第79話ギャラルホルンは鳴り響くへの応援コメント
なるほど、いまいる土地自体がもう異世界そのものになってしまっているので、どこにも逃げ場がなくどこで戦っても同じなのですね!?
無毛の乙女騎士団たちのレベルの上がり方がえげつなくてすごくて言葉が出ません(笑)
作者からの返信
千央さん、いつも素敵なコメントありがとうございます
彼女の固有領域は他の自身の領域を生み出す生徒達と違い、異世界そのモノを一時的に作成する桁外れの能力ですからね
よくある結界そのモノを破壊する行為や効果範囲の外に逃亡すると云う選択肢が取れないと云う強みがあります(物理的に宇宙を崩壊させるとか世界そのモノを創り変えるくらい無法な能力でないと太刀打ちが出来ません)
レベルに関しては、現実世界では抑止力が世界に悪影響を及ぼさない為にレベル上限100と云う限界値を設定する事で制限を設けています(そうしないと無限に上がるレベルとステータスで世界が崩壊するからです)
それに対して固有領域は現実世界から隔絶された世界なので、気兼ねなくレベルを無限に上昇させる事が可能となっています
第78話ラグナロクは序章であるへの応援コメント
敵味方入り乱れてのラグナロクのような戦い!これはまだまだ決着の行方は分からない!……と思ったら、まさかの現実世界の登場!?
この後どうなるのか全く先が読めません!
作者からの返信
千央さん、連コメありがとうございます
灯台の四天王と貧なる軍勢の怪物大戦に割り込んだ無毛の戦乙女、北欧神話のラグナロクの再現のような戦闘に戦乙女の能力が炸裂します
固有領域すらちゃちいモノと言い切る彼女の恐るべき能力にご期待ください
第76話引き籠りと固有領域への応援コメント
おぉ!
四天王が現れたという事実に驚愕とこれからの激戦必至な状況に胸が震えます(* 'ᵕ' )☆
作者からの返信
千央さん、いつもコメントありがとうございます
今回の話で灯台候のNPCたる灯台の四天王がついに戦場に参戦しました、迎え撃つリュドミラもソレに匹敵する能力を発揮します
次の話で両軍戦力が出揃います、実力者同士の対決にご期待ください
第75話異形の武術への応援コメント
明けましておめでとうございます(≧∀≦)
エリナの瞬間記憶能力はとてつもなく強力ですね!?これを看破できる技はあるのでしょうか!?
貧乳勢力をスモールバストとは(笑)
恐れ入りました(*^^*)
新年からとても楽しませてもらいました🎶
作者からの返信
千央さん、明けましておめでとうございます
動きや必殺技を一目で記憶、看破する上に武術の心得を持つモンスターと云う厄介な性質をエリナは持っていますからね
多腕の一つ一つが武術に則った動きをして来る上に一度見た攻撃は全て瞬時に記憶され見切られてしまう、戦う相手からしたらやり難い事この上ないでしょうね
貧乳の小さな胸からスモールバストと約させて頂きました(笑)
リュドミラちゃんの戦いにご期待ください
第74話騒動の裏の追跡戦への応援コメント
>「オニーチャン、オニーチャン」
これ、警戒音だったんですね!?
最初、分からなくてなんだろ?と思いましたが、すぐ次のところに書いてありましたね(笑)
ほかの船にも色んな警戒音がありそうです(笑)
性癖、恐るべし(≧∀≦)
今年は本作から色々と楽しく勉強させていただきました。ありがとうございます☆
来年もよろしくお願いします。
良いお年をお迎えくださいね🎶🎶
作者からの返信
千央さん、感謝とお褒めの言葉を頂けて光栄です
夢学生徒は趣味優先で色々しますからね、警戒音を仕込んだ当人もまさか鳴る時は来ないだろうとタカを括っていたのかもしれません
ボクも千央さんの作品を読みながら色々な事を学ばて貰って感謝です、お互い様ですね
こちらこそ来年もよろしくお願いします、それでは良いお年を!
第73話混乱の合間にへの応援コメント
某泳げたい焼きくんですね(笑)
パロディで、泳ぎたい塩焼きくんというのもあったような記憶があります(笑)
まんまと機密ディスクと戦艦を奪取されたわけですが、奪い返せなかったら相当、マズイのではないでしょうか!?
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます
某たい焼きくんは子供の頃、よく口ずさんでいた記憶があります(懐かしいな〜)
ほんわかな空気が一転、ピンチ状態に…機密と戦艦奪取はシャレにならない大ポカですからね
学園内でエリナ達との緊張状態を他所に、その裏側でも決死のミッションが幕を上げます
果たして彼女達は機密ディスクを奪い返す事が出来るのか?この先の展開もどうぞお楽しみください
第72話多腕の格闘家への応援コメント
エリナは多腕だけあって、複数相手にだいぶ慣れているようですね。
一人相手よりも複数相手の方がもしかしたら、その力を発揮できるのかもしれません。
逆に多腕全てを使った連続正拳突きなどは強烈でしょうね!?
戦いが始まりそうな予感がしてワクワク!
