夕闇色の記憶 最終章(第四十八章) 守る約束もなく…への応援コメント
キャッチコピーにあった言葉、最後に出てくるのですね。
うーん、ゆなさんと一緒に…というのは叶わなかったのかぁ…。
悲恋というのは読む前から分かっていたことなのに、どうしてもモヤモヤしてしまいますね(>_<)
まゆなちゃんとのことは理解できますが、れいくんが自分自身を赦せないというのが正直よくわかりませんでした。すみません💦
でも私は恋愛経験がほぼないに等しいので、まあ適当に聞き流してください(;^ω^)
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ゆなさんが、すべてを赦して下さったのは解っていたのですが…
自分が自分を赦せなかったんです。
ソコ…男性と女性で捉え方が違うのかもですね。
ゆなさんへの想いが、自分で認識しているよりも、深ければ深いほど…
まゆなへと走った自分自身が、赦せなかったのかもしれません。
セイさんへの返コメにも述べましたが…
この【夕闇色の記憶】には、続きがあります。
【あとがきの章 こころに刻んで…】の後半に詳細がございますので…
続きも宜しくお願い致します。
最終章まで、ありがとうございました<(_ _)>
夕闇色の記憶 第四十七章 明日に君がいればそれで…への応援コメント
言ってることとやってることがちぐはぐというわけですね。
まゆなちゃんのためだと即答できなかったのは……ゆなさんに引っ越すことを言ったのは……結局れいくんの心にいたのはゆなさんだったのだと。
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ちぐはぐ…
その通りです。
ゆなさんは『その後』でも色々ありまして…
その後もまゆなとも…ゆなさんとも…
色々その…なんなんでしょうねえ(-_-;)
夕闇色の記憶 第四十六章 すべてはただ 心に描いて…への応援コメント
周辺の探索、楽しそう( *´艸`)
早くまゆなちゃんに言わなきゃじゃないですか?(>_<)
それとも、彼女は気づいている?
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
周辺の探索光景…
その後、デジャヴュります。
今連載中の【淡墨の深層】で、ヒロインのあやさんと。
まぁその時はもうわかっていたから『探索』ではなくてお買い物でしたけど…
あやさんも、まゆなと同じようなことを言ったんですよ。
「野菜はスーパーよりも八百屋さん」とかね。
『早くまゆなちゃんに言わなきゃ』なのですが…
「ゆなさんへの捨てきれない想い」を、当の本人の僕が…
「自分では終わらせたと思い込んでいた」わけですから…
でも、言わなくてもまゆなは…
仰る通り、気付いていたようです。
てか、後にハッキリそう言われました(-_-;)
夕闇色の記憶 第四十五章 伽藍洞の愛への応援コメント
あ、アウト~!!Σ(゚Д゚)
隣に丸聞こえだったんですね…(;^ω^)
れいくん、まゆなちゃんと一緒に住むの…?
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
いや~、こんなボロいアパート初めてだったもので…
そこまで壁が薄いとは、想像もできずに…
丸聞こえでした!(笑)
一緒に住むのは…
まゆながご両親と最悪の事態になった場合…
に、備えたんですけどねぇ。
次章…どうなるでしょうか。
夕闇色の記憶 第四十四章 ひそやかに勤めを果たす様に…への応援コメント
そう言えば、大学に行っていないと以前コメントでおっしゃっていましたね。
ここがそのお話ということですか。
まあ、まゆなちゃんのご両親からしたら心配でたまらないでしょうね。
れいくんもすごい行動力ですが…大丈夫でしょうか。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうだったんです~。
この章のこの時、ソレが決まってしまいましたとさ。
その『行動力』とやらが…
“夕闇”を『記憶』だけに留まらせず…
“その後”を招く結果となります。
夕闇色の記憶 第四十三章 依存症への応援コメント
やっぱりお金は大事なんだって思いますね。
野宿なんて……寒い、寒いよ~(;´д`)
何かにつけてゆなさんのことを思い出してしまうとは……確かに依存、なのかもですね。
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
もう3月でしたけど…
超絶寒い夜でした。
たかだか数百円が無いだけで…
情けなかったです。
まぁ、その後の教訓にはなりましたよ。
それは【淡墨の深層】で描写されます。
『ゆなさん依存症』なのはその通りなのですが…
結局、本当はゆなさんだけを想っていて…
まゆなのことは、その期間に自分で『思い込んでいた』ほどには想ってなんかいなかったんですよ。
このことも【淡墨の深層】にて…
振り返り描写されます。
夕闇色の記憶 第四十二章 予感の的中への応援コメント
うわぁお……。
お母さんは自分の立場、そしてまゆなちゃんのご両親のことを気にしていたのでしょうか。
れいくん、また家出…ですか?
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
うわぁお…でしょ?
本編にも述べましたように…
母にはきっと判ったのでしょう。
二人が既に躰の関係を持っていて…
その日も僕の部屋で…だったことまで。
家出と呼ぶのかどうか…
とにかく悲惨な夜でした(-_-;)
夕闇色の記憶 第四十一章 尋問の枕詞への応援コメント
ふむふむ。
やっぱり守ってあげたくなる、弱ってる感じの男の子って、モテるんですかね…?
放っておけない…みたいな…
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
『強い漢』が好みの女性もいらっしゃいますから、必ずしもそういう男が『モテる』とは限りませぬが…
僕が縁のあった女性は…
ほぼ全員そんな感じでした。
放っておけない…
ホントにありがたかったです。
夕闇色の記憶 第四十章 そして 二度目の風が…への応援コメント
え、まゆなちゃんとの関係を続けるんですか?
れいくんは、ゆなさんへの気持ちがまだあるけど、まゆなちゃんのことも好きになっている……ということですか?
何となく良くない気がしてしまうけれど、まゆなちゃんが一枚上手だった…のでしょうか。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい。続けてしまったのは、その通りでした。
「れいくんは、ゆなさんへの気持ちがまだあるけど、まゆなちゃんのことも好きになっている」
この部分の解説は、以下です。
ゆなさんへの想いは、前章まででも述べた通り…
全身全霊で愛していました。
一方でまゆなへは…
彼女の想いを『利用』してしまい…
結ばれてしまった…
その経緯を『勘違い』した、僕の幼い想いを見抜いていたまゆなが…
一枚どころか何枚も上だったまゆなが…
僕を『落とした』のでした。
夕闇色の記憶 第三十九章 折れた翼…もとに戻せるならへの応援コメント
これでゆなさんとは終わり…ですか?(>_<)
お互い探り探りの会話に、もどかしさを感じました。
でもまゆなちゃんと関係をもった以上、今までのようにはいかないですかね。
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ゆなさんと…
終わり…ました。これで。
またネタバレですみません…
その後、事務所でゆなさんと…
二人切りで逢えたことがあったのです。
僕が組織を去ることを、樋口さんたちにも挨拶に行くことになっていた日に…
ゆなさんは編集委員としての業務があったにも拘らず…
樋口さんに許可を取って、一人で僕を待っていて下さいました。
詳細は…
最終章をご覧下さいませ<(_ _)>
夕闇色の記憶 第三十八章 赦されたとしても…への応援コメント
思ってることなんて、言わなきゃ分かんないもんですからね。あれこれ考えても、結局は本人から聞かないと、確実は得られない…と。
というか、これって浮気になるのでしょうか?
もし高校生じゃなくなっても、お父さんの印象は良くないだろうし、二人が元の関係に戻れたとしても大変そうですね(>_<) 愛の力があれば、関係ないのかな?
