花よ知れ 咲き香り立つ 秘め言葉 恥じらう顔にも策略ありかへの応援コメント
これって意味深いですよね?とても良いPoemになっていると思います。
作者からの返信
fumiyaさん。
意味深いです!
(*^^*)
お褒めに預かり、光栄です。
コメントありがとうございます。
(お返事が遅くなり、大変申し訳ありません。。)
泣いていい? 今だけだから もう少し 思い通りにならぬ世の常への応援コメント
結音様、おはようございます😊
泣くことで身体的、精神的な緊張を和らげてくれることもありますね。
作者からの返信
のこさん。
「涙活《るいかつ》」というものも
ありますからね。
涙による自浄作用も大事なのかも知れません。
コメントありがとうございます。
(お返事が遅くなり、大変申し訳ございません。。)
現実に抗って、空元気でもいいから出して、翼を広げましょう!
作者からの返信
こよみさん。
おっしゃっるとおりですね!
空想の羽でどこまでも自由に!
コメントありがとうございます。
(お返事が遅くなり、申し訳ございません。)
子供頃、夏休みも、夏も、両方終わるのがとても嫌でした。
作者からの返信
fumiyaさん。
共感いただけ、とても嬉しいです♪
(*^^*)
コメントありがとうございます。
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。)
教えてよ 空はこんなに青いのに 鉛色した思い消えないへの応援コメント
嫌な思い出とかって消えないですよね。
人間はそういうの忘れるように出来てるらしいけどホントかな……ってなります。
作者からの返信
ハトノショさん。
ほんとうに。
イヤな思い出ほどよく覚えていたり……しませんか。
命に関わるくらいどうしようもなく嫌なことは記憶から抹消されてしまうらしいですけど。
忘れようと思えば思うほど記憶を上書きしているのかも知れませんね。
(・_・;)
コメントありがとうございます。
(お返事が大変遅くなり、申し訳ありません。)
こ・わ・い。
これ怖いですぅ。
今の季節にぴったりの作品に出会ってしまったような気がする。
作者からの返信
羊さん。
怖いですよね。
ほんとうに。
気をつけなくちゃ!
ですよ。
実際、この時期、突然の訃報を耳にするので……
井戸水の 冷たさに 顔 ほころんで 変わらないもの その心地良さへの応援コメント
おおー、俳句と短歌の違い、面白いです。俳句は情景を詠むのによくて、短歌は心情を映すのに適しているのかな? と感じました!
作者からの返信
こよみさん。
おっしゃる通りです!
俳句は情景、
短歌は心情。
しかも、(わたしは多くの場合)
短歌に
表の意味と裏の意味をもたせます。
(*´艸`*)
ふふふ。
ひまわりも 横向きたくなる この暑さ 体温超えた 温度計 見るへの応援コメント
結音様、こんにちは😊
夏の太陽にはひまわりが似合いますが、こう暑くてはひまわりも顔をそむけたくなりますね。
残暑の言葉も死語になりそう……💦
作者からの返信
のこさん。
この暑さのどこが残暑なの?! と、
室内で40度を超える職場では、
屋外のひまわりも辟易しているように見えました。
(^_^;)
お気をつけてお過ごしください。
かこちても 老いさらばえて 汝が身なら 抗わずとも 憐れとなし得への応援コメント
結音様、おはようございます😊
おぉ~、心に響きます。
積み重ねられた経験による味わい深さを大事にしたいです。
作者からの返信
のこさん。
ありがとうございます。
人生の先輩である のこさん達、カクヨムの素敵なおねぇさま方を見ていると 歳を重ねること→経験を積むこと(悲喜交交含めて)の味わい深さを感じるのです。
そして、
明るい未来も!
結音様。
本当に自分が書いた作品は子供みたいなものですね。
>わが子(作品)が可愛くて仕方がない!
ですよね(^_-)-☆
作者からの返信
のこさん。
ですよね?!
どれも かわいい わが子ちゃん♪
(*‘ω‘ *)
結音様、こんばんは😊
>あなたがいるから わたしも輝く
ってとても素敵ですね。
私もありがとうって言いたいです。
作者からの返信
のこさん。
コメント、ありがとうございます。
皆さんのおかげです。
ほんとうに
「ありがとう」と何回言っても足りないくらい!
