第38話 精霊王女フィオナへの応援コメント
まさか、こんなドレイクが見られるとか!
ドレイクが、可愛い。メロメロのバカ男そのものですねー(褒めてます)
作者からの返信
高瀬さくら様、コメントありがとうございます。
うふうふ、ドレイクが可愛いと言ってくださって、嬉しいです〜〜〜
ずいぶん成長(?)しましたよね!?
完結が近づいて来ました。
どうぞ、メロメロのバカ男を最後まで見守ってくださいませ♡
第37話 精霊国と精霊の祝福(2)への応援コメント
チョロいなという男二人に笑っちゃいまいた。フィオナに骨抜きにされそう~。
でも、ウサギ姿を抱くドレイク様の姿にはたまりません!
ちなみに、ユリウス独身でおススメして頂きましたが、彼はドレイクよりも落とすの難しそう~。曲者ぶりはドレイクよりも上ですよね。(そんなところが好き)
あ、フィオナが彼の背後にかばわれた時、剣を使えるの?と思っちゃいました(すみません💦)武力より策略の人の気がしたので~。
作者からの返信
高瀬さくら様、コメントありがとうございます。
えへへ、ドレイクは強面ですが、女性付き合いの経験があまりないので、チョロいと思います😆
そしてユリウスですね、はい、ドレイクより落とすのは難しいかと。曲者ぶりももちろん、ドレイクより(断然)上ですね。
ただ、現在付き合っている人がいないのと、女性の好みは難しいけど、一旦この人と決めるとめっちゃ一途になるので、さくら様(そう呼ばせていただきますね♡)にいいかなと〜。
剣の腕前については、意外にも、そこそこ使えるようですよ。子どもの頃から、侯爵家で武芸一般etcかなり鍛えられていたという設定です〜✨✨
第30話 美しき寵姫への応援コメント
ザハラの記憶描写が美しいです、切ない立場にザハラが好きになってしまいました。
そしてフィオナさん、誤解です、人間はウサギが好きですが、ウサギ鍋はそれほど好きではありません!いや、美味しいけど。
ウサギ鍋を作るのはさほど好きではありませんよ、美味しいけど^_^
作者からの返信
高瀬さくら様、コメントありがとうございます。
わぁ〜、ありがとうございます〜!!
ザハラは一番最後の後日譚で、物語の主役になります。
まだちょっと先になりますが、楽しみにしていてくださいませ😊
フィオナへの「美味しいけど」に笑いました。
いやまさにその通り😆
「美味しいって言った〜!」って、ピキ!となるフィオナが見えるようです。
第29話 冷酷王の昔語り(2)への応援コメント
アルファイドはドレイクに嫉妬していたのかな?ドレイクの苦労は想像はできるとしても、自分の感情はどうしようもない。あの国での優しい王妃を羨ましがり、自分の強さ、意思を貫いた昔の親友に対して。
作者からの返信
高瀬さくら様、コメントありがとうございます。
アルファイドは、そうですね。嫉妬は確かにあったと思います。
同い年ですし、似ているな、と共感していたところもあれば、反対に自分にはできないことをやってのけるのを見て、苦しいところもあり。
また、故国でのことを、ドレイクにはあまり話していませんでした。
第44話 オークランド王国にてへの応援コメント
完結、おめでとうございます!
ザハラはオースティン侯爵令嬢リンデル。
ユリウスの双子の妹。
手紙を送ったけれど、彼女は後宮でアルファイドの寵姫ザハラとして生きていくことを選んだのですね。
さらわれたのは不幸なことだけれど、愛する人ができて、一緒にいられるのは幸せかもしれないですね。
とっても面白かったです。
楽しい時間をありがとうございました。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
そして、ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました……!
それに、ザハラの心に寄り添ってくださって😭
最後の最後でしたが、ザハラの物語も入れることができて、ザハラとアルファイド、ユリウス、それにドレイクとフィオナの今後につなげられたかな、と思っています。
とても面白かったと言っていただき、とても嬉しいです。
ずっとコメントと共に読み進めてくださり、改めまして、心より感謝を申し上げます。
第43話 アルワーン王国にてへの応援コメント
ザハラはユリウスの双子の妹だったんですね。
しかも、小さいころにさらわれた。
うーむ、オークランドと和平が結ばれれば、ザハラはいったん侯爵家に戻って、正式にアルファイドに嫁いでくることはできないのでしょうか。
アルファイドを愛しているザハラにとって、今でも十分幸せなのかもしれないですが。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
そうなんです〜。このエピソードで、ようやく情報が解禁になりました💦
はい、仰るとおりで、2国間の関係が改善すれば、それも十分あり得る展開になってきます。
近い未来に、ザハラが表舞台に現れる日も近いかもしれません。
アルファイドもきちんとザハラと相談してくれるかと思います〜
第27話 後宮のウサギへの応援コメント
確かに中国の後宮にもあったみたいですよね。どんな絵本なんだろ、気になるな。そしてさりげなく身体を検査。頑張りました!ウサギにならず偉い!
作者からの返信
高瀬さくら様、コメントありがとうございます。
絵本、気になりますか? 案外良書だった可能性もありますよね。もしそうなら、フィオナも読んでおくと良かったかもしれませんね😆
はい、少しずつですがフィオナも成長しておりまして、だんだんコントロールができるようになってきたようです♡
第42話 結婚式の夜への応援コメント
ああああああああああ、ここまで準備して、ドキドキして、ウサギ……
カクヨム仕様ですかーっ!
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
えへへ💦 ここまで引っ張って申し訳ありません……
フィオナがもう少し成長したら…というのと、大人の事情では、ご指摘のとおり、カクヨム仕様を考慮しました😊
今はこんな感じがフィオナにはぴったりかな〜
ドレイクさま、ごめんなさい💦💦💦
ついにここまで読んできてくださって、本当にありがとうございます!!
