応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話 への応援コメント

    人間の盾。これもいい案です!

    作者からの返信

    よくアニメや漫画で人間を担いで盾にするシーンがありますが、初期ステの本作の主人公がいきなり怪力だと設定がブレルと思ったので、自走からの盾としての助走という案を思いつきました。
    お読みくださりありがとうございます!

  • 第3話 への応援コメント

    後ろに退きながら囲まれないようにして一対一の構図を作る。
    →素晴らしい!
     一対複数は、上級者向けすぎるので、この注意深さが主人公を生き残らせると思います

    作者からの返信

    主人公視点で森の中を何度もイメージしながら描写したら、こういった戦闘スタイルになりました。
    お読みくださりありがとうございます!

  • 第2話 への応援コメント

    なるほど。いきなり死に戻りしたのは、この鳥さんのお力ですか。
    飯テロ小説の予感に胸躍ります!

    作者からの返信

    死に戻りの理由の開示が遅れると読者に叱られそうでしたので、2話目に放り込みました。

    お読みくださりありがとうございます!


  • 編集済

    第1話 への応援コメント

    初めまして。
    少し前にしか戻れないのですね。また死ぬと分かってて戦うの嫌ですね。
    でも二周目の人生でいきなり最強になるより、自然だと思います。
    あと、息が臭いから変わってくれ、も納得でした。

    作者からの返信

    お読みくださり、ありがとうございます!
    構想段階の時のタイトル名が「9999回死んだ男は英雄となる」みたいな名前でしたが、戦記ものなので自分で納得のいくタイトルにしました!
    息が臭いって……なんかリアルですね。

  • 第3話 への応援コメント

    200回以上も繰り返しやっと混戦を抜けたら絶望的な景色が広がっていましたね。
    これは自分一人ではなく周囲の味方にも対策を指示しなくては......!となりますね。
    面白いですー♪

    作者からの返信

    ループのスパンがもっと長ければ、主人公も選択肢があったかもしれませんねぇ。
    3話時点ではネタバレになってしまいますのでこの辺で!
    お読みくださりありがとうございます♪

  • 第2話 への応援コメント

    なるほどです。
    猫ちゃんを助けた結果、このような状態になったのですね。
    善行は身を助くですね♪
    でも確かに願い通りですが、もうちょっと別の方法をいただけるなら…
    いえ。贅沢は言ってはいけませんね(笑

    作者からの返信

    ホントです。
    願いの叶え方がちょっとズレているというか……。

  • 第1話 への応援コメント

    笑っている男が不気味ですね。
    しにげーの様に死んで覚える繰り返しで、少しずつ対策を積み上げる成長感がよかったです。

    作者からの返信

    戦場で笑っている男なんていたら怖いですよね。
    お読みくださりありがとうございます。