皆さんのおかげで、
有り難い経験※をさせてもらっています♪
(*^^*)
※例。KACの鳥カードをいただけました。
夜の帳をまつって留めてしまう。アイデアが素晴らしいですね!
最近授業でまつり縫いやりました。確かにあれなら縫い目が分かりにくい……!
まつり縫いであることにも意味があるなんてすごいです!
作者からの返信
つきレモンさん。
本来なら、裾(丈)が長いのを短くする(まつる)ために縫い留めるのが、まつり縫いです。
表に縫い目が出なくて、
長かった裾が短くなっていたら、
縫い留められたことにも気づかないだろう……
そんな思い(策略?)です。
(*´艸`*)
ふふふ。
教えてよ 空はこんなに青いのに 鉛色した思い消えないへの応援コメント
これも好きです。
空の青さと鉛色の想いを比較しているところがいいです。
これも好きな短歌に追加しておきます(^^♪
作者からの返信
つきレモンさん。
ありがとうございます!
(*‘ω‘ *)
青く高く澄んだ空とは対照的に、
重苦しい気持ちは、鉛色した雲みたいで。
雨雲ならば、
雨が降ったら、軽くなるかな?
澄んだ空に 戻るのかしら?
……
そんなことを 思った日の歌です。
あてもなく 歩く道にも ひかりさし 辿り着く先 希あるかやへの応援コメント
はじめまして、つきレモンです。
ほしの方から「きれいな短歌あるよ!」と言われ飛んできました。
今のところ、この短歌が一番好きです。
希……かっこいい(#^^#)
作者からの返信
つきレモンさん。
はじめまして。 (*^^*)
ほしレモンさんからのご紹介なのですね。
「きれいな短歌」と言っていただけるとは! 嬉しいです。
おふたりとも、ありがとうございます。
ひとつでも、
お気に召すものがありましたら、幸いです。
(お返事が遅くなってしまい、ゴメンなさい。&夜分に返信することご容赦くださいませ。
願わくは、このコメントを確認されるのが翌朝でありますように)
酷暑とて 早起きさんでは ないらしい セミ鳴く朝の つかの間の涼への応援コメント
おはようございます。
確かにそうですよね、セミは明るくなったらもう鳴いている!!
夕暮れになっても暑いままですが、朝5時台前半はさすがに過ごしやすい外気ですね。
今年は朝ウォーキングされている方が多い気がします。
作者からの返信
幸まるさん。
暑いとセミも静かな気がして。
(*_*)
一体、いつ鳴いているのだろう?と思っていたところ…
朝の風が涼しい時間に窓を開けたら、セミの大合唱が聴こえてきたのです♪
コメント、ありがとうございます。
書くことは 約束だから 自分との 過去のわたしと 未来のわたしへの応援コメント
シンプルだけど、書き手誰しもの想い。なおさら、ぐっときますね。
作者からの返信
れきさん。
ありがとうございます!
書き手さんの思いを掬えていたら、幸いです。
(*^^)v
(お返事遅くなり、すみません。。)
書くことは 約束だから 自分との 過去のわたしと 未来のわたしへの応援コメント
『過去のわたしと
未来のわたし』
自分自身との約束、誓いですね。
(調子悪い時は休んで下さいネ)
作者からの返信
幸まるさん。
そうですね。
自分を律して!
(お気遣いありがとうございます。
ようやく、解熱しました。
お返事遅くなり、すみません。。)
消えていく ゆるりと抜けて 記憶なし 思い出せない リアルに焦るへの応援コメント
自分はマンションのエントランスの暗証番号をど忘れしたことあります笑
メチャクチャ焦りました(なんとか思い出しましたが)
作者からの返信
ハトノショさん。
それは、大変!
ど忘れって、怖いですね。
(;_;)
ぶくぶくと 気泡が上がる 下から眺む 吐息は空へ 本体は底へへの応援コメント
何処かに沈みゆく様が浮かび上がりました。
下(底)が良いところなのか、それとも……。
作者からの返信
ハトノショさん。
そう。
静かに沈んでいく様子なのです!
