第9話 すっぽんぽんとの遭遇。への応援コメント
おつかれさまです
でした、かな、ひとまずは
笑い話に出来ること、その底にそこはかと悲哀がみえること
お話しまたいただければと思います
返信等ご無理なさらず
まずはご自身と手の届く範囲のことにお気を配りください
作者からの返信
歩さま。
本当はね、ご本人様の生活リズムに合わせてお風呂に入れてあげたらいいんですけれど、施設ではそれができなくて……
人として尊厳とか、生きるとか、いろいろ考えさせられる仕事です。
第9話 すっぽんぽんとの遭遇。への応援コメント
自分の家だったらすっぽんぽんでも誰にも文句言われないのですが、施設で過ごすとなると、途端に一大事ですね。
とりあえず、全裸遭遇お疲れ様でした。
作者からの返信
真田宗治さま。
いやぁ、びっくりしました。
でも、脱いだ服を手すりにかけていてくれたので、汚れてなくて良かったです。
床に置いていたら、間違いなく尿で汚染されてました💦
第8話 宇宙旅行へ。への応援コメント
お優しいな。月猫さん、本当にお優しい。
お孫ちゃんのトイレトレーニングに応用させて頂きます感謝♡
作者からの返信
ハナスさま。
お~。
お孫ちゃまのトイレトレーニングに応用(⋈◍>◡<◍)。✧♡
なんか、すっごく楽しそう。
日によって、海底旅行とか空の旅とかジブリの旅でも💛
第8話 宇宙旅行へ。への応援コメント
月猫様、おはようございます😊
何事もユーモアと想像力で見事に切り抜けられる月猫様。
素晴らしいです。
私の母もデーサービスに行っていた時に職員さんが忙しそうにしてるので、何かしてもらうのが申し訳なくて頼めないと言っていたことがあります。
こんな時に月猫様のようにちょっとした行動にサッと気づいて楽しく対応して下さったらどんなに嬉しかったことでしょう。
そんなことを思いました。
これからも月猫様の素敵なセンスで乗り切ってください。
回りもハッピーになりますね。
作者からの返信
のこさま。
どこの施設も、職員が足りないんですよね。
もう少し利用者さんとコミュニケーションを取りたいのですが、なかなか時間がなくて……
だからこそ、できるだけ明るくいこうと思ってます。
第8話 宇宙旅行へ。への応援コメント
宇宙旅行!
なんて素敵な感性でしょう。月猫さんはそもそもがセンスあると思いますよー🌙🐈
作者からの返信
真田さま。
おぉぉぉぉぉ~
真田さんに褒めてもらえた(≧∇≦)
これは、嬉しいぞい!
ありがと🌙🐈
第8話 宇宙旅行へ。への応援コメント
月猫さんのそれに皆さん癒されているんですね❤
誰しも言い出しにくいことあります
それをフォローしてもらえるのは、自分の身に立ってもすごく感謝です!
カクヨム、生きていますね
作者からの返信
歩さま。
私の妄想力が活かされる仕事があって、良かったです(笑)
高齢者の方とのおしゃべりは、楽しいですよー。
第7話 ママのおっぱい?への応援コメント
毎日お疲れ様でございます。
ふと、月猫さまは巨乳だと想像してしまった私をお許し下さい。
紳士でも子供の頃に戻り、安心感を得るのでしょうか。
ミルキーのような。
作者からの返信
ハナスさま。
それが、全く巨乳じゃないから不思議なんです。
とある紳士は「ちょうどいいです」と言っていたので、手のひらサイズなのかしら(笑)
第7話 ママのおっぱい?への応援コメント
月猫様、こんにちは😀
うわぁ、介護現場、こんなことがΣ(゚∀゚ノ)ノ
私が介護士として働いていたときにはなかったことです。
それだけ介護が必要な男性も増えてきたのでしょうね。
作者からの返信
のこさま。
えぇっ!
なかったのですか?
