第65話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのごへの応援コメント
スマホができるのが楽しみですね
第65話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのごへの応援コメント
ザ王子、母音の前だからジ王子では?
日本語だからセーフ判定?
第65話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのごへの応援コメント
[誤字・誤植報告]です。
「難しいです」と素直に【言いわれて(→言われて)】しまった。
ピートは【関心(→感心)】の声を上げる。
第65話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのごへの応援コメント
ラックはクラック(ひび割れ)の誤字かと思ったんですが、2箇所あるんで意図的なものでしょうか。ただ、ラックの意味がよく分かりません。
第65話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのごへの応援コメント
ウコギの生垣をつくるのだ!w
第1話 一応ここはふぁんたじー世界、魔力も魔術もあるんだよ への応援コメント
更新話数を溜めている間に、何度も最初から読み直してます。何度読んでも面白い。主人公、精神年齢が大人としてもかっこいいですね。まだまだ読み続けていきたいですね。
第7話 お茶会と言うよりも、情報共有会のようなものへの応援コメント
王妃の考え方はよく分かるんだよね。基本的に長子相続だしそれが崩れる可能性があるとしたらその子供の親の爵位が低すぎるか子供があまりにも悪すぎるかだけどこの場合はどちらもあたらないし
第64話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのよんへの応援コメント
フースってモノクル君に殴られてたチャラい方だよな。
第一王子怖い病を発症してたらしいが快癒したんだろうか。
編集済
第64話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのよんへの応援コメント
憎しみの心を何かの魔道具に変える呪術でもやるかな?
第7話 王侯貴族の結婚観への応援コメント
ちょい前までは王妃様もある意味、籠の中の鳥だったし、浪漫に恋して、相手見てないよね。
真実の愛(笑)なのに、王妃様には…多分嫌われてるし。
呆れや怒りの顔はあるけど、何故かあまり言及ないから予想だけど。
第64話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのよんへの応援コメント
あれ、まだ生きてたの?
まだまだ生き地獄には程遠いから、まだまだ苦しみを与えないといけないのかな?
あと、イジーが適正年齢になったら、国王も病死させよう。
今の迷惑かけられまくってる(エセ聖女を王家に取り込もう→アホ→な、何故…!?とかあったから)議会からすれば願ったり叶ったりなはず。
第64話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのよんへの応援コメント
寄せ餌用?
第64話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのよんへの応援コメント
>>頃合い見計らって、さっさと始末されると思ったんだけど、
今がその頃合いのように思えて笑う
第63話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのさんへの応援コメント
[誤字報告]です。
「魔獣の肉を食べるの【始めて(→初めて)】とか?」
いつも楽しく拝読しております。応援しています。
第63話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのさんへの応援コメント
何が起きるか楽しみですね
第63話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのさんへの応援コメント
男同士のやりとりにほっこりするね!
第63話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのさんへの応援コメント
シルバードラゴンさんとの再会が楽しみです。
あの邪妖精が早く処されないか、シルバードラゴンさんのたなごころ一つな気がするのですが!
第63話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのさんへの応援コメント
鹿肉は硬いのも結構ありますけど、美味しければいいや(*´∀`*)(鹿肉、熊肉、猪肉は食べたことが何回かあります(*´ω`*)熊肉はすき焼きが好き(〃∇〃))
第1話 フルフトバールに行けることになったへの応援コメント
勇○ヒンメルに見えた ww
第62話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのにへの応援コメント
穏やかに魔獣の森を楽しんでしっかり気分転換したいもんだよなー
第62話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのにへの応援コメント
所謂新製品が出来たので型落ち品の有効活用か。都市部の電車と同じだね
第58話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのにへの応援コメント
そのラノベ作家がジャスティスとかありそう
第11話 宿題出すから、ちゃんとやってきてへの応援コメント
これは面白い。
良くある転生モノを下敷きにしつつ、全部ひっくり返したね。
続きが楽しみです。
第1話 一応ここはふぁんたじー世界、魔力も魔術もあるんだよ への応援コメント
そうか、まだ10歳なのか。
宰相もやっぱり惜しんで居るんだろうなぁ、手遅れと判りながら。
第112話 冬の長期休暇明けへの応援コメント
最強物騒夫婦になる!で腹筋崩壊しました。ありがとうございます。
第61話 フルフトバールで魔獣狩りだ! そのいちへの応援コメント
女神の正体は、大精霊か大妖精ってオチっぽいね。
コレ、言っちゃダメだった?
