第5話 微笑む二人への応援コメント
古式ゆかしいスケ番女神が良いですね!
「これは…の分!」に笑いました!😂
作者からの返信
小海倫さま
ありがとうございます。
そうなんですよね。Amazonで売ってましたが特攻服なんてもはやコスプレ用らしいんですよね。😅
第3話 怒る市杵島姫(いちきしまひめ)への応援コメント
今風の話し方で話す女神二柱
一休さん的な効果音
転生を二度使い、スローライフなんて送らせない意識改革…
面白いです!😂💦
作者からの返信
小海倫さま
ありがとうございます。😄
諸般の事情で中断しておりますが、『土岐の殿さま』は偶然で自覚のない状態からのタイムスリップや逆行転生でもなく、本人たちも神様側も明確な目的と限られたリソースと覚悟と準備の努力をもって、戦国時代を生き直す物語なのです。
このあと四人の意識。魂魄はそれぞれバラバラに「スパイアプリ」状態で仮・転生されていろいろな人物に憑依させられてそれぞの人生をただ垣間見ることになる予定です。それから、現代での本当の転生生活、そして戦国に逆戻りすることになります。
第4話 臆する土岐頼芸(ときよりのり)への応援コメント
>デーモ▷木暮
か、神様が悪魔のコスプレして良いんですかね? 早く奥さんに会えると良いなぁ。
作者からの返信
@Teturoさま
あ、本当だ。🤣でもまぁ歌手で相撲解説者で自称悪魔の方のコスプレだから、まぁいいんじゃないでしょうか。😁
第2話 笑う土岐頼芸(ときよりのり)への応援コメント
>秀でたる者が早う死に、無能な儂が生き残る。
本当にそうかもしれません。のぼうの城の成田さんも、そんなこと言いそうですよねぇ。生き残ることが勝ちなのかもしれません。
何か、いつもとお話の流れが違うようで楽しみです。
作者からの返信
@Teturo様
お返事遅くなりごめんなさい🙇♂️
『のぼうの城』は小説も、野村萬斎主演の映画も大好きです。確かに、「生きているだけで丸儲けだ」と、忍城籠城を決断する前の普段ののぼう様ならば言いそうですね。
史実の土岐頼芸は1502年生まれです。織田信長の父の織田信秀よりも歳上です。しかも美濃追放されたしくじり大名でありながら、戦国時代の数多の大名たちが病に倒れたり、戦いに敗れ滅亡していく中、1582年の本能寺の変、そしてそれに続く山崎の戦いの後もまだ生き続けていました。美濃追放後、斉藤家と織田家が婚姻同盟を結んで美濃にも尾張にも居場所をなくした彼は、もはや自分の復権や土岐家の再興を目指すのではなく、戦国時代の行き着く先をただ見届けたかったのかもしれません。
第6話 うたうサラスヴァティへの応援コメント
サラちゃん、後ちょっとで最後まで神様らしく演じられたのに、集中力がもたなかったか(*´ω`*)
いよいよ過去に繋がる未来編開始ですね♪
楽しみです\(^o^)/
スタートの合図はポチッとな!
作者からの返信
🔨大木 げん様
ありがとうございます♪😊
遅くなりましてごめんなさい🙇♂️
そうです。この四人、私たちが生きてる時代にそれぞれ課題を持ってパワーアップするためにバラバラに飛ばされます。まるでどこかの海賊マンガみたいですねえ。こっちは転生になりますけれど。😁
第6話 うたうサラスヴァティへの応援コメント
イっちゃんとサラちゃんはもしかして……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま
神様やAIの世界にも色々ありますから次元を超えた愛も成立するかもですね。でもおそらくは2次元とか2.5次元ではなくもっと高次元同士かと。😅
第6話 うたうサラスヴァティへの応援コメント
サラちゃんのキャラも、イっちゃんのキャラも、いいですねぇ、好きですー( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
平さま
ありがとうございます。😊駄女神なサラちゃんとAIのくせにやさぐれてるイっちゃん、ワタクシも気に入っています。😄
第6話 うたうサラスヴァティへの応援コメント
更新まっておりましたでござる( ゚Д゚)クワッ
作者からの返信
那月先生!
