六十八話 アレイスター城への応援コメント
こんちです(^^)/
おお。ジョーンズも、セイさんと同じく金縛りに!
イグアナみたいなのは出て来ぬのか?(来ないわ)
『蘇りの書』って…もしかして、グリモワールみたいな?
いや、グリモワールそのもので、別名で呼ばれている?
それにしてもジョーンズの傷は酷いようで…
普通の人ならお亡くなりですよ。
で…ローズさんの口ぶりだと、アニスもお亡くなり…
そんなぁ…
夢だと言ってぇ。(言ってるだろ)
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(*´ω`)
次で最終話でしょうか。
凄いですね。ここまでお読みくださいまして、本当にありがとうございました。
「蘇りの書」思い出しまいした。蘇りですね。
ジョーンズはボロボロ、みんなボロボロ状態です。
アニスはどうなったのか。
次回で第一部が最終話です。
ありがとうございました!
六十七話 呪文の言葉への応援コメント
こんち~(^^)/
メランポードつおいですね~!
そのメランポードが、恭しく頭を下げる『なんか』って…。
ティートゥリー大帝、直々のお成~り~、でしょうか。
防戦一方どころか撤退戦へと…
然しながら、その撤退戦をも許さず…
一気に全滅を狙うメランポード。
“バリバリ守護伝説”が効いたようで、一安心!(バーリーだろ)
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!
第一章ももうすぐ終わるところまで来ていますね。
ここまでお読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
バーリーは、大麦ですね(笑)この小説は、ハーブ辞典を見ながら書いたのが楽しかったです。ハーブの時点には魔法の方法が書かれていて、できるだけ身近な植物を選んだという。
長いお話にお付き合いくださり、本当にありがとうございました!
六十六話 混乱への応援コメント
おこんち~(^^)/
ジョーンズは徐々に…
マトモに戻り始めましたね。
お腹の傷でタンジーの仕業とも思い出した。
『黒い魔女』となってしまったことも。
エナヴァン作戦、手強いですね。
躰は罪のない民衆ですから、攻撃できないし。
フェンネル師匠は、民衆の中で暴れているエナヴァンを落ち着かせる魔術って、使えそうなイメージなんですけどねぇ。
防戦一方になって来ましたね。
アニス…
何か考えがあるのかな?
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
エンジーバンパイアの話が書きたくて、エナヴァンが登場する場面ですね。何だかゾンビみたいだなと自分で思ってしまいました。
ジョーンズ視点だと、アニスの中身のタンジーがいなくなったような感じで、複雑ですね。
民衆を落ち着かせられる魔術何かありそうですね。
書いている時、客観的にみられるようになればもっと幅広く描けるなと思います。ありがとうございます。
アニス、何か考えがあるのかな。久しぶりで自分もすっかり忘れているという(;・∀・)
コメントありがとうございました(#^^#)
六十四話 扉の行方への応援コメント
遅くなりました<(_ _)>
杖トンで手首チョンのクダリにしても…
フェンネル師匠はメランポードより圧倒的につおい印象ですが…
彼女は師匠が思った以上に強かったのですね。
う~ん、ナーダスにはやはり…
陽一に頼んで三輪守で戦ってもらいましょう。
ジョーンズはアニスとタンジーが入れ替わったのをご存知ない上に…
その後のタンジーの変化にも気付いていないのかな?
作者からの返信
こんばんは。
こちらこそ、お返事が遅くなりました。
コメントありがとうございます。
ここの場面はとにかく、メランポードが強くないといけなくって(笑)
メランポードに勝てる者はおりませんね。
三輪守とどちらが強いか。
ジョーンズはまだ普通の人間なので、全然気づいていません( ;∀;)
自分でもフェンネルはこんなことになること知らなかったのかなあとか思ってしまいます。
六十三話 嫌な予感への応援コメント
締めあげられて動けないアニス…
陽一、わらわに三輪守を呼ぶのじゃ!(それは別のお話だろ)
あらら~、メランポードさんって悪い女ですねぇ。
ティートゥリー様に選ばれたとは…
あの…ズォーダー大帝のいつもそばに居た女…誰でしたっけ?
あ、サーベラーだ。
あの人ってただの愛人ではなくて結構な高官で、参謀総長なんですよね。
でもメランポードさんは、描写の感じだと…
そんな高官ではなくて、使いっぱっぽくお見受け致します。
鍵を手に入れたメランポード…
シーファサルの骨を喰らったレアンみたいになったらええのに。
ああ!待ってました、フェンネル師匠!
地球防衛軍のピンチでヤマト登場! みたいな!(ヤマトから離れろ)
師匠の仰る「待っていた」とは…
絶体絶命的なピンチを迎えて、アニスの本当の能力が開花する的な?
スーパーサイヤ人誕生!みたいな…
でもフェンネル師匠…
『悲し気に言った』ですからねぇ。
違うかもです。
作者からの返信
おはようございます。
メランポード、悪い人ですね。悪役はこうでないと、ですね。
セントジョーンズワートもハーブの名前です。長い名前ですよね(笑)
シーファラスもよく覚えておいでですね、あれは造語で、わたしシーラカンスが大好きで、化石(ファサルは英語読み)とシーラカンスを合体させた名前だった気がします。
記憶力がすごいですね。
スーパーサイヤ人覚醒のシーンは一番大好きなシーンです。鳥肌が立ちましたね、あれは。
フェンネルが来てどうなるでしょうか(*´ω`)
六十二話 黒い魔女への応援コメント
遂に正体を現したわね!
メランポード…
覚えられるかしら?
え~と…セイラは聖子でアイラは愛子で…(ソコじゃないだろ)
真っ赤なドレスの黒髪で痩せて背の高い女性って、めっさ好みなのですが…
「くそっ」とか、結構下品だと引くんですけど(笑)
あのぉ、メランポードさん…その作戦…
自分の指だけじゃなくて、ジョーンズのお腹とかも治してあげたのですか?
あと、気になるのは…
ナーダスが、強いんだか弱いんだか(笑)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
そうです。正体を現したところまできましたね。ありがとうございます。
メランポードというのは、クリスマスローズの名前です(*^-^*)ハーブ辞典にはありまして、採用しました。
ナーダスがもっと強かったらよかったのですが。表現が難しいです。
セイラとアイラはだいぶ見分けがついたみたいですね(笑)
メランポードはあんまりいい女性じゃないので、口が悪いです。
ジョーンズのけがは治っていないですね。そういえば、その描写気にしていなかったです。良くお気づきになられて。ありがとうございます(#^^#)
六十一話 何が起きているの?への応援コメント
ジョーンズとタンジーがややこしいことになっている間に…
一方でアニスは…
良い杖を拾いましたな。
白檀って、良い香がするんでしたっけ?
ナーダス再び~。
ナーダスは、杖が無いと魔力を使えないのね。
タンジーの暴走をまだ知らないアニス…
どうするどうする?
ナーダスは…
アニスに対する説明がヘタだ(笑)
作者からの返信
コメントが遅くなりました。
ナーダスをもっといろいろ描けたらいいのですが、何しろ書いている本人が未熟で、もっと頑張りたいです。
ナーダスはでも好きなキャラなんですよね。
白檀、サンダルウッドですね。
そうですね。調べると香木ですね。いい香りがしそうです(#^^#)
六十話 強い魔力への応援コメント
ああ…『元のブサイク』になる魔法をかけたかったのですね。
どんな展開だったのか?
ジョーンズはシャツも着ていなかった?
タンジーの変身ぶりが不気味ですね。
ジョーンズはこの時点で、すっかり彼女の虜ですから。
今日の甲子園は、白熱でした(^^)/
応援していた…
山梨学院! 日大三校! 県岐阜商! が勝利ヽ(^o^)丿
第四試合で、東洋大姫路が沖縄尚学に敗北でしたが…
アオハルを楽しめ~君たち!ヽ(^o^)丿
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タンジーの不気味さが伝わってよかったです。
ジョーンズはもうだいぶ前から操られていた感じです。おかしくなっていたので。
甲子園楽しんでいるようでよかったです(笑)
どこが勝つのか。ベスト8まで進んだと聞きました。
五十九話 欲望への応援コメント
ナーダスの仰る「大事な儀式」「今、タンジーに魔法をかけないと」とは…
中身が元にもどったアニスとタンジーの…
なんかのなんかでしょうね。
なんかのなんかとはその…
元へ戻した『後処理』みたいなのをしておかないと…
アニスボディもタンジーボディに、なんらかの異常が起きるとか?
ジョーンズは…そうですねぇ。
読んでいる方は設定を知っているけど、ジョーンズは知らない。
タンジーが初めて出会ったナーダスに抱っこされていたら…
警戒するし助けようともするし、そのためには殴って吹っ飛ばしたりもするでしょう。
タンジーも…フリーザやセルみたいなことが出来るんですね。
う~ん、そのキスシーン…
ジョーンズは命にかかわるんじゃね?
あ~!
