応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 騎士から従卒、文官までが精鋭ですな。それがごっそり抜けたあとの王都の混乱は

  • 東と西の穀倉地帯を支配下に置いているのと同じですね。

  • 国政の中枢処理の部分を抑えていたのか。

  • 伯爵はまともだったか。

  • 王太子でも根回しもなしに武威を誇る高位貴族を侮ったらね。

  • 王太子エイリークの変容への応援コメント

    ルドヴィーコさんと各部署のお偉いさん達に胃薬を……!

  • ルドヴィーコさんギリッギリのところで忠臣を繋ぎ止めるファインプレーだ!

  • ママさん何かキレイに纏めようとしてるけど、娘さん他家令嬢に短刀を、その友人は同じく鳥・猫の死骸送り付けたりしてるんですよ
    王太子殿下をお支えしたい!とか、そんなピュアなもんじゃないで…

  • 自分に都合の良い様に生きてきた王太子の性格が良く出てる。都合の良い所しか見てこなかった、とも言うべきか。
    浅慮だね。

  • 敵が有能であるほど面白い

  • これは凄いな
    一泡吹かすでも、裏を暴くでもなく、あらゆるをもって対峙するとは

  • 正道のみでなく、騙しもするか

  • いやぁあああああ!
    。・゚・(ノД`)・゚・。

  • パパさん、よくやった!
    (がんばりましたね。)

  • 次巻が待ち遠しいです!
    (*‘ω‘ *)

  • 一昨日、密林(某通販サイト)より届き、楽しく拝読しております。
    続きを楽しみにしております。

  • >王の器

    さすが、弟君
    よく見ていらっしゃいます。
    (*‘ω‘ *)

  • エリアスさんは指揮官の資質があるんですな。
    優秀な怠け者は指揮官に。

  • うちのお嬢様すごいんですよ、アピール♪
    (*^^)v


  • 編集済

    言っちゃった……
    (*´艸`*)

  • なるほど!

  • 父君の欠点って……
    そこですか?!
    Σ(゚∀゚ノ)ノ
    え?!


  • 編集済

    アーヴェイル、遂に辿り着きましたね!
    そして、アリアレインの父君のご登場!

    ここからが、書籍📖続巻の内容ですね!
    (わくわく♪)

  • 祐筆版の下士官。
    もしかして、笑顔が怖いんだろうか?


    「しかし、侯爵家とはいえ自腹で人材派遣とは……。やはり、お嬢様はおっしゃらないだけで、に簒奪をお考えに……」(笑)

  • 続刊がとても楽しみです♪
    (*^^*)


  • 編集済

    某国にて。「『賭け事に熱中したとある貴族が、その場で手を汚さないまま食べられるように工夫したもの、』などという、堕落した起源ではない!我らが労働英雄、アレクサンドル・サンドヴィッチ同士が、働く手を休めることなく食べられるように考案したのだ!」

  • 空耳か、、
    「ヒツカカツタネ、アケチクン」
    「ヲノレ、ニジユウメンソウ!」

  • >「忘れなさい」
     カッコいいですね。
    (*´艸`*)

    四分の一《クォタニティ》ケーキ
    美味しそうです♪
    カロリー高そうですが……
    今度の休日に焼いてみようかしら?

  • 庭師さんの登場!
    「あの庭を捨てることなど……」と言っていた人。
    彼女が「あの庭をそのままに保ってくれるのならば」と、託した人。

    感慨深く読みました。
    (*^_^*)

  • この母親にして、あの娘あり!
    なのですね。
    (*´∀`)

  • 書籍だと、すらすらと読めて捗っています♪

    こちらが、更新されている!
    番外編だわ♪
    と、うきうきして読み始めました。
    (*^^*)
    ありがとうございます!

  • 良き話ですね。

  • このケーキの四分の一は砂糖なのです。
    カロリー的にも、財力的にも(多分、砂糖は安くない)恐るべし。

  • 「クランプ」だか「プラント」だか「ブランク」だか、というヒトが「今、この世界で」やったり言ったりしていることが、しきりに思われます…

  • サレアさん…

  • サンドウィッチさんの居ない世界線……。

  • いやこれ、ルドヴィーゴの奥様もかなりヤバい人では?
    子爵家の事業を持参金にするとか、丸く収まるとは思えない。男を見る目は確かではあったんだろうけど、その背を見て育っちゃった娘さんがなぁ…

  • 本人は割と常識人かつ穏便な生き方望んでそうなのになぁ……、周りの関係上巻き込まれて逃げられず流されてってなってるな。

  • おお、これなら次は惚れた二人の馴れ初めが……。
    って、主人公は侯爵令嬢でしたね(笑)

