第17話 二人の新しい関係への応援コメント
皇女さまは本当にアーディルに惚れているのか、とドキドキしておりました。
というか皇妃さまって、あそこまでスパルタンなんですね。
皇帝も大変だなぁ……。
切れ味のあるカーブのように、アーディルはもう駄目か=ボールかと思ったら、気づいたらストライクのような、そういうスパッと入る作品でした。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ありがとうございます。
この作品は、変則的な純愛をテーマにしたつもりなので、そう言っていただけると大変嬉しいです。
ちなみに、皇帝一家には山のような裏設定がありまして、実際皇帝は大変です。
この皇帝一家の話も、いずれは書きたいと思っているところなのですが、いつになる事やら。という感じです。
第17話 二人の新しい関係への応援コメント
一気に読んでしまいました!
ハッピーエンドで良かったです!!
作者からの返信
ありがとうございます。
この作品は、私の作品の中でも、今のところ最も平和でハッピーエンド性の高い作品になっています。
楽しんでいただけたなら嬉しいです。
第17話 二人の新しい関係への応援コメント
実は両想いだった二人、めでたく結婚できてよかったよかった。
しかしアーディル、セスリーンのキツいところも結構好きなの?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
重ねてレビューコメントも、ありがとうございます。
アーディルの気持ちとしては、多少の我が儘やキツ目の態度くらいはご愛嬌だけれど、流石にガチの悪口や暴力は止めて欲しい。と思っていました。
止めて欲しいところだけれど、それでも好きだから我慢している。と。
今更ながら、ここら辺は上手く表現できていなかったと思います。反省すべき点ですね。
ちなみに、はっきり書かないでしまったのですが、セスリーンのヒステリックな言動は家庭環境にその原因がありました。この国の皇帝家で生活する事はセスリーンにとって凄いプレッシャーだったのです。
ですので、皇帝家から出てアーディルと暮らすようになった事で解消されて、以後は暴力的な言動はなくなります。
おかげで以降は、お互い憂いなしに幸せな生活が出来るようになりました。