2025年10月16日 12:26
への応援コメント
いいですね、秘めやかな恋。友人がいないと自認してる紫織が隣のクラスである美音の事はよく話す間柄と語るのはなぜかと思いましたが、彼女ならそりゃーよく話しますですよね。そしてそんな彼女が他者からアプローチを受けても微動だにしないカンジ、「美音はわたしの嫁」とでもいうような絶対的な信頼感が感じられて良きでした。ひたすらモノローグで惚気られた気分です。クールな美音が紫織に褒められて照れる姿も可愛い……きっと普段の二人はこうやって日々を過ごしてるんだろうなと想像させられます。淡々としているようで濃厚な百合、ご馳走様でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうは見えないけれど強固につながっている関係、というものが結構好きで、それをこの作品に落とし込んでみた感じです。「かわリリ」とは対照的でわりと「翻訳さん。」に近い、そんな立ち位置ですかね。読了ありがとうございました。
2024年8月30日 06:24
二人のやり取りしてる姿が目に見えるようです。良い百合をありがとうございます……。
コメントありがとうございます。文章からそのシーンを明確に想像していただけるのは書き手として大変嬉しく光栄なことだと思っています。ありがとうございます。読了いただき、心より感謝いたします。
への応援コメント
いいですね、秘めやかな恋。
友人がいないと自認してる紫織が隣のクラスである美音の事はよく話す間柄と語るのはなぜかと思いましたが、彼女ならそりゃーよく話しますですよね。
そしてそんな彼女が他者からアプローチを受けても微動だにしないカンジ、「美音はわたしの嫁」とでもいうような絶対的な信頼感が感じられて良きでした。ひたすらモノローグで惚気られた気分です。
クールな美音が紫織に褒められて照れる姿も可愛い……きっと普段の二人はこうやって日々を過ごしてるんだろうなと想像させられます。
淡々としているようで濃厚な百合、ご馳走様でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうは見えないけれど強固につながっている関係、というものが結構好きで、それをこの作品に落とし込んでみた感じです。
「かわリリ」とは対照的でわりと「翻訳さん。」に近い、そんな立ち位置ですかね。
読了ありがとうございました。