途切れた道を前にした、降りましょう、に『降りるの?!』とハラハラせずにはいられませんでした。
なかなかにアグレッシブな社員旅行でしたね!😂
きっとその日はよく寝れたんだろうなあ、と思いました。
面白かったです!
骨の処理も自分で!?
なんか、面倒で元の穴に放り込みそう w
作者からの返信
そんな骨の折れることは出来ません。
警察署にホネを埋める覚悟のホネのある警察官に処理をお願いしました。
えぇぇ……プリンにご飯って。
想像するだけできついです。
作者からの返信
まぁ、卵がけごはん🍚のプリン🍮バージョンってだけのことなのさ
「あぁ支笏湖!?……つまんなかった!」
リアルで良いですね。
作者からの返信
思いつきだけで言ってみて行ってみての結果なのさ
「あ〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」
↑
その光景が目に浮かぶ様です。
思わず声を出して笑ってしまいました。
作者からの返信
声を出して笑いたい作品なのさ
自主企画に参加ありがとうございます。あまりこういったものは見ないのですが、良いものですねえ。読み終わった後に、飛び降りたかぁ、と思い出し笑いをしてしまいました。
作者からの返信
拙作へのご訪問ならびにコメント頂きまことにありがとうございます。
思い返せばだいたいこういうバカバカしい出来事の記憶しか残らぬものでございます。
興味つないでもらえましたらこの先もお付き合い下さいませ。
よろしくお願い申し上げます。
企画参加ありがとうございます!
思わずくすりと笑ってしまうような、心温まる話でした。崖から飛んで女将さんが笑いかけてくれる宿……いつか行ってみたいですね(今もあるのかは分かりませんが)
凍結した坂で滑り、電話ボックスに衝突する中田さんの話も面白かったです。
改めてにはなりますが、企画参加ありがとうございました。
執筆頑張って下さい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日常に潜む罠、思いもかけない失敗、しくじりなど、こうして文章にて描写してみると何故か笑える、面白い話になりますね。
執筆頑張ります。
あははは、ツイてない w
とはいえ、誤魔化しとおせる程度のケガで
命も無事なのだから、喜ぶべき結果なのかもですね w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやたぶんこれは中田君自身による「大山阿夫利神社の祟り」だと思います。
詳しくは拙作、
「森緖くんと愉快かビミョーな仲間たち」第13〜16話
を覗いて見て下さい。
神はみている〜〜〜!
大駱駝艦の金粉ショーを見に行ったときも、
似たようなおっさんたちが前列を埋めていたなぁ w
企画からきました。一話、一話が大変に面白く、ためになりました。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んで頂くことが何よりの応援でございます。
コメントは何より励みになります。
今後ともご贔屓にお願いします。
よろしくです。
リアルの物語でしか得られない物がある!
作者からの返信
リアルは最大のエンターテイメントですぜ、お客様!
気持ちはわかるけど、
声に出して応援するわけにもいかない状況。
もどかしいですな~ w
作者からの返信
応援すること、私には出来ないけど、…そうだ!
松岡修造なら!
第32話 俺が愛騎ゴリラで気分良く走ってたら草原で飛んだ話への応援コメント
ご無事でなにより~。
でも、こういうことありますよね。
私も車ですが、キャンプ場すぐそばの草むらの中で、
突き出たマンホールに体当たりしたことがあります(汗)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実家が自営業で、配達業務などもあったので、私は18で自動車免許を取り、以降ほぼ毎日車を運転しています。
ゴリラで走ってた時は、一度さらに危険な目にあい、一瞬死ぬかと思った事故も経験しました。
結果的にはごく軽傷で済みましたが、やはり2輪車は身体が剥き出しですから、乗るのは面白いですがリスクは高いですね。
しかしリスクが高い方が遊びは面白い訳で、困ったものです。
なんか、絵が浮かぶような光景ですねぇ w
投げるときって、真上とか意外と忘れるんですよね。
災難でした~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
竹橋君は何しろ張り切っていたので、この結果はショックだったことでしょう。
実際にはこの後、また車で移動しながら釣具屋を探したんですが、走っているうちにだんだんテンションが下がって再トライも面倒くさくなり、竹橋君が
「もう釣りは諦めました」
と言うので早めに宿入りして寛いでしまった2人でした。
失敗は絶望のもと!