すみません、プライベートがちょいと気が滅入ることもありましてエネルギーが枯渇しかかってました。ココは人造人間19号みたいに生きのいい誰かから生体エネルギーを奪いとるしか……(←通報案件)
第6話 うたうサラスヴァティへの応援コメント
奥義凄い気になるでありますなー(#^.^#)ワクワクであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
ありがとうございます。😊 この四人には明るい未来?過去?を作ってもらいたいのですが、だからと言ってお笑いのために普段からカリカリしてたりやたら愛想が悪い一部のお笑い芸人みたいにはなって欲しくないのです。ふだんから楽しんで生きてもらおうと思います。😄
第6話 うたうサラスヴァティへの応援コメント
こんだけつらつらと正論を語っておいて最後はボッシュートですかいw
さすがはサブロウ先生だ(;^_^A
さてさて、彼らの未来での珍道中や如何に?
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)さま
没シュート、大好きです。昔、そのネタでたぶんカクヨム唯一の『ですゲーム』小説も書いておりますし。😁
未来ではですね、いったんみんなバラバラになります。そしてそれぞれがそれぞれに修行するってどこかの海賊マンガみたいですねえ。😅
第5話 微笑む二人への応援コメント
なるほどー!!!!
何故四人?
と思っていたら、其々の愛しい人でしたか(*^^*)
良いですねぇ良いですねぇ♪
粋な計らいですヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
平さま
そりゃあ、自分が彼女たちの立場でだったら、男の都合で散々人生を4振り回された挙句に、また人生やり直しするから付き合えと言われて黙ってはいそうですか、と同意はできないだろうし、言いたいこともあると思うのですよね。逆に、ここで黙って言うことを聞くような女性だったら戦国を生き抜くバイタリティが足りないでしょう。たまりにたまった鬱憤を肉体言語でぶつけた後は気分スッキリ仲直り。昭和の感覚でございます。😓
第4話 臆する土岐頼芸(ときよりのり)への応援コメント
数馬さんに怒られて言い訳してさらに怒られる殿、なんだか可愛いです(*^^*)
そして、えっ!?
まさかのリンチ!弁財天様が!(笑)
作者からの返信
平さま
ありがとうございます♪😊
この頼芸さまはヘタレです。こんな時正直言ってどんな顔して会えばいいのでしょうね。でもいつまでも会わないでモタモタしているから、怒らせてはいけない方まで怒らせてしまったようですね。👿
第3話 怒る市杵島姫(いちきしまひめ)への応援コメント
イっちゃん、何気にスパルタですね♪
転生ブートキャンプ(≧▽≦)
作者からの返信
平さま
お返事遅れましてごめんなさい。🙇♂️
いわゆる逆行転生歴史ものって、事前準備も何もなく、現代人がいきなり乳幼児に転生して現代知識チートで活躍ってパターンが多いんです。乳幼児に転生すれば長く活躍して歴史の改変しやすくなるという大人の事情は分かるけど、乳幼児が大人を指図するってどう考えても無理がありすぎます! そして、何の準備もなく現代人が戦国時代に逆行転生やタイムスリップしても危険度高く、サバイバルができるかどうか。そう簡単に活躍できるともとても思えません。そんな雑な転生の成功率って限りなく低いはず。🧐
サラスバティ(弁財天)様と市杵島姫のコンビは成功率を上げるには、元々戦国時代の人物たちを、500年ほど後に一度転生させて色々なものを学ばせたうえで改めて若いころの自分自身に再度転生させるという手間暇をかけることにしました。現在、そのまだ前段階です。😓