作者からの返信
千央さん、考察とコメントありがとうございます
やはり腕が複数あると云うのは手数の上で有利が取れますからね、タイマンでも厄介ですが多勢を相手取る際にも多腕を活かした連続攻撃は複数人にも有効です
基本的にハンターはチームを組んで多勢でイレギュラーを狩る戦術が基本戦術なのでエリナは多対一で戦う機会が多い事もあり、こういった戦いに慣れている事も関係ある感じです
第70話夢見ヶ丘の始まりへの応援コメント
夢見ヶ丘学園はそんな歴史があったのですね。
抑えが効かなくなった生徒たちを、戦闘用の生徒たちに狩らせるというのも割と乱暴な話ですが、議論する時間もなかなか無かったのかなと思いました。
被害を抑えつつ今考えうる最大の効果を得られるのが、それだったのでしょう。
そして、現在に繋がるわけですね!?
物語の背景を知れてとても面白かったです☆
作者からの返信
千央さんこんばんは、いつも素敵なコメントありがとうございます、面白いと仰って頂けてとても嬉しいです
生徒は精神生命体であるが故にその時の気持ち次第で無限に進化(主に戦闘能力方面で)が可能で基となる基礎スペックも非常に高く、最初期には多くの被害がイレギュラーによって拡大していました
そう云った事情もあり、生徒には戦闘に特化した生徒を用いて鎮圧する他ないとお偉いさん方は判断したみたいです(生徒は外見が人間に似ているだけで本質は人間の趣味嗜好の精神エネルギーから生まれた人に似て非なるものと云う認識なので人間扱いされてない事も要因に挙げられます)
夢見ヶ丘学園の歴史をどこかで挟んでおきたかったので今回の話でここに至る背景を書かせてもらいました
楽しんで頂けたようで作者冥利に尽きます
第69話激突、氷結vs性転換への応援コメント
>幻想に対抗出来る存在な
ルビ振り凄すぎません!?
存在と書いて「へんたい」とはこれ如何に!?(笑)
さて、敬一もよく両者の間に割って入れましたね( ^_^ ;)
何を語ってくれるのか(*´ω`*)
作者からの返信
千央さん、いつも素敵なコメントありがとうございます
夢見ヶ丘生徒の戦闘は趣味嗜好が技に絡んで来るので独特な名前と中二的なルビ振りになる事が多いですね(彼女達は至って真剣ですが)
幻想はテクノロジー等の神秘性の無い現実的な技術では太刀打ちし難いものなので、それに打ち克つには非常識かつ精神力を力に変える『変態性』が必要不可欠らしいです(本人達に非常識の自覚は無く、あくまで常識的な一般人のつもりらしいですが…)
次回は少し遡って夢見ヶ丘学園の由来と始まりが説明されます
第68話敬一危うし、降臨の【氷結候】への応援コメント
武士道は女体化ですよね!
分かります(笑)
分からない人が変態なのです(*´ω`*)
そういえば、タランチュラって南米のクモだったのですねー!?
名前は聞いたことありましたが、そこまで考えたことなかったです(笑)
作者からの返信
千央さん、いつもコメントありがとうございます
昨今は擬人化が当たり前のように存在し、大体は美少女に女体化されている事案が殆どです、そう云った風潮も手伝って彼女の欲望は留まるところを知りません(笑)
タランチュラは和名ではオオツチグモ科に属するゴライアスバードイーターと呼ばれる学名の蜘蛛の別名らしいです(コバルトブルータランチュラのようにタランチュラが名前に入っている種もおります)
タランチュラの由来は南米の伝説上の猛毒蜘蛛が由来で手の平よりも大きな姿に衝撃を受けた昔の人々からそう呼ばれた為に定着した愛称のようなものらしいです(つまりタランチュラは種類名ではないらしいですね)
第67話抑止力と修正力への応援コメント
>逆も然りで今回味方してくれた存在も、時と場合によっては敵に回る可能性も十分にあるとか
なるほど、そういう場合もあるのですね!?
もしかすると、平行世界は無数にできてしまうものなのかもしれませんよね。個人の行動でいくらでも選択肢はあるわけですし。
作者からの返信
千央さん、いつもコメントありがとうございます
抑止力はその場その時に適した存在をアカシックレコードから呼び出すので今回敵対した存在が状況によって味方に喚ばれる事もあります
そして仰る通り逆の場合もあり、今回は味方だったけど次の事象や特異点ではその状況次第で敵として召喚される可能性も有る訳です
並行世界は大基の歴史は変わらないものの多少の変化は存在し、あの時ああなっていたらとか、こんな行動をしていたらと云ういわゆるIfの可能性の世界です
世界の体を成す為の基盤と成る過去の歴史以外の個人の過去の分岐、歴史を揺るがす事が無い変化は抑止力に見逃されますのでソレ等の選択肢から分岐するIfが並行世界になる訳ですね
第66話灯台の四天王への応援コメント
使い魔を少数精鋭にすることで個々の強さを高レベルにできたのですね。
逆にもっと数を多く使役している吸血鬼もいるということでしょうか。
作者からの返信
千央さん、連コメありがとうございます
使い魔であるNPCを創るポイントは拠点の大きさや拠点の建っている土地の格(いわゆる神秘の高さ)に比例して製作の為に必要なポイントが高くなる仕組みです
沢山製作するとその分ポイントが分散して個々のレベルが低くなります、灯台候は数を少なくする事でその分配下のレベルにポイントを高く割り振った感じですね
ご指摘の通り巨大な拠点を格の高い土地に所持している吸血鬼はポイントを多く保持しており高レベルのNPCを多数使役している上位の吸血鬼も存在し、そう云った者達は吸血鬼の中でもより高い階級に属しています
第64話日常はまだ遠くへの応援コメント
おはようございます!
