1 「今日、転校生が来るんだって!」への応援コメント
一言だけいいですか?
面白かったです!
作者からの返信
水色天神さん、ありがとうございます!
一言だけじゃなくてもいいですよ!
感想、ありがとうございます!
31 「もう少し、君の隣にいたかったんだ」への応援コメント
完結お疲れ様です(^^)
小学生の子供に読ませたい
素敵な作品です!
言葉に込められた想い
良いですね(^^)
作者からの返信
最後までお読みいただいてありがとうございました!
あら、素敵な作品と言っていただいて嬉しいです!
結果は一時選考落ちだったんですけどね! _:(´ཀ`」 ∠):
16 「先生! 校庭に馬とキリンと鹿がいます!」への応援コメント
キリンがモーって鳴くことは
最近、有名だなと感じます。
って、こんなコメントしかできない私。
モー……。
3人と3匹の関係。
どうなるんでしょうか!
作者からの返信
え、キリンってモーって鳴くんですか?
知らんかった……( ̄▽ ̄;)
ノジュさん、コメントまでキレッキレですw
4 「君はここまで馬鹿にされても、黙ってやり過ごすのか?」への応援コメント
ローマ字の逆読みですね!
腹痛は、最大の敵です(笑)
作者からの返信
ノジュさん、児童向け文学にもコメントをありがとうございます!
そうです、ローマ字の逆読み!
あと数回出てきたような覚えが。あ、ちなみにこちらはノーマッスル作品となっております( ^ω^ )
31 「もう少し、君の隣にいたかったんだ」への応援コメント
このニブチーーーーン
でもわたしもっサブタイに書かれてなかったら、「1 また悪党がやってきた 2 人間界旅行こんどはオヤジ付き」とか、ゴーガシャくんみたく考え込んでいたかも。
しかしピュアな二人でございました。100分の一でも分けてもらえたらわたしどれだけ良い人になれるかなってくらい。
リアルに考えると、この関係がずっと続くと悲劇しかないかもですが。
たまには非マッスルも良いものですね。
では、遅ればせながら、お疲れ様でした。
作者からの返信
かつたさん。
子供向けの小説だったのに最後までお読みいただいて、そして全話にコメントをくださって本当にありがとうございました。励みになりました。
もしも書籍化されるようなことがあったら、「かつたけい」ちゃんを登場させて、魔法で「蔦」か「竹」に変身させようと思います( ^ω^ )
30 「私のことを忘れてほしくなかったんだよ」への応援コメント
そうか魔物がイケメンくんに取り憑いて、そのために凰ちゃんがこっちの世界に来ることになったのか。
そういう意味では、あっさり取り憑かれたイケメンくんに感謝しないとならないですね、ゴーガシャくん。
私がゴウくんのことを忘れたくなかったんだ
私がゴウくんのことを忘れたくなかったんだ
私がゴウくんのことを忘れたくなかったんだ
キターーーーーーーー!
作者からの返信
ここなんですよ。
「私を倒して、魔王の座を奪う気なんだろうね」
「凰ちゃんを……倒す?」
「ああ、魔王の座を狙っている魔族はたくさんいるのさ。まさか人間界にまでやってくるとは……すまないね、ゴウくんにも迷惑をかけてしまって」
っていう台詞が前あって。
凰ちゃんは魔物を追ってこっちの世界に来たので、「人間界にまでやってくるとは」じゃあ整合性がつかないんですよねぇ。
こっそり変えたら、それはそれで選考対象外とかになりそうで怖いし……。
29 「ただいま、ゴウくん」への応援コメント
帰ってきたっ
ゴーガシャくんの勘違いではなかった
ただいまゴウくん
やっぱり凰ちゃんだっ
でも、他の子は忘れているのは、ちょっと悲しいですね。三動物とか。
作者からの返信
毎回コメントくださって、本当にありがとうございます。励みになります。
そうです、凰ちゃん本物。
みんなが忘れているって言うのは、話の都合上仕方がないといいますか。ですよね、三動物、せっかく仲良くなったのに。でもこれからきっと前以上に仲良くなってくれることでしょう!
