応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 昔のまほろば堂は、子供達が賑やかで、
    楽しそうですね。
    お爺さんも孫には優しくて、
    ほのぼのします。

    ここで連絡になってしまい、
    申し訳無いのですが、
    明日から一週間ほど、仕事が入ってしまい、コメントへの返信が、だいぶ遅れると思います。頂いたコメントには、いずれ返信しますので、ご容赦頂ければ幸いです。
    レビューまで頂いたのに、申し訳ありません。

    作者からの返信

    3もお読みくださり嬉しいです。
    ありがとうございます!

    返信の件も承知しました。
    お気遣いありがとうございます。
    ご無理をなさらないでくださいね。
    お仕事頑張ってください!

  • おお、ここからマホくんの契約書が……!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ここから「元祖、冥土の土産屋」の創業です笑

  • 1-5 白い和装の美女の名はへの応援コメント

    おりょうさんは、龍蔵さんの時代からの付き合いだったんですね。
    キャスト、確かに。笑

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    シーズン2の息抜き回はここに繋げる為の伏線でした笑

    おりょさんは木村文乃さんをイメージしています。

  • 1-3 鶴形山トンネルの幽霊への応援コメント

    歴史の話、すごく興味深いです。美観地区の成り立ちはそんな理由があったんですね。

    そして龍蔵さん、渋いイケオジでカッコいいです(*´◒`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ほんと大原美術館様々です☺️

    エピソードゼロ。龍蔵は阿部寛さんをイメージしています。「あれ? なんか本編より書きやすいぞ」と。よくよく考えたら、真幌や望美よりも年齢が断然自分に近かったという💦

    編集済
  • 1-3 鶴形山トンネルの幽霊への応援コメント

    >龍蔵は幼少の頃から霊の姿が見える。いわゆる霊能力者だった。

    龍蔵さん、女霊に壁ドンしましたね。
    ( ´艸`)w

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    壁ドン、今後も地味に出てきます(笑

  • プロローグへの応援コメント

    シリーズ3ですね。楽しみです。
    (*⌒▽⌒*)

    夜の業務内容は『冥土の土産屋』
    死後の世界への道先案内代理店。
    早速、真幌さんの妻で六年前に他界した蒼月美咲みさきさん登場ですね。

    作者からの返信

    ayaneさん、お読みくださりありがとうございます! とても嬉しいです☺️

    死年もとい四年ぶりにシリーズ再開させました。くたばりぞこないの爺さんですが💦 どうぞよろしくお願いします!

    編集済
  • この頃から、すでに冥土の土産に1つだけ望みを叶える契約が始まっていたのですね☆

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そうなんですよ。エピソードゼロ、もうしばらく続きます。

    美咲の黄泉がえり編、少々お待ち下さいませ💦

    編集済
  • 1-5 白い和装の美女の名はへの応援コメント

    キャストって、桃太郎からくり館でしたか☆(笑)
    やられました(*^^*)

    作者からの返信

    おはようございます、ありがとうございます!

    今回のカラクリは、いかがだったでしょうか(笑

    地味にオキニのおりょうさん。
    木村文乃さんのイメージです(笑

  • 1-1 黒猫と呼ばれた生き物への応援コメント

    空襲を逃れたことが倉敷美観地区につながったのですね☆
    ここ数日で岡山のことをすごく学んだような気がします!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そうなんですよ、本当に大原美術館様々です。

    自分は結婚後に岡山市から倉敷市に移住して家を構えたので、当時の気持ちを思い出しながら書きました。

    そして温かいレビューを本当にありがとうございました。心がこもった内容で、とても嬉しかったですウルウル🥹

  • 祭人さんの真骨頂。謎が謎呼ぶ、一度読みだしたら止まらない展開ですね。
    複雑な家庭環境、しかも、それぞれにそういう行動を取った理由がある。
    それがしつこくなく且つ、情報不足を感じないタッチで描かれています。

    さて、第3章はどの切り口で展開されるのか。
    楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。とても嬉しいです(語彙力💦

    三年ぶりに小説書いたので色々と不安でしたが、そう仰って頂けて恐縮です。

    次章も頑張ります!

    ※補足:章変更しています。

    編集済