第38話 時代の英雄(グレイブ視点)への応援コメント
→我らはレックス様に賭ける。
まだ力を持たない今からずっと黒白双龍団に忠誠を誓い続ければ古参として力を得ることができよう。
ここらへんに狂信者になりつつも王としての強かさを感じますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
グレイブさんはしたたかなのです笑
第33話 軍導と天操の力への応援コメント
胃を痛める同盟を組むためにグレイブの好感度を上げておこうと密かに思った。
グレイブ「やだよ」
第32話 戦の始まりへの応援コメント
>そうりゃあもう嫌ってほど有能さを見せつけてくるからな!?
イリス「嫌・・・・なんですか」(ドロリ)
第30話 支配者の目への応援コメント
>お、おい……もっと頑張れよお前ら!
このままだとたかだか17歳の小娘なイリスに負けちゃうぞ!?
それでも本当に良いのか!?
レックス君・・・それ「おまいう」じゃない?
第27話 事態の急変への応援コメント
>みんなでキャッキャウフフしつつ
周りから『すごーい』とか言われちゃうクランを創りたい!
はずだったのに……
友(休暇)「おっかしいなぁ アイツいつまで待っても来ないなー」
第20話 元仲間との再会への応援コメント
地雷原でブレイクダンスを踊る漢、その名はカーリッツ(笑)
第18話 赤き鬼の忠誠への応援コメント
人を結びつける神様 「ふぁ?????」
第15話 ヤケへの応援コメント
>ええい!こうなったらやるだけやって無理だと思わせて
全員連れてトンズラだ!
それしかねえ!
レックス君、君が居るだけで無理だと思われる事なんて何一つ無いんだゾ(笑)
・・・まぁ色々がんばれよー(放置)
第14話 え?世界に宣戦布告ってどういうこと……?への応援コメント
>やはり即興で考えた割には俺のセンスが良すぎて驚いてしまうのだろう。
いやーやっぱ俺天才すぎたな。
・・・あのな、
・・・レックス君な・・・その・・・・な?
第8話 私の全ては貴方のために(イリス視点)への応援コメント
>驚かないほうがおかしいだろう。
ご主人様のさっきの言葉は言外に
被差別種族を解放するために世界同盟及び主神教に
宣戦布告をするという意味に他ならない。
そんな誰も考えたことがないような大志をいざ耳にし声が震える。
レックス「イリス、ちゃうねん! そうやないねん!!」(2度目)
第7話 黒白双龍への応援コメント
>一緒にクランを作って仲良くやっていって
いずれ『すごーい』とか言われちゃう存在になりたいよねって
話をしただけなのにすごい忠誠心なんですけど……
レックス「イリス、ちゃうねん! そうやないねん!」
第5話 プレゼントは素材からへの応援コメント
転生者うんぬん置いておいて
状況を理解し、自身の力量を理解し、
考え方もしっかりしていて行動力もある。
男の子キャラとしてとても良い主人公ですわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけると嬉しいです!
第38話 時代の英雄(グレイブ視点)への応援コメント
まぁアレだけ大言壮語しといて完全敗北かませばなんだコイツってなるわな······
後はレックスへの憎悪とかを醸造させて巨人よりヤバい怪物に(ジェラールの仕込みで)成り果てる辺りかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこら辺は色々と考え中です笑
第38話 時代の英雄(グレイブ視点)への応援コメント
レックス君の在り方が「最強で無敵のアイドル(信仰対象としての偶像)」な件。いるだけで脳が焼かれた信者が生まれてしまう
あっちと違って退場しそうにないけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あっちは本当に衝撃でした……!
読んでビビりましたもん笑
編集済
第38話 時代の英雄(グレイブ視点)への応援コメント
こうして、また一人、狂信者が出来上がると。
しかしなから、これは、レックスさんが本気で戦った事が原因なので、自分で責任を取って下さいとしか言い様が無いですね。
そして、さらっと廃嫡されているリチャード皇子にクスリとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだ触れただけですがリチャードのほうもしっかり書きますので!