第41話 永遠の誓いへの応援コメント
1年で成長したフィオナは、さらに美しいですねー。
みんなに結婚を祝福され、フィオナもオークランドを祝福して、素晴らしいですね。
アルワーン王国とも和平を結ぶんですか。
そういえば、ザハラはどうなったのかしら。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
はい、精霊王女として覚醒したせいか、一気に成長いたしました。
大団円!というところで、本編最後の次回エピソードは、気になる2人の初夜(ぐふ)、その後の後日譚で、ザハラが再び登場いたします。
引き続きお楽しみいただけましたら幸いです🙇♀️
第40話 湖のほとりでへの応援コメント
ピクニックでおいしいものを食べたあと、熱い言葉のプロポーズ、そして竜にのって遊覧飛行なんてぇぇぇぇぇぇ。
もうサイコーですね♡
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
おかげさまでドレイク、一大イベントをやり遂げることができました!
この後はいよいよ結婚式です😆
第25話 オークランドへの報告への応援コメント
ドレイクの、何か見落としていたことがある、遺恨は断つ、気になる言葉ですね。
過去は仲が良かった気がするのに。
私も見落としている気がする、と読み直しましたがわからない!
このまま読み進めます~。
作者からの返信
高瀬さくら様、コメントありがとうございます。
そして、丁寧に読み込んでくださり、重ねてお礼を申し上げます🙇♀️
そうなのです。過去は仲が良かったんです〜
ところが、ドレイク自身は、アルファイドがアルワーンに帰国後のことはよく知らないのです。
その辺りの事情は、これから断片的に出てきますので、そのまま読んでいただいて大丈夫です🙏
第21話 黄金の宮殿への応援コメント
人間の姿でも鼻をひくひくさせるのですね、かわいい!
作者からの返信
高瀬さくら様、コメントありがとうございます。
そうなのです〜! 人間の姿になっていても、ウサギの特徴が抜けないようで、それもあって、本当は自分はウサギではないかと、フィオナは思っていたようです🐰
第39話 穏やかな日々への応援コメント
フィオナの正体も、竜のことも公表したのですね。
王国の人たちも、好意的に受け止めてくれましたね、よかったです。
そして、ドレイクは、自分の本当の気持ちに気づいたみたい。
いよいよ、プロポーズするんですね。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
また、温かなレビューもいただきまして、心から感謝申し上げます。
はい、フィオナが安心して暮らせるように、ドレイクが着々と環境作りに励んでいます。
次はプロポーズです♡
第38話 精霊王女フィオナへの応援コメント
人の姿でウサ耳のある、可愛い少女。
こっ、これは、破壊力抜群ですね。
ドレイクさま、さらにメロメロに。
国も栄そうだし、いいことずくめですねっ♡
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
えへえへえへ♡日常が戻ってきたせいか、フィオナもふにゃ〜ん、としております。
はい、おかげさまで国の方も大丈夫そうですし、ドレイクのメロメロな日々をしばらくお楽しみくださいませ😆
第37話 精霊国と精霊の祝福(2)への応援コメント
激しい戦いのあとは、ついに妖精国の女王モルガンさまが。
フィオナのお母さまなんですね。
そして、ウサギになって戦ったフィオナはドレイクの腕の中に。
ウサギではなく、精霊国の王女だったことも思い出したんですね。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
はい、一気に色々解決したエピソードになりました🙇♀️
ここから終盤はラブラブ進展♡を目指します〜
第36話 精霊国と精霊の祝福(1)への応援コメント
>「お前は! いつも、己の都合だけで考える……! 1国の王になってまだ、そんなことを言っているのか!」
ドレイクが怒りのままに、アルファイドを怒鳴りつける。
「勝手にフィオナを拐って、勝手にフィオナをこの谷に置き去りにして、お前は」
いやごもっとも。
ごもっともなんですが、なんとなーく風向きが変わって、アルファイドがわるーい、とだけ言えない雰囲気になってきましたよぅ。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
えへ……なんとなーく風向きが変わりましたか??
一応、本人も多少は反省しているようですし!?
ここは旧友同士、力を合わせて乗り切っていただきましょう😆
第35話 お前から大切なものを奪うへの応援コメント
うーん、アルファイドには精霊に対する想いがあるのだろうけど、ドレイクやらオークランドやらフィオナやら、ひとさまに迷惑をかけまくっているのが、ちょっとねー。
ただ、こういう役柄がいないと、面白いお話にならないのも事実でw
ユリウスにとつながりがあるらしいザハラのことも、アルファイドに責があるのでしょうか。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
ははは💦出来の悪い息子がどうもすみません、という気持ちになっております💦💦
ザハラについても、事情はあるのですが、確かに黙っていたのは悪いですよね。ユリウスも怒っています〜
第34話 竜の眠る谷への応援コメント
フィオナは、みずから竜の眠る谷に向かって、古竜と会おうとしているんですね。
彼女が古竜と会ったら、何が起こるのかしら。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
はい、自分の意思ではなくアルワーンに連れて来られたフィオナでしたが、まるで何かに導かれるかのように、精霊国とつながりのある場所にやってきました。
これから終盤に入って参ります。
お楽しみいただけましたら幸いです😊
編集済
第33話 学友との再会への応援コメント
アルファイドが誘拐などという、とんでもないことをしでかしたのは、過去の逆恨みに近く、実際は誘拐で、自分でも何をしたいかよくわかってないんですかね。
まだ坊やの困ったちゃんだなあw
ザハラはそこが好きなんでしょうか・
ザハラの忠誠心は、強いですね。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
そうですね〜、仰るとおりで、アルファイド本人は悩んでいるのですが、はた迷惑な困ったちゃんなのは否定できません。
それでも、彼なりに答えを見つけていきますので、見守っていただければ嬉しいです〜
ザハラには実は、アルファイドへの忠誠心の理由がありまして。彼のことを絶対的に信頼しています。
その辺りは、物語の最後の部分につながっていきます。
第32話 寵姫アルナブへの応援コメント
フィオナは落ち着いてますね。本当に、自力でもいつでも脱出できるのかしら。
お披露目の最中に、ドレイクがほんの近くまで来てくれたのですね。
けど、早く助けてくれないと、寝室にいらんヤツが来てしまいますよ。
作者からの返信
本城 冴月さま、引き続きお読みいただいて、ありがとうございます🙏
あぁ〜〜〜💦💦💦
鋭いですね!? 今は何も言えませんが……。
フィオナはゆっくりではありますが、少しずつ成長しているようです。
それで落ち着いているのかもしれません。
だんだん山場が近づいてきました。
ドレイクもここまで来ていますし、フィオナも頑張ります!