28 「今日から転校生がやってくるんだ」への応援コメント
再び、凰ちゃんが来ルーーーーーー(ザキヤマ調で)
みんながこの一ヶ月の記憶がなかったら、寂しいなあ
みんなでゴーガシャくんのことかついでいるんだったらいいけど
作者からの返信
あ、ごめんなさい! 返信うっかりしてました!
みんな1ヶ月間の凰ちゃんの記憶は消えているんです。
悲しいけど。
27 「名浜さんって……誰だよ?」への応援コメント
なんてことっ
試合に勝っていたのに、なんだか凰ちゃんを奪われてしまったかのような。
実は負けていた、とか。
作者からの返信
いえいえ、そんなことはなく!
ちょっと魔界に戻っただけっ!
すぐに戻ってきます!
25 「君には特別な魔法をかけておいた。絶対勝てるからね」への応援コメント
ドゴンっ、は凰ちゃん当てられた音か
手のひらでよかったけどボール持てなくなりそう
でも、イケメン野郎の非道にゴーガシャくんがふつふつ怒りに燃えてそうですね
てめえの血は何色だぁあああああ!
作者からの返信
レイ!
凰ちゃんは、みんなが見ていない隙に手を自動修復しております。
無傷。
24 「その程度の攻撃、効かぬわ!」への応援コメント
イケメンもルール知らなかったのね
作者からの返信
ぎゃあ! 五日前、自分は何をしていたんでしょう!
返事を返さず申し訳ない! イケメンは魔族がとりついているのでルールを知りませんでしたとさ、というオチ。
23 「僕たちは負けない! 名浜さんも渡さない!」への応援コメント
ドッジボール能力向上の魔法っ。
よし、墓石トルネードでイケメン野郎を顔面ボコボコにするぞ!
作者からの返信
うわ、こっちも!
ごめんなさい! ドッジボール能力向上の魔法って、改めてなんかへんですね( ^ω^ )
22 「私たちも凰ちゃんと呼ばせてもらうわ!」への応援コメント
クラスが一致団結したっ!
というとこで凰ちゃん大ぼけかっ。
わたしも天井から落ちてきた金ダライ食らいました。首いてぇ
作者からの返信
凰ちゃん、魔王様ですから、ドッジボール知らなかったんです。
ドッジボール。ドッチボールじゃありませんって、弾平世代ならもちろん知ってますよね、今、ドッジ弾子がすごいらしいですけど。
金タライ食らってくれて、ありがとうございます!
21 「僕たちが勝ったら、これ以上名浜さんに手を出すな!」への応援コメント
おぅ、まさかクラス対抗スポーツで戦うことになるとは。
ドッジ弾平みたいな魔球で戦うのかしら。
男女混合? だったら鈴木さんたちの見せ場もありそう。でもゴーガシャくんが戦うのはボクと言ってるから、男子だけなのかな。
そしたらむしろ、邪魔なのしかいない。
「俺に投げさせろガチャ! ううっお腹が」
作者からの返信
ここでまさかの大失態をしてしまいました……。
最終話を読めばそれが明らかになると思いますので、伏せときますm(_ _)m
(一次選考も落ちちゃうほどの凡ミス)
そして、かつたさん。いろいろと、その通りです( ^ω^ )
20 「私を倒して、魔王の座を奪う気なんだろうね」への応援コメント
イケメンは、取り憑かれていたか。
一目惚れした凰ちゃんに振られた純粋なショックか、それとも「このイケメンを振るなんてっ」と初めての屈辱に混乱したのか。
魔王に取って代わろうとする魔族。
魔族を統べるのが魔王ですよね。
これは謀叛で一大事? それとも下剋上当然、謀叛上等な世界なのでしょうか魔界は。でも魔界にいるパパ狙うのは分が悪いからまだ勝てそうな凰ちゃん狙った。
作者からの返信
一人称視点ではそこを描けないのがいちばんの難点でして!
