最終話 王女様と教育係への応援コメント
オールハッピーで良かったです😌🩷
誘拐された時あんなに殴られるとは꜆꜄꜆頬の陥没とか危惧しましたが治ったようで安心しました!良かった🥺🥹
素敵なお話をありがとうございます☺️
作者からの返信
こちらの過去作まで読んでくださってありがとうございます……😍!!お楽しみいただけたのでしたら本当に嬉しいです!
感想が何よりの励みです。嬉しいお言葉の数々を本当にありがとうございました😭💓💓また頑張って書きます(〃∇〃)✨✨
第66話 嫌な予感(※sideセレオン)への応援コメント
まだ何か事件が…どきどき💧💧
第43話 溢れる想い(※sideセレオン)への応援コメント
実はミラベルは高貴な血を引いている!とかないですかねぇ(願望)
あのお揃いネックレスはお祖母様から姉妹(ミラベルと王女の母達)に贈られたもので、お祖母様は他国の王族だったとか。その王族の証!みたいな?ミラベルと王女殿下は従姉妹だった!みたいな?
妄想が止まりません(笑)
第20話 母の提案(※sideセレオン)への応援コメント
あら、お母様は味方?!心強いです☺️✨
第9話 アリューシャが消えた(※sideセレオン)への応援コメント
こっちにもイケメンムーブするイケメンが…!
胸熱キャラは何人観ても胸熱になりますw
作者からの返信
こちらも読んでくださって嬉しいです〜!ありがとうございます(*^^*)✨✨
あちらよりはドロドロ感控えめ…かな?と思いますw
お楽しみいただけますように♡
第3話 辛い結婚生活への応援コメント
ミラベルさんのおかれている立場というものを、一庶民の私などが到底知ったように語ることはできませんが、
読んでいて胸の奥を掴まれるような息苦しいささえ覚えます。
ミラベルさんを応援せずにはいられない、そんな気持ちになります!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ミラベルに感情移入してくださってありがたいです…!✨
この物語の行く末を見守っていただけると嬉しいです(*^^*)
第71話 事件の真相への応援コメント
王宮内に賊を、悪意をもって引き入れた時点で大罪には違いないね。
やろうと思えば王族暗殺未遂の方向へ持っていって一族処刑にもできたかもしんない。
作者からの返信
こちらの完結作にたくさんの感想をありがとうございます(*^^*)!!
私の作品はゆるゆる設定のご都合主義なものばかりですので、ツッコミどころも満載だったかと思いますが、読んでいただけて、また★応援までくださって本当に嬉しいです。励みになります。
これからもたくさん書いていきますので、またお好みに合うものがありましたらぜひ読みに来ていただると嬉しいです。
ありがとうございました♡♡♡
第63話 失敗(※sideジュディ)への応援コメント
順序がマズいけど、やっぱり高位貴族家の養女になるのね。ダンスの前に……というか王女の教育係に正式に雇った時点でそうしておくべきだったね……。
第59話 巡り合わせへの応援コメント
アリューシャ王女はミラベルにとって、庶子とはいえ従姉妹ということですねぇ。
アリューシャ王女との関係はひとまずこれでいいとして、王太子とのほうはどうするのかな。別件っちゃ別件だし、一番障害になるだろう身分差は無くなっていないけど……。
アリューシャ王女は母親の身分が判然としたので多少立場は向上。庶子には違いないけど。
でもミラベルさんの方の立場はなんら変わってないんだよなぁ……。どう着地するんだろ
第49話 特別じゃないへの応援コメント
そんなことしたら婚約者候補さんたち以外の貴族家にも動揺が走る気がするんだがのー。
子爵家令嬢でもいいんなら家の娘を! って伯爵家以下貴族家から殺到しそうだけども
第43話 溢れる想い(※sideセレオン)への応援コメント
婚約者候補って国王夫妻が選んでる……はず?