この世界の謎の一端が明かされつつありますね(^^)
未来人が過去に飛ばられるきっかけも大いなる謎ですね!
作者からの返信
千央さんおはようございます、コメントもありがとうございます
彼女達は異世界転生や転移の仕組みやプレイヤー達について詳しく知る故に敬一君のカミングアウトにも驚かなかった感じですね
世界の謎が徐々に明らかになりながら新たな局面に向かって行きます、これからもどうぞお楽しみください
第63話流浪と特異点への応援コメント
こんばんはー♪
少しお休みさせて頂いてましたが、復活しました☆また寄らせていただきますね!
久しぶりに読ませて頂きましたが、いつもながら読ませる文章ですよね(*^_^*)
ルビ振りも一流!
あ、でも、1箇所だけミスを見つけてしまいましたのでご報告します。
>勘違いも甚だしい事なのだが、お互いの認識の違いは如何ともし難かった
のところの、甚のルビが『だ』が余計になっちゃってました。ご確認お願いします。
また貴作を読める喜びを噛み締めています!♪
作者からの返信
お久しぶりです千央さん、お元気そうでなにより
コメントいつもありがとうございます、楽しんでもらうために小説を書いているのでとても嬉しく思います😊
そしてミスを発見してくださり感謝です、直に修正して来ます😅
こうやって小説を深く読んでくださり指摘してもらえて光栄に思っています、ボクもまだまだ未熟者なので拙い所も多々有ると思いますがこれからもよろしくお願いします
第62話神秘の共闘戦線への応援コメント
タッグを組んだ2人の敵ではなかったようですね(*^_^*)
>【祟り神住まう禁足地】
>動き、力、欠乏
一方は流れる言葉の紡ぐ呪文のような、そして、もう一方は単語に力を込めたような☆
どちらもかっこいいですし、その対比が素敵でした!特に単語の方はルビがルーン文字ですか!?
神聖な感じもしていいですね(*^^*)
作者からの返信
こんばんは千央さん、いつも素敵なコメントありがとうございます
強者の連携は思いのほか強力なもので一対一で押せていても援護に回ったり協力するだけで戦況が一変する事も歴史上では多々有りますからね
二人の無駄の無い動きや流れるような魔術戦を褒めて頂いて光栄です、ルーン文字も含めて色々と調べて活用した甲斐があります
初の特異点を修正する戦いも終盤に入りました、この特異点を修正した後も戦いは続きます、この後の戦いもどうぞお楽しみください
第61話金星と祟り神への応援コメント
おはようございます。
執筆の途中に気分転換したいと思い、立ち寄らせて頂きました。
やはり本作品を読む楽しさは格別ですね!
しかも、共闘とは!!
胸熱激熱、私のテンションもアッツアツ(*^_^*)
素晴らしい回でした。
ありがとうございました🎶
作者からの返信
おはようございます千央さん、格別とは、最高のお褒めの言葉嬉しく思います
カンパネラも決して弱くないのですが相手の魔術も中々厄介ですからね、そんなピンチに心強い仲間との共闘です、強敵を共に打倒すると云うのはまさに王道で胸踊る展開ですからね
これからも楽しんで頂けたなら作者冥利に尽きます、いつも励まされております、こちらこそありがとうございます😊
第60話金星の魔術師への応援コメント
音速で広がる酸性の音楽!
それに対する再生!?
すごい魔術の応酬ですね!!?
金星の加護とはすごいものが出てきましたね!?
ワクワクが止まらないとはこの事です🎶
作者からの返信
こんばんは千央さん、コメントいつもありがとうございます
音速で広がると云う事は音が聴こえた時点で既に溶解されると云うかなりヤバい攻撃です、カンパネラの特性のお陰でなんとかなりましたが普通に初見殺しですね
キャスターはカンパネラの言を取って魔術師と名乗りましたが彼女の正体(と云うか生前)はキャスター本人が語っていた通り物書き(今で言うところの小説家のようなもの)です
金星を魔術手段に用いるのはキャスター本人が生前書いていた作品に由来するものです
魔術師を意味するキャスタークラス(彼女の場合はこのクラス以外での召喚は不可能ですが)での召喚をされた事で生前には無かったクラス由来の魔術行使能力に生前の逸話が乗っかった結果、このような魔術になった感じですね
編集済
第59話神聖文字の神秘への応援コメント
聖文字魔術!?
棘!門!束縛!
凄い魔術の発動ですね!!