「へっへっへ、お前を振るなんて、なんてあいつは嫌な奴なんだろう。よし、俺様が力を貸してやろうか?」とかなんとか言って、体をのっとったんでしょう。
そうですそうです。謀反で一大事。大魔王のパパ(最初の設定では、魔王城改修工事のため人間界に一時的に仮住まい中)は当然勝てないので、凰ちゃん狙う。その通りです。
でも、そいつの一族、今後絶対やばいですよね。
(なので、うちのバカ息子がすみません! 人間界で修行させてきます!っていって、6年1組に転校してくるんです。設定上。)
19 「私の友達に手を出すな。これ以上は許さないぞ」への応援コメント
いきなり犯人ネタバレっ
やはりイケメン野郎かっ
私が騙される前だったので、ショック少なくてすんだわっ
いったい何者?
いや普段と雰囲気が違うということは、なにか取り憑いてる?
悪党っぽいけど、魔王に敵対する悪党というのもなんだか…
作者からの返信
確かに! 魔王に敵対する悪党って……誰?って感じですね。
下克上を狙っている魔族とでも言えばいいでしょうかね?
18 「ゴウくんはまだ気づいていないのかい?」への応援コメント
佐藤さんたち戻れたことに感謝してたけど、動物だった時も凰ちゃんたちの会話を聞いて状況を把握してたってことでしょうか。
誰が魔法かけたんだろう。
「お前は名前に馬があるから馬になれ、てーい!」とか具体的な指示じゃなくて、魔法が勝手に、名前から判断してそれっぽいのに変えちゃったのかな。
そしたらわたしは「竹」か。植物っ。動けないし、嫌やっ。
うぅまた最後に思わせぶりにイケメンくんでてきた。
あれ、これ、牛?
作者からの返信
>>状況把握
そうですね、動物でも見えているし聞こえているし。ここで凰ちゃんに対する見方が一変します。
>>誰が
そりゃあもう、すぐ目の前にいる、あいつです( ^ω^ )
>>牛
いと「うじ」ゅりお。蛆虫になっちゃうっ!
17 「さっきの動物って、この人形だったの?」への応援コメント
動物出現問題は、無事解決しそう。
生徒や先生は騙されてくれたし、凰ちゃんが三匹いや三人を戻してくれるだろうし。
三人は魔法で動物化した? 初めて「単なる暗示かも知れない」ではない怪奇現象が起こりましたね。
しかし、イケメン伊藤朱里雄、ちょいちょい目の前に現れるわね。貴様なにを知っている。イケメンだからって私は騙されないぞっ。たぶん。
作者からの返信
おはようございます、そしてありがとうございます。
そうなんです、ここではじめての「魔法らしい魔法」を使って、凰ちゃんが本当に魔王様であることがわかります。
で、今回は一人称で書いているので、主人公の視点以外の出来事が書けない書けない。だから伊藤ジュリオの行動もわけわかんないことになってますが……。
16 「先生! 校庭に馬とキリンと鹿がいます!」への応援コメント
仮に飼育委員でも、馬とキリンと戦うのは厳しいっ、鹿くらいなら、二人がかりならなんとか。鹿でもキョンくらい小さいならともかく。
この三匹、休んでいるあの人達に関係がっ
動物にされちゃった?
それともこれが真実の姿なのか
作者からの返信
されちゃいました!
名前バレしているから、動物が3人だということはわかるとして^ ^
さあ、誰が動物にしたのか……次回明らかにッ!
31 「もう少し、君の隣にいたかったんだ」への応援コメント
純粋で可愛い恒河沙くんにほっこりし、最後まで楽しく読ませていただきました(*´ω`*)
私もピュアなやつ書きたくなってきたー!!
でも筋肉まみれで、脳内が汚れちまった私には無理だーっ!!ww
という事で遅くなりましたが、完結お疲れ様でした〜(*´∀`*)✨️
作者からの返信
最後までお読みいただいて、そしてたくさんコメントいただいて、本当にありがとうございました!
ぜひぜひ、ノーマッスルのピュアラブ小説、お書きください!