西日本短大…
九回裏、1点差を返せず…
東洋大姫路に負けてしまわれました(-_-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます(#^^#)
久々の場面を読むと、少し客観的に読めました。
ジョーンズ視点だと、生まれ変わったタンジーっぽいですね。
兄は、このタンジーに元の不細工になる魔法をかけるつもりでした。ところが、すでにタンジーの方が力が上、というかもう解放されちゃっているので、太刀打ちできないのですね(*'ω'*)
ジョーンズは非常にまずい状態です。
甲子園もだいぶ進んでいますね(#^^#)
強いところが残るから楽しみですね。
五十八話 満身創痍への応援コメント
あ、やっぱ森の中でその惨状…
ベイもアニスボディではダメなのか。
ネトルの魔法を使えて良かった。
1センチの穴って、普通なら致命傷ですからね。
エルダーは、ちゃんと各々の正体を見極めることが出来る優秀さ。
ちゃんとマロウを取って来てくれるし。
アニスボディ…
こうなるやんか~と予想していた通りになったやんか~。
作者からの返信
れいくん、こちらにもお越しくださり本当にありがとうございます。
この小説は、参考にしているハーブの魔法の本をよく使っています。
ネトルというのは、セイヨウサクラ、どこにでも生えているハーブです。
マロウもベニバナアオイというハーブだそうで身近にあると思います。
アニスボディ、予想通りになりましたか>^_^<よかったです。
五十七話 青の魔術師への応援コメント
入れ替わったアニスとタンジーを、元に戻せる…
ということは、ナーダスは…
フェンネル師匠と同等、若しくは上の魔力を持っている?
あれれ?でも…
アニスボディはどこへ行ったのかな?
中身が元に戻って、森の中でしたっけ?
あ、ジョーンズへの説明はどうするのかな?
作者からの返信
こんばんは。
すごく久しぶりにこの作品を読んでみました。
ああ、分かりにくいですよね。
そうです。ナーダスはかなりの魔力を持っていますね。
タンジーが目覚めています。
ここでややこしいのは、中身、精神、魂が入れ替わっているので、タンジーの中にいたアニスの精神は、アニスの肉体へ戻りました。
そう。森の中です(>_<)
ジョーンズはどうするでしょうね(*'ω'*)
お読みくださり、ありがとうございました。
五十六話 変化への応援コメント
タンジーの更なる変身…
ジョーンズからセクシーなことをされた影響ですねヾ(・∀・)ノ
う~ん、火を放ったのはアニスかな? と思っていたら…
やっぱりね(-_-;)
アニスもなにかに操られているのかな?
最後に現れた男性は…
フェンネル師匠ですねヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´ω`*)
本当に久々にこの小説を読んでいます。
トロール、どれくらいの大きさ何だろう。今でしたら、もう少し変わった表現にできたのに……。
まだまだファンタジーに慣れていませんね。
火を放ったのは、アニスですね。
タンジーも変身しているし。
さて、次に現れた男性は一体誰でしょう(*´ω`*)
お読みくださり、ありがとうございました!
五十五話 酒場への応援コメント
第二章まであるとのことで…
気長に拝読して参りまする~(^^)/
ジョーンズって…
意外と独占欲つおいのね。
しかも…
「妖精だろうが、鳥だろうが、なんでもダメだ」って(笑)
あんまり『束縛オトコ』だと、嫌われますよ(-_-;)
フランチェン(フランキンだよ)、馬をとられてどうするかと思ったら…
使い魔って、何の姿にでも変えられるんですね。便利ですねぇ。
初めてのビールって、いつだったかな?
多分…高1の時の軽音部の夏の合宿だった記憶。
非公認だったから『部』ではなくて『同交会』扱いで、カタチだけの顧問は無視で、生徒とOBだけで合宿行って…夜の宴会では飲み放題。
で、タンジーみたいに『本音』が出ちゃう女子とかもいらっしゃって、カップル誕生みたいな♪
健全な時代でしたね~。(健全なのか?)
因みに今夜は毎夏恒例の『薄川花火大会』です。
いつもは河原へ降りるのですが…
今年は去年以上に混みそうなので降りずに…
薄川側にある駐車場から観覧する予定ですヽ(^o^)丿
作者からの返信
こんばんは。
花火大会、いいですね(*´▽`*)
確か、昨年の時も花火が見られるお話もしましたね。早いものですね、一年が。
花火大会楽しんでくださいませ。うらやましい( *´艸`)
ここはお酒のシーンですね。自分がお酒が飲めないので、どうしても下戸みたいな描写が多くなってしまいます。他を知らないから(;O;)
若いときは、少しは飲んでいたのですが、今はもう全く飲まないです。
使い魔は便利です。こちらも助かります。もう、魔法が使えたらやりたい放題、妄想しまくりです(#^^#)
コメントありがとうございました。気ままにのぞいてやってくださいませ。
五十四話 野蛮な使い魔への応援コメント
ほうほう…
ゴブリンは集団先方…
元寇の時の元軍(中身は元軍の旗を掲げた高麗軍)みたいやわ~。
タンジー、危うかったですね。
あ、あの時の鶏の少女!
『鶏』ちゃいますね~。なんかちょっと美味しそうになっとるやないけ!(笑)
鳥ね、鳥…
鳥の恩返し…なんか“鶴の恩返し”みたいやわ~。
鳥少女「私が折っている間は絶対に見てはなりませぬ~」
タンジー「わかったわ、約束します」
でも…見ちゃうんでしょ(笑)
“鶴の恩返し”の元ネタってアレですよね。
イザナミから絶対に見るなと言われたのに…
見てしまったイザナギとか…
豊玉姫から絶対に見るなと言われたのに…
サメがウガヤフキアエズを出産しているのを見てしまったホオリノミコトとか…(笑)
脱線しました。
茶色の魔法使いも…
いつぞや居てましたね。
ミモザの粉って効くんですねぇ。
あんなに邪悪っぽかったゴブリンが…
「俺はベイ。あんたの使い魔になってやろう」って…
味方が増えて良かったですが…
この時点でのアニスの立ち位置が…
ど~にも中途半端ですな(笑)
「宿に泊まろう」って…
旅が進まぬではないか~!(笑)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます(#^^#)
久しぶりで、一話が短めに書かれていて助かりますね。
元タンジーは、厄介なことをするのが好きですね。
旅が進みませんよねー(笑)
この話の大元というか、指輪物語、がっつり物語を読んでいると、旅が進まない、進まない、カメの歩みのごとく、あっちへ行きこっちへ行きの物語ですが、それがきっと醍醐味なんでしょうね。
現代のスピード感ある小説と昔の物語は時間の流れが違うなあ、と思います。
指輪物語の本もあまりにおそい速度で進むので、途中で断念しております;つД`)全部読めませんでした。
映画は何回も見たので、すごくよく出来ているのでは、と勝手に思い込んでいます。
しかもれいくん、こちら第一章ですよね。
これ、恐ろしいことに第2章まであるという長編も長編なので、お暇な時に見てやってくださいませ(笑)
ここまでお読みくださり、本当にありがとうございました(#^^#)
五十三話 甘い誘惑への応援コメント
僕は王女さまになったことはありませぬが(当たり前だろ)…
確かに…
王女さまだと何かとお立場があり過ぎて、窮屈かもしれませんね。
その“猫かぶりアニス”は…
中身が入れ替わったタンジーだとの自覚はあるのでしょうか?
拝読して行くと、どうもそんな自覚は無さそうな台詞が多いですね。
「サンドイッチもらって来たわ」って…
少し小高い丘の近くに、民家とかあるんですか?(笑)
まぁあるとして…
通りすがりのタンジーたちに、無償で恵んで下さるって…
相当にお優しい民度の住民さんですね。
明治時代にエルトゥールル号の遭難を不眠不休で助けた、日本の民間人みたい♪
ジョーンズは相変わらず…
情熱的で大胆で自身満々ですね。
もしも仮に、フェンネル師匠に頼んで元に戻ることができたら…
今度は「やっぱアニスがいい」って、言い出しそうで~(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます(#^^#)
この小説がけっこう古いもので、いつも読み直してコメントさせていただいています。
確かに、サンドイッチどこで手に入れた? (笑)
元タンジーはかなり癖のある人物でして(;^_^A
この小説ファンタジーの若い人向けなのに、内容はドロドロした昼ドラみたいなのです|д゚)
ジョーンズはまた変わります。ありがとうございました!
五十二話 シロフクロウへの応援コメント
あれれ~? (コナンかよ)
アニスとタンジーが入れ替わったことは、ジョーンズに知られてはならぬことになっているのに…
「タンジーのお師匠さまはフェンネルという最も優れた白い魔法使い」
なんて…アニスと繋がりそうなことを言ってしまって良かったのかな~?
しかも…
シロフクロウのエルダーまで呼び寄せてしまって…
いいのかなぁ?
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
確かにコナンくん、しょっちゅうあれれーって言ってますね(笑)
アニスの繋がりになりそうなこと、ですね、あんまり意識していませんでしたね( ;∀;)
ジョーンズは気づくかな? まあ、フェンネルにはまだあっていないのでそこまで考えが及ぶかどうかと願いたいです。
ありがとうございます(*´ω`)
五十一話 結婚の報告への応援コメント
ありゃー。
アニスボディの中身タンジーは…
元々黒魔女ですからね。
アニスらしからぬ言動が…
ドンドンあからさまになってきておりますな。
ロイの…「裏路地で育った」って(笑)
なんだか…
ちょっと『期待通り』な展開になって来ましたヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(*´ω`)
タンジーはちょっと癖のある魔女ですね。
路地裏ってどこやねん、とツッコミたいです(笑)
期待通りの展開になってきましたか(*´ω`)
ありがとうございました。
五十話 どんな姿をしていてもへの応援コメント
う~ん、打ち明けたいけどできない辛さ…
フェンネル師匠がアニスとタンジーの中身を入れ替えた件て…
それをジョーンズが知った時、ジョーンズの命は無い…でしたっけ?
