弐 禍珠 その二への応援コメント
赤にも色々ありますから、どのくらいの赤がアウトなのかがわからないのも怖さの原因の一つですよね。
4つの話も楽しみですが、それをまとめての結末も楽しみなシリーズなんですね。作りが凄い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は四物語を書き始めた時に読者の方から、百物語で最後に怪異が発生するように、この物語でもどんな落ちがあるのか期待しますというコメントを頂き、落ちも考えなきゃと焦って追加した次第です。
ことほど左様に適当な作風なのですが、おかげで毎回最後に落ちをぶっこむという構成が出来上がり、結構それが好評だったりします。
結への応援コメント
身代わり地蔵の類の話もそうですが、
こういう形で幸福を齎す存在って、
世の中の幸不幸のバランスブレイカーになるので、
結局、禍なんですよね。
だから、『禍珠』
世に出してしまったからには、
それをあるべき場所に戻すまでが、
マツイの責任なんでしょうね。
こうして見てみると、
今回の語り部四人のうち、
唯一、”業を犯してしまった”のは、マツイだけなので、
結でその業が返ってきたのも、
納得の成り行きですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回からは語りてだけでなく、聴衆にも四物語の影響が出始めますので、ご期待下さい。
最後になりますが、またまた素敵なレビューを頂戴し、重ねてお礼申し上げます。
結への応援コメント
『禍珠』が戻るべきところに戻って、もやもやがスッキリと晴れました。
この「結」あっての四物語シリーズですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この後も「結」に注力していますのでお楽しみ下さい。
肆 鈴の刻印 その三への応援コメント
痣はどういう基準でコヤマくんを選んだのだろう。
今のコヤマくんは痣のことを受け入れているようなので、その選択は間違ってなかったってことになるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何故彼を選んだかという観点は、非常に興味深いですね。
シマダミキコが刻印の魔力に耐え切れなくなっていたところに、精神的にタフな依り代として選ばれたのかも知れません。
参 ランドセル その三への応援コメント
この話は心底怖かったです。特にその一が。
でもラストには救いがあって、怖いだけじゃない、心にしみるお話でもありました。
(娘を持つ母でなければできない提案だった様な気がします)
作者からの返信
コメントありがとうございました。
この話はラストをどうするか悩んだ話です。
怖いままで終わっては、あまりに救いがない気がして、このようなラストにした次第です。
その辺りを汲んで頂けて嬉しいです。
弐 禍珠 その二への応援コメント
まさに呪物。
『禍珠』というネーミングもいいし、キンと鳴るという設定も絶妙ですね。
それを川に流してしまうとは傍迷惑な話です。
結でなんらかのペナルティが与えられるのはこの人かも。
作者からの返信
おはようございます。
やむなく流したのでしょうが、確かに迷惑ですね。
結のペナルティ!ご期待下さい
壱 草人 その二への応援コメント
中国地方の山深い集落で起きた大量殺人事件といえば……
うねうねと動く『草人』を想像すると身の毛がよだちます。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
はい、例の事件をモチーフにしております。
しかしこういう呪物は各地にあるような。
参 ランドセル その二への応援コメント
やばい……これは絶体にやばい……。 執念が強すぎる!