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
このタイミングでのまゆなとのことが『浮気』と呼ぶのかどうか。
「された側(この場合ゆなさん)が『浮気』だと思っていなければ浮気にはならない」
なんて、尤もらしいことは言えますが…
起こった事実として…
・僕がまゆなの好意につけこんで、彼女を利用した
・具体的には、ホテルへ連れ込んで…しかも彼女の『初めて』を奪ってしまった
↑コレについてはYahoo!ブログ連載時のブロ友さんから…「奪ったんじゃなくて(彼女の望みを)叶えたのよ」とのご意見を頂いたこともありました。
何より、第三十六章にてまゆな本人から…
「せっかく願いが叶ったのに、それがきっかけで外出禁止にされたら堪んないからね!」
との台詞、ありましたよね。
・等々、なにかと不実なことをシデカシながらも…本心ではゆなさんだけを、深~く愛していたのは変わらなかった
う~ん、でも…エッチした時点で『浮気』との誹りは免れないのではないでしょうか(-_-;)
「高校生じゃなくなってもお父さんの印象は」
「二人が元の関係に戻れたとしても」
そうなる…まゆなからすれば、そうなってしまう『事前』に…
まゆなは『手を打って』来ました。
ネタバレですが…二ヶ章先に描写されております。
引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>
夕闇色の記憶 第三十七章 アールグレイで追い詰めて…への応援コメント
ゆなさんはすごいなぁ。言い出しにくいことを先に言ってくれて、話を促してくれて。
まゆなちゃんと話していたんですね。だから知っていたのか。これでれいくんが嘘ついてたら…(‘Д’)
ゆなさんにもどうやら作戦があったようですね。
誤字です。
胸に隠そうをした → 隠そうとした
作者からの返信
琥珀さん こんばんは。
コメントありがとうございます<(_ _)>
ゆなさん、スゲィでしょ。
7歳年上ですから…もう、抗い切れませんて。
大好きで大好きで大好きで…
どうしてこんな…過ちを犯してしまったのか(-_-;)
まゆなはゆなさんの妹分でしたから…
全部暴露済みでした。
ゆなさんの作戦に、ちゃんと従えば良かったんですけどね。
誤字脱字チェックありがとうございます(^^)/
『胸に隠そうをした』
直しておきましたヾ(・∀・)ノ
夕闇色の記憶 第三十六章 砂のよう形ない愛にへの応援コメント
これは結果的に、二人とも傷つけることになりますよね。
れいくん、ダメ!(‘Д’)
女の勘ってやつかな…?
まゆなさんは、どうしてゆなさんとお母さんの話を知っていたのでしょう?
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
ご指摘の通り…
ダメ! ですよね。
二人ともに傷つけてしまったことが…
『その後』も…
ず~っと引きずることになりました。
まゆながそのことを知っていたのは…
『女の勘』ではありませんでした。
真相はその後…
ゆなさんから聞かされたのです。
夕闇色の記憶 第三十五章 愛に似た何かへの応援コメント
えええ………(-_-;)
これは、あかんのでは?
まさか一線を越えるとは思ってませんでした…
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ね?
前章からこの章にかけて、こんな展開ですが…
「付き合って下さい」→「はい、よろこんで」
みたいな台詞は皆無ですし…
個人的には『不要』なのですよ(笑)
まぁでもご指摘の通り…
これは『アカン』展開でした。
ここで一気に一線を越えてしまったことを因として…
その後の僕の進路と申しますか…
人生の方向性が、ある程度決まってしまったのです。
夕闇色の記憶 第三十四章 未完成なパズルへの応援コメント
え、え? れいくん、まさか……? なんか嫌な予感がするのですが…?(‘Д’)
ていうか、こう見ると尚更モテ男のイメージがついてしまいます(笑)
でもれいくんはやっぱり、年上の女性に振り回されているのが良いですよ(・∀・)
誤字?です。
どこかまだ疑問譜を残すような → 疑問符
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメント&誤字指摘ありがとうございます<(_ _)>
疑問符に直しておきましたヾ(・∀・)ノ
その嫌な予感…
そちらへのコメでご説明致しました通り…
「それで正しい」と思い込んで、突っ走ってしまったのが…
次の章からの展開です(-_-;)
そうですね。
「年上の女性に振り回されているのが良い」
今は…
常時天然な、4つ年上の天然院さまに…
振り回される生活で~す♪
夕闇色の記憶 第三十三章 私を知らないと云ってへの応援コメント
松澤さんは、色々と気づいていそうですな。
ゆなさん、お嬢様って呼ばれてるのか…。
近くにいても関わることができなければ意味がないですよね。いつまで続くか分からない他人のフリって、結構辛そうです。
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
お嬢様…
まぁ、お父様の御付きの秘書ですから…
そうなりますな。
辛かったです。
でも…ゆなさんはもっと辛かったんだって…
そこまで慮ることができなかったのは…
僕の幼さであり、罪であり…
この先の『過ち』の因となったのでした。
今回の章のサブタイトルは…
【小林麻美 - 哀しみのスパイ】からです。
https://www.youtube.com/watch?v=lH_oGFsVPvo
歌詞はこちら↓
https://www.uta-net.com/song/1346/
夕闇色の記憶 第三十二章 逃亡資金の謎への応援コメント
れいくんが即答していたら、一緒に駆け落ちをしていたということでしょうか。
まあ現実的ではないですよね…。ゆなさんのお父さんに対する予想も、どこまで当たるか分からないですし。
ゆなさんの眼鏡、預けたのはどうして…?
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
即答していたら駆け落ち…
う~ん…
即答していてもきっと同じく…
「うそだよ!」
と…ゆなさんは躱したのではないでしょうか。
眼鏡の件は、次章に明かされます。
ソコはそんなに重要でもなくて…
その後が…
トンデモナイ展開になってしまったのですよ。
ゆなさん…本当に申し訳ない(-_-;)
夕闇色の記憶 第三十一章 果てしない悲しみの色への応援コメント
えええ!? 逃げちゃうの??Σ(・ω・ノ)ノ!
大丈夫…?(>_<)
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
えええ~~~!!
遂に駆け落ち?
か、どうかは…
次章で述べられております(-ω-)/
夕闇色の記憶 第三十章 激情の湧現への応援コメント
黙って大人しく月曜まで待つよりは、一緒にいたほうがいいかもですね。その先のことは…まあ、考えたくないですけど…(;´Д`)
ゆなさんの予想をはるかに超える事態が……?
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
琥珀さんも…
ゆなさんと僕の思考回路と似ているようですね。
但し月曜以降は…
もっと賢い立ち振る舞いも、あったのですよ。
そこが分岐点でした(-_-;)
夕闇色の記憶 第二十九章 第二次逃避行への応援コメント
何もなかったことになんて、できませんよね。
再び、逃避行!! 向かう先はあの場所!
何となく見張られているような感じ、急いでしまう気持ち、分かります(;´Д`)
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
こ~んなに愛し合っていて、無かったことに~! なんて…
できるわけありませんでした。
第二次逃避行、開始です。
でも…ちょっと熱くなり過ぎた二人でした。
夕闇色の記憶 第二十八章 恋愛スタンダードへの応援コメント
うーん、お父さん、ずるい……けど…(>_<)
これは都子ちゃんの時と重なりますね。
…って、え? 逃避行再び?
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ズルいでしょ~!
都子のお父さんの方がまだ…
『義』がありましたよ。
琥珀さん鋭い!
逃避行再び!
