第97話 好きな子が悩んでいる そのにへの応援コメント
イヴかわいい
第86話 人を呪わば穴二つへの応援コメント
トーア新学長はホント何が言いたいのか分かりませんね。何がしたいのかも。コレで学長とは⋯この国の人材不足が深刻過ぎ⋯
第96話 好きな子が悩んでいる そのいちへの応援コメント
アンジェリカって、イヴと繋がりがなければ、知人付き合いをしても疲れるだけの思考の隅からすら排除して終わりな人間のような・・・。
第96話 好きな子が悩んでいる そのいちへの応援コメント
間があきすぎて誰がだれなのかわからなくなってきた スマソ…
第96話 好きな子が悩んでいる そのいちへの応援コメント
そんな簡単に人って変われないからね
でも真面目にそろそろ排除しないと、婚約破棄失敗したら願い通りにくっついた後に親戚面して金たかってきそうだし
第96話 好きな子が悩んでいる そのいちへの応援コメント
>んー、いや僕だけではなくオティーリエやヘレーネが傍にいないと木を狙って、
傍にいない時を狙って、
第9話 ヒロインであろう令嬢の存在への応援コメント
まぁよく言われる、シンデレラを虐める継母とその子供達だけど、何故虐めることが出来るのかって奴
本来爵位継承権の有るのはシンデレラで仮にシンデレラを亡きものにしても継母とその子供には継承権が発生せずお家取り潰しになるだけだから、シンデレラとの関係は良くしないと未来が無い
この伯爵家も、血筋的に継承権の無い父親と、その愛人、愛人との子供、これらが令嬢を虐げること自体が自殺行為になりますからねぇ…
これも駄女神の干渉って奴なんでしょうね…
下手したら、父親が本来の為人なら浮気すらしないような人の可能性すら有ったとかだったら本当に邪神ですね…
第30話 よろしい、ならばぶっ潰すへの応援コメント
創世神は世界の理を侵さない場合は放置ってシルバードラゴンが言ってるから、人間の人生に干渉した程度ではなんもしないでしょうね
例外はそれぞれの神々気に入った対象に加護を与えた場合、その対象に対して「余程」の干渉をしたら神罰を下すと言うものですが…
これも、微妙に世界に影響力の大きいドラゴンと言う存在に対する取り決めと言う、小さいながらも世界の理に該当しそうなレベルに干渉したから世界の理を侵したとも取れるんですよねぇ
第31話 後始末は押し付けたはずなのに……。への応援コメント
今更かもしれませんが
あの後の顛末としては、ゲルプが馬車の業者をしてアインホルン公爵のタウンハウスに
業者→御者又は馭者
第13話 異母弟の地盤固めは急務への応援コメント
えーと…
ここまであんまりだった、と言うか結婚前までの国王陛下と別人疑惑すら覚えるアホ陛下が、物語の修整力的な超常の力でアボンされて改変されてしまった疑惑が浮上。と言うことなのかな…
ちょっと超展開?(笑)
第20話 おじい様の鉄槌への応援コメント
本当に一応言及だけはされますが…
契約書の中身を吟味せずサインする組織のトップが、本当に国政の仕事もできているのかが謎になりますねぇ…
今更ですが、何か仕事をしている描写を、主人公視点じゃなくても入れるべきだったのかもしれませんね。と今後として提案だけ申し上げさせていただきます
第19話 国王陛下は、最果ての門をくぐりたいのかな?への応援コメント
一応、本当に一応だけど仕事はしているみたいだって地の文で主人公が思ってるから、部分的なボンクラなんだとは思うけど…
この理解力で国政してますって言われると、平和な国だな〜(遠い目)ってなりますねぇ…
第9話 ヒロインであろう令嬢の存在への応援コメント
池ポチャ令嬢アンジェリカ・・・設定が爆盛りですね(;^ω^)
第7話 たぶん二人は仲が良いへの応援コメント
駄女神、暗躍してたんだろうな~~"(-""-)"
第1話 学園生活始まりますへの応援コメント
イジー・・・最初「誰!?」と、思いました(≧◇≦)
第25話 おじい様へのご報告への応援コメント
駄女神が怪しいですね"(-""-)"
第22話 異世界に転生した事情への応援コメント
この世界にも駄女神いたのか(いまもいる!?)
