第31話 それでも愛すべき私の大切な人たち(後)への応援コメント
こういう気遣いができて辛いときに助けてくれる月島さんは本当に優しいなぁ!
やはり月島さんが最高だと思います!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
月島さん、普段は素っ気ないのに、悠介のピンチとなると人が変わったように奮闘してくれますよね。
本当に素敵な人です。
この季節にはもう一度、隠れたファインプレーをしてくれそうです。
どうぞこれからもお付き合いください!
第2話 これはどうやらとんでもない高校生活になりそうだ(前)への応援コメント
これから自分の選ぶ楽しい未来が色々あるはずのまだ若い高校生の女の子が、卒業したら結婚しなきゃいけないのが決まってるって、どう考えてもしんどいよなぁ。
作者からの返信
しんどんですね。
なんとかその未来を変えられるといいのですが……。
いつも感想ありがとうございます! 感謝してます!
第1話 誰も見たことがないハッピーエンドを(前)への応援コメント
本当の友達、いいなぁ。
大人になるとなかなか純粋に友達って作れなくなる気がするなぁ。
作者からの返信
本当ですね。
学生の時の友達は宝ですね。
感想ありがとうございます!
第40話 ただ抱き合って(後)への応援コメント
富山に行った回からココまで読むのに1週間くらいかかりました。他のことをしてても思い出すくらい読むのが辛かったです。
父親と母親、素直に毒親だと思いました。特にヘラヘラしている父親。どんな思いで子どもたちがここまで来たのか。子どもが自殺しようとするくらい苦しかったのに、内心では分かっているのかもしれませんが、表面では上辺しか言わない。
言葉が一番気持ちを伝えるコミュニケーションツールなのに、小説を書いてた身なのに、とんでもなく愚かです。
最悪なのは、すごく良い経験できたね。なんてセリフです。ふざけるなって思わず口で言ってしまいました。では、今から双子の子どもを殺してしまって、同じセリフを吐かれても文句は言わないのではないか。死ねばいいと感じました。
母親も愛していると言うならせめて金銭の支援くらい自分から言うべきで、それを一言そうで終わらせる神経が信じられない。
結局、未だに子どもに甘え切っている愚かな親で、相手を慮れる大人な悠介くんで良かったねって思いました。
子どもたちを思えば、とても後味が悪い辛い回でしたが、より一層幸せになってほしいです。
長文失礼しました。
作者からの返信
様々な思いの詰まった感想を残していただきまして、ありがとうございます。
この富山のシーンは執筆している私自身も辛かったのを今でもよく覚えています。
それと同時に悠介たちがここから逆転して幸せをつかむためにも「なにがあってもこの小説は完結まで書き上げなきゃいけない」と深く自覚した場面でもあります。
この先、悠介の母親と柏木さんの父親にはそれ相応の報いが待っていますので、引き続きお読みいただけるとさいわいです。
この度は本当にありがとうございました。