第3話 元冒険者の実力への応援コメント
おーてことは視覚聴覚嗅覚触覚の四人かな?
第1話 クビになった・・・が、しかし!?への応援コメント
ウォークマン?!直訳としても音楽機器としても引っかかる妙なセンスだな。
第100話 次は失敗しなけりゃいいへの応援コメント
いわゆる「ザマァ対象」が改心して仲間になって、いい味のキャラに変わる展開を、「あんな最低なことしたくせに」って嫌がる読者もそれなりにいるらしいと、こういうサイトの感想欄を読んできて知ったんですけども。
私はやっぱりこういう展開好きなんだよなぁ。ダボゼ、めちゃくちゃいい味のキャラに育った(調理された?w)じゃんかよー!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
やっぱりスッキリはし辛いんでしょうが、こういうキャラクターなりの魅力もありますね。
好んでいただけたようで嬉しいです!
第95話 伝説のカリーを作ろう!への応援コメント
まあ移動が馬車なのに毎食お代わりしまくりじゃあ、普通メタボ一直線だけど、筋トレしてれば大丈夫でしょ
御者やってるのも頭使ってバランスとって、とあるけど、ゴーレムでもないのに運動と縁がなさそうなのが1名いらっしゃるなw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
第61話 囚われの両親への応援コメント
すみません。何でアサツキなのかやっとわかりました。
なるほどね、クジョーとコネギからのアサツキね。なるほどなるほど。
で、ギョウジャね。オッケー
楽しい楽しい。よきよき
作者からの返信
名前にお気づきいただきありがとうございます。
続きも楽しんでもらえたら嬉しいです!
第60話 これから向かう先はへの応援コメント
ムギさん、罪づくりな漢だよ。クビになるだけで犯罪者作り出しちゃうなんて。
でも、すごいな。クビにした人、クビになった人、そのせいでその地を離れた人がみんな一緒にいるんだから。
作者からの返信
👍
第21話 新ギルド長ワイズ、陥落への応援コメント
みんなが真面目に話してるのに、どうしても面白い。
自分だけ笑ってたら空気読まないやつみたいになっちゃう…読んでるのは小説なのに…って、つまらないこと考えちゃう
作者からの返信
楽しんでいただけて嬉しいです!
第87話 リデーを後にしてへの応援コメント
>>甲鋏竜の素材回収とモンスターの【頒布】についての調査を行うことになったのです。
生息範囲などの意味合いであれば、【分布】かと思われます。
【頒布】は配ることなので。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正いたします!
第79話 ヘラクレスの冒険者たちへの応援コメント
有名ところで言うならモンハンの世界みたいに、ヒトとモンスターがバランスを取って生きている世界なんだなぁと再認識。
脅威度が高いだけで、モンスターと呼ばれるものも一般の生物の枠組みに近いというか。
モンスターに対して思うところがある人々も多いんでしょうけど、うまく折り合いがつくといいですねぇ…
作者からの返信
👍
編集済
第78話 死神の軌道への応援コメント
しかし、この街大丈夫なのかね?
モンスターではあるが、特産品にして産業の目玉のひとつの素材が壊滅状態って……普通、街が衰退するが?
抗議もしてないとすると…
「黒っぽい裏側」案件かねぇ?
作者からの返信
👍
第75話 大滝とスパイスの町、リデーへの応援コメント
特に子どもがやるのは大人によて組織化されていることが多い
↓
特に子どもがやるのは大人によって組織化されていることが多い
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。
修正いたします!
第73話 定番のお茶をいれチャイましょうへの応援コメント
六食中三食がカレー
確かに多いかもだが家で大量に作った場合
三食中三食がカレーになることも有るわけで
それに比べりゃ全く問題無いでしょ(無慈悲)
二回に一回はカレーじゃないものを食べてるなら
カレー以外を早く食べたいってのもなんかちがうような(少なくとも朝御飯はカレーじゃ無かったのだし)
カレーの頻度がたかいのはシナモンが同行する旅の間は諦めるしかないでしょう
拠点に帰ったらまた違うとおもうけど
あとは自分で料理出来るようになるか、ですね
作者からの返信
👍
第72話 新たな仲間への応援コメント
前回最後と今回始めの繋がりが
なんかズレているような?
