応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第10話 持ち得ぬ者への応援コメント

    選考であるならば、見られているのは結果ではなく経過。
    何が採点基準なのかによるー。
    そもそもなんの選考なんだ⁉

    作者からの返信

    オリンピック代表のような(毎度揉める)厳格な選考基準であると信じたい\(^o^)/

    はて?何を選考してたんでしたっけ?

  • 第10話 持ち得ぬ者への応援コメント

    >以上で最終選考を終了します
     これでヒュドラさんのお婿さんが決まったんですねw

    作者からの返信

    ちょっと待ったーー!!!
    と、カインが戻って来なければカップル成立です\(^o^)/

    ジャンルを恋愛に変えようかな……

  • 第10話 持ち得ぬ者への応援コメント

    魔力がない分戦闘能力が高いものはいっぱいいるでありますから、大丈夫であります(#^.^#)

    作者からの返信

    気合で頑張ったけどやられたであります\(^o^)/

  • 第9話 刹那の決着への応援コメント

    ダメかー!
    完璧な一撃。もうそれで通用しないならしかたなし、か。

    作者からの返信

    会心の一撃!!
    しかしこれがアベルの限界点……。

    ※破片はこの後ヒュドラが美味しくいただきました。

  • 第9話 刹那の決着への応援コメント

    紫電三閃かなり強力でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    でも通用しなかったっぽいです\(^o^)/

  • 第8話 最終選考への応援コメント

    お、ヒュドラのやる気スイッチ発見!
    勝ったな\(^o^)/

    作者からの返信

    本当にやる気スイッチだったりして……( ̄ー ̄)

    それはフラグだから言っちゃ駄目ー\(^o^)/

  • 第8話 最終選考への応援コメント

    もしかしたら、それが弱点部位かもでありますなー('ω')?

    作者からの返信

    よくあるあからさまな弱点ぽいもの発見!!
    さあ!よーく狙うんですよ\(^o^)/

  • 第7話 惜別への応援コメント

    転生者って、やっぱりこういう場面に立った時、少し達観して物事を見るのかもしれないですね。
    この選択は、アベルの性格だけではない気がする。
    二回目だからおまけみたいなもの、か。
    一回目の人生の中にいるあいつらにはこんな思いをさせたくない、みたいな思い。

    さて、ここからどうするのか。
    いきなり無謀な特攻はないにしても、黙ってお見合いしていたらいつか救助隊がくる?
    そんなにヒュドラが待ってくれるとも思えない……。

    作者からの返信

    簡単に割り切れないかもしれないですけど、アベルの場合はどこかですでに諦めていた節がありますから、こういった事態に遭遇した時の反応としてはあり得るんじゃないかな?と思います……どやろ?

    ボスを倒すか、自分が倒されるかしないと解放されないので、救助を待っていても入って来れません( ノД`)
    となると残された手段は……ご都合主義の隠されたチート能力の解放!!

    されません\(^o^)/

  • 第7話 惜別への応援コメント

    最後の言葉は偉人さんの言葉でありますかな?('ω')

    作者からの返信

    ジャン=ジャック・ルソーは社会契約論を書いたフランスの哲学者ですね(^▽^)/
    西洋史とかに出てきた「ルソー」さんのことです\(^o^)/

  • 第6話 選別者への応援コメント

     ヒュドラが人化して、アベルと結婚する!・・・に一票。

    作者からの返信

    ぐぬっ!
    その展開も捨てがたい!
    ドラゴンとかならよくある話ですし、このまま……いやいや!
    ちゃうねん!今回はシリアスでいきますねん!\(^o^)/

  • 第6話 選別者への応援コメント

    とくに戦闘にも参加していないのに何かに合格した、ということですかね?
    なんだろう、何が基準なのかさっぱりわからない。
    気になる引きだ。

    作者からの返信

    戦闘に参加はしてるんですよ?
    攻撃は効かないけど、相手の注意を引く動きでサポートしておりました(^▽^)/

    基準……主人公だから?(ぉぃ
    後3話くらい後で説明されるとかされないとか、作者が寝言で言っておりました♪

  • 第6話 選別者への応援コメント

    選ばれたということでありますか?('ω')

