。
↑
いえ、考えが考えがまだあるはずであります(>_<)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
麗子の頭脳では知恵熱が出てしまいますので、まさとえもんに助けを求めちゃいます(*´ω`*)
第92話 新人コンシェルジュはへこたれない。への応援コメント
麗子様さすがすぎます(^O^)
作者からの返信
花車様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
なんせ、サスオジョですから(*´ω`*)
第103話 麗子様はブタの呪いに泣く。への応援コメント
「今度お料理教室があるから麗子さんも一緒にどうかしら?」
ほうほう、早見ママの通っている料理教室か。今日の料理から想像するに、かなり優れた指導者とみた。これは是非ともお近づきになりたい。どこの教室じゃろか?
「はい、喜んで」
「それじゃあ日時が決まったら連絡するわね」
この時、私はもっと警戒しておくべきだった。
「次回は先生を招いて我が家で開催するのよ」
「えっ!?」
↑
巧みの話術で麗子さんをだましたとは、ある意味上手でありますね(>_<)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
麗子は意外とあっちこっちで騙されているような(;・∀・)
第102話 麗子様は恋愛を説く。への応援コメント
「発想を転換するのですわ」
「その心は?」
↑
何事もポジティブにでありますよね(((o(*゚▽゚*)o)))(‥ )ン?
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
何事も前向きでなければいけませんよね(*´ω`*)
第101話 麗子様は楽園を謳歌する。への応援コメント
「将来、私のお姉様になるんだから」
水面ちゃん、鼻息荒くトンデモ宣言しないで。
↑
良いじゃないでありますか(#^.^#)それほど尊敬しているのでありますから(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
水面ちゃんもなかなかに腹黒く、外堀を埋めにきているのです( ̄▽ ̄;)
第100話 麗子様は天使ちゃん二号と出会う。への応援コメント
「あ、あの、常々おじい様とお姉様にお噂は聞いています」
「おじい様とお姉様?」
「はい、二人とも麗子様の大ファンなんです」
↑
お、ファンがいるというのは大きくうれしいであります('ω')
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
自分もファンが欲しい(≧◇≦)
第99話 麗子様はリーマン予想を超える難問に挑む。への応援コメント
出たな腹黒眼鏡。
いつもいつも私が困ってる時にひょっこり現れやがる。こいつは救いの手を差し伸べると見せかけ私を地獄へ落としやがるから要注意や。まさに堕天使。水面ちゃんを見習え。
↑
ただ、賑やかになりそうな雰囲気かなであります('ω')困っている時にひょっこり現れるあたり、何か気になるでありますね('ω')
まあ,井の中の蛙なガキ大将ってとこやな。私を前にしたらガタガタブルブル震えおった。ちょっとお話を聞かせてねって、にっこり笑っただけなのに。肝っ玉の小せえお子ちゃまだ。
↑
井の中の蛙もといお山の大将と言った感じでありますか('ω')麗子ちゃんがくると震えるって、どうやら度胸は無いかなであります(*_*;
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
早見は困ってる人に手を差し出すフリして地獄に叩き落とす極悪人なのです:(;゙゚''ω゚''):
入江少年に限らず、麗子の前ではみんな恐怖するのです(´;ω;`)ウッ…
第98話 麗子様は可愛い妹分を手に入れる。への応援コメント
おうおう、早見。マイスイートエンジェルを怒鳴るとは何事ぞ。
「お兄様なんてもう知らない!」
あーあ、水面ちゃん泣いちゃったじゃんかよ。
「お兄様もお父様もお母様も、みんなみんな大っ嫌い!」
愛妹の精神攻撃だいっきらいに早見がガーンって音が聞こえるほどショック受け取る。いい気味だ。ザマァ。
↑
娘に言われると、非常にショッキングであります(>_<)さすがに泣かしちゃうのはまずいであります(>_<)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
幼い妹を泣かしてはいけませんね(。-`ω-)
シスコンの風上にもおけんやつです(; ・`д・´)
第97話 麗子様は荒ぶる。への応援コメント
「麗子お姉様と一緒です」
「うふふ、想いが通じ合っているなんて相思相愛ですわね」
えへへへって水面ちゃん照れ笑い。イヤン可愛い!
私の隣に天使がおる。ここは天国か。天国だった。
↑
すごい楽しそうな光景でありますなー('ω')読者のみんなも天国に向かっている気分でありますなー('ω')
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
まだ天国へ行ってはダメです(;・∀・)
第90話 お兄様はホワイトデーに戦々恐々とする。への応援コメント
お兄様の苦手な食べ物を好きにしてしまう丁寧なお菓子作り、麗子様すごいですねー(#^.^#)
でも作ってる姿がこれでは…笑
お兄様ひいてしまいましたね笑
面白かったです!
