第1話 避けられぬ運命?への応援コメント
隕石ピンポイントも大概レアケースですよ! 宝くじ高額当選くらいでしょ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レアケースなのですが、転生しすぎて感覚が麻痺っているのでしょう笑
それすらまだまだ序の口だったり……?
第14話 友達ごっこなんてしないからなへの応援コメント
「………………高校で待ってるからな」←決めセリフがカッコイイ。口説くのうますぎる! これで壁ドンしてたら、完璧だった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼は彼女のことを信じてその言葉だけ残したのでしょうね笑
壁ドンを……リアルでする人って居るのか……どうなんでしょうね……。
第13話 十三回目の【本当の】ログボは……への応援コメント
おお、何やらクライマックスな予感。ん? ひょっとして転生させてる作者をアレしてしまえば、転生せずに済むんじゃないかな(過激派)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さて本作の主人公はどうするんでしょうかね。
きっと主人公っぽいムーブをすると思いますよ笑
第12話 完璧な作戦と、衝突と、転生と……への応援コメント
何やらこの作者は闇を抱えているようですね。モラトリアムを希望しているのだろうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここに訂正いたします。
闇を抱えてるトコロは作者とリンクしてました笑
まあ、そう深くない闇ではあります。
第11話 キミが絶対に転生するRPG♪への応援コメント
やはり転生する運命なのでは? それにしても、殺意が高すぎるダメージでしたね(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ……まだ分かりません笑
良く分かりませんが、あり得ないダメージが出ました笑
第10話 封印されてんのに何故か動く右腕への応援コメント
【ゴッドはこのワタシよ♪ ~キミが絶対に転生するRPG~】←これはどう考えても罠。ワンキルは少なくてもいけそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不穏なタイトル通りのことが起こります、とだけ笑
第9話 どうする? どうなる? どうすれば?への応援コメント
その時に吸った酸素の中に【死に至る病】が混入していて←予想外過ぎる。これは常人ができる発想じゃないでしょ(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうやら本作に出てくるハトノショは頭のネジがおかしいようですね笑
※作者との関連性は一切ございません。
第8話 どんどん強くなってるゲロへの応援コメント
いや、転生ネタがスラスラ出てくるあたり、「天才か?」と思うこともありますね。少なくてもオラには無理だべ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少なくとも、この作品に出てくる『作者』は凄いですよね笑
しかし私(作者)と、本作に登場する作者にリンク性はございません笑
第7話 ついに原作者と接触するへの応援コメント
ハトノショが女子という可能性を考えてなかった←俺も考えたことなかったわ……。ひさしぶりに主人公とリンクしてしまったぜ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
因みにこのハトノショと作者のリンク性はございません笑
第6話 現実世界に戻るもう1つの方法への応援コメント
かなりカオスで良い。やはりこのボケとツッコミこそ、ハトノショさんの真髄。今回も冴えてますな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
掲示板にまた同じネットの住人が来て混雑しました笑
第5話 ついにリオル・ダ・マオウフニャフニャとご対面への応援コメント
なるほど、作者が悪い、という結論になったようですね。今頃、背後に誰かが迫っているかもしれませんよ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご安心ください、この作品の作者と私は全くの別人ですので笑
※名前が思いつかなかったのでそのまま使っただけです笑
第4話 転生しないための作戦その➂は決してマネしないようにね。への応援コメント
リア充(?)爆発しろってことですね、わかります。あれ? カエルはどこ行った?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ彼はリア充になれずに爆発しましたが笑
カエルは余計なことしにいきました笑
第3話 転生しないための作戦その②への応援コメント
いやどれもオマエが身に着けてんだろが。←やはり定評のある素晴らしいツッコミ。腕を上げた……いや、過去作でしたね(笑)。こっちの主人公も掲示板で相談するとは……流行ってる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恥ずかしながら、流用でございます笑
掲示板だとキャラを動かしやすいので笑
第2話 転生しないための作戦その①への応援コメント
なかなか死因が斬新ですね。諦めて異世界転生すると、死ななくなるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
運命のせい(?)で、様々な転生の仕方をします笑