編集済
第30話 美しき寵姫への応援コメント
ザハラ、フィオナがアルファイドに興味がないと知って、味方になってくれるでしょうか。
ドレイクが、かなり接近したところまで追いかけてきていますね。
ユリウスとザハラは知り合いみたい。
てか、血の繋がりがあるのかしら。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
そうですね、ザハラにはフィオナの味方になってほしいところです。
はい、ようやくドレイクが追いついてきました。
ユリウスとザハラは、容姿にあまりない特徴を持っていますので……どうぞそこをお心に留めつつ、進んでいただければと思います💦💦
第29話 冷酷王の昔語り(2)への応援コメント
なるほど、なるほど。
アルファイドは国が豊かになるという、精霊を手に入れたかったのですね。
まあ、手に入れているのだけれども。
けど、加護が受けられるかどうかは別なんですね。
そこに、想い、がないといけない。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
いささか面倒くさい💦💦アルファイドにお付き合いくださいまして、本当にありがとうございます🙏
そうなのです。彼なりに、精霊を手に入れれば、と考えたのですね。そこに、フィオナは、いや想いが大切なのだと。
そして、アルファイドの自分自身の心と向き合う道のりは、まだしばらく続きそうです。
第28話 冷酷王の昔語り(1)への応援コメント
オークランドで親切にしてもらって、楽しく過ごしていたのに、どうしてドレイクの大事にしていたフィオナをさらうのかしら。
やっぱりドレイクにかまってほしいのかなあ。
かまってほしいにしても、下手なやり方だけど。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
そうですね、確かにそれはあります。
ドレイクにかまってほしい、だけでなく、もっとネガティブな思いもあったようです。
アルワーンに帰国後は、かなり屈折してしまいました。
第2章では、そんなアルファイドの想いが、さまざまな出来事を起こしていきます。
第27話 後宮のウサギへの応援コメント
フィオナがアルファイドの寵姫になってしまうー。
ドレイク、早く助けにきてー。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
フィオナを心配してくださり、ありがとうございます😭
寵姫はまずいですね💦 フィオナもそれは感じているようです。持ち前の機動力で逃げ切れるか💦
ドレイク、出番ですよー!!
第26話 その頃の黒竜への応援コメント
ええっ、じゃあ、アルファイドはかつての友人ドレイクにかまってほしくて、フィオナを誘拐したとか、そういう可能性もあるんですかね。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
うひゃぁ、アルファイド、めちゃめちゃ自己中心的で迷惑な人ですね💦💦 否定はしませんが💦
確かに、そんな側面もあるかもしれませんが、実は彼にとって、自分の人生を変えたある事、について確かめてみたい、そんな想いがあったりします。
でも、ドレイクにかまってほしい、というのは当たりです😆
もうしばらくすると、徐々にその辺りも明らかになりますので、「こいつめ!!」と思いながらも、アルファイドにお付き合いくださいませ🙇♀️
第25話 オークランドへの報告への応援コメント
それは、ドレイクは怒って当然ですよね。
アルファイド、国同士のもめごとになるかもしれないのに、よくそんなことをするなあ。
ああ、戦の口実として、もめごとを望んでいるのかもしれないてすね。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
確かに、今のところアルファイドはもめごとを起こすばかりですね💦
実は、本人にはそれなりに目的があるのですが、うまくいくでしょうか。
引き続き見守ってくださいませ🙇♀️
第24話 寵姫とウサギへの応援コメント
自分の寵姫に、フィオナウサギの世話を頼むんですか。
ザハラにすれば。場合によってはライバルにもなりうる娘。
親切にしてくれるかなあ。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
鋭いです💦💦💦
アルファイドは気遣いのできる人ではないですね。
ザハラはもしライバルになる存在であれば、容赦しないと思われます〜💦
フィオナ頑張って😭
第23話 黄金宮殿のウサギへの応援コメント
チッ、『アルワーンの冷酷王』、勘がいいな。
ウサギがただのウサギでないと、もう気づいたみたい。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
はは…💦 確かに、アルファイドは鋭いところがあります。
ウサギの耳に嵌められた赤い宝石に、何かを思い出したようです。
第22話 アルワーンの冷酷王への応援コメント
『アルワーンの冷酷王』に、フィオナがひどい目にあわされないといいんですが。
で、フィオナ、ウサギになったかなw
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
はい、ひねくれてしまった男が登場しました〜
『アルワーンの冷酷王』は、何をしだすか、ちょっと予想がつきません。
フィオナもちょっとピンチな日々が始まりました🙇♀️
ストレスが溜まって、えい!とウサギになってしまうかもしれません〜
第21話 黄金の宮殿への応援コメント
やはりフィオナはさらわれていたのですね。
どうやって夜会から連れ出されたんだろう。
さらわれた場所は、やはりアルワーンのようですね。
ドレイクにいやがらせするために、さらわれたのかしら。
ドレイクに何か要求するつもりなのかしら。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
第2章へいらっしゃいませ〜✨
はい、夜会でドレイクがフィオナに付けた騎士が、フィオナをさらったとユリウスは考えています。
フィオナが到着した場所は、明らかに風土も異なる土地。
次話でドレイクにいやがらせをしたい男が登場します。
第20話 黒の竜王の誕生(2)への応援コメント
こうして、ドレイクは、黒い翼竜アルディオンと絆を結んだのですね。
ドレイクが呼べば、アルディオンが来てくれるはず。
そしていよいよ、アルワーン王国へ。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
はい、ドレイクとアルディオンの間には、こんな物語がありました。彼らの絆を感じてくださって、とても嬉しいです。
ドレイクは心を決め、いよいよ、アルワーン王国へ……!