「スピード落としたか!」って、それは確認?
ちょっと笑えるのは何でかな?
いやいや、この先もちゃんとスピードに注意して行ってよ、という念を押してのことなんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪質な道交法違反や悲惨な交通事故が頻発している現在、こうした「念押し」看板を立てるのも良いかも知れませんぜ。
逆走で
事故りゃ人生
おしまいさ
げん😃
せめて看板くらい欲しい宿ですねぇ w
面白かったです。
作者からの返信
決死の覚悟でたどり着いた俺たちを、綺麗な女将さんが冷静に迎えてくれました。
楽しさも
一寸先は
崖だった
げん😒
第20話 冬の信州に旅したら本当の意味で温泉に開眼した話への応援コメント
源様。
温泉っていいですよね。
芯まで冷え切った体を温めてくれて天国でしたね。
作者からの返信
温泉に入る前と後であの時ほど天地の差を感じたことはありません。
温泉にゆっくり浸かる幸せに身もココロも本当に
「へよ〜ん」
となりました。
へよ〜ん最高!
源様。
衝撃の瞬間を目撃してしましましたね。
この後、轢かれたガソリンスタンドのお兄さん、大したことがないといいですけど……💦
作者からの返信
たぶん……
痛かったんじゃないかな?
源様。
有刺鉄線にグサリ。
うわぁ、これは痛いですね。
まさか、こんなことになろうとは当の本人もビックリですね。
無事、家に帰れて良かったけど大変でしたね。
作者からの返信
たぶん、両腕に8箇所くらい穴があきました。
夜間の無灯火自転車はダメですね。絶対!
源様
史上最高気温のカンカン照りの中のゴルフはきついですね。
しかし、木陰の林間コースの源様はコースを回りきれたのは幸いです。
優しいキャディさんも良かったですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゴルフはやっぱり18ホール回ってこそですぜ。
なくしたボールよりたくさんのボールを貰って帰った、今となっては良い思い出ゴルフでした。
サダジさんの機転に一票。
おはぎを思えばなんのことはない? ぅんそうだそうだ!
小豆粥だと思っても? ぅん、何とか考えられる・・っかな?苦しいけどね。
ご一緒にっ! うへえ~ うへ~ ウフフ アハハ
作者からの返信
サダジワールドにはちょっと家族であってもついていけません。
小豆粥とは全く違うと思いますよ。
それならまだ常人の食べものと思えますからね。
善哉ぐちゃ混ぜメシは食卓に並べてはいけないやつですぜ!
久しぶりのみにゃんのお話に和みました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また何かみにゃんのエピソードを思い出したら、載せてみたいと思います。
第25話 思い出と言うにはまだ早いけど昨日の通勤時の話への応援コメント
へぇ~そんなことがあった?
そりゃぁ、へんな空気が流れたことでしょうねぇ、へへへ
その人どんな顔してた?
なに、屁でもないってな感じで? へぇぇそうかい(^_-)-☆
(婆さんが悪のりしそう・・)
作者からの返信
そりゃあ姐さん、心はパニックになりながらも顔色は屁でもねえやってスッとぼけるしかありやせんぜ。
乗客みんなに土下座して謝る訳にもいかねえやね。
えっ⁉
いったい誰が屁をしたかって?
そいつはおそらく、屁の屁の茂平次さんでしょうぜ!