フェンネル師匠が彼女に課した修行は…
白魔女としての修行だけではなく、人としての修行も兼ねていますね。
作者からの返信
こちらもお読みくださりありがとうございます(*´ω`)
そうですよね。本当のことを話すわけにはいかない。これがとんでもないことを今後引き起こすという。フェンネルはどこまで見通していたのか、おっしゃられる通り、魔術だけでなく、人としての修行なんだろうな、と思います。
ありがとうございました(#^^#)
四十九話 浄化の魔法への応援コメント
ジョーンズを交えた戦闘シーン…
光景が目に浮かびあがりましたヾ(・∀・)ノ
でも…
「ランドセルのラン見参! 助太刀致す!」
みたいなのも勝手に想像してしまった、不謹慎なれいくんでした(笑)
タンジー、瞳が戻って良かった!
でもミモザは…
消滅(って呼ぶのかな?)する直前に、黒ミモザから元々のミモザに戻れたのでしょうか?
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます(*´ω`*)
ミモザがいなくなるのはさみしい場面でしたね。
ミモザの花が好きで、この名前を付けたのですが。
タンジーに瞳が戻りました。
ジョーンズがちょっと悲しいですよね。
アニスも素直になれないところがつらいなと久々に思いました。
ミモザは最後、姿は戻れないけど心は戻ったと思います。
ランドセルのラン、お気に入りですね(笑)
ありがとうございました>^_^<
四十八話 ミモザの反撃への応援コメント
あいや~。
ミモザが想像以上に残虐。
アニメ化する際には、フリーザの声の人に決定(笑)
それにしても…
なんかもう、ドロドロですね。
フェンネル師匠は…
こんな展開も想定内だったのでしょうかねぇ?
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます( ;∀;)
フリーザの声の人ですか!(^^)!中尾さんのイメージはなかったですね(笑)
ありがとうございます。
フェンネルがここまで想定していたのか、どうでしょうね。
お読みくださりありがとうございました(#^^#)
四十七話 子供のようだへの応援コメント
こんちわです(^^)/
順序として、そうですよねぇ。
朝餉を食しながらみんなに話したいのは山々ですが…
アニスにきちんと話してから。
きちんとって、ソレ…
婚約破棄&別れ話ですよ。
ジョーンズ大丈夫かな?
おお!
直球ストレート150キロで三振に打ち取ったか!(なんかの観過ぎだろ)
アニスも(中身は黒魔女タンジーですけど)…
どんどんアニスらしくなくなって行きますねぇ、当然かもですが。
そのあとのジョーンズの対応…
フルならフルで、そんなに優しくしてはならぬのですが…
つい…しちゃうんですよねぇ(-_-;)
通って来た道だわ~(笑)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
タンジーとアニスが入れ替わっているので、こちらもまあまあややこしくて大変です。
タンジーってどんな人って? 思いますが。
そうですか、ジョーンズ、アニスに甘すぎですか。
何となく優しくしてしまうのですが。
そういえば、タンジーの心の中あんまり考えていませんでいた……。不覚……( ;∀;)
四十六話 僕が守るへの応援コメント
こちらへもお邪魔しま~す(^^)/
冥界の王、ティートゥリーと…
『戦争中』でしたよね。
然らば…
タンジーのジョーンズに対する、ミクロな犠牲的精神よりも…
総参謀長的なお立場の(?)、ノア閣下に従うべきなのでしょうね。
その…鍵になった閣下を飲み込んでしまったジョーンズ…
タンジーも覚悟を決めたようですねヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジョーンズが鍵を飲み込みましたね。ふむふむ。
久しぶりに読んだので、ああ、そう言えばそうだったなと懐かしいです。
なんで、ジョーンズが鍵を飲むことになったんだっけなあ、と思いつつ。
タンジーも少しずつ変わっている様子ですね(*´▽`*)
ありがとうございました!
四十四話 兄の魂胆への応援コメント
おはりんです~(^^)/
わかります。
その…『話をややこしくされる』のって…
嫌なんですよね~。
『ここまで話した』ところまで、わざわざ説明して戻さないとならないから(笑)
兄者が登場した途端に…
ジョーンズの態度に『誠意』を感じるようになりました。
セイさん、そこら辺は巧く書き分けているようにお見受け致す~♪
ジョーンズが徐々に…
そして今はもう後戻りできないくらいタンジーに魅かれるのは…
中身アニスだからでしょ(笑)
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。たくさんお読みくださり、重ねてお礼申し上げます(>_<)
兄が現れて変わってしまうジョーンズ(笑)
そうなんですよね。中身がアニスなので、でも、これから少しずつ歪んで変わっていきます。ちょっとジョーンズがかわいそうな感じですが( ;∀;)
四十一話 部屋の前で見張ってるへの応援コメント
ジョーンズやロイに限らず…
登場する男たちは…
熱くて優しいですねヾ(・∀・)ノ
酔っ払いも混ざっていますが(笑)
みんな、タンジーがブサイクとか気にしないし♪
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
そうですね。タンジーの見た目を気にするのは、なぜかジョーンズ? だけ。
ジョーンズって優しいはずなのですが。
忘れそうですが、彼は以前、タンジーに殺されかけた記憶が少しあるのかもですね( ;∀;)それで、ちょっと嫌な感じがあるのかもです。
三十九話 瞳を取り戻すへの応援コメント
こんにちは(^^)/
焼かれたのじゃなくて…
くり抜かれたですか(-_-;)
ミモザ…マジで何があったんだろう?
フェンネル師匠も…
こうなるって想定はしていなかったのかな?
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
そうですね。
フェンネルがどこまで予測できていたのか、ちょっと、あまりにアニス、いや、タンジーがかわいそうですね。
ミモザが別人になったのが、一番こたえます( ;∀;)
目のシーンも奪われてしまっています。ミモザもめちゃくちゃするな……。
三十八話 調子が狂うへの応援コメント
ミモザ氏って…
こんなにエラソーでしたっけ?
アニスもなんか変わった気がしますし…
二人になにが起きたのか?
ジョーンズもタンジーが気になって仕方ないようですし…
どうなってしまうのかな~?
作者からの返信
こんばんは。
コメントが遅くなりすみません。
ああ、ここはけっこうつらい場面ですね。
ミモザ好きな精霊なのですが……。彼ですら、ですね( ;∀;)
三十七話 一人にしないでへの応援コメント
ちわっス(^^)/
タンジーボディで中身アニスのアニス…
それはそれはお辛いでしょうね(-_-;)
単純な『ジェラシー』では済まされない。
でも…
アニスボディで中身タンジーのタンジーは…
よくもまぁ普通にジョーンズと接しておりますねぇ。
ジョーンズはジョーンズで…
「以前のアニスとなんか違う」
とか、感じないのかな?
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(#^^#)
この入れ替わり物語、けっこうややこしくて(笑)
気を抜くとどちらだ? になってしまいそうですね。
でも、確かに、ジョーンズは鈍感すぎるかな( ;∀;)
三十六話 わたしがいるへの応援コメント
あらら~。
ミモザに何があったのか?
中身がアニスなことはわかっているって言っているし。
村さ来の瞳は覚醒の顕われだったのか。
あ、変換違ってるしまぁいいや。(良くないだろ)
覚醒されたら困るミモザ。
目を焼くって、スゲィことなさいますな。
“みもざ大将特製・タンジーの目の炉端焼き”とか出てきそうですね。(村さ来でかよ)
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(*´ω`)
まあまあ苦しい場面ですよね。ファンタジーっぽくすごく残酷なシーンです。
ミモザは一体どうなったのか。ミモザほどの精霊、使い魔が豹変ですね( ゚Д゚)
敵はけっこう強くないと。
紫の目には意味がありましたね。
ありがとうございました(#^^#)
三十五話 紫の瞳への応援コメント
暑いですね~。
信州松本のくせして、まったくもぉ…。
あ、天気や気候の話をするなんて…
話題が見つからないわけではないのですよ。
ジョーンズのその、タンジーへの印象の変化…わかります。
『付加価値』なんて言葉を使ったら、叱られるのかな?
タンジーみたいに『乗馬が巧い』とか…
歌が巧いとかダンスが得意とか料理が上手とか…
ただ美しいだけではなく、そうした『能力』にも惚れ込んでしまう…いえ、しまいました(笑)
『自分も知らない間に操られるかも知れない』って、ジョーンズさぁ…
魔女じゃなくても女性を相手にするって、だいたいそうなるでしょ?
それとも…支配したかったり説教したかったりするの?
素直じゃない子はモテませんよ(笑)
その“アニス”って…
中身タンジーでしたよね。
そちらはそちらで、時間経過等々に拠る『変化』ってあったのでしょうか?
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
いや、本当に暑いですね。水をがぶ飲みしていますが、トイレばっかり行っています。
熱中症には気をつけなきゃいけないレベルですよね。
今やどこもかしこも30度越えですよね。
そうですね。
この辺り読み直してみました。
タンジーの中のアニスらしさがやっぱりありますよね。
普通に考えたら、アニスが好きなら、タンジーを通してあれ? って感じるかなと(笑)
タンジーの印象の変化を分かってくださってありがとうございます。
外見と内面ですかね。
支配したい男性と説教を言いたい男性か、ちょっと昔の男性って感じですね。差別ならすみません。やたら平等平等って言葉を言ってしまいがちですが、優しい男性の方が断然モテますよね。
さあ、アニスの中のタンジーはどうなっているでしょう(*'ω'*)
ありがとうございました!
