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  • 第7話への応援コメント

    こんばんは

    ふと、わたくしのLOVEセンサーがぴぴんときまして、拝読し始めたのですが、ふふふふ、お正月から、よい糖分補給をさせていただきました

    魔術使いとしてはみ出してしまっているのなら、もうそのはみ出した部分で幸せになったっていいじゃない♪

    スルドゥージ、かわいいですねぇ

    ありがとうございました✨

    作者からの返信

     おはようございます
     拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!

     ⁉ 胸キュン幸せラブストーリーの名手・みすみ・様が、まさか拙作を読ん……あばばばばばば変な汗出てきた……!

     これからも、ミズナはじわじわとスルドゥージに心を解されて行くのだと思います(笑)
     慣れないLOVE話の出来不出来はともかく(笑)、スルドゥージは私が書くキャラクターの中では珍しいタイプなので、・みすみ・様に「かわいい」とおっしゃっていただけてとても嬉しいですー!


     改めまして……最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございます

     心からの感謝を……!

  • 第7話への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    わあ、なんという言葉の応酬、というか、漏れ出た言葉をスルドゥージが逃さずひんにぎっただけですかね。ふたりの関係性の手綱は最初から最後までスルドゥージの手の内にあったように思います。年下なのに、魔法使い相手なのに、すごいぞー。
    ふたりの関係がいわゆる恋愛と言えるのかわかりませんが、こういう関係性ってとっても素敵です! 良いものを読ませていただきました。ありがとうございます。

    作者からの返信

     ここまでお読みくださり、ありがとうございます!!

     魔術使いを商人が出し抜いた結果になりました(笑)
     おそらくこの後も、こうした関係が続いていくのだろうと思います……色々と大変ですねえー(笑)

     改めまして……ここまで彼等にお付き合いくださり、本当にありがとうございます。
     佐藤様に、心からの感謝を……!

  • 第5話への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    ゆっくりじっくり関係を深めようとするスルドゥージ。ミズナさんだって憎くは思っていないようですね。ふたりの交わりが落ち着いていて、安心して見ていられます(大事!!)

    作者からの返信

     続けてお読みくださり、本当にありがとうございますー!

     「いざとなったら叩きのめせばいいか」派閥のミズナと、「必要な所にコストを掛けるのは当然でしょ!」派閥のスルドゥージ、なんだかんだ上手く交流しているようですー。二人の共通項はぶれない自分を持ってることかも……性格は真逆っぽいんですけどねえ(笑)

  • 第4話への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    魔術使いの眼!? 元素のかたまりでできているもの、光、電磁波、この世に存在するものをそんなレベルに落とし込んで物の相違をとらえているということでしょうか。うう、うまく説明できてませんね (^^;)

    作者からの返信

     佐藤様、こんにちは。ここまでお読みくださり、本当にありがとうございます……!

     凄いですよねえ、電顕も捜査型トンネル顕微鏡も、検出器もいらない!(笑)
     頑張れば素粒子の世界すら知覚の範囲とか……どんな風に見えてるのやら……もう、「なんやそれ!」ってなりながら書いてましたよー(笑)

  • 第3話への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    あらあら、スルドゥージは友達の間でかなりの人望があったのですね。出来上がった、スルドゥージを思いとどまらせたい父対面白がっている若者たち。この人と決めたら一直線のスルドゥージの粘り強さも素敵ですねー。

    作者からの返信

     スルドゥージ、良くも悪くも正直な、悪ガキ達の筆頭です! 掃除の時間なのに丸めた紙くずと箒で野球をやる小学生のようなタイプかと……(笑)
     ただ、案外商売人なので、「取り繕う面倒臭さ」と「うまく立ち回る必要性」はしっかり計算しているかもですよー(笑)

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    うひゃあ、なんてストレートな! ここまで直球だと、もうすかっと気持ちよいですね。でも商人見習いですよね、それで商売は大丈夫なのかな (^^;)

    作者からの返信

     続けてお読みくださり、本当にありがとうございますー!