介護施設に入所しているのは女性が多いですもんね。
でも最近、男性増えてきています。
力のある男性の介護抵抗も体験しました……
第7話 ママのおっぱい?への応援コメント
おつかれさまです
問題になってますよね、介護現場でのセクハラは
年を取るとこどもに戻るといわれますが、このこどもは頼なんの可愛げもない
確かに介護士でも男性が増えて欲しいところです
身につまされます
現場での苦労を直接聞けば、介護士さんのそれと共にやがて自分もそうなるのかと思えばなお
作者からの返信
歩さま。
私の体験は、まぁ軽い方だと思います。
いづれ、男性職員が増えたら減るような気はします(#^.^#)
そのためには、もう少し給料高い方がいいかな。
第5話 新米ゆえ叫びそうになりました。への応援コメント
月猫様、こんばんは😊
現場ではこういったことが日常茶飯事のようにありますよね。
便の場合は特に厄介です。
イライラするのは当然ですが、
>ハッと我に返り『仕事だ。怒るな』と言い聞かせ、怒りをダウンさせた。
よくぞ、気持ちを落ち着かせられましたね。
自宅介護で同じような場面に遭遇したら、気持ちを抑えるのも、難しくつい声を荒げて相手を責めてしまうかもしれませんね。
でもそのあと自己嫌悪に陥り、辛いんですよね。
こんな経験、私もありました。
作者からの返信
のこさま。
すみません、返信遅くなりました💦
便だけではなく、いろんなことがありますね。
新米の私は、頭を抱えてしまうこともしばしばです。
それでも、先輩のやり方を見ては勉強させてもらっております。
第5話 新米ゆえ叫びそうになりました。への応援コメント
私にも経験があります。
仕事ではなかったですけれど、お世話になった義母だから、親以上の長いつきあいなんだから、やがて自分の行く道なんだから・・と、いっぱい頭の中に言葉が浮かんで来て、ま、頑張りましょうとなれました。
でもこれが夫だったらどうだろう、複雑な感情が湧いてくるのだろうな、と思ったこともありました。
月猫さんが仕事だからと、自分に言い聞かせながら頑張っておられる姿を想像し、頭が下がる思いで、そして応援してますよと心の中で呼びかけています。
作者からの返信
88chamaさま。
応援ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
新米なので、まだまだ余裕がないんです。それでも、なんとか続けております。私は、お義母さまの介護をされた88chamaさまを尊敬します。
第5話 新米ゆえ叫びそうになりました。への応援コメント
おつかれさまです
分かります、仕事だからって
というか、私も「介護の仕事は無理」とカウンセラーさんにいうと、笑顔で「仕事、仕事」といわれました
割り切りって、大切なんだと思います
自分の親とか……
世に介護疲れでどうののニュースあふれていますが、それを責める言葉なんて私には出てきません
作者からの返信
歩さま。
介護度が高い方の自宅介護は大変だと思います。
あとは、認知症が進んだ方の介護も……
編集済
第3話 初体験。への応援コメント
すごい施設で、働いていらっしゃるんですね!!
ぼくもねえ、送迎するときに、う○こを右手いっぱいでさわった、おじいさんがいて、
「ちょ、ちょっと待って!その手で他のところさわらないで!」
と、左手で、そのひとのうでを持ったまま、運転して、家族さまのところへ連れてったことがあります。
そのひと、自分のう○こ、手でふく、常習犯だったんですよ。
難病のかたを対象にした施設で働いていたので、そんなこと、日常茶飯事でした!
いや~。いまから思うとよく、あんなところで働いてたと思うな~。
現在、そういうところで働いてる月猫さんに、エールを!!
作者からの返信
林風さま。
コメントありがとうございます。
介護施設では「あるある」らしいですね。
私にとって驚くような体験ばかりで、それを楽しむようにしています。
いいかどうかは、別として……
手で拭く人の指の爪は、やはり真っ黒でしたか?
爪に入り込むと、取れないですよね……
第3話 初体験。への応援コメント
月猫様、こんばんは😊
介護の現場では色んな珍事件が発生しますよね。
うまく誘導して事なきを得て良かったです。
私が老人ホームで働いていた時にやはりちぃさんのように徘徊し続ける方がいたのですがその方、いつの間にか廊下でう〇ちしてるんです。
発見した時は、えぇっ!って驚きました。
それが結構頻繁にです。
でも職員は誰もその瞬間を目撃したことはなく、上手にバレないようにするものだと皆で感心してました(笑)
そんなことを思い出しました。
作者からの返信
のこさま。
えっ?
バレないように廊下でしてたんですか?
凄い技を持っている方がいたのですね。
介護現場って、いろいろありますね(#^.^#)
第1話 アンチエイジングしなくても への応援コメント
月猫様、こんにちは😊
確かに『介護職』の現場の中では絶対若く見られますね。
私も小柄ですが、私よりもっと小柄な職員仲間は、おじいさんから
「小学生がこんな時間まで働いちゃいかん。」
と、言われてました(笑)
18歳に見られた月猫様。
嬉しいじゃありませんか( ´艸`)
作者からの返信
のこさま。
返信遅くなりました。
小学生に間違われた人が!
施設で働くと面白いことが起きますよね。
それを楽しみにしている私です。
18歳に見られたのは、最高の出来事でした(^O^)/
第1話 アンチエイジングしなくても への応援コメント
そういえば月猫さんは永遠の18歳でしたねー☆
てか、ついにほぼ歳がバレましたねw
作者からの返信
真田さま。
そうなんです。
永遠の18歳が証明されました!
バレたのは肉体年齢です(苦笑)
第1話 アンチエイジングしなくても への応援コメント
素晴らしい職場!
オカンは、ばあちゃんの方かな。トホホ
作者からの返信
オカンさま。
私も、おばあちゃんの方なのです。
職場でも「見えない。聞こえない」が、よくあります。
トホホホホ。
第10話 失敗。への応援コメント
月猫さん、いるんですよ。
介護職ではないんですけど、ウチの娘がやっちゃいました。
あれっ、〇〇さん、今日は? どうしたの? って言われて、はたと気づいたそうです。
やはり忙しいから仕事していく?と言って貰ったけど、照れ笑いしながら辞退したそうで。
いやぁ、反対(出勤日なのに休みと勘違い)でなくって良かったぁ、と何度も言っていました。 いるんですよ、同じですね。(張り切り過ぎてるのかな?)
作者からの返信
88chamaさま。
ふふふふふ。
娘さんがやらかしましたか。
土日休みの仕事じゃなきゃ、なりますよね!