次回のゆなさん、カッコよかったですよ♪
まぁ…カッコよさだけでは、問題は解決されませぬが(-_-;)
夕闇色の記憶 第二十七章 まだここに記憶の棘への応援コメント
男として見ているって、今更!(笑)
うんうん、自然体が一番です。
離れるのは不安ですよね。
これは……逢えるのかなぁ…?(>_<)
誤字?です。
キミせいじゃないでしょ? → キミのせいじゃないでしょ?、だと思います。
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
今更ですし、男として見ていて下さったゆなさんですが…
まだ高校生の僕を好きになってしまった、ゆなさんでしたから。
それでこんな状況。
大丈夫。
翌年、逢えるには逢えました。
但し…
誤字脱字チェックありがとうございました<(_ _)>
直しておきました(^^)/
夕闇色の記憶 第二十六章 壊れそうで守りたいもっと…への応援コメント
実際にことが起こるまでは、案外どうにかなる、みたいに楽観的に考えてしまうの分かります。
嫌なことから目を逸らすのは、誰にでもあることなので、ゆなさんは卑怯者なんかじゃありません!( ゚Д゚)
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
この時のゆなさんは…
きっと僕以上に不安だったはずです。
なんせ…『敵方』の身内として、御父上や妹さんを、生で接して育ってきたわけですから…
どんな『沙汰』が下るのかも、おおよそわかっていたのではないでしょうか。
その上で、僕の不安を解消しようと努めて下さる。
それは僕もわかっていました。
本当に優しい人でしたよ(TдT)
夕闇色の記憶 第二十五章 問題の核心への応援コメント
焦ってるゆなさん、かわいいですね( *´艸`)
んー絶対大丈夫じゃない…(笑) けど、そもそもこの場合ってどうするのが最善だったんでしょうね。
忍法! 話題逸らしの術!(…失礼しました<(_ _)>)
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
ゆなさん…自分で言っておいてコレですからね。
あ~可愛い(笑)
取りあえずはこの時点で『大丈夫』だったのは…
ウチの親の側だけであって…
ゆなさん側のお父様からの『沙汰』は…
酷いものでしたよ(TдT)
忍法! って…
ゆなさんてスケ番元ヤンで、くノ一だったのか~(笑)
夕闇色の記憶 第二十四章 無念さと満足感への応援コメント
おお、エスカルゴを上手く使っている…(‘Д’)
どれだけ願っても時間は止められない現実ですね。
時間に対して無力、確かにその通りだ…。
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
そのエスカルゴを調理している、美しすぎるシェフは…
どんな気持ちだったのでしょう。
時間だけが唯一…
全人類へ『平等』に与えられておりますから。
夕闇色の記憶 第二十三章 気高さのオーラへの応援コメント
不安な気持ちを、甘えることで紛らわせていたのかな。
エスカルゴの正体、これは目が覚めますね(笑)
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
甘えても…それにちゃんと応えて下さるゆなさんだったから…
紛らわせることもできたんだと思います。
一方通行では、救いが無いですからね。
でんでんむしって…(笑)
夕闇色の記憶 第二十二章 誓いの湖への応援コメント
ゆなさんの身体を冒険している、ちっちゃなれいくんを想像してしまいました(←何言ってんだ(笑))
れいくんが以前言ってた匂いって、これのことですかね。
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
「ちっちゃなれいくん」って…
妖精か!(笑)
そうそう…
匂いについてのあのお話は…これでしたヾ(・∀・)ノ
夕闇色の記憶 第二十一章 マナー教育への応援コメント
ピロートーク、楽しそうですね。
ゆなさんのカバンの中、色々と揃っているみたい。
すごい小さいカバンを持っている女性とかよく見かけますが、逆に何をいれているのか気になりますね。
私は心配性なので、余計なものまで色々といれちゃいます(;^ω^)
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
アハハ!
小さな鞄…お化粧品だけとか?
そうそう…
自由が丘へも撮影取材に行ったんですよ、院さまと一緒に。
ちゃんと今川焼もモンブランも買いましたヾ(・∀・)ノ
円山町のホテル街にも行ったなぁ(笑)
夕闇色の記憶 第二十章 最奥の宮殿へへの応援コメント
|д゚) …何だか、いけないものを見ている(読んでいる)気分になりました(笑)
最奥の宮殿って、すごい表現ですね…。それ以外の表現も…すごかったです(語彙力なし)
互いに溺れていく感じがいいですね。
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
「|д゚)いけないもの」って(笑)
その『宮殿』が、いったい何の…ドコのことなのか…
特に女性なら、お判りになるかと存じます。一文字かぶってるし。
いわゆる『uterus s●x』でした。
実際にはソコまでお招き頂けるのは、女性のお体の構造上ほぼ無理で…
ソコの手前の部分が「ソコへ辿り着いた」と勘違いするような構造になっているので…
男は勘違いするのです。
溺れましたよ。翌朝もね。
夕闇色の記憶 第十九章 大切なキミだから…への応援コメント
ゆなさん、さすがです…(>_<)
れいくんも彼女に隠し事はできなさそうですね。というか、れいくんが分かりやすすぎるのか…?(笑)
エスカルゴ、美味しいとは聞きますが……正体を知っているから食べるのに勇気がいります(;^ω^)
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
「わかりやすい」…「遠慮している」
歴代彼女全員から言われました(笑)
エスカルゴ初体験…
こんなきっかけで美味しかったので…
正体を知っていても、また食したいです(^^)/
夕闇色の記憶 第十八章 また独りになるのが怖くてへの応援コメント
れいくん、うじうじしてる。( *´艸`) でも不安な気持ちも分かります。
てかこれって、逃げ場がないというやつ…?
ゆなさんが帰ったら帰ったで二度と会えなくなるかもしれないし、でもずっと二人きりで居続けるわけにもいかないし……。難しいですね…。
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
うじうじうじうじ…(4回もかよ)
このチャーリントンカフェも、その『逃げ場』の一つかもしれませんでしたが…
そのあとで…
本当の『逃げ場』へと…
チェックインしました。
段々と…『悲劇』が見えてきたでしょ?
夕闇色の記憶 第十七章 ハモンド坂へへの応援コメント
色んな意味で、すごい濃い一日になりましたね。
その日だけで、ゆなさんの色々な一面も見れたわけですし。
まあまだ夜は始まったばかり、ですね。(・∀・)
夕闇色の記憶 第十六章 溢れだしそうな…不安にへの応援コメント
あ、そっか。お泊りは初めてでしたね。
ゆなさん、不安な気持ちを明るく吹き飛ばそうとしているんですね。れいくんが考え込んでいたから余計に…かな?
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうです。
その…初めてのお泊りの場所へと至るまで…
あと三ヶ章もあります。
ゆなさんの知っている、オトナなお店でディナー♪
後にご本人さまから明かされたのですが…
この頃のゆなさんはですねぇ…
マジで楽観的に考えていたんですって。
夕闇色の記憶 第十五章 成立したなにかへの応援コメント
なるほどぉ。
お母さんとゆなさん、意外と仲良くなれそうな雰囲気がしますが…?
ゆなさんがかっこいいです( *´艸`)
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
ゆなさん、カッコいいでしょ♪
母と仲良く…どうなんでしょうね?
ゆなさんがウチへ来たのは、この一度だけ…
都子みたいに何度も来たわけではないので…
実際にどうなるのかは不明のままでした(-ω-)/
夕闇色の記憶 第十四章 暗号のピアノへの応援コメント
まあ、いきなり家に来られたらそうなりますよね(;^ω^)
お母さん、ヤンキーっぽさが分かるなんて、さすがですなぁ。
お父さんは気に入った様子…?
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
母は…そうだったんですよ。
父は…美人連れて来れば、男親はそんなもんでしょ(笑)
でも…
この後の母の意外な反応は…
まだ内緒(-ω-)/
夕闇色の記憶 第十三章 もう二度と戻ることもない…への応援コメント
妹さん、カッとなってしまったからかもしれませんが、あの状況で話をしても通じなさそうでしたね。
そして、ゆなさんプチ家出状態。駆け落ちみたいですね。その間にも、妹さんは両親に報告。どうなってしまうのか…。(>_<)
れいくんの方は大丈夫だったと以前言っていましたが……果たしてゆなさんを連れてきたお母さんの反応は…?
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
妹さんの温度はそりゃもう…
スゲィ沸点でしたよ(-_-;)
プチ家出ゆなさんを実家に連れて行きましたが…
まぁ色々ありました。
母の反応?
まぁ次章をお楽しみに(^^)/
夕闇色の記憶 第十二章 断ち切れず 影にふり返ればへの応援コメント
あーやっぱり……(>_<)
我慢するためにしたことのはずが、後に取り返しのつかないことになってしまう。
これは、血の気が引く瞬間ですね。
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
琥珀さんの読み的中~!
『我慢するために』だったのですけどね。
ゆなさんからは事前に「カタブツな妹さん」と言われてはいましたが…
ま~それがオッカネー妹さんで!