第16話 『夜明』と『宵闇』への応援コメント
テオ君、実は僕っ娘じゃないのか?と、思えてきた(^ω^;)
第24話 魅了とは、洗脳なのか、それとも呪いなのかへの応援コメント
なにげに、ヘッダ嬢が有能秘書感(参謀?)でてきていない?(*´▽`*)
第19話 国王陛下は、最果ての門をくぐりたいのかな?への応援コメント
早く、このダメ王引きずり降ろさないと、国益を損なうよ Σ(ノд<)アチャー
第16話 懲りるということを知らないらしいへの応援コメント
もう、この国王隠居させて、宰相を後見人にして第二王子を立てたほうが良いのでは ╮(´-ω-`)╭ヤレヤレ
第95話 今年も一緒にキャンプファイヤーを見れたへの応援コメント
イヴたんのデレは尊い
キャパオーバーのくだりは自分に刺さった
第19話 しかし『ざまぁ』ジャンルに変更したかも怪しいへの応援コメント
イグナーツくん、自分を次期国王にしようとする動きに気付いたけれど、止められなくて……
自分が国から出た方が、兄の為になると考えて出ていった感じかな?
兄の体制は固まったら、臣下として戻ってくれば良いし、それまで武者修行だ!とかで、各国を転戦していそうだなw
第95話 今年も一緒にキャンプファイヤーを見れたへの応援コメント
学生でいられる時間もあと数年(学生ならではのイベントはあと数回)しかないのだから余計な茶々入れが少ないと良いですね。
第95話 今年も一緒にキャンプファイヤーを見れたへの応援コメント
厄キャラ達に煩わされずにこれからも青春出来ると良いね。
第95話 今年も一緒にキャンプファイヤーを見れたへの応援コメント
期待しちゃえ〜!(≧▽≦)
第94話 他にもトラブルがあったようだ。への応援コメント
自称女神勢ってなんでこう小狡い、いやもっと格調高く姑息といえばいいのか
ヤツもこんなんばっか手駒で使ってて恥ずかしくならないんだろうか
第94話 他にもトラブルがあったようだ。への応援コメント
うむ…人は不安を煽る方が簡単に動くからなぁ。
目に見えない、処罰しにくいじわじわに変えてきたな。
…なんか、手っ取り早さを求めてしまう。
個人的な意見だし、正直に言うから申し訳ないけど、流石にこいつらの相手を見るのも飽きてきたなぁ。
こいつらより、メインキャラクター達の青春が見たいんじゃ!!
第93話 領地経営科と文官科の話し合い そのさんへの応援コメント
超越者気取りの小者ジュスティスがボッコボコにされるの待ち遠しすぎる……。
無様に喚いて命乞いして欲しいわ。
第92話 領地経営科と文官科の話し合い そのにへの応援コメント
ジュスティスはここで気付けただろうか?
カメールとケートマンどちらも学園入学時から調べ尽くされてると言うことに。
つまり、二人と関わってるお前の行動も全て調べ尽くされてるんですよ。
まさか、カメールの自分は認められてない王子なんだって嘘信じてるとかないよね?
第93話 領地経営科と文官科の話し合い そのさんへの応援コメント
実行委員ちゃんかっこええ
第92話 領地経営科と文官科の話し合い そのにへの応援コメント
根拠の固い正論で殴るの気持ちいいね
第91話 領地経営科と文官科の話し合い そのいちへの応援コメント
文官科も怒ってるんじゃないか、これ
編集済
第18話 あっちもこっちも問題だらけへの応援コメント
公爵、4年前に説明されてる筈では? 国王にアルベルト君の親権が無い話の色々を。
第93話 領地経営科と文官科の話し合い そのさんへの応援コメント
>反射で言葉にするのではなく、考えて言葉になさい!
