最終話 思いを伝えるへの応援コメント
読了しました(*`・ω・)ゞ
天草四郎の“奇跡”が忍術だったという大胆な設定に惹かれて読み進めましたが、その根っこにあるのは、時代に翻弄されながらも責務を全うしようとする一人の若者の姿でした。
仲間を守り、民を導き、迫りくる弾圧の中で立ち続けようとする四郎。
その姿は凛々しくもあり、同時に胸が締めつけられるほど切ないものでした。
奇跡や忍術といった要素があっても、彼が背負っていたのは紛れもなく重すぎる現実であり、その覚悟の強さがひしひしと伝わってきます。
作者からの返信
こんばんは(^^)
拙作を丁寧に読んでくださりありがとうございます
m(_ _)m
と〜っても素敵なコメント付きレビュー、本当にありがとうございます
m(_ _)m
自分が伝えたかったこと、わかりやすくまとめてくださり、感謝でしかないです
m(_ _)m
汐田 伊織さまにはお世話になってばかりですね…いつもありがとうございます
m(_ _)m
天草四郎の逸話は、美化されている部分が大きいと思いますが、忍術を使えることにして、自分なりに都合よく創作してみました(^^)
自分は島原・天草一揆の真実を知らなかったので、資料館に展示されていた事実を知ったとき、衝撃を受けました。
現代でいう高校生の歳で、たくさんの人の思いを抱えなくてはいけなかった天草四郎は、どんな思いでいたのだろうと思っていたら、この作品が生まれました。
一人でも多くの方に読んでいただけたらなと思ってます(^^)
重ねて、素敵なコメント付きレビューありがとうございました
m(_ _)m
第十話 大蔵対甲賀忍者への応援コメント
大蔵にも、人とは違う力が!
ここにきてまた新たな力を発揮してくれる大蔵(*´ω`*)
ふたりの戦闘シーン迫力ですね。
作者からの返信
こんばんは(^^)
ただ単純に鈍感なだけなんじゃないですかね〜
お互いに力を合わせて頑張ってます(^^)
第八話 三之丸破られるへの応援コメント
四郎の気持ちもわかるし
大蔵の気持ちもわかるので
なんともいえない気持ちですが
ふたりずっと同じ方向を向いて頑張って欲しいと思ってしまいます。
作者からの返信
こんばんは(^^)
大ピンチに陥ってしまいましたね…
大蔵に危険な場所に行って欲しくない四郎と、四郎だけに全てを背負わせたくないと思っている大蔵…
なんとも言えない気持ちになってしまいますね…
ずっと同じ方向を向いていられるか、見守ってください!
コメントありがとうございました(^^)
第六話 女性、子供の大逆襲への応援コメント
おお、緊張しましたが大勝利!(*´ω`*)
女子供も参加しての戦い
みんなそれぞれに心に思うところがあるのでしょうね。
作者からの返信
こんばんは(^^)
接近戦は無理でも、てこの原理を使っての投石なら、女性や子供でも敵を撃退できますからね!
籠城者全員一丸となっての反撃です!
大勝利です!
でうす様のご加護があったのかもしれませんね(^^)
コメントありがとうございました(^^)
第五話 挟撃を受け絶体絶命への応援コメント
緊張感のあるなか、息がつまりそうになる場面でも
やっぱり最後の大蔵の笑みで、ほっと息をつける感じがあります。
色んな音が鳴り響いている状況って、不気味でそわそわしちゃいそうです。
作者からの返信
こんばんは(^^)
第一戦は見事、撃退して見せましたけど…
今回はどうなることやら…
敵の数も増援、増援で、とんでもない数になってきているようですし…
大蔵の活躍が期待されますね!
コメントありがとうございました(^^)
第三話 幕府軍、攻撃開始への応援コメント
大蔵のここぞというときの
演説すばらしいですね。
カリスマ性のあるタイプ✨
性格の明るさと相まって、ぐんぐん前に引っぱっていってくれそうな頼もしさがあります!
作者からの返信
こんばんは(^^)
遂に始まっていまいました…
四郎にとっても大蔵の存在は大きいです(^^)
震え上がっていた人たちが、一気に息を吹き返しました!