っていうかランドセルは何処へいったと?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とても学校に行きたかったんです。
ランドセルまで買ってもらって。
編集済
結への応援コメント
ひぃぃぃ、『禍珠』、火事を起こしたくらいでは、おさまらなくなってきてるんですね。
神社に奉納するくらいで、元にもどってくれるでしょうか。
もう、神社の蔵の奥にしまいこんで、誰にも見せないようにしないとヤバイかもですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
誰の眼にも触れないようにするべきですが、今回のように、外に出て来るかも知れません。
肆 鈴の刻印 その三への応援コメント
えええええっ、最後にシマダさん、とんでもないことしてくれましたよーっ。
ただの痣じゃない何かを、人におしつけるなんて。
しかも、首。首じゃあ、簡単には切り取れないんじゃないかな。
コヤマさん、これから大丈夫かなあ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
コヤマ君も何となく受け入れているようですね。
首ですので、余程のことがない限り、鈴はならないと思われます。
肆 鈴の刻印 その二への応援コメント
もちろん、シマダさんをいじめたヤンチャグループが一番悪いんですが、これは鈴の音とともに、なんからの超常的な力が働いている感じですよね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
はい、その通りです。
超常的な力が彼女を苦しめています。
肆 鈴の刻印 その一への応援コメント
背が高くて、細身のシマダさん。
いじめっ子に目をつけられて、彼女が床に倒れたら、リン、と音が。
そのあと、いじめっ子は階段から落ちて、ありえないような姿で死亡。
これは何かありますね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
シマダさんは、自分ではコントロールできないものに支配されています。
参 ランドセル その三への応援コメント
ひゃあ、こんな恐ろしいことがあったのに、お母さん、勇気があるなあ。
ミズキちゃんが説得に応じてくれたのが、よかったけど。
ミズキちゃんが天国に行けるよう、私も祈ります。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
はい、読んでいただいた皆様、祈って頂いていますので、大丈夫だと思います。
参 ランドセル その二への応援コメント
これはものすごくマズいですね。
ミズキちゃんが、アイちゃんと一緒に学校に行くことくらいで、満足してくれていればよかったんですが、アイちゃんにとってかわろうとしているなんて。
ランドセルは、ミズキちゃんのご両親に、事情を話してお返ししたらどうでしょうか。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
残念ながら、もう返せないところまで、来てしまいました。
参 ランドセル その一への応援コメント
ひぇぇぇぇぇ、ランドセルの隙間から手が。
そういう因縁のあるものは、マジ、やめといたほうがいいです。
まあ、お金がなかったんでしょうが。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうですね。ミズキちゃんの両親にしてみれば、悪意は全くなかったと思いますが…。
弐 禍珠 その二への応援コメント
お祓いをすると、音が鳴って、だんだん色が赤くなっていった『禍珠』。
これは怖い。
ええっ、川に流したんですか。
それは、恐ろしくなったとはいえ、思い切ったことを。
で、大火事が。
うーん、『禍珠』は今はどこにあるんでしょうね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
『禍珠』の行方はこの後明らかになります。
弐 禍珠 その一への応援コメント
経営の苦しい神社を継いだ、マツイさん。
その神社には、この世の災厄という災厄を取り込む神器『禍珠』が。
その『禍珠』、の前でお祓いをしたら、効果があったんですね。
これは本物かも。
取り扱い注意ですね。
作者からの返信
おはようございます。
そしてコメントありがとうございます。
はい、とても取扱注意な珠です。
この後、マツイさんは大変なことになってしまいます。
壱 草人 その二への応援コメント
これまで焼かれ続けてきた『草人』の怨念、が一体に集中したのなら、それはすごい怨念でしょうねー。
たくさんの村人、そして、キヨさんのご両親まで殺されたとは。
災厄は、一括払いでなく、ちょっと不運なことがある程度の分割払いのほうがいいんでしょうかねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。結局30人もの村人が殺害されたようです。
因習とは言え、おろそかにしてはいけないのだと思います。
壱 草人 その一への応援コメント
人の災厄を、その人に代わって負ってくれるもの『草人』。
エイタロウさんが深酒をして寝てしまったので、『草人』が一体、焼かれなかったのですね。
どうなるのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この語の展開はその二で…。
序への応援コメント
コメント、お邪魔します。
前作の四物語、とても面白かったので、今回もめっちゃ楽しみです。
執事さんが、ホラーのいい雰囲気出してくれるんですよねぇ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そして、四物語への素敵なレビューコメントもありがとうございます。
執事はかなりクセモノですので、これからもご期待下さい。
肆 鈴の刻印 その三への応援コメント
首すじに鈴のタトゥーみたいな感じを想像して、ちょっと萌えを感じてしまいました……。
いやいや……報復が強すぎ……
死をもって償わねばならぬのか……😱
うんとか、ううんとか、首を振らせてもダメなのかしら……😱
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
触らぬ鈴に…、ですね。
参 ランドセル その三への応援コメント
怖いし娘が心配だけど、『母』として、みずきちゃんを見捨てることもできなかったんだろうなぁ……。
あの恐怖体験のあとに、「一緒に行ったらどうかな?」と提案できるのは、本当にすごい!
母強し❢❢
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そして、素晴らしいレビューコメントを頂き、感謝申し上げます。
母の逆転策、成功しました。
弐 禍珠 その二への応援コメント
災い転じて福となす…
とはいかないですね…😨
禍玉も、タダでは吸い取ってくれませんね…。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうですね。やったことは返ってきます。いずれ…。
結への応援コメント
禍玉戻すのかよ!なんて迷惑!