作者からの返信
花車様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
意識せずにいつも雅人の嫌いを好きに変える麗子。
こんな妹がいたらシスコンにもなりますよねぇ(;^_^A
でも、そんな兄妹愛も冷めてしまう麗子のお菓子作り( ´艸`)
第96話 麗子様はまたまた衝撃の事実に驚愕する。への応援コメント
滝川の妹ってのが引っかかるが、こんなカワイ子ちゃんとは是非ともお近づきになりたい。ここは愛想良くにっこりスマイルでペコリ。
「私は清涼院麗子と申します」
「なんだその笑顔は……気持ち悪いぞ。お前、本当に清涼院か?」
失礼な!
↑
愛想良くは一番ベストであります('ω')商談とかにも使えるであります('ω')
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
スマイル0円ですからね(*´ω`*)
第95話 麗子様は衝撃の真実に驚愕する。への応援コメント
しっかし、コイツは扉を乱暴に開けないといけない病気にでもかかっとんのか。卒業しても全く成長していないな。
↑
いずれか、ヤクザキックで扉開けそうな気がするのは、気のせいかなと、私は思うであります(>_<)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
さ、さすがに良家の御曹司ですので、それはないかと……ないよね(;・∀・)
第89話 お兄様は愛妹を不憫に思う。への応援コメント
麗子様の宿命なのでしょうけど、本人は動物好きだけに可愛そうですよね。
お兄ちゃんの愛を感じます(#^.^#)
作者からの返信
花車様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
麗子様はとてもモフモフ愛にあふれているんですけどね(;^_^A
マンガの設定のせいで逃げられております(´;ω;`)ウゥゥ
第94話 麗子様は天使と出会う。への応援コメント
「量も凄いがチョイスも凄い。あのたくさんの種類の中で、俺が外せんなと思っていたのばかりだ」
私が盛ったスイーツを指差しながら店の名前を挙げていく。チラッと眼鏡のコンシェルジュおねーさんを見たらびっくりした顔で頷いていた。どうやら全問正解らしい。
↑
褒められたみたいでありますなー(#^.^#)しかも、そのスイーツ私にくださいであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
瀧川はスイーツのこととなると相手の好悪関係なく褒めたり貶したりするみたいです( ̄▽ ̄;)
第93話 麗子様は波乱のスタートに戦々恐々す。への応援コメント
「言われてみれば、教室に入ってきた時、みんなに土下座させていたよな」
「清涼院さ……まって恐ろしい人なんだ」
「思い出した。初等部を牛耳っていた縦巻きロールがいるって噂を聞いたことあったっけ」
「やべぇ人のいるクラスに入っちまった」
↑
まあまあ、楽しい感じがするからいいかもであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
まあ、麗子のクラスが一番楽しそうなのは間違いないですね(*´ω`*)
第92話 新人コンシェルジュはへこたれない。への応援コメント
恩はちゃんと返すのが一番であります(#^.^#)
そういえば私、ガレットデロワ食べたことが無いでありますが、気になるでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
ガレット・デ・ロワはそんなに食べる機会はないですよね(;^_^A
第85話 麗子様はジャスミンを贈る。への応援コメント
ジャスミンのお話、とっても素敵でした!
自分の不利になるとわかっていても、ヒロインを元気付けてしまう麗子様かっこいいです!
きっと、懐かれてしまうんじゃないでしょうか(*´艸`)
作者からの返信
花車様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
ジャスミンの花言葉までは原作になぞっていたのですが、そこで終わらないのが麗子様(*´ω`*)
さて、ヒロインと麗子の関係はどうなるのか(。´・ω・)?
第91話 新人コンシェルジュはうつむかない。への応援コメント
寄付金がハンパ無いでありますか(>_<)い、一体どれくらいでありますかな? 私の目が飛び出るほどでありますかな?
パティスリーポミエ、ぜひ行ってみたいでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
我々の生涯年収を遥かに超えることは間違いないかと:(;゙゚''ω゚''):
編集済
第49話 麗子様はマネーロンダリングする。への応援コメント
善行の裏に計算があるって発想が面白くて、思わず笑ってしまいました。けど、SNSでの反響から学園内での扱いまで、麗子様の立場が一転して可笑しい。最初はその滑稽さに笑いながらも、どう転ぶのかだんだん気になってきました。また読みにきます。
作者からの返信
悠鬼よう子様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
いえいえ、麗子は功徳を積むため日々邁進しているのです(*´ω`*)
ただ、救われる恵まれない子供が自分なだけで(;・∀・)
まさに情けは人の為ならず( ´艸`)
編集済
第85話 麗子様はジャスミンを贈る。への応援コメント
古芭白様
コメント失礼いたします。
ジャスミンと茉莉さん、まさかと考えていたら!!
この美しい展開に、思わず笑みがこぼれちゃいました。
花言葉いいですよね。
ほんと、素敵な話です。
作者からの返信
明之 想様
お読みいただきありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
お花に詳しいかたなら茉莉花=ジャスミンを連想して、先に最後のオチに気づかれる方も多いかもしれあせんね(*´ω`*)
素敵なお話しと感じていただきとても嬉しいです(*´ω`*)