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すべてのエピソードへの応援コメント

  •  文章でこの幻想的な場面を表現する力量に圧倒されました。対面した二人?に何が起きるのか?
     続きを読ませていただきます。

    作者からの返信

    dobby boy 様

    お褒め頂き、有り難うございます。

    最初は文章で表現する、ということに四苦八苦しました。
    未だに自分の文体(タッチ? 色?)が掴めず、色々試しているところです。ジャンルも色々試してますが。

    エデンは自分なりに上手く表現できている方だと思っています。
    (そのわりに挿絵なんか描いてますが)
    科学的なことなども勉強し、時間もかかったので、私的には思い入れのある作品です。

    楽しんで頂けるかどうかドキドキしますが、よろしくお願いします!

    編集済
  • エピローグへの応援コメント

    物語の完結、お疲れさまでした。
    そして、おめでとうございます。

    私生活では、まだいろいろと大変なようですけど、こちらも落ち着くことを願っています。

    主人公、拓也の事件は終わりを迎えましたけど、世間的にはまだ波乱が続きそうな感じですね。

    あれから猪神製薬はどうなってしまったのか、刑事事件的には今回の事件はどういう風な結末を迎えたのか、気になるところです。
    全ての資料が紛失したみたいなので、未解決事件ということになるんでしょうかね。

    遥花さんが無事で、順調に出産を迎えられそうなのでなによりです。
    ある意味、遥花さんの愛が人類の未来を救ったことになるんですかね。

    始めは遺伝子工学を扱った事件に主人公が巻き込まれていく話でしたけど、途中からアダムとイブの宗教的世界観の話へと発展していったので、正直驚きましたね。

    永遠の命を求めて、遺伝的実験を行う加藤や佐々木といったマッドサイエンティストが、その過程で異形の怪物を作り出して事件を起こしていくので、どうやって解決していくのか興味を持ちました。

    同じく遺伝子工学を研究する拓也が、赴任してきた謎の女性である伊吹准教授の手を借りて、新薬を開発するなり遺伝子抑制装置を作るなどして、事件を解決すると推測していましたけど、意表を突かれました。

    民間事件の規模で今回のテーマを扱うには、少し重すぎでしたかね。
    人類創成論を扱うなら、全世界的な規模の事件があった方が説得力が増したように思います。

    主人公の拓也が事件に巻き込まれたまま流されて行ってしまいますけど、変にスーパーヒーローにならなかったのは良かったと思います。
    チート能力を持ってしまうと、テーマそのものが変わってしまいますからね。

    自分的には、イブである伊吹さんがもっとミステリアスな存在で、拓也の生存本能を刺激するような存在であって欲しかったように思います。

    あの、結ばれた夜の一時を忘れられず、その面影を匂わす伊吹さんに身を焦がすような葛藤がもっとあっても良かったかなと思います。
    妻の遥花さんとの間で揺れ動く、男と科学者のせめぎ合いが見たかったようにも思います。

    まあ、これは自分の勝手な願望なんですけどね。

    物語全体を通して思ったのは、キャラクターの印象が薄く感じたことですかね。もっと強烈に印象付けるエピソードがあっても良かったかなと思います。
    なんとなく、全員が待ちの姿勢でいるような気がしました。

    以前のコメントで誤った指摘をしてしまった佐々木のセリフですけど、自分が神として君臨するような狂気じみたセリフを言ってみたり、どんなに追い込まれても自分勝手な思考で抗ってしまうキャラクターだと、印象深かったように思います
    そうすれば、神の意志の下で動くイブとの対比になってより際立ったかなと思います。

    あとは小説を書く時の演出論みたいなものですけど、もっと読者の感情を考慮した文章の組み立てがあればいいかなと思いました。

    これは自分にも言える事で、自戒を込めて書きます。
    実際のところ、自分も今書いている小説が初めてなので、これといった信念や確信がある訳ではないですけどね。
    勿論、テクニック論なんか学んだことも無いです。

    物語を進めるにあたって、主人公と周りのキャラクターたちが絡み合いドラマを生みながら進行して行く訳ですけど、キャラクターが単に物語を作る駒にならないようにするのが大切だと思います。

    探偵ものなんかだと、探偵の推理力の凄さを見せるために身近にいる刑事がボケをかましながらスゲーと思ったりしますよね。

    その部分だけを見ると、しょうもない場面のように思いますけど、普段からそういったキャラクター付けをしておくと、いつものボケと突っ込みが成り立って、笑えたり安心できたりします。

    そうする事で、その場面がより印象的に読者の心に残ったりすると思うんですよね。
    なので、キャラクター作りの段階で性格付けと共に役割分担を決めておくのが大切なのかなと思っています。


    そうそう、最近自分の小説のPV数の推移を見てて思ったんですけど、サブタイトルって結構重要だなと実感しています。

    1話から最新話まで、徐々に話数ごとにPV数が減っていくのはしょうがないと思うんですけど、サブタイトルによってはその話の時だけPV数が増えたりするんですよね。

    「動物の秘密と性欲」「娼婦」がサブタイトルの回は前の話の時よりも頭一つだけ飛び出ていて、その回だけを読んだ人が居るんだなと判ります(笑)
    逆にキャラクターの名前をサブタイトルにした回はガクンとPV数が減っています。

    ようするに、読者の興味を惹く要素が多い程、より多く読まれるようです。
    その話が切っ掛けで、他の話を読んでくれるなら万々歳ですよね。

    まあ、最初から読んで面白いと思って継続してくれるのが理想なんでしょうけど、星の数ほどある小説の中から自分の小説を読んで貰うのは至難の業なんでしょうね。

    それもあって、他の作家さんは多くの小説に応援するマークをつけたりレビューを書いたりしてるみたいですね。
    カクヨムの場合は誰が応援してたのか分かるようになっていますからね。
    まあ、読みもしないで応援するマークだけをつけまくっている人もいるみたいですけど。

    なんにせよ、なんのアピールもしなければ読んで貰えないのは確かなので、少しでも他の人に自分の作品を知って貰う必要はありますよね。

    自分が館野さんの作品を知る切っ掛けになったのは、『想像を超えた最強の存在の余暇と遊戯に重きを置いた魔王の生活と世界介入』へのコメントを読んだからです。
    神話に対するコメントだったと記憶してますけど、自分も神話には興味があるので、読んでみようかなと思いました。

    そんな訳で、どこで繋がりが出来るのか判らないので、いろいろと行動するのは大切だと思います。

    っと、長くなって話が散漫になってきました。
    この辺で〆させて貰います。

    なんのかんのと書きましたけど、『エデン』は最後まで楽しく読ませて貰いました。殆どの作品は途中で切ってしまって応援すらしないんですけどね。
    遺伝子工学の説明に関するくだりは、館野さんももっと書きたいとしていたので、今度はもっと自由気ままに思いつく限りを書いてみるのも良いかもしれませんね。

    読者の興味を惹くのが大切だと書きましたけど、自分たちはアマチュアなので、読者よりもまずは自分が楽しむ事が一番重要だと思います。
    その上で読者がついてくれたら最高ですよね。

    それでは、次回作を楽しみに待っています。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    時空震 様

