第24話 名探偵は賛否両論への応援コメント
心音が犯人だったとは……こずえだと思っていました(笑)
無邪気って怖いなあ😰
作り込まれたトリックに感服いたしました。面白かったです。
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
こずえも結構怪しいですよね~。今のところ心音犯人派は一人もいらっしゃらないので内心安堵しております(笑)。
「動機がないじゃないか!」という反論に備え、ある意味恐ろしい動機を用意した次第であります。
第1編読了ありがとうございました!レビューまでいただき感謝感激です!
編集済
第11話 能ある密室は爪を隠すへの応援コメント
プールのど真ん中からやや北に浮いていたっていうのはかなり変な気がしますね。
泳いでいる途中で溺れたのならその位置に浮いていたのはわかるけど、セーターを着た状態で泳ぐとは考えづらいし……うーん、わからないです😣
女子更衣室が北にあるのとなにか関係しているんだろうか……?
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
そうなんですよね、セーターでプールを泳いでいたとはどうにも考えにくい。
果たして葵はどういう経緯であのような死体の状況に至ったのでしょうか……!
編集済
第10話 微に入り密室を穿つへの応援コメント
とても面白い発想の作品で、感心いたしました。
この事件、真相はまだわからないけど、セーターと変温器が死亡した原因に深く絡んでいるような気がする……🤔
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
密室殺人を持ち出す場合「犯人はなぜ密室にしたのか」を書かなければならないことが多いですが、それを回避するにはどうしたらいいかを考えてこの設定に至りました。
セーターと変温器に注目されるのは鋭いですね。どちらも解決編で鍵となる重要な手掛かりとなっております。
第24話 名探偵は賛否両論への応援コメント
ここまで楽しく拝読しました。
あまり真面目に推理せずに読んでしまいましたが、プールの過冷却トリックも面白かったです。
それにしても黒蜘蛛さんはいいキャラしてますね。採点要素があるテレビ番組で必ず一人いるタイプの、審査基準を引っ掻き回す出演者ですね(笑)。
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
僕も商業小説で「読者への挑戦状」が出てきても5秒ですっ飛ばします(笑)
過冷却、死亡時の絵面が惨すぎて気に入っているのでお褒めいただけて嬉しいです🎵
黒蜘蛛、採点基準メチャクチャすぎて後々自分の首を絞めそうですね(笑) 今後のキーパーソンとなりそうです。
第22話 私は密室を終結させるへの応援コメント
最初から最後まで作り込まれていてすごいですね
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
プロット命で書いてるのでその感想は大変励みになります。誠にありがとうございます。
第24話 名探偵は賛否両論への応援コメント
なるほどなるほど。
プール内の室温が低いからセーターを着ていたってところしか合ってなかった(^-^;
温かいプールに入ってヒートショックを起こすってなんだよ(笑)。我ながらお粗末な推理をしてしまいました。あ、言い訳するとダミー推理だった気圧は一応考えたんですよ?いや、完敗でした。
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
セーターに注目して室温を犯人が下げたと推理されたのは非常に鋭かったと思います✨
いや、ヒートショックも面白いと思いましたよ!不確実性は高いかもしれませんが、それを言うなら過冷却も大概ですし(笑)
お、気圧も思いついてらっしゃったんですね!僕もいい別解ないかな~と思って閃いたのが気圧でした🔥
第2編でも勝てるよう頑張ります!(笑)
第24話 名探偵は賛否両論への応援コメント
いやあ、解決編を拝読しまして、隅々まで行き届いた推理に脱帽しかありません‼
自分の提出した推理が薄っぺらすぎて、お恥ずかしい限りでございます🙇♀️
天野様のガチの本格ミステリ、堪能させていただきました。
誠にありがとうございました‼
作者からの返信
お読みくださってありがとうございました!
お褒めの言葉をいただき大変恐縮です。
いえいえそんなことないですよ!犯人がロッカーに隠れていたというのは完全に想定外で、勝手にぐぬぬぬ……ってなってました(笑)
堪能していただけて良かったです!次作も頑張るぞ!!🔥
ありがとうございました!!