しかも、2つの文字を組み合わせることも出来るとは!☆
本作は読む度に新しいものを取り入れて、今回の闘いも心理戦みたいでした(о´∀`о)
とても面白かったです☆
作者からの返信
千央さん、お褒めのコメント嬉しく思います、とても励まされています
ルーン文字を含め、これは小説に使えそう!そう感じた知識を色んな本や文献から集めながらボクなりにアレンジして書いております
戦場での読み合いや心理戦の緊張感が伝わってもらえたならとても嬉しいです
面白かった、その言葉で書いた甲斐があります
これからも色々な魔術や能力を持ったキャラクターが出て来るので是非、お楽しみください
第58話空想戦艦防衛戦への応援コメント
さすが、ルビ振りが至高の域にまで達してますよね(^-^)
ぞくせいが趣味や欲望だったり、濡れ透けと書いてクリアスウェットと読ませるとは(笑)
笑ってしまいました(^-^)
場面は緊迫してるんですけどね
作者からの返信
千央さん、ルビ振りを褒めて頂いて光栄です
今回はちょっとした息抜きのつもりで書いたお話しです、現実世界を賭した特異点での戦闘は始まっているのですが、彼女達は趣味嗜好に忠実でどこか緊張感がない感じですね
次回からは英雄達のバトルが本格的に始動して行きますのでどうぞお楽しみください
第53話ことも参上への応援コメント
こともちゃんの舌足らずな号令と重厚な戦艦の対比がまた面白いですね(^-^)
幼くとも能力は1級品なのでしょうね🎶
近況の新作構想へのコメントありがとうございました☆
とっても参考になりましたヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
こんばんは千央さん、いつもコメント感謝です
幼い少女が最新鋭艦の艦長になると云う話しは中々ないですが夢見ヶ丘は組織の殆どの構成員が(戦闘、非戦闘問わず)生徒(つまり未成年)なのでこういった他の組織では考えられない人事も普通に有ったりします
おっしゃる通りこともは最強の幼兵の名に恥じない戦闘力と見た目によらない卓越した指揮能力(夢見ヶ丘基準でですが)を持っています
新作も楽しみにしております、ボクのコメントが少しでもお役に立てたら嬉しいです
編集済
第52話戦況決壊への応援コメント
>ツインテール大戦が開幕する
素晴らしい戦いが期待できそうですね(笑)
これ、天界でやってもいいかも!?
メモしときますφ(..)メモメモ(笑)
それにしても、アーチャーと弓道ってなにが違うんですかね?西洋と日本の弓って違うんでしたっけ。と、こんなことを生まれて初めて考えたのも本作のお陰ですね
(о´∀`о)
作者からの返信
千央さん、いつもコメントありがとうございます
ここから戦争が本格的に動き出す事になります、今回参戦して来たキャラ達は外伝である局地戦線で活躍したキャラ達なので興味があればそちらも覗いて見て下さい(さりげなく宣伝)
日本の弓取りの弓は西洋に比べて大きく威力と飛距離が高い物が多いです、西洋の弓は元々は森で獲物を仕留める為に使われていた狩猟用の物が戦争に転用されたのでアーチャーはレンジャーを兼ねていたと言われています、それもあって西洋の弓は森での取り回しの為に小型の傾向が多いみたいですね
日本は西洋と違い平地が多く取り回しでは劣るが威力と飛距離のある大型の弓が普通のようです
日本の弓兵は専業射手で西洋の場合は戦時は射手で平時に狩人をしている事が多かったとか
日本で弓道が剣道同様神聖な競技なのも日本の場合は武士の誇り高い兵種だった事に由来するみたいです
西洋では元々が狩りや競技から戦争転用された由来があるので気楽なスポーツと云う扱いとの事です
第50話始動、空想戦艦ノーティラスへの応援コメント
空想戦艦ノーティラス!
カッコイイ☆☆ヾ(*´∀`*)ノ
私も乗ってみたいです!🎶
空想鉱物でないと入り込めないという設定が面白いですね!
それまでは他の合金やらなんやらでできた乗り物の突入を防いできたのでしょうか?
作者からの返信
幻想で出来た空間は幻想世界の法則である神秘が存在すると云う現実世界とは異なる法則の上に成り立っております、その為に神秘の無い機械等を空間そのものが拒絶して入ったと思ったら外に出て来てしまうのです
逆に現実世界では物理法則と云う神秘とは相容れない法則で世界が進んでいるので幻想的なモノを異物と見做して抑止力が排斥しようするのです
ノーティラスは魔術と科学を融合した魔科学で幻想鉱物を材料に開発されたので突入が出来る感じです
編集済
第49話襲来、天空の王者への応援コメント
いつもルビ振り素晴らしいですが、今回の話も特に素敵でした!☆
曲がりくねった蛇をリヴァイアサン、瞬間洛陽がいまおわり!?そして、極めつけは廻り斬り拓く運命の剣でホイールオブフォーチュン!?
こういうのって凝りすぎてよく分からないルビ振りが多い中、貴作はポイントを捉えてるから素晴らしいですよね!
