応援コメント

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  • 第13話 『返品』への応援コメント

    主人公はごんべいさんと呼ばれているんですね。
    本名とは思えないけど。

    で、お仲間が加わりました。
    学生の転生者ですね。

    >ジャングルの首狩り族ぐらいに思っとけ。

    恐ろしいけど、良い例えですね。
    たろうくんも気を引き締めたようです。
    新人教育は最初が肝心ですからね。

    作者からの返信

    コメント・レビューして頂きありがとうございます。
    なんで異世界に行くとみんな若返るんやと思い、ワンアイデアの見切り発車で書き始めましたがあっさり詰まって尻切れトンボになってしまいした。完結させたいんですけどなかなか…。読んで頂きありがとうございました。

  • 第12話 『肉屋』への応援コメント

    呪器とはいったい何なのか。
    かなりヤバめの物のようです。

    潰れた肉屋は以前骨を捨てた肉屋かな?
    だとしたら、主人公の仕事ぶりのお陰ですね。

    家族全員夜逃げなのに、なぜか家のあちこちに血が飛び散っているような…

    まあ、関係ないですね。

  • 今回はこの世界に迷い込んでからの経緯が解りました。

    頭に切れる番頭と、小賢しい小番頭。
    この紹介の下りは何を意味するのか?

    何やら番頭の仕込みを感じますね。
    主人公は体よく使われているんですかね。

  • 第10話 『天敵』への応援コメント

    番頭とは、何をしてるんですかね。
    泥傀から出て来ても驚きもしないので、全ての事情を知っているんですね。
    何やら剣呑な雰囲気を漂わせているように思えるけど、主人公にとっては迷惑な存在のようです。

    どんな仕事を頼むのか、興味が湧きます。

  • いやぁ、面白いね。
    役人の仕事をよく理解して逆手に取る。
    どぶ浚いの目利き、お見事です。

    これで肉屋も懲りたでしょうね。

    いや、そうでもないのかな。
    強かそうだしね。

  • 第8話 『奉行』への応援コメント

    >「そりゃまあ、予算をぶん獲ることと、他の『奉行』の足を引っ張ることでさぁ。」

    このセリフで世の中が解るというものです。
    縦割り行政は世の常なんですかね。

    こうしてみると、爺は結構おいしいポジションを確保してますね。
    マネーロンダリングもできて、暮らしは安泰ですね。

  • 第6話 『普請請負人』への応援コメント

    面白い世界観です。
    名所やセリフを読んでいると、時代劇のように感じます。
    妙な新鮮味がありますね。

    主人公は意外と義理堅く、世渡り上手です。
    年の功なんですかね。

    前の世界では何をしていたのか気になりますね。

  • 第5話 『ゴブリンの』への応援コメント

    今回はこの街の在りかたが解りました。
    主人公はてっきり浮浪者のような生活をしていると思ったけど、ちゃんと戸籍を持ち、それなりに生活してるんですね。

    また、他の転生者がいるのも面白いです。
    あっさりした関係のようですけど、いざという時には頼りになりそうです。
    これは精神的に助かりますね。

  • 第4話 『下水道』への応援コメント

    今回は住処にしている下水道の話でした。
    上水が使い放題なのは、生活していく上でとても便利ですね。

    上水に関しては住民の生命線なので、流石に守りが硬そうです。
    怖いですね。

    そして、フサフサはとても大事です。
    良く分かります。

  • 第3話 『泥傀』への応援コメント

    おう、今回は泥傀についていろいろと分かりましたね。
    主人公はやはり転生者でしたか。

    これはちょっと変わった話で、面白そうです。
    泥傀と爺の泥臭い生き様が見られそうです。

  • 初回にしては少し変わった話でしたね。
    主人公がチンピラに追い続けられている。
    それも一月以上前の行いで。

    主人公がどんな人物なのか、よく分かりません。
    正義感があるように見えますけど、さりとて立ち向かうだけの腕力はないようです。
    自分の行いで苦々しい思いをしているようだけど、後悔はしてなさそうです。
    主人公の生い立ちが気になりますね。

    それと、どぶ川には何かが潜んでいるようですね。
    主人公の命令に従う何かが。
    タイトルがそうなので気になりますね。