実行委員くん素晴らしい。この子は将来のイジーの臣下として唾付けておきたい。
編集済
第93話 領地経営科と文官科の話し合い そのさんへの応援コメント
男系で繫がりを見がちですが、母系を辿ると、思わぬところで血縁の繫がりがあったりするから、後々を考えると、妥当な落とし所…でしょうか
放置はダメ絶対、だけれど、追い詰め過ぎてもいけない、の匙加減、みたいな
数十年来〜の友人が、実は親戚だったのを、何気ない会話中に「あれ?」となって、照合していって初めて知ったとか
親戚の結婚式に出席したら、地元大企業の会長がいて、親にさらっと○方の〜と言われて驚いたとか、地方だとたまに聞くあるある話
王侯貴族が普通にいる世界観だと、それこそ、思わぬところで…が発生する危うさがあるでしょうしね…
第93話 領地経営科と文官科の話し合い そのさんへの応援コメント
まぁ、文官科にとっても王族を始め官僚・文官を雇う側に嫌われては食うに食えない。
「この世代の文官科は問題が起きても、事実確認もせずに風評を垂れ流す毒にしかならない世代」なんて言われて、採用拒否されたらたまったものでは無いんで、損切りしない訳が無い。
第93話 領地経営科と文官科の話し合い そのさんへの応援コメント
ほーん、伝言ゲームでね…。
意図的にではなく、いつの間にかそういう内容になって広まってしまったと。
なるほどね? って、つい思っちゃいますね(笑)
第92話 領地経営科と文官科の話し合い そのにへの応援コメント
逃がさずに追い詰めるアル君が素晴らしいw
第92話 領地経営科と文官科の話し合い そのにへの応援コメント
神殿にも連絡を入れて『推薦枠』を削れたらもっと良いでしょうが、難しいでしょうね……
第92話 領地経営科と文官科の話し合い そのにへの応援コメント
大事になってから責任の所在は本人でなく周りにするって本人は今後針の筵だよねー
第92話 領地経営科と文官科の話し合い そのにへの応援コメント
警戒対象の近辺にいる奴だってそりゃ洗うよね。
ケートマンくんが余計なこと口走ってジュスティスまで巻き込めれば理想、出来なくても奴の駒消せる機会だし知らぬ存ぜぬで逃げようとしてもそうはいかない。
第92話 領地経営科と文官科の話し合い そのにへの応援コメント
更新ありがとうございます
どうせ嘘つくなら盗っ人猛々しく堂々とすればいいのにね、女々しい奴だね。
第91話 領地経営科と文官科の話し合い そのいちへの応援コメント
誰の意向で噂をバラまいたかだよねー
第91話 領地経営科と文官科の話し合い そのいちへの応援コメント
2が漢数字だったりカタカナのニになっていたり混在しております
第91話 領地経営科と文官科の話し合い そのいちへの応援コメント
一切擁護せずか、これは切り捨てに入ったか?
いやまぁ王族に喧嘩売るような振る舞いに巻き込まれたらたまったもんじゃないだろうし妥当な判断だけど、ジュスティスの意向が絡んでるのかが気になるな。
第2話 母上を唆したら大ボスが登場したへの応援コメント
展開早くて面白いです!お母様守ってあげたくなりますね(๑>◡<๑)続き楽しみです♪
第90話 頭が高い。跪け。這い蹲れ。平伏しろ。への応援コメント
あんた、覇王だよ。
第55話 咲いたへの応援コメント
あの子かー
第90話 突っかかる相手を選んでいるようだ。への応援コメント
権力者には権力者の不便があるんやなって
第90話 突っかかる相手を選んでいるようだ。への応援コメント
あいつ、頭、高くない?
処す?ねぇ処す?
第90話 突っかかる相手を選んでいるようだ。への応援コメント
王妃様は何故こんな奴を生かしているんだろうか?
