第61話 フルフトバールで魔獣狩りだ! そのいちへの応援コメント
そろそろ女神に仕返し位してもいいはず
第61話 フルフトバールで魔獣狩りだ! そのいちへの応援コメント
いつまで女神の事気にしなきゃなんだろうなー
死ぬまで気にしなきゃだとめっちゃ大変そうだよね。
第1話 ざまぁフラグ立ってる気がするへの応援コメント
とても面白そうな導入でワクワクします!
第47話 好きな子に問い詰められた そのいちへの応援コメント
恋愛描写うめー
最高にかわいい
第26話 どちらが姉だかわからないへの応援コメント
学習性無力感かな
第60話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのよんへの応援コメント
ぶっちゃけ、そんな噂が有ったので確認しにきたと、王子指示の元誰かが行って状況確認。
内容を聞いた後に、そりゃ入寮初日から歓迎やら説明のために皆で待っていたが、日付変わるまで来ない。
その後も謝罪すら一切しないのであれば、貴族としての常識すら全くない非常識すぎる人物として、関わりあいたくなくなるでしょと言ってしまえば、誰一人として関わろうとしない、それでも関わるようならそれは、常識がない奴となるんじゃないかな。
そしてそんな事実が流れれば、こいつの言っていることは全部自分の都合のいいことだけで、不利なことはごまかして相手を貶めるようなことをにおわせてくると、わかる奴らにはわかるようになると…
第60話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのよんへの応援コメント
ジュスティス関連の状況説明話でかなり長くなりましたね~
懲りずに行動してるとこを尻尾掴みたいねえ
今のとこしょーもないレベルでまだ決定的なのは無理だろうけど
第60話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのよんへの応援コメント
もうさっさとトドメ刺して再起不能にしてほしい。
第60話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのよんへの応援コメント
慎重というか姑息というか、それでもアルにやり方「は」上手いと認められるだけ大したもんだ。
小手先の話術で目先やその場は凌げるかもしれんけど、どうも大局眼がないのかね。
オティーリエに執着しすぎて視野が狭くなってるのか自分は失敗しないって根拠のない自信なのか。
第60話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのよんへの応援コメント
>>オクタヴィア・ギーア男爵令嬢のように、直接僕に何かしかけてこないところなんだよ。
男爵令嬢に転がされる貴族達なんて次代の国王イジーの治世にいらんよなー
第39話 まだ、スタート地点にも立っていなかったへの応援コメント
Que significa eso de "bueno" jajaja, un ¿asi es? xd
編集済
第38話 どんどん大きくなっていく気持ちへの応援コメント
Ohh... tienes que ser fuerte Eva :3
第37話 二人に告白をするへの応援コメント
Siiiiiiiiiii............. lo dijo =D
第34話 改めて決意するへの応援コメント
No sera una bandera lo que dijiste no? jajaja
第33話 お次はギュヴィッヒ領にゴーへの応援コメント
Ehhh.. asi que ya va siendo hora de decirles lo que siente~ Por fin :D
第28話 セオリー通りの嫌がらせ報告はできないへの応援コメント
Y al final.. no te declararas, alberto..:? hey.. tas tardando mucho
第18話 年上のご令嬢に受けがいいへの応援コメント
Jajajajaa
第16話 ヒロインの婚約事情への応援コメント
Jajaja.. se llevan rre bien.. jaja.. che, enrealidad es Eva.. ¿no Alberto..? dilo.... realmente me quede con la intriga.. dijo que era "fuerte" eso si es Eva.. y lo de "mirada traviesa".. me recuerda a Louisa-Senpai... ahhhhhhhhh ..me da mas la sensacion que es Eva .. pero lo de la mirada traviesa no se.. si lo hizo.