シナモンのカレー執着が
単なる嗜好の問題なのか
生死に関わる問題なのか(カレーからしかエネルギー補充出来ない)
見た感じだと単なる嗜好におもえるんですよね
生死に関わるなら普通にそう言うはずなので
これはウザイかもしれない
気になる事
その文明に詳しいからと言って暗号が解けるのは違うと思うのです
其が是であるならその文明に属する者は皆が同じ暗号を使うと言うことで
同じ文明圏内では暗号文は平文と変わらない事になる
暗号は文明ではなく個人(組織)に紐付くものかと
この場合(文明に詳しいを理由にする)
その文明で使われていた文字が(一般には)失伝しているのでムギ達は読めなかった
研究していたアニスは読めた
などの方がしっくり来るかと
(解読ではなく翻訳)
または失伝ではなく一般に残っている文字がブロック体でレシピは筆記体だったとか
ブロック体しか知らないなら筆記体は暗号に見えるやも知れぬ
どちらにせよシナモンが読めないのは記憶喪失(ブロック=プロテクト掛かってる? 機械で記憶喪失だと思い出せないのではなく本当に無いと言うことになってしまいますし)と言う言い訳がつかえるので
作者からの返信
👍
第70話 ヘビ肉の酸っぱい煮カレーへの応援コメント
カレー動力のアンドロイドの様な感じですが
呼吸してたっぽい描写もあったし……
謎が深まる!
カレーかぁ
究極の料理だし
嫌いな奴は居らんでしょう(多分)
味や作り方の好みは有れど
作者からの返信
👍
第18話 タリュタリュショーシュへの応援コメント
冒頭の「ただいまー」で戻った部屋はどこでしょうか?宿屋?それとも留守中にメシウマギルドの建物を確保したのでしょうか?
作者からの返信
町に滞在するにあたって借りている宿屋です。
ムギたちの討伐に行っている間、オウエルはそこでお留守番しておりました。
第8話 2人目の仲間への応援コメント
異端のダークヒーラーが面白くて、本作も読み始めましたが、同じ作者様とは思えないほど真逆の作風で驚きましたが、こちらも面白いですねw
作者からの返信
こちらの作品もご覧いただき嬉しいです!
楽しんでいただけましたら幸いでございます!
第68話 ゴーレム文明の遺跡へへの応援コメント
ふむ
ビジュアルが良く分からない
口から空気が漏れるのが見えるなら
口元は見えているのだろうか?
(酸素マスクの様なものはしていない)
で、空気を吐き出すと言うことは
何処かから空気を吸わせねばならん訳で
……鼻チューブ?
(某E○Eの場合肺を充たすのは液体なので吐くのも液体ですし)
ファンタジーじゃなかったのかYO
(いやSFとファンタジーの融合した話は良くありますが)
作者からの返信
マスクなしチューブもなしで、描写のままです。
ガラス球を満たす謎液のテクノロジーによる謎現象ということにしておいていただければと。
急なSF風ですが、今後もファンタジーメインな話に変わりはないです。
編集済
第61話 囚われの両親への応援コメント
マジレスですが
九条葱と小葱は同じ「葉葱」の分類に属します。(主に薬味として使用)
※九条ねぎや博多ねぎといった名前の違いはブランド化したためのもので、登録商標上のものです。分類的には葉ネギとなるため、異なる分類の「根深ねぎ」もしくはニラなどで名前を付けた方が良いと思われます。
ニラ。
ニラ推しです!
作者からの返信
ニラいいですね!
ネギ知識は初耳でした、参考にします👍
第25話 冷える日にはスープをへの応援コメント
しょうが、ききだすのは何回も食べたあとの「長い期間の温まり」らしく、食べてすぐ感じる熱は気のせいらしいですね
でも、プラシーボ効果というのがあってこの気のせいがなかなか馬鹿にできないとか
作者からの返信
👍
編集済
第63話 ソルト・インジクションへの応援コメント
塩分の効いたブロッコリーか…
こりゃ肉料理の付け合わせに良さそうだなw
茎部も中心の柔らかい所を薄切り温野菜風、
外皮を磨り潰しからの裏ごしでソースに使うとかもアリかな?
(※現実でやるととっても面倒くさいです、裏ごし。でもやらないと食感が悪くなります)
作者からの返信
👍
第61話 囚われの両親への応援コメント
ギョウジャ、クジョー、コネギ、そしてアサツキ…なるほど、ネギ属の植物で統一されてますね🤔エルフハネギ
作者からの返信
お気づきいただけ嬉しいです👍
野菜系の植物の名前をメインにしています。
ギョウジャは敵役なのでネギではなくてニンニクの名前を・・・と思ってましたが、今調べたらニンニクの分類ってネギの仲間だったんですね(知らなかった)
編集済
第18話 タリュタリュショーシュへの応援コメント
なんだこれ。