  • 敵対する(軍事)
    そこまでは覚悟無かったやろなあ……

  • 娘がこの母の資質を受け継いでいるなら、王子の気持ちも分かるかな。
    公人としては侯爵令嬢との婚姻が正しくても、私人なら隣にいて疲れない人が良いだろうから。
    侯爵令嬢は超有能だけど、性格も苛烈だし(笑)
    王子がもう少し大人で、伯爵を愛妾にする器量があれば……。

  • かわいそうなおじさん!かわいそうなおじさんじゃないですか!
    必須ではないがあると良い感じの元素供給たすかる

  • 「無条件に慕い、癒してくれる存在というのは人として必要なのだ」というのはお母様からの教えなのか、お父様のつぶやきなのか、、

  • 王太子エイリークの変容への応援コメント

    ルドヴィーコパパの胃が溶けるぅ~

  • だが断る!
    的な感じで言っちゃうのが好き

  • 「王都を引き払って」
    →一瞬「王都を焼き払って」と空目してしまい、狼狽えました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヒィこわい!
    さすがにそこまでの無茶は(検討したけど)やりませんでした!!w

  • 上手に釣れました!
    王の影であって王太子の影ではないもんね
    しょうがないよドンマイ!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    やむなし! 死者なしヨシ!(よくない

  • 確認前に相手側に近い子爵を味方と断定してはイカンやろ

    冷静に分析すれば味方を装って少しずつ敵を減らす策とも見えるのにさ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    冷静に考えればそうかもしれない、でも……みたいな「よくわかんないけど判断しないといけない」「判断ミスったら死」「判断ミスがなくてもその後の対応誤るとやっぱり死」という感じのアレですね。

  • まぁ、ね
    追放するって事は敵になってもかまわないって事だからね

    いわば、直ぐ近くにわざわざ敵を呼び込むのと同じよ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    つまりそういうことですね。
    普通は追放で脅すと「アッすみません」って頭を下げてくるわけで、そのあたりの見込みの違いがここから先で効いてくる、というお話でもあります。

  • それはもはや全世界のパパの欠点よ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    作者も例に漏れずこの欠点を抱えております……w

  • 王太子エイリークの憤激への応援コメント

    あの庭は祈る人たちの憩いの場になったのねよかったよかった

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このあたりも含めて前半部全般、書籍版では掘り下げて書いてます。よろしければそちらも是非!

  • うーんおもしろい

    ちゃんとしたスパイ感ある

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    噂とか、複数のソースから同じような情報が入ると信頼度が上がる、という部分があるな、って思ってます。
    こういうこともできちゃう有能従士ですよろしくお願いします!

  • いいなあこの準備が進んでく感じ

    なんか映画観てるみたいだ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    映画みたいって言っていただけるのは嬉しいですね。
    ぜんぶ読んでもたぶん映画1本分くらいのお時間だと思いますので是非……!

  • あらー、的確に邪魔してくるねぇ
    これで処刑でもしていれば、王国側は疑心暗鬼が始まりそうだったのに
    無能な味方も当然厄介だけど、有能な敵もやっぱり厄介だ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    小心者の俗物(有能でないとは言ってない)というのがルドヴィーコさんのキャラクターですね。作者の体感で一番人気のキャラクターです。
    家族のためなら頑張れる不憫なおぢさんを応援してあげてくださいませ。

  • 素敵な欠点で安心しました
    パパさん、父親ではなく自分の気質を上手く娘に馴染ませようとしたら、二世代分の能力を併せ持ったハイブリッドが誕生しちゃったんですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    このまま育てちゃうとやべーのが出来上がるからちょっと自分のやり方見せて矯正しよ
     → やべー気質は治らなかったし自分の能力はしっかり吸収されました! やったね!/(^o^)\

    みたいな流れです。

  • 王太子エイリークの変容への応援コメント

    一刻…描写あったかもだけどまあ長くとも2~4時間だろう
    それで国家組織に浸透した侯家の影響力を把握しその補充に要する期間を算段する?無理では?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    どっちかっていうと「とりあえず大臣間協議して分担決めたほうがいんじゃね?」という提案に「じゃあお前がその協議仕切れ、2時間やる」と投げ返した、という流れですね。

    補充云々はその先の苦労の部分ですね。ルドヴィーコさんかわいそう案件です。

  • 東部国境()が何やらきな臭い

    東の柱石たる侯爵家のご用があるんやろなあ(素っ恍け

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    きっとなんかあるんですよ。たぶん。きっと。

  • 女侯爵アリアレインの生涯への応援コメント

    おもしろかった!
    書籍化おめでとうございます。
    本、買います。

    作者からの返信

    読了&感想ありがとうございます!