第53話 貴族的な生き方に向いていないへの応援コメント
jajajaja.. si lo dijo Alberto, entonces. lo entendemos.. si, lo entendemos... si. jajajaja
第52話 婚約者は伴侶候補であって親ではないへの応援コメント
Es un niño-asqueroso que no ha crecido xd
第51話 惚れられてることに慢心してるだけへの応援コメント
Basura
第50話 婚約を交わすには早すぎたのでは?への応援コメント
Pobre Louisa-senpai... con lo feliz que esta ahora al sacarse ese peso encima. Este desquiciado que ni siquiera piensa en los demas (personas cercanas a el) sigue y sigue xd
編集済
第44話 貴族とか平民とか以前に、道徳心としてへの応援コメント
Esta interesado en Eva :3
第35話 大切にしてくれる祖父には弱いへの応援コメント
Los 2 tienen un abuelo fuerte.. ¿y..? para cuando el compromiso entre ellos ehh.. para cuandoooo... yaaa!!!! jaja
第33話 魔道具の開発難しいへの応援コメント
Hey.. Hilt te acerco a Eva por algo no? jaja.. ya encontro la indicada :3
第35話 いいところ全部持っていかれて可哀想への応援コメント
きゃきゃきゃきゃきゃきゃ!!
楽しくなってきましたゾ〜!!!
第90話 頭が高い。跪け。這い蹲れ。平伏しろ。への応援コメント
やっぱり王の器だよ主人公は。
なるならないは関係なしに。
第82話 君に好きだと言ったへの応援コメント
へっへっへ!!
ニヤニヤしちまうぜ!!
第9話 優しい先輩から聞く七不思議への応援コメント
Eso eso!!.. Stella dile... Vamos Louisa-senpai!!! y Albert!!! =D <3
第5話 狙われているのは誰だろう?への応援コメント
Deberian estar juntos aun asi.. y ayudarse como lo hacen.. los sentimientos vendran naturalmente.. :) Albert/Ottilie
第1話 二年生になりましたへの応援コメント
Toco una mina de nuevo jajajaja
第30話 会議は踊るへの応援コメント
Hablo... poco.. muy poco.. >_< ajajaa.. encima lo querian de mayordomo~ ='D
第29話 学園祭と剣術大会の情報への応援コメント
No encontraste la indicada.. Louisa-senpai :3
第28話 いまだに好みのタイプがわからないへの応援コメント
el titulo no pega... es chica xd
第15話 愛し愛される結婚を望むならへの応援コメント
Jajaja.. te ganaras a Luisa-senpai :3 (tal ves xd)
第14話 相談する相手を間違えているへの応援コメント
El... ¿...te atrapo la diosa en ese embrollo..? jajajaja
第11話 サロン勧誘をされたへの応援コメント
La verdad es que me confunde, el que a Theo o algun otro como Izzy.. se le refieran en modo mujer xd ¿sera el traductor...? xd
第10話 ヒロインの異母妹が転生者の可能性への応援コメント
Eres el principe.. no queda de otra~ Hedda tiene razon :P jajajajja
第7話 たぶん二人は仲が良いへの応援コメント
La mato para enviarla... que mrd de diosa O_O
Ella tiene a Hedda, una rival/conocida/¿amigo? ...es algo bueno~ :)
第54話 久しぶりに会えたのにへの応援コメント
何とかならんかー!?
第44話 貴族とか平民とか以前に、道徳心としてへの応援コメント
ほほほ〜う。
第4話 子供だからってなにも考えてないわけじゃないへの応援コメント
Deve ser un estupido noble que queria beneficiarse del primer pricipe jajaj
第3話 寮館に戻ったらアポなし来客がいたへの応援コメント
Son 2 personas turbias... haa.. xd
第22話 異世界に転生した事情への応援コメント
Ehh.. segunda diosa, hiso lo que se le dio la gana.. y asi sucedio, eh~
第21話 初代マルコシアス家の当主とシルバードラゴンの盟約への応援コメント
Seria que... lo poseyo?... oh, el dios lo quiso asi.. como seria..
第20話 招待するならもっと穏便にやってへの応援コメント
Definitivamente tienes un mal don xd jajajaja ='D Asi que, era un dragon.. xd
第11話 師匠を勝手に勧誘するな!への応援コメント
Jajaja... se puso realmente nervioso~ :'D
第4話 マルコシアス家と不帰の樹海の繋がりは?への応援コメント
Ohh.. de alguna manera su vida a sido vista..?
第33話 対価は人生への応援コメント
Una enfermedad de 1 año...