    有り難うございます!
    丁寧な御感想・御指摘参考になります!
    加えて最後まで読んで頂き、こんな長文の感想まで頂いて感極まっております。

    キャラクターが薄いですか~。
    伊吹のキャラ設定を練る段階で固め切れていなかったのが全ての要因でしょう。拓也も薄くなってしまいました。
    小林だけキャラが固定できていますかね。
    現代設定も弱かったですか。

    北斗の拳も読み切りでは現代が舞台でした。
    連載化であそこまで世界観を創り上げるのは凄いですね(開始時点ではマッド・マックスとブルースリーのパクリじゃん、とか思ってましたが)。「ヒデブッ!」とか「お前はもう死んでいる」とかキャラづけが出来てひと味違う作品になりました。(この流れがジョジョに繋がれて、こんなに人気作になるとも思ってませんでしたが)

    遺伝子に関する勉強をし、ラストだけ決めて書き始めたのがマズかったですかね。ラストもボヤッとしたモノしか考えてなかったので、書いていく内に決まったと言いますか。
    多分プロは元々(自然に)出来るか、何度も推敲や書き直ししながら書いているんだと思います。金を貰う、また本が売れなければ生活できない、という重圧の中で書いているので、本気度が全く違うでしょう。

    サブタイトルも重要と知り、書き直そうと思っていたのですが時間が取れませんでした。

    実は私、小説はあまり読まないんですよ。
    有名なモノや好きな作家は読みますが、圧倒的にマンガの方が多いです。
    視覚でインパクトがあるものに注目していましたが、エピソードとかセリフとかもチェックしてみます。
    (本作品もイラストを描いて満足した感があったのかもしれません)
    (画は作品から飛ぶようにしてましたが、近況ノートを見てみて下さい)
    (しかし、プロのイラストレーターと比較するとこっちもインパクトが少ないですね。)

    まだ落ち着いていないので、余裕が出来たら次回作執筆を始めたいと思います(その前に未公開予定の私小説を書く予定です)。

    お時間よろしければ「闇に堕ちた獣~」の方も読んでみて下さい。
    こちらは性描写も暴力も本能のままに書きました。
    (未完ですが、読み返すと家族や女性には読ませられません。)
    ホント、暇なときで結構です。

    駄文ですみません。
    重ねて最後までお付き合い、有り難うございました。

  • 3.反・創世 【2】終焉への応援コメント

    イブの想いが叶わずに去って行きましたね。

    「遙花さん・・・・・・今度は貴女よりも先にね・・・・・・」

    このセリフで、イブに女を感じました。

    何故か脳内でチェリッシュの歌が聞こえました。
    『恋の戦争に敗れた乙女は悲しくて~~………北国へ~北国へ~♪』

    オッサンは古いよね。って、そんな問題じゃないか…

    なんとなくですけど、融合を急ぐばかりに拓也の心を解きほぐすのが疎かになってしまったような印象を受けました。
    まあ、イブとしては拓也の中のアダムが目覚めれば、自然と惹かれ合うと思っていたのかもしれませんね。

    自分としては、もう少し遥花さんが自我をだしてイブと戦う姿勢を見せても面白かったかなと思います。
    少し置物的な感じがしましたね。
    といっても、水槽の中に閉じ込められていたので、そんな気力体力はないですかね。

    まあ、なんにしても事件は解決しました。
    人類が滅びずに済んで良かったです。


    さて、いよいよ次回で最終回ですね。

    もう読み終えてるんですけど、話全体の感想や意見を総括してコメントしようと思いますので、時間が掛かりそうです。
    何日か待ってくださいね。

    それでは、また。

    作者からの返信

    いや~もう、最後まで読んで頂けただけで嬉しいです。
    率直なご意見まで頂けて。
    ご自分の執筆もあるでしょうから無理なさらずに。


    伊吹とはもっとバトルシーンとか昼間の海辺で戯れるシーンとか自分の過去を話すシーンとかも書いたのですが、消しました。
    前半が更に長くなってしまうのと、「入り江の女」復活まで大人しくさせようと思いまして。
    御指摘通り、イブは「アダムが目覚めれば自分だけを選ぶ」、と信じていました。拓也の記憶より、アダムが自分と過ごした記憶の方が長いことに疑いを持っていませんでしたから。

    遥花ですか・・・・・・。
    そこまで彼女を気にって頂けるとは。

    遥花がキーとなるので、あえて普通の可愛いくて無垢な妻を演じて貰いました。夫の異変に気付いていながら最後の最後まで夫が何に巻き込まれているのか状況を知らない。拓也が遥花を巻き込ませまいとする姿を強調しつつ、最後に夫を救える唯一の存在であった。というポジションです。
    それとイブとの対比ですね。
    力を持っていなくても、結局遥花が勝っているんです。
    先に出逢ったという遥花の強運が世界も救ったんですね。


    あと、期待を裏切ってしまい申し訳ないのですが、融合=SEXじゃないんです。紛らわしかったですね。
    アダムの因子について説明が足らないとは感じていましたが、イブはアダムの肋骨から作られた訳です。アダムの遺伝子は環境と時間により多様化しましたが、オリジナルを識っているのはイヴだけな訳です。遺伝子レベルの融合ですね(記憶も)。

    こうしてみると、穴だらけですね。
    緊張感が足りなかったんだと思います。
    自分の中では出来上がっているモノで、誰かに指摘されないと気付きませんでした。
    有り難うございます。

    p.s.
    時空震さまの続きが読めなくて申し訳ないです。
    こんなにやることが多いとは思っていませんでした。
    今月中にやってしまわなきゃならないこと、4月になってすぐにしなきゃならないこと盛りだくさんで、髪も切りに行ってません。ついでにビンに禿げが出来ました。剃るところなんで目立ちませんが。

  • 一気に物語を畳みにきたという感じですね。
    人類が滅びの道を歩むのを見せられて、拓也も大変です。
    苦労が忍ばれますね(笑)

    「どう・・・・・・? 理解できた・・・・・・?」

    畳みかけるようにイブに問われても、困ってしまいますよね。
    しかも、あなたがアダムとか言われてしまって、混乱の極みですよね。

    吸血鬼の件といい、拓也には女難の相が出てますね。
    妻の遥花さんが唯一の救いです。
    彼女を妻にした拓也の目に狂いはなかったみたいです(笑)


    さて、宗教のお時間です(笑)
    ええ~と、一応確認しておきたいんですけど、良いですか?

    この世界には旧約聖書的な神が存在する、というのが基本設定なのですね。
    イブは、その神の意志の下に行動している。

    で、人類は不死を手に入れたために、逆に滅びの道が見えた。

    イブのつがいであるアダムが神によって拓也として使わされた。
    イブはアダムと融合して、人類創成をやり直そうとしてる。

    という解釈でいいんですかね。


    旧約聖書的な解釈をするなら、ソドムとゴモラの街のように神は人類を滅ぼそうとしているように思いました。
    イブが拓也に情報を繰り込んで人類の未来を見せたのも、その一環なのでしょう。

    イブが拓也と融合したがるのも、神によって仕組まれたと感じましたけど、それはイブの意思なんでしょうか?

