応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第146話 筋肉は浪漫への応援コメント

    ↓語尾が「ポヨ」(物理)

  • 大公爵人間辞めようとしてる?

    作者からの返信

    お元気になられたようで、よかったよかった。w

  • 第897話 慄くルジェリへの応援コメント

    思った以上にINTあった! ただ単に能力が高くて喧嘩っぱやいから暴力で解決するタイプなだけか~

    作者からの返信

    暴力って手っ取り早いですし。w
    でも、さすがに傭兵団の団長をしているだけあり、きちんと考えているようです。

  • シリアス回との寒暖差に風邪引きそう ヘブシッ

    作者からの返信

    ほのぼの回がないと、リウトが息苦しくて倒れそうです。w

  • 第161話 若き日の過ちへの応援コメント

    スワンプを利用する為に騎士学院を卒業しなければ嫡男になれない法を先に潰したのね 大公様は義母の侯爵家を動かしてエウの家の乗っ取りを10数年前から計画してたんね 最終的には王家の乗っ取りかな?

    作者からの返信

    何が目的なのか、いまいちはっきりしませんね。
    とはいえ、裏で何やら動いているのは確かなようです。

  • 第146話 筋肉は浪漫への応援コメント

    これからはさりげなくポヨって下さい
    メル「おはようポヨ ティア ポヨ」

  • このバカ貴族達は既に戦に勝ったつもりでいるのかな?
    仮にユーリを排除できたとしてその先に待ってるのは滅亡だけど自分の憂さ晴らしが出来れば滅びてもいいって覚悟が決まってるのか単にアホなだけなのか気になる

    作者からの返信

    「試合する前から負けること考える馬鹿いるかよ」という名言もありますし。
    勝つことしか考えてないのかもなー。w

  • 第143話 まるで職人への応援コメント

    メルの扱いが酷くて笑
    こんなの山籠りさせてこの世界の最終兵器に魔改造するしかないじゃん

    作者からの返信

    太ったと思ったらマッチョになったり、変わった体質をお持ちのようで。w

  • 第136話 重要な試作品?への応援コメント

    敵ばかりが強くなっていくよ…
    ワシの心臓はドキドキハラハラだよ もっとエウを強化するか心強い味方が欲しいよ

    作者からの返信

    すでにとんでもない味方がいますが。w

  • んー ラスボス感!

  • 第120話 壁のシミへの応援コメント

    エウ「パパお願いはよ帰ってきて(泣」

    作者からの返信

    ついに社交デビューしましたが、なかなか大変なようです。
    回数をこなせば徐々に知り合いも増え、少しはマシに…………なるといいですね。w

  • 第108話 十分、高級品ですへの応援コメント

    さて クロエは酒の味がわかる女(?)なのかどうか

    作者からの返信

    工業用アルコールでも誤魔化せそうですけどね。
    バレたら折檻されそうですが。w


  • 編集済

    ルクセンティア もうひと押しで落ちるな……
    恋に…

  • 第100話 怖れられる存在への応援コメント

    イレーネちゃん 諜報員としての片鱗を見せる 是非スカウトして将来ラグリフォートの乱波になってもらいましょう

  • 正義ってどこか独り善がりだし、若いからこそ真っ直ぐで頑固だったりしますよね。
    良いエピソードです!

    作者からの返信

    善か悪かなんて、結局は立ち位置次第ですからね。
    絶対的な善と思い上がれば、その先にあるのは……。

    とはいえ力も必要ですし、難しい問題です。

  • 第82話 バレた!への応援コメント

    し 師匠の名前です!