編集済
第38話 時代の英雄(グレイブ視点)への応援コメント
なるほど
ここでも布石回収せず信者を増やすと
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もうちょい待ってください笑
有耶無耶にするつもりはありませんので
第38話 時代の英雄(グレイブ視点)への応援コメント
皇太子の座を剥奪されたのならひとまずは許せそう
イリスがどう思うかは……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イリスさんはかなり突飛な行動をしますからね笑
それで結果を残すから文句を言えないという……
第37話 巨人殺しの伝説への応援コメント
リチャードさん、逃げないでこのまま捕虜だったほうが良かった・・・と後日思うことでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どっちみち強制送還なので運命は一つです笑
第37話 巨人殺しの伝説への応援コメント
ままごとw
第11話 新たな街と不穏な噂への応援コメント
とても良いです٩( 'ω' )و
第37話 巨人殺しの伝説への応援コメント
レックス君がナチュラルに「胃の痛み(団員の暴走)より怖くない」って考えてて泣きそうになった
団長(上役)としてのレックス、彼我の戦力を正しく理解して進め・退けが判断できるから凄く有能なんですよね。その上で勝ち続けてる(進み続けてる)のは配下の能力が高いからですけど、それも正しく理解して感謝もする
……しかしそれを狂信者に伝えると、ねぇ(胃痛の種)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
涙ありの作品になれたということですね!(多分違う)
レックスは意外と良い上司です笑
第37話 巨人殺しの伝説への応援コメント
今回の流れで、蒼天の剣で、一番、株が落ちていない事から、今後はジェラールさんが敵役のボス格になるのかなと予想します。
また、普段は、周りに振り回されている独白をしながらもこういった決めなければならない所では、しっかりと自ら出張り、皆の剣となり盾となるレックスさん。
その行いはとても尊く、だからこそ、自分が担がれている事に、早く気付くべきだと。
そして、もう全ては遅いのだと流されるのが、一番の手だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少年漫画の主人公ばりに諦めないのがレックスですから笑
第37話 巨人殺しの伝説への応援コメント
レックスの武勇伝はが1つ増えたのは良いですが。
いつのもの爽快さが…
まぁ其処は次回に繋がるフラグなんだろうな?
神は焦らす傾向のs属性ですからね?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ざまぁ描写はしっかりと書きますのでもうしばしお待ちを笑
編集済
第21話 圧倒的な力の差をへの応援コメント
薬かなー。
ざこざこ。
第14話 え?世界に宣戦布告ってどういうこと……?への応援コメント
報復は必要ですね。
何も犯罪を、犯してないのですし。
第8話 私の全ては貴方のために(イリス視点)への応援コメント
同じく黒が先でと思ってましたが、
見事な対立路線で。
宣戦布告と解釈する主神教がおかしいだけですけど。
第36話 完勝と煽りへの応援コメント
一人くらい殺して欲しいのう(´;Д;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
物語の成り行きでどうなるかって感じですね笑(砂乃もあんまり詳しいことは考えてない
第36話 完勝と煽りへの応援コメント
これ捕虜含めて目撃者全員始末しないと蒼天の剣、あるいは帝国の評価が落ちるんだけどその辺考えてないでしょジェラール君
帝国や周辺国に生放送でもされたら、いや今からの発言に気を付ければ何とか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジェラール君は手強いです、とだけ言っておきます笑
第36話 完勝と煽りへの応援コメント
じわじわと
映像魔法など使用し対抗国全土上空に映し出し見せつけでしょう。
イリスならやりそう
(((^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
次回をお楽しみに!
編集済
第36話 完勝と煽りへの応援コメント
まぁ、(冒険者の評判もやはり裏のあるものだった)リチャード皇子が拷問で苦しみ続ける流れとなりそうだったところに、棚ぼたでやって来たジェラールさんと以前、カーリッツさんの言ったアレの正体(であろうもの)も明かされ、イリスさん的にはカモネギとなったこのチャンスにどう動くのか。そして、レックスさんの久方ぶりの見せ場はあるのか。
次回、更新をお待ちしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
次回もお楽しみに!
編集済
第36話 完勝と煽りへの応援コメント
リチャード、哀れみを向ける価値すらない……
ナターシャはもうそういう運命やったんやろなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
哀れみの代わりに蔑んであげてください。
第35話 歴史に残る大惨敗(リチャード視点)への応援コメント
一気読みしちゃいました!楽しみにしてますね!
さて、ここまで読んでの感想ですが…
何でイリスちゃん、元々はその辺に落っこちてたん?(白目)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
奴隷のときは行動制限が多すぎたがゆえに才能開花しませんでした。
あとはレックスを想う力ですかね笑
第35話 歴史に残る大惨敗(リチャード視点)への応援コメント
皇太子がレックス舐めてた結果がこれなんだろうな
無能っぽいし生きて返される可能性もあるかな
死んだらもうざまぁできないしな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すでに次の話は仕上がってますので明日の話をお楽しみに!
第35話 歴史に残る大惨敗(リチャード視点)への応援コメント
200が挑発(策)の可能性まで考えないとねー
大将釣られてるじゃない
(考えたらどうにかなるとは言ってない)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
撤退なんてできませんからどっちみちやられる運命です笑
第35話 歴史に残る大惨敗(リチャード視点)への応援コメント
更新ありがとうございます。
これ読んで今日も一日がんばります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいお言葉をありがとうございます!