    元々、アダムとイブは夫婦だったと聖書にはあるみたいなので、まあ、融合したがるのも分かる気はしますけどね(笑)

    いろいろと書きましたけど、本当のところ、自分は聖書に対しての理解が足りてないので、アダムとイブはどういった存在なのかよく分かってません。

    神によって最初の人間のアダムが作られ、そのアダムの肋骨から妻となるイブが作られた。そして、蛇によって唆されて禁断の木の実を食べてしまい、楽園であるエデンを追放された。
    そのくらいの概要しか知らないです。


    イブである伊吹さんはアダムである拓也を、長い時間をかけてひたすら求め続けていたみたいですけど、神に弄ばれているような印象を受けて、少し可哀想に思いました。

    そんな印象を受けたのは、自分が神というものを全く信用していないからでしょうね。

    人間は生命体の中で高度な知能を持ちましたけど、それはあくまで生命進化の過程で周りの環境に影響を受けたためだと思っています。
    神というのは、後付けで人間が考えた心の拠り所だと思っているので、その存在の導きで行動するというのが納得できずに、哀れに思ってしまうんですよね。

    まあ、他人の物語の設定に自分の思想を当てはめて読んではダメなんでしょうけどね。
    本当に申し訳ありません。すみませんです。

    もしかして、またなにか勘違いしてしまいましたかね…
    他の所でも勘違いをかましてしまってるので、特に最近は自分の読解力に
    自身が無くなってしまいました。

    すみません、ダラダラと書き綴ってしまいました。
    残りを一気に読んでしまおうと思いましたけど、コメントを書いている内に時間が随分と経ってしまいました。
    続きはまた後日にさせて貰いますね。


    さて、残りの話数が少なくなってきましたね。
    イブである伊吹さんの今後が気になるところです。
    アダムと呼ばれた拓也はどうするんでしょうね?
    融合…するのかな?


    作者からの返信

    時空震 様

    貴重なお時間を頂いて申し訳ないです。これほどの「熱」のこもったコメント初めてで感激しております。

    話してしまいたいですが、残り2話に書いていますのでここでは差し控えます。
    ここでイブの悲哀感を感じ取っているのは流石です。
    悲しい女なんですよ。イブは・・・・・・。
    (聖書ではもっと酷い扱いなので美神としたのですが、結局私も悪役にしているかも)

    私も神というモノは信じていません。
    (いわゆる一神教でいう偶像神のことです)
    宗教というものも嫌いです。
    仰る通り人が考えたもので「奇跡」とかで偶像(アイドル)を祭り立てて信者を(金と勢力を)集める。なおかつ戦争の火種になる。
    新興宗教は税金対策としか思えません。
    別作品で書いたのですが、信じる人(特に女性)が可哀想で見てられません。何に何を求めているのか。無償で奉仕することに何の意味があるのか。自分を削ってまで。

    カウンセリングというものが無かった時代は意味があったかもしれませんが、他者に依存し自分の信念や思想を捨てている気がします。

    そこでいくと日本の「神」の考え方は凄い。
    森羅万象全てが神。
    モノや自然全てが神。
    それ故全てを大事にし、畏れる。
    倹約精神と自然との調和を大事にする精神が生まれました。
    ゴールデンカムイを読んで、改めてその凄さが分かりましたね。


    話がズレるかもしれませんが、シン・エヴァを見たとき碇ゲンドウの心情をここまで描く必要がある? と疑問を抱きました。ユイを求めるための行動、というのは皆わかってるだろう。と。
    エヴァのテーマとしてエディプスコンプレックスにも似た「父の壁を乗り越える」があったはずです。
    ゲンドウのあんな弱い部分を見せてしまうと、乗り越えた達成感が感じられない。
    それならシンジは「一つになる」道を何故選ばなかったのかをもっと詳しく描いて欲しかった~。
    (そのほかのキャラは完璧でした。
    でもあれなら今までと同じく「ラストがこれ?」みたいな方が監督らしかった・・・・・・。)

    書かないつもりでしたが、ここまで書いてしまいました。
    イブの最後を見てやって下さい。

  • 3.反・創世 【2】暴走への応援コメント

    終末思想なんですかね。
    なんで神を名乗るものとか、その僕たちはやたらと世界を終わらせようとするのか?
    昔から不思議に思っていたけど、結局、神という存在は自分の思い通りにならないとかんしゃくを起こして世界を破壊してしまう存在なんですかね。

    とは言っても、実際に人類が滅びた事は無いので、単なる思想なんでしょうけどね。

    伊吹さんがイブになってから、神話のような話になりました。
    どんな結末が待っているのか、気になるところです。

    作者からの返信

    う~ん・・・・・・。
    言われてみると、安易に終末への話に持っていってしまったような・・・・・・。

    織田信長がよく舞っていた「敦盛」ってあるでしょう。
    「人間50年~」ってやつですが、人生って夢幻の如くなりですよ。
    とある歌詞でも「千年は一瞬の光の矢」っていうのもあって。
    神様はそんな儚い存在は気にしていないと思いますね。

    時間感覚が全く違うので、恐竜が滅びようが人類が滅びようが気にしてない。
    あとは「自由にせい!」という扱いじゃ無いでしょうか。

    人類の始祖「イブ」はチョット違います。
    人が滅亡するのを避けたい訳です。
    ここまでの行動を見ているとそう感じないかもしれません。
    力量不足ですね~。

    一人で作品を創り上げるのも限界があるし、自分の脳内で「閃いた!」「面白い!」と感じたことを100%伝えられないもどかしさも最近感じます。

  • 遥花さんが無事救出されました。一安心です。

    佐々木が還ってしまったみたいですね。
    「そんな事もあろうかと…」と言いながらの復活はないのでしょうか?

    伊吹ことイブはこれからどうするんでしょうか。
    無敵状態になってしまったので、これから事件は解決に向かうんですね。

    作者からの返信

    佐々木を意外に気に入って頂いたようで嬉しいです。
    どうでしょう?
    佐々木と小林を比較した場合。
    執念(怨念?)が強そうなのは、どちらか・・・・・・。

    先程も書きましたが、ここが分岐点だったんですよね~。
    ここで終わりにするか。
    終末世界編へ突入するか。
    続編を書こうと思ったので、終わらせました。
    反応が悪いので、続編は難しいカモですが。

  • 昨日はすみませんでした。
    伊吹さんのセリフと間違えたのは痛恨のミスですね。

    セリフの内容が、いかにも佐々木の言いそうな感じだったので、思い込みで勘違いしてしまいました。
    重ね重ね申し訳ありませんでした。

    で、今回の話ですけど、伊吹さんがまさかイブを名乗るとは思いませんでした。
    まあ、名乗ったというより、自分がその存在だと主張してるんですけど。
    この解釈で合ってますよね?

