第104話 革命ののろしへの応援コメント
やり方を違えた以上、ぶん殴って目覚ましさせるしかない、か
第27話 ゴーレムたちからのエールへの応援コメント
権力はパワー。暴力もパワー。
権力が駄目なら暴力を極めればいいじゃない!
第104話 革命ののろしへの応援コメント
なにがしたいんだ?クラウスくん。
第104話 革命ののろしへの応援コメント
多分、こういうのをやりたかったわけじゃないんだろうな
第23話 ひょんなことからへの応援コメント
ストレージ送り(極刑)は草
第19話 AIチャットスキルに聞いてみようそうしようへの応援コメント
なんかこう、良くも悪くも「社会に馴染んだ大人」って感じなのよね。
社会のレールを離れたら生きていけない、なんて考えてそうなところも。
第17話 不細工男子と美少女どちらを信じる?への応援コメント
掌くるっくるだなこいつらw
第15話 殴る殴る殴る殴る殴る殴る殴る殴るへの応援コメント
オーバーキルwww
第13話 理不尽だろ?への応援コメント
一応胴体と手足はあるのだが、頭(というか首)が無いのが駄目なのかねー?
第12話 説得力がありすぎるへの応援コメント
ここであえて「助けてくれるか?」って言えるのは、相手を立てることを知っている大人の証。地味だけど大事なこと。
第3話 RPGゲームかな?への応援コメント
自律型は経験値共有せず、フル操作型は共有する、の方が本来は自然では…?前者は使い魔の一種とも言え、後者は極論「岩を魔術で動かしているだけ」なのでファイアボールやアイスランスとかの投射系とそう違いが無い気が。
作中事実としてそうなっているというのはともかく、自律型だからそうなると即座に思いつくのはだいぶ脈絡が無い印象。
編集済
第103話 違和感への応援コメント
クラウスたちに襲われている……!?
編集済
第102話 ゴーレムと一緒にダンジョン探索GOGO!への応援コメント
接触して情報をやり取りするゴーレム達カワイイ〜!!
だけど接触通信は非常時には不便だから、誰かWi-Fi付けてあげて〜!!
Bluetoothでも良いから、無線通信を付けてあげたい、マジで。
第102話 ゴーレムと一緒にダンジョン探索GOGO!への応援コメント
やはりおっ◯い、おっぱ◯は心を平和にする。
第99話 革命などろくなものではないへの応援コメント
今まで描写された民度と教育水準だと、現代日本どころか古代アテネや共和政ローマみたいになることわかりきってるもんな。
そりゃ賛成できんわ。
第25話 間に合え!への応援コメント
お?主人公が戦ってる!?珍しい
第19話 AIチャットスキルに聞いてみようそうしようへの応援コメント
貴族になりたいというのはわかるけど、実家に復帰したいというのがわからない。女神盲信してて主人公を秒で追放した実家は要らんでしょ。
第102話 ゴーレムと一緒にダンジョン探索GOGO!への応援コメント
ノエルちゃんは何に気がついたのでしょうか……?
第11話 レェエエエえざぁあああびぃいいいいむ!!への応援コメント
え?凄いじゃん。なんで評価されないんだ。良い前衛必須ということか。
第10話 まんまるゴーレムは全てを解決する!への応援コメント
このゴーレムをかわいいと言ってくれる時点で逸材ですね。確保!確保!
第8話 AIチャット無双への応援コメント
そもそも「質問」スキルではなく「神託」スキルという神関連のスキルがあって、対象がイチゴー限定な時点で、イチゴーだけ他と違う特別性があり神関連だということは想像できるよね。主人公が知らないことを回答してる時点で、知識の源も神関連ですよね。
第7話 なにこの可愛い生き物への応援コメント
あ、ゴーレムがこの場に居なくても配合出来るんだ。
第6話 これってAIチャットじゃね?への応援コメント
どんどんレベル上がる!しかしこのままでは1号2号がパワーアップ出来ないな。
第3話 RPGゲームかな?への応援コメント
これは急速成長の予感ですわ
第102話 ゴーレムと一緒にダンジョン探索GOGO!への応援コメント
ゴーレムこれだけハイスペックなのにデータのやり取りは「お肌のふれあい通信」なのかw
第102話 ゴーレムと一緒にダンジョン探索GOGO!への応援コメント
ヤッカミ組か?
編集済
第101話 貴族科、平民科の合同授業への応援コメント
この革命は失敗確定だな。
もし仮に成功したとしても、すぐに内ゲバで自滅するよ。
ちょっとでも疑問を持てば自己批判させられて、それを拒否した奴は仲間のはずの革命の同志に殺されるんだよ。
それこそ、かつての浅間山荘事件のように。
第101話 貴族科、平民科の合同授業への応援コメント
クラウスは決起集会の従者の少年なのでしょうか……?