> 「あぁ支笏湖!?……つまんなかった!」
「おいぃ、サダジよぅ!?」
人様のお父上を呼び捨てにしてまことに恐縮ですが、
つい、こんな声が出てしまいました。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます。
ウチの父親サダジはこういう奴です。
私の他の作品にも度々出演しては、ぶっ飛んだエピソードを残しておりますので、興味持ってもらえたなら覗いてみて下さい。
ご愛読に感謝申し上げます。
第20話 冬の信州に旅したら本当の意味で温泉に開眼した話への応援コメント
片倉館は、ものすごく行きたい温泉の1つです。広くて立ち湯という珍しい温泉になったのは、そういう歴史があったからなんですね!
ステンドグラスがあるのも素敵です。
ますます行きたくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文中にあるように、片倉館は私が温泉の良さに覚醒した、記念すべき立ち寄り湯となりました。
冷え切った身体でたどり着いた温泉は、砂漠を彷徨った果てに見つけたオアシスの如きでしたよ。
私もまた、もう一度訪れてみたい温泉です。
では。
相変わらず源さんのご両親には笑わされますねぇ、ありがたいことで。
愉快だし楽しいし。
草津温泉、すごいです! でも治らない場合もあるんですよぉ~
歌に歌われてますよね
♬お医者様でも草津の湯でも 惚れた病は治りゃせぬよ🎶 ってね。
サダジさん、足で良かったですね。
作者からの返信
時に走るタクシーから振り落とされ、時にポリタンクを手に宙を飛び、時にバスを全力走で追いかけるサダジですから、車に轢かれたところで大したこたぁありませんよ。
多少弱ったとしても、草津の湯に浸けときゃあすぐに復活しまさぁね!
久しぶりにみーちゃんのお話、懐かしかった。
軟体動物になっちゃったの? きっと怖さがマックスになって、自分なりに考えた末の変身だったんですね。 苦労したねぇみーちゃん(笑)
作者からの返信
何かね、昭和のブルジョアの家のリビングの虎マット毛皮みたいになってました。
特急とき、懐かしいですね。
何回乗っただろうか、数えていたら相当な数かも知れない。
今では新幹線とき、ですね。
列車に乗らなくなって15年近くなるかなぁ・・
作者からの返信
王子だった頃の私にとって、特急列車は憧れでした。
長岡への帰省では、たいてい急行「佐渡」に乗ることが多かったですね。
トンネルを出て新潟県に入ると、景色が関東と変わるんですよね。
新潟県の…何というのか、とにかく新潟県らしい風景になるんですよ。
新幹線は、速いけど鉄道旅としてはつまらないなぁ。
電話BOXの中で、受話器越しに、なにか告白して華々しく散った系話かと思ったら……物理(*´Д`*)!だった…笑ったら可愛そうだけどね…とても勢いある描写でございました♪
作者からの返信
勢いよく散った中田くんでしたが、その後の旅の男たちの興味は木曽の名家のお嬢さんにアッサリ移りましたとさ。
とりあえず1話だけ見させてもらいましたが、実話だけにリアリティがあり、少しばかりハラハラもさせてもらいました。
人間は手間を考えると少しの無茶しちゃうんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時はねぇ……。
飛ぶか戻るか、究極の2択!
女将さんをドキドキワクワクさせられて良かったです。
ギャラリーからしたら、そりゃ飛ぶ方が面白いやね。
お出迎えの笑顔が輝いていましたぜ。
フラガールの頃ですかね~
女将の動じなさが凄いw肝の据わりっぷり!
作者からの返信
クールで綺麗な女将さんでしたよ。
第20話 冬の信州に旅したら本当の意味で温泉に開眼した話への応援コメント
読み切ってしまった……
どれもこれも、深い感慨が伝わってきて、毎回ぽかぽかとした気分になりました!
企画のご参加、ありがとうございました!
