応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第17話 魔力剣への応援コメント

    アンナ、可愛いじゃん。

    作者からの返信

    そう。アンナカワイイんです。

  • 第16話 クリフのアタックへの応援コメント

    じっくり進むの面白いですよ🤣
    読み始めましたが、続きが気になってページを捲る手が、止まりません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    飽きさせないように頑張りますのでよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第20話 嘆きのサルサへの応援コメント

    名前の由来は想像通りでしたが、33番個体というのは予想外でした。なんかリアル!
    ありがちな設定だと、7大罪だのトランプの絵札だの不思議の国のアリスのキャラ(昭和)だの、最近の流行はタロットですか、あんな感じになるものですが、そういう擬えが無いのが逆に良いですね。
    そして、アンナは憤怒だろうなーというのも予想通りでした、キャラ的に。

    続きはめっちゃ気になるんですけど、この作品だけのために月1000円は辛いんですよね。他に読みたくなるものが全くないんだもの。
    うーん、でも続き読みたいなぁ・・・

    作者からの返信

    ありがとう!
    がんばって書籍化までたどり着くから!
    それを待ってもらって。それか夏や冬の無料キャンペーンとかかな?
    がんばります。
    ちょっと、悪役更生プランの方が手を付けられてなくてごめん!

  • 第20話 嘆きのサルサへの応援コメント

    順風満帆な主人公の転落から始まるスタイルは世間一般的には物語のよくある類型ですが、web小説としてはあまり人気のあるタイプじゃないかもしれませんねえ
    続きを楽しみに、毎日面白く読んでおります。引き続き頑張って下さい

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    ずっと書きたかったけどウエブ向けじゃ無いからと企画だけで止まってましたが、今回ネクストのお話を頂けたのでやってみようかと思いトライです。

  • 第20話 嘆きのサルサへの応援コメント

    今の所期待してた通りの面白さです。
    勘は当たってた模様

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    嬉しいっすね。少しづつ感想も頂けるようになりました。

  • 第20話 嘆きのサルサへの応援コメント

    こういう特殊武器イベントはテンションが上がる!

    楽しみになってきた!

    作者からの返信

    これから色んな魔剣のキャラなども出せたら面白そうですね。
    がんばります。

  • 第20話 嘆きのサルサへの応援コメント

    タイトル回収きましたね!

    作者からの返信

    はい。
    20話に合わせて持ってきました。
    これが吉と出るか凶と出るか。

  • 第20話 嘆きのサルサへの応援コメント

    魔剣の成長要素いいですねワクワクします。主人公自身も成長してきているし、リカバラー能力も優秀そうで、どん底からの這い上がり、今後の活躍が楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ハードな訓練だけじゃなくて武器の個性も楽しめたらと思っております。よろしくお願いいたします。

  • 第19話 魔剣への応援コメント

    魔剣いっぱいあるんですね。こういう量産魔剣というのは・・・お約束だとだいたい破滅パターンのような(笑
    それにしても、実験動物として売り払われていたとは。最っ低ですね、ガブの実家。

    作者からの返信

    そそ、なんか異能物っぽく魔剣毎に違いを出してみたい。


  • 編集済

    第18話 料理の壁への応援コメント

    意外と料理できない人って多いんですよね。やってくれる人がいると、つい全部任せちゃうから。
    うちは兄弟が6人いますが、まともに料理できるのは私だけです・・・。

    作者からの返信

    お。この少子化に素晴らしいご家庭です。
    料理は……。僕も好きだけど一品料理がおおいかもなあ。

  • 第19話 魔剣への応援コメント

    16歳の高校生と考えると代償があったとしても特別な力って麻薬みたいなものですよね。

    是非とも痛い目見て欲しいですw(酷

    作者からの返信

    是非、なんだw

  • 第19話 魔剣への応援コメント

    呪いのかかった剣をリカバラーに使わせるということは、体に相当負担がありそう。主人公はまだあんまり深刻に考えてなさそうだけどどうなるか?

    作者からの返信

    負担は……あるんすが。
    作者的には割とアンダーグランドな強さを見せたくなってたりw

  • 第17話 魔力剣への応援コメント

    感覚派の宇宙言語問題(笑
    でも感覚でやってると、擬音でしか説明出来ないんですよね。言葉にしても「勘で」になっちゃう。

    作者からの返信

    ちょっとコミカルなシーンを書きがちな作者……。

  • 第9話 走る歩兵科への応援コメント

    調教され規格化されて出荷されるのはわかるんだけど、高いとこから落とされる視点で見てるから裏切られた感とかが消化できないままになりそうなのがシンプルに不快かも。もっと中身も嫌なやつとかろくでなしエピが多ければ良かったんだけど。
    改心?貴族キャラは大体仲間である理由がわかった

    作者からの返信

    まあ、色々な感想はあるよね~

  • 第16話 クリフのアタックへの応援コメント

    先輩達、戦場行っててもう帰ってこないかと思ってた。

    作者からの返信

    えっと。帰ってくるんす。
    二章で二年をやろうと思っているので、その伏線的な>?

