第2話 第1話を読んだ方はショックを受けたでしょうがへの応援コメント
こんな事知りませんでした。
繁殖犬が酷い扱いをされているのは知ってましたが、繁殖できないから売る?
信じられません。
作者からの返信
私がすだちを引き取った保護団体は、繁殖引退犬や、もう飼えないからと一般家庭から引き取った(その引き取りの際にもお金を取るようです)犬を譲渡する際に寄付金という名目でお金を募ります。
販売はしていない体ですが、明らかにビジネスですよね…
すだちに罪は無いけれど利用されたようで悔しい、足元を見られたと母は言っています
編集済
第24話 初めてのドッグラン!(後編)への応援コメント
(ToT)生きる喜びをこれからしっかり味わってほしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
沢山、いろんな経験をさせて
生きる喜びを与えてあげたいものです
第13話 すだちの手術までに出来ることへの応援コメント
良い病院で良かったねー!
作者からの返信
本当に。マロンも病院を変えなければ未だに生きていたかな、とたまに考えます。でも、そうしたらすだちには会えなかっただろうな。
第11話 すだち、動物病院を初受診への応援コメント
肛門腺、あれはやらないと可哀想だよねー!!溜まりやすい子は溜まるからねー。その子はずっとやられてなかったんだねー。酷いよ!? ウチのミニピンが、溜まりやすいとかだったかな?お尻が痒いと、床にこするものね!!だから毎月やってもらってたけど。
作者からの返信
肛門腺はやらないと、破裂して可哀想なことになりますからね……。
お尻が痒くて床に擦るのはサインの一つですね。
すだちは、もう、たまりにたまっていたみたいで、絞ってもらったとき、噴水みたいでした。
私は、昔、講習を受けて、肛門腺を絞れるようになっているのだけれど、
それでもプロにやってもらうとやはり違うので機会があればお願いしています。
すだちは、未だにトイレ失敗する(オムツに大をしてお尻を汚す)ので、お尻を洗うときについでにこまめに肛門腺をしぼっています。
第8話 すだち、初めての夜への応援コメント
私が一番最初に飼った子はシーズーで、ペットショップの売れ残りだったよ。年は6ヶ月。で、やはり私の後をずっとついて廻り、丸で同じだったよ。だから、自分を選んで、買ってくれた人は分かるんだね!
作者からの返信
シーズーちゃん!
シーズーも可愛いですよね。やっぱり自分を選んでくれた人間は分かるんですね。
Cecileさんの後をずっとついてくるシーズーの姿を想像すると心が温まります。
ちなみに今、このコメントを書いている間、すだちは私の膝の上にいます。
膝が温かく、すだちの重みでちょっと痺れているけれど、幸せな感触です。
ずっと覚えていたいな。
編集済
第5話 保護犬である、その子を引き取る手続きへの応援コメント
みみの入れ墨は余り気にしない方が良いと思う。たしか入れる時は可愛そうだと思うけど。ウチも、昔いたジャーマンシェパードの耳中にに入っていたよ。訓練系のシエパードの子犬をペットショップから買った時に。日本警察犬協会で登録されているから、そこからの血統書が届いたからね。だからそのプードルも、入れ墨が入っていても手続き上仕方ないと思うよ。後から来たシエパードの子は、ブリーダーから買ったけど、展覧会系だから入ってなかったからね。 プードルだから、訓練系とかは無いと思う。だけどああしたのは、分類上仕方ないのかもしれないよねー。
作者からの返信
調べたら、耳の中の入れ墨は海外ではメジャーに行われているようですね。
私は初めて見たので、とても動揺してしまいました。
でも、調べていて、耳の入れ墨から犬の身元を調べられるのを防ぐために
耳を切り取って捨てる人間もいる、という記事を見てまた憂鬱になってしまいました。
人間て……なんて勝手なんでしょう。
話がずれました。
もしかしたら、すだちは海外のブリーダーから来た子なのかな、と思います。
訓練系は多分ないと思います。トイプードルですし、トイレのしつけも一切されていないので……。
編集済
第3話 愛犬マロンの死、そして新たな出会いへの応援コメント
私は、判断は間違ってないと思うよ。だって病院に其のまま置いていたら、生きられる確率は半々だって言われたんでしょう?