作者からの返信
完読ならびにコメント頂きまことにありがとうございます。
ただただ自分の記憶に残る印象的な出来事をほぼそのまま書いただけの作品なんですけどね。
ありがたき感想に感謝申し上げます。
"だいたい15キロ半くらいの重さがある。両手で持てば31キロ"
腰いてぇ〜
"何と、最後のポリタンクは空だったのだ"
あ
"空中で放物線を描いたサダジは倉庫の隅のドラム缶に腰をぶつけて落ちた"
あぎゃ〜!?あぶない
作者からの返信
高校を卒業して以来、初めて物理力学というものをナマで見た瞬間でしたね。
🎵ジャジャジャジャジャジャジャジャジャジャ…(ガリレオのテーマ)
"電話ボックスのガラス面にまともに中田君は激突し、眼鏡が宙を飛び、当人は凍った雪面にパタリと倒れた"
あぶない
"あの娘さんは、地元の名家のお嬢様なんですよ~"
はえ〜普通に暮らすのも大変そう
作者からの返信
昭和の時代は、こんなもんでしたよ。
急がば回れ。源さんの辞書には載ってなかったんですね。
有刺鉄線にグサッ。読んでる方も痛いです。
作者からの返信
急がば突進。
頭回らず。
それが若さだぜ!
熱き血潮をぶちまけろ!
…いった〜い😭
"現地旅館集合&解散"
お〜!みんな一緒に行ってみんなで帰る派閥に属する者ですが、どちらがお好きですか!
"遊歩道を引き返し、丘を大きく迂回する街中の通りを遠回りして歩かねばならないことになる訳で"
小中高の学校施設にいく時はしょっちゅう駐車場のない裏門にナビされるのでわかりみがふかい……崖から飛び降りるように裏門を車で突破できたらいいのですが……
"ちょっと笑いをこらえながらさらに女将さんは言って、俺たちは薄ら恥ずかしい宿入りとなった訳ですよ"
うわ〜これは忘れられない……
企画のご参加ありがとうございます!
創作物に関しては、私が感じたあなたの好きなところと称して良い点をお伝えしているのですが、どうやら実体験に基づくご様子……より細かな状況や当時の心境などをお伺いさせてください!
しびれを切らして企画から去ってしまった方々が少々いらっしゃいました……立ち回りを変えて、いなくなってしまう前にフォローをして対策しています!いかんせん膨大なので読むまで時間はかかってしまいますが……よろしくお願いします!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は自由な旅(特に鉄道利用)が好きなので、団体旅行やバスツアーなどは実は苦手なんですよ。
現地集合解散は逆に有り難かったですね。
特に男ばかりの色気のない旅はこのようなくだらないエピソードがある方がバカバカしくて面白いし、後に忘れられない思い出になりますね。
よろしければ次話以降もお付き合い願えれば嬉しいです。
ご愛読感謝申し上げます。
第17話 ドライブ中に俺が聞き間違いしたときの妻との会話集への応援コメント
おもしろ~い!!
源さん、お笑いの構成作家に転職しましょうか
「君ならできる」松岡修造
「やればできる」芸人・高岸宏行
・・と言っております、いかが?
作者からの返信
松岡と
高岸ウザい
やや引いた
げん😒
編集済
森緒様。
みにゃんちゃん、可愛いですね。
バッタに狙いを定めていただけなのにね。
まさかバッタに飛びつかれ尻もちついたお姉さんの額を踏み台にして行っちゃうなんてね。
とんだハプニングでしたね。
面白いお話がてんこ盛りでした。
ありがとうございます✨✨
作者からの返信
ご愛読に感謝申し上げます。
また何かおバカなエピソードを思い出したら、この先も載せて行こうと思います。
どうぞよろしく。
楽しかった花火の最後に、アイちゃん、お気の毒。
作者からの返信
まぁ、被害を受けなかったメンバーにとっては、良い思い出で〜す!