いつも勉強になりますm(_ _)m
作者からの返信
千央さん、とても嬉しいコメントありがとうございます
ルビに関して褒めて頂き恐縮です、あんまり無理矢理な感じにならないように色々と考えつつもやっぱりカッコ良さも必要だなぁと、語呂合わせと自然体にロマンを少々と云った感じです
カッコ良さを感じて頂けたのなら幸いです
編集済
第50話始動、空想戦艦ノーティラスへの応援コメント
い~ま、きみの目に~いっぱいの未来~言葉は永遠のシグナル♫(やかましい)
追記 こちらこそすいません、全く以て今流行りの歌ではございません故。1990年……ノーチラス号と聞いてつい。
作者からの返信
愉快なコメントありがとうございます(流行に疎いせいで歌詞が分からず…)
ここからファンタジックな要素が増えたり増えなかったりします
第46話束の間への応援コメント
情報の共有は良い面も悪い面もありますからね。今後の足枷にならないといいのですが……。
それにしても、カンパネルラ様って卵からかえるんですね!?
作者からの返信
アプリコットは召喚の際に現代の知識をある程度は世界によって与えられるのですが過去の存在なのでどうしても己の生きた時代の感覚で軽率に動いてしまうところがありますからね
カンパネラは現在は土地神としての側面が強く出ているのと彼女の神性であるミシャグジ様に白蛇としての姿があるので蛇が卵から孵るイメージと掛け合わせて土地神の大地から蛇神が卵より孵化すると云う方法で召喚された感じです
彼女は人間霊である英雄の霊体と違い曲がりなりにも神霊な為かこう云った回りくどい特殊な召喚方法になったみたいです
第44話前大戦への応援コメント
受肉とは生きた肉体を授かること。長期間でも一時的でも、授かっているのだから命の復活ではないということですかね?
上手く表現できませんが、受肉は肉体が重要で、復活は(できる出来ないは別として)魂というか命の方が重要?
作者からの返信
受肉は姫乃先生(フォルトゥナ)のような魂だけの存在に現世で活動可能な肉体を授かる事ですね(受肉の際は生前の肉体を授かる訳ではなく召喚された時点の肉体です)
あくまで死人本人が生き返る(復活する)訳ではなく召喚された魂の劣化コピー(つまりデチューンされた複製)と云う本人とは似て非なるものに魔力ではない生身の肉体を作成して与えている感じです
仰る通り受肉は死人に『肉体』を与えるだけの行為で死者の『復活』は『あの世の魂』そのモノを生前の体と共に『復元』する行為ですね
まとめると受肉は肉体授ける行為で復活は死者の魂を現世に復元する行為ですね
第43話伝説従者への応援コメント
衝撃の事実!
姫乃先生とフォルトゥナさんが同一人物!?
ということは、他にも実は同じ人だったってケースがありそうですね!?
作者からの返信
姫乃先生は先の戦争の結果、肉体を得てしまった少し特殊な例ですね
普通は役目を終えた者達は消滅するのですが色々有って偶発的に肉体を得てしまい教師として現世に馴染んでいるみたいです
因みにフォルトゥナとしては口数少ない寡黙な感じですがこれは彼女が死ぬ直前の出来事のせいで本来の性格は姫乃先生の時のようなふわふわした温和な性格です(ただ夢見ヶ丘と同じく無関係の人を巻き込む事に躊躇がなかったりと素が温厚でも根はドライな感じです)
第42話不死者蹂躙への応援コメント
辺境騎士フォルトゥナさんの剣の威力、物凄かったですねー!
圧巻の攻撃力ヾ(*´∀`*)ノ
ローマ神話の運命の神様の名前ですよね。拙作でも参考にしておりますが。ギリシャ神話の運命の神様の名前(忘れましたが)よりか、フォルトゥナの方が響きが良く、こちらを採用したのをよく覚えてます(^-^)
作者からの返信
千央さん、いつもコメントありがとうございます
フォルトゥナ自身は北ヨーロッパとも言われる北欧(主にウェールズ)に起原を持つ英雄です、彼女の名前は実は偽名(と言うよりも北欧が北ヨーロッパに併合された際にギリシャ文化と混じった後の名前)で己の弱点(主に不死性が唯一無い背中)を隠蔽する為にコチラの名前を故意に名乗っているんです
第40話伝説の時代への応援コメント
幻想鉱石でファンタジーメタルですか!
夢があっていいですね(*^^*)
何より名前がカッコイイです!
マキエはどうでるんですかね?
ほんとに様子見だけでしょうか?
作者からの返信
千央さん、いつもコメントありがとうございます
ファンタジーと言えばオリハルコンやヒヒイロカネと云った現実世界には無い幻想鉱石、そしてやはり色んなモンスターですね(今回はアンデッドが主ですが)
マキエは巨大な骨鳥の下半身から強そうですが職業が死霊使いであるネクロマンサーなのであまり直接戦闘系の魔術は習得してないですが自身の土俵での戦闘では遺憾無く力を発揮するタイプです
ですがどちらかと云うと合理的かつ理性的な研究者なのであまり戦闘が好きな性格ではないところもあるのですよね、それもあり敵の戦力や彼我の実力差を査定する為に召喚したアンデッドをけしかけて様子見する慎重な性格をしているのです
第39話ならば異世界転移とは?への応援コメント
能力の容量とはまた新しい発想ですね!