第101話 貴族科、平民科の合同授業への応援コメント
うわこの革命軍確実にアカンやつら。
現体制覆すことだけでそれ以降のことまるで話してないじゃん。
ラビの推察通りの結局自分は今の王侯貴族の地位に行きたいだけのアジテーターやん。
地下墓地の100人も結局食い物捨て駒にされるのは確定的に明らか。
どちらかと言えば制度の被害者なので、救われてほしいとは思うんだが、
>ただし、我々教師陣のサポートは一切無い! 仮にここで死人が出るような事があっても学園は一切関知しない!
いや、一応監視ぐらいはつけろよ。
生徒間の諍いからの殺人とかは流石に問題だろ?
>それでも、つい、クラウスの姿を探してしまう。
>組む気はなくても、気になるものは気になる。
>——見つからない?
地下墓地にいた
>目深にローブを被った少年は、薄い笑みを浮かべて頷いた。
ってやっぱし?
第101話 貴族科、平民科の合同授業への応援コメント
やらかすか?
第95話 AIの危険性への応援コメント
「革命はいつもインテリが始めるけど、 夢みたいな目標をもってやるから、いつも過激なことしかやらないんだ!」
―――白い悪魔の叫び
第33話 貴族に戻る方法は?への応援コメント
なおキマシ塔の建築は否決された模様。
第18話 チーム分けについて説明しようへの応援コメント
ハロちゃん :善!!
クラウス :裏はあるかもだけど行動は善なのでヨシ!
その他野次馬:掌くるっくる。多数派の声に流されるだけの脳ナシ
第11話 レェエエエえざぁあああびぃいいいいむ!!への応援コメント
溜め有りの大砲として考えれば普通につよつよなのでは?
読者は訝しんだ。
第100話 貴族にとって平民はどうでもいいへの応援コメント
┐(´д`)┌ヤレヤレ
第100話 貴族にとって平民はどうでもいいへの応援コメント
ウマならぬゴーレムに蹴られ
第100話 貴族にとって平民はどうでもいいへの応援コメント
┐(´д`)┌ヤレヤレ
第100話 貴族にとって平民はどうでもいいへの応援コメント
┐(´д`)┌
第33話 貴族に戻る方法は?への応援コメント
ここに塔を建てませんか?
第98話 ドローンでマッピングしようぜへの応援コメント
「革命」云々を読者の大半が言えるのは『フランス』その他の歴史を知っているからで。
ソ連崩壊前に「赤い思想」に触れたら、大半は染まるんやで。
何故か赤く染まったまんまな老人達の政党があったり、染まっている自覚の無い踊ってラップ連呼している政党が生きている我が国だが。
第99話 革命などろくなものではないへの応援コメント
ラビが「クラウスの気持ちも少しだけわかる」というのはわかりますね。現代日本からの転生者ですからね……!
第99話 革命などろくなものではないへの応援コメント
そう、素晴らしい理想があるなら、現状を鑑みてそれを目指そうと思うことそのものは普通にありなんだよ。
大事なのは理想と現実の擦り合わせをいかにうまくやるか、そうでないと誰がどんな政治体制を敷こうが、ろくな結果にはならないんだよ。
第99話 革命などろくなものではないへの応援コメント
主人公が「クラウスの気持ちもよく分かる」と言った気持ちは私も共感出来ますね。
民主主義(日本式社会主義)国家からの異世界転移者で、民主が国家運営する世の中の事をよく知っている主人公は、王公貴族が存在しない世の中の良い部分と悪い部分の両方の知識を持ってますから。
編集済
第98話 ドローンでマッピングしようぜへの応援コメント
そそ。革命は上位者が入れ替わるだけだから、革命を為した理想主義者達が今度は腐り果てて弾圧する側になるのは、それこそ歴史が証明している。
そんなのに加担してはいけないですからね。
第98話 ドローンでマッピングしようぜへの応援コメント
革命軍にバレたら引っ張られますね……!
第98話 ドローンでマッピングしようぜへの応援コメント
そうですね、革命を目指している人達にこの能力がバレたら無理やり参加させられかねませんよ。
第97話 異世界転生者なんて信じてもらえないだろうなへの応援コメント
これは凄い!!
屋外活動や野営時にも身体の隅々まで綺麗に出来るのだから、皮膚炎や水虫などと無縁の生活を送れますよ。
第95話 AIの危険性への応援コメント
主人公よく断った!!