25 「君には特別な魔法をかけておいた。絶対勝てるからね」への応援コメント
それはね、恋という名の魔法だよ!(ちがう)
作者からの返信
まさか筋肉小説家がこんな恋の話を書けるようになるなんて……( ̄▽ ̄;)
24 「その程度の攻撃、効かぬわ!」への応援コメント
>>ははははは、その程度の攻撃、効かぬわ!
突然ラオ〇様が現れたw
そして、ドッジボールのルール知らんかったんかーい!というww
作者からの返信
今のジュリオくん、魔族が乗り移っているので、
ドッジボールのルール、知らなかったみたいですw
15 「あれは、素直に嬉しかったんだ」への応援コメント
下心あると話しかけられない魔法は全員にかかったでしょうから、じゃあゴーガシャくんは本当に下心なく、自分が良い気分になりたいわけでなく、純粋に親切にしたわけですね。
私は、どうだろう……見返りなんかはもちろん求めないけど、よこしまな気持ちもけっこうあるかも知れない。
作者からの返信
第3話の「最初の一週間はなかなか話かけることができなかった」ってところが、この下心魔法が効いていたっていうことを表していて(このころのGOくんは多分下心があった)
ただ、理科室のくだりはただとっさに声が出たって感じですね。だから魔法が効果を発揮しなかった。
わお、なんだかんだいい感じに話がつながっているじゃありませんか!
(書いていて自分でもびっくり!)
14 「凰ちゃんは本当に魔王なの?」への応援コメント
数字を魔法で変えられる。クジ絶対当たるし、私もこんなお友達が欲しいわっ(←俗物)
作者からの返信
まあ、ここまではまだ手品みたいなもんですから。
第二話から、凰ちゃん無双が始まりますよ!
13 「他のみんなには秘密にしておいてくれよ。」への応援コメント
そういや凰ちゃん、どんなとこに暮らしているのでしょう。
西洋風のお屋敷で、三匹の怪物っぽい召使いがいたりして。
作者からの返信
怪○くんっ!
って、本当は「ゴウくんが凰ちゃんの家に行く」シーンも考えていたんですが、時間と文字数の関係で泣く泣く削除。
凰ちゃんのお父さんは大魔王です。
あれ、これってどっかで書いたような気もします……( ̄▽ ̄;)
12 「名浜さんは本当に魔法が使えるの?」への応援コメント
「おうちゃんは魔法が使えるの?」
って最初からそう書いておけば答えてもらえたかも知れないのにっ。
しかし、前の席に例の仲良し三人組。
動物揃えて、やはりいずれ魔法で洗脳して使い魔にしようとしているのだろうか。あんまり役に立たなそうですが。
作者からの返信
いやん、かつたさん、三人組の秘密がバレちゃってるじゃないですか!
使い魔……とは真逆かなぁ。
黒幕はおうちゃんじゃなくて、〇〇ですからっ!
また隣の席だっ
実は私、くじということで、席ガチャやな思ってしまったんです
う、ゴロゴロ、お、お腹がっ
作者からの返信
ガチャと呼ぶだけでいつでも呪い発動。
そのうちドアを閉めただけで、お腹が痛くなるかも……(^^)
10 「お別れするときが来てしまったようだよ」への応援コメント
さっそく転校で第二幕魔界編の開始かと思ったら席替えですかっ。
確かにみんなさっきの件で本当にびびってるなら隣になるのは怖いですよね。先生に言いつけるのも呪われそうだし。
作者からの返信
魔界編……一時は本当に考えていたんですけど、話の流れ的に無理があったのでやめました。
凰ちゃんのお父さん(大魔王)とか、お母さん(元勇者)とか出てくる予定だったんですけどね……。
9 「やっぱり名浜さんは魔王なのよ!」への応援コメント
ゴーガシャくん優しいっ
それとも、使い魔として見込まれて凰ちゃんに引き込まれているのかっ
作者からの返信
はじめて「いい名前だね」って言ってもらったから、もう恒河沙くんは凰ちゃんにメロメロなわけで。
8 「あんたなんか転校して来なければよかったのよ!」への応援コメント
女子のめちゃくちゃ理論デタッ!