その演説のお陰で、なんとか今回は窮地を出したようですね(^^)
大蔵の存在が大きすぎました!
このまま行けるといいのですが…
コメントありがとうございました(^^)
第一話 幕府軍上使、九州到着への応援コメント
新兵衛……好きです(*´ω`*)
鼻血まで出ちゃって……笑
みんなの手が赤くなるほど痛々しい状況での作業を思うと
つらいですが、新兵衛と大蔵のホッコリ感に心が助けられます。
作者からの返信
こんばんは(^^)
戦ですからね…
出来ることはしておきたい、ということなんでしょうけど…
辛いですね…
二人には、ずっとこのままの雰囲気でいてほしいですよね!
四郎の心には、まだ迷いがあるようですけど、大きな流れに飲み込まれてしまうことでしょう…
コメントありがとうございました(^^)
第七話 甲賀忍者富岡城でも暗躍への応援コメント
おお、暗躍しておりますね。
原田伊予が情緒不安定にうろうろしてるところを
一瞬で眠らせてなりかわってしまうの
お見事です。
作者からの返信
おはようございます(^^)
原田伊予の作戦は本物です(^^)
資料館にはかなり切羽詰まった状態で、破れかぶれの作戦だったような事が書いてあったような気がします!
富岡城は自然の要塞と化してる場所なので、落城してたらホント大変なことになってたんでしょうね…
島原・天草一揆の影の功労者かもしれません!
コメントありがとうございました(^^)
第六話 でうす様の血の涙への応援コメント
空にあらわれた朱い波、不思議な光景でした。
四郎の起こす奇跡は、何が起こるかわからなくて
毎回どきどきします。
そしてやっぱり和ませてくれる大蔵(*´▽`*)
作者からの返信
おはようございます(^^)
大蔵はいいキャラなので、ホント助かってます!
素敵な機転も利かせてくれているみたいだし!
四郎の奇跡、褒めていただきありがとうございます(^^)
コメントありがとうございました(^^)
第五話 相手を出し抜く奇策への応援コメント
つらい状況の中でも、笑顔を見ることができるのが素晴らしいです。
これも、大蔵と四郎のおかげですね。
ふたりの関係性にもほっこりさせられます(*´ω`)
作者からの返信
こんばんは(^^)
大蔵がいると、いつも変な方向にいってしまいますね^^;
天性のいじられキャラなのかもしれません(笑)
でも、窮地にいるのに、笑顔が絶えないのはいいことかもしれませんね(^^)
この窮地も、きっと四郎が救ってくれることでしょう!
コメントありがとうございました(^^)
第四話 向こうの岸へへの応援コメント
最初の会話と、最後の会話がかわいくて( *´艸`)笑
あいだの出来事は緊迫感があって
四郎がわたりきったところで感動で
しかしくすっと笑える要素ではさまれている。
めちゃくちゃ好きな構成でした♡
緩急最高です。
作者からの返信
おはようございます(^^)
会話可愛かったですか〜♪
四郎なんとか渡ることができました!
構成も褒めていただきありがとうございます
m(_ _)m
ここからが本番です!
四郎の行動に期待していてください(^^)
コメントありがとうございました(^^)
第三話 水の上を歩ける者がいるだろへの応援コメント
大蔵が頼りになりすぎますー( *´艸`)♡
場をなごませてもくれて
力もあって、頭もよくて、気もきく
段々、大蔵のこと大好きになってきてます。
作者からの返信
こんばんは(^^)
本当に大活躍です!
四郎も何かと頼りにしてしまう、頼もしい奴です(^^)
大蔵がいなかったら、上手くいかない作戦が多数あったことでしょう!
愛されキャラの、大蔵の魅力を感じていただきありがとうございます(^^)
コメントありがとうございました(^^)
第一話 椿、生き埋めにされるへの応援コメント
生き埋めにされてしまった椿。
そんなことになったら村人が怒り狂うのはもっともです。
仲間同士の殺し合い、なんておそろしいんでしょうか(´;ω;`)
四郎と大蔵の活躍を願うばかりです。
作者からの返信
おはようございます(^^)
悲劇が次々と起こってしまいますね…
味方同士で戦わなけれいけない状態にまで…
四郎と大蔵はこの現状なんとかできるでしょうか…
引き続きよろしくお願いします!