  • 第16話 クリフのアタックへの応援コメント

    馴染んできましたねぇ。前回あたりからですが、良い雰囲気になって来ました。これなら、貴族なのに話がわかると、評判の良い指揮官になれそうです。
    四年生は行軍訓練ですかねぇ、これまた定番ではありますが、近現代のアーミーネタでは必須科目ですね。
    ただ、中世だとこんな親切な訓練はないでしょうというか、そもそも平民の歩兵にはろくな訓練なんてしなかったはず。メニューがかなり現代寄りですね。

    作者からの返信

    そうそう、作者的にはリアルを考えると早いかなとも思わないでも無いんだけど、あまり引っ張ってもウエブ的には厳しくてね。
    そうだねえ、でも平民の徴兵された兵たちの訓練はここまででは無いかもw

  • 第16話 クリフのアタックへの応援コメント

    更新ありがとうございます。

    ガブがずっと不遇だったので辛かったが、ようやく環境に馴染みつつある。
    ちょっとホッとしています。
    まだまだ大変さが続いていきそうかな。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    かつてのライトノベルの様に少しじっくりと話を進めたくこういう展開にさせてもらいました。
    その代わり、他の自分の作品と比べて離脱者が多くて俺が辛いですが^^;

  • 第16話 クリフのアタックへの応援コメント

    アンナ「この鈍感!」
    シギット「まじっすか、この鈍感」

    作者からの返信

    ガブリアス「怒りんぼだな」

  • 第15話 アスレチックへの応援コメント

    魔道具まで使うとは、意外と生徒を大事にしてるんですね。現場よりはよほど甘いんでしょうけど、予め体験させておくのは兵士の生存率を上げます。
    特に将校が分かってないと、日本陸軍みたいなことになりますからね。

  • デレるポイントが分かんない女ですねぇ。しかも嬉しくない。やっぱり顔いっときましょうよ(笑

    ともあれ、本気で打ち込んで怪我をさせても問題ない訓練相手というのは実際有り難いですね。日々実戦経験が積めますから。


    作者からの返信

    おお~い。大事なヒロインですので^^;

    編集済
  • 主人公より調子こいてますね、このヒロイン。
    今度から顔いきましょう、顔。

    作者からの返信

    やめて、もっと嫌われちゃうよ主人公w


  • 編集済

    第12話 剣への応援コメント

    貴族の剣と戦場の剣ってやつですね。硬派な軍記物なら大抵やる、定番イベントです。
    塹壕戦では盾は装備ではなく設備が常識と思いますが、どんな戦い方してるんでしょう。
    塹壕では剣技なんて飾りですよ。お偉いさんにはそれが分からんのです。

    作者からの返信

    そうなんすよね。定番すぎるのを出すのは少し悩みましたが。
    走りばかりになるのもあれなんで^^;

  • 第8話 始業式への応援コメント

    真実が正確に伝えられていない理由が気になってます

    作者からの返信

    なんとなくですが。
    新聞ラジオ、ましてやテレビなんて無い、そんな中世的な世界で、どこまで情報が広まるのか、というのが悩みどころで。
    五国協定の中で、最も戦地から遠くて、どちらかと言うとエスターランドから独立したヴォルテス公国との関係のほうがむしろ重要視してる、そんなイメージが強いかも知れません。

  • 第11話 フリッツへの応援コメント

    ああ、歩兵と言っても一兵卒ではなくて士官なんですね。どんな戦術で戦ってるんでしょうね。それによって訓練内容も大分変わりそうですが。
    もっとも、最初はひたすら走るだけでしょうけど(笑

    作者からの返信

    そうなんす、ちょっと悩んだんですが。
    貴族がそんな学校いかないかな、やっぱり士官学校になるかなと。
    やっぱり走りまくりますw


  • 編集済

    第10話 初日の終わりへの応援コメント

    罵倒するのも仕事のうちなんですよね実は(笑
    それに兵隊は、まず移動できてなんぼですからねぇ。機械化が進んだ現在でもそれは変わりませんから。

    作者からの返信

    ですね、鬼軍曹的なのを出したくてw

  • 第9話 走る歩兵科への応援コメント

    この世代はラッキーですね。やっちゃいけない失敗を全部肩代わりして殴られてくれる便利なサンドバッグがいるので(笑
    確かに、貴族のプライドとかいって思い上がってる子供を使い物になるようにするには、これくらいは必要でしょうね。
    騎士とか魔導士はどうなんでしょうね、同じように扱かないと実戦では使い物にならなそうですけれども。