メモリの大きい者が呼ばれるということですね。その各個人のメモリの容量というのは、完全に個性というか、持って生まれたものなんですかね?
例えば、努力でどうにか大きくするというのは可能なんでしょうか??
作者からの返信
千央さん、お褒めのコメントありがとうございます
メモリは生まれながらの魂の大きさのようなもので基本的には生まれついての本人も知り得ない限界容量のようなものです、つまりは転移の仕組みは元々の魂の最大値が大きな者(チートスキルを収めれる者)が選ばれるようになっております
基本的に魂の大きさや限界容量は生まれた時に既に定められているので変動はしません
ただ何事にも例外はある物でその事実を知る者達の中には特殊な方法(魔術儀式や上位者との契約、自身の魂を改造したり人間を辞める等の特異なやり方でアップさせる等)で容量の大きさを拡張する事はあります
第38話異世界転生の真実への応援コメント
なるほど、異世界に行ったから凄い力が持てたのではなく、元々、その人に備わってて封印されていただけなのですね。
放逐という説明でしたが、元の世界から追い払われてしまう感じで、なんだか切ない感じもします。
当の本人が力を発揮できる世界に来れたことを喜ばしいと思ってるのなら良いんですけどね。
作者からの返信
千央さん、いつもコメントありがとうございます
異世界転生もので良くある転生して何故チートや強力な能力に目覚めるのか?そんな疑問に対するボクなりの解釈のようなものです
世界を護る存在である抑止力は良くも悪くも機械的で感情や知性を持たず唯己の役割を遂行する現象のようなものなので…
それもあって生前は力の封印による弊害で殊更平凡だったり無能になったりする者達、死後は力の開放を止められないが故に現実世界と無関係の異世界へと放逐する、そうして異世界で超越者が誕生すると云うサイクルが繰り返される感じですね(異世界はそれこそ可能性の数だけ無数にあるので放逐先に困る事はないと云う訳です)
異世界とは謂わば現実世界に不都合な存在を投棄する場所なのです
編集済
第36話橋の上の防衛戦への応援コメント
【割断する大地】からの【無限大収縮】のコンボが一瞬で発動させられるのだから、もう勝ち目は無かったですね。
始めからダークアクシズ軍の運命はこうなることに……お疲れ様でした(笑)
作者からの返信
千央さん、いつもコメントありがとうございます
アプリコットは魔術師としては最強レベルで強いですからね、本来ならば今の時代では使う事の出来ないはずの強力無比な高位の魔術を行使できます
仰る通り彼女がこの作戦を立てた時点でダークアクシズ軍の敗北は決定していたものですね、戦争とは時に無情だったりします
第34話誕生、ヤマザキ学級部隊への応援コメント
何故か地球アースに該当する文字が刻まれたポットなかった
私もここの部分は思いました。なんでないんだろ??それともどこかに隠されてる??
作者からの返信
千央さん、連コメありがとうございます
実はプロトフォームのポットが安置されていた空間が地球を意味するアースの間と云う場所なので地球に相当するポットが無かった訳です、アースの間には地球に連なる地球圏の星々が置かれている事の暗喩だったのですね、因みに太陽は地球圏に連なる惑星に入ってないので太陽を意味するポットも存在しなかった訳です(一応冥王星も今は地球圏の惑星から外されていますが、ここでは入れてます、恐らくギャラクシーレリックを造った生徒の拘りでしょう)
第32話獣王決戦の裏でへの応援コメント
おぉ!火竜の特性ということは、やはりファイヤーブレスみたいな火炎系が特異なんですかね!?
これは相当、強力な能力が!!
作者からの返信
千央さん、いつもコメントありがとうございます
春間達教師は生徒達を従えなければならない為か基本的には生徒よりも戦闘力が高い傾向にあります
彼女は元々地竜、つまりアースドラゴンの特性を宿していましたが、ダークアクシズに参戦した後に自身を強化して現在の姿になりました(飛行能力もその時に得た感じです)
単純な火力に於いてはダークアクシズ内でもトップ10に入るぐらいの実力者です
第31話三獣合体、獣心【トライビースト】への応援コメント
おお!エレファントノーズの水のバリアにエレファントイヤーの突風!?
象の特徴を良く活かした強そうな技がかっこいいですね(о´∀`о)
でも、それさえも退けてしまう三位一体の獣王!!素晴らしい戦いでした!
合体はロマン溢れるといいますもんね( •̀ᴗ•́ )/
作者からの返信
ボクは単体なら象が百獣の王だと思っています、象の体の特長や長所を活かした戦闘は書いていて楽しかったですね〜
そして一体づつでは弱者でも力を合わせればどんな強者にも勝てる合体は仰る通りロマンですよね✨かくゆうボクも合体大好きでして👍
彼女達生徒は精神生命体なので心を一つにする事でこう云った芸当が可能なわけです
楽しんで頂けたなら幸いです
第30話百獣vs草獣への応援コメント
なるほど、それは一理あるかもしれませんね。草食動物でもカバなんかはその巨体も武器になるし、割と速く走れると聞いたこともあります。
また、いわずとしれた象は鼻の力と顔を上手く使って、車くらいの重さなら難なく持ち上げてしまうようです。
確かに、肉食動物の獰猛さに軍配が上がることばかり目立ちますが、草食動物も能力的には負けていませんね!
