第61話 秘密への応援コメント
更新待ち
楽しみにしてます。
第3話 本当の気持ちへの応援コメント
カンガルー同士が殴り合ってる画像
第21話 それぞれのへの応援コメント
過去に特大の名画を描いた進と、駄作を量産する美実部員。画家としての価値が高いのは、確実に進の方だと思うんだけど、その辺はどうやって認識してるんだろう。てか、美術部に良心はいないのか!!
第42話 深淵への応援コメント
うーん。物語上仕方ないとはいえ、色んな敵を見逃すなぁ。
幼馴染とか教祖とか。
第58話 会話への応援コメント
結局、幼馴染とはいえ仲良くはなかったってことかなあ
第8話 異常への応援コメント
ちょっと化○語みが…いやどちらかといったらシリアス多めのよふ○しのうただな…
第3話 本当の気持ちへの応援コメント
この幼馴染はどういう立ち位置で後輩を責め立ててんだろ?笑
第60話 失恋への応援コメント
それぞれ何とか一区切りついたって感じですね・・・
第59話 ライバルへの応援コメント
青春だぁ
すこ
第22話 親殺しへの応援コメント
裏切られた、見限られた、主人公も結局その一端が自分の弱さにある。つまりは自分のせいだなんて全くおもってないんだろうな。元親友や元恋人や後輩への言い草や口癖のような「もう関係ない」の連発を聞いててわかる。
ただ自分の罪から逃げてるだけ。
第13話 後悔への応援コメント
この作品、クソしか出てこない珍しい作品だな、主人公の周りは言わずもがな、主人公自身も心の中は卑屈で、自身の現況を、周りの脇役と同様で「自分のせいだ」と1ミリも思わない、ただの未熟者でしかない。
第5話 特別なへの応援コメント
絵を書けなくなった理由が思ったよりヘビーな理由だったw
第40話 チョコレートへの応援コメント
その点トッポってすげえよな最後までチョコたっぷりだもん
第40話 チョコレートへの応援コメント
続きが気になりすぎる!!
吸血鬼も美術部も何もかも気になる
第40話 チョコレートへの応援コメント
全国調査の結果タケノコが勝っている。つまり………タケノコこそが至高。
(なんでコメントで戦争はじまるんだろな)
第40話 チョコレートへの応援コメント
きのこ たけのこ戦争?
たけのこ きのこ戦争?
どっちでもいいから火種を巻かないで欲しかったな…
第40話 チョコレートへの応援コメント
手が汚れることがないきのこ こそ至高
第40話 チョコレートへの応援コメント
タケノコはタケノコであるべき必然性があるが、キノコはアポロでもよかろ〜
第40話 チョコレートへの応援コメント
たけのこの方が美味しいからね
分かり合えなくても仕方ないね
第40話 チョコレートへの応援コメント
たけのこ派だが別にきのこ派を嫌ったりはしないぞ
第40話 チョコレートへの応援コメント
たけのこ以外ありえんのだよ!
第40話 チョコレートへの応援コメント
たけのこ派め…
第40話 チョコレートへの応援コメント
きのここそ至上だという事実を認められないたけのこ派に、慈悲は不要では…?
第26話 赤い夜空と白い花への応援コメント
プロの仕業だ
編集済
第33話 怪物への応援コメント
なんか思ってたより微妙なキャラだったラスボスっぽいヒロインの母親
たまたま自分を終わらせられる要因に1000年間ほど出会えなかっただけでこれだけの上から目線というのもどうなんだろう、と
この女の言う地球が終わるまでの30〜50億年がちょっとなら、こいつの1000年の人生さえ一瞬ですらないんだけど
少なくとも人間の文明と呼べるものだけでもこの女の年齢の数倍は続いているよねえ
なんというか今話だけだと、生命力だけは人間を遥かに超越していながら価値観は人間から逸脱できなかったためにメンタルを病んでしまった哀れな存在って感じがして、凄みというかラスボス味があまり感じられなかった
こいつの話してる世界って結局今の人類の社会という狭い範疇でしかないと思う
今の人類が滅んだならそれに変わる生き物が次の地上での覇権を握るというだけなのではないかと?
余談だけど、人類の次の覇権の最有力候補は神経構造が人間に近いGという説もあるwww
(だからGは人間用の薬剤の実験動物としても使われている)
やはり元が人間なだけに体は1000年耐えられても、精神の方は1000年も保たないってことなのかな?
それならヒロインが主人公を相方として側に置こうとしている事にも説明はつく
>でも君は、自分が老いて死ぬ姿を想像できない
これはいつ死んでもおかしくない人間が自身の死という可能性から目を背けて、まるで死とは無縁の存在であるかのごとく安穏と日々を過ごしていることに対する皮肉?
そういう人間ばかりでもないとは思うけど、個人的にはいちいち死ぬことに怯えて日々を過ごすのもバカらしいと思ってるからこそ、自分の死の可能性は受け入れつつ、それにばかり囚われないようにしてるというだけなんだけど
「泣いても一生、笑っても一生なら」というなら単にそのどちらかを選ぶか、というだけかと
どれだけ用心してても避けられない理不尽な死というのはあるからなあ
一見何事もなく平和だった次の瞬間死の淵に立たされるケースもあれば、絶望的と思える死の淵から奇跡的に抜け出せてしまうこともあるでしょうし
死という結果は平等であっても、あいにくとその過程までは平等というわけにはいかないでしょうからねwww
第33話 怪物への応援コメント
不死だかなんだかわからんけど
この母親も結局寂しいだけだろ。
疎外感からその鬱憤を八つ当たりしてるだけか。
第32話 変貌への応援コメント
更新ありがとうございます!
第16話 コンペへの応援コメント
親友要素が描かれてないのでただのやべえ人になってる…