あなたの言う通りですよ、革命が成功しても平和な世の中にはなりませんからね。
革命成功→治安悪化→不満に思った人達が起こしたテロが続出
……なんていう世の中になりかねませんよ。
第97話 異世界転生者なんて信じてもらえないだろうなへの応援コメント
風呂キャンセラーにも効くな、これは
第97話 異世界転生者なんて信じてもらえないだろうなへの応援コメント
確かに貴族令嬢が戦争を起こしますね……!(笑)
第97話 異世界転生者なんて信じてもらえないだろうなへの応援コメント
汚部屋、ゴミ屋敷に絶大な威力!
第96話 うちのゴーレムはラブリーでモテモテである。への応援コメント
ロクゴー以降のゴーレムズはどうなったのかな?
第96話 うちのゴーレムはラブリーでモテモテである。への応援コメント
今日もゴーレムたちがかわいくて良いですね……!
第96話 うちのゴーレムはラブリーでモテモテである。への応援コメント
この可愛さに人類が支配されるなら…それはそれで良いとか思ってしまった(*´艸`*)
第95話 AIの危険性への応援コメント
フランス革命は成功したけど
やった奴等は悲惨な目にあってるし
その後がナポレオンだとすれば大きな括りで言えば失敗
AIはAIに人頭税みたいな課税と人を雇ったら法人税がもっとやすくなるとか制度の数字見直しも必須かなぁ……
第95話 AIの危険性への応援コメント
クラウスの手を取らなかったのは正解だと思いますね……!
編集済
第95話 AIの危険性への応援コメント
平民冒険者の武力を上げて貴族冒険者の地位を失わせると言っても評価する仕組みがない
王族を皆殺しにしても、王家の血筋は公爵、侯爵とかに残ってるので王制を倒すことすら難しいし、仮にできたとしても貴族制を廃するためには反対する貴族を潰し尽くすために現王家以上の権力と軍事力、経済力が必要になる
仮にこの国を民主制にしたところで周辺国家がおいしいパイを狙って攻めてくるので相応以上の軍事国家にならなければならない
平民の教育制度も足りていないナーロッパの文明レベルでは市民革命はまだ無理としか思えない
クラウスが言っているのは治安の維持であって、王制を廃した後国をどうやって統治していくのかの視点が抜けている
編集済
第95話 AIの危険性への応援コメント
歴史に名を残した無用な流血を為した独裁者達も、かつてはクラウスの様な理想主義者で、その理想と現実の擦り合わせに失敗した結果を強引に軌道修正しようとして有名な独裁者になってしまっているんだよな。
断言してもいい。
クラウスはこのまま求める革命が成功したら、間違いなく無用な流血を行う独裁者になる。
第95話 AIの危険性への応援コメント
AIが導入されずに人手不足な企業だってあるんすわ()
第94話 AIスキルの可能性への応援コメント
どんな返事をするのか……
主人公には間違った方向への決意はして欲しくありません、穏便な解決に鳴る事を願っていますよ。
たとえクラウスと袂を分かっても、それは仕方ない判断だったと思い、賛成するつもりでいます。
今のクラウスは、熱狂的なカルト集団に都合が良い方向に操られているような予感がしますからね。
第94話 AIスキルの可能性への応援コメント
さぁどうする……!?
第94話 AIスキルの可能性への応援コメント
どんな、返事をかえすのか。
第93話 革命への応援コメント
歴史的な観点から、革命の後に待っているのは血の粛清なんだよね、例外なく。
そして、革命の当事者達は貴族や王族じゃないけど、自らの忌み嫌った彼らと同じことをするんだよ。これまた例外なくね。
要は社会における上位者が入れ替わるだけで、そこには何も意味はないんだよ。
その癖伴うのは無用な血の粛清な訳で、それだから、革命なんてろくな物じゃないんだよ。
それでも目指すのなら、モデルにするのはイギリスですね。
あれが一番穏健なやり方でしたから。
日本のやり方は下からの突き上げではなく、上からの集団自殺みたいな物だから、欲望と既得権益にまみれたナーロッパの王族貴族では無理です。
第93話 革命への応援コメント
クラウスが革命軍に勧誘してきた……!?
第92話 ちょっと話があるんだけどへの応援コメント
クラウスの話とは一体……?
編集済
第91話 俺が喋らせているんじゃないんだけどへの応援コメント
兄貴はどうしたのでしょうか?そして【アクセス権限がありません】気になりますね……!