暇つぶしの一助となれるならばそれがなによりも嬉しいです!
第35話 歴史に残る大惨敗(リチャード視点)への応援コメント
堕天の白龍 レックス
厄災の黒龍 イリス
ではなかったでしょうか?
面白い展開になってきました!
次回が待ち遠しいです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
逆でした!
次の話もお楽しみに!
編集済
第35話 歴史に残る大惨敗(リチャード視点)への応援コメント
お飾り大将(レックスの足枷)ですからね
・・・・・
対抗国全土に向け
今後対策の一つとして
映像魔法による
公開処刑?
もしくはイリスによる拷問?
(レックスこと触れたら、火に油を注ぐことになるだろうな?
今後の牽制のために配信?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レックスの邪魔しかしない奴です笑
編集済
第35話 歴史に残る大惨敗(リチャード視点)への応援コメント
🤖レックスを追放してなければこんなことにならなかったのに……
ナターシャ?何の事ですかね……(仮にレックス追放されてなくてもどうせナターシャは破滅してただろうから最初から見なかったことにする)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いなかったことにしないであげてください笑
必ず奴も表舞台に引きずり出します笑
第35話 歴史に残る大惨敗(リチャード視点)への応援コメント
リチャード皇子、判断が遅すぎましたね。
敵の正体が明らかになった時点で撤退しておけば、まだ何とかなったかも知れないのですが…。
明日の拷問劇(?)を楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
撤退の道は残されてませんでした笑
結果破滅しか残っておりません笑
第34話 大任と汚い女(リチャード視点)への応援コメント
下衆な連中の腹立つモノローグ。
まぁ、今迄の行いも含めて、今後を考えてヘイトをためる意味では必要であり、これにて、正に舞台は整った。
後は、仕掛けをご覧あれといった感じですね。
次回からの蹂躙劇、楽しみですねしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここから繋げていきます笑
編集済
第34話 大任と汚い女(リチャード視点)への応援コメント
ナターシャもリチャードについて行けばいいのに……
レックスはともかくイリスに酷い目にあわされるだろうけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もうイリスの対応は目に見えてますね笑
第34話 大任と汚い女(リチャード視点)への応援コメント
リチャード、フラグ建てまくって戦場に来たんだな
それで何とかなるのは某炭酸飲料さんだけですよ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もうフラグだらけです笑
第30話 支配者の目への応援コメント
数万匹のウサギでも二百の獅子なら倒せそう
(๑•̀ㅂ•́)و✧ウサギどもあの口が閉まらないように突撃あるのみ、まんぷくで動けなくしてやれ
第27話 事態の急変への応援コメント
心の友【休暇】は鬼の副長に消された、ここからは仕事ですよ
第33話 軍導と天操の力への応援コメント
レックス君、グレイブ氏の胃痛の原因には君も入ってるんだよ。近づかずそっとしておいてあげて……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レックスもそっち側の人間だったwww
第33話 軍導と天操の力への応援コメント
この人たちより強いんが3人もいるだと...()
もう世界、滅ぶんじゃね(((
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大丈夫です!世界はそんなに弱くない!
……多分。
第33話 軍導と天操の力への応援コメント
10万字突破おめでとう御座います。
異世界系は制約がほぼゼロ【神】作者の思うがまま
自由ですからね
書いてても楽しいのでは?(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
めっちゃ自由に書いてますね笑
もう一つの新作もそうですがやりたい放題してますw
編集済
第33話 軍導と天操の力への応援コメント
無限に湧き出る兵隊と強力な全体バフと的確な命令、成程、蹂躙ですね。
しかしながら、作中、レックスさん達が解説していた様に、おそらく、これらの多勢の攻撃が全く効かない防御力と物理・魔法どちらかの範囲又は全体攻撃の連発。もしくは、魔法の効果範囲内の術式のコントロールの強奪等が出来る相手なら、確かに勝負は一瞬にして完敗になるでしょうね。
それはさておき、次回からのざまぁ描写、期待しております。
再度 追記
作者様 前回の感想で仇役のリチャード皇子の設定が頭から抜けていた感想を記載して申し分けありませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
上位3人はおっしゃるとおりの強さを持っています。
3人の出番はどこで出そうか考えてる最中です笑
コメントの件はお気になさらず!