わかってて選定したのか、何かの当て馬のつもりだったのか。
第39話 侯爵令嬢の豹変への応援コメント
ミラベル的には貧乏子爵の令嬢(しかも存続すら危うそう)の立場では王太子に仮に思いを寄せられたところで……って感じでしょうし、どうあっても王太子側から押すしか無いぞよ
当の王太子をほっぽり出して喧嘩してちゃだめよー
第36話 執拗な元夫への応援コメント
せめて領民に対して義理を果たすだけの振る舞いがありゃあなぁ……
第33話 行方探し(※sideヴィント)への応援コメント
無能伯爵夫妻は元夫人への暴力の件が無かったとしても、もし王宮に無能がバレたら即座に対応取られてしまうのは確定っすね。
いちばん穏当な着地点は王宮からバリバリ優秀な代官と人員が送られてきてコッテリ絞られるあたりか。でもこの様子だとそれじゃ済まなさそうだなぁ
第25話 王女の出生への応援コメント
人の親としては評価点の無さそうな王様なんだよなぁ
第24話 二人の令嬢への応援コメント
王様は王女として庶子を引き取るんじゃなくて、ちょっと裕福な中位貴族の老夫婦あたりに養女として引き取らせた方がマシだった気がするのよね。
第20話 母の提案(※sideセレオン)への応援コメント
王の庶子と王妃って普通に考えたら相性最悪なんだけど、この王妃さんはどういうタイプの人なのかしら
最終話 王女様と教育係への応援コメント
完結おめでとうございます㊗️🎉🎊
ミラベルが幸せそうで良かったです🥰
ルビーのついたネックレスが引き合わせた従姉妹である王女殿下の教育係から、王太子殿下に溺愛されるストーリーが、途中でハラハラしつつも続きが楽しみでした😊
アリーシャ王女も王宮内での扱いが悪くてそちらもハラハラしましたが、王妃様と王太子殿下にはしっかり大事にされている事が分かり、ちょっとだけ安心しました。
しかし、王宮の使用人が王女を軽く見るなんて身分社会では許されない事です。
多分、そういう使用人は表記されない裏で処分されたんだろうなぁ、と想像してました😅
王宮の使用人は、裕福ではない下位貴族の子女がなるイメージがあります。そういう人たちが紹介状無しで解雇された場合、良い勤め先を見つけることが叶わなくなります。そうすると、平民と混じって市井で働かなければならなくなります。裕福ではないとはいえ貴族の生活をしていた子女が庶民と混じって市井で働くということは、それだけでかなりの罰になると思います。
王宮からの紹介状があれば、高位貴族の使用人(男性は従者や執事、女性は侍女などの上級使用人)になれるのです。
しかし紹介状が無いと、そもそも貴族家では雇われなくなります。
紹介状が無い=主人の不興を買った、あるいは主家に対して何らかの罪を犯した、という事に他ならないからです。
(紹介状偽造もそういう意味では詐欺みたいなものなので、メイジーさんは凄いなとびっくりしました😅)
アリーシャ王女に対して不敬な態度を取っていた人たちは、そういう処分を受けたんだろうと考えて溜飲を下げていました😁
新しい作品がアップされたら、また読んでみたいです😊
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!!✨✨
連載中何度も感想をいただいて、とても励みになりました。
まだまだ未熟者ではありますが、これからもたくさん書いていきたいと思いますので、何かお好みの作品がありましたらぜひ読んでいただけると嬉しいです(*^^*)
本当にありがとうございました!♡♡♡
最終話 王女様と教育係への応援コメント
祝完結🎉
面白かったですー!
完結後の幸せな風景が目に浮かびますね、奥行きのある良作ならではです♪
これからのさらなるご活躍、楽しみにしております🥰
作者からの返信
嬉しいお言葉を本当にありがとうございます…!!
そう言っていただけて光栄です。書きたい物語がまだたくさんありますので、これからもバリバリ書いていきます!お好みに合う作品がありましたら、また読んでいただけると嬉しいです(*^^*)
いつも温かい励ましをありがとうございます。頑張ります!!♡♡
第74話 幸せにするへの応援コメント
「……全く。君には叶わないな。いつもそうやって私を喜ばせて、この心を翻弄してくれるのだから……」
→君には敵わないな。
叶ったのは2人の愛、本当におめでとうございます♡
作者からの返信
ほんとだ!叶ったのは二人の愛♡ですよね🤭
……すみません、また肝心なところで…!💧💧
いつもありがとうございます。助かります✨修正いたしました。
最終話 王女様と教育係への応援コメント
連休中にハマってしまい、一気読みしてしまいました。
爽快なハッピーエンド、本当に楽しかったです。
作者からの返信
わぁぁ(〃∇〃)♡♡♡
連休中の貴重なお時間に私の作品を読んでくださってありがとうございます!そう言っていただけてとても嬉しいです。
これからもたくさん執筆しますので、またお気に召す作品がございましたらぜひぜひ読んでいただけると嬉しいです。
励みになる感想をありがとうございました!✨✨
最終話 王女様と教育係への応援コメント
祝完結!お疲れさまでした。
不遇からの脱却!
そして王太子との結婚は、まさにシンデレラ・ストーリー!
爽快感のあるお話し、ありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ〜( ;∀;)♡♡♡
温かいコメントを何度もいただけて、励まされました。本当に感謝しています。喜んで読んでくださっている読者様がいると思うだけで、バリバリ書くぞー!という気力がみなぎります✨✨
ありがとうございました(*^_^*)
また楽しんでいただけるような作品を書けるよう頑張ります!!