夕闇色の記憶 第十一章 敏感過ぎる二人への応援コメント
これは…妹さんが帰ってくるやつでは…?(;^ω^)
自宅に招くなんて、かなりリスクの高いことをしますね。
こたつでぬくぬくする様子は微笑ましいですが。
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
流石は琥珀さん…
『監視役の妹さんが帰って来るやつ~~~~~』
こわ~~~~!
そうなんです。
予定通りなら、妹さんは戻らないはずだったんですよ。
でも…
ぬくぬくタイムは阻害されてしまいます。
夕闇色の記憶 第十章 『永遠』を信じて…への応援コメント
大丈夫という言葉。二人にとって、その場その場を安心させるためのものでしかないのだろうなと思いました。
まあ年はどうにもできない問題ですね。惹かれあってしまったのなら仕方ないと言いたいけれど…そうもいかないかぁ。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
僕、この章って割と好きです。(自分でかいたくせして)
確かこの先の章で描写されるはずですが…
二人の間に立ちはだかる『障壁』は…
『年齢差』そのものではなかったのですよ。
ネタバレにはなりますが、その正体は…
『すねかじり』という、二人の『立場』だったんです。
夕闇色の記憶 第九章 不良だから…への応援コメント
ゆなさん、元ヤンだったんですね。(‘Д’)
二人とも、親が問題なのかぁ。
あらすじに書いてある妹さんも、ここで出てきましたね。手強そうです。
一度失った信用をもう一度取り戻すのは難しい、何となく分かります。
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
元ヤンだったんです~ヾ(・∀・)ノ
あらすじでネタバレしてましたね。
親が問題の件は…
更にネタバレですが…
ウチの母は大丈夫でした。
やはり、ゆなさん側のお父さまが…
その…『組織』に関わるお立場だったものでその…(-_-;)
夕闇色の記憶 第八章 動かぬ証拠 作りたいへの応援コメント
何だか前作よりも、さらにえってぃーですね。
眼鏡を外す、秘密の合図みたいでドキドキします。( *´艸`)
ちょっとしたこと…。何だろうなぁ…。
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
『前作よりも、さらにえってぃー』なのは…
この先更に暴走しますよ(笑)
前回の返コメでも述べましたように…
全作の【藍色の月】では、初体験も含めた『二夜』だけでしたが…
ゆなさんとは、その秘密の合図にて…
えってぃーが常態化しましたから(^^)/
その『ちょっとしたこと』が…
その後の僕の人生の、基本的路線を決めてしまいました。
夕闇色の記憶 第七章 愛しさのブレンドへの応援コメント
なんか…初めてみたいな…。いや、ゆなさんとは初めてですけど!
れいくん、初々しい感じがありますね。
ゆなさんに手ほどきされてるみたい。(・∀・)
ちょっとした問題って、何だろう…。
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
あ…流石は琥珀さん、鋭い。
まだ初々しいでしょ?
それもそのはず…
【藍色の月】ではあんな激しい描写をしましたが…
『中身』や『回数』は別として…
『一夜』単位で数えた場合、この時点でのれいくんは…
めぐみさんとの『二夜(年末の初体験が一夜、最後の夜が一夜)』しか経験が無かったのですから…
まだまだ『ヒナ』ですわ(笑)
ご指摘の通り、ベッドでのマナーは…
そのほとんどを、ゆなさんから授かりましたヾ(・∀・)ノ
ちょっとした問題はこのあと…
『ちょっとした』では済まされなくなります(-_-;)
夕闇色の記憶 第六章 疑惑の二人への応援コメント
真面目に付き合うのなら何も問題はない! 頑張れ~!(*’▽’)
甲斐さんが変なこと言わなければいいけど(^▽^;)
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
恋はいつでも『真面目に』ですよねぇ♪
多分ですが…
甲斐さんが情報源で、拡散されてしまったのでしょう。
疑惑の二人の件は(-_-;)
夕闇色の記憶 第五章 熟想期間への応援コメント
何となく気まずい空気になるのは、分かる気がします(笑) 恥ずかしさからですよね。
しっかり気持ちも熟成させたことだし、遠慮せずに行きましょう!
っていうか…この感じ、もう周りにはバレてるってことでしょうか。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
まぁだいたい琥珀さんのご推察の通りです。
あの夜に…
「キミの気持ちはちゃんと預かったから……今度、倍にして返す!」
と言われたのですから、ソレはまったく疑ってはいなかったのですが…
時分からそれを要求できるような僕ではありませんでしたから。
やっぱ『遠慮』していました。
周囲には…
『疑惑の目』段階でしたね。
編集済
夕闇色の記憶 第四章 本当は別の理由への応援コメント
さすがにみんなの前ではリスクが高いですね。(^▽^;) …って思ったけど、それ以上にリスク高いことがあった! それじゃあダメですよね。
それにしてもれいくん、よく我慢できましたね。
ゆなさんの倍返し……すごそうです。( ゚Д゚)
〈追記〉
お前のその、毛布の中からから出てきたぞ → これって誤字ですかね。からが多いような…
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
ハイリスクハイリターン…? (どんなリターンだよ)
そうですねぇ。
ひと様んちですし、それはマズイですよね。
ガマ~ンするしかありませんでした。
ゆなさんの倍返し…
それはそれはスゴかったですよヾ(・∀・)ノ
※誤字脱字チェックありがとうございます<(_ _)>
早速訂正致しましたからから(^^)/
夕闇色の記憶 第三章 唇の役割への応援コメント
はわわ( *´艸`)
みんなが眠っている中でのヒソヒソ話。距離が近すぎる~(>_<)
話が止まったのを合図に、どちらからともなく…ですね。ドキドキ…
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
『オモロイ調』のイビキが…
二人の『援護射撃』になりました。
いつまでも笑っていられるわけではありませんから…
笑い終えてしまったら…
『その時』でしたよ♪
夕闇色の記憶 第二章 クールな部分への応援コメント
言い方が上から目線……なのは、大歓迎 ← うふふ( *´艸`)
恋愛って、この人が好きだって直感で思ったり、段々と好きな気持ちが育っていったりと、色々な形がありますよね。気づいた時には好きになってたみたいなパターンも。
先のことを想像して恐れるよりも、今を大切にするのが良いと私も思います。
なんて…偉そうに言える立場じゃないんですがね(;^ω^)
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
その『大歓迎』なのは、きっと…
初めてだっためぐみさんからの刷り込み…『インプリンティング』なのでしょうね。
ひなが孵化してから最初に見たものを親だと思い込むアレですわ(笑)
恋愛のパターン、僕の場合はこれまでお読み頂いた通り…
段々と好きな気持ちが育って行って、気づいた時には大好きになっていて…
後になってから、実は初めて出逢った時から一目惚れだったんだ…なんて気付く…
そんな感じです。
それを自覚…と言うか、自己認識するようになってからは…
遠慮なくと言うか、躊躇なく突き進むようになったのは…
その後のれいくんの姿でした(笑)
『先のことを想像して恐れている』と言うよりも…
『過去の失恋に囚われて恐れている』…
そんな姿だったのでしょうね。
夕闇色の記憶 第一章 ビルの隙間に…への応援コメント
おお、自分にだけ笑いかけてくれる的な感じですか? 彼女も最初かられいくんのことが気になっていたのかな?
ゆなさん、ギャップが良いですね。✨
コーヒー買ってきて…は、実は話すための口実だったとか?
というか…相変わらず振り回されてるれいくん(笑)
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
う~ん、そこら辺はどうなのでしょう?
まぁ僕だけ特別扱いだなぁって感じたのは…
早くてもその。パシリからお供へと出世後ですわ(笑)
振り回されますよ~!