     ちょっと心配になりますねえ……商売を舐めるなよ、と(笑)
     普段は案外、やり手なんですよー……多分(←多分て……)

  • 第1話への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。こちらにお邪魔いたします!
    これはまた強そうな女性が登場しそうな予感 (*´艸`) 揺らぎながら生きるのって、自分で自分をしっかり掴んでいないと、不安で耐えられないと思うのです。だから旅をしながら生きられる人って凄いと思います。

    作者からの返信

     佐藤様、こんにちは……んひー! こここちらまでお読みくださって、本当にありがとうございます……!

     ミズナ、鬼強ですよー(笑)
     旅をしながら生きるスルドゥージ、私の話では珍しいキャラクターかもしれません。
     この話が、少しでも佐藤様に楽しんでいただけますように……!

  • 第7話への応援コメント

    おお、また一歩前進ですなスルドゥージ氏!
    「 一押しニ押し三に押し」と申しますが、あのことわざ、意外と的を射ているような気がします(私の周りにもそれで押し切られたり、押し切ったりしたカップルがそれなりにおりますので……)。
    どうか二人の行く先に幸せがありますように。

    作者からの返信

     おはようございます。ここまでお読みくださって、ありがとうございますー!

     「どうか二人の行く先に幸せがありますように」……素敵なお言葉を、ありがとうございますー! スルドゥージに代わり、厚く御礼申し上げます!
     それにしても、スルドゥージ、恋愛強者ですよね。ラブ感が働くタイプというか……流石はデキる商売人、「一押し二押し三に押し」を巧みにつかう男!(笑)

     改めまして、最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!
     心からの感謝を、吉田様に……

  • 第7話への応援コメント

    スルドゥージ粘りまくりですね。春よ来い!

    作者からの返信

     ここまでお読みくださり、本当にありがとうございます!!

     ミズナは何処まで自分の気持ちを自覚しているのか……このままスルドゥージに押し切られるのでしょうか(笑)

     重ね重ねになりますが、最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!!

    編集済
  • 第5話への応援コメント

    ルディって言って貰えてお馬さん忘れて帰っちゃった(笑)

    作者からの返信

     こんにちは。お読みくださり、コメントまで頂けて嬉しいです! いつも本当にありがとうございます!!

     お馬さんもビックリしてると思います。
    「え……ちょ、待……あたし、置いてかれてますケド……?」

  • 第2話への応援コメント

    ミズナさん強し。

    作者からの返信

     こんにちは。お読みくださり、コメントまで頂けて、とても嬉しいです! いつも、ありがとうございます!!

     間違いなく、霊長類最強の女性の一人です。

  • 第7話への応援コメント

     アハハハハ、スルドゥージ、粘り勝ちですね。
     ミズナさんが、つい言葉に出してしまった、スルドゥージへの気持ちと自分の幸せへのためらい。
     スルドゥージにすれば、ものすごく嬉しかったでしょうね。

     ふたりとも、おめでとうございます!
     きっと店は繁盛することでしょう。

    作者からの返信

     本城様、こんにちは。最後までお読み下さり、応援コメントと素敵なレビューまで頂けて、私はなんて幸せ者なんでしょう……心からの感謝を込めて、ありがとうございます!!

     スルドゥージ、粘りまくりました(笑)
     つい失言してしまったミズナですが、今更気付いてももう遅く……今後は、スルドゥージの更なる追撃に晒されることになるのでした(笑)

     此処までお読み下さった嬉しさ、ありがたさは、とても言葉でお伝えしきれない程です。それでも、何度でも言わせてください。

    「本当に、ありがとうございます!!」


  • 編集済

    第6話への応援コメント

     フフッ、スルドゥージ、ぐいぐい来ますねぇww
     ミズナに畏怖を感じずに、平然と側で世話を焼けるのというのは、彼は特別な存在なのかもしれないですね。

     スルドゥージ、どんなお願いを言い出すのかな。

    作者からの返信

     本城様、こんにちは。いつも拙作をお読み下さり、コメントまで頂戴出来て、本当に嬉しいです! ありがとうございます!!