最終話 王女様と教育係への応援コメント
完結おめでとう御座います🎊
アリューシャも立派に淑女として成長していますが、ミラベルにはしっかり甘えん坊を発揮するところが可愛いところですね!
ミラベルとアリューシャの運命的な出会いから始まった物語がこれほど素晴らしい結果を迎えられる奇跡に感謝ですね🤭
新作などあればまた拝見させていただきたいと思います!本当に楽しく読ませていただきました!ありがとうございました😊
作者からの返信
こんなに温かいお言葉をいただけて胸がいっぱいです…(´;ω;`)♡♡♡
こちらこそ、連載中ずっと優しいコメントをくださっていて、それが本当に励みになりました!
ありがとうございます(*^_^*)
また楽しんでいただける作品を書けるように頑張りますね!!
第74話 幸せにするへの応援コメント
2人が末永く国民から愛され、国民の理想とする夫婦になれるよう願っています🙏
作者からの返信
二人を応援してくださってとても嬉しいです(*^^*)
ありがとうございます♡♡
第73話 私の責務への応援コメント
これはセレオン殿下が止まることを知らない状態になりそうですね🤭
これは国王様や王妃様に孫の顔を見せられる日も近いんですかね?😁
作者からの返信
感想ありがとうございます(〃∇〃)
ついに二人が結婚しました!孫の顔を見る日も近いか……!?w
今日で完結できそうです。最終話まで見守ってくださいませ♡♡
第72話 口づけへの応援コメント
やっぱり殿下はミラベルを前にすると理性の歯止めが効かなくなってしまうんですね🤭
それだけ愛してるということなのですごく良いことのはずなのに心のどこかに残念王子の影がチラつくようになってきました😁
作者からの返信
クールで大人な雰囲気(?)だったのに、本性が出はじめましたよね🤣
案外残念なところあるんかい!みたいな。
いつも感想ありがとうございます(*^_^*)✨✨
第71話 事件の真相への応援コメント
国外追放はかなり譲歩したように感じますね😓
ジーンさんも今まではセレオン殿下のストッパー役のイメージで淡々とした人かと思いきや、しっかりと人情味溢れる素晴らしい方なんだと流石殿下の秘書なだけありますね🤭
作者からの返信
ありがとうございます(〃∇〃)
あの淡々としたジーンの意外な人情味を書きたかったのです🤭
ご令嬢含め元公爵家の人々は末永く慎ましく生きていった……なんてことはないと思います。きっとむごい最期を迎えているでしょう。
いつも感想ありがとうございます(*^^*)✨✨
第71話 事件の真相への応援コメント
未遂とは言え、公爵令嬢は死刑か、炭鉱行きだと思った。いや、あんな大きなパーティーでやらかしたのだから。公爵家も国外追放、多分見張りはつくんだろうな。
オブライト令嬢、やらかした事が既に王妃になるに値しない人物だと自分で示したもの。
だってこんな令嬢が王妃になったら気に入らない人を知らない振りして同じ事するって普通は思うし、近寄りたくない人物認定されちゃいますって。
作者からの返信
見張りはつくだろうし、きっとご令嬢を含めそんなに長生きはしてないと思います。追放された先できっとさらなる罰が当たっていることでしょう🙇平民暮らしも耐えられないだろうし。
いつも感想ありがとうございます(*^^*)♡♡
第71話 事件の真相への応援コメント
国外追放か〜🤔
周辺国に仲の悪い国があったなら、国外追放されたオルブライト元公爵家の存在は都合がいいでしょうね。
国内事情をよくわかってるわけだから、どこを狙えばいいのか情報を引き出せるし。
公爵家の人間を国外追放するのは悪手じゃないかなぁ🤔
作者からの返信
王家の人間を怒らせ平民落ちして捨てられた連中のことは誰も相手にしないってことで……🙇
もしかしたら国を出された後“何者かによって”すぐに◯◯されてるかもしれないですね🤗
いつも感想ありがとうございます(*^^*)♡♡
第71話 事件の真相への応援コメント
三つ子の魂百までともいいますし……ずっと言い続けるんだろうな。
哀れ。
作者からの返信
哀れですね😮💨
ようやくご退場です🤗
いつも感想ありがとうございます(*^^*)♡♡
第70話 戻ってきたへの応援コメント
殿下の怒りが頂点に……首謀者は首チョンパですか?
クワバラ、クワバラ。
作者からの返信
セレオン烈火の如くでしょうね。
あと3日ほどで連載も終わります〜〜!