コメントありがとうございました(^^)
第十三話 甲賀忍者暗躍への応援コメント
大門に到着した時の全面衝突の様子は緊迫感がありますね。
こういった戦場の描写は、とても勉強になります。
作者からの返信
おはようございます(^^)
いつもありがとうございます!
戦なんて経験のない人たちばかりでしょうから、
実際、城の防御力がなかったら危なかったでしょうね。
島原城が落ちていたら、歴史が変わっていたのかもしれません…
コメントありがとうございました(^^)
第十二話 大太法師(だいだらぼっち)召喚?への応援コメント
史郎の力がすごすぎますね!
大蔵も頼りになるし、ふたりでいると本当に、心強い存在感です。
十字を切ると何か衝撃を感じると言っていたのを、とっさに思い出して最大出力でやってのけるのが、すごいです。
作者からの返信
こんばんは(^^)
とんでもない出力になってしまいましたね(^^)
四郎の力は謎だらけですけど、なんとか窮地は脱することができたようです!
大蔵も要所要所で活躍してくれました!
このまま順調にいくといいのですが…
コメントありがとうございました(^^)
第十一話 光の点の正体への応援コメント
天から光り輝く点が現れるところの描写が、素敵ですね。
こんな風に目の前で四郎の奇跡の力を見たら……
そう想像すると感動します。
作者からの返信
こんばんは(^^)
楓さんもなんとか無事だったようだし、足手纏いになってしまうからと、躊躇していた人たちも救うことができました!
資料館に行ったとき、天草四郎は経典を取り寄せることができる奇跡を起こすことができた。という逸話を見て、それなら他のものも取り寄せることができるってことにしたら、何か面白い物語できるかも!と、思ったのでそのお話入れてみました(^^)
素敵と言っていただけてとっても嬉しいです(^^)
コメントありがとうございました(^^)
第十話 動きがない島原兵への応援コメント
大蔵もなんだか、人を惹きつけたり
頭もよく腕も立って、動物にも愛される、
とっても不思議な魅力をもつ人物ですね(*´ω`*)
この場の景色はおそろしいですが、大蔵がいるとほっとできる感じがします。
作者からの返信
こんばんは(^^)
大蔵はホントなんでも器用にこなしますね(^^)
馬を手懐けるコツでもあるのでしょうか?
状況判断も的確だし、四郎が完全にお飾り状態ですね!
そろそろ四郎にも頑張ってもらわないとですね(^^)
コメントありがとうございました(^^)
第九話 まだ死ぬ訳にはいかぬへの応援コメント
どきどきしながら読みました。
大蔵の能力がすさまじいですね。
ふたり無事で、最後のやりとりは肩の力をぬいてほっといたしました(*´ω`*)
作者からの返信
おはようございます(^^)
大蔵のおかげで、なんとか第一の試練は突破できましたね!
侍も、ものともしない有難い存在です!
それでいて優しく、おごらない性格、良きパートナーを得ることができましたね!
コメントありがとうございました(^^)
第八話 爺様の形見、抜刀への応援コメント
もののけの類と思わせるほどの実力、頼もしいですね。
こんなに敵に囲まれても
思うのは四郎の無事ばかりで
心にくるものがあります。
作者からの返信
こんにちは(^^)
平凡な村で育ったものの、武士としての魂は持っていて欲しいと、厳しい教育があったんでしょうね!
力があって心も優しい、死んでほしくない逸材ですね…
コメントありがとうございました(^^)
第七話 島原兵に見つかるへの応援コメント
見つかってしまいました(;´・ω・)
逃げ切れるんでしょうか、こわこわ。びくびく。
作者からの返信
こんにちは(^^)
村に到着する前に見つかってしまいましたね…
大丈夫!
大蔵がついていますから!
コメントありがとうございました(^^)
最終話 思いを伝えるへの応援コメント
読了しました。最後は幕府軍に敗れ、亡くなった人達を思うと胸がつまる思いですが、それでもなお、意志を受け継ぎ懸命を生きようとする姿を見て、良かったなと思いました。
作者からの返信
素直 氷華さま!