さあ、転生するべき4人がそろったところでオリエンテーションの始まりです。😁
第5話 微笑む二人への応援コメント
イッちゃんのツンデレさん具合が良いですね(*´ω`*)
シバかれたいと思う人が続出するのではwww
作者からの返信
🔨大木 げん様
ありがとうございます。イっちゃん本当はいい娘なんです。😄
でもシバかれるのは勘弁してほしいです。けっこうハードそうなので。😣
編集済
第4話 臆する土岐頼芸(ときよりのり)への応援コメント
土岐頼芸の苦悩も何のその、特服姿のヤンキー女子4人組に急に襲われたら、どんなに強い心の持ち主でもポッキリとやられちゃいますね(笑)
作者からの返信
🔨大木 げん様
土岐頼芸は特攻服もヤンキーも理解できてないにしろ剣呑さは伝わっているかと。😎
誤字報告助かります。ありがとうございました。おかげさまで修正できました。🙇♂️
第4話 臆する土岐頼芸(ときよりのり)への応援コメント
弁財天様参上。前半の美しい情景描写が、おや?これはシリアス展開で行くのかな?と思わせてーのッ後半でぶっ飛びました(笑) 流石のお手前でごじゃりまする。やられました(笑)グレート・ムタwあーおなかいたい悔しいw
作者からの返信
那月先生!
ありがとうございます。😁
グレート・ムタは偉大なエンターティナーですもの。まだまだやってくれそうです。弁財天様も推してます。😆
第3話 怒る市杵島姫(いちきしまひめ)への応援コメント
ドラマの名場面を含めた怒涛のネタラッシュ!
面白い!
一番はやっぱり一休さんかなぁ♪
スパルタで弁財天を含めた意識改革!
面白いことになりそうです♪
作者からの返信
🔨大木 げん様
ありがとうございます♪😊
この二人はもうノリでガンガン話します。特に市杵島姫の方は昭和のサブカル大好きです。一休さんのアニメももちろん。😄
次回土岐頼芸は試練に直面する?
第5話 微笑む二人への応援コメント
あ! 頭はやめてくださいまし! (;゚Д゚)
(お尻ぺんぺんにしてあげて)
作者からの返信
結音(Yuine)さま
なんとお優しい。🥲
安心してください、穿いてます。じゃなくて、この黄泉路-中有の空間は仮想空間みたいなもので、実はあの四人は本当の肉体を持っていないのです。🫥
五感と仮の姿を与えられたアバターの中に彼らの霊魂と言いますか意識体が入っているだけです。痛みはあっても本当の意味でのケガはしませんし、障害も残りません。😊
おしりぺんぺんは、最初に一発食らわしましたし、頭にバシンとやらせていただきました。😵💫
どうせ本当の怪我はしないんだから、竹刀じゃなくて、木刀でも良いのではないかと市杵島姫は言ったのですが、頭がかち割られるグロい絵柄が発生するのでサラちゃん、深芳野、お千歌の三人が全力で拒否しました。😅
第5話 微笑む二人への応援コメント
いいではないかであります(#^.^#)リア充もいい言葉であります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
雨降って地固まる。とりあえず和解と再会を一気にできました。よかった、よかった。😊
第5話 微笑む二人への応援コメント
武士をレディースがしばき倒して説教する様はなんともすさまじい絵面ですなw
さてさて、気合も入った事ですし、土岐の殿様のこれからに期待ですな('◇')ゞ
作者からの返信
三流FLASH職人さま
竹刀担いだレディース四人を前に土下座する武士二人。たしかに絵になりますね。美濃の武士だから「カノッサの屈辱」ならぬ「加納口の屈辱」とでも名付けましょうか。😂
意識改革まず第一の課題クリアです。次回は四人で第二の課題に挑みます。🧐
第2話 笑う土岐頼芸(ときよりのり)への応援コメント
凄く面白かったです!