泳がしている最中?
第92話 先輩からのお手伝いへの応援コメント
金魚って隠語だと思うのですが、意味がわかりませんでした
第89話 シュタム会の立ち合いを要請への応援コメント
こんなにあからさまな態度隠しもしないのに、計画通りとか疑わないお花畑能何なんだ?
これで本当に国一個翻弄しかけたとか、嘘でしょう?って感じなんだが。
第89話 シュタム会の立ち合いを要請への応援コメント
ヴルツェルの2人、そのままなら先は暗いな…。
第89話 シュタム会の立ち合いを要請への応援コメント
計画通り!!みたいな顔してるんだろうが、魅了でのなぁなぁと王族が被害にあってもなぁなぁで済まそうとする馬鹿な国柄で助かってきたアホだからなぁ。
バッチリ対策してるアル達には通じないって分からないかなぁ。
分からないんだろなぁ。
第89話 シュタム会の立ち合いを要請への応援コメント
いつになったら自分は断頭台に立ってて、
縄を誰が切るかを押し付けあっている状態なんだということを
気づくんだろう
第88話 突撃、隣のシュタム会!への応援コメント
ゴミを入会させている時点で、情報を集めるまともなアンテナを持っていませんし、場の空気を察する能力も無く、対応も信用するに値しないと、歴代最低なシュタム会と語り継がれそうですね。
第88話 突撃、隣のシュタム会!への応援コメント
アレが自治会入りしてるのなら問題児の情報すらまともに集められてないのか。もし自治会入りしてたら彼らのこの国での栄達は無くなるな
最初の時の入る事を強要して来た先輩から始まって優秀なのは肩書きだけで能力は…って印象だったがここまでではないと信じたいけど…
第88話 突撃、隣のシュタム会!への応援コメント
ジュスティスという、他国から来ている大問題を学園自治会に入れている時点で、大問題だけど。
この国の伯爵令息ですらなく、他国の大公令息が、国や身分すら偽って、生徒していたっていう事実があったのに学園自治会に入れるものなのか?
ただ相談に来ていたならわかるけど。
第88話 突撃、隣のシュタム会!への応援コメント
ふむ、たしかにアルはジュスティスの監視やらせてないのかな?
流石にこんな厄介そうなとこに入ってたら確認してそうだけどなとは思った。
第88話 突撃、隣のシュタム会!への応援コメント
ある意味、ジュスティスの人心掌握が進んでるみたいだなぁ。
雑用係なイメージあるシュタム会って、この世界だとあまり重要視されてない。
しかし、前世持ちからは強い地位のイメージあるんだろうなぁ。
現実でも、名門校とかは分からないけど、一般的な学校だと内申点上がるくらいで強い地位とかは無いんですよね。
同じもんじゃないかなぁ。王族にめっちゃ狼狽えてるし。
…というか、アルも見張りさせてないのかなぁ。
ジュスティスのシュタム会入り知らないし、この状態ならカメと手を組んでる可能性もあるから、シュタム会がお知らせをきちんとするかも怪しい。
その場合は処分の対象に出来るけど。
正直、デカいことしないから処分出来なくてイライラしていたから、僭称王子にストーカーに前世からストーカー、全部いっぺんに処分したいから、この章で解決して欲しい。
その後に女神(笑)だ!!
第13話 第三王女殿下からの謝罪への応援コメント
オティーリエの性質は親愛
ソーニョは友愛という性質なのかな?
第87話 側近がもたらす有益な情報。への応援コメント
汚物は消毒だ
第86話 側近に言い聞かされた。への応援コメント
よくわかってらっしゃる
ナイス側近
第85話 辺境伯子息に諭されたへの応援コメント
ジャイキリはロマン
第87話 側近がもたらす有益な情報。への応援コメント
わぁお、処分予定が群がってらぁ。
ようやく、処分の刻か!!
長かった。犯罪してるわけじゃないから、裁くに裁けず…。長かったぁ!!