うわぁ、これはとんだ災難でしたね。
まさか、友人の金堂さんが海に入ったとたんに眼鏡を無くし、さらにはコンタクトも落としたとは……💦
そして急いでとんぼ返り……💦
大変お気の毒な展開ですが私は大いに笑ってしまいました。
ごめんチャイ🙇
作者からの返信
金堂くんとは小学生の頃からの付き合いで、今も友人です。
奴はねぇ、勉強も出来たし頭脳も明晰、社交性もソツのない優秀な男なんだけど、時々なぜかおマヌケなことをやらかすんですよ。
まぁ、カクヨムのネタになったから良いけどさ。
森緒様、こんばんは😊
うわぁ、大変な目に遭いましたね。
ボードは滑らなくなるし、視界は悪くなるし、挙句の果てはボードが壊れて歩いて下山とは……💦
無事で良かったです。
大事にならなくって良かったです。
ホント奇跡の生還ですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
経験して分かったんだけど、スノーボード靴でゲレンデを降りるって、実に歩きづらいんですよ。
つま先を下に向けることが構造的に出来ないので、ギクシャクした昭和のロボットみたいな動きになるのよね。
思い出す度にやるせない怒りがこみ上げる〜っ!😡
久々にみにゃんの話が聞けてうれしい😆
それにしても、こんな決定的な面白い瞬間に人生で何度も出会えるなんて、一体どんな徳を積んだらできるんでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
別に徳は積んでないんですけど、まぁあえて言うならみにゃん得ですね。
みにゃんは何しろ女性キラーなんで。
お姉さんを引き寄せるんですよ。
人が寄って来れば、やはり何か面白いことが起きる。
って訳でおいしいネタになるんですね。
ご愛読感謝申し上げます。
もしかしてアイちゃんを迎えに行ったら、そこにヒデキ君がいた・・
なんちゃってね。
作者からの返信
花火乱射するような、ヒデえヒデキ君はデキンです!
すぐに感じるのは、このストーリーテラーって誰ってこと。
主人公?筆者?それとも違う人?
文体も面白くて、聞きやすい話口調なので、すんなり頭に入り込んできました。
こういうのって技術ですよね。うまいと思いました。
それに登場人物がいい感じに普通の人のにおいがするので、姿や思想が想像しやすくて、とても気持ちよく読めますね
読書初心者さんにもおすすめしたい作品です。
作者からの返信
拙作へのご訪問ならびにコメント頂きましてまことにありがとうございます。
この作品はタイトルどおり、筆者が過去の思い出を語る話なので、内容はほぼほぼ実話でございます。
肩ひじ張らず、まんま話しをするように書いてますので、寛いで聞いて頂くように楽しんでもらえたら嬉しいです。
よろしくです。
案内板ぐらいは欲しい所でしたね……。
大した怪我がなくてよかったです。(^^)b。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もういっそのこと、
「あなたの勇気を試す宿」
とかのキャッチコピーをSNSサイトで宣伝して欲しい旅館ですね。
見事無傷で飛び降りた客にはプレゼント🎁くれたりしたら、けっこう流行る宿になるかも…!
編集済
自主企画への参加、ありがとうございます
これは大変でしたね…
女将さん、「性格悪い」って言われたことありそう、なんて思ったりもしました
このエッセイ、見ているだけで楽しめますね
追記 クッションっていう手もあったんですか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女将さんは別に性格悪くはないと思いますよ。
私らのような客を見つけた場合、さすがに
「頑張って!」
とも
「おやめ下さい!」
とも言えないでしょう。
あっ!
崖下にクッションとか置いといてくれれば!
ふぁいとーっ!
いっぱーつ!