戦国の世に没頭できました♪
作者からの返信
🔨大木 げん様
ありがとうございます。😊 土岐頼芸、深芳野、斎藤道三、斎藤義龍、この四人の関係は尋常なものではありません。場合によっては跡継ぎになる可能性すらある妊娠している自分の愛妾を部下に下賜するだなんて普通ではありえない話です。ということでおそらくその裏にはそれ相応の理由があったに違いない! という考えが根底にあってそこからの妄想がこの物語の始まりとも言えます。お楽しみいただけたのであれば幸いでございます。😄
第4話 臆する土岐頼芸(ときよりのり)への応援コメント
人間味溢れる土岐頼芸の苦悩にそっと涙をふいたところだったのに……女神様方、何やってんすか(笑)
作者からの返信
こよみ様
土岐頼芸、現時点ではまだしくじり大名の名に恥じないダメ男っぷりです。でもその分伸びしろはあるはず。ぜひ頑張って成長してもらいましょう。😓
そしてヤンキーになった女神さまたち。あれはあれでどうしてもやらなければいけない必然なのですが、衣装については全く必然ではなくサラスバティや市杵島姫の趣味です。😅
第4話 臆する土岐頼芸(ときよりのり)への応援コメント
臆することは恥では無いであります( ¨̮ )私は思うであります( ¨̮ )
作者からの返信
ユーディさん
愛する相手とは言え負い目が一杯あるのだから、臆することもあるさあ、にんげんだものぉ!😆
でも、おかげさまで雨降って地固まることになりそうではあります。😊
第3話 怒る市杵島姫(いちきしまひめ)への応援コメント
一休さん!
懐かしい!
頼芸に、屏風に虎を描かせるかと思いました^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま
ありがとうございます。😄はい。アニメの一休さんです。😊
30年ほど前にタイに来たとき、タイ語吹き替えの一休さんが夕方の地上波で大人気でビックリしました。ダジャレみたいな頓智の面白さって吹き替えで通じているのか疑問でしたが、タイ人は「一休さんは天皇の子供なんだよね」と意外なほど詳しかったのにも驚いた記憶があります。😓
第3話 怒る市杵島姫(いちきしまひめ)への応援コメント
しくじり大名(笑)大好き(*^ω^*)
作者からの返信
那月先生!
他のしくじり大名仲間には武田信虎とか斯波義銀とかもおります。下手を打って部下などに下克上され殺されずとも追放されて、他所の大名のお世話になった人たち。😅
第3話 怒る市杵島姫(いちきしまひめ)への応援コメント
このポクポクの考えるのかなり好きでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディさん
このネタはある程度の年齢の方でないと分かってもらえないかとは思いますが、気に入っていただけたようで何よりでございます。😅
第2話 笑う土岐頼芸(ときよりのり)への応援コメント
おお! シリーズのガイドとしても優秀なエピソード−1.0ですね!
それにしても、土岐頼芸、思った以上に不遇な人物でした😢
作者からの返信
こよみ様
ありがとうございます。😊
史実の土岐頼芸は長生きだけはできました。織田信秀や武田信玄やよりも早く生まれて彼らの子である信長、勝頼よりも長く生きながらえて本能寺後まで生存しました。ある意味、戦国時代の目撃者です。その経験が役に立つと思います。😁
第2話 笑う土岐頼芸(ときよりのり)への応援コメント
辛い話になっていて、それで「やり直し」なのですか。
作者からの返信
オカン🐷さま
はい。少なくともこの世界では土岐頼芸たちはかなり辛い人生を送っていました。だから、サラスバティ(弁財天)は歴史改良のためだけのやり直しではなく、頼芸たち個人も幸せになれるような改変をさせるべく転生させるのです。🥲
でも弁財天は毘沙門天みたいな軍事や戦争の神さまではなく、芸術系の福の神さまです。戦国時代に芸術系の神さまはあんまり合わないのですがとんでもないことを考えているようです。🙃
第2話 笑う土岐頼芸(ときよりのり)への応援コメント
お久しぶりです。
おお、こちらの土岐のお殿様は、ちゃんと時代劇してますね。本来の人格だから、当たり前っちゃ当たり前か。
マイナスワンを描かれるとは、思いませんでした。
えっと。
>ヘッドセット内臓
って、キモくないですか?ヘッドセットに胃や腸が入ってるんでしょうか笑。
作者からの返信
大石さま
コッチの殿様がまだまともなのはともかくとして、 迂闊だああああ! にくづきがついてた。内蔵かぶって喜んでたら猟奇過ぎてBANされますね。直します。😭
第2話 笑う土岐頼芸(ときよりのり)への応援コメント
何故だかちょいと目頭が熱くなってしまいましたょ。今度は頼みますよ弁財天様(´;ω;`)どうか安寧を
作者からの返信
那月先生!