引き続き、第2章『アルワーン王国編』をお楽しみいただけましたら幸いです♡
第19話 黒の竜王の誕生(1)への応援コメント
アルワーンとの戦い、父親である王の負傷と命の危機。
そんな中で、ドレイクは予言の竜を得るため、トルモル岩山に登ったのですね。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
はい、成人したばかりで、何の実績もないドレイクができることは限られています。
ドレイクは予言を思い出し、今、自分にしかできないことを成し遂げようと決意しました。
次のエピソードが、第1章『オークランド王国編』の最後になります。ここまで読んでくださり、ありがとうございます🙇♀️
第18話 精霊女王の予言への応援コメント
ドレイクの生まれたとき、精霊女王からそんな予言と祝福が。
オークランドとアルワーンのふたつの国は、ずいぶんと違うのですね。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
そうなのです……意外にも(?)ドレイクの誕生と子ども時代にはさまざまな影もあり、そこから成長して今こんな感じになっています。
オークランドとアルワーンは、文化が大きく異なる西方と東方、2つの世界が出会う、そんな地域のイメージです。
第17話 ウサギが消えた夜への応援コメント
フィオナはアルワーンに誘拐されたのですか。
ドレイクは、フィオナがいなくなって、精神的ダメージが大きいみたいですね。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
はい、ドレイクは自分でも気づかぬうちに、フィオナがいる毎日が当たり前になってしまっていたようです。
周囲はもう、はっきりとわかっているのですが💦
そしてドレイクにはアルワーンと仮定できる理由があるようです。これからのエピソードで、その辺りも明らかになっていきます😊
第16話 夜会とウサギ(2)への応援コメント
素敵な夜会。
ドレイクさまとの夢のようなダンス。
なのに最後の一文ががががが。
何が起こるのかしら。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
はい、フィオナ、頑張りまして、ちゃんと振る舞えていたのですが……😭
最後が意味ありげな感じですみません💦💦
物語が動いて、次の舞台に進む準備が始まりました。
第15話 夜会とウサギ(1)への応援コメント
フィオナちゃん、デビュタントみたいなものですね。
かわいいフィオナちゃんには、ドレスがよく似合いそうです。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
はい、初めてドレスを着て、社交の場に出ることになりました。
よく似合いそうと言っていただいて、フィオナも大喜びしているかと思います♡
第44話 オークランド王国にてへの応援コメント
今回のユリウスの双子の妹、リンデルの話。
18年もの歳月の間、オークランドとアルワーン両国をまたにかけた絆は立場上として公になることはなく、闇に葬られる始末に心が刳られる思いで、なんともやるせない。しかし、最後は未来志向の表記に読後感が爽やかな空へと流れる心地でした。
完結おめでとうございます。
竜王と精霊王女の世界観、かなり面白かったです。
途中コメント、ペタペタ残してしまい、ごめんなさい。
楽しい読者時間、堪能しました。
素敵な小説をありがとうございました。
作者からの返信
刹那さま、最後まで読んでいただき、そしてとても丁寧なレビューもいただき、本当にありがとうございました。
最後のリンデルの話は、オークランドとアルワーンの未来の話につながると思い、最後に入れたものです。
リンデルの心に寄り添ってくださり、じん、となりました……。
コメント、とんでもないです! いただくコメントのひとつひとつが嬉しかったです。
また、楽しい読者時間、そしてかなり面白かったと言ってくださり、今後への力になりました。
心より感謝申し上げます。
第43話 アルワーン王国にてへの応援コメント
ザハラの生い立ちは読んでいてモヤっとして謎でした。この後日譚二話で明かされ、線で繋がった感覚です。だからユリウスは女性的な容姿なのも頷ける。髪や瞳の色も。丁寧な伏線回収でありがたいです。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
後日譚も読んでくださいまして、本当にありがとうございます。
メインプロットに収まらず、本編では書けなかった部分となります。ユリウスの美貌がここで初めて(?)役に立ったかもしれません😊
第14話 黒の竜王の夜伽係改めお伽噺を読む係への応援コメント
なるほど、ドレイクさまのそばにいるには、名目だけでも何か役職をつけないといけないのですね。
読書係、いいんじゃないですかね。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
読書係、いいですか? よかった〜😆
宮廷は恐ろしいところですので、お役目を付けて、ある意味フィオナを獰猛な女性達から守ろうとしているナイア夫人なのでした♡
第42話 結婚式の夜への応援コメント
初々しくて微笑ましいですね。フィオナの変身ギャップを初夜にもってくるとは、巧いです(*´艸`*)
今の二人にはこれくらいがちょうどいいのかな✨
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
かなり期待していたであろうドレイクには申し訳なかったのですが…💦💦
チャンスは毎晩あるので、初夜はいつもの感じで我慢していただくことになりました。
ここまで読んでくださって、ありがとうございました!