第25話 誰のための世界なのかへの応援コメント
¿No le esta dando demasiadas vueltas..? El rey, su padre idiota, es un idiota en si.. el padre de la princesa no seria igual pero con una "hija" ? xd
第14話 有能人材ゲットだぜ!への応援コメント
だから「遂に動いたか」とかって戦々恐々としてるのか周りの貴族家。
第19話 国王陛下は、最果ての門をくぐりたいのかな?への応援コメント
Pobre reina :(
第17話 どうやらご理解なさっていないようだへの応援コメント
Jajajajajjajaja
第16話 懲りるということを知らないらしいへの応援コメント
jajaja se estremecio el rey ante el primer pincipe de 10 años de edad ='D
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
nmmn、初めて見た言葉。
勉強に、なる。
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
ええ、nmmnに対するマナーはとても大事ですよ。腐腐腐……
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
彼女も腐った思考があるみたいだな。
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
とりま、もう始末付けちゃえ。
暴露していいとこ、暴露して捕縛よ!!
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
色々と理由つけて○っちゃった方が楽でしょうに
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
成る程ねぇ。しかも加害者が王族らとなればそうそう真偽を探る人も止める人も居ないだろうし、寮に帰りづらいだろうと思わせて口裏合わせや匿う人間も出てきかねない。
自分のポジションキープすることにはよう頭回るわ。相手が相手でなければ上手くいってもおかしくないね。
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
あれかな。
愛する運命の彼女と結ばれるための、悪役による試練的な?
奴は自分がドアマットヒロインにでもなったつもりなんだろうかね?
......腐的な噂だった方がダメージ大きそうだけど、自分もそこにいる以上、カップリングされて終わりな気がするな。
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
誰からと言ってないから不敬罪にならないと思ってるんですかね?本当に詰めが甘いですね。
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
オティーリエの想像と全然違ってるw
いや何を想像したのか理解出来た私も同類だけど。
それにしても不敬ですね!!!
でもこの噂使えるじゃん。
王子殿下に不敬な企みを抱いて噂まで蒔いているので退学案件だよ。
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
オリーさん、こっち側の人でしたか(*´∀`*)腐腐腐(*´艸`*)
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
腐腐腐……
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
>>移動した寮館でいじめを受けていると
自己保身に関しては完璧な男って印象だけど裏を一つでもバレたら狡い男になりそうだなー
編集済
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
そうかー虐められている噂なんてあったねえ。
とても分かりやすいカウンターとして、入寮初日から規約も門限すらも守らないで、外で遊び歩いて帰ってきた。それに対して注意を行った。それを虐めだと捉えるほど甘やかされて育ったのだろう。なお、一般寮と違って安全対策として、洗脳や魅了などの精神操作対策の魔道具を設置しているが、彼が来てからそれを維持するための魔石の消費が激しく、本来想定していた以上に使っている。一度彼には精神操作能力者ではないかの検査を受けてほしいところだ。無意識で使い続けてしまう人もたまにいるらしく、そういった場合は魔力封じなどの対策をとる必要もあるのだ。と、殿下が仰っていたという噂を流し返そう。
これでピタッと止めば、あからさまに洗脳をしていたことになる。止まなければ、制御できないことになるので、検査で引っかかる。その場合は、魔力封じをしたうえで、本国に連絡しその後封じたまま強制送還の流れができる。制御できない洗脳装置を送り込むなと、オブラートで包んだ書き方をした手紙を送り付けて返品できるぞ。
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
自分が正しい主人公って思ってるヤツの視点だと、行動監視、面会妨害、神の意志で行動する主役たる自分を敵視する...イジメどころでは済まない危険人物に対する監視等、という発想に至らない強メンタリティ、あるいはお花畑かw
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
「そうですわねぇ。あの方、とてもポジティブな方ですし、何をやっても自分に悪いことは起きらないと、そう思っていらしてるのかもしれませんわ」
起きらない→起きないor起こらない
第58話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのにへの応援コメント
いつになったら元のペースに戻るのかなぁ?大好きな作品なのに、ぺーすもどらなくて1年過ぎ( ᐛ )チーン
第58話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのにへの応援コメント
ここまでくると、知ってたか知らないか通り越して、そのラノベを好きになるように『彼』が誘導してたらどうしよう?まで、頭に浮かんでしまった。
第58話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのにへの応援コメント
誤字報告です
これは……『彼女』を孤立させた【以外ことが】あったのかもしれない。→【こと以外に何かが】
第56話 アインホルン公女の前世 そのななへの応援コメント
誤字報告です
☆ 必要なのは受け入れる【の】ではなく、理解なさることですわ。→【こと】?