三十四話 タンジ―として生きるへの応援コメント
ええ~~~!?
タンジーのまま、戻れないの?
ジョーンズもタンジーには『健康で文化的な最低限度の生活』は保障してくれそうですが…
面食いっぽいから、女性としてはあんまり…なのかな?(笑)
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(#^^#)
タンジーのまま戻れないのはショックですよね。
面食いっぽい(笑)そうかもしれませんね。
でも、タンジーにはタンジ―のいい所がありますよね
(^^ゞ
お読みくださり、ありがとうございました。
三十三話 アラベスク模様の銀の鍵への応援コメント
おこんにちは(^^)/
そうでしたか!
フェンネルは、兄者もセットで転移させたのですね。
その唐草模様の鍵って今後も結構重要っぽくて…
また登場して何かの役に立ちそうな描写ですが…
兄者の実体に戻してしまっていいのでしょうか?
ミモザがいないと鍵には戻せないような気がする~(笑)
しかし、タンジーって…
僕が想像していた以上に、激ブサイクなんですねぇ。
それにしたって、兄者…ひどいよ(笑)
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
フェンネルはいろんなことができるのですよね。
アニスはためされています。
アラベスク文様の鍵ですね(笑)
唐草だったけと調べて笑いました。昔の漫画でよく出てくるあの風呂敷の模様ですね。懐かしい感じです。
物語は作者の都合のいいように作られていますよね。こんな時にどうして? とわざと危険な目に合わせたりと。
タンジーって細めでしたよね、確か。おっと、そう言えば……重要なことを思い出しました。
コメントありがとうございました(#^^#)
三十二話 ノアの呼びかけへの応援コメント
ジョーンズ…
なんかいきなり優しくなりましたねヾ(・∀・)ノ
ご飯…
そこはアニスが遠慮するに決まっているのですから…
「一緒に食うぞ」
で、いいのに。
え!?
鍵になった兄者は…
中身タンジーになった、アニスボディの中でしたよね?
そこからテレパシー?
作者からの返信
二話も読んでくださりありがとうございます(*´ω`)
優しいジョーンズ。本来は優しいのですが、なぜかタンジーに冷たすぎる……。
鍵はアニスの体なんですよね。
確かに、この場合だと精神と鍵が一体化みたいですね(;´Д`)
コメントありがとうございます(^^ゞ
三十一話 頼んだ覚えはないへの応援コメント
こんにちは(^^)/
ジョーンズ…
「ついて来いってことか?」って…
昆虫の…と言いますか、アニスの意図がよくわかりましたね!
結局はタンジーボディのアニスに助けてもらった格好になってしまったジョーンズ…
迷惑だとかついて来るなとかは、言えないよねー。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(#^^#)
アニスとタンジーが混じっているので、書く方も混乱、ジョーンズも混乱でかわいそうな感じになってますね(;´Д`)
三十話 グリモワールを広めるへの応援コメント
ちわっス(^^)/
グリモちゃん…
相変わらずエラソーですな(笑)
ああ、やっぱり…
ティートゥリーとか大英帝国とか支配階級のやり口は、いつの時代も同じ…
『「Divide and rule」…分断し、統治せよ。』
乞われるまで待っていても、何も変わりませんからね。
『正しい貨幣観』が、ここまである程度広まるのに…
僕の師匠の活動で言えば、18年かかりました。
まぁ僕がその活動に参加したのは2016年からですけど。
アニスの魔法…
タンジーボディに馴染んで来たようで良かったです♪
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます(#^^#)
自分で読み直しても懐かしい作品でして。
いろいろありがとうございます。
グリモワールという単語は、当時はあんまりなじみがなかったのですが、異世界ブームではよく登場しますね。
タンジーボディに慣れてくるのが果たしていいのか、悪いのか(T_T)
お読みくださりありがとうございました。
正しい貨幣観ですか、ちょっとよく分からなくて調べてみましたが、難しそうな言葉です。考え及ばずですみません( ;∀;)
額面通りに受け取ると、お金の価値観がだいぶ昔と変わって来ていますよね。
物価高なのに、子どものおやつは300円までとか(笑)
100円ショップができてから、物価の価値観も変わったりと気づけば日本国全員で沈んで行っている感じです。
二十九話 茶色の魔法使いへの応援コメント
おこんにちは(^^)/
どうもその…
タンジーなアニスになってから、なにかと調子が悪いといいますか…
良かれと思ってしたことが、裏目に出てしまっていますね。
爪で木々を倒せるなんて、どんだけ『大きな』獣に化けたんだか…
シン・ゴジラじゃね?(笑)
老魔法使いに制止されて良かった♪
作者からの返信
こんにちは。
いつもありがとうございます(^^ゞ
ファンタジーって色々描けるので楽しいですよね。
ドジで失敗を繰り返し、読者の期待を裏切る、これこそファンタジーの醍醐味でこのアニスたちはいろいろもっとやらかします(笑)
シン・ゴジラ懐かしいですね。
そこまで大きくはないですが( ;∀;)
茶色の魔法使いは、指輪物語に出てくる茶色の魔法使いがモデルです。あの変てこ魔法使いすごく好きでして(*´ω`*)
コメントをありがとうございました!
二十八話 アニスの怒り爆発への応援コメント
こんち~(^^)/
なんか…
タイトルで期待してしまった二十八話♪
ジョーンズ…
「ああ……」って…
間違ってんじゃねーか!(笑)
1時間くらいで抜けるとか言ってましたよね?
それにしてもジョーンズって、意外と…
ああ無情。(アンルイスかよ)
小鳥が少女の姿になっていたのは何故だか気になります。
作者からの返信
こんにちは(#^^#)
コメントが遅れてすみません。
久しぶりに読み直してみて、展開が早いなあと思いました。
ジョーンズはあっちへ行き、アニスはこっちへ行きとまあ忙しいキャラ達ですね。
やっぱり小説って書き続けるのが大事だなと思いました。
今ですと、昔の作品を客観的に見てこんな風なと思えるのがすごく大事だと思いました。
お読みくださり、ありがとうございます。
ああ無情っていう小説もありますね。子どもの頃、親がプレゼントでくれましたが、一行も読まなかった。どんなお話だったのだろう……。
小鳥と少女の関係はいかに。
二十七話 見上げた根性への応援コメント
あらあら…
デニスの想い人は、美しいけど尻軽…
それは…
兄者の言う通り、やめといた方がいいですよ。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(#^^#)
デニスの思い人、ダメな女性ですね。
やめた方がいいと思います(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
二十六話 美しすぎる少女への応援コメント
う~ん…
見た目タンジーのアニス…
まだまだジョーンズには受け入れてもらえていないようで…
この先どうなるのかな~?
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます(*´ω`)
ジョーンズは鈍感ですからね。
それが主人公らしさかもしれませんが(笑)
まだまだ気づかないでしょう。
お読みくださり、ありがとうございました!
二十五話 出発するぞへの応援コメント
この御一行様は…
道中、次々となんか拾いますなヾ(・∀・)ノ
しかも「人間じゃない」って…
鬼っ子かな?(笑)
作者からの返信
こんにちは。
いつもコメントありがとうございます。
ファンタジーは、いろんなものと出会うことで、ファンタジーが成立……。ではないですが、出会いは大事ですね。
鬼ではないですね(笑)
鬼は日本って感じがします。ファンタジーだとゴブリンかな?
二十四話 タンジ―の魔法陣への応援コメント
最終的には光量の調整が出来て良かったですヾ(・∀・)ノ
どうでもいいですが、ダイヤモンドユカイって…
DIAMOND☆YUKAIからいつの間にか…
DIAMOND✡YUKAIになってましたね。
ユダヤ教徒でもないのに(笑)
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます(*´ω`)
こっちはこっちでファンタジーを書くのは楽しいですね。
いろんな魔法が使えるので(笑)
ああ、そうなんですね。
五芒星が六芒星になったのか……。
大きいですね、その変化は。
理由は分かりませんが。
調べましたよ! マネージャーが☆が好きで、最初☆を入れたらしいですね。
それから、画数を気にするようになって、変えたようですが、果たして本当なのか、それは信じるか信じないかはあなた次第! ですね(#^^#)
二十三話 あなたを守りたいへの応援コメント
こんち~(^^)/
ああ、薪集め…ナツい。
以前はよくキャンプに行ったな~。
松本へ越して来てからは…
ウチの真ん前が薄川の清流で大自然だから…
わざわざ不便なコトをしに行く気にもならなくなったのだ(笑)
タンジーdeアニス…
大切にされるようになっただね。
ジョーンズ以外は(笑)
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます。
キャンプ楽しいですよね。蒔集めはしたことはありませんが、大自然の中で静かに虫のこえを聞く。時間がゆっくり流れていきそうです。
今お住まいのところが大自然とはいい環境ですね(^^ゞ
タンジーとジョーンズ。物語上、前の陽一と晶のように簡単にはくっつけるわけにいかないのかもですね(笑)
ありがとうございました!
二十二話 黒い獣への応援コメント
硬直魔法は…「ミルラ」ね。メモメモ…
「バルス」は、言っちゃいけないんでしたっけ?
言ったら大変なコトに~!(笑)
獣ちゃん「すうっと消えていった」ということは…
敵方の、魔法獣だったですか?