いや、川に流したのが元々いけないのか
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
やっぱり戻さないと、ですね。
まあ元あった神社に返却したので、実害はないと思います。
肆 鈴の刻印 その三への応援コメント
ええ…超迷惑。
でも、そうだねぇ…マフィアとかなら便利かも
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
相手にわざと殴らせて、相手を倒す。
なるほど、マフィア系には便利な機能かも知れません。
参 ランドセル その三への応援コメント
それ…ヤバイやつなのでは?
それとも懸命な判断だったの?
うう…分からん。最後の納得お母さんまで怖い気がする
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
母は強い、のかも知れません。
結への応援コメント
この短いエピローグが読み終わったあとの安心感を覆すような怖さ
構成が素晴らしいです
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
実は、「結」に力を入れておりまして、毎回頭を悩ませています。
評価していただけて、嬉しいです。
肆 鈴の刻印 その三への応援コメント
鈴の痣が動かなければ大丈夫なのですね
憎い人がいるとこういう能力に魅了されそうになりますが
シマダさんの苦悩を思えばやはり手にしてはいけない力なのでしょうね
一度鳴った鈴…いつかまた鳴りそうで怖いです
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
人外の力は、やがてその持ち主をも滅ぼすような気がします。
弐 禍珠 その二への応援コメント
偶然と受け取れればいいんですが…
そうもいかないですよねぇ…
しかし…ちょうどいいダイエットになってるのでは?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ダイエットですか。前向きな考えですね。
肆 鈴の刻印 その二への応援コメント
リンと鳴る鈴の音
鈴の刻印、タイトルのセンスがすてきです
怖いけどきれい
作者からの返信
@maribose様、
コメントありがとうございます。
そしてタイトル褒めていただきありがとうございます。
毎回タイトルには苦労しているので、励みになります。
今後ともよろしくお願いいたします。
参 ランドセル その三への応援コメント
お母さんが冷静でとても判断力のある方なのが良かったですね
あいちゃんと一緒に学校へ通ってたくさんの時間を過ごして欲しいです
中学に上がる時にどうなるんだろう
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
中学に上がるまでは、何とか天に召されているのではと推測しております。
弐 禍珠 その二への応援コメント
本人にしてみたら恐怖しかないですね
火事で亡くなった人がいないのは幸いでしたが
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
本人が望んだことでもないので、災難としか言いようがないと思います。
結への応援コメント
執事さん、お疲れ様でした。
また次回の開催を楽しみにしています。また4人、早く見つかりますように。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
次回の語り手も揃ってきましたので、ご期待下さい。
今後ともよろしくお願いいたします。
序への応援コメント
熱射病で寝てました。執事さんもお身体をお大事にしてください。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
お身体大丈夫でしょうか。
気温が急変動する今日この頃ですので、くれぐれもご自愛下さい。
弐 禍珠 その二への応援コメント
「勾玉」ならぬ「禍玉」ですか。
誰かに、どこかに不幸を招くことが予見できたとしたら、自業自得と思ってそのまま災厄を受けるか、手放して見なかったことにするのか、ちょっと考えてしまいますね……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
マツイ氏の身になると、捨ててしまおうという気持ちも、分からなくもありません。
結への応援コメント
恐ろしい物が戻って来ましたね!
この後無事に帰れたでしょうか…。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
無事神社に奉納されたと伺っております。
追記
素晴らしいレビューコメントありがとうございました。
肆 鈴の刻印 その三への応援コメント
鈴を鳴らした人はいじめっ子だったり、因果応報みたいなところがありますが、実の兄まで亡くなってしまったり、本人の意思に関係なく鳴らされてしまうのは困りますね…😨
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
自分ではどうしようもない状況に振り回されるのは、非常に辛いと思います。
肆 鈴の刻印 その三への応援コメント
嫌な鈴……。
どっちから読めば…どうしたらっ!!
肆 鈴の刻印 その二への応援コメント
いつの間に?!
妖談から読んでしまっていた。
まだ続四はこれからだと…(大汗!
