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  • 第5話 甘いものがお嫌いへの応援コメント

    友達ネノが登場、物語がぽこりと少し膨らんだ気分です。それとエルの心のツッコミが好きです(笑)( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    やっと主人公とヒーロー以外の名前が出てきました(笑)
    あんまり登場人物、多くしないようにしようと思っているので、そんなに増えていきません……へへ。
    あ、エルの、阿呆、ですね!
    わたしもこういうの好きです!

  • 第4話 泣きべそ、ふたりへの応援コメント

    うーん…、泣いてましたからね、きっと将軍様にも色々あるのでしょう。
    でも、やっぱりお礼の仕方としては、「美味しかった」「ありがとう」が先に来ないと駄目ですよねぇ…(汗)。

    作者からの返信

    幸まるさま。
    ですよねえ…… ( ´△`)
    どーんと高いもの与えとけばいいだろ、みたいなのはちょっと……まあわたしなら受け取りますけど。怒りながら。

  • 第4話 泣きべそ、ふたりへの応援コメント

    もどかしいけど、それぞれの視点で考えたら。
    不器用さんというだけではない、バックグラウンドからみえるいろいろを勝手に妄想して、じれじれとかせつないとか言葉にならない思いがこみ上げてきます。

    作者からの返信

    壱霧さま。
    そうそう、ちゃんとそれぞれの側に事情があるのです。
    リディスさんの過去にも、ちゃあんと……。
    いろんなものを読み取っていただいてありがとうございます。

  • 第3話 月とアップルパイへの応援コメント

    最初のいらぬは、痩せ我慢かな?
    食欲ないから、食べる気しないというかお残ししたら悪いからかな。

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつさま。
    食欲なかったというのはほんとなんでしょうけどね~。
    結局、パイはぜんぶ平らげてしまいました。
    どうして甘いものだけ、食べられたのか……。

  • 第4話 泣きべそ、ふたりへの応援コメント

    こんにちは。

    ああ……、気持ちがすれ違っている。
    やきもき。じれじれ。
    ああ〜(;´Д`)💦

    (自分がジレジレのやつ書いてるくせに、まんまといちさまのジレジレに、ぽとん、とはまる加須 千花)

    作者からの返信

    加須さま。
    まだお互いに意識してるかもわからないのに、すれ違いだけはもう発生してるという……やっかいな二人です。
    でも、加須さまのところのじれじれに比べれば「じ」くらいのものです!

  • 第4話 泣きべそ、ふたりへの応援コメント

    二人共、言葉足らず国の領主様か!(笑)。まぁ、このもやもやが楽しいのですけど、ふふふ( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    あはは、そうそう、どっちもどっち!
    まあ……かごのぼっちさまのコメントにあるとおり、リディスさんは別に礼を失しているわけではないので、責めるのも気の毒ではあるのですけどね。
    ただ、エルもエルで、涙の理由はちゃんとあるのです。


  • 編集済

    第4話 泣きべそ、ふたりへの応援コメント

    リディスは案外紳士的に動いている。行動心理からも不器用ながらも不自然はない。見ていると拗らせているのはエーレアンヌの方?なんて考えます。


    追記
    親切丁寧な説明をありがとうございますm(_ _)m
    エーレアンヌの方にもちゃんとした行動心理が働いていたのですね。あとはコミュニケーション不足による縺れと云うことですね。お互いがお互いにあと一歩歩み寄れば、と言った感じでしょうか、このもどかしさが良いですね。

    作者からの返信

    かごのぼっちさま。
    そうそう、客観的には別に間違ってないんです、リディスさま。
    良いものもらった、だからより高価なものを返す。
    ただ、エルは、気を張って過ごしてきたんです。いわば、敵地で、虜囚として。それでも明るく、裏のみんなと仲良くして。簡単にいえば、頑張ってたんです。
    そうしたときに、鬼と言われた男の意外な一面、自分にだけ見せた顔。びっくりしたけど、ちょっと嬉しかったし、どこかあたたかい気持ちになったんです。何を期待したわけでもないけれど。
    ところが「君は貧しい立場となったんだから、高価な宝石はうれしかろう?」と。いわば施し、お恵みを垂れる立場で、言われた。つまり、君はやっぱりただの虜囚だ、と言われたようなものなのです。
    それが涙の理由でした。
    張っていた気持ちが脱げてしまったんです。
    ……ごめんなさい、なんか解説してしまった (;^_^A

  • 第4話 泣きべそ、ふたりへの応援コメント

    強いぞ、鉄鍋戦士。
    ……だけど、あらら。

    リディスさま……。
    感謝の表し方……へたくそさん?