    作者からの返信

    便利なサンドバッグwww
    たしかに。ここから徐々にフルメタル・ジャケット的な特訓をお店で来たらと思いますので~。
    騎士とか魔法科は、もう少し緩く行ってたりする設定ですよ。


  • 編集済

    第8話 始業式への応援コメント

    うん、なんかみんなマトモですね、歩兵科。リアル寄りの兵役ものではかなり上等な部類の環境ですよこれ。
    それと、長兄のために主人公が売られた訳も分かりましたね。そんな戦況では、後継を前線に出せないでしょう。

    作者からの返信

    わりと、みんな仲良し的な感じになっちゃう作者の癖もあるのかも。
    もちょっとすると色々出てくるんですが。とりあえずもうじき一巻分(一章)書き終わりそうでほっとしてます。

  • 第7話 洗礼への応援コメント

    寮長、むしろ良いやつの予感。調子に乗ってるゲスなら説明なんかしてくれないですよねぇ。
    この人も死にフラグ立ってそうなんですが(笑
    あぁでもあれですね、この話は軍事に疎い読者だとかなりのヘイト回かもしれません。
    むしろ、ガキな主人公をやんわり分からせてくれる、ほのぼの回なんですが・・・

    作者からの返信

    フルメタル・ジャケットとか、そういう昔の軍隊の訓練みたいのをやりたくてねW
    がんばろ~


  • 編集済

    第8話 始業式への応援コメント

    これは面白(くなり)そうな匂いがする

    作者からの返信

    おお。ありがたい。
    今の所自分では気に入ってるので、楽しんで頂けたらと。

  • 第6話 入寮への応援コメント

    良い感じのキャラが出てきましたねぇ。ハリウッドだとこういうタイプは大抵死に役ですが、長生きして欲しいものです。

    作者からの返信

    そういえばw
    なんとなく反応が一話ずづ遅いなと思ってたら、ネクスト会員にならないと読めるの一話遅いのね。
    それでも二十までは読めるのでお付き合いいただけたら。

  • 第5話 崩壊への応援コメント

    恋人をアクセサリーだと思っているタイプでしたか。上級国民の人付き合いは、まあ得てしてそんなものらしいですが。
    むしろ後腐れなく縁が切れて儲け物なんですけど、それに気付けるのはだいぶ後になってからでしょうねぇ。

    作者からの返信

    なんか、貴族のパーティーピーポーを描きたくてね。
    それが叩き落されて、って感じをw


  • 編集済

    第4話 科分けへの応援コメント

    軍人って軍の装備をして1日に40キロ以上歩かされた後に当然の接触戦闘があるから戦闘技術とか二の次なんだけど、わりとラノベって体力より戦闘力を優先されるよな

    大雨の中や沼地、山の傾斜を完全装備で何十キロも歩き続けるという体力の前に小手先の剣技を優先したら駄目でしょ

    作者からの返信

    そこね。
    正直執筆サイドに居ると、そう書かないと読者が離れるという環境もあるのかもしれないよね。
    でもまあ、ランキングとかそこまで意識しないで良いネクストという舞台でチャンスをいただけたので。そういうの用意させてもらってます。

  • 第2話 アニタの日への応援コメント

    ゆうべはお楽しみでしたね!

    作者からの返信

    ドラクエだっけ?w


  • 編集済

    第4話 科分けへの応援コメント

    成績、悪かったんかーい!(笑
    しっかり墓穴掘ってるじゃないですか。でもこれは実質家に売られたわけで、ヘイトは相当高めですね。ザマァが期待できるかな?

    作者からの返信

    そう^^;
    貴族たちはかつての日本の遊ぶために大学に行く、の如く軍学校に入っていく感じで。
    主人公が特別怠けていたと言うより、必死に勉強する意味をあまり考えていない放蕩息子たちって感じで書いてみてます。


  • 編集済

    第3話 アニタの日 2への応援コメント

    フラグ立ててますねえ。そういう背景だと、どうして歩兵科に振られることになるのかが気になりますね。次回かな?

    作者からの返信

    キッチリはもちょっと後に出てくるけど。
    そうね。
    そして、続くストレス回w みんな脱離しないで頑張れ!

  • 第2話 アニタの日への応援コメント

    つまりあれですね、ゾンビアタックが可能な歩兵になれると・・・。

    作者からの返信

    それは最強ランキングのある異世界~でやっちゃってるからなw
    ちょっとはひねらないと。

  • 第1話 序への応援コメント

    おお、いつになくシリアス。そしてモノローグとはいえ文が長い。いつもとだいぶスタイルが違いますね。でも読みやすいです、というか、紙の本に馴染んだ世代はこっちの方が良いかも知れません。

    作者からの返信

    だんだんといつもの文体に戻って行っちゃうかもしれないけど。
    なんとなく海外文学を無理やり日本語翻訳したみたいな、そんな文体をめざしていたりw