笑ってはいけないと思ってもやっぱりその場面に立ち会っていたら笑っていたと思います(笑)
そこからそのお嬢様と中田くんのロマンス、にならなくて残念です(笑)
作者からの返信
う〜む…
残念ながらロマンスへの流れなんざカケラも無かったですね。
中田くんは単なる散りざま芸人で終わりました。
みんなを笑わせてくれてありがとう。😆👏
女将さん、来たお客が崖から飛び降りるかどうか、ドキドキしてみるのが趣味じゃないでしょうね(笑)
いやいや、崖の上に説明の看板か何か立てておいてほしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私といたしましては、飛び降りた後に笑顔で迎えてくれるよりも、最後の壁のところにハシゴをかけておいてほしいと思いました。
よろしければ第2話以降もお付き合いのほどよろしくお願いします。
では。
大事なくってよかったですね。
整備不良ですよね、点検怠ってたんじゃないですか。
慰謝料よこせや、のレベルですよねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時のボードは、整備不良というより消耗劣化していたんだと思います。
私は方向感覚はたぶん良い方だと思うので、あのブリザードの中を何とかロープウェイ駅に戻れたけど、人によっては本当にマズイ結果になるかも知れません。
まぁでも下に降りたらみんなからいきなり、
「奇跡の生還」
みたいな目で見られたのにはものすごく戸惑いましたけど。
げん😨
遊園地のお化け屋敷ってみんな好きですよねぇ。
子供が小学生時代に、家族で行ったことがありました。
私は超怖がりですから気が進まなかったけど、皆につられて入ることにしました。
入り口で長男に手を繋いでもらうと直ぐに目をつぶって、出口まで一度も目を開けませんでした。
途中わぁわぁキャァキャァと言う声を聞く度に、長男の名前を呼び続けていました。
幽霊役の人が笑ってるのがよぉく分かりました。でも恐い!! 思い出です。
作者からの返信
怖がらせ
商売ヤクザか
幽霊か
げん😃
森緒様、こんにちは😊
ヒサコちゃんを助けた武勇伝。
>「うん、ありがとう助けてくれて…カッコ良かったよ!」
そういってもらえて良かったですね。
でも幽霊役の男性はお気の毒です。
一所懸命、幽霊役に徹していたのに小学生の男の子に飛び蹴りされちゃうなんてね(笑)
作者からの返信
幽霊が
何故に痛がる
遊園地
げん😃
ブルートレイン、乗ってみたいなあ。
タナベくん、おもしろいですねえ。
作者からの返信
残念ながら寝台特急は全国で1日1便のみ、東京発高松行き、出雲市行きのサンライズ瀬戸、出雲併結列車だけになりました。(途中、岡山で切離し分岐運行)
タナベ君は面白い奴でしたよ。
別の職場旅行で一緒に熱海に行ったときも面白い活躍をしてくれましたが、こちらの話は良い子にお伝え出来ないR18内容なので掲載を差し控えさせて頂きま〜す!
100万ドルの笑顔っていうのもありましたね。
どんな笑顔でそれは誰? そして誰が決めた? おせえて!!ってとこですね。
作者からの返信
まだ誰も言ってはいないけど、大谷翔平は6億ドルの笑顔です。
決めたのはドジャース球団です!
ちなみに水原一平は1600万ドルのすっトボケ顔です。
僕も100万ドルの笑顔になりたいので、誰か100万ドル下さ〜い!
げん😃
森緒様、こんにちは😊
函館と言えば、百万ドルの夜景ってみんな知ってると思うけど、誰が言ったの?ってなると、誰も知らないでしょうね(笑)
「ん〜〜…たぶん、函館市、観光協会の人!」
苦しまぎれにとっさに答えたこの答えが正解かもですね。
タナベくんがそれを聞いてドヤ顔になった理由はわかんないけどね(笑)
作者からの返信
100万ドルの夜景を1800円のロープウェイ代(往復)で見られたので、とってもお得に思いましたが、タナベ君の反応を見て、ものすご〜くお得感が無くなりました。
何だかなぁ……。
げん😒
サクラザワ君の災難はよ~く分かりましたが、肝心のヒラヤマ君は何処へ?
古い漫才にありましたよねぇ、これぞ正しく「責任者 出てこい!!」ですよ。
作者からの返信
この美のこさんからも同じ疑問をコメントにて頂きました。
まぁ古い昔からあることですが、
責任者
コトが起きたら
逃亡者
以上です。
森緒様、こんばんは😊
サクラザワ君、自分が戻したわけではないのにとんだとばっちりでしたね。
お気の毒です。
当のヒラヤマ君はどこに行ってたのでしょうね。
作者からの返信
ん〜…たぶんヒラヤマ君は、起きた段階で荷物持って部屋から逃げたんだと思います。
その後全く戻って来なかったし。
森緒様、こんにちは😊
なんかヒラヤマ君相当酔ってやばい感じね。
布団のそばで嘔吐した……Σ(゚Д゚)
おっと、ここで続く。
気になるぅ!