まぁジョーンズたちもこれで少しはタンジーを…
中身はアニスですけど…
タンジーを大切に扱うように…
なったらええのに(笑)
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます。
メルラは、アロマの精油になる「木」でした( ;∀;)
この作品を書く参考に、ハーブの本を使っています。
それらから利用していました。
バルスは、有名な言葉ですね(笑)
ジョーンズよ、女性には優しくしようね、ですよね(>_<)
ありがとうございました!
二十一話 狙われているへの応援コメント
ほうほう…
アニスは筋肉フェチ。メモメモ…
雫の精さんは、お味方のようですが…
緊急事態とは言え…
戻ってもタンジーなんですよねぇ。
上手い言い訳考え付いても、タンジー語に変換されちゃうし…
やだっなんとかしてっ(笑)
作者からの返信
こんばんは。
れいくんへ
コメントありがとうございます。
タンジーは、ちょっとドジな女の子ですね。
アニスも大変です。
アニスって筋肉フェチだったのですね(笑)
無意識に描いていたようです(^^ゞ
二十話 アニスを追いかけるへの応援コメント
タンジーの姿で中身はアニス…
そんなアニスのことばかり考えておりましたが…
一方の…
アニスの姿で中身はタンジーの方は、どう認識しているのでしょう? しかもヘンテコ魔女だし(笑)
『アニス』というお立場上、ヘンなことでもされたら名誉に関わりますし…。
って、トカゲで行くの?(笑)
作者からの返信
こんにちは。コメントありがとうございます。
そうです(#^^#)
ファンタジーっぽく、こちらはトカゲに変身しています。
おっしゃられるように、アニスで変な事してほしくないですよね( ;∀;)
十九話 しゃしゃりでる。への応援コメント
おはよん♪
いや~、それは辛いでしょう。
思ったことが『タンジー語』へ変換されて口から話されてしまうなんて。
これからどうするのでしょうね。
作者からの返信
こんばんは。
れいくんへ
コメントありがとうございます。
アニスとタンジーが入れ替わってからは、もう嵐の連続ですね( ;∀;)
ここからが、わたしも必死でコメントのお返しをせねばというややこしい展開が待ち受けております。たまに、コメントつけてやってください(*´▽`*)
ありがとうございました。
十八話 約束は守ってもらうへの応援コメント
世間には色んな人がいますよね。
どんだけ強くて能力があっても、一人では生きて行けない…
共同体無しでは、生きて行けないのですから。
フェンネルお師匠様はそのことを仰っているようですヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます。
フェンネル師匠は、どこまで見えているのかとこの時思ったことがあります。
魔法使いっていいですよね🤗
少し読み直してみました。そして、思い出しました。
れいくんのコメントこそ、ですね。
そうです。この考え方を無視したアニスが今後を大きく変えてしまうのです。
その通り(#^^#)です。
どんだけ強くて能力があっても、一人では生きて行けない…
共同体無しでは、生きて行けないのですから。
フェンネルお師匠様はそのことを仰っているようですヾ(・∀・)ノ
ありがとうございました!
十七話 願いは一度だけ②への応援コメント
うわ~、お師匠さん厳しい!
アニスはこれからメイドとして生きるのですね。
正に、ジョーンズの命と引き換えに…
「どんなことでも耐えてみせます」
って、言っちゃいましたからねぇ。
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます。
ここからが大変なお話になっていきます。
自分でもどうしてこんなお話作った? と言いたくなってきます。
ゆっくりたまに読んでやってくださいませ(;´Д`)
ありがとうございました。
十六話 願いは一度だけ①への応援コメント
ああ、やっぱり…
あのメイド…賊だったのですね。
ジョーンズの投げ飛ばされ方…
チッサイメイドが、合気柔術を使ったみたいなイメージでした。
ホントは頭を打たないように、手は離さないんですけどね。
ジョーンズ、まじピンチ!
フェンネル師匠なら、救えるのかな?
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます(#^^#)
メイドちゃんは、悪いお人でした。
このお話、すっごく長いのでエピソード枚数を確か短めにしています。なので、一層長くなっているという(;・∀・)
ゆっくりお暇なときに来てくださいね。
ありがとうございました。
十五話 プロポーズへの応援コメント
おお。プロポーズするのかジョーンズ?
僕はメイドではありませぬが…
お出かけする時はいつもウチの院さまを…
『素晴らしく映える髪型に整えて』差し上げてますよヾ(・∀・)ノ
あ~あ…
「あなたの冗談」にされちゃったよ(笑)
嵐…?
また謎のキャラが。
ローズっち、無事で良かった!
あ、見つかったのか。
それはマズイことに。
ジョーンズは、どう護るのかな?
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
おお、奥様の髪型を整えて差し上げられる、いいですね。昨日のラジオでもパーソナリティさんがおっしゃられていましたね。奥様のために、と。ほのぼのとしていいラジオでした。
素敵です。
ここからが展開です( ;∀;)
あー、この先が大変な事になりますので、ドキドキです。お読みくださりありがとうございました(#^^#)
十四話 感謝の気持ちへの応援コメント
あ、その宿…
バスタブは別で特約なんですね。(特約って…保険かよ)
魔法でバラの湯舟…
いいですね~♪
でもローズさん、結構言いたい放題なんですね(笑)
ジョーンズにとっては、全然『無駄な出費』ではないでしょう。
必ず誰かの所得にもなりますし。
あれ? 管理通貨制度でしたっけ?
もしかして、金貨銀貨の世界だったりして(笑)
作者からの返信
こんにちは。
こちらにもコメントありがとうございます。
ラジオ聞きながら書いております。
ローズは、のんびりおっとり姫で書きやすい人でしたね。
アニスはけっこう気が強いので、いろんなことに気を遣いながら、頑張り屋さんですね。
カクヨムの宣伝素晴らしいです。
ありがとうございます🤗
引き続き最後まで聞きますね。ありがとうございました!
追記 おお、すっごい宣伝して下さっているのですね。
ラジオとても面白かったです。
奥様のお話もよかったです。
十二話 特別な力への応援コメント
おはようさん♪
ジョーンズ…
口が悪くてやんちゃだと、お姫様じゃないのか(笑)
精霊に頼まれると…
困っても護るという決まりなのかな(笑)
作者からの返信
おはようございます。
ありがとうございます(#^^#)
ジョーンズは照れ隠しなのかもしれないですね。
あんまり女性と関わったことのないお方なのかもです(笑)
でも、確かに。
お姫様の基準は何なのでしょうね(;・∀・)
人って、頼みごとをされると無意識にあらがえないような、何か拘束じゃないれすけど、力がある気がしますね。
意思はどこへいったと思います。こういう部分をきちんと気づけばまたセリフが変わってきそうです。コメントありがとうございます(^^♪
近況ノートにコメント入れました。
十話 おせっかい……。への応援コメント
お二人…
なんかええ感じになって来ましたねヾ(・∀・)ノ
ジョーンズは冷静ぶってて…
内心ドキドキなのでしょう♪
でも…
ブカブカの靴は、やっぱり危ないよ~。。。
作者からの返信
こんばんは。
コメントが遅くなりすみません。
この辺り、ロマンス小説って感じですよね(笑)
面白いんですよ、海外もののロマンス小説が。
ぶかぶかの靴、蒸れそうですな(;・∀・)
九話 見えてはまずいのか?への応援コメント
いやいやいや…
そんだけお話したら、ジョーンズにはもう…
サマンサだって判っちゃったでしょ。(それは“奥さまは魔女”だろ)
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´ω`)
ジョーンズはちょっとドンカンなところがありますね。これで、将来立派なあれになれるのか、です。
奥様は魔女、懐かしいですね。
ニコール・キッドマンの映画もできましたが、テレビシリーズ好きでした。昔は、よく海外ドラマたくさんありましたね。たくさん見ていました。
ナイトライダーとか、その他。
七話 わたくしのほうが年上よへの応援コメント
『スコーン』って…
アニスの世界でも売っているんですね。
「スコーン!スコーン!湖池屋スコーン! スコーン!スコーン!湖池屋スコーン!」
の、スコーンでしょ?(古いCMだな)
「食べ物を頂いたら、休ませていただきます」って…
カトちゃんに怒られっぞ。
「歯ぁみがけよ!」「宿題やれよ!」「顔洗えよ!」「風呂入れよ!」
後半二つはアニスには無理?