    作者からの返信

    それにしよう!w

  • 第77話 捜査の中止への応援コメント

    奴隷売買不可の国でしょうか?
    あと 麻袋等に長時間入れられると閉所恐怖症や暗所恐怖症になります(俺調べ

    作者からの返信

    奴隷についての扱いは、また後でお話があります。
    とりあえず、今は子供が誘拐されているっぽいとしか分かりません。

    さすがに誘拐は不可です。w

  • 昔買ってもらった adidosとpunaを思い出した

  • ルクセンティア「では私はダビデ像を所望しますわ」(裸像)

    作者からの返信

    リフエンタールの法律では、どこまで許してるんでしょうね?
    人の真っ裸はアウトだけど、神様ならOK?w

  • 第60話 騎士学院の秩序への応援コメント

    はてさて 仲間になるのか ライバルになるのか 無鉄砲脳筋キャラいいですね

    作者からの返信

    あんまりお馬鹿な仲間はなぁ……。w

  • 伯爵が捕まっていた時に取られた5億って取り戻せました?
    赤酒の話でお金の事が気になりました。

    作者からの返信

    残念ながら、そちらは不明ですね。
    作中で明示されていないので、取り返せたのか、行方不明なのかも分かりません。

    状況的に、サザーヘイズ家の財布に入ってしまったと思っていいと思います。

  • 第893話 ルジェリの後悔への応援コメント

    あかん
    思ったよりこの人たちINT低くてSTRガン振りだから状況わかってないし、なまじ強いばかりに危機感もなさそう
    王族か軍に、傭兵団一つで敵対している状況なのよ今は
    でもおじさんを埋めてないないしちゃえば解決だよね♪

    作者からの返信

    発覚しなければ、そんな事件は存在しません。w
    おそらく彼女たちも、ユスティナと同じ脳筋族の血を引いていると思われます。


  • 編集済

    第892話 足掻くルジェリへの応援コメント

    生きてて良かった。
    そしてごめんなさい、誰でしたっけ…。

    作者からの返信

    「第471話 地方の反乱平定7」辺りから登場する“眠る猫の団”の皆さんです。w
    一年振りの登場なので、憶えてないのは無理ありません。

    ……エウに「豚だ」と言われて怒った方と言えば、思い出していただけるでしょうか?w

    編集済
  • 第892話 足掻くルジェリへの応援コメント

    懐かしい人が出てきた……

    作者からの返信

    一年振りの登場です。
    でも、こんな所で何してるんですかね?w

  • 一本の槍を造るのに、鞘も含めて二~三本の剣を材料にする。

    これ、総金属製の槍ってことですか?

    一般的に槍といえば穂先と石突だけ金属で、取回しのし易さを考慮して柄は木製のため、刀剣に比べたら半分以下の金属で作れます

    ちなみ、総金属製の槍は重すぎて常人では満足に扱えません

    作者からの返信

    片手でも扱える重量の剣を、二~三本ほど材料にします。
    ロスがどの程度出るか分かりませんが、まあ扱える程度の重量なのでしょう。

    おそらくですが、〇〇無双のような槍をブンブン振り回す使い方はしないと思います。w
    それでも重ければ、今度は柄の部分は木にするなどに変わるかもしれませんね。

    編集済
  • 第891話 ルジェリの博打への応援コメント

    王弟さん、命を賭けてくれるんですね

    作者からの返信

    のらりくらりと潜伏するのかと思いきや、行動を起こしたルジェリ。
    果たして逃げ切れるのか……。

  • まだこの敵達に魅力を感じないから実際に戦うまででどこまで熱くなれるか楽しみ。
    この敵達が強化されていくたびに味方側でまともに戦える戦力がなさそうでハラハラする。見落としてるだけかもしれないけど、クロエ以外の有効打がなさそうで恐ろしい。

    作者からの返信

    まだまともに戦っていないため、どこまでクロエの力が通用するか分かりませんね。

    でも大丈夫。
    エウには主人公補正がありますから!w

  • 上流の安全確保していない状況で渡河強襲しようとしてた将軍って才能が無さすぎませんか?
    無理して仕掛けないといけないほど切羽詰まってもなかったのに焦りすぎてる気がする。