いつもコメントありがとうございます(*^^*)✨✨
第70話 戻ってきたへの応援コメント
とにかく間に合って良かった😖
怪我が一刻も早く完治することを願ってます🙏
殿下が徹底的に制裁を加えている傍らで、ミラベルと同室で過ごす!など言って側近に却下されるという少し微笑ましい未来も見えますね🤭
作者からの返信
本当ですね。セレオンはもう二度とミラベルをそばから離したくないと思います。
いつも感想ありがとうございます(*^^*)✨✨
第70話 戻ってきたへの応援コメント
ミラベルが助け出されて良かった😂
これからクソ女には徹底的な制裁を加えなければね。
ミラベルの顔を殴れと命令していたようだから、公開でクソ女の顔を騎士団長辺りに殴らせるとか、公開でクソ女の顔に傷を付けるとかしてからだけど。
ミラベルを殺そうとしていたから、クソ女は準王族(王族の婚約者)の殺害未遂、準王族への不敬罪、準王族の拉致、王宮への誘拐犯の引き込み、辺りの罪で処刑もアリかな❓
公爵家も連座させるとうるさい家も黙らせられると思う。
作者からの返信
アワワワ…((((;゚Д゚))))
ご令嬢どうなることやら…
ひと月以上連載してきましたが、いよいよフィナーレです。
いつも感想くださってありがとうございます(*^^*)✨✨
編集済
第69話 絶望の淵でへの応援コメント
セレオン殿下は間に合った。
雇い主が、白状したかな?
まさか、殿下に対して脅したなんてことは……さすがに無いですよね(汗)
作者からの返信
セレオン間に合いました。
あとはハッピーエンドに向かって一直線…!
あと数話で終わります😌
いつもコメントありがとうございます(*^^*)♡♡
第69話 絶望の淵でへの応援コメント
実はセレオン殿下めちゃくちゃ強くて誘拐犯を余裕で打ちのめすことができた的な展開あったりしますかね?とにかく間に合って良かった😖
嫁入り前の王妃様に手を挙げるなど極刑で済まされるものではないですね🫡
作者からの返信
火事場の馬鹿力っていうのもありますしね🤭あるかも…!?
いつも感想ありがとうございます(*^^*)♡♡
第68話 冷たい床への応援コメント
よしよし、クソ女が自分の破滅に手をかけたね。
王太子の婚約者を攫ったんだから、ただで済むわけが無いのよ。
クソ女が動かした手の者って公爵家の手の者だろうし。
つまりは父親である公爵の管理不足として公爵から伯爵くらいに爵位降下し、クソ女は貴族位を剥奪、平民にして厳しい修道院にぶちこめばいい。
生涯恩赦も無しにしないとね!
作者からの返信
この辺りきっと読者様も嫌な気分になるだろうなぁと思い、できるだけ手短に済むよう書いたつもりですが…、ちょっとむごい描写があります。すみません💦
一体首謀者は誰なのか!(バレバレですが)しっかり罰が下ってもらわなきゃですよね。
いつも感想ありがとうございます(*^^*)♡♡
第67話 違和感への応援コメント
マズイですよ!無事に事件が済んだとしても殿下の怒りは頂点どころか臨界突破してるので何をしてしまうか🥶
作者からの返信
そうですね。
嫌なシーンですみません。ここさえ越えれば…!の最後の山場です🙇💦
いつもありがとうございます(*^^*)♡♡
第66話 嫌な予感(※sideセレオン)への応援コメント
ゾワゾワするような不気味さがあるので警護強化と監視強化も必要そうですね🫡
作者からの返信
ですよねぇ。よくないことが起こりそうで…
起こります( ;∀;)
いつも感想ありがとうございます(*^^*)♡♡
第68話 冷たい床への応援コメント
窮鼠猫を噛む!
がんばれ、ミラベル!
作者からの返信
頑張れミラベル!
ここ最後の山場ですので…!ここが終わればあとはラストまで一気に…!💦
いつもありがとうございます(*^^*)♡♡
第67話 違和感への応援コメント
いつも思うんだが、そんなに簡単に人は意識を失うのだろうか。
特に時代劇は、首の後ろを叩いたり、腹に拳をいれたり……。
ありえん(笑)
作者からの返信
クロロホルムでも数分はかかるらしいですもんですね。
ですがここは異世界なので…、何かこの世界にしかない別の薬品でしょうね🤗←
首の後ろを手刀でポーン!チーン(気絶)はたしかにすごい(^.^;
コメントありがとうございます(*^^*)♡♡
第65話 初めて見る一面への応援コメント
ジーンさん、カメラ〜(」゚□゚)」
作者からの返信
🤣🤣🤣🤣🤣
ジーンが無表情でどデカい一眼レフカメラ携えてやって来て、二人を激写しまくるところを想像しましたw
いつもコメントありがとうございます(*^^*)♡♡
第65話 初めて見る一面への応援コメント
うふふふ、あま~い(๑˃̵ᴗ˂̵)
とっても素敵なシーンですね(*^^*)
作者からの返信
ありがとうございます(〃∇〃)!!
