第241話 やっと日常がへの応援コメント
国のトップが駄目過ぎて、国の行く末が心配になりますね・・・(;゚ロ゚)
誤字報告
そんなハズないででしょう。→そんなハズないでしょう。
なくないらしく→?誤字というか意味が読み取れませんでしたm(_ _)m
居間の俺が置かれている状況→今の俺が置かれている状況
向上路行くと→工場に(へ)行くと
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第240話 宰相の到着への応援コメント
現状の立場に押し込めた張本人に対して「敷居を跨がせない」ってならないのは人が好い、脇が甘いを通り越してちょっと・・・。
これで何か押し付けられたら底抜けのアホですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
底抜けのアホとは……ですが、社畜なんてそんな連中しかいないのでは
第240話 宰相の到着への応援コメント
I doubt that the Prime Minister is mental prepare to face the reality.
Thanks for the update.
作者からの返信
Thank you for your comment.
第239話 面倒な貴族の付き合いへの応援コメント
男爵様が着任した当初に。現状を認識でてきいなかった既得権益層は、お隣の取り潰し完全に息の根を止められましたよね~
王都の騎士や貴族はお隣を直接見ても、現状を受け入れる事ができずに固まる未来が目に浮かびます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
偉い人が現場を見て驚くのは古今東西のデフォかと
第239話 面倒な貴族の付き合いへの応援コメント
そういや、かなり種まきしてるのに、発芽しませんね。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一部の間には種無しとも……
女性たちの間では、身ごもると相手してもらえないということで彼女ら自身で避妊しているとか
第238話 命がけのモリブデン紀行への応援コメント
It is good that the Prime Minister finaly relented and agree to come for an insepection.
Ray may need some "blue pills" for his "sport activities". 🤭🤫
作者からの返信
Thank you for your comment.
Will I end up relying on dangerous medication?
第238話 命がけのモリブデン紀行への応援コメント
宰相も机上の書類でしか物事を判断できない愚物だったのかなぁ~
コレでよく國が回っていたものですw
男爵様には『黄色と黒』で彩られたドリンクを差しいれてあげたいですね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そろそろ商いに精力剤も加わりますかね
まむしドリンクなど
編集済
第238話 命がけのモリブデン紀行への応援コメント
コレは天国か、地獄か?
頑張れ男爵w
あ、ここでタイトル回収してたんだねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
男にとってあこがれではありますが……果たして天国かどうかまでは
第228話 冒険者ギルドでのトラブルへの応援コメント
誤字報告です
→事務官はここの何をしに
→事務官はここに何をしに
→王宮を名乗ってはだけでしょう
→王宮を名乗ってはだめでしょう
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
編集済
第237話 紅茶と絶望と宰相とへの応援コメント
Well said!! The people in the Capital are unaware of the severity of the situation and think everything is easy to resolve. They have to see it with their own eyes to understand the dire situation in that place. Hopefully, once they are there, they can quickly take action to provide relief efforts.
作者からの返信
Thank you for your comment.
This is true anywhere, but there's a big difference in the subsequent response between what you hear and what you actually see on the ground.
第237話 紅茶と絶望と宰相とへの応援コメント
本当に承認と取引したことあるのかしら
→ 商人と かな
現金をすべて使えば、そのあと何も出いなくなるのに
→ そのあと何も出来なくなる かな
事務方あるあるですね。ましてや内部監査も無いような時代だから不正はやり放題だろうし、自分の責任にならないように書類改竄は当たり前でしょう。
もっと文明が進むと今度は逆に現場が後方を省みずに契約とったりするんですけどね
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
また、コメントありがとうございます。
第237話 紅茶と絶望と宰相とへの応援コメント
貴族制度の負の側面がこれでもかと表に出た懸案ですよね~
宰相殿は現地を視察した上で、改めて復興を強行するのか?を判断して欲しいですね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この先、領地に影響が出なければよいのですが……無理だろうな
第237話 紅茶と絶望と宰相とへの応援コメント
コレどこまでいっても平行線ですよ~(^^)、いっそケツ捲って逃げた方が良いのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、そろそろ真剣に考えていきそうな
第237話 紅茶と絶望と宰相とへの応援コメント
アマゾネシスターズ、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当は優しく美人なお姉さん方なのですが、何分、天から二物も三物も与えられている人なので、優秀なのですよ、本当に
第236話 宰相に直談判への応援コメント
I hope there will be a positive outcome from this party?
作者からの返信
Thank you for your comment. Good luck to them.