自由に発言してくださると嬉しいです!笑
第32話 戦の始まりへの応援コメント
誤字ではなく、提案です。
「はっ!ここより約5キロほど離れた場所にて帝国軍を発見。数は約6000ほど。
約5キロほど
約6000ほど
どちらも、「約」と「ほど」は同じ意味合いですので、
約5キロ か 5キロほど
約6000 か 6000ほど
にされたらと思います。
作者からの返信
ご提案ありがとうございます!
重複表現になってましたね!
ありがたく変更させていただきます!
編集済
第9話 異変(リチャード視点)への応援コメント
蒼天の剣の変異種であるブリザードフェニックス、に読めてちょっと混乱しました。
蒼天の剣によりブリザードフェニックスの変異種が討伐されたとの報、ですね。
つか、倒せたのは奇跡では……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔物なんぞよりも成敗してもらいたい人がいますからね笑
直接手を下してやりましょう笑
修正もいたしました!
第32話 戦の始まりへの応援コメント
帝国さん、ニトロ持参で地雷踏んだかー
レックス君が巻き込まれるから、次からはやめたげて?
次があるか知らんけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ニトロがなくても何か起きます笑
第32話 戦の始まりへの応援コメント
なんか入れてはいけないスイッチがオンになりましたね(^_^;)
人質で付き添ってる人に力を見せつける格好の舞台になりました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
見せつけてやれ!笑
編集済
第32話 戦の始まりへの応援コメント
このイリスさんの切れ方は、ひょっとしたら、リチャード皇子こそ、両親の仇で奴隷落ちの原因かも知れないですね。
追記 レックスさんと皇子の因縁を忘れていました。
作者様、申し訳御座いませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうなんでしょうね笑
お楽しみに!
追記
お気になさらず!
出番も少なく存在感もまだ薄いですから!
これからも読んでくださると嬉しいです!
編集済
第31話 軍議という名の蹂躙への応援コメント
暴走信者がいようと、イリスが全てを進めるから、考えることをやめれば胃は楽になれるよね。だまって陰の実力者らしくわかったふりをすればいいだけでw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レックスは止めようとしてる立場ですから笑
第31話 軍議という名の蹂躙への応援コメント
常に暴走してればそれが平常運転になるから大丈夫(極論)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誰もブレーキ踏まなくなったらどこまで行ってまうんやろか(エセ)
第30話 支配者の目への応援コメント
誤字報告失礼します!
「そのためにはイリスがやりこめられるわけにはいかないがライオネルの面々にも感嘆に引き下がられるわけにはいかない。」
「そのためにはイリスがやりこめられるわけにはいかないがライオネルの面々にも簡単に引き下がられるわけにはいかない。」
です!
作者からの返信
ご報告ありがとうございます!
修正しました!
第30話 支配者の目への応援コメント
「出来る限り高く恩を売る」わけですよ。その点この国はこちらの言い値で買うか滅びるかの二択でしたからね、簡単な話です。見捨てたところでこちらの懐は痛みませんし
これもスタンピードの発生時期を完全に読んでおられたレックス様の判断があってこそです
って思われてるよ、多分。よかったねレックス君!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イリスの計画ではもし断られたら帝国とスタンピードによって軍隊が全滅したら介入する予定でした。
軍事力が得られなくても金や物資は定期的に調達できるようになりますからね笑
編集済
第30話 支配者の目への応援コメント
主人公以外には狡猾で冷酷な狼であるが、主人公相手には褒めて撫でてほしいワンコである。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ワンコw
見えないはずの尻尾がブンブンと振られているのが見えてきたような……
編集済
第24話 謎の組織現る(民衆視点)への応援コメント
何かとんでもないことに成ってるけどレックス大丈夫か。
暴走が加速する。
編集済
第14話 え?世界に宣戦布告ってどういうこと……?への応援コメント
『嗚呼』知らないうちに革命軍の首領になってる。
レックスが呆然としてるよ。
第29話 首都カルベルへの応援コメント
人間嫌いの王様のところに、人間以外の種族を束ねて革命しようとしてる団体の長がきたら、会うっきゃないっしょ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実質一択です笑
編集済
第29話 首都カルベルへの応援コメント
カベベル城→カルベル城
さすがの知名度。スタンピードも帝国侵攻も
摑んでいるだろうし、藁より頼りに成りそうなのは確実だしね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誰でもいいから頼らないとといった感じですね笑
第39話 友は死に面倒事はやってくるへの応援コメント
やはり、大方の予想通り、レックスさんの周りが良かれと思った結果、当の本人が胃痛を抱える事に、まぁ、これに関しては、まぁ、仕方が無いですよね。
なので、いっその事、世界を統一して敵が居なくなってからのスローライフしか、道が無くなりましたね、レックスさん。
本当にご愁傷様です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
全員消し去れば平和になりますね笑