次回の戦いの幕開けを楽しみにしています( •̀ᴗ•́ )/
作者からの返信
千央さん、いつもコメントありがとうございます
草食動物は常に獲物として狙われている事もあってか、けっこう強めな進化をしているみたいですね
実は肉食動物より草食動物の方が全体的に巨体かつ重量級な事が殆どで、健康な成人個体が狩られ確率はとても低いです(武器を持った密猟者等を外すと)
次は獣王決戦、新しい能力等も出て来るのでどうぞお楽しみください
第29話参戦、幼兵部隊への応援コメント
薔薇趣味と書いてボーイズラブ!?
さ、サイコーじゃないですかぁ!
ヾ(*´∀`*)ノ
そして、それを軽々と打ち破る永遠の小学生(笑)
土曜日は更新やめて、アキバに突撃したくなっちゃいますね(笑)
作者からの返信
千央さん、いつもコメントありがとうございます
薔薇と云えばBL、百合と云えばGLですからね、青春真っ盛りの思春期の生徒達には爆散必至の戦術だったりします
アキバは今も昔もヲタク達の聖地と云う認識が趣味嗜好のエネルギーを活性化させるみたいです
そしてとても素敵なレビューありがとうございます
第28話激突、集積場の戦いへの応援コメント
なるほど、タケシさんは天変地異を起こすほどの力を持ちながらも、頭も切れるのですね。
たしかに、建物は利用した方が隠れ蓑や防御壁や敵の撹乱になりますもんね。
リーダーは伊達じゃない!流石( •̀ᴗ•́ )/
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます、拠点とする以上は自分達が今後使用する上で無傷で手に入れる方が何かと都合が良いのと敵が活用した地形は自分達が防衛する上で同じように利用出来ますからね
千央さんのお言葉通りリーダーはただ強いと云うだけでは務まりませんからね、部隊を率いる指揮官である以上は臨機応変な判断力と的確な指揮能力を持っている者でなくては
第27話強襲、虎の子部隊への応援コメント
相変わらず、ルビがイカしてますね!
タイガー軍団( •̀ᴗ•́ )/
それにしても、夢見ヶ丘生徒の皆は団結力が凄まじいですよね!
そりゃ、ラーメン作ってる場合じゃない(笑)
あと、誤字ですかね?
最後の方の、「みんなよく集まってくれた、学園の危機に駆けつけた君たちは正に夢見ヶ丘生徒イレギュラーハンターの鏡だ、」の、鏡は本来なら鑑です。
しかし、なにか訳あって、鏡と記しているのであれば、ご容赦くださいm(_ _)m
やっと体調回復しました~!
温かい励ましのお言葉、ありがとうございました。優しさに触れて、泣きそうになってしまいました(*ˊ˘ˋ*)
作者からの返信
千央さん、いつもコメントありがとうございます
夢見ヶ丘の生徒達は基本的にみんな趣味嗜好の化身のオタク気質な為か仲間内の一体感や団結力はかなり高いです、普段は趣味全開でラーメン作りや草野球に興じていますがいざとなると一致団結してイレギュラーに戦いを挑みます
因みに最後の方の鏡の件は今回の戦闘を指揮している部隊長(と言うか委員長)の生徒が意味は知らないけど何となくそれっぽい事を言っている感じを出したくてわざと誤字らせています
彼女達生徒は種族的特徴として思考が全体的に中二病よりなので良く知らないけどカッコいい言葉を何となく使うと云う悪癖があるのです
この台詞を言っている生徒は言葉を余り深く考えて言ってないので『鑑』の部分を本当に『鏡』だと誤解して発言しているのですね
編集済
第15話学園劣勢への応援コメント
大総統、カッコよすぎですね!
マルチロックオンはマクロスみたいな感じですか!?
一度に複数の敵を殲滅するのってカッコイイし、敵にも脅威を与えられて一石二鳥ですね。
作者からの返信
大総統は基本的に仲間思いの人物なのでみんなからも慕われています、ただ重要なポスト(夢学側の総大将)なのに気軽に激戦区に出撃するので副官は頭を痛めているところもあります(しかしその姿勢が戦闘をする生徒達から信頼される一因になっていたりもしますが)
複数の目標を捕捉するマルチロックオンはどちらかと言うとフリーダムに近いですかね
単騎で複数の敵を一斉に殲滅出来る能力は使いこなせば非常に強力無比な力ですからね
第13話反撃の狼煙を上げろへの応援コメント
星降りの稲妻、めっちゃカッコイイですね!
ティンダロスの猟犬も強そうだし、名前もカッコイイしで、何もかもカッコよすぎます!
作者からの返信
千央さん、ここから物語が少しづつ動き始めて行きます
星降りの稲妻はこの時代では既に失伝している最上位の魔術です、アプリコットは今後も重要な活躍をしてくれます
この先は魔術や様々な趣味嗜好が入り交じっての戦闘があるのでどうぞお楽しみ下さい
編集済
第10話開戦幻想布告への応援コメント
物語が急速に動き始めましたね!