頼芸も数馬も来世で愛する人と幸せに暮らせるよう、弁財天様も頑張りますが、幸せはそう簡単には手に入りません。やはり苦労がつきものです。😮💨
とは言え今までの人生の苦労と比べてみれば、全然大したことはないのです。🥳
がんばれみんな!
編集済
第2話 笑う土岐頼芸(ときよりのり)への応援コメント
サブロー先生、新作のスタート、おめでとうございます&応援しております~!
まさかのインドの神様サラスヴァティのチョイス、そして「土岐頼芸」という渋いチョイス!
土岐さん(作中人物のほう)の潔さ、武人たる堂々さが胸に来ますね、良いキャラクター性でやり直し後も楽しみッ……。
というか斎藤道三さん、〝美濃の蝮〟としてのダーティーなイメージも強いですが、実際にめちゃくちゃ有能でしたもんね……彼の生きている間は稲葉山城(超堅牢★)は絶対に外からは攻め落とせなかった、とか戦国の雄の一人だったことは間違いナシ……。
と良き戦国ムードにテンションが上がってしまい、気付けば長々と語ってしまって申し訳ございませんっ……とととにかく引き続き応援します~!
武将的な喋り方とかฅ(˘ω˘*ฅ)雰囲気ものすごく好きです…★
作者からの返信
初美先生!
応援ありがとうございます♪😭
インドの神様と日本も含めた多神教の世界の神様の関係って面白いですよね。興味がつきません。サラスバティと土岐頼芸のコンビにもそれなりの理由があったりします。😄
本作中の土岐頼芸はまだ普通の比較的まともな武将、ただし負け犬です。これからもっと頑張ってもらうことになります。サラスバティの教育的指導によって魔改造されて生まれ変わります。😅
斎藤道三、確かにかなり有能だとは思うのです。合戦もかなり強いですし内政も外交も謀略決して悪くは無い。でも、惜しむらくは謀略を使いすぎて大義名分の立て方が下手で他国に攻められた時はともかく、平時の求心力には問題があったのかなと思います。🤔
稲葉山城。確かに急峻な山城で力攻めは大変なのですが、聞くところによると、欠点は二つ。1つは防衛線が非常に長い割には敷地面積が狭すぎること。2つ目は井戸がなく水源もないらしいと言う事。つまり、短期のならば事前準備をしておけば多くの兵を集めて籠城することも可能だが、長期になるとどうしょうもないこと。兵士が多ければ早々に水が尽きるし、少なければ防衛戦を支え切れないと言うこの矛盾。🧐
だから、大軍が長期戦のつもりで包囲したら特別な事は何もしなくても多分落城してしまいます。史実でも、実際本能寺以降何回か落城していたはずです。使い道は秘密の研究所の方がいいかもしれませんね。😎
第2話 笑う土岐頼芸(ときよりのり)への応援コメント
土岐さん潔いですなぁ……道三に恨み言もせずに己の不甲斐なさを呪うとは。漢や!