作者からの返信
そう、病院にそのまま置いておいたら、生きられる確率は半々だと、獣医さんからはっきり言われました。
半分の確率なら生きてくれる、とそちらにBETした自分。
でも、裏目に出てしまった。
でも、Cecileさんのコメントで判断は間違っているわけではない、と言われて、気持ちが少し楽になりました。
ありがとう。
第2話 第1話を読んだ方はショックを受けたでしょうがへの応援コメント
でもそうしなきゃ引き取れなかったんだものね…。
作者からの返信
そうなんです。だから、引き取ったことに後悔はないです。
ただ、批判にさらされる可能性はあるんだなあ、と、後でいろいろ
見聞きして思ったのです。
第1話 PS-0105と耳に刻印された仔への応援コメント
可愛そうだよね~。こうした犬の事はたまに聞くし、動画でも見るから。
作者からの返信
youtubeで私も観たことがあるけれど、悲しすぎて途中で動画を止めてしまうことがほとんどなのです。
第14話 すだち、入院への応援コメント
以前話していたマロンちゃんは亡くなっていたのですね…。
作者からの返信
そうなんです。昨年の年末近くに亡くなりました……。
亡くなる前日までご飯をもりもり食べていたのにな。
命は、儚いですね。
第4話 保護犬譲渡会に赴くへの応援コメント
うちも保護犬のビーグル犬、くーさんを飼っています。
くーさんは迷い犬で元の飼い主から捨てられ、保健所に保護されました。
今、推定15歳のおばあちゃん犬です。
作者からの返信
詩歩子さんのお宅でも保護犬を飼ってらっしゃるのですね。
ビーグルのくーさん。可愛い名前……。迷い犬だったのですか。
わんこさんを捨てる人の気持ちはわからないけれど、くーさんが詩歩子さんのような優しい方に巡り合えてよかったです。
推定15歳のおばあちゃん犬なのですね。
それだけ長寿だと、動物病院のお世話になることも多々あるかと思います。
いろいろ大変でしょうが、どうか可愛がってあげてください。
老犬との日々は、(マロンやアンディのことを振り返ると)
秋の終わりのような、金色の、少し寂しいけれど輝いている日々だったと思います。
第7話 名前をつけてあげようへの応援コメント
すだちは徳島県の特産物です🟢
繁殖犬の実態、知りませんでした。すだちちゃんの幸せを祈ります🐶
作者からの返信
すだちは徳島、かぼすは大分、と覚えています。
私は地理にからきし弱いのですが、食べ物が絡むと不思議と覚えられるのですよね。
繁殖犬に使われた犬を保護犬のカテゴリーにいれないでほしいと活動している人もいる……ということ、
また、ブリーダーの中には、繁殖引退犬を自ら譲渡する活動をしている方もいる、ということを、すだちを引き取った後に情報を集めていて、知りました。
すだちの幸せを祈ってくれてありがとうございます。
この文章を書いている最中も膝の上に乗せろと甘えてきてすごい可愛いです。
近況ノートにすだちの写真も(まだ一枚ですが)載せているのでよかったら見てみてください。
第1話 PS-0105と耳に刻印された仔への応援コメント
ううっ……
犬の話は泣くよぉ、ダメだよぉ。
まあ、それはそれとして「一本」は「日本」の間違いでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一本で合ってるんです…
一本=10万円
わかりにくいので台詞を追加しました
第5話 保護犬である、その子を引き取る手続きへの応援コメント
幸せになろうね!
こんどこそ。
そんな気がいたしました。
作者からの返信
ありがとうございます! 恵まれない環境にいた分、いっぱい幸せにしてあげたいです。すだちを幸せにしてあげられる機会を与えられたのは、私たちにとっても、よきことでした。出会いですね。