思春期男子にとって、7つ年上の美女なんてもう…
『天女さま』でしたからね(笑)
因みに本日5/12は…
先日読破して頂いた【藍色の月】の…
ヴァイオレット・ムーン再結成来日武道館公演初日の前日…
恵比寿編記念日で~す♪
夕闇色の記憶 序章 虚無に連れられてへの応援コメント
お邪魔します。<(_ _)>
めぐみさんを忘れるのではなく、恋心を忘れるために、日々生活していたのでしょうね。辛いわぁ…(>_<)
でも、新たな人物登場ですね。あとがきでも書かれていたように、またまた年上の…大学院生!!
さて、どうなるのでしょうなぁ。
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
早速のコメントありがとうございます<(_ _)>
『恋心』を忘れることは、当時は辛かったのですが…
年を重ねた今は…
否…年齢云々ではなくて、こうしてノンフィクション恋物語を綴ることをできた今は…
忘れてはならない想い出だと思っております。
ウチの院さまもその辺は…呆れてご理解されているようです(笑)
さて…めぐみさんよりも更に年上の大学院生さま…
どうなるのでしょうなぁ(笑)
夕闇色の記憶 第四十章 そして 二度目の風が…への応援コメント
こんにちは。
このシーンって、まゆなさんとこれから深く付き合っていくシーンですよね。
間違っていたら、ごめんなさい。
少し遡って確認してみました。まゆなさんってぐいぐい来る女の子で、れいくんがそっちに心とは裏腹に引き寄せられるというか、引っ張られてしまった感じのような印象を受けていました。
確かに、「飴とムチ」をまゆなさん使い分けているんですね。
今回読み直して、宏人と瑞穂の関係に置き換えてみてみると、今後の宏人と瑞穂の関係が少し変化していくのですが、もし、まゆなさんのような立場に瑞穂が置かれえると、確かに傷つけてしまう存在になるなあ、と読みながら感じました。
そして、女の子の方が、一歩リードしているというか大人びた考え方を持っているそんな感じもありました。
感情的に動くのは女の子だと思うのですが、意外と恋は盲目なのが、男の子になっているようですね。でも、そこはもしかしたら、当事者になりきれていなかったせいかもしれませんね。
れいくんはまゆなさんに対して、つまり、当て馬的、カモフラージュのようにしてしまった罪悪感があった、という未来へ繋がっていた、そこがシンクロしたのかな、と思いました。
宏人がそこまで大人で優しい気持ちに気づくか、まだまだ分かりませんが、わたしも「けなげな王子」のテーマは、宏人の子どもっぽい部分がどれだけ成長できるか、を書けたらなと思っていたので、まゆなさんとれいくんの関係性というのも近いものがあるのかもしれませんね。
また、何か気づいたらぜひ、教えてください。ザ、恋愛! を描きたいので、ひたむきに向き合いたいな、と思います。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
『まゆなさんとこれから深く』…
その通りです。
遡っての確認も、ありがとうございます<(_ _)>
まゆな…確かにグイグイ来ましたし…
『アメとムチ』もそうですね。
思春期男子なんてアホですから(僕もアホでしたから)…
瑞穂さんがそんな言動に出たとしたら…
瑞穂さんだけのせいではなくても、宏人くんは傷付くのでしょうね。
『宏人の子どもっぽい部分がどれだけ成長できるか、を書けたら』
の、参考になれば良いのですが…。
80年代のティーンの恋愛は…
ちょっと暴走し過ぎでしたから。
お蔭さまでと言うか、そのせいで…
【夕闇色のその後・完結編】まで引きずってしまいましたから。
沢山コメント下さりありがとうございます<(_ _)>
他の章でもお気づきの点があれば、宜しくお願い致します<(_ _)>
夕闇色の記憶 最終章(第四十八章) 守る約束もなく…への応援コメント
こんばんは。
ゆなさんの言葉ずっしりきました。
今回、ラストに向けて読ませていただいている時に、まず思ったのが、まゆなさんとなんでお付き合いしているのだろう、と違和感を感じてしまいました。
こんなにまゆなさんと向き合い彼女のことを考えているのに、なんか違和感しかなくて。そこで、ゆなさんの言葉に納得しました。見透かされていたのですね。
自分が高校生の時は、部活ばかりやっていたので、恋愛はほとんど経験はありませんでしたが、こんなに情熱的な恋愛ができるのってすごくうらやましいです。
そして、年齢のことを考えた時に、自分もそう言えば21歳くらいの時に好きな人ができて家を出たことを思い出しました。
その思い出は最悪の思い出で、思い出したくもなかったのでしょう。
もう、地獄の底を歩いている時期でした。れいくんと同じようにマンションを借りてパチンコ屋でコーヒーレディをしながらお金をもらい、敷金礼金もいらない何もない、冷蔵庫も洗濯機もキッチンも何もない生活を一か月か二か月したかしなかったか。ああ、思い出しました。道後で仲居の仕事に就いたんですよ。時給が500円くらいだった気がします。
あと、好きになった人の友人男性を住まわせてあげたり、二股かけられていたので、自分も他の男性と付き合ったり、と今思えば、よくやったなあ、と思います。
それは、パチンコ屋で働いたことによる人間関係から地獄が始まったので、人間は選ぶべきなのかもしれないというか、勉強になった時期でしたね。
それを今回20数年ぶりに思い出しました(笑)
正直言って、れいくんがこのまゆなさんと道を歩まなくてよかったと個人的には思います。きっと辛い人生になったのではないのでしょうか。
こうして小説に描けることは素晴らしいと思います。わたしも御作品を読まなければ、きっと思い出さなかったと思います。それを思い出させてくださった。ありがとうございます!(^^)
辛い時期があったとしても、決して無駄な時間ではなく、若いからできる経験だと思います。
いろんな女性と経験を共にする、私のように部活やっているより、とてもつらかったと思いますが、貴重な時間を過ごされて、それもまた人生ですね。
長文失礼しました。
いつも、拙作を読みに来てくださって、本当にありがとうございます!(^^)!