(伝わったで嬉しいです)
……でも、それが良いことではないようで……
コメント、ありがとうございます。
(お返事が遅くなり、申し訳ございません。)
夜の帳をまつり縫いしてしまおうかという発想がすごいです!
大胆、でもちょっと奥ゆかしい、そんな雰囲気ですね。
素敵です。
作者からの返信
幸まるさん。
>発想がすごい
>大胆、でもちょっと奥ゆかしい
との褒め言葉、ありがとうございます♪
乞巧奠に刺繍の上達を願うことに絡めて、針と糸を持ち出してみました!
コメント、ありがとうございます。
(お返事が遅くなり、申し訳ございません。)
七夕、運命、刹那の想い、究極の愛。
そんな言葉がお似合いの短歌ですね。
痛いくらいに切ない想いが伝わってきます。
作者からの返信
澪さん。
ステキなKeywordの羅列♪
せつなさが伝わって、嬉しいです。
コメント、ありがとうございます。
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。)
ふうわりと 風に押されて ゆく雲の 真綿のような 白が眩しいへの応援コメント
のんびりで素敵です。空と雲を眺めるの好きです( ;∀;)
作者からの返信
典雅さん。
コメント、ありがとうございます。
たまには、
ぼうっと空と雲を眺めて風を感じていたいですよね。
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。)
苦しくも 越えてみせるわ 試練なら 山谷ありの この人生よへの応援コメント
結音様、おはようございます😊
グッと心に沁みました。
作者からの返信
のこさん。
グッと、沁み込んでいきましたか?!
のこさんの あのエッセイを詠んだ後だと、その言葉に深みが増します!
コメント、ありがとうございます。
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。)
苦しくも 越えてみせるわ 試練なら 山谷ありの この人生よへの応援コメント
最後の一言が……。少しでも心が軽くなります様に、山の向こうで「やっほー」と叫び、谷の底で「おーい」と呼びます( ;∀;)
作者からの返信
典雅さん。
最後の一言に気付いてくださり、ありがとうございます。
そこに本音がありますね……
「おーい!」と、理不尽さを込めて谷底に向かって叫び、
クシャクシャに丸めて捨てて。
「やっほー!」と、肩の荷を下ろして山の向こうに投げかけて、
重荷を手放してみる
……ことができるように 努めます。
いつも励ましありがとうございます。
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。)
文寄越せ 便りなければ判るまい 良い知らせとは 言うは易し、とへの応援コメント
>便りがないのは良い知らせ
これは待つ方が言うことで、自分を慰める言葉ですもんね。
私もたまには連絡しよ。
作者からの返信
こよみさん。
コメント、ありがとうございます。
たまには連絡を!
待っている方は、きっと首を長くしてお待ちですね。
(^_^;)
どうぞ、できるときに できることを。悔いなきように……
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。)
文寄越せ 便りなければ判るまい 良い知らせとは 言うは易し、とへの応援コメント
70年代に初めて米国へ来た私は、筆不精で、電話代も高かったので、年に何度しか家族と連絡していませんでした。その癖は今でも同じです。
作者からの返信
fumiyaさん。
コメント、ありがとうございます。
あらら。
親御さんからしたら、「便りがないのは良い知らせ」と思うしかないですね。 (^_^;)
筆まめな人って、どのくらいで連絡なさるのかしら? ちょっと気になりますね。
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。)
些細なしあわせ、こういう言葉好きです。すてきな句です( ;∀;)
作者からの返信
典雅さん。
コメント、ありがとうございます。
好きをありがとうございます♪
お褒めに預かり光栄です。
(*^^)
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。)
この歌もなんだか元気が出てきそうで好きです。
作者からの返信
土岐さん。
コメント、ありがとうございます。
元気が出てくる歌を詠めるように
精進しなくては! ですね!