    作者からの返信

    戦功に焦っているのは、その通りです。
    あんなガキにいつまでも顎で使われて堪るか、と思っているのでしょう。w

    ただ、隙があれば狙いたくなるのは、将としては当然ですね。
    罠かもしれないし、本当に隙なのかもしれない。
    たとえ罠であろうと手荒く当たり、敵の思惑を打ち砕く。
    戦場では、蛮勇のような荒々しさが功を奏すことも往々にありますから。

  • 第889話 ルジェリ、発つへの応援コメント

    野望あるようで実はそうでもなかったおじ……!
    ここから潜入作戦で見事騙しきって生存ルートあるか!?
    王子のほうは当然断剣っすねぇ

    作者からの返信

    ルジェリはかなり厳しい状況になりましたね。
    果たして生き残れるのでしょうか?

    たとえ生き残っても、反乱に加担すれば……。

  • ケラバーク公爵には、オーベルシュタインみたいな立ち位置を期待してたのに…残念です(´-`)

    作者からの返信

    オーベルシュタイン氏は無私に徹し、自らの思想哲学に命を懸けられる人物、という印象です。

    こう言っちゃなんですが、あらゆる登場人物がほぼほぼ対極にいると思います。w
    まあ、それが普通だとも思いますが。

  • 第887話 オーサーの来訪への応援コメント

    最近クロエが登場しません。王城絡みの権謀術数への対応において、例:文武の「文」について、知識ではなく第三者目線のヒント(思いつきのきっかけ)をクロエが提供して、主人公の精神状態が一杯一杯にならないような、ホッコリするネタが挟まると良いと思います。

    作者からの返信

    クロエさん、酒かっくらって寝てるんじゃないですかね?w
    冬休みを満喫してるのかもしれません。

  • 第436話 王城に振る雨4への応援コメント

    味方戦力に相手戦力とやりあえるだけの人員が足りない気がするけどユーリが全部片付けるのかな?クロエの力を借りないと倒せないようなのがうじゃうじゃと…恐ろしい

    作者からの返信

    明らかに人外なようですね。
    というか、クロエと協力しても倒せるのか、これ?w


  • 編集済

    第186話 ポーツスの忠誠への応援コメント

    母親から離れて、ちゃんと愛情と教育を受けていたらアイロスはもう少しまともになっていたのだろうか?

    作者からの返信

    教育は大事ですからね
    ノーラから離れた方が、アロイスにとっては良かったでしょう
    残念ながら、そうしたことが難しい環境だったようですが

  • ユーリもまだ子供だからなぁ
    しかも親からの愛に飢えた
    自分の正義を執行して多少なりとも認められたい願望みたいなのがあるのかと思う

    作者からの返信

    領地に害を為す悪党は排除しろと、散々叩き込まれてきましたしね。
    無意識の、ゲーアノルトの愛情を求める願望と合わさり、行動が過激になりやすいのかも?

  • 第245話 宰相との問答1への応援コメント

    この宰相は主人公がサザーヘイズに与したらどうなるかとか考えてないのか?
    有事の対応としてお粗末すぎる気がする

    作者からの返信

    罪状を詳らかにするだけですし。
    情状酌量は、その後に考えることですし。
    とか考えてそう。w

    まあ、正しい姿勢の一つではあります。

  • 学院の描写から見ても貴族の扱いを全く知らないという展開がだいぶ苦しいですし、(それでもぶっ飛んでいるキャラとして作品内で位置づけられているヒューゴーは許容するとしても)そうした社会を一定尊重し、また自身の領地領民と父を尊敬しているはずのエウリアスの言動のつじつまが合わなくなり作品内の文化社会制度のリアリティラインを壊してしまっている様に感じます。
    いたたまれない気持ちになってしまい読んでいてつらかったです。

    作者からの返信

    世の中、意外と常識なんてアテにならないもので、とんでもないことを知らない人もいるものです。
    時には「え、これまでどうやって生きてきたん?」と聞きたくなるようなこともあります。w

    これまでのエウの言動とギャップがある場合、もしかしたら何かしらの意図があり、あえてそう振舞っているのかもしれませんね。

  • こうなれば必殺の大軍用断剣でスッキリさせるしかない
    クロエがなんやかんや頑張ってグーッてなんか伸ばして走るとスポポポポーンって首が千単位で飛んでいく感じ

    作者からの返信

    よし、それで行きましょう。(え
    果たして、エウとメルはこのピンチを乗り切ることができのでしょうか?