    書籍版も買っていただけるとのこと、中身がweb版からだいぶ濃くなっておりますのでご期待ください。
    特典SSとかも付く予定ですので是非……!

  • ストーリーがドライブして来ましたね。
    加速感、先が楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    サブタイで内容を想像しながら楽しんでいただければ!

  • パパさん、流され体質の割に存外まともだった。
    中間管理職的な働きが板についている。

    さすがは長年にわたり領地と公務を無難に熟してきた伯爵さんってことだね。

  • 女侯爵アリアレインの生涯への応援コメント

    お疲れ様。
    もう少し長くなる話かと思いましたが面白く読ませていただきました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    連載時はそこまで書くのが精一杯だった&ストーリーとして起伏を用意できるのがあそこまでだった、という理由で、あのような結末にしています。
    より積極的な理由としては「このお話も歴史の中の一コマだったんですよ」「この世界にはこういう歴史があったんですよ」という形でお話を終えたい、というものがありました。
    お気に召したのであれば幸いです。

    書籍版ではエピソードを増し増しにしておりまして1冊では書き切らず、まずは上巻を刊行することになりました。そちらもお手に取っていただければと思います。
    最後までお付き合いありがとうございました!

  • しごでき門衛さんたち。
    第一報らしい第一報、ここでようやく王室サイドに届くわけですね。(織り込み済みで、時すでに遅し状態でしょうけど。)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    おそらく「なんかやってんな」程度に把握はされていたでしょうが、全員が出ていくというあからさまな異常事態はご指摘のとおりこれが第一報になりそうですね。
    時すでに遅かったかどうかは、続きをお読みいただければ……!

  • ダメンズ系かと思いきやパパ上さん有能……
    だのに乙女ゲームで言うところのヒロイン()のパパ上……

    悪役令嬢扱いされた王太子の婚約者殿はそんなパパ上さんを上回る有能な子だったのね(/ _ ; )

    このパパ上さん、優秀な人っぽいから是非とも主人公サイドに行って欲しいなぁ…無理そうだけど

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    頭が良くて性格が烈しい令嬢を敵に回しちゃったんですよねえ、王太子。
    パパ上は(そう見えないけど)有能です。有能なだけにいろいろ任されたり押し付けられたりしてたいへんな目に遭ったりしちゃってますね……。

  • 王太子エイリークの憤激への応援コメント

    行っちゃいけない場所に配置された「盛大なしっぺ返し」という名の地雷スイッチを、

    わざわざ全力疾走からの飛び込み前転でぶち抜いて、

    そして、

    実は一番触っちゃダメな「龍の逆鱗」だった婚約者のご令嬢をガイ切れさせて、

    ………めちゃくちゃ先手打たれまくって、やる事なす事すべてが後手後手に回ったおバカなおーたいしサマの今後はどうなるんでしょうねぇ( ̄∀ ̄)ケッケッケ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    まあなんというか、追放モノって「地雷を踏み抜く人」がいないと成立しないお話なので、王太子殿下には全力で地雷を踏み抜いていただきました。

    どうなるかはご自身でお確かめいただけます! ぜひぜひ!

  • 王太子エイリークの変容への応援コメント

    >王太子エイリークの変容

    副題:ルドヴィーコの覚醒 (^ ^)

  • 全員残るってパターンよりリアリティがあって良いな

  • 宰相的なポジションの人は居ないのか・・・

  • 女侯爵アリアレインの生涯への応援コメント

    お疲れ様でした。
    楽しめました。
    伝記的な登場人物のその後のまとめは個人的に好きです。
    こういう締めは本当に好きです。
    ただ、盛り上げるだけ盛り上げて、最後は尻すぼみっぽい感じはいまいちでした。
    全体的に悲しいお話だったのがちょっと寂しいところです。
    1冊分という制約?文字数?なのかもしれませんが、
    もう少し「結」をもう数話書いてほしかったなー

  • 王太子エイリークの変容への応援コメント

    前回に引き続きルドパパの仕事ぶりが素晴らしい。
    諫言役なんて誰もやりたがらないし、自身もやりたくないだろうけど、娘と、国のためにと言って出るんだから凄い。
    正直、一番好きです!

