2023年5月5日 22時03分への応援コメント
コメントさせていただきます。
まだまだ序盤ですが、様々な局面から展開していく物語に、ワクワクしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅くなり申し訳ないです。
ワクワクと読んでいただけて嬉しいです。ありがとうございました!
2024年2月3日 0時33分への応援コメント
さらりと怖いお話しをありがとうございました。
2日かけて一気読みしました!
また楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅くなりまして申し訳ないです。
一気読みしていただけてとっても嬉しいです。お★様もありがとうございました。
次もきっちりと怖いお話しをお届けできるように精進いたします!
編集済
2024年2月3日 0時33分への応援コメント
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
こ、怖いです
追記
了を見逃していて続きはまだかなぁと勝手に楽しみにしてました
わぁ…気になるところで終わりましたね
絶対大丈夫じゃないやつだ!
絶対名前呼ばれて開けてしまう…
とても怖くておもしろかったです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅くなり、申し訳ありません。
だからこその「開けてはならぬ夜がある」わけでございます。
ショウタは開けずに我慢できたのかな…と。
楽しんでいただけて何よりです。ありがとうございました!
2023年9月3日 18時32分への応援コメント
次々移り変わる語り手がよりリアル感を感じます
自分も当事者みたいな気持ちでどきどきしながら読んでます
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます!
オカ板住民だった頃の掲示板を追う感覚を思いだしながら書いていました。
どきどきしていただけて嬉しいです!
2023年7月25日 21時04分への応援コメント
Oさんが最後にふふっと笑ったのはなんだったんでしょう
見つかったらどうしようとハラハラしました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
Oさん、テントから出なくて本当によかったです。
2023年7月30日 23時17分への応援コメント
え…これあの元空き巣だったり…?
怖っ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はてさて誰だったのでしょうかね…│Д`)
怪談集めまSHOWへの書き込み ③への応援コメント
そうそう、戦前の喪服は白が主流だったらしいですね。
横溝正史の映画で白い喪服を着たシーンを見た覚えがあります。
逆に(?)戦前のヨーロッパのどこかでは婚礼衣装は黒だったとかで、写真を見た記憶が。
テンポよくお話が進んでいって、サクサク読めます。
台詞形式だけどちゃんと小説らしい情景描写もあって、ぱのすけ様のスキルの高さがうかがえます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
喪服が黒になったのは第二次世界大戦がきっかけらしいですね。
戦前は白黒半々だったとか。
語り口調にしている以上、小説的な描写が入るのは悩んだところでもあります。そこを褒めていただけてとっても嬉しいです!
2024年2月3日 0時33分への応援コメント
遅ればせながら拝読いたしました。
往年の掲示板や怪談サイトを思い出す構成、ひとつひとつは謎に包まれた、少しずつ繋がっていく怪異たち、続きが気になりすぎて一気に読んでしまいました!
とても面白かったです。執筆お疲れさまでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一気読みありがとうございます!
その上、素敵なレビューまでいただき大感動でございます。
ROM専でしたがオカ板に常駐していた頃の空気感を思い出しながら書いておりました。今はSNSにシフトして行きましたが、八尺様や裏S区などが誕生していったオカ板の雰囲気を感じていただけたなら幸いです!
2024年2月3日 0時33分への応援コメント
関わると取り込まれてしまうのですか!
えっ、じゃあ話を知ったものは皆……ってことですか?
怖……。
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます!
2月3日の晩にTはショウタの元に訪れたのか、ショウタは雨戸を開けたのか。
どうなのだろうなぁ……、と煽っておきます!
最後になりますが、お★様いただきましてありがとうございました!
2024年2月3日 0時33分への応援コメント
怖い…タクトさんの告白からの
この展開は。蚊帳の外にいて聞いて
いたと思っていたのに、急に、
…中に入っちゃってた…よッ?!
みたいな感覚です今。
S岳とは…その山には一体?!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さーせん……(了)を付け忘れるという痛恨のミスを犯しまして……。
「S岳のこと」完結しました。
あの後、「怪談集めまSHOW」にショウタの更新が来たかは、ご想像にお任せします。
最後までお付き合いいただきましてありがとうございました!
怪談集めまSHOWへの書き込み ⑥への応援コメント
自分の中でも『師匠』だよ!
>テケハンさん✨!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
テケハンいいね、テケハン!
「テケハンが斬る!」的なコーナーを持たせると面白いかもですw
2023年9月3日 18時32分への応援コメント
2月にいなくなったなら、失踪して7か月では?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その通りでした。訂正しておきました。
ご指摘ありがとうございます!
怪談集めまSHOWへの書き込み ⑤への応援コメント
テケハンさんキターーー!
(いつの間にかファンに)
更に強力な仲間が!
テケハンさんの閃き…気になる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
テケハンにまさかのファンがw
名前はあんなでも洞察力の光る男…それがテケハン。
いや、男なのかな?