  • つくづくこの大国には暗部がないのかと思うけど、そーなると物語も盛り上がらないし‥

    作者からの返信

    これを機に、NSAかCIAでも設立しましょうか。w

  • これで反乱に与したからには処刑から逃れられないわけだが失敗のことは考えてないんだろうな
    てか前線のこと考えずに背後から味方撃つ貴族とかエウリアスブチ切れ案件だろ

    作者からの返信

    さてさて、どんな手で攻めてくるのか……。

  • ケラバーク公爵とウェイド侯爵がクーデター計画に加担するとは
    そこまでするとは思いませんでした。もっと政治的に追い落とすのかと思ってた
    失敗すると公爵家1つと侯爵家1つが潰れるわけですか
    軍務大臣のポストも空くし、この後の戦争への影響が大きいですね

    作者からの返信

    ウェイド侯爵が悪い。w

    こいつが……こいつさえいなければ……。
    ケラバーク公爵は不満を抱えつつも我慢していたし、オーサーも遠くから眺めているだけでした。
    ぜーんぶウェイド侯爵が悪いです。w

  • まあ、乱世なら致し方なし‥

    作者からの返信

    世が乱れると、綺麗事も言ってられないですからねえ……
    …………やるか?w

  • これ、いくらエウリアスが正しくても意味ないんだよね...法は法、今までは陛下から温情を受けていただけの話。いつまで、どのくらい陛下がお許しになるかわからないなら、やるべきではない。まー言い分はエウが正しいとは思うが

    作者からの返信

    さすがにこれはやり過ぎでしたが、間違ってはいないんですよね。
    ただ、同じことを繰り返せば、いつか見限られる可能性もあります。

    いよいよパパンの胃に穴が開いちゃう!w

  • グーじゃないだけマシよ

  • もうダメぽよですな

  • とんでもないことやってますよあんたん所の息子

  • やはり暴力!力こそパワーなのだ!!

    作者からの返信

    目的のためなら、割と手段を選びませんね、エウって。
    さて、勝算はあるのでしょうか?

  • 第345話 越権行為のススメへの応援コメント

    今回は自分も賛同しかねるところもあります、が領内での法はエウリアスにあるのでね。越権行為をしろ、しかし失敗すれば罰するとかいうクソ法ですが命じられたのであればやるしかありませんね。
    うーんこの屁理屈、自分なら下に就きたくないクソ上司です

    作者からの返信

    法律ではありませんが、エウ個人はそういう考えということですね。
    たぶん、パパンもこんな考えは認めないと思います。w


  • 編集済

    子爵領にいたカジェタは本物だったか、まだ早計か

  • 水戸ならぬラグリフォートのご老公……老? ご若公?

    頭に浮かんだBGMが何かしっくりこなかったので検索したら八代将軍の方でしたw
    あれ、ご老公のBGMって何だっけ……考えても浮かんでくるのは入浴シーンばかり……

    作者からの返信

    何やら、いろいろ様子のおかしい舞台ですが、観客には受けているようです。w

  • 王様の男気に乾杯!!

    作者からの返信

    ミケルカッツは、王として正しい選択をしました。
    エイミにとっては、つらい現実ではありますが……。

  • ほな見せにこよかーーーーーー!!

  • 目と目が合う~

  • カジェタ...怪しまれないよう本当に仕えている者の名前を使っているのか、はたまた本当にカジェタなのか、はたして...

    作者からの返信

    こんな所にも裏切り者が!?
    カジェタ、許すまじ!

  • 私も今までパチンコ屋に大量に貸し付けてあるので、それが返ってくると思えばもっとサラ金から引き出しても問題なさそうですね!倍プッシュだ!!