いただいたコメントのひとつひとつに、たくさん励まされました✨✨
第41話 永遠の誓いへの応援コメント
永遠の誓いを平和の元に、人々の安寧とともに。
精霊の加護の描写は震えるほど煌びやかで美しいですね✨✨✨
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
フィオナとドレイクの結婚式を、刹那さまに見ていただけて、感謝の気持ちでいっぱいです。
たくさんの祝福に、フィオナのオークランドへの愛を込めました♡
第40話 湖のほとりでへの応援コメント
素敵なプロポーズ♡
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
素敵なプロポーズと言っていただいて、嬉しさが止まりません😭
物語も残すところ数話となりました。
ここまで読んでくださり、本当にありがとうございます。
そして、どうぞ最後まで楽しんでいただければ幸いです🙏✨
第39話 穏やかな日々への応援コメント
平和ですねぇ。
いやぁ、平和すぎてプロポーズのこと忘れていました ^_^
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
はい、平和ですよね〜〜
やはりここは人間のヒーローが頑張るところかと思い、男2人に行動してもらうことにしました😊
第38話 精霊王女フィオナへの応援コメント
> フィオナはキュッと目を閉じると、なんと耳だけをウサギの耳に変えてしまった。
→ これは反則ですね。萌えるしかないw
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
うう、そう言っていただきますと嬉しいです〜〜
ようやく、タイトル回収の回となりました😊
第37話 精霊国と精霊の祝福(2)への応援コメント
フィオナの弾かれたような動きに連動する古竜。そして変身を介しての抵抗が流れるようでカッコいい。
そして最後は印象的な結びですね。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
ふぇ〜ん、あ、ありがとうございます〜😭
おかげさまで、ここで正式に、フィオナの正体を書くことができました。
第36話 精霊国と精霊の祝福(1)への応援コメント
これからまさに戦闘が行われようとしている直前の緊張感が堪りません。古竜は目覚めたとはいえ、未だ動けない状態。フィオナがどのように働きかけるのか、見守りたいです。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
はい、ついに悪い奴らが姿を現しました。どうぞ皆の頑張りを見守ってやってください🙏✨
第35話 お前から大切なものを奪うへの応援コメント
やはり、ザハラとユリウスには血の繋がりがあったのですね。アルファイドはそのことに気付いていながら18年も明かさなかった理由とは。
アルファイドがザハラを手放したくなかったからなのか……?
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
はい…ユリウスはもう頭に血が昇ってしまいました。
実はアルファイドとザハラのお話は、後日譚の2話につながっています。
もしよろしければ、本編に続いて、後日譚もお立ち寄りくださいませ🙇♀️
アルファイドは……自分本位だけど、繊細で気弱なところもある、めんどくさい王様でもあります💦
第34話 竜の眠る谷への応援コメント
古の竜が目覚めるのでしょうか?
ワクワクします。
アルワーンの古い歌の中に、精霊国から来た古き竜の言い伝えが継承されているのでしょうね。
姫君と竜の物語。ドラマティックです。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
ワクワク、と言っていただけて嬉しいです♡
精霊国が案外、人の世界と離れたものではなく、交流を持つ者はいたのでした。
そして今、フィオナとドレイク、アルファイド、そしてユリウスの前に新たな物語が生まれようとしています。
第33話 学友との再会への応援コメント
竜の眠る谷、精霊との繋がりがある場所。そこで待ち受けるフィオナの行く末に期待してしまいます。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
はい、竜の眠る谷が登場して、物語はついに精霊国の存在へと舵を切ります。
フィオナもまた、運命と向かい合う時がやってきます。
第30話 美しき寵姫への応援コメント
ザハラが言う少年のことってユリウスのことなのか……二人の関係性が気になります。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
はうっ……気がつかれましたか。容姿が一致していますね。進んでいただきますと、サイドストーリーのひとつにつながって参ります🙇♀️
第29話 冷酷王の昔語り(2)への応援コメント
少女から王女の風格が漂う口調。まさかフィオナの口から精霊に関するそんな言葉が出てくるとは予想外だったのか……アルファイドが言葉を失うのも頷けます。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
はい、確かに予想外だったようです。
精霊という存在へのアルファイドの想いは、再び揺れ動き始めました。
第28話 冷酷王の昔語り(1)への応援コメント
付き人は全て父親が送ったスパイだったとは、機密情報も含めて筒抜けもいいところですね。
まだ幼いアルファイドが可哀想。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
はい……。実はアルファイドにも気の毒なことがあったのでした。アルファイドの家族関係は苛烈で、なんとなく彼だけを責められない流れになってきました…
第26話 その頃の黒竜への応援コメント
> 「お前がフィオナを心配しているのは、わかっている。しかし、お前はアルワーンに行くな。ここで待っていてほしい。……俺がアルワーンに行く。必ず、フィオナを連れて帰る」
→ ドレイクがピンチの時は翼竜が助けに来てくれるのかなぁ。そんな思いが沸き起こるようです。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
はい、ドレイクと翼竜は心が結ばれています。そして、フィオナを想う気持ちも同じ。
翼竜を信頼したいと思います😊
第25話 オークランドへの報告への応援コメント
攫われたフィオナ。気が気でないドレイク。
最後の文から竜王の強い意志を感じます。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
そして、ドレイクの想いを感じ取ってくださり、ありがとうございます!
はい、ドレイクは心を決め、次の行動を定めました。
第24話 寵姫とウサギへの応援コメント
ウサギから少女への変身がアルファイドたちにバレてしまっているよ。これは由々しき事態。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
はい、バレてしまいました。手に入れた少女がまさか変身できるとは、アルファイドにとっても、想定外の事態になります。
第23話 黄金宮殿のウサギへの応援コメント
小さな赤い宝石に見覚えがあるということは……
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
はい、そうなのです。アルファイド、昔の記憶を辿り、何かに気づいたようです……
第22話 アルワーンの冷酷王への応援コメント
アルファイドの性格がありありと描写されていますね。やはりというか、私はこの男を好かんですねぇ(๑•ૅㅁ•๑)
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
えへ、好かんですよね、わかります😆
あまり素敵な王様だとドレイクが心中穏やかでなくなりますので💦💦
第21話 黄金の宮殿への応援コメント
連れ去られた先、やはりアルワーン王国へと降り立ったのですね。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
はい、やはりのアルワーン王国でした。
第2章の始まりです。
第20話 黒の竜王の誕生(2)への応援コメント
歴史は繰り返す。10年という歳月がまた両国への因縁の炎を灯すのか。時の経過を伴う地の文が心地よいです。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
ここまで読み進めてくださって、感謝の気持ちでいっぱいです。
物語は、ここから、アルワーン王国へと舞台を移します。
10年の時を経て再会するドレイクとアルファイドを見守っていただけましたら幸いです。
第19話 黒の竜王の誕生(1)への応援コメント
流石です。まるで流れるような淀みのないストーリー。読みやすいです。
> オークランドは持ちこたえているのか。
→ もどかしさが募るフレーズですね。ドレイクの孤独な戦いの行く末が気になります。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
読みやすいと言っていただいて、ほっとしました。
文章が続く時は心配になります💦
そして、若きドレイクの心情に寄り添ってくださり、ありがとうございます!