せっかく想いの通じ合った二人なので甘いシーンを…!と思いながら書きました。素敵と言っていただけて嬉しいです♡
いつもコメントありがとうございます(*^^*)✨✨
第65話 初めて見る一面への応援コメント
セレオン殿下、婚約者同士になった途端に猛アタックしすぎて親近感覚えそうです🤭
作者からの返信
ふふ🤭♡甘いシーンが欲しい、甘いシーンが…と思いながら書きました。
いつもコメントありがとうございます(*^^*)✨✨
第63話 失敗(※sideジュディ)への応援コメント
これは嫌な予感しかしないですね😱
とにかく無事に2人が結ばれたことはおめでたいことですもんね😆
もう一波乱ありそうですがそれをも乗り越えてより強固な絆を築いてくれたら良いですよね🤭
作者からの返信
最後の一波乱です。ここを越えればいよいよこの物語も本当のハッピーエンドを迎える…はず!
感想ありがとうございます(*^^*)♡♡
第62話 危機感(※sideジュディ)への応援コメント
やはり人を蹴落とすことを考えてしまう人を本気で愛せると思っているのでしょうか?
恋は盲目とは言いますが、それはあくまでも相手が好意を向けてくれているからであって、そもそも勝ち目のない戦いには無意味な気がしてならないのですが😅
作者からの返信
そうですよね。ご令嬢の空回りです。一人で焦り、一人で沼っていくという…。
いつもコメントありがとうございます(*^^*)♡♡
第63話 失敗(※sideジュディ)への応援コメント
あー、これでこのクソ女はミラベルを害そうとして、令嬢として致命的な事になるんだろうなぁ。
作者からの返信
期待を裏切らない(?)展開が待っております。
いつもコメントありがとうございます(*^^*)♡♡
第63話 失敗(※sideジュディ)への応援コメント
セレオン殿下はで出来た方だから妻にした相手を無碍にしないのは確かなので、公爵の言い分はド正論なんだよなぁ……ジュディも誠意を見せればよかったのに復讐に走るとは……公爵家自体が潰れそう(遠い目)
作者からの返信
そうですね。この娘のせいで公爵家の将来は暗いです…。
いつもコメントありがとうございます(*^^*)♡♡
第61話 交わす心への応援コメント
確かに身分差は……と思うんですが殿下の前婚約者自体が事情で破談になっている上、性格に問題のあった代替候補2人が自滅済。あんな問題者が候補に上がるくらい既に適齢帯に候補者自体がいないとなると結果的に消去法という身も蓋もない事情も後押ししそうではある
そうでなくとも主人公は国王陛下の義理の姪っ子ですからね。他にもスルーされまくっている才媛時代の手紙フラグとかなんとかなりそうな材料は転がってる予感
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます(*^^*)
そうですね、未婚で適齢期のまともなご令嬢が残っていないという事情もたしかにありますね。他のご令嬢方の家は、もう王太子の婚約者の座が空くなんて夢にも思わずに他の相手を見つけてると思います…。
最後まで楽しんでいただけますように😌✨
第61話 交わす心への応援コメント
遂にお互いの好意を伝えることができましたね🤭
あとは根回しをしっかりとしてもらうだけですね😆
作者からの返信
そうですね(*^^*)ようやくここまで来ました!
もう終盤なので、できるだけ1日2回更新にしてラストスパートをかけようと思います🤗
いつもコメントくださってありがとうございます♡♡
第61話 交わす心への応援コメント
やっと幸せが!!
感無量です。王太子殿下、幸せにしてあげてね
作者からの返信
ありがとうございます〜(〃∇〃)!!
喜んでいただけて嬉しいです✨
もうしばらくの間、物語の行方を見守ってくださいませ♡♡
第61話 交わす心への応援コメント
アリューシャ様の従姉妹なんだし、王様が何かしそうではある(*´▽`*)
作者からの返信
王様が何かするのか、他の誰かが何かしてくれるのか…🤭
いつも感想ありがとうございます(*^^*)♡♡
第61話 交わす心への応援コメント
2人の気持ちが通じ合ってとても嬉しい😊
それと同時に、ミラベルは子爵令嬢でしかないからこのままだと身分が足りない事で周りの貴族の賛同は得られないと思う。
公爵家か侯爵家の養女になれれば身分が釣り合う事になるけど、ミラベルを排除しようとしたクソ女の実家の公爵家は絶対に引き受けないでしょうね。
そっちの公爵家と敵対している公爵家があればいいんだけど😅
作者からの返信
結ばれた二人を喜んでくださって嬉しいです(*^^*)次回以降どうなっていくのか…最後まで楽しんでいただけますように✨
いつもありがとうございます!♡♡
第61話 交わす心への応援コメント
遂に気持ちの通じ合った二人。
愛し合う二人の未来は如何に…。
今後の展開が気になります!