それでは~また。
作者からの返信
セイさん こんばんは
最終章への…
ご丁寧なコメントありがとうございます<(_ _)>
違和感という直感…流石のセイさんですね。
『未完成なパズル』では、僕の思い違いの判断でしたが…
その後の…せっかく赦して下さったゆなさんへと戻れず、精神的に衰弱した僕へとアプローチしたまゆなの『二度目の風』では、まゆなの『飴とムチ』に…抗えませんでした。
それでも本心は…ゆなさんだけを見つめていた…想っていた。
それをゆなさんからは、何もかもがお見通しだったんですよ。
セイさんは部活でしたか。
僕も…恋ばかりしていたわけでもなくて、バンド活動もありましたけど、小説内では必要最低限以外は省略しています。
思い出したくもない思い出を、二十数年ぶりに蘇らせてしまったのですね。
申し訳ありません<(_ _)>
『れいくんがこのまゆなさんと道を歩まなくてよかった』との部分なのですが…
確かに、そうはなりませんでした。
但し…そのまゆなについても…そしてゆなさんに関しても…
実は、まだ続きがあったのです。
それが…このあとの【あとがきの章】で予告され、続く…
【夕闇色のその後・完結編】
です。
夕闇は、この最終章に描写されたような…
『生易しい終わり方』など…
してはくれなかったんですよ。
「それもまた人生」と仰います如く…です。
【あとがきの章】と…それに続く…
【夕闇色のその後・完結編】も…
引き続きご覧頂けば、ご理解頂けると存じますので…
どうぞ宜しくお願い致します<(_ _)>
夕闇色の記憶 第四十三章 依存症への応援コメント
ゆなさんのことがどうしても頭から離れなかったんですね。
まゆなさんは、それに気づいていたのでしょうか。
寒いのと切ないのが交じり合ってます。
作者からの返信
セイさん
こちらへも連続コメントありがとうございます<(_ _)>
この時の僕は…
自分の本心を、激しく裏切っていたのです。
ネタバレにはなりますが…
まゆなからは…
「私のためじゃ……なかったんだって……知ってたよ」
と、告げられました。
切なさのみならず…
寒さまで伝わって、ありがたいです<(_ _)>
夕闇色の記憶 第四十二章 予感の的中への応援コメント
お母さまのセリフはずんときましたね。
二人が凍り付いた様子。
その場が静まり返った場面が思い浮かぶと、こちらも心が苦しくなります(;_;
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
あのシーン…
今でも忘れません。
『予想』とは、正に正反対の反応。
でも…
後半に述べましたように…
母には見抜かれていたのでしょう。
物語へ感情移入して下さり、本当にありがたいです<(_ _)>
夕闇色の記憶 第三十六章 砂のよう形ない愛にへの応援コメント
まさか新たな女性が登場するとは思いもよりませんでした。
ゆなさんは一体どうしちゃったのか。
まゆなさんは、素直な感じの人ですね。
作者からの返信
春野セイさん こんにちは
第三十三章以降、ここまで一気読み…
そしてコメントありがとうございます<(_ _)>
第三十三章の返コメでも述べましたように、この『新たな女性』は…
その後の僕の人生の方向性を、ある程度決めてしまった…
勿論、人のせいにするという意味ではありません。
僕の幼い判断…思い込みが…
まゆなを…そしてゆなさんを、深く傷つけてしまいました。
素直…確かにそうかもしれません。
まゆなは…姐御分のゆなさんに、似ている部分はありました。
ゆなさんはどうしたのか…
ネタバレにはなりますが、事務所の入っているマンションの入り口で鉢合わせ…
アールグレイ(茶店)へ呼び出されて、尋問開始…でした。
夕闇色の記憶 第三十三章 私を知らないと云ってへの応援コメント
んー? と思わぬ展開になってきましたね。
ゆなさんは何かを決心しているのでしょうか。
作者からの返信
春野セイさん
こちらへも連続コメントありがとうございます<(_ _)>
「何かを決心」と申しますか…
ゆなさんにはゆなさんの、作戦というか考えがあったのですが…
それを僕に直接明かして下さった時には…
僕は既に、この章の最後に述べております…
『大きな過ち』を犯してしまっていたのです。
そしてその件は僕の人生の方向性を…
ある程度、決めてしまいました。
夕闇色の記憶 第二十九章 第二次逃避行への応援コメント
事実は小説より奇なり、と言うくらいの展開ですね。
すごい熱情がなくてはこんな行動はとれないだろうなと思います。
十代の若さとエネルギーもあるのでしょうか。
自分はいつもびくびくしていて、殻の中に閉じこもっているだろうな、と比較すべきじゃないのに、読んでいて別世界のように感じます。
すごいですね。
でも、この体験はその時にしかできない。そう思うと、どこまでも突き進んでほしい気もします。
作者からの返信
春野セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
普段は冷静なクールビューティで隠された、ゆなさんの『激情』は…
まだまだこんなもんではありませんでした。
「十代の若さとエネルギー」なハズの、18歳だった僕の方が…
25歳だったゆなさんに、懸命に付いて行った…
そんな感じでした。
思春期男子にとって『7つ年上の女性』だなんて…
天女さまのような存在でしたからね。
夕闇色の記憶 第十四章 暗号のピアノへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ここまで、一気に読ませていただきました。
波乱万丈ですね。若い頃っていいなあ、と思いながらも、困難が立ち向かっていて、当時はすごく大変だったのではないでしょうか。
どうして、好きな人と自然と付き合うことができないのか。もっと、オープンにお付き合いができるような世の中になれば、みんな幸せな笑顔が増えるような気がします。
続きは、また読ませていただきますね。
今後、どうなるかハラハラします。
読ませていただき、ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
春野セイさん こんにちは
ここまでの一気読み…
そしてコメントありがとうございます<(_ _)>
甘いものが苦手でなくて良かったです(笑)
もしかして…
これの前作の【藍色の月】は既に読破して…
【夕闇色の記憶】の、ここまで一気読みですか?
本当にありがとうございます<(_ _)>
引き続き宜しくお願い致します(^_^)/
夕闇色の記憶 あとがきの章 心に刻んで…への応援コメント
執筆お疲れ様でした。続編が連載されるのですね。次は『舞台を異世界に移す』なんてのはどうですか?意外に面白いかも。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
これまでお読み頂き…そして時には厳しい本音のコメントも…
本当にありがとうございます<(_ _)>
『異世界転生』ものって、ちゃんと読んだことが一度も無いもんで。
設定をイチから全部、自分で考えるのもやったことないですねぇ。
すればできるのかな?
時は1994年…
豆腐の角に頭をぶつけて滅んだ人類は…
あ~。ムズいんですね(笑)
夕闇色の記憶 最終章(第四十八章) 守る約束もなく…への応援コメント
なんか終わり方があっけない……よかったらシャ乱Qの『シングルベッド』でも流しましょうか? この後どうするんです、零さんは?
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
シャ乱Qの“シングルベッド”…
存じ上げず、検索して歌詞を読んで参りました。
「この後どうするんです」とは…
この小説内で、独りになったれいくんが、今後どうなったのか…でしょうか?
それとも…
【夕闇色の記憶】の連載を終えて…
今後のカクヨムでの作家活動をどうするのか…でしょうか?
前者であれば…
暫くは、独り寂しく虚しく…抜け殻のように生きていましたよ。
後者であれば…
次に見つけた恋の物語の連載を、時系列順に始める前に…
『とある物語』の完結編を…
終わらせます。
詳細は次章…あとがきの章で発表致します。
宜しくお願い致します<(_ _)>
夕闇色の記憶 第四十七章 明日に君がいればそれで…への応援コメント
『二兎を追う者は一兎も得ず』だっけ?れいくんにピッタリのことわざ。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
二兎を追っている意識は無かったんですけどね~。
端からご覧になると、そう見えるのでしょうね(-_-;)
夕闇色の記憶 第四十六章 すべてはただ 心に描いて…への応援コメント
えーーっ!れいくんA型なのーーっ!一緒じゃん。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
僕は夏目さんも…
同じA型だと思っておりましたヾ(・∀・)ノ
夕闇色の記憶 第四十五章 伽藍洞の愛への応援コメント
引越す前からこれじゃ、先が思いやられる。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そこは…ご安心ください。
次章にて明かされますが…
まゆなはもう…。
夕闇色の記憶 第四十四章 ひそやかに勤めを果たす様に…への応援コメント
れいくんは進学しなかったんですね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
今から基準で言えば、大学くらい卒業しておいた方が、なにかと有利だったのでしょうね。
でも当時は…「ソンナコトよりも」との判断でした。
本当の自分が見えていないって…
恐ろしいですよね、マジで。
夕闇色の記憶 第四十三章 依存症への応援コメント
今読むと寒さの実感が湧かない(笑)
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
アハハ!
そうかもしれない(笑)
信州松本も、いよいよ梅雨明け…
今日から猛暑日が始まります!