ドレイクは、いよいよ竜王への扉を開くことになります。
第18話 精霊女王の予言への応援コメント
なるほど、過去の歴史が紐解かれた回ですね。精霊のご加護を信じる国と信じない国。その両極は相入れない国柄となり戦争を始めた。予言が伝える通り、運命の悲劇を生む結果になると分かっていても、これだけは避けたかったですね。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
はい、次章で物語の舞台が動く前に、過去に関わる物語を挿入しました。
仰るとおり、悲劇を避けようと努力はしたのですが、運命は動き続けてしまいました…。
第17話 ウサギが消えた夜への応援コメント
> 夜会でドレイクが「たまたま」フィオナの護衛に付けた騎士。
その騎士が行方不明になっている。
→ 騎士のスパイ疑惑が拭えませんね。連れ去られてしまったのか? 続きが気になります。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
はい、怪しい人物が浮き上がりました。
これから、ドレイクとユリウスも動き出します。
続きが気になると言ってくださり、ありがとうございます😊
第16話 夜会とウサギ(2)への応援コメント
華麗にゆれまうフィオナ嬢。もはや姫と呼ばれても遜色ない踊る所作と、洗練された立ち振る舞い。周囲の観衆が送る羨望の眼差しと、沸き起こらんばかりの賞賛の快哉を上げるような描写。王宮のロンドに似てとても美しいですね。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
そして、美しいと言ってくださり、ありがとうございます…!
フィオナの頑張りが実を結んだ瞬間を応援していただき、とても嬉しいです。
第15話 夜会とウサギ(1)への応援コメント
フィオナ嬢の成長を見守りたいですね。
まだ、ナイア夫人の前では変身していないと思いますが、時間の問題なのかなぁ?
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
フィオナの成長を……と言ってくださり、嬉しいです〜😭
はい、ナイア夫人の前ではまだ変身していません。
本能でこの人を失望させたらウサギ鍋行き、と感じているのかもしれません💦
第14話 黒の竜王の夜伽係改めお伽噺を読む係への応援コメント
フィオナ嬢がナイア夫人の前でウサギにならないかハラハラして読んでいました( ;∀;)
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
そうですよね、今までの流れからくれば、動揺してウサギに!
大好きなドレイク様のお役に立ちたい、迷惑はかけまいと頑張りました。
フィオナ、やればできる子疑惑が……!?
第13話 その少女は何なのですか?への応援コメント
> ナイア夫人はそう言うと、上質な素材のスカートを両手で少し持ち上げ、淑女として、完璧な礼を取って見せた。
→ 俗にいうカーテシーという礼法でしょうか?
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
そして、たくさん読み進めていただき、ありがとうございます……!
(一つひとつのエピソードに言葉をかけてくださり、私のウサ耳もふるふる震えて感謝でいっぱいです)
コメントへのご返信が遅くなりましたが、これからさせていただきます。
はい、カーテシーとなります。その言葉を使っていないのですが、反応を見てわかりにくいようなら、今後カーテシーを使うか考えたいと思っています。
第13話 その少女は何なのですか?への応援コメント
ウサギの名前は、フィオナさま、だったのですね。
ドレイクさまも、どんな姿をしていても、可愛い、とまで思うようになって♡
女官長ナイア夫人に会わせる、とのことでしたが、大丈夫かな。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
はい、ウサギの名前が判明しました😊
ドレイクさまも順調に感化されているようですね〜〜〜
女官長ナイア夫人との顔合わせ、心配してくださり、ありがとうございます。フィオナも感謝の気持ちでいっぱいになると思います!
第9話 黒竜とウサギへの応援コメント
翼竜の所作からウサギの正体が少し垣間見えるようです。これから次第に明らかとなっていくと思うと楽しみですね。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
はい、黙秘している翼竜なのですが、態度は雄弁。ウサギをとても大切に思っています。
楽しみと言ってくださり、ありがとうございます😊
第8話 お前はウサギなのか?への応援コメント
『ウサギ鍋』は殺し文句ですねw
ドレイクのウサギに対する角が取れてだんだん丸くなっていく感じが微笑ましい。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
はい、『ウサギ鍋』の恐怖は体に染み込んでいるようです。
えへへ、ドレイクのちょっとした変化、感じていただいて嬉しいです〜😊
第12話 ウサギの長老の教えへの応援コメント
頭の中に、仲間同士で手を握り合って、ふるふると震える、ウサギ達の姿。
私もそれを想像してしまいました。
ドレイクさま、笑いをこらえたけど、もうウサギ鍋は食べられない気がしませんかねw
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
想像していただけましたか!?