  • あれか...窮地になって覚醒するタイプ>伯爵

  • 本当に素晴らしいのが、三日の猶予の内に警戒をさせる文書を用意したことですよね。
    剥奪されておらず、次期王妃として信頼されてるからこそ、信じてしまった。
    忠臣ではあれども、謀臣ではないから仕方なし。

  • で す よ ね ー。

    ところで王家の影とかいうお約束の戦力、見たことがないのが普通なのに、なぜ影だと言い切ってしまったのだろうか?

  • 勝つための条件だけに目を奪われてて、別方向からの奇策などを想定できてないあたり、自分達が無条件で明日も生きていると錯覚しているあたり、もうどうしようもなく敗北者への転落カウンターが回り続けてるなあ……

  • まあ、前提となる兵数やら糧食やらを揃えさえすれば必ず勝てるとか、物語の戦記モノみたいな都合のいい戦いなんぞない、ってことに気付くところから始めないといけない時点でダメそうなワケで。

  • 女侯爵アリアレインの生涯への応援コメント

    こうして歴史となったのですね。
    書籍が出ましたら購入させていただきますとも!

  • 女侯爵アリアレインの生涯への応援コメント

    最後が結構急かなぁと思ったのですが、
    書籍化決定だったのですね。
    おめでとうございます!
    足りなそうな部分は書籍の加筆に期待してます。

    個人的にはノール伯の奮闘が読みたいなぁと思ってみたり。

  • よし、婿ゲット!
    互いに想いあっているみたいですし、良縁かと!

  • 兵法ですね
    百戦百勝は善の善なる者に非ず。戦わずして人の兵を屈するは善の善なるものなり。

  • そりゃ国相手にだってこれだけの立ち回りが出来る傑物がお前の大怪我1つにあれだけ狼狽えたんやぞ、さあ覚悟キメろw

  • ヒュッ(式場予約)

  • クッ、ヽ(♡>∀<)ノキュンキュ-ン、キュンキュンが止まりませぬ!


  • 編集済

    エンダァァァァァァァァァァァァァイヤァァァァァァァァ!!!
    ウィルオォォォォォォォォォルウェイズラァァァァァァヴュウウウウウウウウ!!!(熱唱)


  • 編集済

    本文すべて読んでから章タイトルを目にしたので、ヒュッと変な声が出てしまった。本当に良かったです……!! 後は顛末で終わりでしょうか

  • 娘に甘いことである。←だろうなぁwとしかwww

  • 挿絵で地図とか派閥の関係図が欲しいです。

  • ルドヴィーコサン優秀で草

  • 盛 り 上 が っ て ま い り ま し た !!

    くっそ好みの作風☺️

  • 死線はこんなところから既に始まってたのですね(笑)。

  • 一般兵ホイホイ
    王の影はどうする?

  • 従士の腹芸が一番すごいと思ったり(笑)
    『王の影』の動きが分からないですが。

  • すごい!

  • これ軍事物資空っ穴だから結局挽回のために励め!→こうなれば忠節のために民衆には我慢を強いて物資吐き出すぞ!→民衆に不満とお上への不信の毒がドン!更に更に速攻勝てばあれは反逆者の卑劣な罠だった!で済ませられるのが膠着どころかそもそも戦闘にすら持ってけないから時間で倍率更にドドン!
    詰んでね?

  • 前線にて非情果断な将の気質を受け継いだ希代の謀略家にして政治家(17歳)とかそりゃ化け物かそれ?ってなるわ。

  • まあ、味方の顔をして一服盛れば一発ですわな(笑)。
    王の影の方はどうかたをつけるのでしょうか?

  • 王子たちが地図上で立てた戦略も、実際の地形とか季節とか考慮に入れてなかったんだなとよく分かりますね。
    加えて、あからさまにおかしい輜重の情報も、情報バイアス+なんとか見えた希望のせいで疑問に思えなくなっているという。

  • 連載期間から逆算するといろいろ崩壊点が迫ってるのをひしひしと……(w
    南無(=人=)

    ところで、さすがにちょっと気になったので。
    『1日1日を己の血でもって』
    この部分は日数の値を表すものではないので、漢数字の方が自然かと思ったり。

  • まあこれも戦だからな
    志気と心を折った方が勝つのだ

  • なんか、ちょっと、…可哀そう??


  • 編集済

    めっちゃバイアスかかってるー。
    信じたいものを信じてしまったかー。

    偽公用使の話があっても再度信じてしまうか。

    やはり電話は偉大。
    電話がなかった時代の家康が3度確認を取ったとかも、まぁ分からんでも無い話ですね。

  • (まだだ…まだ笑うな…)