5th sg 青い春とご褒美とへの応援コメント
自主企画の参加、ありがとうございます!!
そして読むのが遅れて申し訳ありません。
一人称視点の小説として完成度が高く読みやすくてところどころ、クスッとなり面白かったです!!
アドバイスとして、四話あたりからはされていますが一から三話の空行の少なさが目立ちました。やはり空行がないと「読みにくい」と読者は感じてしまうし、しかも導入の部分に入るのでこの先を見てくれる人が少なくなるかもです。
多分めちゃくちゃ先になるかもですけど続きは読まさせていただきます!!
企画中に読めなくてすみません。これからも頑張ってください!!
作者からの返信
アドバイスありがとうございます!
実は前々から自分でも思っていた部分でした笑
小説に充てられる時間が少なくなってしまっていたばかりに修正が遅れている状況です……笑
遅くなってしまったとも言えど、読んでくれてありがとうございます!
これからもお互い精進して参りましょう!!
15th sg はじめて②への応援コメント
テーマパークデートといったらやっぱりカチューシャですよね笑
13th sg 名探偵の心臓への応援コメント
コメント失礼します。
ファンとしては推しとデート出来るなんてとんでもないことですよね。
楽しいデートになりますように!
作者からの返信
最高、という言葉でも表せないくらい嬉しくも恐れ多い……ですかね笑
4th sg 思いとお粥とエベレストへの応援コメント
コメント失礼します!
一人称が早速俺から僕に変わってて、手のひら返しが素早すぎて笑ってしまいました笑
大好きな子の好みに全力で寄せに行く姿勢は好みです笑
一つ恐らく誤字だと思いますのでお伝えを。
序盤の方の
「って、星衛くん本当に苦しそうじゃない。良き荒いわよ?」
の部分。「息が荒い」ですかね?
ご確認ください。余計なお世話でしたらすみません。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
見落としていました、修正しておきます!
7th sg 「行くわよ颯太!」への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。頑張ってください。応援します(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
ありがたいお言葉……!!
本当にありがとうございます。励みになります!
3rd sg 出会いは少しビターにへの応援コメント
3話まで読んでみて、やっぱり期待を裏切らない出来栄えだねって真っ先に感じた。
気になったところは、応援コメントでの衍字の指摘。
それと3話で公園のベンチに座る温泉川沙那を星衛颯太が元気づける一番大事な場面。
そこのテンポが急に早くなって、余韻に浸れないまま、駆け足で進むから読者の気持ちが置いてかれると感じた。
【「先輩に何があったのかは僕には分かりません。だけど、先輩のファンはこんなにもいっぱいいるんです」
そう言って俺はSNSの沙那の引退発表のリプ欄を見せた。
そこには『辞めないで!』『いつでもいいからまた戻ってきてほしい』『沙那の思いなら尊重してあげよう』などのコメントが何万件にもわたって伝えられていた。
「……これは」】
ここの部分のテンポだね。
読者が余韻に浸れるよう、テンポを少し遅らせて、なるべく緩やかに進めるのがベストだと思う。
私がもし直すならこうするっていう一例を出すから参考にしてみて←何様
手直し例:
「先輩に何があったのかは僕には分かりません。だけど────」
そう言って俺はSNSの沙那の引退発表のリプ欄を見せた。
「……これは」
そこには『辞めないで!』『いつでもいいからまた戻ってきてほしい』『沙那の思いなら尊重してあげよう』などのコメントが何万件にもわたって伝えられていた。
「先輩のファンはこんなにもいっぱいいるんです。これが先輩の人望なんですっ。だからこんな雨の中で、たった一人で、何かを抱え込む必要なんてないんです。先輩には、何万人ものファンが……いるんですから」
句点の位置、罫線の配置によっても受け取り方が変わるから、そこは上手く調整してみてね。
あとは練習あるのみだよ!!
ファイトー!
作者からの返信
裏切らなかったですか!!
良かったー笑
手直し例まで本当に感謝の神アザスです!笑
自分なりにかみ砕いて良くしていこうと思います!!