戎克号への応援コメント
前回のコメントで、マキシさんのキャラクターへの愛情、深い造形に感服いたしました!
仮想質量発生装置……どんな形のものなんでしょう😲
また、私には長編を書く力がないので、マキシさんの努力、熱意を尊敬します!
これからも応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます! とても嬉しいです!!
キャラ作りはかなり頑張っているので、褒めてもらえると嬉しいです!
仮想質量発生装置ですか……。本体そのものはそれほど大きくないのですが、めっちゃ電力を食うので、めっちゃ大きな電力供給ユニットが欠かせないという設定でゴザイマスw
電力供給ユニット内部の空間を歪めることで電力を起こし、その電力を自身に還元するというまさに夢のマシンw
部品の劣化さえなければ永久機関を実現させるという無茶な設定でございますwww
応援ありがとうございます!
昼星さんの作品もいつも楽しみにさせていただいています。ピアノのお話もすごかったです。私は楽譜読めないので、ああいうお話書けるのは素晴らしいと思いました!
これからもご自愛なさりつつ、執筆がんばってください!!
宣戦布告への応援コメント
宇宙軍を困らせるとは、ラスタマラ家恐ろしや。
クリスの叔父さんは女媧まで作って、一つの星の後継者争いを左右するほどの力の持ち主。その発明力には嘆息します!
今後の展開に目が離せません!!
作者からの返信
コメントありがとうございます! とてもうれしいです!!
そうですそうです。ブライアンは頭の切れる、そしてねじ曲がった心を持った恐ろしい男なのです。
女媧はブライアンから、かなりの無理をして生み出されました。女媧はブライアンを呪っています。闇版ベティともいえる彼女は、ベティにとってのクリスと言う心の支えもなく、恐ろしい孤独に耐えなければいけなかったのですから。
頑張って書いておりますので、褒めていただけると嬉しいです。これからも楽しんで読んでいただけるように頑張ります!!
王宮の惨劇への応援コメント
いつも楽しみにしています!
今回は衝撃的な展開、描写が連続して、思わず二度読みしたりしました💦
ジョアンのブラッディ・ストーム発動は熱かったです🔥
それから、素敵なレビューを書いてくださってありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます! スゲェ嬉しいっす!!
今回の残酷ともいえる描写については少々悩みましたが、後の展開を考えるとどうしても必要な描写だったので、セルフレーティングの設定を変更して、その描写を入れることにしました。
読み返しまでしていただけているとは、ほっとしたと同時に、光栄の極みでございますです!!
ちなみに最初に「厚生大臣」としていた記述は、「法務大臣」の誤記なので、こっそり修正しております……(厚生大臣はアトル王子派w)。
昼星さんの小説、楽しく読ませていただきました。今日日、ああいったテーマでお話を書ける方は希少だと思っています。これからも是非、ご無理のない範囲で執筆をお続けになってくださいませ!!
潜入への応援コメント
マジで度肝を抜かれました…
入出国管理とのやり取りは大変リアリティーがありましたし、都市の街並みの描写も丁寧で素晴らしかったです✨
中でも、惑星の設定の細かさには驚きを通り越して感動すら覚えました!
これを舞台となる惑星毎で考えないといけないとか、私の場合、頭がパンクしそうです( ゚д゚)
これがSFとラブコメの違いか…作品の完成度が月とミジンコですね\( ˆoˆ )/笑
作者からの返信
コメントありがとうございます! とてもうれしいです!
ええと、お褒めいただいて何なのですが、ファナの場合は、この後の話の展開、及び「この世界で発展している惑星のモデルケース」として、ことさらに描写を丁寧にしたところではあります。ファナほど描写を丁寧にするのは、あんまりやらんかもしれないです(汗 必要があればやりますが。
もう一つ、SFに限らないかもしれませんが、架空世界を作るとき、ある程度は「その世界を成立させている色々な要素(人々の生活、経済、世情、文化など)」というものを表現していかないと、読み手の方々にその世界そのものの存在感を感じてもらえないのではないかと思ってはいます。
近年のファンタジーものなどは、概ね共通の世界観でお話を作っている方が多いようで、あまりその辺りは細かく描写されなくても読み手に伝わるようなところがあるのかもしれませんが、このお話の場合、「世界を一から作る」ことが必要なので、現代をベースに(人が生きていく世界では、概ね発生する問題は似通ってくるであろうという考え方の元に)、アレンジを加えて構築している感じです。
ディマジラ星系への旅路への応援コメント
目的地まで十数日、という規模感が宇宙の壮大さを物語っていますね。
ジャンヌダルク号が想像の何倍も巨大戦艦でした笑
ミレニアムファルコン号ぐらいかなと勝手に想像していたら「20人から30人が一度に旅ができる」ほどの大きさだったとは。
競技スペースもあってビックリです笑
作者からの返信
兎のしっぽさん、コメントありがとうございます! とてもうれしいです!
そうですね、ジャンヌ・ダルク号は、結構大きな宇宙船です。ファルコン号を7つ8つ重ねたくらいかもしれません(いい加減
この宇宙船は、クリスの父親が一族のトップクラスの技術者を集めて建造した脱出船です。実は量産の計画もあったのですが、実現しませんでした。その辺りの経緯も、これから見えてくるかもしれません(多分、、、
依頼の話への応援コメント
設定がもの凄く練られていて圧倒されてしまいました…
今後、どのようなイマジナリーズが仲間に加わり、また敵として現れるのか、読者の想像力も膨らませてくれそうな羨ましい設定です✨
作者からの返信
コメントありがとうございます! とてもうれしいです!