    いままで遺伝子にまつわる話の展開をしてきたので、そこで宗教上の存在が語られた事に驚きました。
    急展開ですね。

    伊吹と名乗るイブは、神の使命を帯びているみたいですけど、どうなるんですかね?
    エヴァンゲリオンの旧作映画のような展開になるんでしょうか…

    作者からの返信

    時空震 様

    セリフは読み返すと佐々木が言ったようにも感じますね。
    伊吹のキャラ変が急だったし。

    いや~、やっぱり出てきましたか。エヴァ。
    初期に伊吹マヤって言われた際に、ヤバっって思ったんですよ。
    今回話も、初期はどんどん人を伊吹が取り込んでいく描写にしよう、で、異形化した伊吹と拓也を対面させようと思って書き始めたのですが、醜いので止めました。

    そしたらですよ。
    エヴァのラストで皆LCL化? 液体になって爆ぜるじゃ無いですか。
    書いた後に気付いたので、他が思いつかない。
    イブも別読みでエヴァでしょう。題も「EVE」にしようと思ったけどエヴァって読まれたらお終いだし。
    パクリって言われて、呆れられるのを心配しておりました。

    前話では「生命も木」も出してきて全くエヴァ(オープニングからセフィロトの木がでてきますよね)。
    言い訳では無いですが(言い訳か)、プロットとあらすじはエヴァより前に作っていました。イブ=伊吹も安直かな?と思いながら使いました。
    しかし、書き始めたのはだいぶ後なので、影響されていると言われれば反論できないですね。

    書いている途中で「続編」を思いついてしまったのがまずかったのか。
    抑えず出し切ればよかったです。
    皆の記憶から薄れてくれるのを待ってましたが、まだ映画をやるとは思ってませんでした。

    海で再生するのも、最初に海から裸身で現れるのもパクりに見えてきちゃうから困りますね。

  • ああ~~~!
    遥花さんが遥花さんが、捕らわれている!

    服を着ているのが良心的でなんとも。
    18禁扱いは怖いよね。

    伊吹さんの超絶的な存在感が発揮されていて、良いですね。
    それに対して佐々木のセリフ「私は神に託された使命を遂行する」
    これですよこれ!
    佐々木、最高です。

    はてさて、遥かと伊吹、そして拓也の安否が気になるところです。

    作者からの返信

    その通り! 服は着せました。
    裸の方が佐々木の印象が悪くなるのでしょうが。

    それと気付いて頂いていたでしょうか。
    佐々木の前回登場時に遥花が佐々木に会いに行っていたのを。
    「佐々木の口角が吊り上がった」
    とか
    「視線が・・・・・・」
    とか、我慢して書きませんでした。
    このシーンのために。

    「私は神に託された使命を遂行する」
    のセリフは伊吹が発したんですが、分かりづらかったですか?

    さて次回問題のシーンです。
    時空震さまが初期の頃に言っていた「あること」が明かされます。
    あの時点でバレていたとしたら・・・・・・。

  • 佐々木が好きだーーーっっっ!!!

    これぞマッドサイエンティスト!
    未知なる能力を恐れるのではなく、解明して手に入れようとする。
    まさにマッドサイエンティストの鏡のような男だ。

    作者からの返信

    はい。
    佐々木の方が人格的にヤバいと思います。
    目的のためなら親友を裏切ろうが、小林を捨てようが気にもとめない。
    チョット前まで親友として普通に話していたのに。
    倫理観とかも何も無いヤツです。

    隣人が実は人の命などなんとも思わないヤツだった。
    そんな恐怖感を(または嫌悪を)覚えてくれたなら、です。

    こやつが今後どうなるかお楽しみに。

  • 意外とアッサリ黒幕の正体が明かされましたね。

    もっとねちっこく、マッドサイエンティストらしく思わせぶりな態度を取っても良かったかもしれないと思ったり思わなかったり。

    それともあれかな、ヤマトの真田さんのように、そんな事もあろうかと、と言いながらあっさりネタ晴らしをするタイプだったのかもしれないですね。

    次回は伊吹さんのバトルが読めそうです。
    ああ…遥花さんはまだかなまだかな(笑)

    作者からの返信

    小林がマッドな感じだったので、爽やかな感じにしました。
    しかしよく読んで頂くと、非常識加減が分かって頂けるかと。
    親友の前に平気で姿を現すとこら辺からまともなメンタルではない。
    (他の方はこいつが「彼」だったとは思わなかった、という意見もありました。読む人によって変わるんですね・・・・・・)
    この後の行動でも本性が分かってきます。

    伊吹と遥花。
    この二人に注目してくれたのは嬉しいです。
    ラストで納得頂けるか? が自分でも分からないところなんですよね。
    このラストを変更すれば、皆がもっとバトルしていたのでしょうが。

  • マッドサイエンティストの標本、良いですねぇ。
    最後の標本は生きてるんですね。
    またバトルの予感です。

    伊吹さん、静かですね。
    この女性、基本的に目的以外の事は口にしないんですね。
    現実だと、その方がありがたいですけどね(笑)

    エヴァンゲリオンで、円柱の水槽の中に浮かぶ綾波をゲンドウが見ているシーンがありましたけど、そんなイメージでいいんですかね。

    以前にコメントで伊吹真世さんの名前が似ているので、顔が伊吹マヤにイメージが固定されたと書いたけど、そのせいか、そんなビジュアルが浮かびました。

    作者からの返信

    伊吹は今怒ってますね。
    嵐の前のなんとやらです。

    円柱のイメージはそんな感じです。
    伝わったようで何よりです。
    しかし数が違いますが。

    つい最近、もっとイメージに近い映像(映画だったかな?)をみて「あ、被った」と思ったばかりでした。

  • 伊吹さんがやっつけたのかな?

    結局怪物の正体は何だったのか?
    自分の予想は外れたみたいだけど、その謎は明かされるのだろうか?

    なんにしても、二人は危機を乗り越えたみたいです。
    扉の先には何が待っているのか。

    作者からの返信

    時空震 様

    え!?
    一気に10話ぐらい読んでくれたんですか!?
    一話が短めですが、それでも凄いです。
    有り難うございます。

    扉の先が本作中心部となります。

    いやぁ、緊張しますね。
    ありふれたパターンも書いているのですが、何せこれから次々と事実が明らかにされていくので。
    予想通りなのか、期待を裏切ってしまうのか。
    楽しんで頂けたら幸いです。

  • 異形の怪物が立ちはだかりました。
    ケルベロスと吸血鬼に次いで、今度はどんなモンスターが登場したのか?

    もしかして吸血鬼が拓也の血を吸ったために、異形の怪物になってしまったのか。
    なんて想像しましたが、はてさて…

    作者からの返信

    はい。
    出ちゃいました。古典的なモンスター。
    サイクロプスのイメージだったので単眼にしようかと思いましたが、ケルベロスと同じく「3」です。

    「拓也の血を吸ったため・・・・・・」というのも面白いですね。
    何か書けそうな気がしてきました。
    どこかで使わせて貰うかもしれません。

  • 伊吹さん復活です。
    元気が有り余っています。
    気の融合でこうなら、肉体の結合ではどうなってしまうのか!?
    非常に楽しみですね。

    何はともあれ、すんなり脱出とはいかないようです。

    作者からの返信

    そこまで楽しみにされると、作者としては緊張してしまいますねぇ~(融合)。果たして時空震さまのご期待に添えるのか・・・・・・。

    一気にラストまで行かなかったのは、これまで「能力」を使う度にへばっちゃうので、ラストまで全開で動いて貰うためでありました。

    と、いうことで、伊吹がこれから突っ走ります!

  • 2.再生 【4】融合への応援コメント

    気の融合が行われました。
    伊吹としては、少し残念なのかな。
    拓也は身持ちの硬い律義な男です。
    良妻の鏡のような遥花さんを悲しませるのはいかんよね。

    なんにせよ、これで伊吹さんは復活するのかな?