ジョーンズにも充分なお湯が用意できずに、川へ行って洗ったんですよね?(ドリフと混ぜるな危険)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スコーンって、あのスコーンだっけ? と思ってしまいました。
原材料は、トウモロコシで。
湖池屋のスコーンよりも、今は見つけられず販売終了の焼きもろこしの方が美味しいです。(すみません)
この辺りのキャンプみたいな場面いいですよね。きっとこの時代、水もきれいなんだろうな、と想像します。
不便なことが多いですが。
お風呂とかなかなか入れなさそうですよね。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
五話 見ないって約束してへの応援コメント
こんにちは(^^)/
ああ…彼がジョーンズだったんですね。
鈍感でスマ~ンす(笑)
結構、口が悪いけど…
食事とかお湯の用意とか、本当は優しいんですね♪
そんな…
「穏やかで優しいイメージ」のれいくんかもですが(前回の回答)…
マジ修羅場でしたよぉ。
あんなんなったの初めてだわ(-_-;)
「見るとこない」って…
ジョーンズ、やっぱ口悪いわ(笑)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
そうです(#^^#)
この話、終わりから始まってしまったので、すみません(;´Д`)
書いた時は始まりから書いたのですが、グリモワールになってから、アニスが記憶を失ってしまい、ものすごく混乱しそうになったので、順番を変えてみました。
ここからは、ずっと順系列になっていますのでそのまま進めます。
本来のジョーンズがこちらですね(#^^#)
れいくんのコメント確認しますね。
最近、応援コメントの通知の方は来ないですね。書いてくださったコメントは読めるのですが(;'∀')
ありがとうございました。
四話 とっちめてやる!への応援コメント
ああ…前回でさせて頂いた質問の答え合わせ見っけ♪
馬車のお馬さんは最初から居てなかったのですね。
「温かいお湯で体を清めて、パンとスープでももらえ」て…
「とりあえず力が回復」させて下さった人(領主の息子)…
それって、その時点で『恩人』ではありませんか。
その恩人さんを…
とっちめるの?(笑)
でも、なんか判らんでもないです。
今読み進めて頂いております【淡墨の深層】でも、かなり先の章になりますが…
「恩人なのだが、最終的にはとっちめざるを得ない」
みたいな展開があるのです。
とっちめているこちらも辛いですから、その時は…
相当に冷静…否、冷徹になる必要がありました。
「とっちめる」って…「問い詰める」の略とか転訛の言葉かと勝手に思い込んでいましたが…
どうやら違うようですね。
江戸っ子がよく使う(ことになっている)…「てやんでえ!」が…
「何を言ってやがるんでえ!」の転訛なのと、同じだと思っていました。
だとすれば…
僕はその子に…その恩人さんに対して「とっちめた」のではなくて…
やはり「問い詰めた」の方が、正確なのでしょう。
もう最終章近くの…
第六十章~第六十一章でのシーンです。
お気付きかとは存じますが、その恩人さんとは…
この先で登場する…『第二のヒロイン』の子です。
ネタバレでごめんなさい<(_ _)>
作者からの返信
ご、ごめんなさい。前のエピソードのコメントが抜けておりました(;´Д`)
確認しました。
二つこちらでお返事させていただきます(;'∀')
当時、これを書いている昔、自分はロマンス小説というものにドはまりしていまして、図書館にある本を片っ端から読んでいました(笑)
すごく面白くて、イギリス貴族のお話が好きで、ファンタジーから貴族もの、泣けるお話が山ほどありまして、こんな世界があったのかとびっくりしました。
その要素がかなり詰まっているのが、このグリモワールですね。
なので、馬車とか平気で出て来たり生意気な女の子が貴族の男性から顔を背けたりといろんなことをやらかします。
とっちめるの言葉は、もしかしたら翻訳されている本だったので、その世界観から書いたのかもしれないですが、とっちめるを深く考えたことはなかったですね。問い詰めたなのですね。
そうなると、確かに少しニュアンスが変わってきますね。
この先に出てくる恩人さんが第二のヒロインの子。
この先何か修羅場みたいなことが起きるのでしょうか。
れいくんにはなかなかなさそうなエピソードですね。
たいてい、穏やかで優しいイメージが(笑)
ありがとうございました。
第2話 新しい仕事への応援コメント
作品をフォローさせていただきました。
ドブと呼ばれた少女が、名も知らぬまま拾った本との出会いに、胸が震えました。骨を埋め祈る手のひらのぬくもりと、グリモワールの光が静かに呼応しているようで――これは希望の芽生えなのですね。あまりに切なく、けれど美しい始まり。彼女の名が綴られる日を、これから大切に見届けてまいります。
作者からの返信
こんばんは😊
拙作をフォローしてくださりまして、ありがとうございます。
これは、かなーり長い話ですので、どうぞ気長にゆっくりお暇な時にのぞいてやってください。
昔の王道ファンタジーですが、主人公の必死さは最近のものとは一味違っているな、と感じます。
コメントをいただけて嬉しいです。ありがとうございました。
三話 わたしの望む場所への応援コメント
馬車は…お馬さんごと瞬間移動したのでしょうか?
で、今度は盗賊…
一難去ってまた一難ですな。
作者からの返信
馬車のお馬さんの馬ですね。
そう、お馬さんはいなかったですね。
コメント見落としていました。本当にすみません。
第一部 一話 これがはじまりへの応援コメント
ティートゥリー大王サマ…
まるで白色彗星帝国の、ズオーダー大帝のようですね。
ゴールドがそんなに好きか~い(笑)
スペイン・ポルトガルは…
その間違った貨幣観の故に衰退しました。
オランダはアムステルダム銀行を設立して、貨幣はデータに過ぎないと理解していましたので繁栄しましたとさ。
その後の大英帝国のイングランド銀行は、オランダのパクリね。
ティートゥリー大王サマも、そのうち凋落するんじゃね?(笑)
グリモワールちゃんが一人称なのね。
はじまりはじまり~ヽ(^o^)丿
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
これから長い物語の始まりですね。
ティートゥリーというハーブは、抗菌作用のあるハーブでいい匂いです。ちょっと癖がありますが。
ゴールド大好きなお話です。
オランダは豊かな国なのですね。
ということは、イングランドよりもオランダですね。
はじまりはじまりです(;・∀・)
ありがとうございます。
第21話 真実を記すへの応援コメント
『ここからが長い』と仰った、意味がわかりました。
「わたしたちの長い旅が始まる」のですからねヾ(・∀・)ノ
人生の伴侶が見つかって、良かった良かった♪
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます(#^^#)
そうなのです。
ここですべてが完結するのに、ここから長編が始まるのです。とりあえず、アニスは伴侶を見つけてハッピーエンド、ということで(;・∀・)
ありがとうございました(笑)
第20話 言い忘れていたことへの応援コメント
段々、色んな関係等が解ってきました。
エヴィもジョーンズの『使い魔』だったのですね。
アニスは…
その三年間の、どの段階で…
ミモザにソレを頼んだのかな?
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます。
そうなんです。エヴィも使い魔でした。
この小説は、古いファンタジー要素が多いので、使い魔とか出てきますね。
ここからはアニスでいいですね。
割と早い段階で、ミモザは登場します。
これからが長いので、本当に無理せずのぞいてやってくださいませ。
ありがとうございました(#^^#)
第19話 使い魔の使命への応援コメント
こんち(^^)/
あらあら…
「いいや、君たち妖精にはもうアニスは渡さない」
で、これはヤヴァイかな?
とか思いました。
身内どうしで分断・対立するの? って。
あのアレですよアレ…
令和の米騒動で…
日本の食料安全保障を守るために戦っているJA全農殿を…
同じ日本人のはずのメディアが叩いているアレ。
でも…
ジョーンズも一緒に戦ってくれるみたいで、良かったです♪
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
令和の米騒動。
そうですね。次から次へと分断される出来事が起きていますね我が国は(笑)
ここからがこの話が始まるようなものですね。
ありがとうございました(#^^#)
第18話 魔力の放出への応援コメント
僕も魔力の増幅には、植物の力を借りますよヾ(・∀・)ノ
昨夜はミックスサラダ…
おとといの夜は、レタスのガーリックサラダでした♪(それは夕食のメニューだろ)
あ、たいへん…
予想通り、元の美しさに戻ったのね。
早速ジョーンズにも見てもらえて、良かったよ~(^^)/
作者からの返信
おはようございます。
たくさんお読みくださり、本当にありがとうございます。
お食事を作られるの凄いです。私は全然しないもので。
お話もここまできましたね。
こちら、恐ろしく長いので( ;∀;)
ありがとうございました。
第二部のラストまでできているので、そちらを完成に向けて頑張ります。
頑張ります詐欺のようですが(笑)
ありがとうごっざいました。
第17話 魔女の覚醒への応援コメント
なにかと判明して…
彼女の『怒り』がおさまって、良かったです。
怒り続けても、ロクな事になりませんからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この場面がすごく短いのは、ややこしいから短くしたなと思いました。
キャラが多すぎる。
誰が誰だか分からないですね。
とりあえず、気に入っている妖精は、ババロンですね。小さな可愛い妖精。彼女を好きなのが、カオスですね。
この中にミモザという精霊が紛れていますが、多すぎですね。
そして、ライラ。
昔書いた小説は、キャラがあまりに多すぎたと反省しています。
お読みくださり、ありがとうございました( ;∀;)
第16話 ジョーンズの過ちへの応援コメント
ジョーンズが思いとどまって良かったです。
マーサって…
ライラの口ぶりだと、マーサも元々は妖精?
しかも…
元の姿へ戻ったら、ライラでも太刀打ちできない程の妖力の?
尚且つ…
元に戻るには、もっと痛めつけられなければならない?
痛そう…(TдT)
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(*´ω`)
ジョーンズのこの場面は書きなおしました。ちょっとマーサを押し倒す場面でしたが、自分も嫌な気持ちになったので思いとどまってよかったと思います。
読み直してみて、確かにマーサも妖精でもおかしくなさそうですね。気づきませんでしたが、ライラは好きな妖精です。
クールですが。
次はどうなるか。
たくさんお読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
第15話 ラリーサの干渉への応援コメント
妖精ラリーサ様は、強い妖力を持っているのですね。
黒いのなんぞ一網打尽じゃ~!
『光が言った』…
この光さんが、ラリーサ様にとっての…
あき竹城的な御付きの人ですね?
あ、ジョーンズさま、何をなさるの?
よいではないか、愛いやつ愛いやつ…
ア~レ~!