☆ あの者の好意を受け入れろと言ってるので【が】ありませんの。→【は】
☆ 『どうしてそんなことをしたのか』【と】知っておけば、少しは怖さが薄れるのではなくて?→【を】
第58話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのにへの応援コメント
知っているか知らないかで行動も変わるしな。
外堀埋められるのが貴族としたら一番めんどくさいから気をつけないとね。
第58話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのにへの応援コメント
確かに、ラノベの情報を『彼』がもっているかどうかってかなり大事だね
逆に知ってる方がこっちも対策は取りやすいかもしれないけど
第58話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのにへの応援コメント
あー知らないと思うがオリーの前世のストーカーなら知ってる可能性が微スレ?
第90話 頭が高い。跪け。這い蹲れ。平伏しろ。への応援コメント
見事
第82話 君に好きだと言ったへの応援コメント
イイ
凄くイイ
第57話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのいちへの応援コメント
うーん、前世以外にもリトスでの成功体験があるからこそ勘違いしてるんだろうなぁ。
失敗したのは第三王女が自分より立場が上だったから…とでも思ってそう。
だからアルベルト達にはなるべく接触したくない。
跡継げない一代大公家ジュスティスと、大公家の三男マルクスでは立場はジュスティスのが下なんだけど、そこに魅了掛けるヤバさにも気付けてないみたいだし。
そもそも他国の大公家に手を出そうとする馬鹿さ加減は魅了を故意に使ってるとしか思えませんね。
既に何度もアウトな事しでかして守らないんだから言い訳してないでさっさと消せば良いのに。
第57話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのいちへの応援コメント
ずいぶん長いこと悪行の説明ばかりで話が進みませんね
第57話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのいちへの応援コメント
魔石もただじゃないんで、そんなバカバカ壊されても困るので、身柄確保した暁には、その分の弁償も含めていろいろ役にたっていただきましょう?......主に、実験データ的な意味で。
第57話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのいちへの応援コメント
エウラリア王女が入れてくれたジュスティスの使用人、ずいぶん質の低い人物を送ってくれたようでw
学園都市から追い出されて今頃どこで何やってんだろうねー(棒)
第57話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのいちへの応援コメント
さて、魅了とかも含めた精神操作の魔法って、許可がないものが使用した場合は、発覚した時点で犯罪になるんじゃないのかなあ。
今回の場合、精神操作無効化の魔道具を全員使用中に、ジュスティスと接触が頻繁な物の者だけが、毎回壊れる。
調査しないとあかんでしょ。
最近は洗脳などの犯罪もあるので、この寮では無効化する魔道具を使用しています。魔石消費型なので壊れます。
壊れた際は壊された者と一緒にいた者を調査します。
寮の掲示板にそう張り紙をしておいて、それでも壊れたなら、そのタイミングでジュスティスを捕縛、意図的に使っているかを確認、意図的に使っていないというならば、魔力封じの魔道具を装着させて、制御できるまでは外すことを禁止ぐらいはやっていいかと。
外してた時点で、意図的に魅了を行っていると判断され、確定で投獄になるし、本国にも通達を行うと…向こうでも魅了を行って色々と行っていたということが明るみになると…
第57話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのいちへの応援コメント
>>魔力を無効化する魔導具が、常時発動状態になってるんだ
本人が気づかず常時発動している感じなのかなー
これだったらある意味本人も知らないなら可哀そうなとこはあるけどそれを利用して好き勝手しているんだし攫ってヘッダに徹底的に解剖してもらって究明したくはなるよね。
第57話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのいちへの応援コメント
断罪を引っ張るせいでジュスティス&女神や聖女って只のお馬鹿なのか、狡猾な策士なのか混乱してきたな...