第91話 俺が喋らせているんじゃないんだけどへの応援コメント
主人公が知らないだけで人格があるゴーレムって特別な存在なんじゃね
第92話 ちょっと話があるんだけどへの応援コメント
テノヒラクルーな平民サイドもどうかと思うがそれ以上に貴族サイドェ……
>不思議に思いながら前を向くと、ノエルがちょっと寂しそうな、悩むような、複雑な表情をしていた。
>何で?
はあぁーっ……(マリアナ海溝張りに深いタメイキ)
>「僕は、君個人に話があるんだ」
>何か底知れない強制力に促されるように、俺は首を縦に振った。
一体クラウスは何を?
第91話 俺が喋らせているんじゃないんだけどへの応援コメント
兄貴、意外にラビの言い分信じたのか。
けど心変わりの理由は一体?
エルダーゴーレムとイチゴー達の間に何があった?
そして復興先ばかりじゃなく学校の方でもラビの話題でえらいことに?!
第90話 兄弟ゴーレム対決への応援コメント
普通に手ごわい相手だったかグリージョ。流石ウルトラウーマンと同名だけのことはある。
けどイチゴー達も今までの経験もありちゃんと対抗できてる。
あとはラビがコンプレックス吹っ切ってイチゴー達の実力を発揮していけるかだな。
それはそれとして、自律型ゴーレムの認識がラビと兄貴で随分違うこと。
第91話 俺が喋らせているんじゃないんだけどへの応援コメント
いきなりどうした変わり身が早すぎるぞ
第91話 俺が喋らせているんじゃないんだけどへの応援コメント
急にどうした?!
第90話 兄弟ゴーレム対決への応援コメント
興味が湧いた?
編集済
第90話 兄弟ゴーレム対決への応援コメント
相手が未知の物を説明するのは難しいですよね……!(笑)
編集済
王印のある書類付きで下賜されたゴーレムを、なんで木っ端ゴーレム使いの決闘でやり取りできると考えるのか、これがわからない
そもそも教会の所有物でラビの所有物じゃないんだから決闘の代行権があるわけでもない
兄側も王印付きの回収命令書を示して裁判が妥当でしょ?
王命王命言ってるがなんらその証明ができないならただの強盗だぞ?
>劣等生の俺からすれば、兄さんは雲の上の存在だ。
ここまで今生の意識や価値観に引っ張られてる転生者ってのも珍しいな。
>——え?
いや、なんで「え?」よ?
高性能ゴーレムなのは承知してるんだし、動きが速かったりするのは当然だろ?
まさかとは思うが、想定もしくは以前より動きが遅いとか言うんじゃあるまいな?
どっちなんだこれ
そして瞬殺へw
第37話 二階層ボスへの応援コメント
宗教とか革命とか共産主義とかに傾倒しそうなやつだな。
何が起きたのでしょうか……?
ん?
もしやイチゴーたちではなくラビにダイレクトアタックかましてきたか?
まさか、決闘って『ゴーレム同士の戦い』ではなく『ゴーレムを用いて操者を倒す戦い』って事??
第88話 物的証拠論破への応援コメント
反撃!反撃!
編集済
第88話 物的証拠論破への応援コメント
王印を偽造したなら国家反逆罪レベルで死刑確定、下手したらお家取り潰しだよ
それゆえ王印のある書類を正当な手続きを経ずに偽造呼ばわりするのは、同様に王権に対する反逆行為だ
過去の王が下賜したものを王命で取り上げるのは過去の王の権威を否定する行為で、現王家の血統としての正当性に異議を唱える矛盾した命令になるな
第88話 物的証拠論破への応援コメント
王家の正式な書類を偽造扱いってもしかしなくても不敬罪では?
第88話 物的証拠論破への応援コメント
イケイケ❗カス兄なんぞに女神様を渡すな‼️
第88話 物的証拠論破への応援コメント
>ゴーレム使いのスキルや魔法で書類を偽造できるなら、貴方もこの場でやってみせてください。それとも、ラビにできることが貴方にはできないのですか? もちろん、それならそれでも構いませんよ。兄より優秀な弟なんて世の中にはたくさんいますからね」
煽りよるwww
さーて、優秀()なお兄様はどう出ますかねえ?
ラビにできることができないってだけでも耐えがたいだろしなw
第88話 物的証拠論破への応援コメント
いいゾいいゾ……!(笑)
第87話 論破スタートへの応援コメント
というかこいつが貴族に戻ってなんやかんやアクションしないとこれからもこういうこと起きるぞ
第104話 革命ののろしへの応援コメント
クラウスは革命の暗黒面を目撃してしまって、自分が理想としていた物事と現実との差の酷さに動揺しているのかな?
理想と現実との差を飲み込めないと、闇堕ちしかねないですよ。