第236話 宰相に直談判への応援コメント
現場が混乱から視野狭窄に陥ったときに備えて総指揮は後方の冷静なものが執る多いですが、今回の『ポロニウム立て直し』のように現場の声を『大げさ』と軽んじる例はいくらでもありますよね~
過去に『宰相府』へ上げられた『報告』は、現地貴族の『利権』や『着服』目的で大げさだった例が多すぎたんでしょうね♪
名より実を取るスタイルの商人である男爵様の報告を、宰相様がどこまで理解できるかにかかってそうですね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正確な情報って本当に必要ですかね。
貴族社会、日本でも江戸の大名家などでも同様ですが、独立採算と言えば聞こえはいいですが、良い情報だけはより大げさに、悪いのは……でしょうか
第236話 宰相に直談判への応援コメント
悲しい位社畜の色に染まっているよ・・・。
財産持ってバックれた元領主sと比べて真面目過ぎる(TдT)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三つ子の魂ではありませんが、ほとんど遺伝子レベルに刷り込まれていますかね
第39話 ドースンさんの願望への応援コメント
これ、治療中はナーシャの気持ちが引き裂かれてませんか笑
さすがに、あとでブラッシングしてフォローしてるんかな⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、きちんとフォローはしているかと
なにせ主人公はヘタレですから
第28話 王都の奴隷商への応援コメント
奴隷に関する設定がとても細やかですね!
※ルビ振り違い?
なので、街中で性奴隷としてや、それこそストレスの発散のための虐待しても何のお咎めを受けることが無い分、いわゆる★贅沢品ぜいたくひん★扱いで毎年収めないといけない税金がバカ高い。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第20話 銀色のギルド証への応援コメント
鍛えられた事自体は感謝しても、その元凶にはなかなか感謝できないよなぁ(白目)
↓
あそこはあそこでかなり酷かったから、俺も相当鍛えられていたし、そう言う面ではこの世界で生きていくには良い経験をさせてもらったと、感謝……する訳ないだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにこちらの方がより分かりやすいかもしれませんが、とりあえず、そのままで
第13話 プロの仕事への応援コメント
たしかに、ブラックから逃れたと思ったら、一日も休みなく活動していきそうな流れですね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
体に染みついた習慣と言いますか、ほとんど遺伝子まで書き換えられたような社畜根性のようなものかも
第235話 濡れ落ち葉地獄 in ポロニウム領への応援コメント
護衛騎士は上位下達で命令通りに動く『兵』として優秀だったのですね〜
身分としては貴族になるのでしょうが、『官僚』であり、形式上『一代爵』となる法服貴族と、継承権を持ち領地経営を自己責任で行う『領主貴族』の違いが浮き彫りになりましたね!
王都からの『文官達』は、男爵の下でブラック企業真っ青な『O J T』に勤しむ事になりますねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
宰相からの依頼には新人のOJTはなかったのですがね
第235話 濡れ落ち葉地獄 in ポロニウム領への応援コメント
すみません。「濡れ落ち葉」って、定年してやることがない夫が、妻につきまとって足元に縋りつく様子を言うので、意味が違うように思いました。
「奥さん可愛いじゃん!」じゃなくて「奥さん、うっとしく付きまとわれて可哀想」ですよね?
気になったので、すみません。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
個々の表現はどちらでも良いことなので、そのままとしますが、うっとおしいという意味からはご指摘のほうが近いのかもしれませんね
第235話 濡れ落ち葉地獄 in ポロニウム領への応援コメント
These staff are incompetent, but that is the Prime Minister's master plan all along.
作者からの返信
Thank you for your comment.
第235話 濡れ落ち葉地獄 in ポロニウム領への応援コメント
もう、この国から逃げちゃえ(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつまで我慢できるかな
主人公はしゃしく根性が身についているので、そのまま読出ガエルのようになるでしょうが、周りがどうですかね
編集済
第155話 生贄と言う名の領地拝領への応援コメント
カッペ伯爵やら、宰相やら、偉そうに言うだけでフォローもない国、捨てたら?って思ってしまいますね。
この作者の主人公、流され過ぎでは?w
戦国の方と合わせて楽しく読んでます!
作者からの返信
コメントありがとうございます
少しヘイトをためすぎましたかね
第234話 フリーズしたままの事務官たちへの応援コメント
事務官達は通常業務をマニュアル通りにこなすと言う点では優秀だったのでしょう。
でも、このような領地の立て直しは、トップの視点を持てる人が必須なんですよね〜
男爵様はお姉様方の言いつけ通りに逃げ出せたと喜んでそうですが、どうにも無理な気がしてなりません♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分ですが、泣きついてきそうですね
第234話 フリーズしたままの事務官たちへの応援コメント
He better ask the Prime Minister for more assistances.