まめいえさん、この女子3人の名前、かなり考えましたね
作者からの返信
女子特有の(とか言ったら怒られるかな?)理論ですw
あら、名前バレちゃいました?
7 「ま、とにかく、名浜さんには気をつけてよ」への応援コメント
いまのとこ魔法がすべて「気のせい」「思い込み」で済ますこともできそうな感じなのが良いですねー。
そのうちイオナズンみたいのも出てしまうんでしょうか
作者からの返信
かつたさん、おっしゃる通りで。
ここまでは本当に魔王なのか、ただ魔王を演じている痛い子なのか、まだわからないんです。
だんだん本性を表す……かわかりませんが、イオナズン的なのは使いません( ´∀`)
6 「じゃあ、私のことは凰ちゃんと呼んでくれるかな?」への応援コメント
改めて名前を呼ぶ、呼び方を変える、という時の気恥ずかしさ、よく分かりますー。
ところでオウちゃん魔王サマですが、悪いことはしないのでしょうか。そういう魔王サマではない?
作者からの返信
なんと、自分の書いた物語を思い返してみると、
「悪いことをする魔王様」が存在しないことがわかりましたw
マオウサマ、ミンナ、イイヤツ。
凰ちゃんが人間界にやってきた理由は、最後の最後でわかります。
それまでお楽しみに(そこまで読んでくださるとありがたいっす)
同じクラスで毎日挨拶交わすんだからもう友達。
男子も女子もなく。
心洗われますっ。
私の頃なんてもう女子は女子だけの全盛期ですよ。
でも今の子はけっこうゴッチャだったりしますね。男子が、男女問わず下の名で呼んでたりして。目の当たりにした時はちょっと衝撃でした。
作者からの返信
自分の頃も男子は男子、女子は女子。
名前で読んだらもう、「お前あいつのこと好きなんだろー!」
っていう感じ。
今は違いますね、子供達を見ていて、時代は変わったと……。ああ、おじさんになったなぁ!
クラスに名浜さんみたいな子がいればなぁ!
18 「ゴウくんはまだ気づいていないのかい?」への応援コメント
名前の中に動物が隠されていたのかー
!(・∀・)!
佐藤さんと高橋さん、馬鹿とか言ってごめんなさいっ!w
作者からの返信
そうなのでしたー!
今回は名前にこだわって物語を作ってみたので……(*'▽'*)
で、このあとマチョダさんの物語みたいに、三人が仲間になりますw
16 「先生! 校庭に馬とキリンと鹿がいます!」への応援コメント
まさか3人が動物に?!
馬と鹿で馬鹿と読む(๑•̀ㅁ•́๑)
キリンは?(・∀・)?
麒麟ビールっ!!(キリン違い)
作者からの返信
そっちのキリンじゃなーいっ!
と麒麟ビールを飲みながらツッコんでしまいました!
4 「君はここまで馬鹿にされても、黙ってやり過ごすのか?」への応援コメント
殴ろうとしたら漏らす呪文もかけておかないと。ガチャと言わないだけじゃ不安よっ。
太郎に、三郎、
実は私、最近の名付けの風潮が好きでなく、
物語の人物にはことごとく地味な名前を付けるので、
こうした名前は好きだったりします。
でもイジメは駄目よ太郎ちゃん三郎ちゃん。
ガチャ! お、お腹がっ…
作者からの返信
いじめっこモブだから、名前は平凡でいいや……平凡って何だ?
という自問自答から、
山田太郎(←ドカベンじゃん)と田中三郎は生まれました。
最後までこの二人出てくるんで!
31 「もう少し、君の隣にいたかったんだ」への応援コメント
まめいえさま
コメントを、失礼します。
ご完結、おめでとうございます。
……面白かった。ラブコメ好きな私ですが、最初から最後までとっても新鮮でした。
名浜さんの最後の台詞を、敢えて最後までお書きにならなかったところが、ムヅかゆくい気持ちになってよかったです❤
これからも、応援してます☆
お互い、頑張りましょうね!