夕闇色の記憶 第四十二章 予感の的中への応援コメント
お母さまにも立場というものがあるのですよ。れいくん少しは自粛しなさい。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
仰る通りです。
後半の…「だが後から考えれば~」以降のクダリ。
母の教師生命にもかかわりますからね。
それでも…
またも反発してしまった、思春期男子でした(-_-;)
夕闇色の記憶 第四十一章 尋問の枕詞への応援コメント
この作品も長くなりましたね。もう42話、しかもシーズン2ですか。れいくんは相変わらず高校生だし、目指すは『サザエさん』ですね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
長きに渡りお読み頂き、本当にありがたいです♪
第四十八章が最終章ですから、あと少しで終わります。
シーズン1は17歳(高2)で…後半、高3になりました。
シーズン2は18歳(高3)で始まって…
最終章段階では、既に高校生ではなくなっております。
でも、相変わらずれいくんは…おバカなままです。
『最後のチャンス』を、またも同じ理由で逃してしまいました。
今後とも、宜しくお付き合い下さいませ<(_ _)>
夕闇色の記憶 第四十章 そして 二度目の風が…への応援コメント
今回はまゆなちゃんに助けられましたな。ゆなさんの事はもう潮時でしょう。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
助けられた…
と、呼べる部分は確かにありましたし、そこはまゆなに感謝しております。
ゆなさんのことを『潮時』にしてしまうのは…
この時点の僕には、無理でした。
最終章で、ケリはつけましたけど(-_-;)
夕闇色の記憶 第三十九章 折れた翼…もとに戻せるならへの応援コメント
家に帰ってくる度彼女が代わってたら、お母さんも心配するよね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
うわ、ソコですか(笑)
そんなに心配させるほどの頻度で変わってませんから…
大丈夫でしたヾ(・∀・)ノ
ゆなさんの「どうかな?」が的中してしまった理由としては…
また先の章のネタバレになりますので、追々…(^^)/
夕闇色の記憶 第三十八章 赦されたとしても…への応援コメント
今回一番の被害者はまゆなちゃんかな…変な演技しないでちゃんと話し合えば良かった(演出とすれば今のが面白かったかもだけど)
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
この章までの状況だけなのであれば、仰います通り…
一番の被害者は、まゆなでしょうね。
ただし…
次の次の章から、まゆなは再度、登場します。
夕闇は…そう簡単には終わってくれなかったんですよ。
編集済
夕闇色の記憶 第三十五章 愛に似た何かへの応援コメント
おい、おい、二股はいかんだろ?
後で後悔しても知らんからな?
とはいえ、
男なら、
眼の前に甘い果実をぶら下げられたら
つい手を伸ばしてしまいますな?
・
・
・
もとい、手でなく足でした(足?)
作者からの返信
けん蛙さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
二股…
『一方(=ゆなさん)』は、終わらせるのが目的で始めた行動でしたが…
本心ではそれはできませんでした。
甘い果実へ手を伸ばしたわけではなかったんです。
夕闇色の記憶 第三十五章 愛に似た何かへの応援コメント
また新たな○○○が……
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
新たな○○○ってなんだろう?
三文字…
新たな…なやみ?
ひげき?
ひでき…感激?(違うだろ)
夕闇色の記憶 第三十三章 私を知らないと云ってへの応援コメント
眼鏡預けるとか、何の意味があるのかさっぱりわからないんですけど…
作者からの返信
夏目漱一郎さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
松澤さんにそんな一幕を見せて…ちゃんと他人のフリをしてますアピール目的だったそうです。
夕闇色の記憶 第三十二章 逃亡資金の謎への応援コメント
このシリーズも、もう終わりですか?ナゴリさんも完結しちゃったし。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
終わりじゃないです~。
次章から、二人に下った『沙汰』が遂に具現化し…
その次の章から…更に波瀾万丈な展開となります。
お楽しみに~!
って、そんなに楽しい展開ちゃいますけどね(-_-;)
夕闇色の記憶 第三十一章 果てしない悲しみの色への応援コメント
やっぱりゆなさんはダメだな。そういう性格だからこうなってるのが分からないんだもんな。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
アハハ~!
やっぱ夏目さんの目には、そう映りますよね(笑)
僕も実は…
「今から目線」で考えると、この二人に対しては…
ある程度ですが「批判的」だったりしてるんです。
カクヨムへ毎章アップする度に、自身のアメブロへ『宣伝記事』をあげているのですが…
今回は特に、その『批判的』なことを述べてはおります↓
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12857376635.html
ご覧頂けたら幸いです<(_ _)>
編集済
夕闇色の記憶 第三十章 激情の湧現への応援コメント
おー、まるで
映画「卒業」ですな?
皆が見つめる中、二人は手と手を取り合って逃げ出した。
そして、二人は、日本一賑やかな若者の街渋谷のホテルで抱き合うのだった。
このまま、時よ止まれ!
明日なんか来なければ…!
そう願う二人だった。
作者からの返信
けん蛙さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
カクヨムへコメント頂けるのは…
【藍色の月】以来ですね(^^)/
確実に…「悲恋」へと向かっているのがおわかりになると存じます。
このあと…
ミスをするんですよ。
ゆなさんも、れいくんも(-_-;)
夕闇色の記憶 第三十章 激情の湧現への応援コメント
なんか、面倒くさい親子だな。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
メンドクサイ…
端からご覧になると、そうなのでしょうね。
渦中にいた二人からすると…
メンドクサイけど、それどころではなかったんです(-_-;)
夕闇色の記憶 第二十九章 第二次逃避行への応援コメント
その丸いベッドは回るやつですか?僕は実物見た事無いんですよね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
実はこの夜も…その前の週の年末の時も…
「回さなかった」ので、確証はありませんが…
ラブホ設置のこの手の丸いのは、回るのが相場になっていたはずですから…
きっと、回せば回ったのでしょうねヾ(・∀・)ノ
夕闇色の記憶 第二十八章 恋愛スタンダードへの応援コメント
父親にとって娘は特別だから…零君に勝ち目は無いね。せめて自分で稼げるようにならないと『子供』だと思われるのは仕方ないと思う。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
僕にも娘がいますから、それはわかります。
前章にてゆなさんからも…「高校生じゃ限界がある」と言われていましたし、自分がなんとかできるなんて、思っておりませんでした。
勝ち目は無い…
だからこそ、次章…
「第二次逃避行」へと飛び立った二人でした。
夕闇色の記憶 第二十七章 まだここに記憶の棘への応援コメント
今までのパターンじゃ、来年は無いような気がする。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
『今までのパターン』とは…
藍色の月の年末年始のパターンのことでしょうけど…
まあ正月明け、逢えるには逢えました。
でもそれは…出版部門の責任者の樋口さんから、呼び出しを喰らって、でした。
夕闇色の記憶 第二十六章 壊れそうで守りたいもっと…への応援コメント
どっちもどっちですけどね、自立していないという意味では。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんですよ。
『自立していない』…
それをゆなさんは…「すねかじり」と表現していました。
故に…のちに下される『沙汰』の通りにするしかありませんでした。
夕闇色の記憶 第二十五章 問題の核心への応援コメント
お願いしますって、そういう意味じゃないと思うけど。零君のお母さん学校の先生だよね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい。『そういう意味じゃない』つもりだったのでしょうね。
母はですねぇ…なにかと厳しい先生なのですが…
「そっち方面」となると、どうすればいいか判らないのか諦めているのか…みたいな反応になるんですよ。
『中学生相手』のスキルだからでしょうかね。もしも高校教師であれば、また違った反応だったのかもしれません。
但し…『相手』に拠りけりではありました←のちの章で登場します。
夕闇色の記憶 第二十四章 無念さと満足感への応援コメント
溶けていくのはカタツムリじゃなくてナメクジだよ。塩かけるとね。
更新溜まってたの気づかなかった…零さんも近況ノート書けばいいのに。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
前夜のメニューと絡めた描写にしたかったもので…
さすがにナメクジはちょっと(笑)
アドバイスありがとうございます(^_^)/
近況ノート?