作者からの返信
Thank you for your comment.
His next move will probably be to complain to the Prime Minister rather than asking for instructions.
第234話 フリーズしたままの事務官たちへの応援コメント
主人公なら金出してくれるかもって浅い考えがあったのかもねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お金というよりも、彼らに復興のやり方を手取り足取り教えてもらうのを期待していたのでは
第234話 フリーズしたままの事務官たちへの応援コメント
お、今回はお姉様方の言いつけを守ってるぞ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに余計な仕事をせずに戻れそうですが、果たして仕事から逃げられるでしょうかね
第234話 フリーズしたままの事務官たちへの応援コメント
この国は無能と屑しか居ないようなので滅んだ方がいいでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ひょっとしてどの国での同じような感じでは
マニュアル通り、前例通りならば有能に見えてもッて感じではないでしょうか
この人たちも宰相の言いつけ通りにきちんと仕事をする人だから選ばれたのでは
第233話 死んだ街のコレクション?への応援コメント
不良債権処理をしたらまたアホ共が動き出す未来が見えた
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今度はどこのアホが動きますかね
すでにここの男爵は処罰されておりますしね
第233話 死んだ街のコレクション?への応援コメント
この国、まともな貴族の方が少なそうだな、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、特権階級など、腐敗しないわけないのですが。
優秀か、もしくは全くの無能かの二極に分かれるのかも
第233話 死んだ街のコレクション?への応援コメント
Oh well, this situation is kind of expected. Those administrative staff is unfitted to handle this situation, so he will have to step in to help.
作者からの返信
Thank you for your comment.
Perhaps the Prime Minister had anticipated this.
第233話 死んだ街のコレクション?への応援コメント
この領地の再建は、男爵以外不可能でしょうね……
貴族の流儀を知らないがゆえに、結果として貴族の流儀を無視するんですよねw
貴族の流儀を無視して再建された領地なんか、他の貴族が治められるわけもなしw
いくらお姉様方が苦情を言おうが、男爵様が男爵領と一緒に統治する以外選択肢が♪
ものすごく嫌そうな顔で昇爵と加増の話を受けるんだろうなwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一緒の統治……考えただけでも嫌ですが、逃げ切れそうにありませんかね
第233話 死んだ街のコレクション?への応援コメント
元々特級の不良債権押し付けられていたのに更に追加とか…
貴族助けた見返りがこの仕打ちというのなら怒っていいと思いますけどねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
起こりたいのですが、いや、すでに宰相に対してかなり文句は言いましたが、無駄でしたね
第232話 いよいよお隣訪問への応援コメント
Oh boy, those city folks are ill-suited for this type of adventure. 😄
作者からの返信
Thank you for your comment. I agree.
第232話 いよいよお隣訪問への応援コメント
段々やさぐれていく主人公w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次から、本当に腹が立ってきそうですね。
何せ、まともに政をしてない領地へ、訪問した訳ですからね
編集済
第232話 いよいよお隣訪問への応援コメント
お〜、何だかんだ男爵領が普通の領地に見えてきたよ!!
ちゃんと人が生きていける環境を必死に維持してたんだね・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何せ、お国入りした時は本当に酷かった。
何も知らない主人公だから、それこそ令和日本でニュースでおなじみの災害対応を見習ってって感じでしたからね
第231話 シーボーギウムに船で移動への応援コメント
実は男爵領の内情調査が本命だったというオチ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうでしょうか。
ですがすぐに領内から追い出しましたが……違った、希望通りすぐにお隣に連れて行きましたがね
第231話 シーボーギウムに船で移動への応援コメント
It is good that Ray had capable assistants to help him. However, he is not out of the water yet. Especially a lot of fief rebuilding expenses were out of his own. He needs substanial help from the Prime Minister and the Royal Palace in terms of subisdy and manpower to keep him afloat.
作者からの返信
Thank you for your comment. The government is not considering subsidies at all.
That's because, during Ray's case, they thought it was a pandemic response and were just trying to deal with the disease, but this time it's bankruptcy proceedings.