  • ついにこの問題が来たか...

  • もしかしたら先々代のタンストール伯爵は、先代のラグリフォート伯爵のような御方だったのかもしれませんね。ただ後裔に恵まれなかったなその違いか、ゲーアノルトが優秀すぎるだけか

    作者からの返信

    今となっては分かりませんが、きちんと未来を見ていた人物がいたみたいですね。

  • なるほどこれがエイミ伯爵に対する領主教育…

    作者からの返信

    教育……になっているのでしょうか?w

  • 大本営発表というやつですな!

  • うーん、これは結婚

  • 第313話 信頼できる存在への応援コメント

    エイミみたいな子が近くに居ったら常に飴玉配りおじさんになるわ

    作者からの返信

    気丈に振舞っていますが、まだ子供ですからね。
    飴はきっと喜びますよ。w

  • 師匠もしかして転生してる?

    作者からの返信

    放浪生活で様々な地に行き、いろいろ経験してきたのかな?
    トレーニングも沢山の方法を試して、気に入ったものを取り入れているのでしょう。

  • チェックメイトに嵌ったのだァ!!!!

    作者からの返信

    ようやく大将に手が届きました。

  • エウリアスが完全にやばい力を持った強敵枠に当てはまっているんですが...

    作者からの返信

    クロエの力を使いこなし、雑魚では束になっても相手にならないレベルになったようです。w

  • 将軍の怒り顔が浮かぶ浮かぶw

  • 第279話 押し寄せる避難民への応援コメント

    ルクセンテンティアとエイミ微笑ましすぎる…

  • 何がそんな重要な会議があるのかと思えばw

    作者からの返信

    領地全体を巻き込む重大な議論じゃないですか。w

  • 第260話 エイミの事情への応援コメント

    正体じゃないんだよなぁ...w

  • >指導の仕方が悪いのか。門下生の方に問題があるのか。

    血族くらいしか師範代になれてない……が、死線で鍛えた数が違うのかもしれんし、才覚も要る話なのかもしれんし……なんなんだろうね

    作者からの返信

    ユスティナの言う通り、みんな力任せに振るうだけのブンブン丸だった?w

  • そらこんな兄を当主にするくらいなら、無茶を押し通してでも自分が!って思うわな...南無バルトロメイ

    作者からの返信

    まさかの、バルトロメイがまともだった可能性が!?w

    でも、平時ではどうだったんでしょうね、メトジェイって。
    平時でもろくでなしだったのか、当時はまともだったのか。
    それによってバルトロメイの評価も変わる?w

  • 第258話 矢の性能テストへの応援コメント

    癒やし枠が来たか?ずっと重い話だったし、少しコミカルが来ると助かる

  • でも他学生は返してあげてぇ~

  • 第251話 友との再会への応援コメント

    いったい何話ぶりのヒロインよwソリティア?さんだっけ?もっと出してくれよ〜頼むよ~

    作者からの返信

    果たして、ソリティアさんはヒロインの座を守りきれるのか?w

  • 第248話 貴族社会の一員への応援コメント

    一件落着、デュエルスタンバイにならなくてよかった

  • 第247話 宰相との問答3への応援コメント

    次回!ラグリフォート家反逆!デュエルスタンバイ!!

    作者からの返信

    おーし、やっちゃうぞー。w

  • 第245話 宰相との問答1への応援コメント

    これは領地に戻ってサザーヘイズ軍に加わるしかないですね!

  • ピクピクゥ!!

  • 第237話 友のためにへの応援コメント

    あーもしかしてあれか?一度陥落することは目に見えているから、取り戻したあと領主に再び据えるためにゲーアノルト伯爵には安全な王都で保護しようとかそういう...?