おはようございます(^^)
こちらにもきてくださりありがとうございます(^^)
最後までお付き合い頂きありがとうございます
m(_ _)m
自分は学のない人間なので、島原・天草一揆についてちょっと違う見方をしていました。
資料館を訪問した際、当時の方々がどんな思いで一揆を起こしていたのか分かった時、衝撃を覚えました!
最後の締めくくりも、400年間、当時の遺産を大事に隠し持っていた!とのニュースを見て付け加えました。
当時の方々はどんな思いを抱えていたのでしょうか…
本当に心が痛みます…
重ねて、コメントありがとうございました
m(_ _)m
第六話 ともに深江村へへの応援コメント
新兵衛のあつかい( *´艸`)笑
とっても大変な時でも、こういうからかい合うような時間があると
ほっとしますね(*´ω`*)
またしても、大蔵の策がひかりますね。
作者からの返信
おはようございます(^^)
重っ苦しい空気が流れている中、ホッとできる瞬間だったかもしれませんね〜!
大蔵も大蔵ですけど、新兵衛もいいキャラしてるからイジられるんでしょうね(^^)
本当はこういう話の方が書いてて楽しいんですけどね…
コメントありがとうございました(^^)
第四話 三吉、角内、処刑されるへの応援コメント
つらい展開になってきました。
ついに生死を争う大きな争いが始まってしまうのでしょうか(´Д`)
作者からの返信
こんばんは(^^)
大変なことになってますね^^;
四郎の想いとは違う方向に行ってるのかもしれませんね…
民の怒りが爆発して、
これから大きく動いていきそうです…
コメントありがとうございました(^^)
第三話 天寿を全うするの意味への応援コメント
自分たちが救われたいんじゃなくて
自分が信じるもの大切にしたいもののために闘うんですね。
そういう時こそ、人って頑張れてしまいますね。
四郎が望まないとしても。
作者からの返信
こんばんは(^^)
コメントありがとうございます(^^)
天の御子様のために命をかける…
宗教的な考えからいくと、死は全ての終わりではない。
とかいう考えから、死を恐れることはないって考えになるんでしょうけど…
当時の人達はどんな思いを抱えて戦ったんでしょうね…
第二話 若者達の覚悟への応援コメント
処刑されるか干し殺されるかとなれば
せめても戦いたいと思うのは当然のことのように感じます。
上の命令があると、人って結構残酷なことできちゃいますよね。
作者からの返信
こんばんは(^^)
暴君が領主とか、ホント可哀想です…
どうせ死ぬなら戦って死のうってことなんでしょうけど…
切ないですね…
昔は本当に理不尽な世の中でしたよね(>_<)
コメントありがとございました(^^)
第一話 天の御子、四郎への応援コメント
不安なこころもちで来たところに
十字を切ると受ける衝撃に心ゆらされて
天から団子が舞い降りて着たら
もう泣くしかないです。
泣きながら団子かみしめます。
作者からの返信
こんばんは(^^)
四郎、奇跡をさらっとやってしまいました!
団子、きっと格別のお味だったでしょうね(^^)
自分では他の人と同じと思ってるようですが、そんなの見せられたら奇跡!って思ってしまいますよね(^^)
コメントありがとうございました(^^)
第十話 甲賀忍者動くへの応援コメント
農作業の片手間に遊び半分で鍛錬
これって理想的ですね
お頭の考え方が平和的なおかげの空気かもしれませんね(*´ω`*)
こういう人って、なんだか強そうです。
作者からの返信
こんばんは(^^)
甲賀忍者も参戦したと、資料館に書いてあったので、取り入れてみました(^^)
本物の乱ではあまり活躍しなかったようですが、敵役としてちょうどいいな〜っと思って取り入れてみました!