作者からの返信
ヒラヤマ君は入社したての新人の頃から、周りの社員からよく酒を飲まされていました。
以前、入社後最初の社員旅行では、夜に部屋のトイレに入って朝まで出て来ませんでした。
飲まされ飲んで呑まれる男だぜ!
良いのかそれで!?
やっぱり、サダジさんのいるところ、必ず何かありますね。
まったく逆の道を行ったようですが、クマなどに合わず、無事宿に到着できて良かったです。
作者からの返信
出来る限りの手配、出来る限りの準備をしといたんですが、何しろサダジと一緒だったんで…😢
森緒様、こんにちは😊
>旅程一日ごとに手書きでしおりを作り、七枚のしおりを綴じてフミに持たせた。
うわぁ、凄いですね。
手作りしおり。
ご両親二人のフルムーン旅行。
かなり気になります( ´艸`)
作者からの返信
出来る限りの手配、出来る限りの準備をしとかないと、何しろサダジと一緒なんで…!
何にもない訳ないですよね。
スンナリ行く訳ないですよね。
と思いながら読み進めたら、やはり・・ですよね。
こうこなくっちゃぁサダジさんではありませんものね。
作者からの返信
こうでなくっちゃサダジじゃないんだけど、こういうサダジは最も旅の友にしたくない男 No.1でございます。
旅行会社の社員さん顔負けの完璧な仕事ぶり。
やはり鉄道好き旅行好きの源さん。これはお手のものなんですね。
お二人の旅は果たしてこの完璧なスケジュールのように、うまくいったのでしょうか。
作者からの返信
この頃の私は旅行会社の社員よりも交通機関や地理の知識に長けていましたね。
旅程表を窓口で見せたら
「うわ〜!凄いですね〜!」
と驚かれました。
小説や雑誌より時刻表を愛読してました。
編集済
しっかり構えて全力でバットを振る。
これが空振りだと体がクルクルと回りますよね。
そんな感じで、さぁこれで最後だ、と大いに気合が入ってたんですね。
ああ、空のポリタンクだったとは。お気の毒です。ワラッチャッタケド・・ゴメンネ
追記
★の評価で失敗がありました。
ポンポンポンと調子よくキーを叩いたつもりが、★1個になっていました。気づかなくてごめんなさい。
ゆっくり確認しないと3つのつもりが1つということになっているかも・・他も点検しなければと思いました。
源さんの、面白いですからみな★3つ(遅ればせながら訂正しました🙇)
作者からの返信
いつも全力でバットを振るサダジですが、空振りすることが多いんだよなぁ…。
時々スッポ抜けたバットが飛んで来て家族がひどい目にあうこともあるのよね。
そんなバットが当たった日にゃあ…、
星がたくさん飛びますぜ。
げん😃
森緒様、こんにちは😊
18リットル灯油が入ったポリタンクってホント結構な重さですよね。
その重さに慣れた感覚で空のポリタンクを持った時はそりゃあ勢い余ってすっ飛びそうですね。
>空中で放物線を描いたサダジは倉庫の隅のドラム缶に腰をぶつけて落ちた。
サダジ様には申し訳ないけどこれはホント漫画みたいですね。
つい笑ってしまいました。
しかし、怪我もなくって良かったです。
作者からの返信
何だかねぇ…。
実際のサダジは特に面白いことを言うでもなく、楽しい趣味娯楽に遊ぶでもない、どっちかってーとつまんない男なんだけど、やることがマンガみたいな奴なんだよねぇ。
カクヨムの中では、いやカクヨムの中でこそスターなんだね。
って、えっ、コレ俺のせい?