うわぁ〜ん、嬉しいです〜〜〜😭
はい、もうウサギ鍋は無理ですね〜(笑)。ウサギ達もほっとするかと思います♡
第11話 畑に行こう!(2)への応援コメント
国の基礎は、まず民がうえないようにすることですからねぇ。
ウサギちゃんが、力になってくれるかもしれないですね。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
はい、仰るとおりで、ウサギは荒れた菜園を見て、自分にも何かができないか、必死で考えています。大好きなドレイク様のために、ウサギ、頑張ります♡
第10話 畑に行こう!(1)への応援コメント
ウサギを抱えた黒の竜王どの、かーわいい♡
全身黒ずくめだから、余計に白ウサギがワンポイントになりそうです。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
かーわいい♡と言っていただき、ワンポイントの白ウサギは「そうなのですっ! ドレイク様は可愛いのですっ!」と大興奮して喜んでいると思います〜😊💕
第9話 黒竜とウサギへの応援コメント
黒竜アルディオンは、ウサギの正体を知ってるんですね。
けど、黙秘しているんだw
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
わわ、ご返信が大変遅くなってしまいました💦
申し訳ございません🙇♀️
そうなのです。黒竜アルディオン、黙秘を選びました。
この竜は知能も発達しているし、動物とか魔獣、といった存在を超えているイメージです😊
第8話 お前はウサギなのか?への応援コメント
「国王陛下は、少女好きらしい」
「国王陛下は、ウサギフェチらしい」
「なんと、国王陛下は美少女を王城に召し抱えたらしい」
アハハハハハ、まあそうなるでしょうね。
無骨なドレイクが、かわいいウサギの行動に振り回されている様子が、良いですねー。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
そしてお星様もいただき、重ね重ね感謝申し上げます🙏✨
はい〜、今まで浮いた噂がなく、王城の人々も何気に心配していました。
そんな中にウサギが登場したので、皆さんに面白がられています😊
第7話 ウサギの愛の告白(2)への応援コメント
アハハハハハ、興奮すると、変身してしまうのですね。
ドレイクさまが、後ろから少女に抱きつかれたり、膝にウサギを置いてなでている様子は、尊いですww
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
はい💦興奮すると、つい抑えが効かなくなって、変身してしまうようです。
尊いと言っていただいて嬉しいです〜😭
いつも温かなお言葉、ありがとうございます🙏✨
第7話 ウサギの愛の告白(2)への応援コメント
興奮しちゃうと変身してしまうのかなぁ?
ウサギ姿→少女のパターンは冷や汗モノですね💦
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
そしてお星様もありがとうございました。心より感謝申し上げます🙏✨
そうなのです〜💦
興奮すると変身してしまうようですね。
ご指摘のパターンは確かに冷や汗モノなので、次話でさすがのドレイクもウサギの正体(?)を考え始めます♡
第3話 ウサギは初恋の人を見つけるへの応援コメント
ウサギが抱いた恋心は世界の境界線を越えていく……
そして念願の場所に辿り着く。
ドラマティックです(*´艸`*)
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
わ〜ん、ありがとうございます〜😭
ウサギは本当にドレイクが大好きで。
何度でも何度でも見つける覚悟で脱走を繰り返してしまいました🐰
第2話 無骨な王がウサギを抱えて王城に帰ってきた(2)への応援コメント
これは驚きです。ウサギと少女とが可逆的に入れ替わるのかな? 面白い設定ですね。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます。
はい、どうもウサギと少女は同一人物(?)のようです🐰
刹那さまご指摘のアレが、少女の耳にも付いています😊
編集済
第1話 無骨な王がウサギを抱えて王城に帰ってきた(1)への応援コメント
ウサギの右耳の描写が伏線の予感。タダモノではない感じで面白そうです。黒竜の描写がカッコいいですね。
作者からの返信
刹那さま、コメントありがとうございます&読みに来てくださり、心より感謝申し上げます。
はい〜、いろいろ怪しいところのある(?)ウサギとなっております。
黒竜の描写! ひゃ〜、ありがとうございます🙏✨
第6話 ウサギの愛の告白(1)への応援コメント
ウサギちゃんは、尋ねられたから、一生懸命これまでのこと、ドレイクさまが好きな理由をお話したのに。
ウサギ鍋、の言葉は、禁句でしたねー。
逃げてしまいました。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
はい、ウサギ鍋の恐怖は何か根深いものがあるようです……!?
でも大丈夫です。ウサギはドレイクが大好きですので😊
第5話 王城のウサギ部屋(2)への応援コメント
ドレイクも顔を赤らめた、かわいいウサギちゃんは、なんという名前になるのかなぁ。
楽しみです。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
そう言っていただけて嬉しいです〜😭
ウサギは順調にドレイクとの距離を詰め始めたでしょうか!?
名前はもうしばらくお待たせいたしますが、意外なところから決まります🐰
第4話 王城のウサギ部屋(1)への応援コメント
アハハ、ウサギが少女になって、みんなびっくりですよね。
ドレイクの好みだといいんですが、少女だからなあ。
けど、小動物のウサギを助けてくれるくらいだから。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントをありがとうございます。
はい、みんなまだ慣れないので、びっくりしているところです。
好みということで言えば、ドレイクの好みは立派に発達したお姉さんのような気がします。
ご指摘、鋭いです😊 小動物のウサギを助ける優しさにウサギの勝機が……!
第3話 ウサギは初恋の人を見つけるへの応援コメント
そのウサギは、人の国のものではなかったのですね。
そして過去にドレイクに二度会い、二度助けられた。
ウサギにとってドレイクは、忘れられない初恋の人なんですね。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
はい、ウサギの姿にはなれますが、動物のウサギではありませんでした。
そしてついに想いが募って、忘れられない初恋の人の元に来てしまった…そんな状況です🐰
第2話 無骨な王がウサギを抱えて王城に帰ってきた(2)への応援コメント
ウサギがかわいい少女に!
ウサギを連れてきたドレイクも驚いているということは、このウサギがそういうウサギだとは知らずにつれてきたのでしょうね。
どこで見つけて、なぜ連れてきたか、気になります。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます。
はい、ドレイクはこのウサギが少女に変身するとは知らずに連れてきました。
ただ、自分でもウサギに縁があるのは自覚していて、結構ウサギ好きではあるようです🐰✨
第1話 無骨な王がウサギを抱えて王城に帰ってきた(1)への応援コメント
コメント、お邪魔します。
黒の竜王と呼ばれ、恐れられるドレイクと、彼に似合わぬ可愛いウサギ。
これは何かが起こりますよぅぅぅ♡
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントありがとうございます&読みに来てくださり、心より感謝申し上げます。
はい〜、可愛いウサギを放り込みました。無事にウサギ鍋から昇格できるか、見守っていただけますと幸いです♡
第12話 ウサギの長老の教えへの応援コメント
ヒロイン、ウサギではなかったかも!?
それにしてもウサギ鍋はどんなんだろー。
フランスでは豆の煮込みのカスレを食べましたが、鶏の水炊きみたいなものかしら?
作者からの返信
高瀬さくら様、コメントありがとうございます。
そうなんです、もしかして、ウサギではなかったかも……!?
