応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話 立夏への応援コメント

    悲しい現実だけど、孫と遊んだ日々は老婆の中では色褪せないのでしょうか
    出来れば立夏さんが、其のパーソナルカラーの由来を思い出し、老婆に話す事が出来れば、もしや……

    作者からの返信

    あるまんさん、コメントありがとうございます。
    そうですね、記憶の取り方は年齢によって変わってしまうので…。
    でも、立夏さんも子供なり孫を持つと、思い出せるかもしれませんね。
    時間がかかる話ですけど

    編集済