1-5 白い和装の美女の名はへの応援コメント
おりょうさんは、龍蔵さんの時代からの付き合いだったんですね。
キャスト、確かに。笑
作者からの返信
ありがとうございます。
シーズン2の息抜き回はここに繋げる為の伏線でした笑
おりょさんは木村文乃さんをイメージしています。
1-3 鶴形山トンネルの幽霊への応援コメント
歴史の話、すごく興味深いです。美観地区の成り立ちはそんな理由があったんですね。
そして龍蔵さん、渋いイケオジでカッコいいです(*´◒`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
ほんと大原美術館様々です☺️
エピソードゼロ。龍蔵は阿部寛さんをイメージしています。「あれ? なんか本編より書きやすいぞ」と。よくよく考えたら、真幌や望美よりも年齢が断然自分に近かったという💦
1-3 鶴形山トンネルの幽霊への応援コメント
>龍蔵は幼少の頃から霊の姿が見える。いわゆる霊能力者だった。
龍蔵さん、女霊に壁ドンしましたね。
( ´艸`)w
作者からの返信
ありがとうございます!
壁ドン、今後も地味に出てきます(笑
1-8 感謝しなきゃあね、じいさんへの応援コメント
この頃から、すでに冥土の土産に1つだけ望みを叶える契約が始まっていたのですね☆
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんですよ。エピソードゼロ、もうしばらく続きます。
美咲の黄泉がえり編、少々お待ち下さいませ💦
1-5 白い和装の美女の名はへの応援コメント
キャストって、桃太郎からくり館でしたか☆(笑)
やられました(*^^*)
作者からの返信
おはようございます、ありがとうございます!
今回のカラクリは、いかがだったでしょうか(笑
地味にオキニのおりょうさん。
木村文乃さんのイメージです(笑
1-1 黒猫と呼ばれた生き物への応援コメント
空襲を逃れたことが倉敷美観地区につながったのですね☆
ここ数日で岡山のことをすごく学んだような気がします!
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんですよ、本当に大原美術館様々です。
自分は結婚後に岡山市から倉敷市に移住して家を構えたので、当時の気持ちを思い出しながら書きました。
そして温かいレビューを本当にありがとうございました。心がこもった内容で、とても嬉しかったですウルウル🥹
1-8 感謝しなきゃあね、じいさんへの応援コメント
祭人さんの真骨頂。謎が謎呼ぶ、一度読みだしたら止まらない展開ですね。
複雑な家庭環境、しかも、それぞれにそういう行動を取った理由がある。
それがしつこくなく且つ、情報不足を感じないタッチで描かれています。
さて、第3章はどの切り口で展開されるのか。
楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。とても嬉しいです(語彙力💦
三年ぶりに小説書いたので色々と不安でしたが、そう仰って頂けて恐縮です。
次章も頑張ります!
※補足:章変更しています。
1-8 感謝しなきゃあね、じいさんへの応援コメント
昔のまほろば堂は、子供達が賑やかで、
楽しそうですね。
お爺さんも孫には優しくて、
ほのぼのします。
ここで連絡になってしまい、
申し訳無いのですが、
明日から一週間ほど、仕事が入ってしまい、コメントへの返信が、だいぶ遅れると思います。頂いたコメントには、いずれ返信しますので、ご容赦頂ければ幸いです。
レビューまで頂いたのに、申し訳ありません。
作者からの返信
3もお読みくださり嬉しいです。
ありがとうございます!
返信の件も承知しました。
お気遣いありがとうございます。
ご無理をなさらないでくださいね。
お仕事頑張ってください!