    作者からの返信

    どうやらそのようであります(''◇'')ゞ

  • 第5話 ヒュドラへの応援コメント

    お邪魔します。
    やった!?と思ったら再生しちゃった……完全回復したのではなく、ダメージは与えているのだと信じたいですが、絶望的な状況ですね。
    逃げ出すこともできなさそう……どうやって切り抜けるのかとハラハラします……!

    作者からの返信

    首のいっぱいある魔物あるあるです(;^ω^)
    斬っても斬っても生えてくるー\(^o^)/
    倒す方法はあるのか?このピンチをしのげるのか!?

    頑張れ作者!!
    何とか上手い理由を付けて切り抜けるんだ!!

  • 第5話 ヒュドラへの応援コメント

    違うパーティーなのにけっこうちゃんと連携が取れている。
    なかなかやりますな。
    しかし、お約束のように再生する首。

    逃げるしかないっ!!!

    作者からの返信

    若手だけどそれなりには経験を積んできている若者たちなので(^▽^)/

    アベルにとってみると、何となく前世の記憶でこんなんあるよねー\(^o^)/
    って、感じですけど、他の人たちはアンビリーバボーな状態です(;^ω^)

    逃げるぜー!!ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

  • 第5話 ヒュドラへの応援コメント

    ほほうであります(#^.^#)そうなるとどこかに核がある感じでありますなー(#^.^#)それにしても新しい首が生えるとなると何回も切って、御飯であります(#^.^#)

    作者からの返信

    成程!!
    これはまさに無限食材だった!!

  • プロローグへの応援コメント

    お邪魔します!
    迫力の導入、壮大な世界観……かっこいいです!
    追いかけさせていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!\(^o^)/
    これまでの自分のキャラに合わないことをやっております(ぇ
    最後まで息が続くかどうか、生暖かく見守ってくださいませ!m(__)m

  • 第4話 想定外の出来事への応援コメント

    3つの頭の蛇……つまり、あのウナギが現れた……。
    これはやばい!

    作者からの返信

    レッドスネークカモォォォォン!!щ(゚Д゚щ)カモーン

  • 第4話 想定外の出来事への応援コメント

    十メートルもある大きな敵……!
    困った新米達のせいでピンチに!?
    ここからどうなっちゃうのか、気になります。

    作者からの返信

    やっとファンタジーらしい戦闘シーンが始まります\(^o^)/
    若き冒険者たちとアベルは、このピンチを脱出することが出来るのか!?
    とか、煽ってみる( ̄ー ̄)

  • 第4話 想定外の出来事への応援コメント

    三つの蛇でありますかー('ω')おいしそうでありますなー('ω')

    作者からの返信

    ユーディさんならそう言うと思ったw

    蒲焼きにしたら何人前とれるかなぁ?(n*´ω`*n)

  • 第3話 ダンジョンへの応援コメント

    戦闘力が低いのにお守りを任されちゃうのはお辛い……(泣)

    作者からの返信

    普通の会社とかなら、考え方がしっかりしていれば戦闘力とかは無くても良いんですけどねぇ(;^ω^)

  • 第3話 ダンジョンへの応援コメント

    事件が起きるのかと思いきや、淡々とマップが埋まっていく。
    安全なダンジョンかあ。
    下層に行くと難易度ががらりと変わったりするのですかね?

    レベルやステータスが高くても勝てない世界か。
    スキルの差がものをいうのでしょうか。

    作者からの返信

    淡々と……そしてこのままラストを迎える……(完)
    まあ、今回は低級ダンジョンで、しかも最下層の探索ということでしたから、いきなり波乱なんて……ねえ?あるわけないじゃないですかぁ~(すっとぼけ

    レベルによるステータスって、現実的には運動神経とか筋力とかなので、戦闘で適応される攻撃力とかは装備だったりスキルや魔法の攻撃力だったり……
    技術は大事でも、単純な筋力だけでは超えられない防御力だったり、耐えられない魔法だったりラジバンダリ……

  • 第3話 ダンジョンへの応援コメント

    欠陥品でもお強いところはあるでありますよ('ω')?