    作者からの返信

    分かって頂けました?
    遥花の手前、簡単に融合させる訳にはいかないんですよ。

    また、ここで融合を果たしてしまうと、本当の敵が現れる前に全てが分かってしまうので、引っ張っています。

  • 川の流れの話は、今の政治家たちを表しているようでもありましたね。
    非常に危うい状況です。

    それは兎も角、伊吹さんピンチです!ヤバいです!
    拓也、融合だ!

    作者からの返信

    最初の方でも「伊吹の持論」という形で書きましたが、ストーリー的には必要なのですがもっと上手い書き方は無かったモノかと反省してしまいます。
    仰る通り「今の世界は危うい」と言いたかったのですが、簡潔にするか物語を作るか悩んだところですね。

    何故、伊吹がこんな話をするのかは、もう少しすると判ります。
    しばし、お付き合いを。

  • おっと、拓也の覚醒はまださきのようですね。
    拓也との融合を望んでいる伊吹さん、可愛いです💕
    ここは脱出するためにも、ぜひ融合を!

    作者からの返信

    拓也の覚醒ですが、引っ張って申し訳ないです。
    理由はホントに最後の方で明かされます。

    話は変わりますが、イラスト(挿絵?)のリンクを貼っているのですが、見ることが出来ましたでしょうか?
    他の方から見れなかったとのコメントが来まして。
    近況ノートの方に飛ぶようにしています。
    ホントは他のやり方があるのでしょうが。
    ご覧になれたら、挿絵があったほうがいいのか、ない方が良いのかご意見頂けると嬉しいです。

  • 遥花さん登場です。
    皆さん集まってきますね。

    作者からの返信

    気付いて頂けました!?
    そうなんです。
    ラストに向けて大集合です。

    遥花なんてこれまで数話しか出ていないはず。
    夫と伊吹がいる場所に、どういう形で遭遇するのか。
    遥花の存在理由は。

    ラストに向けて伏線回収です!
    (SFじゃ無ければNTRからホラーまでオチは考えられますが。SFらしい終わり方にしたつもりです)

  • 2.再生 【1】麻酔銃への応援コメント

    人非ざる能力を発揮して、伊吹さん強いですね。
    拓也の覚醒はあるのか?

    作者からの返信

    結構わたし、強い女性を書くことが多いですけど、伊吹が一番強い(はず)です。

    ここでも迷いました。
    ここから一気にラストまで持っていくか、一度伏線をはるか。
    結局、伏線の方にしちゃったんですが、無敵のままでラストまで突っ張らせても良かったかなとも思います。

  • おおっと、真打登場か!

    お久しぶりです。ようやく続きを読む時間が出来ました。

    作者からの返信

    時空震 様

    有り難うございます!
    公開を終えて、一段落ということでしょうか?
    早速のご閲覧、恐縮です。

    そうです!
    真打ち登場です!

    彼女の正体は?
    真の真打ちは誰なのか。
    ご期待下さい!

  • 1.復活 【6】脱走への応援コメント

    よっやく苦労して部屋から出られたのに、待ち伏せされたようですね。
    はてさて、どうなることやら…
    良い引きですね。


    少し、自分なりに気になったことを書かせて貰います。

    館野さんも自分で書いてましたけど、段落とか文章の区切りの良い所で行間を空けた方が良いと思います。

    自分的には、ネットの小説を読みなれてしまったせいか、行間の隙間なしにびっしりと文字が並んでいると、一瞬、うっとなってしまいます。
    読み始めてしまえば気になりませんけど、最初の取っ掛かりとして、これは結構大切なことかなと思いました。

    それと、今回の話の中で、部屋から出る時に女が鍵を閉め忘れていったと断定していますけど、待ち伏せされた経緯を考えると、これも罠じゃないのかなと疑うような描写があっても良いような気がしました。

    特に、時間をかけて縄を切っているだけに、何故それだけの猶予を与えられたのかを考えるのもありだったかなとも思いました。

    気に障ったのなら、申し訳ありません。
    拓也の行動を見ていると、少し用心深さを欠いているような気がしたもので。

    ただ、そういった描写を付け加えると、話への興味がさらに増すように思います。

    なんか、すみませんね。偉そうな事ばかり並べて。
    館野さんも、僕の小説で気になった所とかあったらどんどん指摘してくれるとありがたいです。

    いろいろと指摘して貰った方が、結局は後々の自分のためになるんですよね。
    他人の視点は凄く重要で、思い至らない点を気付かせてくれますからね。
    どんな罵詈雑言でも受け止める覚悟ができています(笑)

    あと、ケルベロスや吸血鬼を登場させる事に安易だと考えてるみたいですけど、そんな事は無いと思います。
    どんな素材だろうと使い方次第だと思います。

    特に吸血鬼は、ある意味物語における永遠のテーマになりうる素材だと思います。

    いろいろと書きましたけど、館野さんの気に障らない事を願います。
    オッサンの戯言だと切り捨てて貰って構いません。


    お仕事辞められるんですね。

    驚きました。それは大変ですね。
    自分も仕事を何度か辞めたことがありますけど、相当の勇気と決断力を要しました。
    幸いにも、今の会社の以前の支店長が拾ってくれたので助かりましたけど、失業中はいろいろと不安でしょうがなかったです。

    館野さんの今後が明るくなることを願っています。

    小説『エデン』は最後まで必ず読み切りますので、その時には総括となるような感想を書かせていただきますね。

    ではまた

    作者からの返信

    時空震 様

    ご自分の執筆もあるでしょうに、これほどの詳細コメント有り難うございます。
    待ってました!
    こんな「違和感を感じる」点を御指摘いただきたかったんですよ!
    参考になります!

    行間については調べた限り、ネット小説では空けた方が良いようです。
    ですが他の方のコメントでは気にしなくてイイ、とか間延びしているように感じる、という意見もあって、混乱しています。
    しかし前回分あたりから読み返すと、読みづらいですね。
    最後はバタバタ公開したもので、注意していなかったかもしれません。
    最初は気をつけていたはずですが。

    では、私も気付いた点を次からコメントしていきますね?
    (しかし少々お時間下さい)

    P.S.
    やりたいことがありすぎて辞めようと思ったので、今は本当に出来るかどうか、勉強と調査・検討で忙しいですが充実しております。もちろん不安もありますが、解放された気分です。
    昔サラリーマン川柳で「悩み事。部署が変われば他人事」というものがありましたが、その通りですね。

  • はてさて、女と男二人の目的は?てな感じですね。

    女は吸血鬼みたいだけど、意外と素直な性格のようです。

    作者からの返信

    時空震 様

    続けて読んで頂き、有り難うございます!