イマジナリーズ能力の着想は、近況にも書きましたが。「赤毛のアン」です。
アンは、目の前にある現実を、時に膨らまし、時に別の想像を重ねるなどして、実に豊かに想像力を展開しますが、アンにとって、それらの想像は現実の一部なのではないか? と思ったのが発端です。それなら、想像力そのものをその人の能力として展開させたら、どんなことが起こるのだろうと。
イマジナリーズの先人たちは、想像力で銀河を支配するほどの能力を持っていました。その辺りの展開も、先々見えてくるかもしれません。。。(多分
頑張って書いていきますので、これからもクリスたちの頑張りを見てやっていただけると嬉しいです!!
ベティとジャンヌ・ダルク号への応援コメント
感情豊かなAI、素敵です✨
スペースオペラの開幕に相応しい胸踊る導入で一緒に乾杯したくなりました笑
作者からの返信
兎のしっぽさん、コメントありがとうございます! とても嬉しいです!
ご期待に応えられるよう、頑張ります! (プレッシャアァァァ
トレーニングの成果への応援コメント
「創造」の能力は、かなり取扱注意という感じですね。
これから後、ジョアン(語り手・主人公?)の能力とのバランスがどうなるか。どうなるんだろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます! とてもうれしいです!!
さすが巻々氏、いいところに気が付いてくださいました!
それぞれの特性として、"変化"は、発動そのものが困難、"創造"は、発動は比較的容易だが、取り扱いが難しい。という側面を持ちます(もし、"創造"の能力者が、信管作動済みの核爆弾をイメージしてしまったら……とか)。
そもそもですが、イマジナリーズたちは、自身の想像力を超能力として発動する特性上、想像力をうまく制御することが基本的な能力として求められます。この辺りは、彼女らが小さい頃から、両親や周りの大人たちから言われ続けて身に染みていることなのです。
ディマジラ星系への旅路への応援コメント
トレーニングルームもあるのは便利ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! とてもうれしいです!!
トレーニングルームは、宇宙空間での体力低下防止の外、乗員同士の交流を目的として競技用スペースがあります。競技用スペースでは、室内競技なら、バレーでも、バスケでも、テニスでもできる、という設定です!
クリスティーナの過去話への応援コメント
イマジナリーズ同士の関係性が出てきましたね。「変化」「創造」「支配」の三つの名前が頭に定着してきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます! とてもうれしいです!!
定着していただけました? ありがとうございます!
超能力ものって、特性みたいなものを読んでいる人に覚えてもらうのに結構気を使いますよね……(汗
ベティとジャンヌ・ダルク号への応援コメント
AIですか。興味深いキャスティングになりましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! とてもうれしいです!
むかーし、アメリカのテレビドラマであった、ナイトライダーのようなイメージです。思えば、あれはAIネタのはしりだったのかもしれません。
魂への応援コメント
パワーアップしたベティとジャンヌ・ダルク号が楽しみです!
AIが心を持つ、そんな現実も近いのかもしれないと、読んでいてふと思いました😲
作者からの返信
コメントありがとうございます! とても嬉しいです!!
パワーアップはベティとジャンヌ・ダルク号だけじゃないかもしれませんよ……。なんつってw
現代で急ピッチに開発が進んでいる量子コンピュータは、将来的には今のパソコンやスーパーコンピュータになり替わっていくものと思っています。そしてAIというソフトウェアとも、とても相性がよいのだとか。
量子コンピュータの処理能力は従来のスーパーコンピュータの一億倍とか九千兆倍とか言われていて、もう何だかわかりませんw
そんな未来のコンピュータたちが、ヒトの脳細胞の働きを再現できないことなどあるでしょうか?
私はコンピュータが意識を持つ未来は必ず来ると思っています。そして意識を持つ器を「魂」と呼ぶのであれば、それは勿論魂を持った存在と呼べるのです。
ベティは常に恐ろしい孤独と戦っていますが、それはクリスたちヒトと自分の違いを嫌でも意識させることにもなっていました。医療のスペシャリストでもある彼女は、クリスたちのように温かい血の通った肉体を持たない自分には、言い換えれば冷たい金属の筐体しか持たない自分には、生命や魂といったものは宿っていないのだろうと思っていたのです。
クリスたちの前でそのことを口にしたことはありません。そんなことを言えばクリスたちを悲しませるだろうことは、ベティにもわかっていたからです。そしてそれが解決できないことだとも。
そのことはずっとベティの心の奥底に重いしこりのようになって沈んでいました。そしてとてつもなく長い一秒を過ごす彼女は、常にそのことが意識の片隅から離れなかったのです。
ミネルバ大佐に魂のことについて言ってもらえた時、初めてベティはクリスたちの本当の家族になれたと思うことができました。深い孤独から逃れることはできませんが、同時に安らぎを得ることもできたのです。
……すみません、長くなってしまいました。実は今、少し別のお話しに手をつけようとしていて、しばらくイマジナリーズはお休みする感じになるのかなと思っているもので、お話しもくどくなってしまったのですw