作者からの返信
ついに結ばれました〜(*^^*)
今後の展開を楽しみにしてくださっていて嬉しいです。最後まで楽しんでいただけるよう頑張ります!
いつも感想ありがとうございます♡♡
第60話 セレオン殿下の想いへの応援コメント
これは恋愛フラグキタァァ!
両想いなことは互いに分かったと思うのであとは根回しを殿下には頑張っていただかないといけませんね🤭
作者からの返信
ようやく来ました!恋愛フラグ!長かったですw
残る問題が解決して二人が幸せな結末を迎えるのを見守ってください(*^^*)
いつもありがとうございます♡♡
第60話 セレオン殿下の想いへの応援コメント
セレオン殿下は、ミラベル嬢への想いが加速して、もう止まらない!?
ミラベル嬢は、王様の覚えもあり、アリューシャ王女と従姉妹というのもあり……。
セレオン殿下の婚約者候補に挙がるのも時間の問題!?
作者からの返信
ついに打ち明けられるセレオンの想い…!♡
時間の問題ですね🤭
だけどまだあのご令嬢が……
いつも感想ありがとうございます(*^^*)♡♡
第59話 巡り合わせへの応援コメント
ミラベルはやはり自己評価が低く心配性ですね😖
何よりも従姉妹関係であることが無事証明されて感動しました!
あとは王太子様がミラベルの不安をかき消してくれたなら完璧ですね😁
作者からの返信
ありがとうございます〜!!そう言っていただけて嬉しいです(*^^*)
そうですね、あとは二人の恋の行方を見守っていただけると嬉しいです♡✨
編集済
第58話 伯爵夫人の回想・2(※sideフラウド伯爵夫人)への応援コメント
やはりアリーシャ王女の母親のメイジーは、ミラベルの母親の姉妹だった❗😂
と言うことはアリーシャ王女とミラベルは従姉妹って事になりますね🥰
作者からの返信
はい!二人は従姉妹でした🤭
より一層互いを愛しく思う二人のことをラストまで見守っていただけると嬉しいです。
コメントありがとうございます(*^^*)♡♡
第58話 伯爵夫人の回想・2(※sideフラウド伯爵夫人)への応援コメント
遂に、ネックレスのヒミツが明らかに!
それにしても、病で亡くなる人多いな……。
作者からの返信
そうですね。
じ、時代ですかね?w
いつもコメントくださってありがとうございます(〃∇〃)♡♡
第58話 伯爵夫人の回想・2(※sideフラウド伯爵夫人)への応援コメント
あらまあΣ(゚Д゚)やっぱり従姉妹だった(≧▽≦)
作者からの返信
えへへ(〃∇〃)そうなのです。従姉妹でした✨
いつも感想ありがとうございます♡♡
第58話 伯爵夫人の回想・2(※sideフラウド伯爵夫人)への応援コメント
遂にミラベルとアリューシャの関係が判明しましたね🤭
あとはミラベルの恋模様がどうなるのか楽しみです😊
作者からの返信
ついにここまで来ました(*^^*)
あとはセレオンとミラベルの恋と、あのご令嬢ですね…。
いつも感想ありがとうございます!♡♡
編集済
第57話 伯爵夫人の回想・1(※sideフラウド伯爵夫人)への応援コメント
その結婚相手というのも気になるが。
長女が先に結婚して次女が残ったのか……相手からの指名でもあったのかな。
作者からの返信
順当に長女から結婚させて次は次女の番…と思いきや、メイジーは逃げました🫣💧
いつもコメントありがとうございます(*^^*)♡
編集済
第55話 元領民の証言への応援コメント
意外と身近に答えが……そうなると、やっぱり王様使えねー(笑)
作者からの返信
この王様は…、国王としての仕事はきちんとできる設定なのですが…。
この後の話の展開で読者様にどう思っていただけるのか…。といった人物です。
感想ありがとうございます(*^^*)♡♡
編集済
第54話 アリューシャの母への応援コメント
アリューシャ王女の母親は行動力ありますね。
そうなると、偽名の可能性も……。
何かしら理由はありそうですが、どうやらアリューシャ王女からたどるのは難しそうですね。
ミラベルからはどうなんでしょう。
作者からの返信
アリューシャの母、パワフルママでしたw
これから過去を知る人たちからの証言が…!
