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  • 1000字未満ですごい満足感!
    不思議と昭和な雰囲気がして、セピア色でわくわくしますな。

    「君」は警察ではなく探偵かな?
    しゃべる古時計との邂逅、楽しそうです。

    作者からの返信

    綾森さーん!
    コメントありがとうございまーす!

    昭和っぽさ!確かにあるかも!

    ……でも昭和だとクォーツ時計があんまり古時計になってくれないのだ……

    『げにハイカラなクォーツ式』って言わせたかっただけから拘らなくても良いんだけどもw

    イマイチ探偵の君を補佐する古時計。
    になりそうな予感です٩( ᐛ )و!

  • なんと、時計が事件の真実を知っていたのですね!いつもながら発想が面白いですー!
    新しい家で幸せになって欲しいですね。また事件を目撃してしまったりして……?

    余談ですが、昨日壁に激突してジュースの入ったグラスをバッキバキに粉砕してしまった私としては、このタイミングで拝読したことになんだか運命を感じるお話でした(゚ω゚)笑
    本当に余談ですみません。

    作者からの返信

    平本さーん!
    コメントありがとうございまーす!

    発想が面白い嬉しいです〜\(//∇//)\
    なんとなーくの構想では事件目撃どころかがっつり巻き込まれて行って欲しいなーと思っとります٩( ᐛ )و

    グラスばっきばきのジュースが飛んだ先に自我のある古時計はありませんでしたか!?
    もしあったら……めくるめくおもしろ展開が待ってたり!?
    余談大好きです〜(●´ω`●)

  • はじめまして。こういう作品好きです。
    美しい日本語というか、ラノベばかりでなくこういうのもたまには良いですね。
    時計の口調も魅かれます。
    ほっこり(´∀`*)ウフフってなりました。

    作者からの返信

    梓馬さーん!
    カクヨムでは初めまして!
    コメントありがとうございまーす!

    美しい日本語なんて照れちゃいますねぇ\(//∇//)\
    これも半世紀も年経た古時計さんの成せる技。
    と思ったけど半世紀どころじゃない古風な口調ですね〜(*⁰▿⁰*)!

  • いいですね!
    新しくも物語が始まりそうです!
    そのときにはきっと、先だってのこの話も何かに絡んでくるのでしょうね……ふふふ。

    作者からの返信

    杵島さーん!
    コメントありがとうございまーす!

    がっつりコレをプロローグにして、二話目で死体を転がすミステリーに――

    な~んて出来たら良いんですけど、今んとこちっともない設定からちゃんと考えなきゃです~( ̄▽ ̄;)

  • 『……ふん、良かろう。』
    ちょっぴり嬉しそうに感じますよね(笑)。

    新しい主人と置き時計のミステリー物語が続いていきそうです。
    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさーん!
    コメントありがとうございまーす!

    きっと喜んでますね古時計さん。
    古時計さんにツンデレ感出てたら嬉しいです(●´ω`●)

    なんとか続き書けないか検討中です〜٩( ᐛ )و✨

  • 「――分からんヤツだな君も! そんな事で苛ついたりなどせん!」← いや、苛ついてますやん(笑)。からの殺人事件? からの事故だったのか! そっからさらに「君」は何者なのだ? いやはや、内容濃いですね(^_^)。

    作者からの返信

    windrainさーん!
    コメントありがとうございまーす!
    andレビューもありがとうございます〜・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    古時計さんも自我が芽生えて割りとすぐ。自分で思ってるより短気なのかも(*´艸`*)

    当初は古時計さんが不思議パワーで殺人おかした、になると思って書いてたらなんなかったんですよね〜( ̄▽ ̄;)
    いつも通りに行き当たりばったり!

    万が一続編書くようなら「君」の設定ちゃんとします〜٩( ᐛ )و

  • 主人の殺人事件で付喪神として生誕!
    持ち主を渡り歩きながらも、次々と殺される主人たち。
    その事件を安楽椅子探偵ばりに解決していく、古時計!
    きっと、そういうお話ですね?

    作者からの返信

    月井さーん!
    コメントありがとうございまーす!

    そう!
    ホントは99才で付喪神(九十九神)で〜、ってしたかったんですけどクォーツ時計の歴史がそこまで古くなかったんで断念したんですww
    (主人たちが次々と殺されはしないww)

    で、安楽椅子探偵古時計は実際やってみたいと!思ってる(*⁰▿⁰*)!

    年経たモノの声を聞ける「君」が助手、古時計が安楽椅子探偵。
    さらに古時計のモノローグだけで全てのストーリーを表す、という難しすぎるヤツを思いついてそれやっぱ無理じゃねっつって再び断念しかけてるとこww

  • 深いドラマ性を感じさせるお話ですね。
    ジワジワきます!

    作者からの返信

    依道さーん!
    コメントありがとうございまーす!

    深いドラマ性( ゚Д゚)!
    そこ感じて頂けたら最高です!

    今んとこ膝まで浸からないくらいの浅々設定しかないんで続編書けたら深み出していきます~(=゚ω゚)ノ✨

  • 紳士的な古時計、めっちゃいいです!
    こういう雰囲気好きです~😊

    作者からの返信

    木の傘さーん!
    コメントありがとうございまーす!

    この紳士的な古時計さんがストーリーテラーなお話書けないかな〜なんて٩( ᐛ )و

    『君』の設定まだ全くないんだけどww

  • これはいい…
    朝から好物が来てしまった…!

    作者からの返信

    珠邑さーん!
    コメントありがとうございまーす!

    やった!好物(*⁰▿⁰*)!
    朝から嬉しいコメント〜(*´艸`*)✨