2023年11月9日 17時52分への応援コメント
白装束の集団が忽然と、しかもそれほど遠くないところで行方が分からなくなる…ここ、今までで一番怖いかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここ一番で怖がっていただけて作者冥利に尽きます│∀`)
さぁてどこに行ってしまったのでしょうね…。
2023年10月25日 22時56分への応援コメント
300年前だったら旧暦なので太陽暦では1月上旬になるはず
というツッコミは野暮なんでしょうかね?
例
1724年2月3日
↓
享保9年1月9日
作者からの返信
コメントありがとうございます!
太陰太陽暦と太陽暦では日付がずれるのは承知ですよ。
そこら辺は把握しておりますので大丈夫です。
ご指摘ありがとうございます!
2023年10月25日 22時56分への応援コメント
え……何やら又、不穏な符牒が!!
もうゾクゾクとドキドキが、
止まりません!!!
(でも更新くれぐれもご無理なき様!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何がどれとどう繋がって行くか。
後、もう少しお付き合いください!!
2023年9月28日 0時06分への応援コメント
なんか昔のオカルト系ホームページの雰囲気が感じ取れて面白いです
作者からの返信
コメントありがとうございます! それとお★さままでいただき、とっても嬉しいです。
実は私自身が一昔前の人間なもので^^;
不特定多数の人が怪異を残して行くあの雰囲気が大好きでした。
2023年9月28日 0時06分への応援コメント
S岳…色んな情報が様々な方向から
集まって来て、どんどん怖くなって
来る……!!
ウチの近所じゃないといいな…S岳。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
S岳にもしや思い当たる所でも……?
脅してはみましたが、東海地方前提で書いているので多分大丈夫です。…タブン
2023年9月3日 18時32分への応援コメント
数話前の赤ちゃんの鳴き声がここに繋がるんですね…となると、軽トラの話で現れたのは母親なんでしょうか。
とは言え、白い葬列も自分を食べる件もまだまだ分からない事だらけ…先が凄く気になります。
そして今回、まとめて数話を拝読させていただきました。思った通り、今まさに進行している話の様に思えて怖さ倍増、いや二乗です。止めとけば良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
怖さ二乗…!
何て嬉しい褒め言葉…!(ヲイ
ここから広げた物語を一気に畳んで参ります。
どう畳むかを見届けていただけると嬉しいです!
2023年7月25日 21時04分への応援コメント
企画から来ました。
怖いですね!掲示板の書き込み方式で、淡々と描かれる文章が怖さ倍増です。S岳、なんて恐ろしいところ……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうぞおいでませ~。拙作まで来ていただき本当にありがとうございます。
こういう方式で書いたことがないので試行錯誤の連続ですが、オカ板常駐の過去を生かして乗り切ります!
怪談集めまSHOWへの書き込み ④への応援コメント
テケハンさんと裏Mさん。
凄い人たちの邂逅…!
真実味と不穏さが怖い噂に
拍車を掛けます!!
…息を詰め、拝読……。
作者からの返信
コメントありがとうございます! お返し遅くなってすいません。
お前ら何者やねん! というクセ強め常連さん達です。特にテケハンさん(笑)
彼等の考察はどこまで真実に肉薄するか。
後半戦頑張ります!
怪談集めまSHOWへの書き込み ③への応援コメント
テケテケハンターさん凄い!
何気に色々と詳しい…。
勉強になります!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
名前はふざけていても、彼の洞察力は侮れない……かもしれない!
2023年7月30日 23時17分への応援コメント
山って…怖い…!!
想像を絶する恐怖が…ッ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
山の怪異は斜め上を軽々超えて来ますからね。
どこまで再現できるか……! できるかなぁ。
2023年7月25日 21時04分への応援コメント
ホラーは擬音で怖さが増幅するので、勿論ずざざ、ずざざは怖いんですけど…それより「ほわぁぁぁ」の異様さですよ!明らかに人の口から出る音ですからね…これ、深夜の山奥で聴いたら失神しますね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう怪談と赤ちゃんの親和性の高さと言ったら……!
実際の赤ちゃんはそらもう愛らしくて最高な方々なのですが。
1人で出歩くことができない分、怪異を表現しやすい人種なのでしょうね。
2024年2月3日 0時33分への応援コメント
フォローさせて頂いた後、読むタイミングを失っていたのですが、読み始めると、どんどん引き込まれて、一気に読みました^^;
ぞわりぞわりと迫ってくるような怖さが……。
楽しませて頂きました。ありがとうございます^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅くなり、大変失礼いたしました。
楽しんでいただけたようで嬉しい限りです!
モキュメンタリーは読むのも書くのも楽しいジャンルですね。
もっと研鑽を重ねて、より洗練されたモキュメンタリーを書きたいものです。