第2章 魂喰らい 1への応援コメント
これだけ面白いのに、まだ二桁じゃないの!?カクヨムってレベル高すぎない!?(汗)
作者からの返信
ありがとうございます!
二桁に入るのはもう☆とかPVが桁違いなんだと思います。
第1章 大氾濫 14への応援コメント
病人や、今にも死にそうな家族を抱えた人間に、アンリ君は身一つで時間も体力も有限なのだと言われても絶対納得しない。これは面倒なことになるな
作者からの返信
そうですね。救わなかった人に恨まれるというのはアンリも覚悟していることです。
この問題はこの先も焦点が当てられることがありますね。
第1章 大氾濫 10への応援コメント
このサイズも収納できて空が飛べるなら、位置エネルギーをつかった、省エネかつ威力の強い爆撃ができるね。
小石でも上空から落としたら即死しかねないのに、雨みたいにばらまいたら大惨事になりそう
作者からの返信
その発想はありませんでした。
大氾濫対策でアンリが思いついていれば便利だったでしょうね!
編集済
第1章 大氾濫 9への応援コメント
教育はわかるが、学園は駄目だろ。
甘やかされて育った自分ではなにもできないくせに無駄に偉そうな子供や差別、いじめが絶対ないと言い切れるならいいんだが、そうでないなら間違いなく悪影響があるわ。
教育する気本当にある?
普通の子供ならそういのも経験になるだろうが、人間爆弾を無策で放り込むのはリスク高過ぎ。
どうせやろうと思えば力だけで人を従わせることも可能なんだから、よけいな干渉をさせないために、最初から最上位権限を与えた方がいいと思うわ
作者からの返信
領主は家庭教師では足りないと考えたのかも知れません。
この国では王都の学園がもっとも設備の整った教育機関ですし、自分が上位者だと偉そうに接してくる人間と早い内に出会わせたいのかもしれません。
人間爆弾は言い得て妙ですね。
確かにアンリはやろうと思えば力尽くで国くらいどうにでもなると思います。
第1章 大氾濫 16への応援コメント
興奮した魔物にも魔物避けの香は効果あるのかな?臭いを感じる余裕もない状態で暴走していたら巻き添えになりそうだけどね。
作者からの返信
どちらにも理屈はこねられそうですが、一応、魔物たちは暴走していたわけではないので効いたということでひとつよろしくお願いいたします。
第1章 大氾濫 9への応援コメント
嫌な見方をすれば、親を庭師にする🟰家族を人質に取ると言外に言っているのでは?
作者からの返信
人質は言葉が強いですけど、確かに鎖みたいな感じですかね。
アンリの力があれば、どこでもいけるし、なんとでもなると分かった上で、自分の領地に縛り付けるための案だと思います。