ですか?(白い寝間着に帯は無いと思うぞ)
作者からの返信
こんにちは。
お返事が遅くなり、すみません(;´Д`)
ありがとうございます。
この頃の作品って、少しややこしく作っているなあ、と自分で思ってしまいます。読みにくくて申し訳ないです( ;∀;)
ネタバレができないので、お返事が難しいですね。
ラリーサは、妖精同士の子どもなので、まあまあ妖力が強いです(笑)
あき竹城さん、大活躍ですね(*^^)
ありがとうございました。
編集済
第14話 叫ぶグリモワールへの応援コメント
ま~た、そうやって直ぐに扇動されちゃう人々…(-_-;)
ジョーンズも、護ってあげられなかったのかな?
グリモワールには意志がある。
書いた者だけが、その意志を読み取れる。
そんな設定でしょうかね?
黒い魔物は敵なのでしょうか?
ラリーサ登場!
捨てる妖精あれば、拾う妖精あり…ですねヾ(・∀・)ノ
追記:もしかしてお知らせが届いていないかもですが…
【淡墨の深層】…
今朝、第十章までアップ致しました(^^)/
https://kakuyomu.jp/works/16818622172480766840/episodes/16818622175662305873
宜しくお願い致します<(_ _)>
作者からの返信
こんにちは。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
この場面は好きなシーンです。
めちゃめちゃにされている場面で、描いているのも辛いですが物語っぽくていいですね。
黒い魔物は、後々の敵の正体になります。
妖精さんがたくさん出てくるので、名前がややこしいです。
フォローをしている方がたくさんおられるので、埋もれているのかもです。すぐに拝見に伺いますね。
いつもありがとうございます。
第13話 辛辣ライラへの応援コメント
妖精って小さいイメージなのですが…
ライラは人を付き飛ばせるほど大きい妖精なのでしょうか?
作者からの返信
こんばんは。
コメントいつもありがとうございます(*´ω`)
そうですね。ここでのライラは大きいです。人間と同じくらいの女性です。気にしていなかったですね。
ご指摘ありがとうございます(*^^)v
第12話 旅の終わりへの応援コメント
うむうむ~!
ジョーンズカッコいいからねぇ。
一緒に旅なんかしたら、そんな気持ちが芽生えるのわかります。
『吊り橋の心理(危機的状況になった男女は恋に落ちやすい)』的な状況はまだなようですが…
今後、そんなアクションシーンもありそうですねヾ(・∀・)ノ
もしかして、マーサ…
この先何かのきっかけで…
アニスだった記憶が甦り、容姿も美しく変身するのかな?
作者からの返信
こんばんは。
れいくんはいつもながら、勘が鋭いお方でござりますね。
コメントありがとうございます。
ジョーンズはカッコよく描きたいのですが、なかなか難しい人物でちょっぴりドジな男性です。
見た目はかっこいいのですが。
けっこう吊り橋の心理に近いですね。この度。
確かにありそうです。
お読みくださり、ありがとうございました(*^^)v
第11話 ひとときの休息への応援コメント
ウチにはグリモワールありませんが…
筆が乗っている時は、切ない内容を綴っている時でも『力が漲っている』感覚でおります。
ラリーサちゃん…
もう3歳だけど、ミルクなんですね。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
力がみなぎっている。素晴らしいですね。
れいくんはめちゃめちゃ書かれているイメージがあります。
ブログの方が筆が乗っている気がします。
あれだけの執筆量を集中しても、なかなか書けません。
ラリーサはほぼ、赤ちゃんです。親から離れてしまっていて(;´Д`)
第10話 大きな集落への応援コメント
ラリーサ、3歳だったんですか!
もっと赤ちゃんなイメージでした。
新しい服も買ってもらえて…
シャワーも出来て良かったですヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
こんばんは。
そうなんです。確か、ラリーサは、両親と離れてしまったがために、成長が遅れがちになっている設定にした気がします。ほぼ、見た目は赤ん坊です。確か。
マーサ、初めて綺麗にしてもらえましたね。ひどすぎましたから……。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
編集済
第9話 花嫁にはなれないへの応援コメント
「歌は自然と口から出てきた」と…
マーサは作曲の才能もあったのですね。
もう一度は…唄えないのか(笑)
あ、干しぶどういいねぇ。
もう何年間食しておらぬか。(知らんわ)
守る者が一人増えて…
度は続く…。
追記
お知らせ、ちゃんと来てますが…
【さあ、涙の行方をさがしにいこうか】は…
こちらが終わったら拝読予定です<(_ _)>
作者からの返信
こんにちは。
れいくんへ
コメントありがとうございます。
こちらの作品、めちゃくちゃ長いですよ(笑)
「さあ、涙の行方をさがしにいこうか」完成に向けて頑張ります。
グリモワールは、歌とか詩ファンタジー要素が多いので、書くのは楽しかったです。干しブドウは、山登りとか非常食のイメージがあったので、使いたいなあと思っていました。
お読みくださり、本当にありがとうございます(*´ω`)
第8話 妖精の赤ちゃんへの応援コメント
マーサが救ったその赤ちゃんの『無色透明の羽』の…
『月明かりの角度によっても色が変化した』シーン…
玉虫色に移り変わる色彩の光景が、目に浮かび上がりましたヾ(・∀・)ノ
あ、ラリーサちゃんていうのね。
アレイスターと…
ローワンとラベンダー…
覚えられるかしら?(笑)
ああ…
ローワン王と、ラベンダー王女ね。
ラベンダー王女がラリーサちゃんのオカンやねんな。(いきなり関西弁かよ)
それにしてもマーサ…
宇宙人ジョーンズの嫁になるのがそんなに嫌か?(BOSSのCMじゃねーし)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
この作品は、すごく懐かしいです(^^♪
純ファンタジーって感じの作品ですね。
マーサの妖精の羽にはこだわっていたので嬉しいです。ありがとうございます。
昔は、キャラクターをたくさん作るのが好きだったので、名前が多いですよね。確かに覚えにくい思います。
マーサ、なんでジョーンズの嫁になるのが嫌なんでしょうね(*'ω'*)
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
第7話 一軒しかない宿屋への応援コメント
あ、マーサかっけー!
いつの間にか「エヴィ!」
マーサは元々俊足なのが、役立ちましたね(^^)/
作者からの返信
こちらもお読みくださり、ありがとうございます(*´ω`)
エヴァンジェリンの愛称って、エヴィなんですよね。エヴァは、さすがに露骨過ぎたのでエヴィにしています。
この人身売買の宿は、私が短大の頃に住んでいた全寮制の寮をイメージしています(*^^)
マーサが俊足で良かったです。
ありがとうございました(#^^#)
第6話 女の子の贈り物への応援コメント
マーサって…
すげぃテキトーだな、ジョーンズ(笑)
アニス前提じゃなかったのぉ~?
既に2999人も人違いしてきましたからねぇ。
はい。ドブリーナは封印ね🗝
あ、因みに今日は…
ウチのバカ夫婦が出逢った記念日、38周年なのですヽ(^o^)丿
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
出逢った記念日おめでとうございます。
38年ってすごい長いですね(#^^#)
素晴らしいです。
マーサですね。あんまり可愛い名前にしないようにした記憶があります。
ここからは、マーサですね(*^^)
お読みくださり、ありがとうございました。
第5話 ペンを買ってきてあげるよへの応援コメント
ティートゥリー王…
冥界からきた闇の支配者…
覚えておきます。
三輪守でぶった斬ると薙さんが出て来るアレですよね? (違うと思うぞ)
ジョーンズが買って来てくれたペンは…
いざという時に、薙刀になるんでしたよね? (ならないし)
作者からの返信
こんにちは。
拙作をお読みくださりありがとうございます。
ティートゥリーは、ハーブの名前でリラックス効果のあり、確か蚊よけだった気がします(笑)ハーブの時点から名前を選んでいたので、懐かしいです。
冥界からの闇の支配者です。
ジョーンズのペンアイテムはけっこう好きですね(#^^#)
ありがとうございました。薙刀は思いつかず(;・∀・)
第4話 わたしには足があるへの応援コメント
あれま。
僕が苦手な残酷描写。
これからその『冥界の王たちの残党』と闘うことになるのでしょうか?
それにしてもドブリーナ…
エライ俊足ですな(笑)
作者からの返信
こんにちは。
残酷描写が苦手なのですね。
こちらのファンタージはまあまあ出てきますね( ;∀;)
この足が速い設定は好きで、どんどん走って欲しいなあと思っています。
コメントありがとうございました(#^^#)
第3話 謎の男への応援コメント
アハハ!
なんて笑って良いのか判りませぬが…
じゃあこれまで…
2999人も『人違い』して来たのか!
じゃあ、エヴァンゲリオンの言う通り(エヴァンジェリンだよ)…
確率論的には、ドブリーナも人違いじゃね? (ドブリーナ定着したのかよ)
作者からの返信
こんにちは。
人違いのシーンですね。
ジョーンズは、ちょっとおっちょこちょいのところがあるので、エヴァンジェリンに冷たい目でよく見られます。
エヴァンジェリンの名前は、指輪物語に登場するエルフ役の人です(*^-^*)当然、エヴァンゲリオンが好きで探した名前ですが。
そういえば、ドブだけは日本語っぽいですね。
コメントありがとうございました(#^^#)
第1話 ドブネズミへの応援コメント
おこんにちは(^^)/
質問!
セイさんの作品リストのうぐいす姫…
よく見たら「完結」ってなってるけど…
完結しちゃったんでしょうか?
さ~て…
生まれてこのかた初めて拝読する『異世界ファンタジー』…
わかるかなぁ?