そんな彼がやり直してどういう人生を歩むのか……はまぁ別の話として、果たしてサラスバティ弁財天さんは無事リストラの嵐を乗り切れるのでしょうか(;^_^A
作者からの返信
三流FLASH職人さま
負け犬なのに罪悪感に押しつぶされながらも、随分と長生きしてしまったのがこちら土岐頼芸です。多分この後、サラスバディ様の教育的指導が始まります。😨
そういう自分も尻に火がついた状態のサラスバディ様はまずは企画を通すために上司にプレゼンしなきゃならないようです。がんばれ、サラちゃん❗️😤
第2話 笑う土岐頼芸(ときよりのり)への応援コメント
まさか弁財天さんも来るとは驚きでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
サラスバティ様は日本の古い時代に行く時、弁財天様のコスプレ、じゃなくてアバターで出現しております。😅
第1話 出遅れた女神サラスバティへの応援コメント
土岐頼芸様、
実在した人物だったのですか?全く、知りませんでした。すごい!
作者からの返信
@fumiya57 さま
史実でも創作の中でも土岐頼芸はあまりパッとしない印象です。ワタクシの物語世界での土岐頼芸も英雄からほど遠い存在ですが、自分の人生を愛する者を幸せにするため真剣に生き直そうとします。暖かい目で見守ってあげて下さい。😄
第1話 出遅れた女神サラスバティへの応援コメント
ふむぅ、どこかで聞いた事のある武将名ではありますな。はて、どこだっけ?
(なお作者さんのペンネームは見ない事にするw)
斉藤道三にざまぁするなら油の流通をこっちが一手に握って、道三の出世の糸口を潰すとか……歴史の修正力が入るから無理だろうなぁ(;^_^A
>運が悪けりゃクビだけさ〜
……また懐かしいネタを(*'ω'*)
作者からの返信
三流FLASH職人さま
もともとワタクシのペンネーム土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)は、厳密に言えば歴史上の人物ではなく、自分の作品の登場人物の名前なのです。
ここからマニアックなお話。
史実の土岐頼芸は父親が後を継がせようとした時から土岐家嫡子の通称の次郎を名乗っていたと目されています。また同じ生年の兄弟に一時、大須三郎を名乗った土岐治頼がいたことから、それ以前はおそらく三郎とも名乗っていなかったのではと。史実と違いワタクシの小説の方の土岐サブロウ頼芸は、お家騒動を避けるために家督を継ぎたくないアピールのためにあえてサブロウを名乗っています。
斎藤道三についてはワタクシは親子二代説を採用しました。それによると父親の山崎屋庄五郎(=松波庄五郎=西村勘九郎正利)は土岐頼芸出生の時点で既に美濃土岐家の陪臣として小守護代長井家に仕えており、斎藤道三本人も美濃で最初から士分として出生したと思われます。
道三の父親はともかく道三の出世街道については、蝮と後世あだ名されるだけのことあってすごく胡散臭い要素が多いと思っております。(でも現皇室はこの道三の血脈なんですよねえ)
>運が悪けりゃクビだけさ〜
天使じゃないけれど、神様は死なないっぽいので。
第1話 出遅れた女神サラスバティへの応援コメント
やべぇの始まったw( ゚Д゚)超絶楽しみ老後はこれで安泰。
作者からの返信
那月先生!
原点回帰、といいますか自分の中の設定を一度外に出して形にしておかないと本編が動かなさそうなので……ボケる前に彼らの物語をきちんとしておこうと思いました。😓
第1話 出遅れた女神サラスバティへの応援コメント
またマイナーな武将を持ってきましたな。
いっそのこと、大名ルート諦めて、書画の道を極め、狩野派を倒そう(ぉぃ
第1話 出遅れた女神サラスバティへの応援コメント
新作でありますなー(#^.^#)戦国時代にゴーでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
そうです。次回は戦国時代にゴー! なんですけれどもその後は……😓
第6話 うたうサラスヴァティへの応援コメント
なるほどです。
見事なエピソードゼ…いやマイナス1
納得のラストでした!
作者からの返信
小海さま
ありがとうございます😊
この後4人はバラバラに仮想空間中の仮想空間の仮転生でそれぞれ体験することになります。
続きはちょっとしばらくお待ち下さい。