(*^^)v
好きをありがとうございます。
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。)
この歌好きです(^^)
ちょっとした予定であっても無事に終えられてホッとすることありますね。
今日の無事に感謝。
明日も良き日に!ですね。
作者からの返信
幸まるさん。
コメント、ありがとうございます。
好きをありがとうございます。
&今日への感謝と明日への希望も添えて♪
(*^^*)
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。)
お月さま 明日のわたしも見ていてね 昨日のわたしはどこにもいないへの応援コメント
前向きな気持ちが雲から顔を出す月のように覗いたのかなって、ホッとします。
作者からの返信
こよみさん。
コメント、ありがとうございます。
ホッとしてくださり、良かったです。
(*^^*)
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。)
お月さま 明日のわたしも見ていてね 昨日のわたしはどこにもいないへの応援コメント
この歌はなんかいいですね。😊
作者からの返信
土岐さん。
コメント、ありがとうございます。
>なんかいい
その一言が、嬉しいです♪
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。)
幾らでも聞いてあげるから呼んで( ;∀;)
作者からの返信
典雅さん。
。・゚・(ノД`)・゚・。
その優しさに、余計に泣けてきます。
×病んでる
○限界
だと思います(›´A`‹ )
作者からの返信
めいき〜さん。
。・゚・(ノД`)・゚・。
感じない 涙こぼれて何故だろう 心は凪いで 思い出せないへの応援コメント
感じないのに涙だけは溢れて……。
悲しいですね…。
作者からの返信
幸まるさん。
こころが 壊れてしまったのでしょうか。
コメント、ありがとうございます。
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。。)
夢とせず 願い続けて 書くならば いつかは紙の本になるかなへの応援コメント
もちろん好きです( ;∀;)
作者からの返信
典雅さん。
さすがです。
もちろん! ですよね。
(*^^)v
コメント、ありがとうございます。
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。。)
夢とせず 願い続けて 書くならば いつかは紙の本になるかなへの応援コメント
結音様、おはようございます😊
あとがき、私も読むのが好きです。
作者の思いや苦労話も聞けたりしていいですよね。
ほんと素敵な場所です。
作者からの返信
のこさん。
のこさんも「あとがき」読むの好きですか?!
(*^_^*)
いいですよね♪
コメント、ありがとうございます。
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。。)
大人は子どもに戻りたいと思ってるのかも……?
作者からの返信
ハトノショさん。
なるほど!
コメント、ありがとうございます。
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。。)
大変、少し休んで! こういう感覚は覚えがあります( ;∀;)
作者からの返信
典雅さん。
ありがとうございます。
典雅さんからの このコメントを読んで、
何とかしなければ!と、行動を取ったことを(今更ながら……ですみません。。)お伝えします。
その節は、救いの一言でした。
お礼が遅くなり、ほんとうにゴメンさい。
コメント、ありがとうございます。
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。。)
消えていく ゆるりと抜けて 記憶なし 思い出せない リアルに焦るへの応援コメント
コメント、失礼します。
人生を左右する試験の時にこうなってしまったら……恐怖ですね。
作者からの返信
依道さん。
確かに、それは、恐ろしいですね。
(;・∀・)
コメント、ありがとうございます。
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。。)
消えていく ゆるりと抜けて 記憶なし 思い出せない リアルに焦るへの応援コメント
これは怖いですね。他人事ではないです。
若い頃であまりにも忙しくて、健忘症というにはあまりにも酷い失認があって、アイデンティティの危機を感じたことがあります。
また、今年1月の頃、コロナな時は自分の住所の番地が思い出せなくて本当に焦りました。
現在はそこまででは無いのですが、普通に加齢による記憶力の低下に怯えております。😥
作者からの返信
土岐さん。
アイデンティティの危機! まさに、それです。
ほんとうに こわかったです。
。゚(゚´Д`゚)゚。
コメント、ありがとうございます。
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。。)
消えていく ゆるりと抜けて 記憶なし 思い出せない リアルに焦るへの応援コメント
こわい所です( ;∀;)
作者からの返信
典雅さん。
怖いです。
。゚(゚´Д`゚)゚。
こわかったです。自分が自分でなくなっていく感じが……
コメント、ありがとうございます。
(お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。。)
おっとタイトルから「歪む」が抜けてます。
普通のふらつきだと雲の上を歩く感じよくいうのですが、昔自分が立ちくらみで倒れたときは浮くというよりも沈んでゆく感じだったなあと思い出しました。
作者からの返信
土岐さん。
ご指摘ありがとうこざいます!
(修正しました。)
そう!