神託モドキだけで、全く主人公の所に直接来ないもんだから、神殺し武器作っても全く出番がないですね。
っていうか、もし来たら即殺で話が終わってしまいそう。
コレも、言っちゃあダメだった??
夏長期休暇の話になりましたね・・・・・。
・・・・・・・・・・水着回は?
第61話 フルフトバールで魔獣狩りだ! そのいちへの応援コメント
お、夏休み編か
気分転換にスカっとするエピソードだといいね
第61話 フルフトバールで魔獣狩りだ! そのいちへの応援コメント
「あの、僕、アルベルト兄様たちのようにはできないと思うんですけど、魔獣狩には興味があって……」
魔獣狩→魔獣狩り
だから、地震で魔獣たちが異変を察しって低層に来るって言うのは、全くないわけではないけれど、可能性としては低い。
察しって→察して
第61話 フルフトバールで魔獣狩りだ! そのいちへの応援コメント
そろそろ女神に仕返し位してもいいはず
第61話 フルフトバールで魔獣狩りだ! そのいちへの応援コメント
いつまで女神の事気にしなきゃなんだろうなー
死ぬまで気にしなきゃだとめっちゃ大変そうだよね。
第60話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのよんへの応援コメント
この小物対策がクソ女神に対してどういう形で影響を及ぼすのか
まぁ相手するのめっちゃ面倒なので、隣の王女に明日中に片つけられないならこっちで処すからって言ってやりたい
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
公女たん一気に元気になってて草
第1話 ざまぁフラグ立ってる気がするへの応援コメント
とても面白そうな導入でワクワクします!
第47話 好きな子に問い詰められた そのいちへの応援コメント
恋愛描写うめー
最高にかわいい
第26話 どちらが姉だかわからないへの応援コメント
学習性無力感かな
第60話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのよんへの応援コメント
ぶっちゃけ、そんな噂が有ったので確認しにきたと、王子指示の元誰かが行って状況確認。
内容を聞いた後に、そりゃ入寮初日から歓迎やら説明のために皆で待っていたが、日付変わるまで来ない。
その後も謝罪すら一切しないのであれば、貴族としての常識すら全くない非常識すぎる人物として、関わりあいたくなくなるでしょと言ってしまえば、誰一人として関わろうとしない、それでも関わるようならそれは、常識がない奴となるんじゃないかな。
そしてそんな事実が流れれば、こいつの言っていることは全部自分の都合のいいことだけで、不利なことはごまかして相手を貶めるようなことをにおわせてくると、わかる奴らにはわかるようになると…
第60話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのよんへの応援コメント
ジュスティス関連の状況説明話でかなり長くなりましたね~
懲りずに行動してるとこを尻尾掴みたいねえ
今のとこしょーもないレベルでまだ決定的なのは無理だろうけど
第60話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのよんへの応援コメント
もうさっさとトドメ刺して再起不能にしてほしい。
第60話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのよんへの応援コメント
慎重というか姑息というか、それでもアルにやり方「は」上手いと認められるだけ大したもんだ。
小手先の話術で目先やその場は凌げるかもしれんけど、どうも大局眼がないのかね。
オティーリエに執着しすぎて視野が狭くなってるのか自分は失敗しないって根拠のない自信なのか。
第60話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのよんへの応援コメント
>>オクタヴィア・ギーア男爵令嬢のように、直接僕に何かしかけてこないところなんだよ。
男爵令嬢に転がされる貴族達なんて次代の国王イジーの治世にいらんよなー
第39話 まだ、スタート地点にも立っていなかったへの応援コメント
Que significa eso de "bueno" jajaja, un ¿asi es? xd
編集済
第38話 どんどん大きくなっていく気持ちへの応援コメント
Ohh... tienes que ser fuerte Eva :3
第37話 二人に告白をするへの応援コメント
Siiiiiiiiiii............. lo dijo =D
第34話 改めて決意するへの応援コメント
No sera una bandera lo que dijiste no? jajaja
第33話 お次はギュヴィッヒ領にゴーへの応援コメント
Ehhh.. asi que ya va siendo hora de decirles lo que siente~ Por fin :D
第28話 セオリー通りの嫌がらせ報告はできないへの応援コメント
Y al final.. no te declararas, alberto..:? hey.. tas tardando mucho
第18話 年上のご令嬢に受けがいいへの応援コメント
Jajajajaa
第16話 ヒロインの婚約事情への応援コメント
Jajaja.. se llevan rre bien.. jaja.. che, enrealidad es Eva.. ¿no Alberto..? dilo.... realmente me quede con la intriga.. dijo que era "fuerte" eso si es Eva.. y lo de "mirada traviesa".. me recuerda a Louisa-Senpai... ahhhhhhhhh ..me da mas la sensacion que es Eva .. pero lo de la mirada traviesa no se.. si lo hizo.