作者からの返信
虹うた🌈さん、コメントありがとうございます。
本当に励みになります( ^ω^ )
わ、面白いなんて言っていただけて、嬉しいです。
そして、名浜さんの最後のセリフのところも汲み取っていただけて(*´ω`*)
最後までお読みいただいて、本当にありがとうございました!
ですね、お互い頑張りましょう!
3 「よかったら理科室の場所、教えるよ」への応援コメント
ズブッ
天使の矢が刺さったっ
痛い!
いや痛くないっ
魔王さまと二人で理科室へゴーですねー
どきどき
いまのところ非マッスルですねー
魔っする王とかー
作者からの返信
ほんとありがとうございます!
でね、かつたさんには申し訳ないんですけど、
本当に筋肉は少しもでてこないんですΣ(゚д゚lll)
2 「……ごほん、名は魔王だ!」への応援コメント
うおおカワイイイイ
女子どーでもよかったけどどーでもよくないっ
ゴウガシャくん予期せずテンション爆上がりィィィィ
「名は魔王だっ」
テンション急降下、墜落っ!
なはま おう
なは まおう
何故かせんだみつおを想像してしまった私。なはっ
で、なはまさんは、人なんでしょうか。魔王なんでしょうか。
作者からの返信
かつたけいさん!
児童向けにもかかわらず、読んでいただいてありがとうございます!
テンション高めのコメントに、思わず自分も嬉しくなっちゃいました!
なはまさんは、魔王ですw
31 「もう少し、君の隣にいたかったんだ」への応援コメント
完結おめでとうございます!!!
みんなから凰ちゃんの記憶が消えるところで、ヒヤッとしましたが、戻ってきてくれてよかったです( *´꒳`*)
転校してきた理由を濁すあたり、凰ちゃん魔性の女ですね!キュンキュンしちゃいます。
凰ちゃんみたいな転校生が来てくれたら退屈しないだろうなと思いながら読ませて頂きました。
とても面白かったです!お疲れ様でした!
作者からの返信
秋月さん、最後までお読みいただいてありがとうございました。
今見たら、何と素敵なレビューまで! 重ねてお礼申し上げます(*゚▽゚)ノ
凰ちゃんみたいな転校生……実際いたら引いちゃいそうですけど、彼女は人間じゃなくて魔王様ですからね! 魔王様だから何でもあり! ということで( ^ω^ )
久しぶりにカクヨムに戻ってこられたタイミングで読んでいただけて(そして自分も久しぶりに秋月さんの新作が読めて)嬉しかったです!
31 「もう少し、君の隣にいたかったんだ」への応援コメント
面白かったです!
なるほど、この最後の文章にかけるために、敢えて「名浜さん」で書かれていたのですね✨
話タイトルのセリフが敢えて書かれていないのだとは思いますが、ちょっと短い気もするので、凰ちゃんに言わせても良かったのかなぁと個人的には思いました。
いやぁ、でも児童向けって読むのは簡単ですが書くのって難しいですよね💦
全体を通してとても分かりやすく楽しく拝読させて頂きました。
お互いがんばりましょー!
応援しております☆彡
作者からの返信
風雅ありすさん
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
最後、ようやく地の文でも「凰ちゃん」と言えた、恒河沙くんでした。
「もう少し、君と――」
そうですよねぇ、言わせたいですよね。少し顔を赤らめる名浜さん、書いてみたいんです。
本当は、ゴウくんに聞こえないくらいの声で言わせたいんですけど、それだと一人称視点で書くのが難しくて……。なんかいい方法ないかなぁ。
お互い、無事応募完了だと思いますので、まずは一次選考の結果、共に通過することを願って! 本当にありがとうございました!
31 「もう少し、君の隣にいたかったんだ」への応援コメント
連載、お疲れ様でした。
魔王さま、とても素敵です。「こんな転校生が来たら・・・」と、自分に重ねて想像したくなるお話でした。
「魔族」たちは、邪悪ではない印象を受けました。魔王さまや、その仲間の物語も聞けたらいいなと思いました。面白かったです。
作者からの返信
最後までお読みいただいて、本当にありがとうございました!