目が離せません!
青い稲妻攻撃はどの程度のものなのでしょうか?
いきなり最上位のレベルのものが使えてしまったのか、それとも、本来は低レベルなのに、もの凄い高火力が出てしまったのか。
作者からの返信
千央さん、コメントいつもありがとうございます
ボブシーブー(びっくり箱の生徒)にダメージを与えた青い稲妻はこの時代に於いては十ある中の八階梯なので大分強力です(普通の魔術師は超級の天才や英雄で四〜五の前半使えるかどうかです)だから本来ならば大体の相手を消し炭に出来る程強力なのですが、生徒は全体的に魔術師殺しと呼べる程に魔術耐性が凄まじいので(普通の魔術なら上位魔術でもフル無視出来る程)本来ならば伝説級の魔術でも苦悶を浮かべる程度で済んでいます(それでも全然凄いですが)
彼が何故このような魔術を使えるかは読み進める内に分かって参ります
第245話あと語りへの応援コメント
独創的であり、未回収の伏線を各所に仕込んでいたまま、それがまさか前日譚だったとは。
ええ、まんまとしてやられました。
考察し甲斐のある作品はカクヨムにいる多くの読者には中々受け入れて貰えない中で、よもやここまで作り込まれるとは、素直に感心します。
続編も続けて応援していきますので、執筆活動頑張ってくださいませ。
作者からの返信
Terran.31さんコメントありがとうございます
万人受けはしないかもしれないと思いながらも好きなものを好きなように書いております
これからの続編で過去の伏線の回収やあまり活躍しなかったキャラの掘り下げ等を予定しております
これから始まる新夢見ヶ丘学園戦記もよろしくお願いします
第245話あと語りへの応援コメント
いつも執筆、お疲れ様です!
実はここまでが過去編だったとは……!
ここからどうやって伏線が回収され、どういった物語が展開されるか、実に楽しみですね。
これからも目が離せそうにありません。
作者からの返信
海雀さんコメントありがとうございます
過去編を先に書いたのは本編でこのキャラはあのキャラだとかあの時のアレにはこんな意味があったとか思ってもらいたいなあと思ったからです
逆に本編を見た後にこの物語を読んだ人が本編の事を色々思い出してくれたらいいなあとか思っています
これから外伝作品を書きつつ本編を書いてある程度書けたら公開しようと思っています
続編や外伝もどうぞよろしくお願いします
第31話三獣合体、獣心【トライビースト】への応援コメント
なんだなんだ?
いきなりスーパーロボット?!
作者からの返信
生徒は精神生命体なのでロボットとは違いますがそれ故に合体と云うロマンを体現する事が出来ます
そして何よりボクが合体が好物でして
第20話イタリア事変への応援コメント
「始まりの学校」を読了させていただきました。
まず、とても設定が凝られていて読み応えがありました。いわゆるゲームプレイヤーの転移? は、たまに見かけますが、複数がやって来て、世界のルールを改変する(した)、というのは、私には新鮮な設定で好きです。
戦闘シーンは基本的に能力のぶつけ合いでしたが、それぞれ命名等が凝っていて、心の中の中学二年生がくすぐられました。
今は生徒同士の戦いが主でしたが、他の種族たちの戦い方や能力を見れるのが楽しみです。
それと、謎のツインテールへのこだわりで笑いました。ああいう世界観設定に遊びを持たせているの、個人的にとても好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます、沢山読んで頂きとても感謝です
結構色んな設定を考えるのが好きなのでそれを矛盾しないように詰め込んむのに苦労しました
あとツインテールがボクの一番好きな属性だったりします
次の章から本格的な戦闘が繰り広げられます
現実世界と転生先の幻想世界が徐々に混ざりあっての世界の変化や転生転移の理由の謎などが少しずつ明かされるので楽しみにしていてください
第7話精神《こころ》の力への応援コメント
ツインテールに思わずやられてしまいました、今後どんな活躍をしていくのか楽しみです!
一話ごとの区切りも良く、読みやすかったです。設定もすごく練られているなと感じました!
次話以降も楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
のうみさんありがとうございます
人間の心や精神程神秘的な力はないですからそれが力ならとても強く成れると思っています
これから少しずつその力が重要になって来ます
あと単純にボクがツインテールが好きなので
お互いこれからも無理せずがんばりましょう
第80話未だ混沌への応援コメント
>夢学生は精神生命体である、生徒せんしは死ねば身体は爆散して消滅する、故に夢学生に墓はない
それがいかに誇りと本懐でも、なんだか少し寂しいような気もしますよね。
それがせんしなのでしょうね(;;)
作者からの返信
千央さん、いつも素敵なコメントありがとうございます
彼女達は人間のような肉持つ体ではなく精神エネルギーで構成された一種のエネルギー生命体なので人間のように死んだ後に肉体を遺す事はないのですね
それもあって埋葬や墓標を建てると云った概念や習慣は存在しないみたいです
それ故に自分達をせんしと誇る事で爆散して消滅する事も戦いで散る事も生徒の本懐として受け止めているのかもしれません