    吸血鬼とかケルベロスとか、感性が古いんですかね~。
    (どうしよう・・・・・・。この後もそんなヤツが出てきます。
    修正しようにも、頭に浮かぶのはそんなヤツばかりです。)
    あと20話ですのでお付き合い願います。
    矛盾点とかもご指摘下さい。
    ラスト前で時空震様が「呆れる」のか「怒る」のか、それとも意外であったのかを聞ける日が来るのを楽しみにしておきます。

    p.s.
    (後半です)
    忙しいのは今後の生活について調べたり検討したり税理士に相談に行ったりで、夜と土日をフルに使っているためです。1月からずっとですよ~。
    一つ判ると別でつまづくの連続です。
    落ち着いたら、この経験を(公開するかは別として)書いてみようかと思っています。

  • 初めてかな、遥花さんの心情が描かれたのは。

    良い妻だよね。理想といっても良い程に。

    これからどんな行動を起こすのか興味が湧きました。

    作者からの返信

    いい奥さんですよね~。

    少し抜けてて、可愛らしい。
    夫を疑うこともしない。
    理想的に書きすぎた感がありますが、子供が出来ない家庭は結構夫婦仲がいいというか、そんな設定にした私の勝手な解釈です。それに、他の登場人物が酷いんで、彼女が清涼剤ですね。

    これまであまり出番がありませんでしたが、絡んできますよ~、これから。結構ポイントとなる人物です。

    おっと、しゃべりすぎました。
    読んで下さり、有り難うございます!

  • 敵の正体を暴くための行動に出たね。
    妖しい女の正体は…
    と思ったら、その女を操るらしい男が現れた。

    良い感じで謎めいた展開が続きますね。

    作者からの返信

    時空震 様

    お忙しいのに有り難うございます。
    私の短いコメントにも丁寧にご返信下さって頂き、申し訳ないです。

    はい。ここからの展開がめまぐるしいです。
    何故最初からこうしなかったのか、悔やまれます。
    段々盛り上げてラストに最高潮を持ってきたかったのですが、読んでくれなきゃどうしようも無かったですね。
    投稿サイトは毎回が挑戦なのに、一駅分で読める長さ、に拘りすぎました。
    それなら、少なくとも他の人みたいに行間を空ける工夫をすればよかった・・・・・・。


    p.s.
    前回は意味深な応援コメントで申し訳ないです。
    近況ノートには一度書いたのですが、すぐ消しました。
    実は、会社を辞めるんです。
    (言いましたっけ? ・・・・・・後半に続く。by友蔵)

  • 1.復活 【3】異なる種への応援コメント

    いつの間にか、人あらざるものになっていた拓也!
    浮気の代償は大きかった…のだろうか?

    って、まだ遥花さんと出会う前だから浮気ではないのかな。
    なんにせよ、知らない間に運命を決定づけられていたのは、ちょっと辛い…のかな。

    作者からの返信

    時空震 様

    最初の頃「結婚していたとは」というコメントくれましたよね。
    あそこでもドキッとしたんです。
    あの時点で違和感があったかと思っていました。

  • 意外な方向に話の展開が…
    面白くなってきたね。

    なんとなくだけど、高橋留美子さんの人魚シリーズを思い出します。

    作者からの返信

    時空震 様

    お〜…!
    続きを読んで下さってる。
    ありがとうございます!

    そうなんです。
    後半に詰め込んでるんです。
    前半からこうなら、読んでくれる人がもっといたんですかね。

    が、これからなんです。
    時空震さん世代に受け入れられるか、あきられるか。
    短編の意見でもあったんですが、ラストでどんでん返しが好きなんですよね。わたし。
    ブラピのセブン、ブルース・ウィルスのシックス・センスのような作品を書きたいです。

  • キターーーーーーーーーー!!!!
    例の女が遂に登場です。

    いやぁ、例の女は遥花さんだと思ってたんですけどね。
    入江で結ばれた後に、秘かに人間として拓也の妻になっていたと思ったんだけどなぁ😭

    作者からの返信

    時空震 様

    ここまで読んで頂き、有り難うございます!
    まずはこの回を読んで貰いたいが為、本小説を書いたようなものです。
    入り江の女の正体をここまでバレないように、気をつかいました~。

    しかし、遙花を予想していたのは嬉しい誤算です。
    二人が結婚するまでのエピソードを書かなかったせいですかね。
    臭いがしそうな箇所は、(遙花以外のシーンも)書いたのに削除するのは苦渋の選択でしたが、正解だったようです。

    ところがです。
    時空震さんのコメントでドキッとしたところはまだ先のところなんですねぇ。
    ラストを読んで、ガックリこなきゃいいんですが。
    しかし、辛辣なコメントも覚悟しております!
    (言い訳を準備中)

  • 小林、最高です。
    マッドサイエンティストはこうでないと😍

    作者からの返信

    時空震 様

    有り難うござます!
    私も小林のキャラクターは好きなんですよ。
    こいつのやりそうなことはスラスラ思いつくし台詞も出てくる。

    私は小林に近いのでしょうか・・・・・・。

  • 鬼気迫る状況、良いですね。
    頭の中に場面が思い浮かびます。

    作者からの返信

    時空震 様

    この回は追いつかれない要因に苦労しました。
    「廊下を滑る」とか、トムとジェリーか! とか考えながら書きました。
    誰か妨害役がいるとか、防火壁が降りてくるとか何かありそうですが。

    でも、決戦の場は屋上にしたかったもので。

  • 3.降臨 【3】合流への応援コメント

    研究者は狙われる。
    物語の中では、なかなか因果な職業ですね。

    悲鳴!
    オーソドックスだけど、良い引きです。

    作者からの返信

    時空震 様

    我ながらこの回のタイトル「合流」ってダサすぎますね。

    一回小説を書き終えて、投稿サイト仕様に変えたので何処で切るか迷いましたよ。一回の文字数が結構ばらついているのはそのためです。

  • 遥花さん、かな…

    作者からの返信

    時空震 様

    また展開が変わってしまい、申し訳ありません。
    ようやく1章の回収が始まりました。
    ・・・・・・。
    先を既に読まれているようですので、この辺で。

  • 遥花さんが妖しい…

    作者からの返信

    時空震 様

    うわっ
    凄い読んでくれていますね。

    シーンが次々に飛んでいくので大変だと思います。
    この回も、文字数凄く短いですからね。
    既に先まで読んでいるようなので、ここはこの辺で。

    時空震さんの続きも読ませて貰いますね。
    女性が出てきたので、これまでと展開が変わってきますもんね!

  • 少し違和感が…
    『眠っていた遙花に教授のことを話し』

    夫の拓也が意識を失ってしまったのに、遥花さんは眠っていたんですね。
    看病疲れで寝てしまったのかな?
    本筋には関係ないのかもしれないけど、気になりましたね。

    何はともあれ、事件は動いていきます。
    これからどうなるんでしょうね。

    作者からの返信

    突いてきますね~。

    此処は私も書いていて「どうだろう?」と思っていました。
    遙花のイメージが悪くなってしまうんですよね。
    夫が倒れているのに眠っていた妻・・・・・・。

    拓也は真夜中に眠れずに起きてきて、寝酒を呑んでいて倒れる
    (時刻としては3時くらい)、起きたのが5時前(日の出)。

    設定としては4/22~30の出来事を書いています。
    (5年前エピソードと事件解決後は除きます)
    (大学なので拘らなくても良いのでしょうが、勤務以外の日時に出歩くように調整しました。会社を訪ねるシーンもあるのでその時は平日になるように)

    この目覚めた日は4/28の朝で、この日の日の出時間が4:53。
    雀が鳴き始めるのが、日の出の少し前?