    作者からの返信

    うい♪
    本当は強いのです(^▽^)/
    でも、世界の理的に問題があるのです(;^ω^)

  • 揉めてるなあ。
    ギュース、さんはめちゃくちゃ惨たらしく殺されるのか、改心して良い奴になるのか、非常に注目度が高いヽ(´ω`)ノ

    作者からの返信

    ギュースさん……ザマァされるのか、それともベジー〇のようになるのか……。

    そもそも、そこまで物語が続くのかどうか\(^o^)/
    中編ですからね\(^o^)/

  • 第1話 身近にある死線への応援コメント

    死が身近ということは死んでも生き返ることができる世界なのですか?
    でもそれならリスクは低いしわざわざ止めないか。

    作者からの返信

    生き返りません\(^o^)/
    回復とかはありますけど、死んだら終わりです\(^o^)/

    ゲームベースの世界観ですけど、転生者がいる設定で生き返りが発生すると矛盾が起きる気がして……
    どやろ?

  • プロローグへの応援コメント

    神殺しのアベル!
    ひたすらにかっこいいプロローグだー!
    アニメの第1話オープニング前!

    作者からの返信

    ストーリーを考えることに力を入れすぎて、いざ書き始めるとキャラの名前を一人も決めて無いことに気付いて付けたのは内緒( ̄b ̄) シーッ

    掴みの為にクライマックススタート\(^o^)/
    なお、この先、このシーンの続きは描かれない模様……。

  • ナイスな舌戦ですね(*´ω`*)
    滾る(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    オラオラになり過ぎず、マイルドになり過ぎず……。
    最初は今の3倍くらい口汚かったのは内緒( ̄b ̄) シーッ

  • プロローグへの応援コメント

    カッケェ(´✨ω✨`)
    俺の深淵をくすぐる波動を秘めている…!

    作者からの返信

    褒められた(∩´∀`)∩ワーイ
    今まで書いたこと無い文体で書いてるんで、すでに脳が焼き付きだしております( ゚Д゚)

    伝われ波動!!(`っ。•ω•。´)っ━☆゚.*・。

  • 第1話 身近にある死線への応援コメント

    おおう、かなり知り合いに先立たれていそうです。
    前世の記憶があるおかげで、普通の人より生き残りやすかった感じなのでしょうか。

    作者からの返信

    そうですね(;^ω^)
    割と無鉄砲な感じで生きている人が多いので、他の人よりも命に対する考え方が重いのだと思います(設定)
    それだけに慎重に生きてきたというのと、そうせざるを得ない理由が欠陥品と呼ばれている所以だったりします(設定)

  • 冒険へ向かうのでありますなー(#^.^#)どんな旅でありますかな?

    作者からの返信

    冒険というよりは仕事という感覚ですかね(^▽^)
    兵隊さんか、それを補助する探索者しかいない感じの世界観なのです(^▽^)/
    本当はわくわくドキドキの話にしたかったという気持ちもありますが(;^ω^)

  • 第1話 身近にある死線への応援コメント

    レアドロップアイテムって、なかなか手に入らないから困っているであります(>_<)

    作者からの返信

    ゲームの序盤で手に入るレアアイテムを大事に持っておくと、最後には使い道無くすあるある(^▽^)/

    素材集め系のゲームだと本当に苦労します(;^ω^)

  • プロローグへの応援コメント

    ギアでありますなー('ω')なんかかっこいいでありますなー('ω')新作でありますね('ω')

    作者からの返信

    体に装備する機械で、安易にギアにしました\(^o^)/
    解りやすさ大事(自己保身