一見「正義の女神に与えられたチート魅了能力で聖女と共に邪神に魅入られ暴走してる愚かな王子と前世幼馴染悪役令嬢の目を覚まし惚れさせ、隣国の奴等にざまぁする」って主人公ロールプレイに酔ってると見せかけて、裏では主人公のザマァ返しを更に「返す」ため、高度な駆け引きプレイしてるとか深読みしちゃうw
第56話 アインホルン公女の前世 そのななへの応援コメント
オティーリエさんの言いたいことも、よくわかる。
そんな簡単な言葉でまとめて”ありきたり”にして欲しくないくらいの出来事なのに、実際そこに収まってしまいそうな悔しさと、でも他に的確に表現や説明ができる言葉がないもどかしさ。
でもね、ヘッダさん達も言ってるように、大きな敵と思うほど怖いから。
”こんなくだらない小細工でしか女の子にアプローチ出来ない勇気のない小さい男”って思ってた方が、怖さが無くなって怒りに集中できるんじゃないかと、たしかに思う。
......と、頭で理解してても、当事者だと割り切るの難しいよね。
第56話 アインホルン公女の前世 そのななへの応援コメント
誤字報告です。
「必要なのは受け入れるのではなく、理解なさることですわ。あの者の好意を受け入れろと言ってるのでがありませんの。『どうしてそんなことをしたのか』と知っておけば、少しは怖さが薄れるのではなくて?」
受け入れろと言ってるのでがありませんの→言ってるのではありませんの
よろしくお願いします。
第56話 アインホルン公女の前世 そのななへの応援コメント
自分の手で決着をつければオティーリエの中の『彼女』が表に出てくることはなくなるんじゃないかな?
厳しいだろうけど頑張れ…!
第56話 アインホルン公女の前世 そのななへの応援コメント
何話か前から気になっているのですが『彼女』の周囲の事が語られている中で何故最も近しい人間の1人である『彼女』の兄についてほとんど語られていないのでしょう?確かにソーニョの前世との関わりが主ではあるのですが親の事も語っていたのにそのついでで少し話題になっただけ、というのは何か気になります(比較や嫉妬の対象であっただけになおさらに)。
編集済
第56話 アインホルン公女の前世 そのななへの応援コメント
「……でも、あいつが私にしたことを、恋愛感情なんて言葉で括るのが、どうしても……、どうしても許せないのっ」
許せない→赦せない
だからこそ、許す必要はありませんの。
許す→赦す
苦しい思いをしていたのは他の誰でもない『彼女』で、そしてその記憶を持つオティーリエなんだから、ヘッダの言う通り、『彼』にされたことは許さなくていい。
許さなくて→赦さなくて
第56話 アインホルン公女の前世 そのななへの応援コメント
幽霊の正体見たり……ってやつですね
正体不明の怪物よりは矮小で醜悪な感情を暴走させた下種だと判っている方が対処もしやすい
第56話 アインホルン公女の前世 そのななへの応援コメント
貴族の子供の時の関係が大人になったらめっちゃ響くし、それが大貴族なら余計にしっかり片付けておかないとだよね。
第55話 アインホルン公女の前世 そのろくへの応援コメント
隣国の王女様にやったのと同じ事を前世でもオティーリエにやってたのか…。
うん、ギルティ!
ただ死刑にするんじゃなくて、何十年も劣悪な牢獄に監禁とかの方が良いかも。
来世でも同じ事しそうだし。
第55話 アインホルン公女の前世 そのろくへの応援コメント
言われた内容からだと彼が彼女の話ばかりするから嫉妬して仲違いすることになった感じに見えますね。
第55話 アインホルン公女の前世 そのろくへの応援コメント
孤立無援の時に一人しか味方が居なかったら?
囲って誰にも会えない状態でも良いとか思うんでは?
執着監禁エンド?
第55話 アインホルン公女の前世 そのろくへの応援コメント
自分しか味方がいないように思わせる感じだよなー
周りから評判落としといて、いざ自分が付き合うってなったら周りに紹介なんかできないだろ。
第61話 フルフトバールで魔獣狩りだ! そのいちへの応援コメント
「あの、僕、アルベルト兄様たちのようにはできないと思うんですけど、魔獣狩には興味があって……」
魔獣狩→魔獣狩り
だから、地震で魔獣たちが異変を察しって低層に来るって言うのは、全くないわけではないけれど、可能性としては低い。
察しって→察して