いつも感想ありがとうございます(*^^*)♡♡
第54話 アリューシャの母への応援コメント
誤字報告です
ええ。おそらくは協力した者が、王宮内部の人事担当者にの中にもいたのでしょう。
→人事担当者の中にも
あぁぁ、続きが気になるうぅ(´・_・`)
作者からの返信
いつもありがとうございます!修正いたしました。助かります🙇💦💦
第53話 絆への応援コメント
ずっとウルウルしてます( ᐪ꒳ᐪ )
2人にどういう繋がりがあるのか、楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます(*^^*)♡♡
嬉しい感想をいただき、最終回まで頑張る気力が漲っております!!
第54話 アリューシャの母への応援コメント
なかなか肝っ玉の強いお母様だったようですね🤭
色々と衝撃的な事実が浮き彫りになってきましたね😊
作者からの返信
そうですね🤭
着実に真相に近づいております。
いつも感想ありがとうございます(〃∇〃)♡
第53話 絆への応援コメント
うぅ、次話気になりすぎる😖
2人にとっていい結果でありますように🙏
作者からの返信
ですよね。もうすぐ二人の真実が待っております…!きっといい結果に(*^^*)✨✨
いつも感想をありがとうございます🙌♡
第53話 絆への応援コメント
アリューシャとミラベルは、どんな関係なんでしょうね。
何代か前の話しのようで、知っている人がいるかどうか……。ミラベルの瞳の色が、ネックレスと違うのも気になりますが。
さて、真実は……。
作者からの返信
そうなんですよね。一体誰が真実に近づかせてくれるのか…!引き続き楽しんでいただけると嬉しいです(*^^*)
いつも感想ありがとうございます!♡♡
第53話 絆への応援コメント
毎日更新お疲れ様です!
国王陛下なら何か知っている予感…
作者からの返信
わぁ(〃∇〃)優しいコメントありがとうございます!♡
これからネックレスとミラベル&アリューシャの関係がようやく明かされていきます✨
最後までお楽しみいただけますように(*^^*)♡
第52話 二つのネックレスへの応援コメント
遂にこの2人の関係性が明るみになるのですね😆
それによってどのような影響が出るのかは未知数な部分ではありますが。
作者からの返信
ついに揃った二つのネックレスによって、二人の関係はいよいよ核心に迫ります…!
いつも感想ありがとうございます(*^^*)♡♡
第51話 太陽と月への応援コメント
これは制裁が決まってしまいましたかね😖
流石に今回の冤罪は見過ごせるものではありませんし、証人がかなり多い上に身分も高貴な方々が多いようですし🤭
作者からの返信
皆の前で大恥をかき、公爵令嬢もいよいよ追い詰められてしまいました。自業自得ですね…。
感想ありがとうございます(*^^*)♡♡
第50話 二人のダンスへの応援コメント
あ、それは地雷ですね😱
王太子様だけでなく王女様も堪忍袋の緒が切れそうな未来しか見えないのですが😓
作者からの返信
焦るジュディ嬢、暴走を始める🤯
いつも感想をありがとうございます(〃∇〃)♡
第52話 二つのネックレスへの応援コメント
太陽と月、
光と影、
どうも“カ○オストロの城”を連想してしまいます(笑)
さて、真実は……。
作者からの返信
カリオスト◯の城とそんなにネタ被ってますか?!恐れ多いな。すみません🤣いつか見てみます…。
いつもコメントくださってありがとうございます(*^^*)♡
第51話 太陽と月への応援コメント
誤字報告です。
こ、国王陛下が……、このレミーアレン王国の国王が、わ、私の名前を【読んで】くださった……!
⇩
【呼んで】
クソ女その2の勘違いだとすぐにわかって良かった❗😄
でも国王陛下からミラベルに謝罪しろと言われて顔が真っ赤になったのは、「たかが子爵令嬢如きに公爵令嬢である自分が謝罪しなければならないなんて!」と憤懣やる方なかったんだろうね🙄
これでクソ女その2も王太子殿下の婚約者候補から外れるかな❓😁
王女様のネックレスも母親からの形見だったから、王女様の母親とミラベルの母親が姉妹だったという事だろうね😊
つまり王女様はミラベルの従妹という事に😄
今後、どういう流れになっていくのか続きが楽しみです🥰
作者からの返信
あぁぁ…また大事なところで誤字を…🫣💧
ご報告ありがとうございます。修正しました。
楽しみにしてくださっていて本当に嬉しいです(*^^*)まさかこんな展開に?!!みたいな予想外のストーリーなどは書けない私ですが、最後まで楽しんで読んでいただけるように頑張ります!!