ウサギ鍋、気になりますか? 鶏の水炊き💦💦💦
ウサギ鍋はシチューみたいな感じかと思うのですが、ウサギが涙目になって逃亡しますので、詳細はご容赦ください😆
第10話 畑に行こう!(1)への応援コメント
> ドレイクは思わず口を手で塞いだ。
(か、可愛いじゃないか……! 愛玩動物の破壊力はすごいな……)
ドレイク!仲間!ウサギの可愛さに気づいたか!しかしやばい道にも踏み込んだぞ。
作者からの返信
高瀬さくら様、コメントありがとうございます。
えっ、やばい道ですか!?
あら〜、新しい扉を開いてしまいましたか…😊💦💦
第42話 結婚式の夜への応援コメント
最後のずっと一緒のくだり、すごく良かったです。
フィオナは成長して体は大人になったみたいだけど、でもまだ子供っぽくて、そこが可愛いんですよね。
末永くお幸せに!
作者からの返信
火乃玉さま、コメントを、そして温かなメッセージまでいただき本当にありがとうございました〜!!
フィオナのいいところをたくさん汲み取っていただき、作者としてとても幸せです。
心から感謝申し上げます🙏✨
第37話 精霊国と精霊の祝福(2)への応援コメント
うーん、良かったー!
フィオナが攫われてからずっとヤキモキしていましたが、無事にドレイクの元に戻れて良かった。そしてお母さま公認まで頂いて、あとはもう結ばれるだけですね!w
純真無垢なフィオナがドレイクの名前を連呼していると、ドレイクでなくともぐらっときますね。大柄な男にかじりつく彼女が、すごく幸せそうな顔をしているように見えました。
作者からの返信
火乃玉さま、コメントありがとうございます😊
はい、おかげさまでここまでこぎつけました。
フィオナの幸せそうな顔を想像していただき、作者としてこれ以上の幸せはありません🙇♀️
これからのお話では、フィオナがオークランドで自分の場所を見つけていきます。
完結話まであと少し、お楽しみいただけましたら幸いです。
第8話 お前はウサギなのか?への応援コメント
そういえば、黒の翼竜は精霊女王の守護者なんでしたっけ。
黒竜が何か話しかけていたように見えたのも、関係があるのかなぁ。
とにかく、ウサギが可愛いですね。ドレイクが大好きで懐いている様子が伝わってきてほわほわします。
あと、動物ではなくウサギだというセリフも良かったです。ウサギは特別な存在になりつつあるのだと感じました。
作者からの返信
火乃玉さま、コメントありがとうございます。
そしてお星様もいただき、重ねてお礼申し上げます🙇♀️
はい、黒竜は精霊女王の守護者です。ウサギのこともどうも知っているようです。
ウサギを可愛いと言っていただいてありがとうございます😭
本当に一途なウサギなのです♡ぜひ特別な存在にしてあげたい〜〜
第2話 無骨な王がウサギを抱えて王城に帰ってきた(2)への応援コメント
てっきり、王様は承知の上かと思っていたのですが……この驚きよう(笑)
いいですね。少女がすごく可愛くみえます。きょとんとした姿で再生されました。
作者からの返信
火乃玉さま、コメントありがとうございます。
はい、王様はかなり驚いてしまいました💦
少女を可愛く再生してくださり、ありがとうございます😭
第1話 無骨な王がウサギを抱えて王城に帰ってきた(1)への応援コメント
どうやら、ただのウサギではないようですね。
精霊の説明とタイトル……なるほど。しかしどういう経緯で連れてきたのか。若干、ウサギへの対応が塩なのも気になります(笑)
作者からの返信
火乃玉さま、お読みいただきありがとうございます。
はい、どうもただのウサギではない模様です。
若干、ウサギへの対応が塩💦
確かにそうですね!王様に悪気はありませんので、見守っていただけますと幸いです🙏💦
第3話 ウサギは初恋の人を見つけるへの応援コメント
コメント失礼します。
ウサギさんの想いをふんだんに乗せた描写がとても可愛らしく、胸がキュンキュンしますね(*^^*)
ドレイク陛下の『ウサギには野原と畑の区別はつかない』という台詞に、生き物の生態を大切にする優しさを感じました( *´艸`)
作者からの返信
コーポ6℃さま、コメントありがとうございます。
はい、ウサギさんはもう陛下が大好きで大好きで。
胸がキュンキュンと言っていただけてとても嬉しいです。
そうなのです、陛下は実は優しいんです♡
第9話 黒竜とウサギへの応援コメント
ウサギの方が竜より高貴なのかしら?
しかし絵面がおもしろい。
そしてユリウス(爆笑)!彼の性格好きです。もう出てくるみんなが好き!
作者からの返信
高瀬さくら様、コメントありがとうございます。
えへ、竜とウサギの関わりもこれから明らかになって参ります♡
なんとなくほのぼのした2人ですよね。
ユリウスも気に入っていただけてありがとうございます😭
いつの間にかその場に控えているユリウスです・笑
第44話 オークランド王国にてへの応援コメント
面白かったです♡
竜にウサギ、個人的な好みも盛りだくさん。
ドレイクのほうがロマンチストだからフィオナが今後も意図に気づくよう大人になってくれるのはもう少し先ですねー。こんなにメロメロになるとは。
最後ユリウスで終わるとは思いませんでした!初夜に呼び出される彼に苦笑。
ユリウスの恋人候補に手を挙手します!
作者からの返信
高瀬さくら様、コメントありがとうございます。
ドレイクのメロメロぶりは、毎日、好き好き言っていたフィオナの勝利だったかな、と思います。
自分しか目に入らないウサギがいたら、可愛いですよね〜!?
さくら様に面白かったと言っていただいて、嬉しいです〜😭
ユリウスは、初夜に呼び出されたり、妹と生き別れていたりと、気の毒なところもあるんですよね。彼女もいないですし。
ユリウスの恋人候補、確かに承りました!!
ぜひ、さくら様の愛で、ユリウスを癒してあげてください♡
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました🙏✨✨