第23話 密室はなぜ作られるへの応援コメント
さらっと「想定外のこともあったけど」って、心音ちゃん、怖すぎです😱
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
戦慄のラストを演出したかったので、そう言っていただけると嬉しいです!
いつかラスト一行でのどんでん返しも書いてみたいなぁなんて。
第22話 私は密室を終結させるへの応援コメント
『大笑いしながらスマートフォンを開いて調べてくれた』という描写に、これだけ深い意味が込められていたとは… もう脱帽するしかありません‼
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
このロジックは個人的に結構気に入っています!(読者視点では)叙述トリックを出発点として意外な真相に辿り着くというのは個人的に好みな展開です。
第21話 私は密室を精査するへの応援コメント
自分の推理では、こずえの電話は偽装、というものだったのですが、事故を確定させておいて、葵の死の発覚前の証言は真であるという周到なロジックの前には敗北しかありません😭
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
事故なので結局死亡前は誰も嘘をついてないことになり、推理が単純化されます。実は本事件が「事故」であるという確固たる証拠を作りたかったのですが、「故意である」証拠は作りやすくても「故意でない」証拠はかなり作りにくく、やや推論に頼ったものとなってしまっている気はします。
第20話 私は密室を解明するへの応援コメント
セーターの手がかりから、室温が低かったという推理は指摘されてみれば当たり前なことなのに思いつきませんでした(;^ω^)
温度を氷点下数℃に設定したのは、12月20日の夜に限定されるというロジックに至っては、納得感しかありません。見事なロジックです。
これが犯人特定の条件になるわけですね?
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
被害者の服装はさらりと書いておくと案外注目されないものなので使いやすい気がします。被害者の服装って描写されて当たり前のものなので、露骨な伏線にはならないんですよね。
見事なロジックと言っていただけて報われます……🙇♂️
はい、犯人特定も大詰めですね!
第19話 私は密室を分析するへの応援コメント
なるほど、遺体発見後に大扉の鍵を施錠しなければならないが、酒井にはムリという論証。
酒井の気絶にそんな意味があったとは驚きです!
そして、葵の指紋は3種ではなく3個&手袋を持っていない=葵さんがダイヤルに触れたのは一度だけ、これは秀逸なロジックですね‼ こういうの大好きです( ´∀` )
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
いい反証が思いつかなかったので気絶してもらいました(笑)
僕もこういう地道なロジック好きなんですよね!書いてみたかったので今回取り入れました!
第18話 名探偵は沈思黙考への応援コメント
まさかのチャット型AIが正解する設定ですか⁈
だとしたら、斬新で面白すぎです😂
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
芽衣は探偵としての才能がないのでセコ技で勝ちに行きます!目新しい技術もミステリにどんどん導入していきたいなと思いますね!
第17話 名探偵は饒舌多弁への応援コメント
なるほど気圧ですか!
文系ガチガチの自分はまったく思いもよりませんでした(;^ω^)
致命的な欠陥?… そうなんですか?全然分かりまへん🤷♂️
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
気圧というダミー解ですが……正直実際問題50℃から27℃に下げたぐらいでは大扉が開かなくなるほど気圧は下がらない気がしますが、そこはご愛嬌です(笑)
第16話 名探偵は自由奔放への応援コメント
「まぁメタはメタでも叙述トリックとかいうゴミは大嫌いッスけど。あんなもんただのペテンッスから」
⇒爆笑しました😂
片桐君のファンになっちゃいそう( ´∀` )
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
片桐君、叙述トリックアンチ過激派でしたw 実際作者から読者へのペテンでしかないのはそう。
第15話 名探偵への挑戦状への応援コメント
コメントのボックスの作成、迅速なご対応をありがとうございます‼
これは難問ですね。まったく見当がつきません(;^ω^)
しばらくお時間をください🙇♀️
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
いえいえこんなん全然です。
僕なんかにお時間を割いてくださるのがめちゃ嬉しいです。条件が多く複雑な難問ではあります(矛盾がない自信もない)が、推理パートの一部でも当てていただければ凄いと思います。これ完答されたら脱帽どころじゃすみません(笑)
第4話 名探偵の共演への応援コメント
一気読みするつもりでしたが、我慢できずに読み始めてしまいした(;^ω^)
読者への挑戦があるので回答したいと思いますが、『純然たるフーダニット』のようなコメントボックスを作っていただくことは可能でしょうか?