確かに異世界に留まれば、そのまま生きていけますが……。
マモルは『現実』で生きていきたいらしいですよ笑
第1話 避けられぬ運命?への応援コメント
そして今回(7回目)は宅配で頼んだカレーが爆発して異世界転生とかおかしいだろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。←安定のツッコミ力。1年前の作品も面白いですね。やはり笑いの才能があるのは間違いないでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの頃の方が勢いはあったと思います笑
本作は、頭空っぽにして読める作品だったりします笑
第4話 転生しないための作戦その➂は決してマネしないようにね。への応援コメント
え、カエルを期待したのに、会えなかったゲロ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カエルはどっかに行ったようですよ笑
なんだか勝手なことをしにいったみたいです。
第2話 転生しないための作戦その①への応援コメント
思いついた! 上下青のジャージを脱ぎ捨てればよいのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それでも異世界転生は避けられないのです……笑
回避方法はあるみたいですが、主人公が気づくのはちょっと後になったりします。
第1話 避けられぬ運命?への応援コメント
私なら宅配でやってきたカレーが爆発した時点で心折れると思います…^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通なら折れますよね……笑
でも本作の主人公は、ちょっとやそっとじゃ諦めないのです!笑
ひたむきに異世界転生を回避しようとする山田マモルの物語を楽しんでいただけたら嬉しいです。
第6話 現実世界に戻るもう1つの方法への応援コメント
ハトノショ様
企画参加ありがとうございます(^^♪
たしかにテンプレではないと思う(*`艸´)ウシシシ
このままだと、作者が物語の中に出てきそうなんだけど。
面白いです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異世界転生モノを書いてみたら、謎の力場が働いてこうなりました笑
面白いと感じていただけて嬉しいです。
第1話 避けられぬ運命?への応援コメント
こんばんは~。
四回目辺りから怪しくなり、五回目からは本当に強引ですね……(笑)
異世界転生RTAなんて、初めて聞きました(笑)
これ以上、マモル君が転生しない事を祈りながら、読んで行きま~す!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何が何でも転生させよう、という『ある理由』のやる気が強引に転生させていまして笑
果たしてマモルは……転生を回避できるのでしょうか……笑
第14話 友達ごっこなんてしないからなへの応援コメント
なんて良い展開!
こんな素敵なこと言う人はモブじゃないです!
これでもう無限転生はおしまいなのか?
14回目のログボの行方は?
気になります!
作者からの返信
ありがとうございます!
ご期待ください、としか言えません笑
第13話 十三回目の【本当の】ログボは……への応援コメント
なんだかすごく良い感じに終わりに向かってきた…!?
気になるハトノショの返答やいかに!
あとタイトルがいいですね!
十三回目の【本当の】ログボはっていうのは、勿論アレですよね?
ハトノショとの恋愛エンド(違う)
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね、ログボはお察しの通りですっ。
まあ、とりあえず……今後は色々あるんです笑
第13話 十三回目の【本当の】ログボは……への応援コメント
惹き込まれてしまい、一気に読ませていただきました!
メタの面白さ、展開の意外性はもちろんのこと、読み進めるほどに山田の青春を応援したくなる感じがすごく好きです。
めちゃくちゃ面白いです!続きが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
そう感じていただけて、とても嬉しいです。
第1話 避けられぬ運命?への応援コメント
三回目の異世界までは、よくあるパターンでしたが、四回目からはインパクトのある異世界転生で、カレーが爆発して異世界転生には、マモル君には申し訳ないけど笑ってしまいました。
マモル君が異世界で活躍するのか、楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
言ってしまうと、マモルは「どちらか」で頑張ります笑
第9話 どうする? どうなる? どうすれば?への応援コメント
13回目の転生不可避!?
しかし次のログインボーナスが気になるので、マモルには申し訳ないけど、転生してもらいたいかもしれない…
作者からの返信
ありがとうございます!
色々あります、とだけ笑
エピローグへの応援コメント
ここから新たな物語が始まるのだった……あれ? 違う? おしまい? おかしいなー、2期がありそうな終わり方なのに……。とりあえず、完結お疲れ様です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これにて物語は『おしまい』ですが、もちろん彼らの物語はずっと続きますよ笑
続きを書こうとしましたが、キャラが動いてくれなかったので止めておきました笑
ともあれ、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。