第87話 側近がもたらす有益な情報。への応援コメント
分かりやすい後だしスピーカーで王子を貶める不敬を堂々とやるのかぁ。あからさまだねぇ。
第86話 側近に言い聞かされた。への応援コメント
まぁ見落としがちな所だし言ってみれば記憶持ち(ほぼ知識面のみ)の弊害でもあるね
プリセットの知識が予め入力されてるせいでそこからの抜け(主に魔力方面、加護方面)が意識の外に置かれやすい問題
言ってみれば言語の違いで表現出来ない言葉みたいなのが異世界知識を持つと浮き彫りになる訳だ
前世では神様は遠い存在でどう足掻いても対話なんて出来ないしマーキングなんてして来ない、マーキングされた人の動きがどう影響するかなんて想像の埒外
感覚的には我が子のお遊戯会ではしゃぐ保護者(社長)が記念ボーナスをばら撒くようなもんか?
第35話 いつかを夢見てへの応援コメント
王妃の器が完成している。
次代の王家は安泰だ。
第25話 お久しぶりのシルバードラゴンへの応援コメント
シルバードラゴンさんは頼りになるなぁ
第22話 異世界に転生した事情への応援コメント
この世界にアルの魂が戻ってきて、女神の権能が復活したから同じ世界から女神が転生させたアインホルン公女に魅力付与してる可能性あるか
第86話 側近に言い聞かされた。への応援コメント
どんどん自分が子供だと思っていた周囲は思っていたより大人で、大人だと思っていた自分は自分が思っていたよりよっぽどガキでしたというのがバラされていく主人公
人生二回目な転生者としての驕りがあったのかね
第86話 側近に言い聞かされた。への応援コメント
”王子”じゃなくて”愛し子”の奉納演武を見に来てるのか。納得。
アルも早く気付けるといいなあ。でも”愛し子”としての特別感もヤダって言われたらお手上げか。
第86話 側近に言い聞かされた。への応援コメント
たぶんだけど、立場は理解してても納得はしていない。
だから、王子として公務をするのはしょうがないと思ってるけど、演武は公務じゃない。
頼まれて”個人として”しぶしぶやってるものなのに、”王子として”の評価になってる。
やらなくてもいいはずのものを無理矢理やらされてるうえに、王子だから扱いされて、二重に納得いかない感じ......なのかな?
第86話 側近に言い聞かされた。への応援コメント
父親との関係や、父親の取り巻きのせいで異父弟妹が望めなくなってしまったこととか、面白くないって思っている事の何割かの原因が、自分が王子なのが原因だから、自分の立場を頭では理解してても心では理解と納得ができてないんだろうね。自分が神の愛し子である事を忘れてるし
全て父親とその取り巻き、その黒幕のクソ女神が悪いんだ
第86話 側近に言い聞かされた。への応援コメント
まだ納得してなかったのか。
というか、王子としての立場を理解しているはずなのに、ここだけ王子扱いが嫌なのは何故か。
てっきり、神自体が嫌いなんだろうって思ってた。
その割に武器に祝福貰ってるナ〜とかは思ってた。
どちらかというと、王族扱いが嫌いなのか。
何だか、完全ではないけど、矛盾してんなぁ〜。
編集済
第85話 辺境伯子息に諭されたへの応援コメント
オレより強いやつに、会いに征く。
第85話 辺境伯子息に諭されたへの応援コメント
いいね、ストリートファイターの素質あるよ
第85話 辺境伯子息に諭されたへの応援コメント
なるほど。これまで本人視点だから描写されてなかっただけで、一緒に戦ってきた面々には既知だったのか。
そら初めてでないどころか前からの癖なら、わざわざツッコまれないわな。
第85話 辺境伯子息に諭されたへの応援コメント
そんで女神殺しする時にウキウキしちゃうのね
第85話 辺境伯子息に諭されたへの応援コメント
口の端を上げて歯を見せるってのは『威嚇』の表情なんよね獣は
編集済
第85話 辺境伯子息に諭されたへの応援コメント
お、じゃあ自分より立場的に強い相手と戦ってみる?