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
最後の数話(謎解きには大して関係ない)だけ後日になりますが、事件解決までは今日全て上げられる気がするので、どんどんお読みください!🔥
読者への挑戦ですが——まぁ僕がロジック苦手なのも考えると自信はありませんが——、承知しました、コメントボックス作成いたします!名推理をお待ちしております!
第9話 彼を知り密室を知れば百戦殆うからずへの応援コメント
セーターを着た状態で溺れていたと。ということは練習中の事故とは思えないし、でも密室だし。わかりませんー。
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
セーターに注目されるのは素晴らしい着眼点です!仰る通り練習中の事故ではなさそう。
問題編はまだまだ続きますのでごゆるりと考えてみてください!
第5話 密室の先の杖への応援コメント
芽衣、探偵じゃない割にしっかりミステリオタしてた(笑)
未知の科学は減点対象かもだけですけど、事前にどういうことができるかわかるようになっていれば、特殊設定ミステリとして成立するんじゃないですかね?
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
芽衣、ミステリは好きみたいですが推理の才には恵まれなかったっぽいですねw
もちろん僕もそう思います(特殊設定か否かで優劣はない)が、今回は現実の完全犯罪を目標としているのでやや減点対象といったところかなと思います!
第3話 名探偵の準備への応援コメント
評価に論理性がある辺り、解かれること前提の本格ミステリとしての密室ということでしょうか?完全犯罪を目指す為の密室ではないという理解であっていますかね?
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
その通りです!応募作中には十分な手がかりを配置しなければなりません。
トリック自体は完全犯罪に使えるものに近づけた方が良いですが、あくまで問題編だけから選考委員が解答に辿り着けるような内容でなければなりません。
第2話 名探偵の召集への応援コメント
本当にこんな奴らに事件を任せていいのか不安になるメンツ(笑)
実力はきっとあるんですよね?きっと。
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
キャラを濃くしてやろうと模索した結果、ヤバイ奴らの温床みたいになってしまいました(笑)
実力は多分あるん……でしょうね??
編集済
第1話 名探偵の代替への応援コメント
新作ですね!
密室大作戦。タイトルからしてもうワクワクします!
……えーと、妹の芽衣はパジャマのまま移動してスタジオというか楽屋まで来たってことですよね?(^-^;
※すみません、初っ端からタイトル間違えてました(^-^;
密室大戦でした。
作者からの返信
早速コメントありがとうございます!
目を引くタイトルにしてやろうと思いまして。「密室競争」「密室大賞」を制して「密室大戦」になりました。
芽衣、だいぶドジですね。21歳の女子大生としてはあるまじき無頓着(笑)
第24話 名探偵は賛否両論への応援コメント
コメント失礼します。
やはり天野先生のミステリーはよく凝られていますね。細部まで配慮が行き渡っているようで、丁寧に書いていらっしゃるのだろうなと感じました(私と違って笑)。もちろん、ミステリーは解けませんでした(ドヤ顔)。
というより、以前仙台に住んでいたこともありまして、懐かしい地名がちらほらでてるなぁとそっちに意識が向いてしまいました。もう一度読ませていただきます!
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
読者の立場からするとミステリは結末がマトモであることを信じて読み進めないといけないので、その期待に応えられるよう毎度四苦八苦しています。お褒めいただけて嬉しいです!
これ完全に解ける人、この世に存在するんでしょうか(笑)。難易度カンストしてるよな~と思いながら書いてました。
あ、仙台にお住まいだったことあるんですね! 僕は東北にはまだ行ったことなくて、宮城は一度は訪れてみたいと思っています。もう一度読み返していただけるとはありがたや……( ;∀;)