優しい心の持ち主同士が、戦わなくてはいけない…
それが戦…
なんだか切ないですよね…
コメントありがとうございました(^^)
第九話 大豊作そして四郎の決断への応援コメント
役人も仕事なのでしょうが
一度希望を持てた糧をすべて持っていかれるのは
とってもきついですね(´;ω;`)
作者からの返信
こんばんは(^^)
完全にやりすぎですよね…
圧政にも程があります…
領民のことをなんだと思っているのでしょうか…
ついに歴史が、残念な方向に動いてしまいました…
コメントありがとうございました(^^)
第四話 禁教令に対する増悪への応援コメント
四郎は自分でも自分の力を分かっていないんですね。
なんだか孤独な感じがしてきゅっとなります。
禁教令に、凶作に、きびしい環境ですね(´・ω・`)
作者からの返信
こんばんは(^^)
現代では考えられないような悪政ですよね!
それに、自然の猛威…
なんて厳しい環境で生活を強いられていたのでしょう…
神に縋りたくなる気持ちもわかりますよね^^;
コメントありがとうございました(^^)
第三話 大蔵との出会いへの応援コメント
経典の引き寄せ方、とってもおもしろいですね!
大蔵の「糸でもくっついてるのか?」純粋ほほえましくて、くすっと笑ってしまいますね( *´艸`)
作者からの返信
こんばんは(^^)
コメントありがとうございます(^^)
天草四郎の逸話として、鳩の卵から経典を出したとかそんな感じのがあったので、そのようなお話し入れてみました(^^)
いろいろ抱えている二人ですが、ほほえましく感じるやり取りでしたね(^^)
第二話 奇跡の少年との出会いへの応援コメント
天使のような四郎!
なんだか不思議な出会いですね。
力が弱まっているの、気になります。
作者からの返信
こんばんは(^^)
天草四郎…
何か事情を抱えているようですね…
そして、大蔵は何かに気づいたようで!
二人の不思議な出会いでした!
ぜひ、なぜ弱まっているのか引き続きお楽しみください(^^)
コメントありがとうございます(^^)
第六話 ともに深江村へへの応援コメント
展示館まで行くなんて、すごいですね〜
なんだか、ちょっと性格似てるかもって思っちゃいました。
私も昔、論文書くために博物館とか図書館に通ってたタイプなんですけど……加藤さんみたいに創作のために足を運べるのって、さらにすごいことだと思います!
こんなふうに丁寧に作品づくりをしている加藤さんなら、きっとコンテストでも大丈夫ですよ!!!
それと……私、別に怒ってたわけじゃないんですけど、ちょっとだけ意地を張っちゃって……
さっき、夜中に★2つをつけてくれた人の★を削除しちゃいました0.0
だって、その人、30分で40話にいいねつけてたんです!どう考えても読んでないですよね!?(笑)
作者からの返信
こんばんは。
逆です。単純に観光で行って資料館見て、
作品作れるかもって思っただけです(笑)
時々来ますよねそういうの…
も〜、栗パンさんは〜、相手にしちゃダメですって…
僕は、きっと面白いって思ったから
戻ってハートつけまくってくれたんだと思うようにしてます。
編集済
第五話 島原の地へへの応援コメント
追伸:あくまで私の個人的な好みですからね~別の作風を書かれても、もちろん応援してますよ〜
ーーー
実はね、加藤さんって異世界×古風ファンタジー、すっごく向いてると思うんです!
というのも、「地の文」が多めなこの作品を読んでいると、背景描写や自然の情景が本当に丁寧で、読んでいて情景がすっと浮かぶんです。
その繊細さと情緒って、まさに異世界や古風の世界観と相性抜群だと思います。
現代ものだと、逆にその表現力が少し抑えられちゃう気がして……
だから、コンテストに出すなら、異世界や和風ファンタジー系、きっとすごく合ってるんじゃないかなって、密かに思ってます!
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
そんなに描写細かく書いてましたっけ?記憶にない…
だからって自分の書いた作品読み返す気もない(笑)
でも描写が細かいのは実際に行って見ているからなのかも、
資料館に展示してあったのを点にして
辻褄が合うように空想の人物を作って線にしているからなのかも、
それと神は〜は最初に書いたもので、天草四郎は去年書いたのだから単純に書くのが慣れてきたってだけなのかも。
描写なんですよねー、書いてる方は頭に浮かべて書いてるから描写見えているんですけど、読んでる方はわからないですもんねー。
そこが抜けちゃうんですよねー。
ありがとうございます。頑張ってみます。
編集済
第十話 甲賀忍者動くへの応援コメント
実はずっと思ってたんですが、時代劇やアニメの中で「拙者」と自称するのって、すごく雰囲気があってカッコいいですよね!