こうしてコメントをいただけることが、何よりの励みになります!
そうですね、魔族の皆さん、そこまで悪い奴じゃないですね。
続きがあるとしたら(一応考えていたんです)
こらしめられた魔族が「魔王様の座を戴くなんぞ、恐れ多い! お前、もう一度修行し直してこい!」と叱られ、人間の姿になって6年1組に転校してくる。
「俺も魔王様にこらしめてもらいたい!」と凰ちゃんファンの魔族がどんどん転校生としてやってくる。
みたいな。
機会があれば書いてみます! その際はぜひ!
本当に、ありがとうございました!
20 「私を倒して、魔王の座を奪う気なんだろうね」への応援コメント
名浜さんの名前が「名濱」となっている箇所があります。
主人公が「名浜さん」と呼んだり「凰ちゃん」と呼び方を変えるので、地の文で彼女のことを「名浜さん」と書くか「凰ちゃん」と書くかで迷いそうですね。
一律「名浜さん」としているようですが、こちらの地の文は、主人公の一人称となっているので、主人公の呼び方によって「凰ちゃん」と変えるのが自然なような気はしますが……作者様のお考えが別にあるようでしたら、すみません!無視してください!
(。-人-。)
内容は楽しく拝読させて頂いております😆
作者からの返信
あああありがとうございます!
名浜さんが名濱さんになること、よくあるんです! 助かります! 見つけ次第「今日中に」修正します!
名前呼びの件、おっしゃる通りなんです。会話では「凰ちゃん」呼びですが、かなり本人が照れている部分がありますから、地の文は「名浜さん」で書いています。
っていう心情表現、伝わるわけもなく.°(ಗдಗ。)°.
女の子を下の名前で呼んだ経験がほとんどない作者の経験値のなさが引き起こしております( ̄▽ ̄)
編集済
24 「その程度の攻撃、効かぬわ!」への応援コメント
迫真のドッジボール、まるでバトルものを読んでいるようで、熱いです!
ドゴンって音、すごい痛そうですね……
作者からの返信
秋月さん、ありがとうございます!
ここがこの小説の一番の盛り上がりですので……小学生=ドッジボールという安直な発想ですが……( ̄▽ ̄;)
ドゴン!
これ、恒河沙くんが当たったんじゃないという……。
23 「僕たちは負けない! 名浜さんも渡さない!」への応援コメント
女子たちが並んで応援してくれるって、それはそれで夢のようです。
朱里雄(に取りついた何か?)の剛球に跳ね飛ばされても、悔いはない!(爆)
魔王さまがちゃんと魔法をかけられるのか、ちょっと心配です(^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
女子に応援されたら、男子はそりゃあがんばるはず。だって小学生ですから!
中学生なら「んだよ、いらねーよ応援なんて……」って感じですかね。
魔王様もなんですけど、ドッジボールは主人公の恒河沙くんにもちょっとがんばってもらわないとですね!
15 「あれは、素直に嬉しかったんだ」への応援コメント
果たして、自分は阻害されずに話せただろうか…(^^;
助けてもらいたいこと、気になります!😆
作者からの返信
作者もですw
可愛い女の子に、下心なしで話しかけられるはずもなく……(⌒-⌒; )
助けてもらいたいことは、第二話で明らかになるはずです!
6 「じゃあ、私のことは凰ちゃんと呼んでくれるかな?」への応援コメント
こんな素敵な出来事があったら、
この日の授業は、何も耳に入らない気がします!😆
作者からの返信
こんな小学生(魔王だけど)いるわけないんですけどね。
もし自分の小学生時代、名前で呼ぶことのできる女友達がいればどれだけ楽しかったことでしょうか……(遠い目)
3 「よかったら理科室の場所、教えるよ」への応援コメント
魔王さま、容姿と話し方のギャップが面白いですね。
魔王なだけなら、困っちゃいますが、この笑顔でグッときました(^^
結城くんの名前も凄くて、何だかワクワクします。
作者からの返信
ありがとうございます!