誤字報告&感想をありがとうございました♡♡♡
第51話 太陽と月への応援コメント
たとえ盗んだとしても、本人の前で見せることはしないと思うが……オルブライト公爵令嬢、退場(笑)
それにしても、太陽と月ねぇ……。
作者からの返信
そうなんですよねぇ。セレオンをミラベルにとられる焦りで、公爵令嬢とんでもない行動に出ました。
感想ありがとうございます(*^^*)♡♡
第48話 身の程知らずの恋心への応援コメント
アリューシャがミラベルの贈ったイヤリングしてるだけで癒されました😊
この後の展開がどうなろうと2人が通じ合っていればもう何も思わないですね🫡
作者からの返信
ふふ(*^^*)♡この二人の絆はしっかりと深まってきています。幸せなラストまで今しばらく見守ってくださいませ。
いつもありがとうございます✨
第47話 気持ちを削がれる(※sideアリューシャ)への応援コメント
うぅ😢 やっぱり婚約者候補の方は好きになれない😣
作者からの返信
そうですよねぇ(^.^;
ネチネチと嫌味攻撃をしてくるイヤなご令嬢です😮💨
感想ありがとうございます(*^^*)♡♡
第46話 憧れ(※sideアリューシャ)への応援コメント
さあ、ミラベル含め周りの方々がどんな反応をしてくれるのか🤭
作者からの返信
誕生日パーティーの席で何かが起こる…!
コメントありがとうございます(*^^*)♡♡
第50話 二人のダンスへの応援コメント
予想通り、ミラベルのネックレスを盗品だと言い出した。
この公爵令嬢、プライドだけは高いみたいだから、ミラベルが母親の遺品だと言っても多分聞き入れないだろうね。
王女が自分の部屋からネックレスを持ってこないとミラベルにかけられた冤罪は晴れないだろうなぁ。
作者からの返信
ついにとんでもない行動をとりはじめた公爵令嬢です(*_*;
この時の本人の心境についても、あとから出てまいります。愚かしい行動をとってしまった焦りをうまく描けていたらいいのですが…。
感想ありがとうございます(*^^*)♡♡
編集済
第50話 二人のダンスへの応援コメント
誤字??
<おそば近くで勤めている自身の立場
→おそば = 近く?
同じ意味?
ジュディ嬢こそよく見るべき(笑)
PS.
だいたい、近くの蕎麦屋がヒットしますが(笑)
源氏物語でググったら『お』を抜いた『そば近く』はあるみたいですね。
お手数かけました。
作者からの返信
おそば近くで…みたいな言い回しありませんでしたっけ?あれ?古語…??源氏物語の訳とかに出てきたんだったかな。
すみません、作者は時折思い込みで言葉を使う時がありますので…。
確認してみます🙇💦💦
コメントありがとうございます(*^^*)
第49話 特別じゃないへの応援コメント
そろそろペンダントの意味があきらかになるイベントが起きそうな気が……
作者からの返信
何かが起きそうな雰囲気ですよね🤭
二つのネックレスに傲慢令嬢、そしてセレオンとミラベルの恋の行方など、いろいろ動きはじめます。見守っていただけると嬉しいです(*'ω'*)
感想ありがとうございます♡♡
編集済
第48話 身の程知らずの恋心への応援コメント
王太子殿下のご婚約が正式に発表ですか。
調子にのった誰かさんが、何かやらかしそうですね(笑)
作者からの返信
そうですねw
いかにも何かが起こる雰囲気ですよね🤣
いつも感想ありがとうございます(*^^*)♡♡
第47話 気持ちを削がれる(※sideアリューシャ)への応援コメント
似たようなのを着けてるミラベルを見て、王女殿下のネックレスを盗んだのよ!ってなる未来が見える…笑
作者からの返信
Σ(゚∀゚ノ)ノ!!
見えちゃいましたかそんな未来が!w
さぁ、どうなることかセレオンの誕生パーティー…。
いつも感想ありがとうございます(*^^*)♡♡
第45話 婚約者候補その2・ジュディ・オルブライト(※sideジュディ)への応援コメント
っ【鏡】
笑ってしまいました(笑)
結局王太子が何を言っても響かず、自分さえ良ければいいという傲慢さが見えまくっていますねぇ
貴族の教育とはなんぞや?学園では貴族とは目下の者を貶めてこそ、と教えているんでしょうかね?
早くざまぁされないかなとワクワクして待ってます(笑)
作者からの返信
ですよね🤣笑いが出るほどの悪役令嬢っぷりでしょう?セレオンが気の毒になります(自分で書いておいてなんですが笑)
読んでくださってありがとうございます♡そして感想もありがとうございます(*^^*)💓💓