肆 鈴の刻印 その一への応援コメント
…エッ⁉️
ちょっと…待っ…
結への応援コメント
ふふふ。
わたしが拾って執事さんに届けました(ウソです)。
次の四物語期待しています(これはホントです)……プレッシャー( ´艸`)。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
やはりそうでしたか。
マツイさんも感謝しておりました。
肆 鈴の刻印 その三への応援コメント
鈴の痣
幸いわたしの周りにはその痣のある人はいません。
いや、待てよ、いつもタートルネックを着ているアイツ。
まさか……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
その人きっと危ないです。
気をつけて下さい。
壱 草人 その二への応援コメント
災厄を背負ってくださるありがたいものだと決めつけていてもその相手にはどんどんなにか黒いものが溜まっていたのかもしれませんね
八つ墓村の真相?とも思える構成も良かったです
作者からの返信
いつもこめんとありがとうございます。
仰る通り、「八つ墓村」のベースになった、「津山30人殺し」という事件をイメージしながら書きました。
やっぱりヒト型のものは、怖いですね。何か乗り移りそうで。
参 ランドセル その三への応援コメント
ランドセルから手が覗く冒頭からめちゃくちゃ怖かったです😨
手遅れになる前に助けられてよかったです。でも、ミズキちゃんも学校に行きたかったんだなって考えると、悲しいですね…。なので、語り手のお母さんの提案には賛成です。ちょっと怖いですけど💦
いつか成仏できると良いんですが…。
作者からの返信
いつもこめんとありがとうございます。
子供絡みのホラーですので、あまり後味悪い終わり方は…、と思い少し期待を込めた終わり方にしてみました。
楽しく学校に通って、成仏して欲しいです。
参 ランドセル その三への応援コメント
何で通知来ないんだろう?!
と怒ってたら、フォロー忘れてた(泣!!
ロクさんしかフォローしてなかった!
…出遅れた。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
おっとお。さようでございましたか。
お気になさらず。
弐 禍珠 その二への応援コメント
災厄を吸い取る禍珠も、ただありがたい神器じゃなくて、このまま頼り続けちゃいけないっていうのが不気味で恐ろしいです!
語り手の男性も、誰にも相談できなくて怖かったでしょうね…😨
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうですね。神器が必ずしも人にとって良いものとは限りませんので。
霊験に頼り過ぎるのはよくないかと…。
参 ランドセル その三への応援コメント
ひえー😱
アイちゃんが小学校を卒業したら、ミズキちゃん天国に行けるのかも……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ミズキちゃんが無事昇天できるよう、お祈りしております。
弐 禍珠 その二への応援コメント
ふふふ。
まったくもう……。
その『禍珠』わたし拾ったんですけど(ウソです)。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうですか。拾っていただけましたか。
実は…。
壱 草人 その二への応援コメント
シーズン2、嬉しいです!
今回も執事さんが怪しげでとても良きですね……!
流し雛然り、ヒトガタのものはとかく身代わりになりやすい印象ですが、それだけの災厄が詰め込まれたものを燃やし尽くす神の火の力もこれまた凄いものがありますね。
続きを楽しみにしております!
作者からの返信
もも様
コメントありがとうございます。
ご期待に沿えるよう頑張りますので、今後ともよろしくお願いいたします。
壱 草人 その二への応援コメント
ひえー😱
「八つ墓の祟りじゃー」あれ? ちょっと違うような……。
怖かったです。映像化されたら恐らくもっと……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
楽しんでいただけましたでしょうか。
プロットは、八つ墓村の元になった「津山30人殺し」をベースにしております。
序への応援コメント
前回のラストほっと一息ついたタイミングでしたから
怖かったです
あの一行が有名なミステリー作品のようでしたね
今回も楽しみです
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
今回は4話目までプロットが決まっていますので、後は書き切るだけです。
ご期待に沿えるよう頑張りますので、よろしくお願いいたします。
壱 草人 その二への応援コメント
ゾッとしました😨
昔から行われてきた行事には、ちゃんと意味があったんですね…!
エイタロウさんも参加できていたら、こんなことにならなかったのかもしれませんね…。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
エイタロウさん、深酒さえしていなければ…。
自分への戒めとして。
序への応援コメント
やったーーー!!帰ってきた
四物語!待ってました。
でも次は八物語で十六物語、
三十二物語になるのかと…。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ふふふ。プレッシャーには負けませんよ。
参 ランドセル その三への応援コメント
ミズキちゃんの気持ちもわかるけれど、アイちゃんの無事を思うと解決していない事が不安で仕方ないです。
元のご両親に相談をっ
うう、読者でしかないもどかしさ。
ぐっと入り込むように読んじゃいました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このままではアイちゃんが無事でいられないので、お母さんとしてはミズキちゃんと、ギリギリの交渉をせざるを得なかったのでしょうね。
将来はミズキちゃんのご両親を交えて、彼女が成仏する方法を模索していくしかないと思います。