容姿と話し方のギャップ、文章だけでうまく伝わるのか微妙でしたが……よかったです(^^)
名前はインパクトがないと、印象に残らないかな〜なんて。
最近の子供ってすっごい名前が多いですから!
15 「あれは、素直に嬉しかったんだ」への応援コメント
自主企画『【非公式】【第13回角川つばさ文庫小説賞】いっしょに応援しよう!』へご参加いただきありがとうございます。
こ……これは、面白いですね!
話のテンポもよく、文章も読みやすいし、先が気になってスイスイと読めます。
これが、ラブコメですね!
是非つづきも追わせて頂きます!
一緒にがんばりましょう〜٩(ˊᗜˋ*)و
作者からの返信
こちらこそ自主企画に参加させていただいて、ありがとうございます。
わ、お褒めの言葉ありがとうございます!
これがラブコメなのかどうか、自信がないんですけど、とりあえず完結まで書き進めます。
お互いがんばりましょう!
18 「ゴウくんはまだ気づいていないのかい?」への応援コメント
呪文の仕組みにやっと気付いて、テンション上がりました笑
名浜さんの他にも魔法が使える人がいるんですね!続きが楽しみです!
作者からの返信
秋月さん、ありがとうございます!
呪文の仕組み、気づいちゃいましたか! わかっていただける方がいてよかったです! このあとはですね……いかにも小学生な展開が待ち受けております!
名浜さんの最後のセリフにめちゃくちゃ悶えてます。尊いです<(_ _*)>
ミステリアスな名浜さんに振り回される、小学生らしくピュアな恒河沙くん、相性抜群でいいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんかラブコメみたいなセリフを書いてみましたが、実は本当に魔法使いで、本当に魔王で……というここから先、ラブコメじゃないとんでも展開になるんですけど……
どうか、二人の行く末を見守っていただければ!
6 「じゃあ、私のことは凰ちゃんと呼んでくれるかな?」への応援コメント
凰ちゃんの話し方が、リゼ〇のエキドナと似ているので脳内でアニメバージョンのエキドナが出てきましたw
いや、ほんと純粋な恒河沙くんが可愛いです(*´艸`*)
作者からの返信
恥ずかしながら、○ゼロを見たことがないので、何ともいえませんが( ̄▽ ̄;)
イメージできるのであればよかったですw
ゴウガシャくん、純粋に見えますか? よかったー( ^ω^ )
バスなので黙々&のほほんと読んでいたら、そういえばまめいえさんの小説だった!!
筋肉無さすぎて忘れてた!←w
恒河沙君が純粋で可愛いです(*´ω`*)
作者からの返信
バスの中! ありがとうございます!
筋肉要素を一切排除した、ピュアな小説(自分で書いてておかしい)でございます。
小学生男子……の視点で小説を書いているつもりですけど、小学生が使わないような表現とか出まくってて、書きながら、ん? とか思ってます。
1 「今日、転校生が来るんだって!」への応援コメント
まめいえさま
初めまして、虹うた🌈と申します。
そして初めてのコメントを失礼します。
ゆっくりのペースで恐縮ですが、これからこの物語を読み進めさせて頂きますので、どうぞよろしくお願いいたします☆
作者からの返信
虹うたさん
初めまして、こんな無名の小説まで辿り着いていただいてありがとうございます。
とにかく完結はさせるをモットーにしておりますので、今後ともよろしくお願いいたします(^^)
1 「今日、転校生が来るんだって!」への応援コメント
なんだか、つばさ文庫みたいなのが始まったっ!
あらすじも面白そう。
これは非マチョ小説ですよね。たぶん。
作者からの返信
もう、まさにその通りでございます!
初見でそう思っていただけたのなら、狙いとしては成功……なのかな?
ありがとうございます〜!
2 「……ごほん、名は魔王だ!」への応援コメント
1話も2話も面白かったです
作者からの返信
そういっていただけて嬉しいです!
って、小学五年生なんですか?
行動力がすばらしいですね!