黄昏色の路地裏で 1/2への応援コメント
夕方の帰り道の美しい情景が脳裏に浮かんで来るようです
ちゃんと帰り道でもネタ集めをするところが真摯に取り組んでいるなと思いました
好奇心はなかなか抑えられないものですからね、次はどうなるのか楽しみです
第1章 始まりを告げるStart dashへの応援コメント
夏休みと部活、正しく青春ですね、高校時代を思い出して懐かしくなりました
伊吹と頼光四天王で某大江山の鬼大将の幼名を連想しました
テンポも良く、楽しく読むことが出来ました
遅読ですがこれから少しずつ読み進めて行きたいです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
テンポがいいって言われるの凄く嬉しいです。
中編位の長さなのでゆっくりどうぞです。
楽屋裏の打ち合わせ 2/2への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
創作の大変さ、楽しさがよく伝わってくる作品ですね。
執筆頑張ってください。
もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。
黄昏色の路地裏で 2/2への応援コメント
女の子が幽霊とかでなくて良かった、自分の泣き声を耳障りだったと聞くところに人の善さが現れていますね
綺麗な女の子を撮りたい思いを自重するところは蓮君エライ、絵で生きる情熱はなくても京子さんの表情の豊かさから逸材と思う観察力や彼女の提案を速攻で活かそうとする熱意はかなりのものですね
映画を撮りたいという情熱はとても強いみたいに感じられます
作者からの返信
コメントありがとうございます
人の善さげな人ですし、泣いてる人だったので蓮くんも気が引けたんでしょう
彼の映画を撮りたい欲はかなり高いですよ、どんなのが作られるのでしょうか