    ということで、拓也が勝手に深夜起きて、遙花は熟睡していたと。
    2時間ぐらいだったので遙花は気付かなかった
    もしくは起きる前に拓也が目を覚ました。
    う~ん。苦しいですかね~。

    もう一つ言い訳ですが・・・・・・。
    意識を失って朦朧としていたのに、電話一つでシャッキとしてしまう拓也の方を気にしていましたね。

  • 2.覚醒 【2】失神への応援コメント

    急展開ですね。
    話の流れを見失った感がありますけど、次回で分かるかな?

    遙花さんが気になりますね。

    作者からの返信

    時空震 様

    1章と全くリズムが変わっていると思います。
    仰るとおりで、ようやくSFらしい展開にしたつもりです。
    10万文字を目指したので、後半詰め込んでます。
    加えて読み返して読まれなさそうなところは削除したのもあるかな?

    しかし、ここで「流れを見失った」というのは貴重なご意見ですね。
    有り難うございます。

    時空震さんのコメントはホントにドキッとさせられるモノが多く、ホントはラスト判ってるんじゃないか? と思うときがあります。
    (年代的にも近いようなので、触れてきた作品も近いと思われ)
    もしかしたら、他の人に読まれないのもラストが読めちゃってるんですかね。
    これ以上書くと墓穴をほりそうなので、このあたりで。


  • 編集済

    良い描写です。
    中々攻めましたね👍

    男は死んだのかな?
    まだはっきりとは判らないけど、たぶん死んだんだよね。
    なんて優しい女性なんだ!
    男としては、理想的な死に方かもしれないね🤣

    まあ、冗談は置いとくとして、事件が拡大してますね。

    作者からの返信

    そうです。
    ここがレイティング(性描写)にひっかかるのか不明なんです。

    公開してまだなにもないからOKだったのか、読んでいないからきづかれていないだけなのか。私的に問題ないと判断したのでレイティンしていないのですが、私の感覚がおかしいのか、判りません。

    先程は近況ノートの方にも有り難うございました。
    至急、私のコメントを確認願います。
    先程食事より帰ってきました。
    早く気付けば良かったです。ごめんなさい。

  • 小林の背後が見えてきましたね。
    今後の展開に期待します。

    作者からの返信

    時空震 様

    何時も有り難うござます!
    なんと、此処で半分です。
    もっと展開を早くするべきでした。
    構成を変えるなりして。

    もう少ししますと、加速度的に展開が早くなります。

    最後は率直な意見を下さい!
    先が見えた時点でも構いません!
    (最後まで読んで下さいね? という強制ではありません。時空震さんであればそこを突いてきそうなので。ご遠慮無く)

  • 面白いです。
    これぞマッドサイエンティスト。小林、最高です!

    花子が可哀想ですね。
    息子(?)の太郎に食われて成仏できたのかな?

    しかし、名前がなんともユーモラスと哀愁を漂わせていますね。
    頭部が3つあるので、一郎、二郎、三郎と呼び分けするのかな、なんて思ってしまいました。

    作者からの返信

    時空震 様

    お付き合い有り難うございます。
    小林のセンス的に「太郎」と「花子」かと。
    昔は一太郎と花子をよく使っていましたけどね。
    一太郎の方が小説書くのも進むんですけど。
    独禁法違反したのに堂々とWordがシェア奪ってるのには世の不条理を覚えます。

    一郎、二郎、三郎は思いつかなかったですね~。
    思いついていたら使いたかったなぁ~。

  • 事件が動き出しましたね。

    作者からの返信

    時空震 様

    何時も有り難うござます!
    励みになります!

    ようやくです。
    ホントに1章が長すぎました。
    構成がいかに大切かですね。

    ジャンプ方式はよく出来てますよ。
    まず明確なゴールを読者に与える。
    毎回見せ場を作る。
    ラストが如何に凄くても、そこまで読んでくれないとただの駄作。
    ジャンプの場合打ち切り。

    最近は他社の作品を読んで、実は面白いと初めて知りました。

  • どういう気持ちで進んで行くのか、もう少し拓也の感情が伝わってくれば良かったかなと思います。

    作者からの返信

    時空震 様

    こういうコメントを待っていました!
    昨日返信しようかと思いましたが、一度読み返してみました。

    なるほど。
    情景描写だけですね。
    最後の一行少し触れているだけ。
    「冥界への入り口」という題のわりに、階段を降りていく際の恐怖感もドキドキ感も全然表現されていない。
    階段に電灯つけたのがまずかったかなぁ・・・・・・。

    投稿サイトでは1話勝負なので、1話の中に興味を持たせることが必須ですね。(この回は「影が~追い越していった」と「明かりを名残惜しそうに~」が書きたかったもので)

    勉強になります!
    また、よろしくお願いします!

  • 事件の匂いが…

    作者からの返信

    うおおおおおおおおお!!
    読んで下さってる!

    時空震 様。有り難うございます!
    コメント返信で「3大欲」までは読んでくれたのか、と思っておりました。

    先日「伏線のつもりで書いても、その回がつまらなかったら読者は離れる」というような近況ノートを書いていらっしゃる方がいて、「そうだよな・・・・・・」と、共感した(落ち込んだ)ばかりでした。
    年度末で忙しく、執筆時間が取れない状況ですが、書く意欲が沸いてきました! 先ずはプロットをメモしていきます!
    有り難うございます!

  • 3.出現 【6】幻影への応援コメント

    伊吹准教授との話面白かったです。
    いい歳したオッサンになるとこういった会話をできる相手が周りに居なくなるので、小説くらいでしか体験できなくなるんだよね。
    好い時間を過ごせました😊

    作者からの返信

    時空震 様

    同感です!
    私の周りにもいませんね。話せる相手。
    いや、いないことも無いみたいなんですけど、会社だと周りの目が気になって話せませんよね。家族とも出来ないですしね(聞いてくれない)。

    小・中学まではこんな話でもとことん話せたんですけどねぇ・・・・・・。

    と、いうわけで、自分で「問答をするシーン」を書いてみました。
    会話だけでは伝わらないと思い、一つの事例として物語にしてみました。

    こういう小説サイトでは流行らない手法とは思いますが・・・・・・。
    抑えきれなかったんですね~。

    最後になりましたが、勇気を頂ける数々のコメント、まことに有り難うございます!

  • 続けて続けて!

    作者からの返信

    時空震 様

    有り難うございます!

    実のところ、この辺は読んでくれない、もしくは読まなくなると思って結構削りました。
    結果読みやすくなったのか、説明不足なのか判らなくなってしまいましたが。

    コメントは少々厳しくても構いませんので、遠慮無くお願い致します!

  • 面白いね。
    こういった話をもっと読みたいですね。

    作者からの返信

    時空震 様

    なんと!
    この辺りの押しつけがましい持論で読者は離れているのだとばかり思っていました。
    まさかここで「読みたい」などというコメント頂けるとは!

    「狩られる少年」「車内に吹き上がる鮮血」のような話をもっと入れれば良かったと後悔しておりました。

    冒頭のシーンが浮かんだのと、この辺りの会話シーンが書きたくてこの小説を書いたので、たいっっっっーーーへん、嬉しいコメントです。
    裸体もバトルもここを読んで欲しいが為に書いたようなモノです。
    後半の展開に重要な要素となりますので、よろしくです!