     スルドゥージ、ぐいぐいです。ここまでぐいぐいと迫られたことが無いミズナは、対処に困ってます。相手が困惑している今が攻め時!
     商売人は、機に敏でないと(笑)!

  • 第5話への応援コメント

     ププッ、ミズナさんに、ついにルディと呼んでもらえて、地に足がついてないんですねスルドゥージくん。
     がんばってアプローチしたものねぇ。

     「魔術使いの眼」が開いたミズナさん、これから変わっていくのかしら。

    作者からの返信

     本城様、こんばんは。いつもお読み下さり、コメントまで……本当に、いつもありがとうございます!

     スルドゥージ、とても浮かれています。単純で可愛いところのある男なのです(笑)

  • 第4話への応援コメント

     世界を支配する法則を捉えるという『魔術使いの眼』。
     ミズナさんはこれまで、それが機能していなかった。
     つまり、いまは機能してる、ってことですかね。

    作者からの返信

     本城様、こんにちは。いつもお読み下さって、本当にありがとうございます! 届け、感謝の気持ち……!!

     そうなんです、ミズナの眼は今はバリバリに機能しております。でも本人的には、「今更か~」みたいな感じなんだと思います。

  • 第3話への応援コメント

     スルドゥージ、ミズナさんに認めてもらえる男になれるよう、努力しているのですね。
     なかなかに、ゴールは遠いようですが。
     ミズナさんの好みの男って、どんな男だろう。
     男自体に興味がないのかもしれない。

    作者からの返信

     本城様、こんにちは。いつも拙作をお読み下さり、コメントまで頂けて、ありがとうございます! 本当に嬉しいです。

     そうなんです。ミズナはこれまでの人生で、恋愛に意識が向いたたことはなかったんです。少なくともこの時点まで、スルドゥージの事も「元気な子犬がじゃれついて来るな」位に思ってるんだと思います。

  • 第2話への応援コメント

     ミズナさん、気も腕っぷしも強っ!
     スルドゥージ、いくらきれいな人だからって、いきなり腕をつかもうとするのはいけないなぁ。
     しかも、投げ飛ばされて、それでも惚れたとか、ププッ。
     この恋はかなうのかなw

    作者からの返信

     こんにちは。第二話もお読み下さって嬉しいです。本当に、いつもありがとうございます!

     女性の身体に許可なく触れようとしたのですから、投げ飛ばされても文句は言えませんよね。しかしその結果、スルドゥージはMっ気に目覚めたのかもしれません(笑)

  • 第1話への応援コメント

     コメント、お邪魔します。
     商団筆頭の息子スルドゥージは、魔術使いであるミズナをずっと口説き続けている。
     ふむふむ、まず、ふたりの出会いからですね♡

    作者からの返信

     こんばんは。お読み下さり、コメントまで頂戴出来て、とても嬉しいです。本当にもう、五体投地の勢いで御礼申し上げます……いつもありがとうございます!

     珍しく恋愛風味の話です。「んひぃー!」となりながら書きました……本城様の様に、私も素敵なロマンスを書いてみたいです。んひぃぃぃ!

  • 第5話への応援コメント

    2人のやりとりが可愛すぎます♪(●´ω`●)

    作者からの返信

     ここまでお読み下さって、コメントまで……いつも、ありがとうございます!

     うう、お褒めの言葉が嬉しいです……レンアイ、ムズカシイ……

  • 第3話への応援コメント

    いいコンビですね(●´ω`●)

    作者からの返信

     お返事遅れてしまって申し訳ありません。お読み下さってありがとうございます!

     いいコンビと言って下さって、とても嬉しいです。恋愛ものは、やっぱりちょっと照れちゃいますね。