応援コメント

第22話 モフモフ三人組、宮中医師と話す。」への応援コメント

  • ピイピイちゃん博識!
    魔女様から教わったり、自分でいっぱい勉強したんだね♪

    作者からの返信

    こんにちは。
    はい、ピイピイ、博識です!
    ガウガウは静かに、ネエネエはばたばたとしながらも、三人組それぞれ実は……なところが少しずつ出て参りますので、またどうぞよろしくお願い申し上げます!


  • 編集済

    入り組んで複雑な考察の間でも、それぞれの個性がしっかり立っているのがいちいち素晴らしいんですけど、今回もまたピイピイですね。
    すっかり恒例になった長い推察、そして一人だけ気付いていた例の独り言の花弁…なんだか切れ者のイメージが定着しつつあります。

    とは言え、まだ呪いの正体は全く分かりませんね。図書の館で事態がどう転ぶのか、楽しみに次を拝読します。

    作者からの返信

    こんにちは。
    切れ者ピイピイ。ほんとうは歌ももっとたくさん歌わせたいのですが、ガウガウとは違う部分で活躍してくれております。
    ネエネエが色々飛び回るところも二人はあたたかく見守っております。
    普通のモフモフお遊びのお出かけでしたら、もう少しポーンと飛び回るネエネエとしばらくしたら回収にいく二人、みたいな雰囲気です。
    何かしらの事件を引き寄せたり解決したりは三人組の日常茶飯事なのであまり気にしていません。
    図書の館。
    魔法図書館とかでしたら、ネエネエの精霊さん探しに付き合いながら好みの本を選ぶができるのですが、職業体験のモフモフ三人組のふり、なのでおとなしめ(のはず)でございます。
    コメントほんとうにありがとうございます!

  • 『ネエネエの明るさは、周囲を照らす』
    確かに。ネエネエが側で喋ってくれると、なんとかなるか〜(ほわほわ)みたいな気持ちになりそうです(笑)。

    斑雪が薔薇の花弁をどういう気持ちで懐に入れているのか、これも物語の核になりそうな…??

    『ピイピイも、許可をいたします』
    きゃ、私にも許可を下さいピイピイ!(←勝手に呼んでいるクセに…)

    作者からの返信

    こんばんは。
    (ほわほわ)ありがとうございます。実はですねえ、ですが、ここ、話している内容はきちんとしていまして、ガウガウとピイピイも『さすがはネエネエ!』という気持ちなのでございます。
    薔薇の花弁。はい、ピイピイとともにご記憶頂けましたらと思います。核になります。選考期間中にそこまで書けるのかな?とは思っておりますが、核の一つとして考えております!
    そして、ピイピイから伝言がございます。
    『幸まる様、そしてオカメ殿。どうぞ、ピイピイとお呼びくださいますように、お願い申し上げます』とのことでございます!
    注などもありますのでまだもう少し、とは思いますが一応十万文字になりました。ほんとうにありがとうございます!
    てんとれカンニングのコメントもめちゃくちゃうれしかったです!

  • 花束が引き金になっている・・・?
    呪いの発生に法則性があるのか、それともだれかの陰謀によって起こっているのか、まだ分かりませんね!

    作者からの返信

    こんばんは。
    はい、引き金かどうか、法則性か、または、陰謀か?
    モフモフですが鋭い三人組、何か、が起きましても誰かが必ず見たり感じたりしております。
    自分以外の誰かが見付けたことや知っていたことをまずは信じて聞いて、知っていく。そんな三人組ですので、これからもきっと大丈夫です(ねえ)!


  • 編集済

    こんにちは。

    「ピイピイの知識は、すさまじい。」
    さすがです!

    『斑雪殿が既に隠しに入れておられます大切なお品、そちらを包むとよいですよ』
    おや、何かしら……。

    追記。
    『あの薔薇の花弁は、今、宮中医師殿の服の隠しの中でしょうか』
    これですね!

    作者からの返信

    こんばんは。
    ピイピイ、山の魔女様のもとでたくさん学んできました。
    お品、以前の回で出てきております。
    かなり先で、また登場いたします。
    コメント、ほんとうにありがとうございます!

    追記でございます、見付けて頂けましたか。ありがとうございます!
    今のところ、ピイピイだけが気付いております。獣人王国の皆さんも気付いていないはず……でございます!

    編集済