ちなみに立場は国王って言うんですけどねw
あ、女神も立場的には上だわw
第85話 辺境伯子息に諭されたへの応援コメント
あれ、暴走じゃなかったんだ…。
高い山に登りたがるのがアルってことか。
第29話 三年目の夏の長期休暇への応援コメント
主人公の正妻登場?
第81話 嵐の前の静けさ?への応援コメント
オクタヴィア・ギーア嬢はもしかしたらダ女神が憑依(降臨?)した存在だったりして?
・・・いや、ベタ過ぎるしそれはないかー。笑
第49話 好きな子に問い詰められた そのさんへの応援コメント
>今は、王立学園卒業して一年後、十八歳になるタイミングで、王都で盛大なお披露目夜会が開かれるのが通例だ。
卒業してからの一年後だと十九歳では???
学園入学時には冒頭十三歳になりました!で始まり、そこから五年間通うと地の文にて説明あったし、十三歳から五年なので卒業時は十八歳かと。
第39話 つるし上げではなく、事情聴取そのさんへの応援コメント
>ソーニョが"息を吸う"ように嘘を吐く人物だという評価をつけたと思う。
イメージ的に
息を【吸う】限定ではなく
常時行動の
息を【する】では?
第31話 情報報告はディナーの後で そのよんへの応援コメント
ソーニョのスキルは魅了ではなく洗脳っぽいなぁ
第83話 異母弟の婚約の話への応援コメント
陛下のやらかしがホント枷になってるね。
うまくやらないといけないけど、そこをおもしろ可笑しく騒ぐ連中はいるからね。
第83話 異母弟の婚約の話への応援コメント
イジーも欲しいと言えば家格的にはヘレーネを王妃に出来るし。ちゃんと根回しすればヘッダは傷つかずにテオの元に行けるからね。
第5話 王宮の方でも問題になったらしいへの応援コメント
ウイス教の『聖女』って、国の役に立つ何かがあるかと言えば、そうではない。
ウイス教の『聖女』は『女神の声が聴こえる』ってことだけ。
『女神の声が聴こえる(自己申告)』笑
証明のしようがないから過去に嘘つき偽聖女もいたんだろうなぁ。
第81話 嵐の前の静けさ?への応援コメント
早く女神を討伐してしまうしかないようだ
第79話フルフトバールで魔獣狩りだぁ! そのじゅうくへの応援コメント
クソ女神の影がチラつかない良いエピソードでした
第82話 恋バナなんかしちゃったりへの応援コメント
青春してるなぁ。( ̄▽ ̄;)
第26話 辺境伯子息と再会を約束したへの応援コメント
>「ビュルンヒルト様とヘドヴィック様は、アルベルト様やネーベル様よりも魔力疲れにはなっておりませんので、領都内を見学されています」
【ビュル】ンヒルト!?
なんか漏れちゃった!?笑
確かブリュンヒルトだったような・・・?
第36話 やっぱり旅は楽しいへの応援コメント
夏のキノコと言えばチタケ・・・ローカルだけどw
そして危険な毒キノコは美味しい毒(アミノ酸)を含むものもある
齧ってなんてチャレンジャー過ぎるw
第81話 嵐の前の静けさ?への応援コメント
今まで散々やらかして醜態見せまくってマウント取り散らかしてた女が反省~?
つーかウイス教へのヘイト(あんな頭のイカれた女を聖女に選ぶとかウイス教ねーわと思われるよねw)集めまくりで女神からお説教入ったとかじゃないの。
女神が周囲の人に干渉しやすい土台作りの為の下働きっぽい気がするなー。
周囲は単純にバカ女だからそこまでと思われてるのか知らんけど、真面目に警戒してるのがアルだけなのもちょっと不安。
第97話 好きな子が悩んでいる そのにへの応援コメント
この物語の、ファンタジーで済まさないちゃんと筋が通ってる設定が、ホント好き。