未だにカクヨムを使いこなせていない僕ですが…
探してみますヾ(・∀・)ノ
夕闇色の記憶 第二十章 最奥の宮殿へへの応援コメント
常識的な大人なら、ここで未成年と泊まったりなんかしないんだけど、そういう所が妹さんに信用されてない原因なんじゃないかな。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうですよね~。
「常識的な大人」の基準が…思い返せば、今とあの頃(この章では1985年)では違っていたようにお見受けしております。
「あの条例」も東京都には適用されておらず…
仮に適用だったとしても、当時は「18歳未満」がアウトで(今は「16歳未満」へ引き下げられました)…
18歳だった僕相手のゆなさんは、どの道セーフ。
ゆなさんも、そこら辺は判っていたようです。
って…そんな法律のお話ではないのでしょうけど(-_-;)
「妹さんに」というよりも…
親御さん…特にお父さまから「まだどこか危なっかしい…いきなり予想外の行動に出る」と、思われていたのは確かでした。
夕闇色の記憶 第十七章 ハモンド坂へへの応援コメント
ここで零君がお泊まりしちゃうと、お母さんに『ウチのバカ息子をよろしくお願いします』と頼まれたゆなさんの立場がなくなっちゃうんじゃないの?(バカ息子とは言わなかったか)
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
それがそうでもなかったんです。
【藍色の月】で、初めての朝帰りをしためぐみさんの件の時点で…
バカ息子のことを母はもう、ほぼ諦めていたようです。
但し…『異なる条件』の場合は、厳しかった件が…
この先の章で描かれますのでお楽しみに(^^)/
あんま楽しないけど(-_-;)
夕闇色の記憶 第十四章 暗号のピアノへの応援コメント
今夜だけならホテルにでも泊まれば済む話だからね。普通のホテルね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんです。
このあと、ゆなさんは自分のお財布の中を確認し始めて…
「とりあえずお金の心配は無いから、何処にでも泊まれるってこと!」
と言ってました。
夕闇色の記憶 第十三章 もう二度と戻ることもない…への応援コメント
妹さんのがちゃんとしてるね。妹さんと付き合えば(笑)
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
いつもストレートで本音のコメントありがとうございます<(_ _)>
いやいやいや…あんなオッカナイ妹さん、勘弁してくだせぇ!(笑)
夏目さんは月夜野ナゴリさんのところでも…
千尋さんの「彼氏いるのに国見くんと二人きりで」のクダリに関して…「応援できなくなった」と仰ってましたね。
夏目さんのご主観からすれば既に…
「ゆなさんとれいくん」は、応援しては頂けない「ケシカラン」二人へと成り下がってしまったのでしょう。
仰る通りかもしれません。。
僕も既に30年間『親』ですから、わかります。
【藍色の月】のあとがきにも綴りましたように…
奇しくも僕と同じ、当時17歳で『初めての朝帰り』をしやがった娘へ…
自分の経験を『なーんちゃって性教育』にも、活かしたつもりでした。
この【夕闇色の記憶】は、基本的にゆなさんやれいくん側を主体として、当時の出来事が綴られておりますから…
ゆなさんのご両親や妹さん側からすれば、当然『ケシカラン』なのでありましょう。
次章…ゆなさんは遂にウチの母と対面します。
最初は…「ああ、やっぱり(-_-;)」みたいな反応だった母でしたが…
その次の章での、母の『予想外』な反応…
なんでしょうね…ゆなさん側の親御さんとはある意味正反対…
あの、超絶厳しい中学校教諭で学年主任だった母が、その対応でいいの?みたいな(笑)
本音の「ケシカラン」コメント…
今後とも宜しくお願い致しますヽ(^o^)丿
夕闇色の記憶 第十二章 断ち切れず 影にふり返ればへの応援コメント
もう少し我慢出来ないものかね…そうなるに決まってるのに。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
「我慢するために」だったのですが…
どの道、妹さんが戻って来てしまった時点でアウトでした。
夕闇色の記憶 第十一章 敏感過ぎる二人への応援コメント
不健全なんじゃないの?霊君達は。もっと健康的に付き合ってれば問題は無いと思うけど。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
どこまでが『健康的』で、どこからが『不健全』なのかは申しませんが…
この先の展開に於いて、ゆなさんのお父さんからは…
『ソンナコト』はどうでもよく、25歳の娘が高校生のような『子供』と付き合うこと自体を阻害されます。
つまり…どんだけ『健康的』であってもなくても…
関係なかったんですよ(-_-;)
夕闇色の記憶 第九章 不良だから…への応援コメント
ゆなさんって元ヤンだったんですか?でも、今はちゃんとしていそうですけどね。零君が煽らなければ。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい。元ヤンでした。
仰る通りあの当時はもう、そんな雰囲気はなく…
あ~、でも…時々見せる鋭い目つき…
アレがそうだったのかなぁ?
って…相変わらず僕が悪いことになってますね(笑)
まぁ…そうかもしれません。
夕闇色の記憶 第八章 動かぬ証拠 作りたいへの応援コメント
キーワードは『ちょっとしたこと』…なぞなぞみたいですね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
次章…
その『ちょっとしたこと』の内容が明らかにされます。
ゆなさんの口から。
のみならず…
ゆなさんの、知られざる過去も!
夕闇色の記憶 序章 虚無に連れられてへの応援コメント
七つ年上はお姉さんですね。私も高校時代は年上好きでした!
『とある機関』……『D機関』では?
作者からの返信
タイロクさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
「D機関」は存じ上げませんが…
正に高校時代のノンフィクション恋物語です♪
最も年上だった彼女は…10歳差でした。
今の奥さんも4つ年上ですし(笑)
今後とも宜しくお願い致します<(_ _)>
夕闇色の記憶 第六章 疑惑の二人への応援コメント
今のところ何も問題は無いと思うけど、二人が周りを気にしなければ。それとも何かあるのかな?
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
いつも鋭いですね♪
そうなんですよ。
このあと、事務所のみんなには結局周知の事実となります。
「それだけ」であれば、なんの問題もなかったんですけどね。
夕闇色の記憶 第五章 熟想期間への応援コメント
ゆなさんも不良になったな~みんな零君が悪いwww
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうそう、み~んな僕の…って!(笑)
それにしても夏目さん、鋭い。
「不良」というキーワードは…
四ヶ章あとの章に登場しますヾ(・∀・)ノ
夕闇色の記憶 第四章 本当は別の理由への応援コメント
みんなにバレないで良かったですね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
この夜は直接的にはバレませんでした。
そして翌朝もこのように誤魔化せましたが…
大人たちは、本当によく観察しているものですね。
その後、甲斐さんには事務所外での二人の行動を目撃され…
結果、事務所内では…『疑惑の二人』になってしまいます。
それだけだったのであれば、特に問題でもなかったのですが…。
夕闇色の記憶 第三章 唇の役割への応援コメント
きっと酔ってたんですね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
だったのか、どうかに関しては…
次の次…第五章にて、ゆなさん本人から自己申告がありますのでお楽しみに♪
編集済
夕闇色の記憶 第一章 ビルの隙間に…への応援コメント
相変わらず手が早いね『零くん』は、イタリア人かっ!(笑)
もっと間が空くと思いましたが、意外と早く再開しましたね。実は僕も今日の午後9時から『チャリパイ~ファイナルエピソード~』の連載を始めます。これがシリーズ最後の話になるので、毎日同じ時間にリアルタイムで公開しようと思っています。零さんもよかったら連載を追いかけてみて下さい。
作者からの返信
夏目漱一郎さん
こちらへも続いてコメントありがとうございます<(_ _)>
『手が早い』って…
まだお散歩して、肩がくっついただけでしょ(笑)
ゆなさん…最初は「綺麗だけどコワイ人かな」とも思える『隔離オーラ』でしたけど…
後々言われたのが…「こんな私でも、本音でズバズバ答えてくれる」って、僕を気に入ったらしいです。
え~!?
チャリパイ終わってしまうんですか?
残念です!
どうしよう?「ファイナル」なら、これまでのシリーズを全部読破してから最後に、とも思ったのですが…
夏目さんのお勧めなら、先に拝読しようかな。
夕闇色の記憶 序章 虚無に連れられてへの応援コメント
謎の組織ってもしやCIAでは?!
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
CIA!
そのうち、ジョン・マンジーロも登場したりして(笑)
夕闇色の記憶 あとがきの章 心に刻んで…への応援コメント
完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした!\(^o^)/
いとしのエリー、れいくんとゆなさんに被るところがあったんですね。
出会いも別れも縁、か。確かにそうだと思います!
続編では、れいくんの奥さんが登場されるということで。ちょっと楽しみです。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
【夕闇色の記憶】のあとがきの章にもコメント頂いていたのですね!
1ヶ月も見落としままで、申し訳ありません<(_ _)>
いとしのエリー…そうなんですよ。
上野くんと僕は同い年。エリーとゆなさんもねヾ(・∀・)ノ
【夕闇色のその後・完結編】は…
相当にキッツイ内容になります。
宜しくお願い致します<(_ _)>