国鉄!!!
妻籠馬籠、いいところですよね。
作者からの返信
雪の木曽路は、良いところだったけど寒かった。
国鉄の周遊券で行きました。
馬籠のお嬢さんはとっても可愛かった。
中田君は滑降悪かったけど面白かった。
良い思い出で〜す!
三浦雄一郎の滑降のようと褒めてあげましょうか、と言いながらゲラゲラ笑ってしまう彼の姿ですね。
坂道で突っ立ったままの状態でどうしようもなく、そのまま滑りきって挙句に転んだ様子を何度か見たことがあります。
当人にはかわいそうだけど、申し訳ないけど何故か可笑しさで大笑いしてしまうんですよねえ。
ケガがなかったから笑えるけど、でも、ね、わはは・・ですよねぇ。
作者からの返信
確か中学生の頃に、学校教育授業として、三浦雄一郎さんの富士山直滑降のドキュメンタリー映画を見に行きましたね。
同じ直滑降でも三浦雄一郎さんはカッコ良かった。
中田君のはギャグでした。
森緒様、おはようございます😊
スター中田様の散り様はお気の毒でしたが私も大笑いしてしまいました。
しかし、怪我がなくて良かったです。
さすが不死身の男ですね(笑)
タクシーに相乗りした娘さんが地元の名家のお嬢様とは……。
これは話が盛り上がるはずです。
作者からの返信
不死身の男より名家のお嬢様でしょ、そりゃあ!
特急で2時間もかかるような場所の宿に、自力で来い、自己負担で
参加しろって、大変な会社でしたね
交通費だけでも1か月分の小遣いが全部無くなりそうで、参加するの
イヤですよ~
小生が当事者なら、そんな社員旅行、ちっとも嬉しくないので、絶対
参加するの断ったと思います。
作者からの返信
何を言っているんですかっ!
社員旅行ってのは、崖から飛び降りるつもりで行かなきゃいけないものなのですぞ!
わー! リクエスト(?)に答えていただきありがとうございました!
2メートル半って上から見たらめちゃくちゃ高いですよね、こ、怖い…飛べない…
私も地図上最短ルートを突っ切ろうとしたら山道! みたいな罠によく引っかかるタイプですが、この高さを飛び降りたことはないです…すごい。
作者からの返信
人生でまれに見る究極の選択!
来た道を全て引き返し、丘の下に戻って街中を遠回りに歩くか、それとも飛ぶか!?
崖から飛び降りるつもりにならなきゃ、崖から飛び降りることなんか出来ないぜ!
読者ココロして読めよ、飛ぶぞ!
森緒様、こんばんは😊
これは忘れたくても忘れられない社員旅行の思い出ですね。
遊歩道の先が崖、さらに必死に下りた崖の先はコンクリートで固められた壁になっていたとは……💦
目と鼻の先に旅館が見えてるっていうのにね。
それにしても女将さんったら、森緒さんたちの姿を見つけて飛び降りるかなぁってドキドキしながら見てたなんて……笑
怪我がなくて良かったです。
作者からの返信
まぁ究極の選択ってやつですよ。
飛び降りなければ、来た道を全て引き返して、丘の下からず〜っと遠回りの街中の道路を歩くことに。
どうでも良い話ですが、女将さんはまだうら若くて綺麗な人でした。
スゴイ勇気!と讃えていいのか悪いのか・・
ま、崖から飛び降りてガケ、いやケガが無くてなによりでしたと、バカな洒落が言えるほどで良かったですね。
着地点が土じゃなくてコンクリートなのに、よくぞ飛び降りた・・と、やはりこれは讃えることにいたしましょう。
作者からの返信
…う〜む。
まだこの頃は若かったんでさぁね。
今はもう崖から飛び降りるつもりになんざなりやせんや。
第2話 冬の木曽路へ旅したら気の良い中田君が雪の電話ボックスに華々しく散った話への応援コメント
タフガイ!!!
ご無事でなによりです👍