第231話 シーボーギウムに船で移動への応援コメント
騎士と事務官の危機感の無さは、中央に上げられるマイルドな表現にされた書類でしか知らないからでしょうね〜
現地で地肉の通った生きた情報に接している男爵様とすれば、イラつくのも当然でしょうね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イラつくでしょうが、あきらめの方が気持ち的に近いかも
散々令和で経験していることだしね
第59話 皆の買い物への応援コメント
ジンク村って、亜鉛が由来かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます
前にも書いた気がしますが、私の作品では名前に元素や金属などから借用する場合が多々あります。
それと食べ物ですか、ペンネやフィットチーネ、別作品ではアプリコットなどもありますかね
第230話 宰相からの申し出への応援コメント
賠償として、事務方の人材を求めてもよかったんじゃない??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に必要な人材って、人から簡単に与えられるとは考えていないので、何せ元社畜でしたので、あの主任のような谷内を紹介されてもね
第230話 宰相からの申し出への応援コメント
嘔吐から事務次官を→王都から事務次官を
誤字と思ったのですが吐き気がするぐらいの場所と
捉えると皮肉の表現として面白いと思いました。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
かなり頻繁にこの嘔吐が出てしまい、そのまま見逃しをしてしまいます。
確かに、主人公に戸て、現在の王都は嘔吐したくなるようなひどい貴族政治が蔓延していますが、流石にね~
第230話 宰相からの申し出への応援コメント
あいにく私の本文は庶民の商人ですので
→ 私の本分は かな
行ったどこまで協力させるのか
→ いったいどこまで かな?
そこで正直に宰相二そのあたりを説明していく
→ 宰相に かな
一緒の寮とまで事務官と出向き
→ 一緒に領都まで かな
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第230話 宰相からの申し出への応援コメント
徹底的に領地を押し付けられることを避けようとしてますが、宰相の魔の手からは逃げきれませんでしたねw
一先ずは、一部実務に関わる形ですが宰相の『思惑』が予想通りだとすれば、主人公の陞爵と領地加増が確定した瞬間ですね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんな未来はお姉さん方が許しまへんで~~
第230話 宰相からの申し出への応援コメント
『主人公は学習しない。』そうしないと作者が話を進められないから仕方ないとしても、ずっと宰相の思惑どおりな流れなのはどうなのか?
三人のお姉さん達から「その場で直ぐ回答しない」とか初歩的なことは教わったはず。それが権謀的な支障で無理そうなら宰相派閥とはいえ、せめて同行する事務官・政務官の人となり位は確認してやなやつだったらこちらの知り合いに交代させてもらうとか。ある程度はこちらの都合も食い込ませてくれないと、一切合財引き連れて別の国に移住するよ、など脅しを入れた交渉はするべきかな。ちょっと今回のは養う者が何百人といる『主』としては、情けなさすぎる。
宰相や国王側にしてみれば、財力に、自前で船と船乗りがあり、荒れ地から迅速に復興させる腕もあるから「この商人ならやりかねない」と思われてるはず。一回くらい、ふらっと全員引き連れて外国旅行に行けば国の態度も変わるかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴族社会において、お願いや希望などというのは、逆らえない命令と同義の場合が多々あります。
流石に命令された側には不満はたまりますが……お姉さん方ならば不満が限界を突破されたら、陛下に直談判しそうですが
編集済
第230話 宰相からの申し出への応援コメント
>キンキンの課題だけでも対処してくれ
猛暑の夏、冷えたビールが飲みたくなる課題。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
多分、そんな思いがあったので、思わず……
編集済
第230話 宰相からの申し出への応援コメント
It is good that he indicated he doesn't want the adjacent territory, but agreed to help out as per the Prime Minister's request. However, I think that territory will eventually be given to him, plus earned a promotion as viscount to govern the combined terriories, as he has shown his skills in developing his territory and the adjacent territory. Thanks.
作者からの返信
Thank you for your comment.
I'm sure he will do everything in his power to stop this.