第53話 貴族的な生き方に向いていないへの応援コメント
jajajaja.. si lo dijo Alberto, entonces. lo entendemos.. si, lo entendemos... si. jajajaja
第52話 婚約者は伴侶候補であって親ではないへの応援コメント
Es un niño-asqueroso que no ha crecido xd
第51話 惚れられてることに慢心してるだけへの応援コメント
Basura
第50話 婚約を交わすには早すぎたのでは?への応援コメント
Pobre Louisa-senpai... con lo feliz que esta ahora al sacarse ese peso encima. Este desquiciado que ni siquiera piensa en los demas (personas cercanas a el) sigue y sigue xd
編集済
第44話 貴族とか平民とか以前に、道徳心としてへの応援コメント
Esta interesado en Eva :3
第35話 大切にしてくれる祖父には弱いへの応援コメント
Los 2 tienen un abuelo fuerte.. ¿y..? para cuando el compromiso entre ellos ehh.. para cuandoooo... yaaa!!!! jaja
第33話 魔道具の開発難しいへの応援コメント
Hey.. Hilt te acerco a Eva por algo no? jaja.. ya encontro la indicada :3
第35話 いいところ全部持っていかれて可哀想への応援コメント
きゃきゃきゃきゃきゃきゃ!!
楽しくなってきましたゾ〜!!!
第90話 頭が高い。跪け。這い蹲れ。平伏しろ。への応援コメント
やっぱり王の器だよ主人公は。
なるならないは関係なしに。
第82話 君に好きだと言ったへの応援コメント
へっへっへ!!
ニヤニヤしちまうぜ!!
第9話 優しい先輩から聞く七不思議への応援コメント
Eso eso!!.. Stella dile... Vamos Louisa-senpai!!! y Albert!!! =D <3
第5話 狙われているのは誰だろう?への応援コメント
Deberian estar juntos aun asi.. y ayudarse como lo hacen.. los sentimientos vendran naturalmente.. :) Albert/Ottilie
第1話 二年生になりましたへの応援コメント
Toco una mina de nuevo jajajaja
第30話 会議は踊るへの応援コメント
Hablo... poco.. muy poco.. >_< ajajaa.. encima lo querian de mayordomo~ ='D
第29話 学園祭と剣術大会の情報への応援コメント
No encontraste la indicada.. Louisa-senpai :3
第28話 いまだに好みのタイプがわからないへの応援コメント
el titulo no pega... es chica xd
第15話 愛し愛される結婚を望むならへの応援コメント
Jajaja.. te ganaras a Luisa-senpai :3 (tal ves xd)
第14話 相談する相手を間違えているへの応援コメント
El... ¿...te atrapo la diosa en ese embrollo..? jajajaja
第11話 サロン勧誘をされたへの応援コメント
La verdad es que me confunde, el que a Theo o algun otro como Izzy.. se le refieran en modo mujer xd ¿sera el traductor...? xd
第10話 ヒロインの異母妹が転生者の可能性への応援コメント
Eres el principe.. no queda de otra~ Hedda tiene razon :P jajajajja
第7話 たぶん二人は仲が良いへの応援コメント
La mato para enviarla... que mrd de diosa O_O
Ella tiene a Hedda, una rival/conocida/¿amigo? ...es algo bueno~ :)
第54話 久しぶりに会えたのにへの応援コメント
何とかならんかー!?
第44話 貴族とか平民とか以前に、道徳心としてへの応援コメント
ほほほ〜う。
第4話 子供だからってなにも考えてないわけじゃないへの応援コメント
Deve ser un estupido noble que queria beneficiarse del primer pricipe jajaj
第3話 寮館に戻ったらアポなし来客がいたへの応援コメント
Son 2 personas turbias... haa.. xd
第22話 異世界に転生した事情への応援コメント
Ehh.. segunda diosa, hiso lo que se le dio la gana.. y asi sucedio, eh~
第21話 初代マルコシアス家の当主とシルバードラゴンの盟約への応援コメント
Seria que... lo poseyo?... oh, el dios lo quiso asi.. como seria..