作者からの返信
こんばんは。
武士とか忍者のイメージですからね。
栗パンさんも武士っぽくドンと構えていきましょう!
最終話 思いを伝えるへの応援コメント
コメント失礼します。
堪能しました。面白かったです。
しかしなぜ加藤さんは島原の乱の物語を書こうと思われたのでしょう。
特に時代物を好んで描かれているようでもないし。
この作品は、他の加藤さんの作品と題材が違うようにも受け取られました。
不思議です。
ともあれ。ではまた!
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
木山喬鳥さんのような聡明な方に面白いと言ってもらえて嬉しいです。
しかも素敵なレビューコメントまで!
感謝でしかないです。
書いた理由は資料館に観光で見学に行った時、
天草四郎が忍術使いだったとすれば一作品書けんじゃね?
という単純な理由からです。
ちなみに他の作品も全て思い付いたから書いた、
って感じです。
喬鳥さんのようにポリシーを持っている感じじゃなくて、
軽い感じですみません。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
ではまた!
第四話 禁教令に対する増悪への応援コメント
加藤さん、こういうちょっと古風な語り、やっぱりとても好きです。
飢えと信仰、後悔と慈悲。
大蔵の素朴でまっすぐな眼差しと、四郎の孤独なる強さが交わるひととき。
それらすべてが、山の気配と泉のきらめきに包まれて、深く心に残りました。
そして、コンテスト参加の新作も応援しておりますね!
実は、花でお酒を仕込むようなお話も書こうと思っていたのですが、少し体力切れで今回は見送りました〜その分、全力で加藤さんを応援させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
隠れキリシタンというと大抵の日本人は、危ない宗教家の人達という印象を抱くことでしょう。
実際、僕も昔はそうでした。
厳しい弾圧にあってもキリスト教を信仰し続けた人達って、どうしても宗教が必要な人達だったのでしょうね。
飢えの苦しみから逃れるために…
天草四郎の話を聞けば聞くほど、もうちょっと話し合いでなんとかならなかったのかな。って思ってしまいます。
もう2つも毎日更新してますからね。流石に無理でしょ。
第三話 大蔵との出会いへの応援コメント
コメント失礼します。
四郎の奇跡、良いです。
キリストのそれをなぞることで、特異な存在と位置づけた、あのエピソードの数々ですね。
ことに、経典のアポートは鳩の卵とかの道具だてが秀逸ですよね。
今回も面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言ってくれるのは木山さんだけですよ〜!
まあ天草四郎の話に多少色つけただけの話ですからね。
総スルーされて当然だなと思ってました。
第二話 奇跡の少年との出会いへの応援コメント
コメント失礼します。
天草側でしたか。
場所江部村付近でしょうか。
来ましたね。元ジェロニモ時貞。
なんでだかわかりませんが。
突然ニュータイプに、なったくらい状況が見通せます。
ではまた拝読に戻ります。
作者からの返信
こちらにもコメントが!気がつきませんでした!
設定忘れちゃいました。洗礼後だったかな?
最終話 思いを伝えるへの応援コメント
時代の中で、それぞれに思いを持って動く人々が描かれていて
とても切なく、でも四郎と大蔵の絆に励まされ、素敵な作品でした。
最後に四郎が大蔵の手によって葬られることになって、良かったです。
この作品では大蔵がとても魅力的な人物で
読んでいる間にとっても感情を助けられましたが
最後になって思い返してみると
四郎の実に人間らしい悩みや迷いなどが素敵だったなあって思います。
素晴らしい作品、ありがとうございました!
作者からの返信
こんばんは(^^)
最後までお付き合い頂きありがとうございました
m(_ _)m
ハッピーエンドの作品ではないですが、最後に希望は残せたかなと思ってます。
櫻 恭史郎さまにそう言って頂けてとっても嬉しいです(^^)
重ねて、丁寧に読んでくださり本当にありがとうございました
m(_ _)m