めまいのような感覚を表現してみたかったのです。
平衡感覚が失われる気持ち悪さです。
柔らかな そうっと掬って 口にして 優しく溶けて甘く包んでへの応援コメント
バニラアイスだったのか! スイートでノーブルでした( ;∀;)
作者からの返信
典雅さん。
バニラアイスが、アイスクリームの王道だとするなら、その形容は最適《ごもっとも》でございますね!
(*´▽`*)
柔らかな そうっと掬って 口にして 優しく溶けて甘く包んでへの応援コメント
バニラアイスを口に入れる一瞬がこんなにも美しく…(●´ω`●)好きですw
作者からの返信
トーヤさん。
ありがとうございます!
そう!
バニラアイスを口にする、その瞬間です♪
(*^_^*)
愛してる その一言が言えたなら 私の隣に あの子はいないへの応援コメント
こんにちは。
胸に刺さるうたですね……。
作者からの返信
千花さん。
もしも、あの時、あの手を取ったなら、今、隣にこの子はいない。
この子に会えたことは嬉しい。
けれども……。
そんな過去を振り返ってみた
複雑な大人の女心です。
(*´艸`*)
愛してる その一言が言えたなら 私の隣に あの子はいないへの応援コメント
結音様、こんにちは😊
どちらが正しいなんてことはわからないけど、きっと選んだ方の道が進むべき道だったと信じたいですね。
手放したからこそ得るものもありますものね。
作者からの返信
のこさん。
そうですね。
手離したからこそ、得られたものもあるわけですから。
(´;ω;`)
ありがとうございます!
愛してる その一言が言えたなら 私の隣に あの子はいないへの応援コメント
選んだ道は正しかったんだと
いえる日がきっと来る。
信じてる……。(涙)
作者からの返信
浬さん。
ありがとうございます!
。゚(゚´Д`゚)゚。
信じて進んでいくしかないですよね、これからも。
腐れ縁 根まで腐って 溶けてるさ 解けない 縁を ほどいておくれへの応援コメント
腐れ縁・・溶けて一緒になっちゃってる。ぎゃび~ん!
〔小説 江戸本〕
(ナレーション)江戸時代には、教養書や仏典、漢籍などの学術書から、草双紙や人情本などの通俗的な内容のものまで、幅広いジャンルの本が出版された。濃紙や半紙を折り、袋綴じにして本として製本されたものが一般的で、これらは「江戸本」と呼ばれている・・・
結音様「さゆりちゃん。これが江戸本よ。私、江戸本を集めてるのよ」
さゆり「結音お姉さま。これ、何てタイトルなんですかぁ?」
結音様「これはね、『解けない 縁を ほどいておくれ』という本でね、男女のことが書いてあるのよ」
さゆり「キャッ、結音お姉さま。いやらしい挿絵ですわ」
結音様「さゆりちゃんには、まだ早いわね。さゆりちゃんは読んではいけないわ」
さゆり「でも、結音お姉さま。いけなくても、この本を私にくださらない?」
結音様「えっ、さゆりちゃん。読むの?」
さゆり「いえ、結音お姉さまがそうおっしゃったからですわ」
結音様「はぁ? さゆりちゃん。あなた、何を言ってくれちゃってるのよ?」
さゆり「結音お姉さまがおっしゃたでしょ・・
解けない 縁を ほどいておくれ・・
と(けない)え(んを)ほどいて(おくれ)・・
入れ替えて・・
い(けない)とてえどほ(んを)(おくれ)・・
いけないとて、江戸本を贈れ。。。」
結音様「ぎゃび~ん!」
〔小説 江戸本 おしまい〕
作者からの返信
おぉ!
なんと素晴らしい小噺! (ありがとうございます!)
「さゆりちゃん、この本あげるけど。袋綴じは開けちゃダメよ。まだ、ね」
(*´艸`*)
ふふふ。
曇り空 炎天下でも思い出す 優しい雨に包まれたい、とへの応援コメント
雨降って地固まる、という言葉って本当に良く出来てるなと感じます。
地面だけでなく、己の心も潤してくれる時がありますよね。
作者からの返信
ハトノショさん。
雨が心までも潤して……
晴ればかりでは乾くばかりですからね。
コメントありがとうございます。
(お返事が遅くなり、大変申し訳ございません。。)