    作者からの返信

    豆ははこさま。
    頭に鍋かぶせて包丁持たせようかと思いましたが、やめました(笑)
    リディスさまは、ねえ。
    男性あるある、って言ったら怒られるやつでしょうか……。

  • 第3話 月とアップルパイへの応援コメント

    まさに、鬼の目にも涙?! (←ちょっと、違う……)

    作者からの返信

    結音さま。
    あんがいもろい、鬼さんだったりしますね ( *´艸`)

  • 第3話 月とアップルパイへの応援コメント

    お腹が減っていては、元気も出ないし頭も働かないですよね。
    良いことない。
    どんな理由があっても、まず食べるのだ!
    ……しかし、どうしてこんなに可愛らしいのでしょうね、将軍様は(笑)。

    作者からの返信

    幸まるさま。
    そうそう、お腹空いてると気持ちも落ちます。泣きたくなります。
    スイーツもごはんもしっかり食べるのが大事です。
    リディスさん、見た目が恐ろしい系の……わんこポジへ!

  • 第3話 月とアップルパイへの応援コメント

    お腹減ってたんだね…(´ノω;`) (そうじゃない)

    作者からの返信

    とうりさん。
    減ってたんだと思います!!!
    糖質も大事でありますよね(わたしは控えるべき

  • 第3話 月とアップルパイへの応援コメント

    おいしいねえ。よかったねえ。
    そう、一緒に食べたかったんだよね。お茶会参加は……。まだ先かな。

    作者からの返信

    豆ははこさま。
    もひゃもひゃと、あっというまに平らげました。
    パイは皮が口に残りますよね。喉詰まりしないのかなあ。

  • 第3話 月とアップルパイへの応援コメント

    ひゃっほう。
    アップルパイ残存部隊、良い仕事しましたにゃ。危うく廃棄予定だったなんてっ。有り得ないけど。

    美味しかったんですねぇ……泣いちゃうほど。やっぱり最初も我慢してたのかなぁ。

    将軍、可愛い。

    作者からの返信

    @hikagenekoさま。
    ひゃっほう!(=挨拶
    アップルパイはちょっと時間おいたほうがしっとりで美味しいですよね。廃棄なんてとんでもない!
    木立でじーっと見ていた鬼の形相、そして泣きべそ。
    なんだかたくさん溜め込んでいたみたいですね。
    可愛いってお言葉、またいただきましたよ〜リディスさま!

  • 第3話 月とアップルパイへの応援コメント

    良かった。
    私は炎鬼将軍様を、ずっと拾ってきた猫の様に観ておりました。

    何かに怯えてサークルから出て来ない猫。手を出すと威嚇して、近付こうとすると引っ掻くぞ、と、毛を逆立ててはいるものの、離れると、じっとこちらを見ている。

    ようやく手においた小さな餌を食べてくれた気分で読んでおりました。

    炎鬼将軍、可愛いですね(笑)

    作者からの返信

    かごのぼっちさま。
    あはは、そうですね、毛がちりぢり乱れている、野良のサビねこさん。手を出されればバリリと引っ掻くくせして、ずっと待ってる。
    エルに懐いてくれればいいのですけれど。
    わ、リディスさーん。可愛って言われてますよ!

  • 第3話 月とアップルパイへの応援コメント

    最高です、面白いです、最後はなんか伝わって泣いちゃいそうになった( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    あにゃにゃ、リディスさまの泣きべそ、うつっちゃいましたか。
    美味しかったんでしょうけれど、さて、その涙のわけは……。

  • 第3話 月とアップルパイへの応援コメント

    おはようございます。

    ひゃっほう。が可愛いです。
    そしてとうとう、炎鬼将軍と邂逅。
    楽しみにしてましたー!

    「彼はいま、パイにかぶりつきながら、大粒の涙をこぼしていた。」
    泣いちゃうほど!
    どんな心境なのか。その心のうちが語られるのが、待ち遠しいです。

    作者からの返信

    加須さま。
    ひゃっほうと浮かれているうちに、鬼、踏んづけちゃいました。
    リディスさま、眩暈おこしてバッタンと倒れてたんでしょうねえ。
    エルのアップルパイのことをずいぶんお気に召したようです。
    さて、涙の意味は……。

  • 第2話 やっちゃったへの応援コメント

    ちょうだいな、か、仲間に入れてほしいな。のどっちかな?と思ってしまいました。
    次は、材料どっさりで、「いーれーて!」になるのかな、とかも想像しております。

    作者からの返信

    豆ははこさま。
    ……の割には鬼のような形相で睨んでくるのですよねえ。
    なかなかにやっかいそうな、リディスさまです……。


  • 編集済

    第2話 やっちゃったへの応援コメント

    リディスさんに事情も聞かずに、もの申す。怖いもの知らずと言うか、既に腹が立っているところ、気が強いのでしょうか。
    少し早合点な気もしますね。

    でも、ちゃんと話せる人なので、そのうち解りあえそうですね。むしろ、将軍様と親しくなれるチャンス!?なんて思っちゃいます(#^^#)

