単色はもう違う色への応援コメント
企画からお邪魔させていただきました。
こんにちは。
こちらの作品はタイトルを見た時からとても気になっていた作品でした。
推しに関する物語は世の中にたくさんあって、どちらかというとファンの視点のものが多い。
推し側視点でこんな風に自分を応援してくれていた人に対しての心情にスポットをあてている作品は、ファン側視点に比べると少ないような気がしています。(自分が知らないだけかもしれませんが)
なんだかとても切ない物語だなと感じました。
しかしながら、熱烈なファンというのは記憶に残るものだと思う。実際こんな風に少しづつ他の推しに心が移っていくのを目の当たりにした人たちもいるのではないだろうか? と感じました。
アイドルにしてもユーチューバーにしてもファンありきなんだよな……と改めて思いました。そしてこういったサイトも同じく。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作では、推される側の人間からの視点で物語を書いてみたいと思いました。
「切ない物語」という感想がとても嬉しかったです。
ちゃんと読んでくれる人が居ると、もっと色々な物語を書いていきたいモチベーションが上がるので、
コメントを残してくれたこと、とても感謝します。
ありがとうございました。
単色はもう違う色への応援コメント
なんだか切ないですね……恋、とは違うかもしれませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
アイドルとファンとの微妙な関係性が興味深くて創作しています。