    作者からの返信

    ラグリフォート領が陥落することは、最悪の事態としては計算に入っているようですね。
    呼び出しの狙いまでは分かりませんが……。

  • 第234話 お金の心配への応援コメント

    今襲われたらまずそうw

  • 第232話 戦利品漁りへの応援コメント

    自分の力でないものを完全に信用し切るのはちょっと危ないよな。めっちゃ今更だが、少なくとも平時はって思うのは心配性が過ぎるだろうか

  • 第227話 ムルタカ攻略戦2への応援コメント

    伯爵領に手を出せばどうなるか思い知らせてやるんじゃなかったのか?中隊長を連れて説得をさせれば投降する兵も出てくると思うがそれで穏便に済ませて、のちの畏怖に繋がるだろうか...

    作者からの返信

    どう決着させるつもりでしょう?

  • 第226話 ムルタカ攻略戦1への応援コメント

    流石に領主一人の首は安すぎるのでは?最低でも一族郎党皆殺しでしょ。

  • これ切ってもエウリアスは合格貰えないような気がするw

    作者からの返信

    まあ、何についての合格かは言ってませんし。w

  • よーくないですよ坊っちゃん

  • フィリクスやり手やなぁ、こんな事もあろうかと筋トレしていたのさ!って感じか

  • 今度こそ断剣案件
    でも王城の魔獣などの不思議事件はどう判断してるの

    作者からの返信

    そっちはどうでもいいじゃないですかね。
    「だって俺関係ないし」とか。

    気に病みすぎて、息子が殺されたことしか考えられなくなってるのかもしれません。

  • 偉大なる戦士達に!黙祷!チーン

    作者からの返信

    さすがに犠牲なしには無理でしょうね。
    (-人-)なむ

  • あの鬼教官が、最強無敵流...プークスクス

  • ボッコボコのグッチャグチャにしてやんよ!

  • ノーラもただ冷たいだけの人ではなかったということかな、アイロスへの愛は相当にあったし。逆にこんな環境ではアイロスしか見方はいなかったか、いやそもそも自分から寄り添っていればこんな事にもならないし、そんな優しさがあったなら周囲の執事やメイド、騎士とも仲良くでき寂しくはなかったのかね。もっと言えばノーラにそんな教育を施した侯爵家が悪いんだけど、家族に恵まれなかったな

    作者からの返信

    可哀想な人ではありますが、絶対にやってはいけないことをやってしまったのがね……。

  • 余裕があるなら捕らえたほうが良かったろうに、見てられなかったか

  • 第185話 もうすぐへの応援コメント

    こーれ、おこです(死語)

  • あっちゃ~やっちまったなぁ!?

  • ポールスは優秀ですな、ここに至っても冷静に物事を見れてる

    作者からの返信

    お菓子係を拝命したようです。w

  • 全員しょけぇええええええ!!!

  • グランザ様々やな、いなかったら危なかったかな?

    作者からの返信

    よく気づいたぞ。
    褒めてつかわす。w

  • 第178話 倍率は四倍?への応援コメント

    イレーネ、いい子やでほんま

  • 第177話 友との別離への応援コメント

    ところでティアへの攻撃はどうなったんでしょうか?やっぱりユーリだけに目を向かせないための錯乱目的?

    作者からの返信

    ルクセンティアへの攻撃というか、ホーズワース公爵家への攻撃の仕掛けだったのかもしれませんね。

  • 第176話 エウリアスの廃嫡への応援コメント

    廃嫡の話は確かにこのタイミングではおかしい、だがもしゲーアノルトが疫病によって死の間際にいれば?急いで廃嫡にする必要があるでしょう、そしてユーリ達に動揺を与えないためそれを王城に報告しなければ?勿論それでもおかしな点はありますが“多少なりとも動揺してる&元々嫡男に拘りがなかった”という所も鑑みれば臣下たちに諭されるまで動かない、というのも理解できます。そうはならんやろ!では無く何故そうなったのか。を考えると読み手も尚物語を面白く感じると思うんですがねぇ...

  • そっちかーーー...

    作者からの返信

    そっちでしたーw

  • 俺は、ユーリにこれまで築いてきた土台を壊してほしくないなぁ...要するにどうにかなる前に、何とかしてくれユーリ!!