    作者からの返信

    かごのぼっちさま。
    あはは、そうそう。エルさん、怖いもの知らずなんですよ。
    大人になる前からいろんな目にあって、自分で動いて自分で考えて、自分でモノを申す、そういうやり方を身につけました。そうじゃないと生きていけなかったから。
    ただ、まあ、なんというか。
    本人も、やばい、と思ってしまう場面も多々あるかと思います……。
    恐ろしげな顔つきの炎鬼将軍。
    さて、エルさんとの関係は。


  • 編集済

    第2話 やっちゃったへの応援コメント

    こんにちは。

    苦難の生い立ちの、エルさん。
    それでも、お母さまとの、料理をした、甘い思い出を胸に、明るく生きてきたエルさん。
    幸せになってほしいなあ。

    もと炭焼き小屋に、あふれる、焼き菓子の匂い。
    素敵ですねえ!

    「滋養にも活力もならぬ、子どもの食い物。」そう言いながら、炎鬼将軍、きっと、お菓子に目が釘付けだったんじゃないかな。ふふふ。続きが楽しみです。(≧∇≦)

    作者からの返信

    加須さま。
    エルさん、たくさん泣いたと思うのです。
    泣いたけど、でも、お腹すいちゃうし、って、動くことができた。
    自分の力で生きることを、小さなうちから学ぶことができた。
    わたしはちょっと、エルさんが羨ましい!
    お菓子焼いてる甘い匂いって、なんか空気に淡い色がついてるみたいに感じますね。
    リディスさん、ふふ、どうなんでしょう〜 o(^▽^)o

  • 第2話 やっちゃったへの応援コメント

    食べたかったんか……

    作者からの返信

    とうりさん。
    ものすごい目力で、鬼のような表情で睨んでました……!

  • 第2話 やっちゃったへの応援コメント

    実は匂いにつられて来ていた…とかでしょうか。
    『子どもの食い物』と言いつつ気になって落ち着かなかったりして?(笑)

    作者からの返信

    幸まるさま。
    ふふふ、なにやら気になってるのは確かなようですね!
    いろいろ素直じゃなさそうなリディスさんです。

  • 第2話 やっちゃったへの応援コメント

    最高です、面白いです( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    面白かったですか〜嬉しいです!
    そしてそして、素晴らしいレビュー、本当にありがとうございます .°(ಗдಗ。)°. いただいたお言葉に、ご期待に背かないようにがんばります!!

  • 第1話 新しい暮らしへの応援コメント

    炎鬼えんき将軍が赤だから、茶色い食べもの、カラーコミカライズに似合いますよ( ´ ▽ ` )
    あと必要なのは緑かな。
    パフェがいつか出てくるんですね!

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつさま。
    お返事遅くなってごめんなさい!!
    赤、茶、緑。なるほどでっす!!
    デザートいっぱいサラダいっぱいのテーブルでいちゃこらしてるエルとリディスが浮かびました (*´艸`*)
    パフェ、出しますよ〜氷をどうするのか、ですよね!

  • 第1話 新しい暮らしへの応援コメント

    ご飯ものか!!!( ゚Д゚)

    作者からの返信

    とうりさん。
    エルが茶色いやつを作らないよう祈るばかりです つД`)・゚・。・゚゚・

  • 第1話 新しい暮らしへの応援コメント

    初めにしっかりとした背景を持って来ましたね。ここから色付けされて行くキャラが、楽しみですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    かごのぼっちさま。
    こちらまでお立ち寄りありがとうございます!
    某、コミカライズ前提のコンテスト用の短編なのでした。
    長々とセリフを喋らせられないので、マンガでいえばト書き、カコミで説明できる部分は地の文で済ませてしまおうと!
    キャラはしっかり盛り付けてゆくつもりです。
    よろしくお願いします!

    編集済
  • 第1話 新しい暮らしへの応援コメント

    この炎鬼将軍が胃袋を掴まれちゃうわけですね(笑)。
    続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    幸まるさま。
    そうですそうです、もうがっつりと(笑)
    エルとリディスのやり取り、楽しんでいただけましたら!

    編集済
  • 第1話 新しい暮らしへの応援コメント

    おお……なんだか珍しいテイスト。(*´艸`*)
    続きが楽しみですわ。

    作者からの返信

    おかんさま。
    えへへ、某コンテスト用に書きはじめました〜。
    異世界恋愛、初挑戦です!
    上手にできるかなあ。