    「3大欲」もこういう話となっていますので、お付き合いを。

  • 2.白昼夢 【2】 幻影への応援コメント

    自分も遥花さんのような嫁が欲しいです😿

    まさか主人公が結婚していたとは!?
    波乱の予感が…

    新たに着任した準教授の伊吹真世さんですけど、名前を見て一瞬エヴァンゲリオンの伊吹マヤを思い出してしまいました。
    そのせいなのか、自分の中では伊吹真世さんの顔が伊吹マヤのイメージで固定されてしまいました(笑)

    作者からの返信

    時空震 様

    マヤのイメージが固定したのなら(他の)イメージ図も見ない方がいいカモですね😄。
    (先にこちらの返信を書いています)
    伊吹のイメージ図だけは描けませんでしたが。
    マヤのイメージのまま読み進めるのも一興です。
    (リンクの件は別で返信致します)

    ******
    そうなんです。
    結婚してるんです。
    此処、凄く難しかったです。
    プロット的に必要なんですが、拓也、酷い男になってますよね。
    だから読まれないのかなぁ・・・・・・

    拓也のキャラを変えるなり、もう一人ぐらい女性キャラいた方が? と考え直しているのですが上手く行きません。

    こんなに沢山コメントくれた方は初めてなので嬉しいです。
    励みになります。
    加えて勉強になりました。

    時空震さんの作品も読ませて頂きます。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
    それと、言っていいのかわかりませんが(ネタバレ?)、連続してコメントを最初に読んだとき、ドキッとしました。頂いたコメント、あらゆる面でするどいです。

  • いいですね。
    ポエムのような表現が連続する展開が、幻想的想像力を掻き立てます。

    強烈な快感を伴う甘美な記憶。
    まさに男の願望といえるでしょう。

    自分もそんな体験をしたかったと思いつつ、白昼夢の中身が気になりますね。
    ワクワク。

    作者からの返信

    時空震 様

    この回でこのコメント、嬉しいです。
    ここ、勢いで書いちゃったモノで、この後が大変でした。

    次もコメント下さっているので、読んで頂けたと安堵しているところです。

    裏話ですが、最初はここで拓也タバコ吸っていました。
    コンプラとキャラ的に消しました。
    (紫煙が立ち昇り・・・・・・ とか、あったのですが)
    それと・・・・・・すみません。
    同じ理由で濃厚なシーンも消しております。

    p.s.
    カクヨムコンが終わってからでもいいですが、
    「闇に堕ちた獣は月に吠える」 ※公開のまま修正作業中です
    の方ではかなりギリまで書いちゃいました。
    私の性癖がバレそうなほど。 
    (こんなこと書いちゃうと「エデン」の続きは読んでくれなくなりますかね。・・・・・・あれ? もしかして墓穴掘った?)


  • おおっと!?
    いきなり二つの人影が溶け合っちゃったよ!
    天使というより女神だね😊

    これからの展開に期待です。

    イメージ画を見ようと思ってURL をクリックしてもその場所へ飛ばないようですよ。
    残念😿

    作者からの返信

    時空震 様

    コメント有り難うございます。
    イメージ画ですが、私の方は飛びました。

    他の方がやっている方法が判らなかったので、近況ノートに飛ぶようにしています。なので、コメント下の添付図になります。
    先に後半のコメントに返信したのは、時空震様の脳内でイメージが出来ているようですので、こちらのコメントは後にしました。
    イメージが壊れたら申し訳ありません。

  • 女体です。
    裸体です。
    美の化身です。

    ドキドキドキ…

    作者からの返信

    時空震 様

    文字だけでそんなにイキッて頂けるとは。
    (見れなかったみたいですが、画、描いて載せてますぜ・・・・・・旦那ぁ)

    ──もしかして、私がおかしいのか?
    小学生のくせに、国語辞書で興奮していた私がおかしいのか?

    というわけで、純粋に「綺麗なシーン」として書きました。

    近況ノートでも触れていますが、どこまでセルフレイティングにひっかかるのか、私、よく判っていません(親切に説明して下さった方もいて、ある程度はわかりましたが、「年齢」では私基準ではあてにならなかったです)。
    今回「性的」にはレイティングつけてませんけど、指摘されるまで気付かないと思います。

    編集済
  • 夜空には流星群と満月。水面には夜光虫の光。
    ファンタジーの世界ですね。
    一体何が現れるのか?

    作者からの返信

    正直、そこまで計算していませんでした。絵にしてみたいですね。

    登場シーン。
    ご期待に添えるといいのですが…。


    実質、ここがプロローグみたいなものです。(その後からPVが減りますね。短くしてもっと濃くすべきだったと反省中です。(ラストが肝なのに。)これでも途中のシーンをカットしたのですけどね…)


  • 編集済

    素敵な導入です。
    流星群は何度見ても神秘的で、宇宙への憧れを抱かせます。

    もう30年以上前ですけど、ペルセウス座流星群をはじめ、多くの流星群を見に行きました。
    母天体となる彗星の違いや軌道などによるのでしょうけど、流星群ごとに個性があって面白いです。
    ペルセウス座流星群は比較的ゆっくりと飛ぶ流星なので、飛跡を目で追いやすくて見ていて楽しい流星群です。

    導入部分を読んで昔を思い出し、懐かしさが込み上げてきました。

    小説のフォローと応援をありがとうございます。

    作者からの返信

    私も高校のとき友人達と海に行き、夜見たのがこの流星群でした。

    この小説を書く前に浮かんだ映像は海から現われる瞬間(リンクイメージ画像です。邪魔かもしれないですが)だったのですが、書き始めに流星群を思い出しました。

    途切れないので、朝まで見てました。水平線に登る朝日と、次第に見えなくなる流星。
    忘れられない光景です。

  •  プロローグへの応援コメント

    簡潔。
    これに尽きるプロローグですね。

    でも、それ故にいろいろと想像力を掻き立てられます。

    作者からの返信

    時空震 様

    短いかな? と思っていたので、このコメントは嬉しいです。
    最初はもっと長かったんですけどね。ラストの佳境部セリフに変えました。よかったら、最後までお付き合いください。

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。(o*。_。)oペコッ

    作者からの返信

    しばらく誰も読んで貰えなかったので嬉しいです! 読みやすいとは更に嬉しい! どうも「伊吹准教授」辺りから誰も読んでくれないんですよね。先が見えてしまったのか、小難しい持論を書いたのがマズかったのか・・・・・・。2章ラストから3章がメインですので、お付き合い願います!

  • 圧倒的な書き出し、凄いです!
    一気に物語に惹きこむ「力」を感じました( ;∀;)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 文章を褒められたのは初めてです。…まあ書き出しは何度も書き直したので。
    ところで福山様が完結と思っているのでしたら余計な意見ですが、二人の馴れ初めや付き合っていた頃の話しを入れると更に二人に感情移入が出来るのではないでしょうか。結末を書いているので今からでは難しい話ですが。
    もし書籍化の機会があったら、御検討下さい。
    書くのも心情的にキツいとは思いますけど。

    最期になりましたが、コメント・レビューありがとうございました。