あ…割と『現実的』な始まり方なのね。
もっとこう…
「そこの女、そして商人~! 鎖を解いたが最後、我の魔力の前にひれ伏すがよいぞ~!」
みたいになるのかと思って…(生まれてこのかた初めてじゃなかったのかよ)
「ドーブーネ~ズーミー みたいに うーつーくーしーく なり~たい~」
ってお唄、ありましたな♪(ブルハだよ)
しかしまぁ…
もっとマシな名前にしてあげられないのか、この女。
そうだ…
「我を名付けたのは貴様か? その供物、もらい受けてやろう! 馬頭星雲の覇者、このドブリーナ様が!」
(馬小屋に下宿させてもらって何をこく)
まぁ…これから拝読させて頂きますね、そんな感じで。(そんな感じじゃないだろ)
作者からの返信
こんにちは。
れいくん、ありがとうございます。
こちら、めちゃくちゃ長いですよ( ;∀;)
ご無理なさらないでくださいね。
今、「けなげ嫉妬」の続きの連載を始めました。
あちらは毎日投稿予定です。
うぐいす姫は、一応完結にしておいて、第3部はまた連載に戻して始める予定です。
異世界ファンタジーは好きで書いていますが、このシリーズめちゃ長くて、途中で止まってしまっています(;^_^A
何はともあれ、いつも本当にありがとうございます!
最終話 蘇りの書への応援コメント
一気に読んでしまいました。
あああアニスさああああああん!!(絶叫) ジョーンズさんと真の意味で結ばれそうになった矢先にー!!
ファンタジー映画のような流れにドキドキしてしまいました。これは第二部読まねばなりませぬ! おふたりのために!(メラメラ)
すべてを紐解いてからまたプロローグに戻ると、違う景色が見えてきそうです。
作者からの返信
こんばんは。
イオリ様へ。気づいたら、ん? 最終話?
すごい勢いで読んでくださり、恐縮です。本当にありがとうございます(o*。_。)oペコッ
一気に読まれてお疲れではないですか?
これの続きはグリモワール2が別にあるのですが、ぜひ、ご休憩くださいませ。ご自分の作品もあるのにありがとうございます。
グリモワールのドブネズミ行くまで書いてはいるのですが、グリモワール2の方はまだ途中段階です。のんびりゆっくりお読みくださいね(;・∀・)
本当に大切なお時間を割いてくださりありがとうございました。
六十四話 扉の行方への応援コメント
じ、ジョーンズさん! タンジーさんに魅せられていたのは、中のアニスさんの魂に惹かれてなのか、それとも魔の魅力に囚われてなのか……。呪いのような苦しい執着ですね。目を覚まして欲しいです!
前話で「生まれ変わった」とありましたが、タンジーさんの魂は結局、もう存在せず、あるのはメランポードさんの人格のみ、ということですかね……。
作者からの返信
こんにちは。
イオリ様
たくさん拙作を読んでくださり、本当にありがとうございます。
コメントいただいて、皆さまの感じ方を伝えていただけて、すごく勉強になります。
おっしゃられるように、ジョーンズは呪いのような、魔の魅力なのか、彼の意思なのか、あやふやな感じになっていますね。
「生まれ変わった」のは、最初のタンジーから全くの別人になっていますが、確かに。
タンジーは覚醒したので、メランポードに変わってしまっていますが、兄が封印する前の人格も存在していましたね。
読んでくださる方にどのように届くか、まだまだ未熟であるなあと実感いたします。
コメント本当にありがとうございます。
か弱かったタンジーはもう存在せず、生まれ変わった邪悪な悪女。それがメランポードですね。
ジョーンズが偉大な魔法使いなら違っていたのか……。
それはもしもの話ですね。
ありがとうございました(>_<)
五十九話 欲望への応援コメント
ジョーンズさんが振り回されているのか、タンジーさん(本物の方)が惑わし続けているのか、恋愛の三角関係はいまだに解消されそうにないですね。アニスさんとタンジーさんが元に戻って、ジョーンズさんはまたもやどちらを選ぶかの決断に立たされますね。
元に戻ったのは良いものの、タイミングが……! アニスさん……!
作者からの返信
イオリ様
コメントありがとうございます(*'▽')
けっこう怖いシーンですね。
もう書いている自分も、どうやって読者様にお伝えするか四苦八苦しながら書いておりました。
そうなんですよね。
ジョーンズはかわいそうです。彼は一体誰に恋をしたのか? 後で思うと、一番の被害者はジョーンズで。
しかも、タンジーやりすぎだし。このシーンはもっと過激でしたが、少年少女向けにやんわりにしたつもりが、なかなかの迫力ですね。
たくさんお読みくださり、本当に感謝感謝です。
ありがとうございます。
五十話 どんな姿をしていてもへの応援コメント
せ、切ない……っ。人魚姫の、人魚が王子様と結ばれたようなストーリーでしょうか。でも幸せになるにはまだ道のりがありそう。思いが重なり合ったのに、まだ油断できない……!
作者からの返信
こんばんは(#^^#)
イオリ様コメントありがとうございます。
そうなんです。油断できない、その通りで。
好きなんですよね、切ない話が。
なかなかうまくゆかず申し訳ありません。
コメントもとても嬉しいです。お読みくださり、ありがとうございました。
四十一話 部屋の前で見張ってるへの応援コメント
ロイさんのアニス(タンジー)に対する思い入れの強さ、特に好きです! ジョーンズさん、早く気づいて〜!
作者からの返信
こんばんは。
イオリ様。
コメントありがとうございます。
ロイはいい人ですよね。大人です。
ジョーンズはお人よしで好青年なのですが、まっすぐなんですね、きっと。
ジョーンズは恋に溺れているのか...( = =)
たくさんお読みくださり、本当にありがとうございます(>_<)
三十七話 一人にしないでへの応援コメント
あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛(声にならない叫び)!!
これは、これは歯がゆい……悔しい……適切な言葉が出てこない……!!
恋しい人が、自分の姿をまとっただけの別人と『自分』だと信じて一緒になろうとする、その辛い心情がひしひしと伝わってきます…!
作者からの返信
イオリ様
コメントありがとうございます。
ううう(;O;)ジョーンズに変わってお詫びいたします。
こんなにたくさん読んでくださり、本当にありがとうございます。
しかも、アニスに感情移入してくださって、とても嬉しいです。
なんで入れ替わってしまったのか……。誰も喜ばない展開にわたしももどかしさいっぱいで書いていました。
まだまだ、これから……?
先に、ペコリ(o_ _)o))させてください。
貴重なお時間を割いてまで、ここまでお読みくださり、本当にありがとうございました。
十四話 感謝の気持ちへの応援コメント
ジョーンズさんの、気になる女性の扱い方や距離の詰め方など、不器用なところが多く見受けられて微笑ましいです。未来を見せてあげたい(笑)
作者からの返信
イオリ様
こちらにまで、コメントをありがとうございます( ;∀;)
がっつりロマンス恋愛小説が書きたくて、ジョーンズには頑張ってもらっていますが、何しろ書き手もヘタレなので、ジョーンズはキャラの中で一番のお人よしだなあ、と思います。
ここからあの未来に繋がるのだなあ、と果てしない道のりが続きますので、お時間のある時など、のぞいてやってください。
ありがとうございました(#^^#)
最終話 蘇りの書への応援コメント
こんにちです~(^^)/
『魔女を生き返らせる魔法の本を』で締められていると言うことは…
ナーダスの言った…「アニスは埋葬した。もうこの世にはいない」は本当で…
ジョーンズも不本意ながら、その事実を認めたということですね。
それにしても…
「アニスが敗れたことにより、世界は崩壊した」
とは具体的に…
世界はティートゥリー大帝の支配下になってしまった…ということでしょうか。
そして…ここアイレスター城だけが、その支配からなんとか逃れて生き延びられるオアシス…みたいな?
それならば…どうぞ、松本城も使って下さいな。(遠いわ)
『蘇りの書』とは、やはりグリモワールなのでは?
そう言えばグリモワールご本人さまって…
アニスが呼んだら、エラソーに登場していましたよね。
他に呼び出せる人、アイレスター城の中に居てないのでしょうかねぇ?
僕から松本城の登久姫さまに頼んでみましょうか。(無理だろ)
次はあとがきなようで…
続き、あるんですよね?
楽しみに待っておりますヽ(^o^)丿
作者からの返信
こんばんは。
最後までお読みくださりありがとうございます(*´ω`)
アニスは死んでしまって、ジョーンズが彼女を探す旅に出る所から次のお話になります。
これを書いたのがだいぶ前なのですが、グリモワールを自分はあんまり理解していなかったなと反省しています。
魔術の書、これらすべてをグリモワールと呼ぶのですよね。
であれば、蘇りの書もグリモワールですね。
理解できていなくって恥ずかしいなと他にもいろいろありそうです(>_<)
このアレイスター城だけが無事なのは、理由があり、すべての人々が支配されているわけじゃないんですよね。その支配から逃れている人たちもいくつかおります(*´ω`)
お城、いいですね。松本城には行ったことがないです。
松本城ってすごいんですね。調べてみました。長野県。しかも、国宝。
国宝のお城って行ったことないですね。すごそう。
このお話の続き、お恥ずかしながらあります( ;∀;)ですが、無理しないでくださいね。続きは、「ラーラの書、ラリーサの日記」というものがあります。連載中で、途中で終わっていますが、一応第二部完結まで書いています。投稿はしていません;つД`)
また、れいくんの小説にお邪魔させていただきますね。
この度はありがとうございました(#^^#)