第20話 招待するならもっと穏便にやってへの応援コメント
Definitivamente tienes un mal don xd jajajaja ='D Asi que, era un dragon.. xd
第11話 師匠を勝手に勧誘するな!への応援コメント
Jajaja... se puso realmente nervioso~ :'D
第4話 マルコシアス家と不帰の樹海の繋がりは?への応援コメント
Ohh.. de alguna manera su vida a sido vista..?
第33話 対価は人生への応援コメント
Una enfermedad de 1 año...
第25話 誰のための世界なのかへの応援コメント
¿No le esta dando demasiadas vueltas..? El rey, su padre idiota, es un idiota en si.. el padre de la princesa no seria igual pero con una "hija" ? xd
第14話 有能人材ゲットだぜ!への応援コメント
だから「遂に動いたか」とかって戦々恐々としてるのか周りの貴族家。
第19話 国王陛下は、最果ての門をくぐりたいのかな?への応援コメント
Pobre reina :(
第17話 どうやらご理解なさっていないようだへの応援コメント
Jajajajajjajaja
第16話 懲りるということを知らないらしいへの応援コメント
jajaja se estremecio el rey ante el primer pincipe de 10 años de edad ='D
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
nmmn、初めて見た言葉。
勉強に、なる。
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
ええ、nmmnに対するマナーはとても大事ですよ。腐腐腐……
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
彼女も腐った思考があるみたいだな。
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
とりま、もう始末付けちゃえ。
暴露していいとこ、暴露して捕縛よ!!
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
色々と理由つけて○っちゃった方が楽でしょうに
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
成る程ねぇ。しかも加害者が王族らとなればそうそう真偽を探る人も止める人も居ないだろうし、寮に帰りづらいだろうと思わせて口裏合わせや匿う人間も出てきかねない。
自分のポジションキープすることにはよう頭回るわ。相手が相手でなければ上手くいってもおかしくないね。
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
あれかな。
愛する運命の彼女と結ばれるための、悪役による試練的な?
奴は自分がドアマットヒロインにでもなったつもりなんだろうかね?
......腐的な噂だった方がダメージ大きそうだけど、自分もそこにいる以上、カップリングされて終わりな気がするな。
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
誰からと言ってないから不敬罪にならないと思ってるんですかね?本当に詰めが甘いですね。
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
オティーリエの想像と全然違ってるw
いや何を想像したのか理解出来た私も同類だけど。
それにしても不敬ですね!!!
でもこの噂使えるじゃん。
王子殿下に不敬な企みを抱いて噂まで蒔いているので退学案件だよ。
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
オリーさん、こっち側の人でしたか(*´∀`*)腐腐腐(*´艸`*)
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
腐腐腐……
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
>>移動した寮館でいじめを受けていると
自己保身に関しては完璧な男って印象だけど裏を一つでもバレたら狡い男になりそうだなー
編集済
第59話 寮館でのカプラ大公令息の現状 そのさんへの応援コメント
そうかー虐められている噂なんてあったねえ。
とても分かりやすいカウンターとして、入寮初日から規約も門限すらも守らないで、外で遊び歩いて帰ってきた。それに対して注意を行った。それを虐めだと捉えるほど甘やかされて育ったのだろう。なお、一般寮と違って安全対策として、洗脳や魅了などの精神操作対策の魔道具を設置しているが、彼が来てからそれを維持するための魔石の消費が激しく、本来想定していた以上に使っている。一度彼には精神操作能力者ではないかの検査を受けてほしいところだ。無意識で使い続けてしまう人もたまにいるらしく、そういった場合は魔力封じなどの対策をとる必要もあるのだ。と、殿下が仰っていたという噂を流し返そう。
これでピタッと止めば、あからさまに洗脳をしていたことになる。止まなければ、制御できないことになるので、検査で引っかかる。その場合は、魔力封じをしたうえで、本国に連絡しその後封じたまま強制送還の流れができる。制御できない洗脳装置を送り込むなと、オブラートで包んだ書き方をした手紙を送り付けて返品できるぞ。
第65話 フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのごへの応援コメント
一般の仕事なんかでも腕に覚えのある人ほど便利になる楽になるっていう新しい物ややり方を拒否しがちなのよねぇ。
俺はこのやり方で云十年やってきたって自負を否定されたと捉えちゃうのかね。
とりあえず試してみるやってみるを受け入れる人達でよかった。