編集済
第229話 屋敷のお披露目への応援コメント
なんでこんなに登場人物が多くなってきても、分かりやすい(面白い)作品なのだろう?と考えました。
そこで思ったのですが、主人公視点で書き貫いている事ではないかと思いました。
最近いろいろな作品を読んでいると、面白い作品でも、視点が切り替わり過ぎて苦労します。
最初はいいのです。でも、200話300話と話が進むほど、、登場人物が多くなるほど、、、「これ誰だっけな・・」なんて考えるのが多くなって、理解するのに時間がかかるのです。
自分が好きな内政物だと、記憶力の無さに崩れ落ちそうになります。
一生懸命書いてくださる作者さんには悪いのですが、面白いけど読むことが苦しい事もあるのです。
その点よく配慮してくださっているのが感じられます。
すごい登場人物なのに、分かりやすいです。補助説明みたいなコメントもありがたいです。
(はんぱない数のハーレムだし・・・ありがたい・・)
今回など、宰相の視点とか、反対勢力の視点からとか考えて書かれていると、多分、分かりづらかったと思うのです。
うまく調整して書いてくださっている事に感謝です。
ソレに主人公の性格に合った書き方なのだとも思います。
面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、丁寧な感想をいただき感謝いたします。
まだまだ登場する美女は増えていく予定です。
なにせ、プレアデスの姫について、やっと三人目が登場するかという感じですから、半分ですかね
この先も楽しみにしてください
第229話 屋敷のお披露目への応援コメント
俺に足してきちんとした説明がなければ
→ 俺に対して かな
ある程度の冒険者ならば、冒険者に護衛されてならばどうにかなるかもしれないが
→ 「冒険者」が重複してますね
控えの間には王宮に用のある貴族やその使いの者たちが集められる場所で、下級貴族や、その使いの者たちが集っているから、情報収集には最適の場所で、どこの貴族家を同じようなことをしているらしい。
→ 控えの間には王宮に用のある貴族やその使いの者たちが集められているので、下級貴族や、その使いの者たちが集っているから、情報収集には最適の場所で、どこの貴族家も同じようなことをしているらしい。
のほうがわかりやすいかも
そのような控えのまではうちはかなりの人気があるようだ
→ 控えの間では かな
望んではいないが、着実に大貴族になっていく…
長文失礼しました
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第229話 屋敷のお披露目への応援コメント
まず間違いなく隣の領地を与えるとか、主人公にとっては望まない話になるでしょうね~
場合によっては、王都付近に集う反乱軍?を撃退したとこじつけられて、昇爵とそれに伴う加増でお隣の領地押し付けられるのかも♪
作者からの返信
コメントありがとうございます
必死でそんな事実を避けるでしょうね
第229話 屋敷のお披露目への応援コメント
At last, the Prime Minister did kind of step in and deal with the situation. The down fall of that noble house was the result. Perhaps the Prime Minister wants to assign that terrority as a compensation when he summoned Ray?
作者からの返信
Thank you for your comment. It looks like a prime minister will appear, but it's an aristocratic society, so it won't be that easy.
第228話 冒険者ギルドでのトラブルへの応援コメント
あんまり派手にやり過ぎると、またぞろ荒れ地(おそらくは働き手が居なくて荒廃し始めた隣との領地境付近とか。)をひきとらされることになりそうですが。
まぁそうでなくとも、主人公とその奴隷達、あのお姉様方から作者は恨まれっぱなしですがね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
作者は悪くありません
みんな勝手に動いていますから
でも次から次に理不尽がつきませんね
第228話 冒険者ギルドでのトラブルへの応援コメント
Great, the wheel starts rolling. Perhaps the royal palace will make aware and start dealing this issues.
作者からの返信
Thank you for your comment. I wonder if the royal palace will actually intervene.
第228話 冒険者ギルドでのトラブルへの応援コメント
男爵様が『貴族の流儀』に無知な上、名より実を取るタイプなのでバトラー&メイドの苦労が偲ばれますね〜
もっとも『貴族の流儀』なんか知ったものかというスタンスが、冒険者ギルドでのトラブルには役立ったので痛し痒しですね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何せ本人は貴族なんかになりたくてなったわけでもありませんしね
第5話 ひとまず安心への応援コメント
そういやあったな赤き血のイレブンって題名のアニメ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名前だけしか知りませんでしたが、セブンさんの件もあり、つい買わせていただきました。
第227話 王都に到着への応援コメント
I do hope that the Prime Minister will do something about this situation. Thanks for the chapter.
作者からの返信
The Prime Minister won't do anything.
編集済
第227話 王都に到着への応援コメント
誤字ですかね?
案な連中
オークション傘下
オークションまで預かってくれンる
そのあ都に
伯爵家とのお話も住んでいる
高級石鹸の住め合わせ
石鹸を須くる
砕氷
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第224話 腐れ縁との珍道中への応援コメント
誤字報告
> ドースンさんの用意した馬車での移動だが、俺に合わえてくれるのか、途中の村にはよらずに夜は野営で移動したので、馬車での移動では5日かかるところを4日の昼にはモリブデンに着くことができた。
俺に合わえて→俺に合わせて
>バシャンはそのまま俺の経営する娼館に着けてそのままお二人を接待する。
バシャンは→馬車は
>まだ時々、風呂の改装工事の問わせを頂いて入るが、少しそれらの工事を止めている。
頂いて入るが→頂いてはいるが
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第224話 腐れ縁との珍道中への応援コメント
It is good that he built a good relationship with the Merchants' Guild, plus some other allies. Thanks.
作者からの返信
Thank you for your comment.
第241話 やっと日常がへの応援コメント
I don't think it will be good news, more than likely it will be bad news from the Prime Minister.
Thanks for the update.
作者からの返信
you're welcome.